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勉強時間と睡眠、食事について

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3/13 15:03
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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萌絵

高2 福岡県 九州大学志望

今高2で来年受験します。 部活をやめ、2月から大手塾に通い始めました。 国立理系で、12月までに偏差値を15あげたいんですが1日どのくらいの時間勉強したらいいですか?? あと親から、早く寝ろ、ご飯をたくさん食べろと言われますが、やっぱり睡眠と食事は大事ですか?どのくらいとってましたか?

回答

きたむ

京都大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
どれくらいの時間勉強したらいいのかということですが、時間がある分だけすればいいと思います。ぼくの場合は休みの日は朝9時に塾の自習室に行き、夜の9時に帰っていたので、結果的に10時間勉強していました。ただ、勉強は量より質だと思います。10時間勉強したことに満足するんじゃなくて、その時間で成し遂げたことに満足してください。例えば分からなかった問題が分かるようになったとか。 睡眠と食事は大事です。これが満たされないと集中力が低下したり、機嫌が悪くなったりします。ぼくは3食きちんと食べ、睡眠は6時間ぐらいは取ってました。昼間勉強してて眠くなったらそのまま続けても効率が悪いので、その場で寝たりしていました。ぜひ、勉強の質を高めることを考えてみてください。

きたむ

京都大学経済学部

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プロフィール

2015年3月に現役で合格しました。受験からもう3年も経ってしまいましたが、当時のことを思い出しながら回答するのでよろしくお願いします。逆に大学生活はもう終わりかけなので、色々答えられると思います。地歴は世界史・日本史、理科基礎は化学・生物でした。得意科目は世界史と古文。苦手科目は数学で、勉強時間の半分ぐらいを割いた記憶があります。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

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萌絵
3/13 21:44
ありがとうございます! しっかり食べてしっかり寝て、質の高い勉強をしていきます!

