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勉強時間がバラバラで10時間以上の勉強を継続できません

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ひかる

高卒 沖縄県 早稲田大学志望

早稲田の社会科学部志望です

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ハミル

早稲田大学政治経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
初めまして。受験生との対話を重ねてきて思うのですが、どうも時間にとらわれている人が多い気がします。恐らく受験情報誌の「合格した先輩の声」みたいな欄によく「10時間以上やりました」などと書いてあるのが原因でしょうが、それを見て「よし自分も10時間やろう」と安直に考えるのは二流です。情報誌に乗るような先輩達は凄いです。でもその先輩達が本当に凄いのは、10時間勉強した事自体ではなく、それを最後まで「継続した」事です。普段から長時間勉強の経験を積んでいない人が、どうしていきなり10時間も出来るようになるでしょうか?何より大切なのは、単発でドカッとやるのではなく、小出しでも良いので続ける事です。自分が集中出来る時間だけ勉強する。それを毎日実践して初めて、「もう少しやってみよう」と思えるようになります。こうして段々と10時間に近付いていくのです。受験はこの積み重ねだと考えて下さい。 他方「1週間のトータルが多ければ良いのでは?」という疑問もあるかも知れませんが、それは間違いです。少ない時間でも毎日勉強を「続ける」目的、それは安定したコンディションで本番に臨むことです。「調子が良い日」と「悪い日」があっては、本番が「悪い日」に被った時大変です。でも毎日同じくらい勉強していれば、コンディションのブレも減らせるはずです。 すぐに高度な目標に飛びつこうとせず、まずは自分の実力を的確に把握しましょう。応援しています。
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ハミル

早稲田大学政治経済学部

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プロフィール

回答を終了致します。ありがとうございました。(2020/05/08)

