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私立大学の学費などの金銭面について

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8/5 7:49
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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よもぎ

高3 神奈川県 立教大学社会学部(64)志望

私はオープンキャンパスで一目惚れして行きたい私立大学があります。 ですが、高校受験で失敗し、私立高校に通うことになってしまったので親からは金銭的負担の少ない国立大学に行くように言われています。 国立大学は数も少なく、私自身通える範囲も東京、神奈川と限られているため、私に会う学校が無いように見えます。 志望私立大学に行けることになった場合、勿論学費を少しでも稼ぐ為バイトをする予定ですが、それだけで大丈夫なのでしょうか、? 一人暮らしはせずに実家通いの予定です。 ご意見お待ちしてます。
この相談には2件の回答があります
愛知から上京し、私立大学に通っている者です。 私立大学の学費は正直大学生がバイトで賄えるものではないと思います。仮に出来たとしても、本業の大学の授業やサークル活動などが犠牲になります。 現実的な方法としては、奨学金があります。日本学生機構が貸し付けているもので、私の周りでも借りている人はたくさんいます。ただ、あくまで貸し付けなので大学卒業後に毎月ローンが発生することになります。 給付型といって返さなくてもいいタイプの奨学金もありますが、条件が厳しかったり数が少なく、もらえる可能性はあまり期待しない方が良いです。 これらをふまえて親御さんと一度話し合ってみてはどうでしょうか?また、今は高校1年生ということなので私立に限らずいろんな大学を見てみると良いと思います。
慶應義塾大学商学部 megu
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megu

慶應義塾大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
愛知から上京し、私立大学に通っている者です。 私立大学の学費は正直大学生がバイトで賄えるものではないと思います。仮に出来たとしても、本業の大学の授業やサークル活動などが犠牲になります。 現実的な方法としては、奨学金があります。日本学生機構が貸し付けているもので、私の周りでも借りている人はたくさんいます。ただ、あくまで貸し付けなので大学卒業後に毎月ローンが発生することになります。 給付型といって返さなくてもいいタイプの奨学金もありますが、条件が厳しかったり数が少なく、もらえる可能性はあまり期待しない方が良いです。 これらをふまえて親御さんと一度話し合ってみてはどうでしょうか?また、今は高校1年生ということなので私立に限らずいろんな大学を見てみると良いと思います。
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megu

慶應義塾大学商学部

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プロフィール

愛知の公立高校→慶應義塾大学商学部 現役です!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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よもぎ
8/5 8:21
調べて見たところ、私の行きたいと思っている大学は給付型奨学金のみでした。 おっしゃる通り私が受け取れそうなものは少なかったです。 国公立もちゃんと見て親としっかり話し合いたいと思います。ありがとうございました!

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私立の人達はやっぱりお金持ちが多いですか?
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 私立の大学だからといってみんながみんなお金持ちなわけではないです。 人付き合いをご心配されているようですが、そこまで心配する必要はないと思います。 志望されている大学は大きめな学校なので、いろんな人達が通っています。 もちろん裕福な家庭の人もいますが、そうでない人もたくさんいます。 自分の似た人とお付き合いすることになると思いますので、遊びや交際費をあまりかけたくないのであれば、自然と価値観が近い人と過ごすことが多くなると思います。 サークル活動によっても出費が異なりますので、そこの確認はしっかりするといいと思います。 また、家賃も地域によって異なります。 さて、早稲田大学の話にはなってしまいますが、早稲田大学には返還不要の奨学金が充実しています。 地方出身の方向けのもありますので、1度調べてみてはいかがでしょうか? その他の学校にもあると思いますので、ご検討してみてください。 志望校ですが、金銭的な問題もあると思いますが、その中で自分はどこで4年間を過ごしたいかということをよく考えてみてください。 私大にせよ、国公立にせよ、1年間で戦略的にやらなければ合格は厳しいです。 それでもやる!ここに行きたい!こんな大学生活を送りたい!ということを今一度考えてみてください。 なにか参考になりましたら幸いです。