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1日の時間をどう管理するか
参考程度に、自分の受験生の頃の生活(何もない日の休日)を軽く解説しながら簡単に紹介します。 まず、前提としてとても大切になるのは、よく言われることですが、勉強は量ではなく質だと思っています。ただ最初から質を高めるのは難しいので、最初は量をたくさんこなして徐々に質を上げていけば良いと思います。つまり、時間はたくさんかかったけど得られたものが少ないなんてことにならないようにしましょう。それを意識して勉強してみてください。 起床:6:00-6:30 就寝:22:30-23:00 やはり、早寝早起きはとても大切だと実感しました。大体7〜8時間くらい寝れば(個人差はあると思いますが)日中に眠くなることも頻繁ではなくなり、勉強に集中できます。自分の友達に24時を越える時間(2時とか)に寝て起きるのが9時,10時などという生活を送っている人が多々いましたが、そのような人たちは実際に日中は眠そうで授業や自習のときも眠そうにしていて、(もちろん自分が良い時間からそれでもいいですが)効率が悪いだろうなと感じました。まぁこればかりは人によって違うので、自分の体と相談して決めるといいと思います。 次に、時間別にどのような勉強をすれば効率が良いかを紹介します。 まず朝は「前日の復習」をしましょう。といっても、実際自分は受験生のころにこれをきちんとできていたわけではありませんでした。ただ、やはり前日の復習を次の日にやるかやらないかではかなりの差が出ます。ですので、反面教師としてみなさんには朝のはじめの勉強として前日の復習をおすすめします。 前日の復習を終えたら、大体9時〜12時頃にかけて、英語の長文や数学など少し重たいものに取り組みます。この時間帯は他の時間帯に比べると勉強がはかどりやすく感じ、少し自分に負荷をかける勉強がおすすめです。 お昼ご飯を挟んで午後は、暗記ものを中心に取り組みましょう。自分はお昼ご飯を食べて少しすると段々と眠気が襲ってきました。ですので、この時間帯に重い勉強をするのは賢明な判断とは言い難いです。もちろん、全然元気でなんでもできる!というような時には重めの勉強をしても良いと思います。 夜は1日の簡単な復習と、英単語などの簡単な暗記をするとよいです。実感として、これも良く言われていることですが、寝る前に暗記したものはしっかりと次の日の朝には記憶されています。例えばどうしても覚えられなかったproclaimという単語を夜に覚えると、翌朝にはしっかりと「宣言する」と言えるようになっていました。 休憩の取り方は、これも自分のペースがあると思いますが、〇〇分で〇〇分休憩というスタイルが良いと思います。例えば、英語の長文を60分解いたり音読したりして、10分休憩、また次の60分で数学を解いて10分休憩というような感じでやると良いです。自分の場合はタイマーを使って「あと〇〇分しかない!集中しなきゃ!」という効果を使って勉強していました。時間が減っていくのをみると焦ってより集中することができることもあるので、タイマー使って勉強というのはかなりおすすめです。 ご飯前やお風呂後の時間は基本的にフリータイムにしていました。特に夜の食事のあと、風呂の後は自分のフリータイムにして好きなことをする事で、勉強に囚われすぎることが少し軽減されるので良いなと思いました。ただし、この時間でも勉強をしている受験生は勉強しているので、少し自分の時間を作ったらきちんと勉強して寝ると良いと思います。 勉強する時間が足りない!と思うことも出てくると思いますが、そういう場合はとにかく時間の使い方に無駄がないかを紙に書き出してでもいいから調べてみてください。意外と朝起きてからや、昼ごはんを食べた後、移動中など勉強できていない時間はあるのではないでしょうか?自分も受験生のころに勉強している時間が少なく感じて、色々と書き出してみて改善したら1時30分くらい勉強時間は伸びました。たださっきも言ったように、勉強時間が長ければよいというわけでもないので、質も意識しながら勉強してみてください! 長くなりましたが以上です。また何かあればメッセージやコメントで対応します。 頑張ってください!!
早稲田大学法学部 やまたく
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時間の使い方
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高3 勉強時間確保 睡眠時間を削るべきか
こんにちは‼️受験勉強お疲れ様です。めだまやきさんの質問に回答させていただきますね。 私も同じ悩みを抱えてきた高校生活でした。私はどちらかといえば睡眠時間を削って頑張る派の人間ではありました。私は中学生の時から5時間睡眠で生活していたので高校で睡眠時間を削る子で睡眠時間を削ることには抵抗はなかったんですが,効率よかったかと聞かれたらわからないとしか答えられないです。もちろん周りには受験期になっても12:00〜8:00の間,つまり8時間睡眠を維持しながら東大に行った人もいます。ただそういう人は一握りです。ほとんどの人は受験が近づくにつれて睡眠時間は減っていくものだと思います。ただ睡眠時間を削ることを推奨しているわけではありません。睡眠することで脳を休ませ,翌日の新しい学びを理解することができるからです。だから寝れる時は寝ましょう。 あなたの「6時間の睡眠時間は確保する」というルールは良いと思います。このルールを守っていけば徐々に体が慣れてくると思います。私も5時間は死守するというルールは作っていました。 