日々の学習の中での悩みです
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8/8 10:20
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
未登録ユーザー
高3
初めて質問します。
私は高校3年生で理系を選択しています。
しかし、この理系と言うのも特別やりたいことがあって選んだのではなく文系の国語が苦手で数学や化学に興味があったので選びました。
そして高3の夏のこの時期になってもこれがやりたい!という明確な目標がないまま日々勉強をしています。
このまま受けて大学に入ってから考えたりすることもありだと思いますか。
また、普段模試では偏差値が58くらいで早慶の判定はEなのですが、この時期にこの判定というのはやはり厳しいのでしょうか。
もしよろしければ教えて頂きたいです。
回答
k.ama72
早稲田大学社会科学部社会科学科1年
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私は、11月頃の早慶オープンでどの学部もE判定でした。順位も下から数えた方が全然早かったです。
しかし、この時の敗因は早慶の対策をしていなかったことだと分かっており(国公立志望でした)、本番までにどんな問題が出るのか確認したことで、最終的には早稲田文構、社学、慶應総合政策の合格をいただきました。
質問者さんがどこまで勉強を進めているかわかりませんが、まだまだ逆転のチャンスはあります。そもそも合否は普通の模試ではなく、大学が個別に出す問題が解けるかどうかで決まるのです。判定に惑わされず、本番で合格点をとれるように日々の勉強を頑張ってください。
k.ama72
早稲田大学社会科学部社会科学科1年
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