早稲田大学文学部 ぷらんたん
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早稲田国教 お金の問題
大学は奨学金充実してるよ。 たしか、日本学生支援機構ってやつは第一種(無利子)なら毎月8-9万くらいくれる。 卒業後に毎月1-2万ずつくらい×30年とかかかるけど、それなら痛くないんじゃない? 大学生はちょくちょくお金かかるよー笑 飲み会とか、サークルの合宿とか、服とか色々。 男の子はけっこうバイト頑張ってる人多くて、7万とか。女の子は3-4万稼ぐかな月で。 国教の一年留学プログラムがいくらかわからないけれど、留学中は現地でアルバイトできないと考えると生活費がきつくなるところはあるね、、、物価も高いし。でもそのための奨学金も準備されているはず。 例えば、参考程度だけれどアメリカ1年私費留学の場合300-500万かかると言われてる。 ちなみに、わたし1ヶ月だけイギリスに短期留学したことあるのだけれど、トータル100万近くかかってたような、、 まあそんな話をしても夢がないので。 さっきは日本学生支援機構の貸与奨学金(いつか返さないといけないやつ)の話をしたけれど、 ふつうに大学がやってる給付奨学金(返さないでただ貰える最高なやつ、年50万とかかな)もあるはず。大学で授業頑張って出て、いい成績(AとかS)をおさめれば優遇されたりするはず。 質問者さんみたいな学生は大勢いて、それは普通のことなので、どの大学にも奨学金制度は必ずある。 大学入ってから忙しくなると思うけれど、奨学金の情報には敏感になっておくとお得だよね😁
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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進学先の選び方
こんにちは!地方から都会の大学に進学したいとのことですね。まずはその心意気が素晴らしいと感じます。私も地方から進学した者のひとりとして、応援していますよ。さて、表題の件についてですが、地方から都会へ進学することには、長所と短所の両方があると思います。ここでは「特に近くの大学に通うことと比較して、都会の大学に進むことは良いことかどうか」を、いくつかの観点とともに考えたいと思います。 はじめに、相談に記載された3点について、私の考えを記します。 > 一からやり直したい 都会の大学への進学は、地元を離れることとなるため、心機一転の良い機会になることでしょう。都会の大学で出会うほとんどの学生とは互いのことを全く知らず、新たな交友関係を築いていくこととなります。同じ入学試験を通過してきた経験、同じ学部・学科を志望するような興味関心といった共通点を踏まえて、尊重し合える関係性を築くことができる点も魅力的です。近くの大学では、知っている人や場所が多くなり、心機一転の機会としては弱いものとなってしまう可能性があります。 > 自分の知らない世界を見て見いたい 都会の大学、特に東京大学を含む有名な大学には全国、あるいは全世界各地から志の高い学生が集まっているため、知らない世界を見てみることができます。大学ではクラスメートだけでなく、サークルをはじめとした幅広い交友ができることから、多角的に知識を深められるでしょう。近くの大学でも幅広く交流できると思いますが、集まる学生は比較すると多様でないかもしれません。 > いい環境で学びたい 都会の大学では、研究のための設備も整っている場合が多いです。また大学の設備だけでなく、飲食店や娯楽施設も充実していることでしょう。しかしながら、研究力については目指す大学が国立か私立か等様々な要素によって異なってきますので、この点に関しては大学ランキング等を参考にしてみてください。近くの大学の詳細は存じ上げかねますが、ざっくりと言えば著名な大学はより研究力が高いと言えます。 都会への進学にはこれら長所がある一方で、もちろん短所も存在します。中でもやはりお金は、気になる点の一つです。 確かに都会での新生活はお金がかかります。私にとっても実際に、新居を整えることや食事を用意することが出費になっています。しかしながら、新生活はこの短所を越える長所があると私は考えます。例えば、家事や生活リズム維持の責任を負って遂行することで、自ら生活を設計することができるようになるという点があります。またひとりで生計を立てることから、金銭感覚を養ったり、達成感を感じることができたりするという点も挙げられます。近くの大学では出費が抑えられるかもしれませんが、このような体験もまた少なくなるかもしれません。お金に関してはご家庭ごとに事情があると思いますので、以上を踏まえ、相談してみてください。参考までに、私の経験としては、食事や学習サポートを提供する「大学生協」の充実度が大切でした。安価に栄養ある食事ができたり、資格の試験を受けたりできるので、一度調べてみると良いかもしれません。 このように、結論として地方と都会では全く異なり、都会の大学の方が充実している点が多いと私は考えています。最後に比較が難しい点として、あなたの学びたいことが都会の大学で学べるか、という視点を紹介しておきたく思います。単純に研究力だけでは測れない点ですので、志望校と近くの大学との特色を見比べて、将来学びたい大学を決めてみてください。 疑問等あれば気軽にご指摘ください。改めて、応援しています!
