模試後 勉強の時間配分 計画のコツは
クリップ(0) コメント(3)
6/1 9:21
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
さかばん
高2 東京都 東京都立大学都市環境学部(59)志望
模試を受けた時に点数が取れなかった部分を勉強し続けたらよかったところがいつも下がってしまいます まんべんなく勉強しなきゃいけないのは分かっているんですが時間配分の考え方がわかりません なにか計画するときにコツみたいなのはありますか?
回答
しゅうへい
東京大学理科一類
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
さかばんさんこんにちは〜。
たしかに勉強の時間配分は難しいですよね😓
人間なので一度に全ての教科を勉強することはできませんから、勉強している科目とそうでない科目ができてしまうのはある程度仕方ないことだと思います。
そこで、今回は勉強の時間配分を決めるときの考え方を紹介したいと思います!
1つ目:得意科目の時間は一旦短くてもいい
え〜、得意科目でもやらないと不安になっちゃうよ〜。
と思うかもしれませんが、今得意な科目が1ヶ月程度で全くできなくなることはありません。
たしかに、一時的に模試の点数が落ちたりするかもしれないですが、得意科目はまたすぐに戻せます。
逆に、苦手科目の成績を上げるのは大変です。
さかばんさんは2年生ですから受験まで時間があります。苦手科目を伸ばすための時間も十分に確保できるでしょう。
2つ目:短時間の毎日やることを決めよう
英語のリスニングなどのやらないとすぐに実力が落ちてしまうものに関しては、今特にやりたいわけではなくても続けていきましょう。
注意点としては、短時間で終わらせるということです。どんなにモチベーションが高くても、どんなにやる気がなくても、無理ない時間を毎日続けましょう。
1日でも休んだり、多くやったりすると
「今日も休んでもいいかなー」
しゅうへい
東京大学理科一類
31
ファン
5.1
平均クリップ
5
平均評価
プロフィール
具体的なスケジュールなど詳しい質問は,メッセージで対応します。
メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。
メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
コメント(3)
さかばん
6/1 12:27
回答ありがとうございます
毎日のやることを決めるのはいい案ですね
何やろう?だけで終わってしまうことがあるので参考にします
しゅうへい
6/1 12:29
いえいえ、勉強頑張ってください!
またの質問をお待ちしております。
さかばん
6/1 12:40
ありがとうございます