ただここで注意したいのは単純な睡眠量よりも『いつ寝ているか』の方が重要だということです。これが日中に寝ていたら問題なのはわかりますよね。結論を申し上げると,、 朝に勉強する方が夜にやるよりいいです。 入試は9:00〜ぐらいです。人間の脳は起床時から3時間経つと集中力が高まるというふうに言われているので,入試の日は6時に起きるとベストコンディションで挑むことができます。ただこれは早起きに慣れていた場合の話です。慣れていなければ脳は働いてくれません。なので今のうちから早起きに慣れておくと良いのです。 じゃあ私が高2のこの時期,どういったことに気をつけて生活していたかについて話しますね。それは,, ⭐️スキマ時間の活用 これは忙しい高校生には必須です。例えば電車に乗ってる時間。 私は高校まで片道 1時間かかったので往復で2時間の勉強時間が確保できました。なので「暗記は電車で終わらせ,机に座ることができる時間は数学にあてる」といったルールを作っていました。(もちろん休日はそんなわけにいかないですが)受験期にはお風呂でも暗記をやったり,ご飯の時も暗記をしていました。 こんな感じでやっていくとなんだかんだ勉強は進みます。なのでまずは時間の使い方を見直して,上手に活用できるようになってください。
慶應義塾大学商学部 Y.I.K.G
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時間の使い方
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1日の生活
勉強時間は十分だと思います。問題はその時間の中での勉強の質だと思います。うとうとしながらやっている。苦手教科の勉強を嫌がって全然しない。逆に得意教科でたかをくくって、時間を全く割いていない。こうしたことがないようにしながら、二次試験とセンターの比重を考えながら調整してください。 睡眠時間については、ある程度しっかり睡眠を取るべきです。6時間くらいですけど、あなたがそんなに寝なくても日中に頭がしっかり働くなら、もっと削ってもいいし、逆もまたしかりです。(流石に、睡眠を増やしても、7時間程度が限界だと思いますが) 科目としては、あなたの得手不得手次第のところはありますが、理科に割く時間を増やすべきでしょう。まだまだ定着していない分野があると思うので、その穴を埋めてください。でも、数学も英語も重要な試験科目ですので、最低でも数学は一日数問、英語は1長文or作文をやるべきだと思います。 参考になれば、幸いです。
東京大学文科一類 terueda2
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時間の使い方
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睡眠と勉強
初めまして! 睡眠時間は少なくとも6時間は確保しましょう。睡眠時間削って眠い中勉強してもそれはただ効率が落ちるだけです。 休みの日は6時間寝て残りの18時間のうち10時間も勉強出来れば十分すぎると思います。 学校がある日は部活がある場合は2時間、ない場合は4~5時間ほどを目安にするといいと思います。 ただ、時間にこだわるのはやめましょう。大事なのは「何時間勉強したか」ではなく「何を勉強できたか」です。これを自分で考えながら次にやるべきことを計画して継続的にやっていきましょう。 受験勉強はきちんと生活習慣を整えて万全な状態ですることが何よりも大事です。まだ全然焦らなくて大丈夫です。1年もあれば成績はぐんと上がります。頑張って。
東京大学文科三類 のの
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時間の使い方
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早慶合格者の勉強時間と勉強の質
初めまして。質と量、難しい問題ですよね。 私も受験生の時同じような悩みがありました。 平日は睡眠時間が6時間を切ることも多く、頭がぼんやりしたまま勉強したり、塾でも寝落ちしてしまっていたりすることがありました。 しかし、やはり量をこなせていても質が伴っていないと予定通りに進んでいたとしても、内容の理解度は間違いなく下がっていだと思います。 そして、毎日塾から帰る時はまた寝てしまった...と後悔して、寝る前はもっと早く寝ればよかったと後悔してと、後悔が積み重なって自信の喪失につながってしまいました。 人間、受験以外にも言えますが、自信がなければ成功の確率は下がってしまうのではないかなと思います。私は成績が伸び悩んだり、間違えないと思っていた問題で間違ったりしたときに自分を責めてしまっていましたが、そんなに過剰に落ち込む必要はありません。自分と周知の大人を信じて小さな目標を少しずつ達成していくことで大きな成功に繋げることができると思います。 先ほど質の低下により自信を失ったお話をしましたが、私はその自信を量で取り返しました。朝5:30に家を出てカフェで勉強してから学校に行ったり、電車の中でもノートを広げて数学や理科の演習をやったりしていました。人の目につくところで勉強したことで、みんなは寝ていたりスマホをいじっている間に自分は勉強しているぞ!という意識を自然に生むことができました。 少し話はそれましたが、私は勉強時間をメモして優越感に浸っている時期がありました。時間配分を記録する分には良いと思いますが、大切なのは勉強成果なので、その勉強時間のメモは必要なかったかもしれないと思っています。 