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よく一緒に読まれている人気の回答

頑張りすぎるとダウンしがち
先程ノートでも答えましたが、、笑 たまたまですが回答しますね まずは、10じゃなくていいので、8時間なら毎日継続してできるかどうかというのを試してみてください! 8時間が継続してできるようになったら少しずつそれを伸ばしていきましょう。 モチベーションというよりは習慣にしてしまえば10時間勉強するのが当たり前になると思います! そして、3時間しか勉強できないのはなぜなのか考えてみてください。携帯を見てしまうのか、マンガを見てしまうのか、ゲームをやってしまうのかなど原因を特定しましょう!そしてそれを10できるまでは封印してください!10出来たらそれをやるなど決めるといいと思いますよ! また人のモチベーションは残念ながら長く続かないです!でも参考書を買った時とか、大学見に行ったあとなどモチベーション上がりますよね?? その時にできるだけ勉強してしまうのがオススメです! 僕はそれでポラリスという文法の参考書を3日で終わらせたことがあります笑 そんな感じで試してみてください! 何かあれば質問もどうぞ!
慶應義塾大学法学部 りー
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モチベーション
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勉強時間とは
量より質派or質より量派かみたいなのは昔から人によって考えが分かれているところなので、人それぞれとしか言えないんですが私はそもそも時間ありきで考えるのはどうなんだろう?と思っています。 l-gaさんも仰っている通り、10時間勉強しろ!と言われても実際に集中できているのは6時間とか7時間で、いつの間にかただ10時間自習室にいることが目標にすり替わってしまっている人をたくさん見てきました。 私は時間で区切るのではなく具体的な課題をこなしていき、それらを積み重ねた結果として気付いたら10時間経っていたというのが正しい勉強だと思います。ただ塾の先生が仰っていることを拡大解釈すれば、自習室にいる時間が長ければ長いほど、集中できる時間も比例して長くなると言っている、と捉えることもできます。 長々と私見を述べてしまい恐縮ですが、結論としては、勉強は時間ありきではなくタスクや課題ありきで組み立てる、10時間自習室にいるだけでは当然成績は上がらないが10時間自習室にいてその中で少しでも集中して勉強できれば成績は上がるということです。 いきなり10時間も集中するのは無理なので、まずは50分集中することを目標にして、それを積み重ねていけるようにしましょう。 伝わりにくくてすみません。参考になれば幸いです、頑張ってください!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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時間の使い方
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長時間勉強 継続の極意
初めまして。結論から申し上げると、受験生の運命を変えるのは秘訣ではなく忍耐です。長時間勉強出来る様になるには、忍耐に次ぐ忍耐が必要です。と突き放した様な言い方をして逃げるのも良くないので、私なりの心得を記しておきます。今後の学習にお役立て頂ければ幸いです。まずやりがちなミスは、続けられる自信が無いのに初めから10時間!みたいなデカい目標を立てる事です。私からすればこの手のミスをする人は、野心家などではなく手っ取り早く頭を良くしたいという煩悩だらけの人です。まずは確実に集中出来る時間だけ勉強し、徐々に時間・量ともに増やしていくというのが鉄則です。私はこのやり方で夏休み中にどうにか10時間以上勉強出来るようになりました。ただ、これは私だけかも知れませんが、「毎日当たり前のように」出来た事はありませんでした。正直毎日辛かったです。でもこれが合格に繋がると信じて、殆ど本能で勉強していました。それが功を奏したのだろうと自分では思っています。地味な道になるので、何度も嫌になる時が来ると思います。しかし、謙虚に実直に努力を重ねられる人に勝機はやって来ます。ローマは一日にしてならず。奢らず、着実に進んで下さい。あなたなら出来ます。応援しています。 追伸:書く所が無かったのでここで言わせて欲しいのですが、モチベーションの高低が激しい間は丸一日のオフを取る事はお勧め出来ません。休憩は1週間の中に分散させましょう。毎日一定時間続けられる自信が付いたら、オフの日を検討してみてはいかがでしょうか。
早稲田大学政治経済学部 ハミル
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時間の使い方
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長時間勉強できない状態から抜け出すには
