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過去問を解く時期について

クリップ(7) コメント(1)
8/21 9:17
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muma

高卒 静岡県 慶應義塾大学志望

この夏に英語と国語はセンター9割が安定してきたのですが、読解ではなく単語や文法などの基礎知識の問題で間違えてしまうため、まだまだ基礎の定着を図った勉強をしたいと思っています。そこで、10月の河合塾の模試への対策という意味も込めて9月末までに基礎事項の定着をし、10月に少し応用的な内容をしたのち、11月から早慶上智の過去問を解いていこうと思うのですが、それでは遅いのでしょうか?ご回答いただけると幸いです。よろしくお願いします。

回答

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umeadi

早稲田大学社会科学部

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全然問題ないです。過去問演習というのはあくまでも傾向をつかむためのもので、過去問を何十年もときまくれば成績があがるというものではありません。しっかりインプットができていないのにも関わらず過去問を解いても全く意味がありません。ですのでまずはインプットをしっかりしてから過去問に取り掛かりましょう。時期的には全然問題ないですよ。僕は私大の過去問始めたのはセンター試験が終わってからでした。最悪それからでも間に合います。
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umeadi

早稲田大学社会科学部

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コメント(1)

muma
8/21 9:22
詳しく回答していただきありがとうございました。1人で悩んで焦っていたので安心しました。基礎の定着をなるべく早く終わらせられるよう頑張ります。本当にありがとうございました。