北海道大学教育学部 紺染
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それだけの価値があるのか
意味があるのか、価値があるのか? それは他人が決めることではありませんよ 自分だけしかその価値は決められません。 僕も私立大学に在籍しているために、親に少なくはない額の学費や生活費を払ってもらっています。 よくいるんですよね、大変だよね大学はお金がかかってと そんなの人に言われる、決められる筋合いねぇーなって思うんですよね 僕は親が払ってくれたお金以上の価値をこの4年間で出してやるって思っています。 だから必死で勉強して必死で大学生活を友達と過ごして全力で楽しい時間を過ごそうと毎日意識しています。 それと、学費のお金だけで考えたら価値がとか意味が〜とかって思うかもしれませんが、勉強だけのためにお金を払っていると考えるからそうなるのです。 日本中から必死に勉強したり、誰よりも高い志を持ってその志望校の門を叩いた友達と4年間過ごすことによっていろんな考えやいろんな価値観そして様々な夢や思いにぶつかります。 するとお互いに刺激しあって揉まれて勉強以外のものが洗練されます。 大学にはそれぞれの特徴がありますから、その大学に行かないと絶対に手に入らないものがあるんですよね。 また偏差値が高い大学に行くと、日本中からそれはもうとんでもなく出来る奴らが集まってくるわけですよ。 しかもそいつらと4年間過ごしたら普通っていう基準がとんでもなく上がるんですよね。 レベルが高くなるとも言えますよね。 しかもそんなできる奴らは上位数%です。 それに比べてそうではない人が大多数です。 後者の人々と過ごすことは誰でも経験できます。 なぜなら溢れるほどいるからです。 しかし前者の人々はほんのひと握りです。 そんな人たちと過ごすことによって他では手に入らないものが山程身につきます。 ようは考えようです。 自分が親が汗水かいて必死で稼いだお金を、子供に夢を追って欲しいから、そんな子供を応援したいから、学費に充ててくれます。 価値は自分で決めます。 どれだけの価値を自分で決めるのかはあなた次第です。 ちなみに僕は他人の何千倍も価値を出してやります。 自分を信じて後悔しないように過ごしてくださいね
早稲田大学法学部 Rs
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受験校選び
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受かった後の不安
1, 15万はきついと思うな、、夏休みとかなら可能だけれど。授業やサークル活動が手付かずになって、せっかくの大学生活がもったいないのでは? 2, 人による。家賃も自分で払う?家賃の平均は6-7万くらいだね。日吉や三田方面は地価が高いのでそれ以下だと、ほんとにボロ家になってしまう。埼玉のほうに一人暮らしして家賃3万くらいの人もいる。川口というところは京浜東北線で1本なのでそことかよくいるかな? で、1か月に出る額は、 家賃6万として 食費3-4万かな節約しても 交際費2万 その他雑費15000 確かに15万くらい貯める必要あるね💦でも現実問題、むりかと、、奨学金制度とか申し込むしかないかな 3, そういう人もいるけれど、ほんとに厳しい。おすすめしない。サークルにも所属しないで授業も休みがちでかわいそう。下手すると留年する(学費が+100万かかる、本末転倒)。ご両親もそれは望んでいないんじゃないかい。奨学金申し込んでみよ。貸与と給付あるから。
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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進学先の選び方
"地方でも都会でも変わらない"という部分に関しては、親御さんには同意しかねます。 人間関係も1から構築できますし、やはり東京近郊などの都会に住むことは自分の世界を広げる事になります。地方よりも自分の学歴以上の方々とも交流しやすいためアカデミックな世界も広がりますし、アルバイトの時給も高く求人先も明らかに多いため、職業的な世界も広がります。1人暮らしをするのであれば、時間の使い方や家事スキルもつきますし、勉強面以上の成長が見られるのは確かです。 正し、定まった目的のない都会への進学に対して、親御さんが反対するのも納得できます。 家賃や物価は非常に高いため負担は非常に大きいですし、大学生に関わらず多くの若者は目的無く上京する人が多いため、そのような人と同じように見なされる可能性も非常に高いです。 私は都会への進学をオススメはしますが、それを許可されるには質問者さんのこれまでとこれからの発言や態度、成績や人生の明確な目標の構築具合によります。また、地元や高校に友人がおり、彼等と今後も関係を継続したいのであれば都会への進学は要検討です。 どうしても、自分の志した環境や大学で学びたいという強い意志を親御さんにしっかり伝えましょう。 また、性格的に都会での生活に向かない人も一定数はいます。 私は東京に全く憧れがなくたまに行ければよいくらいで、大学生活は落ち着いた環境で勉強したいという願望がありました。喧噪から離れたいのであれば、東京などはオススメはしません。 以上、参考にしてください!