不確定で長い受験勉強、とても不安ですよね…。周りの受験生もみんな同じです!!と言いたいですがこんな事言われても不安だと思います。 私の経験談になってしまいますが、参考にしていただけたらと思います。 🌟長時間勉強する方法 私は完璧主義で、朝から活動できたときは長時間できるし、間違えて寝すぎたときは2時間くらいしかできない、という感じでした。なので、朝ぜったいに起きる!ということと、ノルマを決めてそれを終わらせるまで勉強する、終わったら勉強しない!ということを意識していました。 投稿者様の性格的に完璧主義なら、朝早く起きることを意地でも徹底したら良いと思います。10時に起きても修正できる性格なら、そこからノルマまで淡々とこなせばよいだけです。 ノルマが終わったら勉強しない、というのも意外と大切だと思います。今日は夕方に勉強が終わりそうだなと思うと嬉しくて、終わったら何をしようかなと考えながら長時間勉強できます。 また、投稿者様は予定の立て方も工夫したら良いかと思います。日々やることをリスト化しているのは素晴らしいので、それをより具体的に立てるのです。例えば、「8:30-10:00は数学の問題集3ページやる、10:30-12:00英文読解をやる、12:30-15:00過去問を解く、15:30-17:00その復習」といったように、こまかーく時間まで設定します。そうすると自ずと勉強時間は確保されます。ここで重要なのは休憩と睡眠の時間をちゃんと入れることです!!リスト化したものが時間通り終わらないと焦ると思いますし、休憩を定めておかないと自分の好きなように好きなタイミングで休憩してしまい、気づいたら3時間YouTubeを観ていたなんてことがありえます。すべてに時間を決めて予定を立てるのがおすすめです。 🌟モチベーションの保ち方 受験期は性格悪くなればなるほど良いのかなーなんて思ったりします笑 周りは無理だと思うけど私にはできる、周りは今休憩しているけど私は勉強して差をつけてやる、あの大学に行ったら将来周りよりも良い経験ができる、などと言った感じです。周りと比べるなんておこちゃまだと思いますが、自分に関することだけに受験勉強をがんばる意味を見出すなんて難しいです。 性格悪くして、周りよりも自分は◯◯だ、というように考えれば、人相は少々悪くなりますがモチベーションが保たれます。 大学に行った自分を想像する、というのもやってみたりしましたが、受験勉強は周りより高い点数を取るゲームなので、周りを蹴落とす想像をするほうがモチベーションを保つことができると思います。外に出さなければいくらやっても許されます。 あとは、インカレではないサークルを調べてそこに入りたいなあとやってみたりするのも良いと思います。 🌟メンタルケアについて これもやはり少しだけ性格を悪くしましょう。周りが自分より下に見えれば、メンタルは安定します。 また、私は模試の良かった判定結果だけを見て、絶対に受かる!!とやっていました。 あとはありきたりになってしまいますが、落ちても自分自身の価値は下がらない、と自己暗示しましょう。一つの指標にはなってしまいますが、大学=あなたの価値、ではありません。 もっと詳しく知りたい方は、コメントなりしていただけたらお答えします!
東京大学文科三類 Riho
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モチベーション
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集中力が長続きません。
慶應の経済学部の者です。 僕も同じ悩みを抱えていたので回答させていただきます。 まず、受験勉強は『マラソン』であることを意識してください。 2・3日10時間以上勉強しても、1週間以上勉強時間が1時間くらい、などではダメなのです。 だから、まずは1週間6時間から始めてみようなど継続できる勉強時間から始めしょう。 それが習慣化してきたら徐々に負荷をかけていき、勉強時間を伸ばし、質も向上させていきましょう。 何度も言いますがマラソンをイメージしてください。 時期が時期ですから、夏休みも始まったことだし、毎日13時間以上勉強しよう!とか考えちゃダメです。あとで絶対ガス欠を起こします。(経験談) だから徐々にギアを上げていって、効率的で最大限の効果を発揮する勉強をしましょう! 焦りと暑さに負けず、頑張ってください!応援しています!
慶應義塾大学経済学部 kp
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時間の使い方
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集中力が持続しない
私も、一日8時間が限界です。 (受験の本当の直前期の1月だけ12時間頑張りましたが) 正直、この時期から、10何時間とか、がむしゃらにやってる人は直前失速していって、受験は残念な結果におわることがおおいです。 周りをみてても、勉強時間がすごく長いひとほど、良い大学に受かったわけではなかったので、私もびっくりしました。 まわりの早慶合格者も、毎日10時間とかやってた人は少ないです。10時間やらなきゃって思えば、時間を消費することに頭がいって、学力上がらないとか、ほんとうにあるあるなので気をつけましょう。 8時間が限界なら基本8時間にして、たま10時間ちょっとやる日をつくったり、また2週間に1回は息抜きしたり、適度にやることが一番大切です。 無理をしても勉強嫌になるだけですから。
慶應義塾大学経済学部 nnnmmm
