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過去問のやる時期

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3/27 1:40
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ツム

高1 神奈川県 横浜市立大学志望

何年生のどの時期に過去問をやるのがオススメですか? 2年生からのほうがいいでしょうか、、、 それとも3年生になってからか、、、 学校にもよりますか?

回答

チェンパン

慶應義塾大学理工学部

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過去問を最初にやる時期とやる年数についてですが 『高3の夏休み』に『1年分だけ』やるのがオススメです まず、過去問をやる時期である『高3の夏休み』についてですが、 高3の夏休みであれば、ある程度基礎力がついてきている時期なので 少しは過去問が解けるようになると思います。 そこで、過去問の傾向と自分に足りていないものを認識して、 高3の夏休みに穴を埋める作業をするのが良いでしょう! 次に『1年分だけ』やる理由ですが、 多くの年数の過去問演習をしてしまうと センター後に手をつけていない過去問がなく、困ってしまいます。 なので、1年分だけやって、傾向等をつかんだら センター後の自分にのこしてあげましょう! 過去問演習を本当にやるのはセンター後と捉えましょう また、やる年度ですが 最新のものは出来るだけ残しておきましょう。 演習としてやるのであれば、5〜6年前程度のものが理想です! 頑張ってください!

チェンパン

慶應義塾大学理工学部

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コメント(1)

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ツム
3/31 3:01
ありがとうございます! わかりました、センター後の自分に過去問をとっておきます けど、夏休みには1年分解いてみます!!!