東北大学文学部 reo
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自分の将来のために時間を投資すべきか
諦めるのはちょっと早い気がします。浪人前提ならば、センター足切りを越えて二次試験を受けるところまで今年の目標にしてみてはどうでしょうか。もしくは、第3志望にする私立大学を受けてみてはどうでしょうか。 センター試験で半分くらいということは、積み木の下の方に穴がいくつか開いている状態なのかもしれません(もしくはマーク試験に全く慣れていないのかもしれません)。まずは教科書で基本的なことを押さえる必要があると思います。受験科目の多い大学を目指すなら、結構な時間が必要になるでしょう。大学別の対策はそれからだと思います。現役にこだわるならば、志望校・勉強内容は時間との相談になると思います。 進学振り分け制度には大学の勉強を知ってから進路選択できるというメリットがありますが、何故東京大学に行きたいかをもっと明確にする必要があると思います。親がではなく、あなたがどうしたいのか目的を自力で持ち、それを目標に落とし込めると浪人中でも迷走する可能性を下げられると思います。 予備校に行かず自宅浪人するのは、自己管理の上でも精神的にも厳しいものがあると思うので、ご家族としっかり相談なさってください。 無謀なことは投資とは言わないので、ある程度でいいので見通しをつけてみましょう。文科二類という言葉が出てこないということは情報収集をまだ全くしていない状態だと思われます。ひよっとしたら、私立大学の経済学部の方が自分のやりたいことができるかもしれません。情報を集め、目標を具体化し、時間を管理できるようになりましょう。 ストレートとは程遠い経歴を持つ私の感想ですが、自分の言葉できちんと説明ができるなら、いわゆる「世間」は認めてくれることが多いようです。
東京大学文科二類 かいきょ
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浪人しようか迷っている
こんにちわ!僕は地方出身で一浪して慶應義塾大学に入りました。 僕は現役でMARCH以下は受けずに浪人を覚悟し、臨みました。 家庭も金銭的に裕福とはいえず、浪人にあたり志望校が私立なのもあって何校受けるかなど親とかなり話し合いました。それと受験勉強をしていてもお金の問題などが頭にちらつく時も何度もありモヤモヤがありました。しかし、そこである考えを思いつきました。学歴についての見解は個人差があると思いますが僕は生涯年収や人脈に焦点をあてて考えました。 浪人をして、僕の場合だと受験費用含め年間で100万円ほどかかりました。大金ですし、工面してくれた親には感謝しかないです。 そこで僕がもし現役時代MARCH以下の大学を受けてそこに進学していたらの事を考えたら、生涯年収は僕が受かった慶應義塾大学の生涯年収と比べてどれほどの差があるのだろうかって考えたんです。そしたら日東駒専でさえ、8000万円以上の差が実際にあるようです。そう考えると浪人のお金ってえぐい先行投資なんじゃないかなって思ったんです。しかも早慶やそれ以上の大学となると大学で会う人も皆凄い人が沢山居ます。 度肝を抜かれるような話で溢れています。実際そのような話をきいて刺激を貰い様々な事に挑戦出来ましたし、今後もそのような目標が出来てワクワクしています。 もちろん、質問者様が今受かられている女子大に進んでもその道もその道で本当に素晴らしい選択だと思いますし、これからの出会いも素晴らしいことは間違いないと思います! 少し遅れて補足すると、僕は浪人期に本気で勉強し始めたのがお恥ずかしながら9月です。 現役時から英語が得意だったのはありますが、現役時にMARCHに落ちているのでたかがしれていると思います。ですが慶應ダブル合格を頂きました。僕もたまに浪人は伸びないと聞いてしまいたが、本当にそんな事はなく、少し自分の趣味も楽しみながらしぶとく続ければ驚くほど伸びます! 逆に焦って無理な勉強目標を立て、がむしゃらに追い込み続ける人も周りにみましたが、ほとんどがリタイアしてしまいました。勿論全員がそうではないですが、大切なのはメリハリです。 長くなりましたが、質問者様がどの道を選んでも素晴らしい大学生活を今後過ごしていくこと、もしくわ浪人するのであれば第1志望に向かって諦めず自分を知り自分に合ったスタイルで"続ける""やり抜く"ことを願っております!! 頑張れ‼️
慶應義塾大学総合政策学部 Yasu
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親からの突然の圧力