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夏休み明けの学習について
お答えします(・∀・) 正直個人差はあるので色々パターンはあるのですがこれから話す事は夏休み中に基礎が完璧になったものとします。 まず9月はやる単語のグレードを一つ上げます。グレードを上げるというのは二冊目の単語帳に入るということです。オススメは速読英単語上級編です。これと8月までやっていた単語帳を完璧にすれば早慶受験で困ることはありません。 国語に関しては問題集をどんどん解いていってください。地歴に関しても同じです。でもまだ地歴はこれから量がきつくなってくるので今までの分を復習しながらやってください。 そしてどの教科でもやって欲しいのは過去問を解くことです。でもいきなり早慶の過去問から解くのではなく、marchの過去問から初めて下さい。これは過去問の雰囲気になれるためです。いま早慶の過去問を解いても実力がまだつききってないので正直もったいないです。 数年分でもいいので解いてとりあえず慣れて下さい。出来は気にしなくてよいです。そして10月過ぎてから早慶の過去問に入ってください。これもまた志望順位の低いものから解いてください。大体5年分くらいで結構です。 早慶の過去問は問題になれるために非常に重要なことなんですが、一番大事なのは復習です。各教科間違えたところはノートにまとめるなどして研究し次にいかに間違えないようにするか、戦略を立ててみても良いかもしれません。とにかく復習はしっかりしてください。 それが終わってからはいよいよ志望順位の高い過去問をやってみてください。大体第三志望以上です。繰り返しいいますが正答率は気にしなくて良いです。一番大事なのは問題の傾向を把握するこもだからです。なのでこれも復習をしっかりしてください。 大体こんな感じです。年が明けたら2回目に突入してさらに理解を深めます。センター前には一応センター対策もしてください。 上記の事は夏休みいかに基礎を固められるかにかかっています。まだ時間はあります。全力で突き進んで下さい!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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時間の使い方
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9月以降の勉強内容について
回答致します 受験勉強の天王山と言われる夏休みが終わり、良い夏休みだったり、あまり勉強できなかったり、人それぞれだと思います。 9月から過去問演習を始める方が多いですが、浪人生はともかく、現役生は少し早すぎると思います。 現役生は夏休みくらいから、自分の勉強法が画一されてきて、成績も上がりやすくなったり、自分の勉強法に自信を持てたりすることが多いです。 そこで、より知識を蓄えることが合格に繋がります。 それなのに、9月から過去問をやっても思うように解けずモヤモヤした気持ちになったりして、得られるものは多くありません。 過去問は何年分やったかが重要ではありません。 そこで得た志望校までの現状ある壁・問題の傾向や形式などから今自分が何をやればいいのか知るためにあるのです。 合格最低点に一喜一憂するためではありません。 そうなると、必然的に9月は今の自分より少しレベルが高い問題集をやることが1番必要だと思います。 9月から11月まではそれを継続してください。 12月から過去問で十分間に合います。 過去問を始める時期は、早くても合格に繋がるわけではありません。 周りに流されず、ちゃんと目的を持った受験勉強を心がけてください。 応援してます。 ちなみにレベルの高いオススメ参考書は 英語 単語王・速読英単語上級・やっておきたい長文1000 日本史 標準問題精講・ 日本史ターゲット 合格に向けて勉強頑張ってください
慶應義塾大学法学部法律学科1年 kawa0110
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現代文
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過去問に取り組む時期
こんにちは! まず、センター過去問についてですが、私は高3の12月に始めました。二次重視の大学では、二次試験で一定以上の点数を取ることが重要であり、またそのレベルまで引き上げるには時間が必要です。それに対しセンターは二次試験対策ほどは時間がかからないので、この時期はまだやらなくても大丈夫だと思います。 私が初めて志望校の過去問を解いたのは高3の8月です。最終的にどのレベルまで学力を持っていけばいいのか、どのような対策が必要なのかを知るために、各科目を1年ずつ、時間を測って集中して解きました。当時は合格点には程遠かったですが、「全く解けないわけではない、現時点でも手をつけられる部分はある」とポジティブに捉えました。夏までに過去問に触れることは意味があると思います。 その後は、得意科目やある程度基礎が固まった科目(私の場合は国英化)は秋から本格的に過去問演習をしました。苦手だった生物と数学も、過去問を解くのが合格への最短経路だと考え、10、11月には過去問に取り組みました。 最終的に、センター前までに国英は8年分、数生化は7年分の過去問を解きました。センター後に3もしくは2年分やって、合計10年分です。 また、京大は過去問に似た問題というのがほぼ存在しないので、過去問をすべて解き終わった後は2周目をやったり、25カ年を取り組みました。(一橋だと15カ年かな?) ちなみに英語は、毎日長文に触れないと不安だったので、10年分解き終わっていなくても、25カ年に載っている長文を一日一つ読んでいました。 化学も、頻出分野は秋から25カ年も同時並行で始めました。得点源にしたい分野は25年×2回 解きました。 確かに基礎固めはとても大切ですが、難関校の試験問題は大学ごとに特色があります。その特色を早く知ることは決して損ではないはずですし、一定の学力がつけば、あとは慣れによって点数を伸ばすしかない、というケースもあると思います。 また、高3の夏の段階では、まだ過去問なんて解けないかも…と思うかもしれませんが(私はそう思っていました笑)、意外とお手上げにはならなかったり、苦手分野が明確になったりします。 個人的には、難しい問題集をたくさんやるより、過去問を徹底した方が合格が近づくと思います。 質問者様には、秋以降過去問に本格的に取り組むかは別として、とりあえず夏の間に一年分は取り組んでほしいな、と思います。 長文になってしまい申し訳ありません。参考になれば幸いです。応援しています。
京都大学農学部 しい
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過去問
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過去問演習