平日は部活がなかったので7時間、休日や長期休みは15時間を目標にして、実際は平均で6時間半、14時間強の勉強をしていました。睡眠は平日はできれば7時間、休日は8時間取るようにしていました。 時間が全てではありませんが、慣れてくれば12時間でも耐えることができると思うので、12時間どうしてもやりたい!という思いがあれば20分ずつ伸ばしてみるなどしてみると良いかもしれません。また、朝型夜型で勉強する時間の型を決めるのも有効だと思います。 勉強効率をいかに上げるかというのは受験生の一年における前半でとても大切なことですが、秋ごろになってくるとメンタルも受験の鍵となってきます。自分が不安に押しつぶされすぎず、常に志望校への期待を膨らませながら勉強できる質と量のバランスで学習することが大切だということも、立ち止まってしまった時がありましたら、思い出していただきたいなと思います。 今回の回答が質問者様の役に立つものであれば嬉しいです。ぜひ色々な人の体験談を参考にしつつ自分に合う質と量のバランスを見つけてみてくださいね。応援しています。
慶應義塾大学薬学部 朱莉
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時間の使い方
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高3 勉強時間確保 睡眠時間を削るべきか
結論からお伝えすると、睡眠時間は削らない方が良いです。 眠気との戦い、辛いですよね。私も受験生の頃、周りに毎朝早くから学校に来て勉強していたり、夜中3時くらいまでやってた、なんていう友達に劣等感を抱いていました。 私も勉強時間を抽出するためには睡眠を削るしかないのでは、と思っていたので、焦って「まずは朝早く起きるところから始めよう」と思い、寝るのがどれだけ遅くても朝6:00には起きることにしました。 しかし、元々朝型ではなかった上に夜も遅くに寝ているので、体がもたず、日中に眠気が止まらなくなりました。 じゃあひとまず朝早く起きるのはやめようと思い、次に私が思いついたのは「夜極限まで勉強すること」でした。 しかし、夜に寝るか寝ないかのスレスレのところまで勉強することは物理的には可能だったものの、確実にやった内容は身についていないし、やはり体力的にも辛い、という状況になってしまいました。 そこで思ったことは、「体力的に厳しいことはやめよう」でした。その代わりに勉強をやれる時間に人一倍集中してやる、と決めました。また、人一倍効率よくやる、ということも決めました。 でも決心するだけではなかなか動き出せなかったので、具体的にいつ何をやるか、ということを細かく決めました。 以下は、私がやっていたことになりますが、参考までに記しておきますね。 ①1日24h載っているようなカレンダーを用意する ②そこに、活動可能な時間帯をマークする ③②の時間帯を、「AM、PM、夜」「ご飯前、ご飯後」という区切りで分ける ④それぞれの時間帯に合った科目をやる ex)AM:数学、英語長文 →午前中は目が覚めていて、集中力を保ち  やすく、難解な問題も解きやすいため PM:国語、日本史 →午後はご飯後なので眠気が襲ってくる可能性大、得意科目や好きな科目をやって集中を保つ必要があるため 夜:暗記科目 →人は寝ている間に記憶するので、寝る前に暗記すると、記憶の定着が良いため 私は文系だったので、受験科目等少々異なってしまう部分もあるかと思いますが、ご了承ください🙇‍♀️ 上記のようなスケジュールでやると、やらなければならないことも終わる確率が高いし、やったことの内容も頭に残っていることが多く、睡眠時間を削って勉強時間を捻出しなくても「充実した勉強ができた」という手応えを感じることができました。 ここまで長々と私自身の体験を語ってしまいましたが、まとめると、 「睡眠時間は削らなくていいし、自分の体に正直に生きていて良い。ただその代わりに短い時間でも充実した勉強をしよう。」 ということを伝えたいです。 しかし、主さんは平日、休日の勉強時間を書いてくれていますが、正直勉強時間としては十分だと思います。 勉強において大切なことは、時間よりも自分がやらなければならないことを期限までに終わらせられるかです。 もちろん、勉強時間を増やすことができればやれることも増えますが、増やそうとするがあまりに内容が薄くなってしまっては本末転倒です。 だから、主さんがもし、今の勉強時間で中身に手応えがないのなら、時間以外で何が足りていないのかよく考えて分析してみると良いと思います。 今の時期で最大11時間勉強できるのはすごいことです。なかなかできることではないと思います。私自身、10時間が最大で、なんとか2桁に乗ったと安堵したりしなかったりの日々を過ごしていました。 だからこそ、睡眠時間は削らなくて良いし、偏頭痛で体調が悪いときは一回休んで大丈夫だよと伝えたいです。普段、時間を確保できていて、内容も充実させることができれば、ちょっとやちょっとでは揺るがないと思います。 勉強時間確保のために色々と悩むことは、悪いことでも恥ずかしいことでもないし、覚悟が足りてないということでもありません。受験生は多種多様な悩みが出るのが当たり前です。これから先、もっと色々なことで悩むこともあるかもしれませんが、その度に「受験生としての覚悟が足りてないのではないか」などと考える必要はありません。悩みが出てくるということだけで真剣に取り組んでいる証拠です。ただ、どうすればもっと良い方向に行くか、ということを考えて進むのみだと思います。 長々と書いてしまいましたが、少しでも主さんの助けになっていましたら幸いです。 応援しています。