そのような状況の中で、受験に向けた勉強と日々の生活をすることができてきた今のまぐろさんは、すごいと思います。まずはこの時期まで勉強を進めてこれた自分を褒めてあげてほしいです。 今のメンタルで勉強をするのは大変なことだとは思いますが、今のまぐろさんにできることは、京都大学文学部の合格に向けて、自分と戦いながらひたすらに勉強することです。戦う相手はあくまで自分です。お父様のお考えも完全に間違っているというわけではないかもしれませんが、大きく気にする必要はないと思います。必要があれば、学校の先生など近くの大人に相談することも、頭の片隅に入れといてください。 行きたくない国公立を受けて入学させられてしまうことだけは、避けてほしいです。今は、必要があれば志望校の話題は避けながら、心の中では京大を受けるんだ、という信念を持って、周りの人たちにも支えてもらいつつ京大の受験に向けて勉強を続けてほしいです。願書を提出するときは、その時の自分の行きたい大学を記入するという信念だけは持ってください。 私の個人的な意見を申し添えます。私立であれ国公立であれどこの大学に行こうが、将来が約束されることはありません。その大学で何を学び、行動し、実現したかが将来にとって一番大事であり、そのモチベーションとなるのが、自分の行きたい大学に行った、という事実だと思います。万が一春に入学される大学が国公立ではなかったとしても、自分がこの大学であれば頑張れるし楽しめるという大学が将来にとって最も良いと思います。入学後に後悔してからでは遅いですし、入学して勉強のモチベーションが上がらなかったり、引け目を感じて大学生活を楽しめなかったりすれば、どこの大学に行こうが将来幸せになることは可能であるとしても、難しいのではないかと思います。ちなみに私立に行っても優秀な方は優秀で、社会的に評価されることは間違いないです。 ご家庭の事情や、学歴に対する考え方は様々ですので、参考程度にしてください。 あとはまぐろさんが次の春に大学に進学されて、大学生を楽しむことができることを願っています。 また相談があれば頼ってください。
京都大学法学部 りょう
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今行っている大学に不満、、
大学2年生からのアドバイスをさせていただきます。 自分は一橋志望でしたが、不合格で、合格をもらっていた慶應商学部に進学することにしてました。 慶應商学部の合格を聞いた時は、とりあえずやるだけのことはやったと思い、一橋がどんな結果であろうといいやと思ってました。が、実際自分は落ちて、友達が受かってるのを見て、かなり羨ましく思いました。それで、一橋のために浪人することも考えたんですが、慶應受かってるのに、さらに1年費やして一橋入るのは、学歴にとらわれすぎかなと思い、浪人するのは辞めました。(センターをもう一回受けるのは死んでも嫌だ。って思ったのもあります。) 受験勉強してる時は、一橋に受かった後の大学生活しか想像していませんでした。また、親戚のほとんどが早稲田の家系だったので、慶應に行くっていうビジョンはほとんどありませんでした。それなので、最初の大学生活ではかなり面食らったし、一橋行ってたらどうなってたんだろうってかなり考えてましたね。 でも、そんなこと考えてたのは4月のうちだけでしたね。5月くらいから本格的にサークルとかが始まってくると、生活にリズムでてきて楽しくなってきます。そのようなことを考えてる時間が減ってくるって感じです。また、勉強面での楽しさは、テスト期間にガッツリ勉強する時期にわかると思います。確かに大学の授業ってそんなに面白なかったり、ただただ退屈だったりする授業たくさんあります。でも、テスト勉強のためにしっかり勉強すると、「あー、こういうことをやらせたいんだ。こういうことを学ばせたいんだな。」って分かってきたりします。自分は、1年間終わって、マーケティング系と経済学系は面白そうだなと感じているので、今年はそれを中心に履修する時間割にしてます。また、それらを学べるようなインターンも始める予定です。 最初から全てがうまく行くわけじゃありません。時間が経つ中で分かってきたり、学校に慣れてきたりする部分があります。そして、大学生は大学生活が全てじゃありません。大学外のバイトやインターンで自分の興味・関心のあることに着手することもできますし、英会話の塾やロースクールに通うことだって可能です。もし、現役で入ったなら、1年余分に使っても浪人生と同じ時間軸になるって考えれば、留学に行ったり、休学して自分の好きなことに時間を充てることもできます。 もちろん、目指してた学校を目指し浪人することは否定しません。 個人的な考えだと、 現marchで早慶を目指す、現早慶で東大・京大を目指すなら、全然ありだと思います。 ここの2つの壁については、かなり大きなもので、乗り越えられたらその後の人生にかなりの影響を与えるでしょう。しかし、それ以外なら、ほんとに1年間費やすだけの価値があるかと言われたら疑問です。それなら、大学生のうちに何をやったかということの方が大事になってきます。 長文になりましたが、参考にしてください。、
慶應義塾大学商学部 タイ
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