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過去問
過去問をやる時期とやる年数についてですが 『高3の夏休み』に『1年分だけ』やるのがオススメです まず、過去問をやる時期である『高3の夏休み』についてですが、 高3の夏休みであれば、ある程度基礎力がついてきている時期なので 少しは過去問が解けるようになると思います。 そこで、過去問の傾向と自分に足りていないものを認識して、 高3の夏休みに穴を埋める作業をするのが良いでしょう! 次に『1年分だけ』やる理由ですが、 多くの年数の過去問演習をしてしまうと センター後に手をつけていない過去問がなく困ってしまいます。 なので、1年分だけやって、傾向等をつかんだら センター後の自分にのこしてあげましょう! また、やる年度ですが 最新のものは出来るだけ残しておいて 演習するのであればいいの5〜6年前程度のものが理想です! 頑張ってください!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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過去問
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過去問はいつから何年分解くべきか
こんにちは。勉強法お疲れ様です! 結論から言うと過去問は高3の夏以降にするのがオススメです。 まずは早い時期に過去問をやるメリット・デメリットについてお話していきます。 メリット 早くから志望校の入試難易度や傾向が分かることで試験勉強に明確な目的意識が芽生える。 モチベが下がったときにやるといいかも! デメリット 過去問で出てない分野の勉強に身が入らなくなる。 一見ある分野のみからの出題に見えても違う分野の考え方を応用する必要のある問題がでたり、出題傾向が変わったりするので無意識であっても演習する分野が偏ってしまうのは危険です。 直前期にやる過去問が減る 入試直前期は確実に受かるために過去問で大体何点取れたのかを計算し合格への戦略を立てることが大切。傾向の変化を考慮すると意外と過去問の数は少ない、ということがあります。習っていない分野が多くあるときに過去問を消費してしまうのは勿体ないです。 以上から全分野の基礎固めが終わるまでは基本的には過去問演習はせず、したとしても1,2年分にとどめておくことをオススメします。 では次に具体的なスケジュールについてお伝えしていきます。 〜高2夏  英数の基礎固め 〜高3春  理社の基礎、英数の演習 夏休み   共テの対策      (センターの過去問をやるのもアリ) 〜11月頃  入試過去問 〜共テ   共テ過去問 〜     入試過去問 個人差はありますが大体こんな感じです。 過去問を解いていく中で苦手を発見したら適宜普段使っていた参考書に戻ってください。根底となる考え方は過去問の解説よりも普段の参考書で身につけられます。 過去問を3年分ほど解いてみて自己採点が安定して合格最低点を上回っていたり、過去数年で入試傾向が大きく変わっていたりすると何年分も解く必要はないと思います。しかしそうでない場合は滑り止め大学で5年程、第一志望大学で8年以上解くといいと思います。第一志望大学でかつ傾向があまり変化していなかったら、解けるだけ解いちゃってください! 過去問を解く上での注意なのですが、出題された問題に関連するトピックについても理解を深めておくようにしてください。過去問は基本的に二度と入試には出ないです。しかし傾向はあります。ということは過去問でできなかった問題をできるようにするのはもちろんのこと、関連問題についてもできるようになる必要があります。 そんな傾向を体感するのに個人差はありますが大体3年は必要になってきます。これが過去問3年分を解くという根拠となります。1年や2年ではたまたま得意or苦手な分野だった、その年だけ傾向と違った問題がでた、ということがあり、対策を誤ってしまう可能性が高まります。 以上が私の回答になります。追加で聞きたいことなどあればまた聞いて下さいね! 引き続き勉強頑張ってください!応援しています😊
九州大学医学部 みみゆ
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過去問
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夏休みから過去問??
はじめまして。過去問の時期ですね! 私は、基礎固めをする時期が最も重要と考えてましたので、過去問は(綿密に計画を立てた上で)かなり直前期に多く用いていました。 しかし、この(綿密に計画を立てた上で)というのが重要です。私は、過去問の数年分のみを高2の冬に既に解いていました。このことによって、入試で求められる能力から達するべき学力を逆算して考えることができました。 どうしても受験には時間的制約があるので、計画的に勉強を進めるべきだと思います。そして、この計画性に過去問は非常に重要です。ですので、無理にとは言いませんが、全く解いたことがない場合は数年分は解くことを強くオススメします。解いたことがある場合、基礎固めに徹しても意味のある夏休みにできると思います。 勉強頑張ってください!
東京大学理科二類 tats
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過去問
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過去問を始めるのはいつから
[二次試験の過去問について] 各教科ごとに基礎が完成したら手を出していいと思います。時期としては夏休み後から手を出す人が多いです。 基礎完成 →過去問を1〜3回解く (志望校の難易度や問題形式を知る) →志望校の難易度、傾向にあった問題演習 (応用問題の解き方や発想方法を学ぶ) →過去問演習 といった流れが理想的ですね。 問題形式は変わることもあるので、過去問だけではなく、様々な問題にふれるといいと思います。 [共通テスト(センター)の過去問について] 11月、12月から解きはじめるといいと思います。二次試験を解くことができる力がある人は、形式に慣れるだけでいいからです。 また、今年は共通テストの予想問題が出されると思います。出来る限り多くの出版社の予想問題を解いて、様々な問題を想定した練習をしましょう。 どちらの過去問も有限個しかありません。(模試の過去問を使うというのも良い手ですよ!) むやみに使うのではなく、直前期にも過去問が使えるように、計画的に使いましょう!
京都大学文学部 たけのこ
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過去問
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過去問いつから始めるのがベスト?