慶應義塾大学文学部 Egg
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時間の使い方
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勉強時間
高校2年生で1日に4.5時間の勉強時間ならば十分なのではないでしょうか。 わたしは朝型人間ではなかったので、朝に勉強時間を確保することはできなかったので、部活を終えて家に帰ってからの8~11時の時間で勉強をしていたので、2年生のころは1日3時間ほどでした。 模試の結果を気にし、一喜一憂するのは当たり前です。わたしも想像以上に悪く、睡眠時間を削って勉強した時もありましたが、その結果は体調を崩し学校を休むという1番良くない結果をだしてしまいました。 大切なのは自分の体です。食事、睡眠は必ずしっかりと取ってください。そして疲れてる日には勉強を休んで寝ることも必要です。調子がいい時に長めにやろう。それくらいの気持ちでも、モチベーションが高いあなたなら大丈夫。今のペースで勉強を続けることができれば、必ず結果はついてきます。 模試の結果が悪かったのなら、しっかり復習をし、同じ間違いを繰り返さなければいいんです。同じような問題が出た時に、今度は解ければいいのです。自分の苦手を見つけるための模試なのですから。 繰り返しますが、体がいちばん大切です。体調を崩さないように頑張ってください!
北海道大学経済学部 ゆり
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時間の使い方
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1日10時間以上勉強するためのスケジュール!
5:00起床 5:15〜7:00朝勉 7:00〜7:30朝食 8:00〜12:30午前勉、途中真ん中あたりで30分くらい休憩 12:30〜13:00昼食 13:15〜18:30午後勉、途中真ん中あたりで30分くらい休憩 18:30〜19:00風呂など 19:00〜19:45夕食 20:00〜21:30夜勉 22:00就寝 健康かつ十分な睡眠、勉強を確保できる生活はこれです。夜はそんなにやらず朝早起きするのがポイントです。休憩について、どういうサイクルがいいかは個人次第です。私は午前中は休憩しませんでした。休憩時はランニングなどで身体を動かすと気分転換でき効率が上がると思います。 まずは起床時間と就寝時間を毎日同じにして朝勉もして下さい。最初は夜は勉強しないでそれまでに終わらせるんだという意識で。時間をのばしていくときに夕食後を勉強に当てて下さい。
東京大学理科一類 taka5691
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時間の使い方
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勉強と睡眠時間
いつも勉強お疲れ様です。 結論から書くと、今の睡眠時間や生活リズムで体調が良ければ、集中力が変に落ちたりしていなければ、それで良いと考えます。 私の場合、最後の最後まで成績が伸びず、受験が近づくにつれ睡眠時間が減ってしまったという、反比例的な絶対に真似してほしくない状況になってしまいました。 例えばリップグリップ岩永さんという方は、受験期の睡眠時間3時間を一年以上続けていて、それでも平気だったと仰っていて、結局のところ個人による部分は大きいです。自分がその睡眠時間で体調を崩していないようでしたらその睡眠時間を毎日維持して、自分の生活リズムを均一にすることが大事だと思います。関数で考えると、y=6などの変数によらない一定の睡眠時間がとても大切です。 また、受験が近くなってくると緊張したり、もっと問題を解かなければという強迫観念が出てきたりするかもしれませんが、高二の段階から勉強量を多くこなしていれば必ず自分の行きたいところに行けるはずなので、怖くなったら一度過去の自分の努力を信用してあげてくださいね。
慶應義塾大学経済学部 ぐーたま
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勉強時間
高2の時からそれほど勉強する意識は素晴らしいです!! 寝る時間を遅くして勉強時間を確保するのはどうかということなのですが、正直人それぞれです。 自分でその時間に寝てみて、最初の1週間で辺りはもちろんキツくなりますが、生活リズムがそれに慣れてくるようでしたら、それで大丈夫だと思います。 大事なのは、体が慣れるかどうかを見極めるためにまずは1.2週間我慢することです! 最後に、高2の勉強時間の目安ということなのですが、目安なんてものはありません! よくこのような質問を頂きますが、(あえて、厳しいことを言わせてもらいますm(_ _)m)この時期までに進むべき目安や勉強時間の目安を知りたいという人は、それが存外大したことなかったときに自分が休むための口実に使うのかな、なんて思ってしまいます。 自分が最大限、確保できる時間で最大限、受験勉強を進めていくべきだと思います。 なので、質問者様は意識が高いのですから、目安は気にせず限界まで勉強してください!(もちろん、体を壊さない範囲で、です。)
早稲田大学法学部 ざいがす
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時間の使い方
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