はじめまして。 僕の場合に偏ってしまいますが、説明させていただきます。 僕は科目ごとに完成度が違ったので、科目ごとに時期は分けてやっていました。 英語は比較的得意だったので、9月から早慶の第3志望までの過去問を古い方から対策していました。塾からは新しい方からやれと言われていたのですが、形式が同じなら古い方からやってもいいと思ったからです。 ただ、過去問というのは演習→復習をやるとものすごく時間がかかるので、週の最初に解いて、3日かけて復習するという形を取っていました。その際、未知の単語などは過去問ノートをつくってそこにまとめていました。 国語は大の苦手だったので、11月くらいに過去問を始めました。英語と同じような方式を取っていました。 日本史に関しては、時間がたりなくなるということがないのと、基本的に同じ問題が出ることがないことから、終わっている範囲を取り扱っている大問を早慶の過去問から学部を問わずに探しては片っ端から解きまくっていました。基本的に9月以降は終わっている範囲はこんな感じで、それ以降に日本史の問題集を買い足すということはしていなかったです。 科目の状況に応じて対策時期は変えることをお勧めします。ただ、実力ついてからやるとなっても、最初の方は悲惨な感じになると思います(笑) そこで悲観的になるのではなく、復習をしっかりしていけば充分に力がつきます。 過去問で形式慣れをしておけば、本番では焦ることなく実力を発揮できるものです。 第一志望に関しては10年分、第二志望以降は5〜7年分、滑り止めは1年解いてあまりにも楽だと思ったらそれ以降は無視していました。 滑り止めの対策に時間を割かれて第一志望の対策がおそろかになるのは本末転倒なのでそうしていました。 いつからというのは、早ければ9月、遅くても11月から始めていけばいいと思います。 頑張ってください!
早稲田大学法学部2年 taka
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過去問
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過去問について
全然問題ないと思いますよ!自分も11月に過去問に本格的に取り組んでみました。その経験をした上でオススメなのは、この時期に一度過去問を解いてみて、自分と大学の求めるレベルと差を感じてみる。その上で夏休みの勉強に取り組むというものです。 過去問は傾向を掴んでその対策を練るためにあるので、ある程度傾向がつかめてきたら、その解法にあった勉強を他の参考書で勉強したほうがいいでしょう。早稲田はまれに高校生のレベルを超えた奇問難問が出てくるので、そこで点を取るのではなく、他の確実に点を取れるところで点を取ることが大切です。このことも自分が過去問に取り組んだ上で得た知識なので、過去問絶対主義には陥らないように気をつけてください。応援してます!!
早稲田大学文学部 グラス
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過去問
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過去問のペース
日々の勉強お疲れ様です! 過去問についていろいろ考えることが多いと思いますが、正直なところ正解はないと思います。ここからは僕の意見になりますが参考までに読んでいただけるとありがたいです。 ずばり、過去問は早めに始めて一つ一つ味がしなくなるまで噛み締めようです。過去問を使って演習することで自分と志望校との距離を測ることができます。同時に、志望校の問題の傾向も知ることができます。この2点を把握することで次に自分が勉強すべきことが見えてくると思います。ここでやるべきことは過去問演習の復習を徹底的に行うことです。自分が正解した問題にはなぜ正解したのか、間違えた問題にはなぜ間違えたのかなど一つ一つの理由を探ることです。それと同時に問題の傾向も読み取ってください。その後には必ず自分がそれまでに使っていた問題集などに立ち返ってください。過去問はあくまで自分と志望校との距離を知るもので学力を上げてくれるものではありません。問題集などで自分の実力を上げるというやり方に戻ることをして欲しいです。 このように行うには入試直前まで取っておくのは少し遅いと思います。長く険しい道のりですが着実に一歩一歩進んでいけば必ず志望校との距離は縮まるはずです。 ちなみに僕は11月くらいから焦って過去問演習に入り、ろくに復讐もできず何年分もやってしまい、結果的に現役では落ちてしまいました。浪人して合格したのですが、浪人の際には過去問は直近の3年分くらいで、塾のテキストを演習していました。僕の経験的にも、やはり学力を上げてくれるのは過去問ではなく問題集などではないかなと思います。 応援してます。
京都大学工学部 N嶋
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過去問
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東進夏休みに過去問
結論、過去問をやるべきかは質問者様の状況次第です。 実際、過去問はたくさんやるべきものです。早慶以上を狙うなら10年分はやるべきだと思いますし、中には1990年代のものまでこなした知り合いもいます。 東進の方の気持ちを推察するに、↑と同じ経験をしてきたのでしょう。 しかし、質問者様が仰る通り、基本がなってない状態で過去問に取り組んでもあまり良い効果が得られませんし、そもそも太刀打ちできません。早稲田の国語が良い例だと思いますが、本当に基本が確立されていないと歯が立ちません。 故に質問者様の状態次第だと回答致します。 では、「基本が完成している状態」とは具体的にどのような状態なのか?という話ですが、これも実際の模試の各教科、各分野の得点率などを総合してみないと分かりません。 簡易的な指標ですが、共通試験の問題集で 国語…7割以上 英語…8割以上 社会…8.5割以上 あるならば、基本はある程度完成していると捉えても良いのではないでしょうか。 そのような各科目の状況を総合した上で東進のチューターからアドバイスを貰うと良いのではないでしょうか。 2つ目の質問についてですが、これも質問者様の細かい状況が分からないので的確なアドバイスができません。しかし、↑の通り、共通試験の問題を解いてみて、苦手な分野を中心に復習すれば、時間を無駄にするということはないかと思います。 また、「現段階で全くできないけれど、問題の傾向が知りたいからとりあえず1年分過去問を解いてみる」というのは有効だと思います。その際はあまり時間を意識しすぎないのがコツです。 以上になります。わからない点がありましたら追加で質問をください。応援しております。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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過去問
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過去問 やり方 時期