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時間の使い方
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早慶合格者の勉強時間と勉強の質
こんにちは! 正直、勉強時間と質に関しては一人ひとりの性格によって最適解が変わります。なので、あくまでその事実を前提とした上でということになりますが、自分のやっていたスタイルを紹介させていただきます!よければ参考にしてください! まず自分は、勉強時間が足らないことよりも頑張りすぎて燃え尽きることが怖かったので、高3の春から少しずつ勉強時間を増やしていきました。最初は5時間くらい(春休み)から始めて、夏休みの最初のころは8時間くらい。慣れてきたら10時間に乗せるようにしていきました。 (なので、この時期で10時間やれてるのは尊敬です!!) 自分の場合は10時間を超過すると、どうしても集中力も落ちますし、何より次の日のモチベーションが無くなってしまうのが問題でした。なので、「もうちょっと勉強できるかも」と感じても、10時間で終わりにすることをルールにしていました。 今振り返ると、このルールのおかげで勉強が嫌いになったりせず、次の日も朝から「今日も頑張るか~!」とモチベを維持できました。また、10時間やったあとは自分の時間(ぼくはゲームをしてました)にあてられてメリハリも付いて、逆に10時間の中でダラダラ勉強することが減った気がします。 (なので、12時間でダラダラしちゃうのは共感します(笑)) もちろん個人の性格にもよりますが、ぼくはこの10時間ルールがとても合いました。自分にとっては、メンタル的な余裕を持ちながら短時間集中で頑張るのが合っていたようです。 また、このさき過去問演習が始まると「ガッツリ集中する時間」が増えてきます。その分、集中力が長時間持たなくなって、勉強時間を長くすることが難しくなってきます。今はまだ10時間くらいなら余裕かもしれませんが、秋を過ぎたあたりからは時間よりも質が大切になってくることは覚えておいてください! ーーーー あとは、質問内容とは少しズレますが、休憩時間も勉強の質にかかわってくるのでアドバイスさせてください! よく言う話ですが、休憩時間にスマホを触りすぎることは避け、散歩をするようにしましょう。特にできるだけ自然が多い場所を散歩すると、かなり気分転換になりおすすめです。散歩をして軽食を買いに行ったりすると、その後の集中力も上がりますよー! ーーーー 最後に。 受験に向けて焦りもあるかもしれませんが、僕からすると質問者さんがこの時期から10時間とか頑張れてるのがすごいと思うし、そこそこアドバンテージがある気がします。いまの時期でE判とかなら死に物狂いで頑張らないとですが、質問者さんの成績は悪くなさそうなので多少余裕をもちながら頑張ってもいいと思いますよ~! 10時間でも集中すれば早慶受かります!!応援してます!
慶應義塾大学経済学部 choco
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時間の使い方
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早慶合格者の勉強時間と勉強の質
こんにちは。慶應SFC1年の藤沢です。 1日10時間勉強することも結構大変だと思います。よく頑張られているのですね!質と量については誰もが一度は悩むことだと思います。私が意識していたことをお伝えしたいと思います。 1.時間ではなく、目標を意識して勉強計画を立てる 勉強時間を目標に勉強していくとどうしても辛い時があります。周りは十何時間も勉強しているのに自分は一桁時間だったなと思ってしまったり、現実的にどうしても時間を取ることができないのに無駄に悩んんだりしてしまいます。 それでは心身ともにダメージを受けます。時間ではなく、自分の目標から逆算して勉強内容を決めるのはどうでしょうか。私は模試の目標点数を決め、そこを一つのゴールとして勉強のモチベーションを保っていました。自分の弱点を明確に知り、今日はこの問題集をここまで何時間で終わらせる、午前中はこの教科書を読むなど、内容と時間を決めるといいと思います。時間だけ増やしてもダラダラ続けて、内容が薄くなるようでは体力だけ奪われてしまいます。それほど辛いことはないです、、! 内容と時間を決めて勉強していくうちに、自分がどのくらいの時間でどのくらいの量に取り組むことができるのか分かるようになってきます。この力は本番でも生きたような気がします。 2.リフレッシュを入れる 私の高3の4月時点の休日勉強時間はせいぜい1日7-8時間でした。私は家では勉強に集中できなかったので図書館で勉強していました。徒歩で家から20分の図書館だったため、移動に40分かかります。この時間をもったいないと思う人もいるかもしれませんが、私にとってこの移動時間はとてもいいリフレッシュの時間になっていました。授業が無くなってからも片道1時間かかる学校に毎日登校し、一日中学校で勉強していました。移動時間を考えると12時間なんて勉強に割くことはできませんでした。しかし、ダラダラと同じ場所で勉強するよりも集中できていた気がします。移動時間をリフレッシュにして集中力を保っていくのもおすすめです。 3.私の勉強時間 先程も少し触れましたが、私の勉強時間は他の人と比べると多い方では無かったと思います。4月から7月は体育祭や文化祭の準備もあったため、土日といえ、10時間に達したことはありません。夏休みも毎日文化祭の劇の準備をしていたので、一番長く勉強した日で9時間でした。文化祭が終わった9月頃からはその分お昼休みも返上で勉強時間を確保し、やっと10時間になったかなくらいです。今10時間も時間を取り、集中できているのであれば十分すぎるくらいだと思います。焦らなくて大丈夫です!もしどうしようも無く焦ってしまい、心が辛くなるのであれば、一度、勉強時間ではなく、勉強内容を確認してみるのはいかがでしょうか。