こんにちは! 確かに時間は少しオーバーしてもいいと思いますが気にしないで解かずにしっかり時間を意識して解いたほうがいいと思います!そうでないといつまでたっても早く読めるようにならないからです!! また、今の時期に過去問を出来が良くなくても解いてみたというのは非常にいいと思います! そして今の時期から夏休みの終わり(7月までというより8月くらいまでとみたほうがいいと思います)に早慶でもMARCHでも志望校の受験者平均点を取れるようにするというのが大切だと思います!(受験者平均点と合格最低点は調べればサイトに載っているのでスクショとかしてとっておくといいと思います。また、科目ごとによっても違うのでそこも気をつけてほしいです。) この受験者平均点というのはだいたい基礎ができていればそこの大学、学部の対策をしなくても取れる点数だと思います!そこからはその大学の対策や過去問に慣れたりしていくことで埋めることができます! ここで間違って欲しくないのがなにも対策なしでこの受験者平均点をだいたい取れるということが大切です。これを過去問研究したあとこの受験者平均点ぐらいの状態だとその後の伸びるのがなかなか難しいです。ですので基礎を徹底してこの受験者平均点を取れるようにしましょう!(質問者さんの解いた慶應商学部はだいたい受験者平均が6割くらいなのでまだまだ基礎が甘いということだと思います!) 次に合格最低点の到達理想時期ですが理想は11月や12月だと思います!自分も12月くらいは3回に1回くらい合格最低点を超えるくらいでした。ですが特に現役生はなかなかこれに到達するのが難しく、実際は自分もしっかり到達したのはセンター試験(共通テスト)後の1月後半や 2月の前半と本当にギリギリでした!ですので最後まで諦めずやれば必ず成績は伸びていくと思います! 最後に過去問の具体的な復習方法ですが自分は以下のようにやっていました!特に私立文系で早慶、MARCHを受ける方は参考になると思います! 英語 まずここでは文法問題の復習と長文問題の復習にわけて話していきたいと思います! 文法  間違えた問題と正解しても曖昧な知識で答えた問題はまずは答えをみてしっかり理解した後、その文法の単元が苦手で有れば参考書に戻って復習することが大切です!その問題はもう出ないかもしれませんがその単元から似た問題が出る確率はかなりあるのでこの復習は有効だと思います! 長文 次に長文ですがこれは普段の長文問題の復習の仕方でいいと思います! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 自分はこんな感じでやってました!参考にしてみてください! 次に国語ですが現代文と古文、漢文にわけて説明していきたいと思います! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 最後に社会科目(自分の場合は日本史です!) 社会科目(日本史) 用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います!そこでインプットの参考書に書かれていないことがでたら難問とかでない限り書き足して自分だけの参考書にしていくというのが大切です! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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過去問の解き方&解く時期
こんにちは! ここでは質問者さんの質問にあったように ① 過去問の解き方と頻度 ② 過去問を本格的に始める時期 この2つについて解説していきます! ① 過去問の解き方と頻度 まず、過去問は正直個人的には解くのは一回でいいと思います!できる限り初見の問題を多く解き、入試本番の初見の問題に対応できるようにした方がいいと思うからです! また、頻度ですがこれは人それぞれですがある程度やることが終わってきて過去問を軸に進めていく段階まできているのであれば週に3回過去問を解くのがいいと思います! ただ現時点では週一とかでいいかなと思います! また、1日は問題を解く日でその次の日に直しをやると学校がある日でも過去問が解けると思います! ② 過去問を本格的に始める時期 過去問をメインに周回していくフェーズは12月からでいいかなと思います!それまでは参考書を使いつついかに早稲田の過去問を解けるためのレベルに引き上げられるかがたいせつだとおもあます! また、過去問の合格最低点の到達理想時期ですが理想は11月や12月だと思います!自分も12月くらいは3回に1回くらい合格最低点を超えるくらいでした。ですが特に現役生はなかなかこれに到達するのが難しく、実際は自分もしっかり到達したのはセンター試験(共通テスト)後の1月後半や 2月の前半と本当にギリギリでした!ですので最後まで諦めずやれば必ず成績は伸びていくと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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夏休みのセンター対策と早慶過去問対策について
結論から言うと、センターの過去問はまだいいです。今やるべきことは自分の受験科目の基礎を完璧にすることが最優先だからです。正直それ以外やらなくても良いくらいです。 なぜならいまはまだ過去問を解ける程の力は備わっている人は少ないので解いても正直もったいないです。 私は受験生時代の夏休みは早慶過去問、センターの対策はほぼやらずに徹底的に英語であれば単語、熟語、長文の音読、国語なら古文単語、問題集、などをやっていました。逆にこの夏休みに完璧にしとかないと後が苦しいです。 センターは問題を解く速さを磨ける、と仰っていますが早慶の問題とは傾向も難易度も違い過ぎるので正直あんま参考にならないかな、と思います。でも解かなくて良い訳ではありません。解くのは英語だったらセンター2週間くらい前からで大丈夫です。 その頃にはいままでやってきたことの積み重ねがしっかりしていればなんということもなくできるようになっているはずです。 早慶の過去問に関しては10、11月くらいで大丈夫です。それぞれ第一志望から第三志望の学部くらいまでは10年分くらい解いておきたいところです。それ以外は3から5年分くらいで構いません。 パッと見多そうに見えますが実際さっきもいったように基礎が完璧になっていれば結構解けちゃいます。 もし今の段階で基礎がほぼ完璧になっているのであれば解いても構いませんがmarchの過去問とかから解いてみてそれから段々上げていくと良いと思います。 あと一つ付け加えると勉強している時にあまり他の人を気にしない方がよいです。受験は自分ができれば受かるからです。他人の勉強方法が気になって勉強方法が確立されてないと伸びる成績を伸びなくなります。なのである意味受験はいかに自己中になれるか、です。今の言葉は塾のせんせの言葉ですが、他人を踏み台にしてまで受かるという訳ではなくてあくまで自分は自分ということです。 自分を信じて勉強すればきっと大丈夫です。 頑張ってください!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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