慶應義塾大学総合政策学部 藤沢みなみ
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勉強時間
早稲田社学1年の者です。初めまして。 僕も浪人ですが、厳しい事を言わせてもらうとあまりにも勉強時間が少なすぎます。1日8時間勉強しているそうですが逆にそれ以外の時間は何をしているのかと疑問に思ってしまいます。基本的に受験生はご飯食べるか、寝てるか、1日5分10分携帯を見るか勉強するかのどれかだと思います。 この時期はやはり追い込む時期だと思います。いかに勉強時間を長時間確保してその中でいかに質の良い勉強をするのかが大事です。当然ずっと勉強してるのは疲れますから、今から昼ごはんまで頑張ろう、そして次は夕方くらいにコンビニに自分の好きな飲み物なり軽食を買いに行くのを楽しみに頑張ろうなどなど短期的な目標を立てながら勉強して行くと集中力もわりかし続きながら質の良い勉強ができると思います。 少し厳しい事を言ってしまって申し訳ないですが質問者さんにどうか受かって欲しいために言ったことです。どうかお許しを。 以上の事を意識しながら勉強してみてください!そして質問者さんがどうか第一志望の大学に合格する事を心から祈ってます!是非頑張って下さい😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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時間の使い方
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午後からの勉強について
✅とにかく英語から →まずは集中力が続いていける時間帯は英語や現代文などの演習科目に力を入れたいところです。そこで私はまずは英語からと言う形がいいと思います。単語→文法→解釈→長文の順に勉強していきましょう。 ✅時間がない!!そんな方へ… 結論から言うと忙しいとか時間がないとか言い訳でしかないということです。忙しい、時間がないというのは全ては優先順位の問題です。実際にSNS、テレビ、友達付き合いで時間は減っていく。今の時代スマートフォンは必須なものでもあり、誘惑でもあります。オンオフの切り替えがいかにできるか。ここは自分のモチベーション次第ですが物事の優先順位に関しては受験生は勉強が1番上であり1番に他が来てはいけないと私は考えています。たったの一年です。優先度1番は勉強。よくある話で◯◯が終わったら次にこれをやろうって言ってる人はいつになってもできないという話があります。具体例を出してみると、例えば英単語が終わったら古文単語をやろう、社会人でいうと仕事が終わったら読書をしようなどです。古文単語を覚えない言い訳になってしまいますし、社会人の読書など夢のまた夢ですね。何をするにせよ完璧な状態はありませんし、来ません。その完璧な状態を求めていたらいつまでたっても来ません。そういうものです。受験も限りある知識をいかに応用するかが合否の分かれ目となります。時間は有限です。合格に近づくためにも完璧な状態を目指すのではなく合格できる状態を目指しましょう。話は戻りますが言い訳せずに1日に10分でも20分でも時間を作りましょう。朝早起きする。ご飯の間単語帳をみる。通学時間は音声学習。意識次第でいくらでも変わります。変われます。ぜひ。 そして成果を出すためには圧倒的な量が必要だということ。質と量。天秤によくかけられますよね。私はそれは違うかなって思います。相関関係です。量があってこその質です。量をこなしてみて実際にん?!ここもっと削れるな!という感じで無駄な部分を削っていく。そうして最後に残った部分が質です。 世の中うまくいっている人は1つのことに本気になっています。めちゃくちゃ成果を出している人は睡眠以外の時間は常にそのことを考えている。スタートは2時間くらい何も言い訳せずに頑張ればあとは楽になります。まずは量ですね。圧倒的な努力。 また努力を続けると辛さはどんどん減っていきます。最初は辛いです。慣れていないので。同じ努力量をしてもしんどさは徐々に下がっていきます。ぜひとも頑張ってください。まだ受験勉強折り返し地点です。挽回など自分次第でいくらでもできます。最後受験が終わった頃に振り返ってみて悔いがないように。頑張ってください。 ✅ならべく午前中も勉強したいところ →受験本番は朝起きるのが早いです。試験はもちろん午前から。今のうちから慣れとかないと本番でベストパフォーマンスができませんからね。
早稲田大学社会科学部 クリ
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