✅過去問は高校三年生からで良き。 👉赤本はそんなに焦らず。高校1年、2年からやってたら後々やることなくなってしまいます。 ✅過去問の時期 高校3年時 👉私の過去問の取り組み方に関して紹介していきます!高校三年生のときです! 7〜8月 ここでは私大の過去問を解きません。後々ネタがなくなってしまうので…そのためこの時期はセンターの過去問と私大の問題集に取り組んでました。あとは塾の夏期講習ですね。 9〜10月 マーチの過去問をメインに取り組み始めました。たまに早稲田の過去問にも触れてましたね。この時期はあまり点数取れませんでした。夏休み頑張ったのに…って思いましたがここで諦めないことが大事。コツコツと淡々と勉強しました。あとあと伸びるので心配なく。夏の努力は裏切りませんね。 11〜12月 早稲田の過去問をメインに取り組み始めました。ここでもマーチの過去問はサブで。あくまで早稲田の過去問一本とかマーチの過去問一本とかにはならないように。程よくバランスとって過去問は取り組みましょう。 12〜センター センターの過去問をメインに取り組みましょう。空いた時間に早稲田の過去問を取り組みましたね。全体で自分の志望の学部は6年ほどそれぞれ解いてましたね。 💁‍♂️直前期💁‍♂️ ここはあくまで総復習期間としました。自分の今までやってきたことの抜けがないように最終チェックですね。あと、最新年度の過去問にも取り組みました。これはセンター後すぐですね。本当の受験間近ではなくセンター後に基準、問題レベルを私大まで持ってくための要素として捉えてました。 こんな感じで二学期はこなしてましたね。参考になれたら光栄です!!
早稲田大学社会科学部 クリ
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過去問
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過去問この時期どのくらい
初めまして、私の回答があなたに少しでも力になればと思いコメントさせていただきます。 あなたへの回答: 過去問すぐに始めてください。 赤本(6年分)だとしたら、新しい年から、古い年から、とどちらの方法もいいと思います。 私は普通に新しい年から遡っていました。 また、最新年度だけ超直前期に取っておいてそれ以外新しい年からやるというのもいいと思います。 正直まだ過去問を始めていないのは遅いです。受かる人は夏から始めています。なのでどれくらい残したらいいか、と考える余裕は一切ありません。 そして、難易度の低い大学を解く必要はありません。 流石に受けるところは3年分ほど解けばいいでしょう。 共通テスト後は下に書いてある1週間1年分を3日に1年分と短くしましょう。 ですが自分で明確に優先順位を決めてやるなら、必ずしもその通りにする必要はありません。 頑張ってください‼️ 以私の投稿の「過去問」です。ぜひ参照してください。 過去問 まず、過去問は1週間に、1年分を、3回解きます。 過去問は本番の時間通りになるべくやりましょう。 相当疲れるはずです。本番は連日入試がある人、会場まで遠い人などは体力がないと実力も出せず撃沈します。 なので体力づくりの意味も込めて時間を十分にとってやりましょう。 ⚠️間違えた問題へのアプローチ 答え合わせをした後すぐに赤本の解説をみてはいけません。なぜその答えになるのか根拠を自分なりに出しましょう。1問最大30分かけても結構です。それから解説をみて自分の考えと照らし合わせましょう。この「自己訂正」のワンクッションが誰にも負けない思考力を培います。 1回目 時間を測りましょう。できれば各大問ごとに。 オーバーしても構いません。ある程度過去問に慣れるまではかなり時間かかりますので落肥せずに。 どんな内容なのか把握しよう。 問題構成はどうなのか、文章は長めか短めか、どのくらい通用しているのか、知識問題は多めかetc 2回目 テキトーにやらないこと。なんなら一番真剣に取り組んでください。 答えを覚えていても結構です。しかし、根拠を自分で出しながら解答しましょう。 時間に合わせましょう。本番のスピードを感じるためです。ミクロに解いていきます。 3回目(時間がなかったら最悪なくてもいい) 気楽にやる。 ポイントは広い目を持つこと。マクロで解きます。 つまり、この大問は少し時間がかかるからこの大問から先に解く、など本番の戦路を立てていきます。それ以外にも問題の特徴を自分から探し当てていきます。 ↑3回目だけではないですが、大学の癖を解きながら感じまし よう。
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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過去問
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どのタイミングで過去問に入れば良いか
共通テストは、共テ型の模試が始まる前までに一度どんな問題が出ているのか見てみるといいと思います。ガッツリ解かなくてもいいので、形式もわからずに受けて一回分の模試を無駄にすることのないようにするのがいいでしょう。本格的にはじめるのは、3年の二学期ごろ、10月ごろでいいと思います。地方だと全科目の範囲が終わるのが10月や11月になることもあり、そこから対策を始める人たちもザラですし、逆に中高一貫などの難関進学に特化した学校や浪人生でも二次試験対策のため12月までは記述メイン、1月に入ってから共テ対策に入る人もたくさんいます。共テ型の練習をするとマークシート型に体が慣れてしまいます。共テから二次試験までの間の1ヶ月のうちのはじめの一週間は、基本的に記述問題のリハビリ期間といってもいいくらいです。つまり、それほどに共テ対策で二次試験のための記述力が落ちるのです。そのため、3年の夏過ぎからは、共テしか使わないものから順に少しずつ共テに触れていき、現役なら12月には全教科共テ中心(もちろん二次対策を並行してできるならやると良い)、共テ後は記述に命をかける、という流れがいいのではないかと思われます。 一方、二次対策ですが、これは結構バラバラですね。でも、志望校が決まっているなら前半位の履修を待たずにさっさと一度通して解いてみるべきではあります。ゴールと自分の実力との距離がわからないとなかなか勉強の計画も対策も立てられないのです。これに関しては、以前過去問を試しに解いた方が良いか、という質問にお答えした時に熱く語ったので、ぜひ私のプロフィールからとんで見てもらえると早いと思います。 私は、国語、英語が得意だったので高2の夏あたりから少しずつ解いていました。通して解くことはできませんでしたが、こういう問題が出るんだな、と思いながら慣れていくのに役に立ったと思います。数学は、先生のアドバイスもあり、高2の冬ぐらいには通して解いてました。歴史科目は履修の遅さを理由に過去問に取り組むのも遅かったのですが、もっとやっておけばよかったと後悔したので、そちらも早いうちから見ておいて、過去問を解くのにあった勉強の仕方を模索していくべきだと思います。本格的に解くとなると、大変だろうし、共テ後の一カ月に集中して何問も何問も解くことになると思うので、土日の休みに一科目だけ時間を測ってやってみる、というのを高2の冬や高3春くらいから始めたらいいのかもしれません。なんにせよ、もしまだ通して解いたことがなければすぐにでも見ておくことをおすすめします。 まだまだ先は長いですが、頑張ってほしいと思います。 ファイト!
慶應義塾大学法学部 Datty
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過去問
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過去問はいつから解き始めればいいですか
質問者様の計画通り夏休み終わるまでは基礎固めメインで勉強するべきです。2次の過去問は共通テスト後から2次試験本番までの1ヶ月半に死ぬほどやります。今10年分解いてしまうとこの時期に解く問題がなくなってしまいますよ。百歩譲って「敵を知る」意味で1,2年分解くことには賛成できますが、まだ基礎も未完成なこの時期に10年分も解くなんて聞いたことがありません。申し訳ありませんがその塾の指示は明らかに間違っています。 共通テストに関しては過去問に触れてもいいと思いますが、3年分もやれば十分です。共通テストの過去問自体は2年分しかなく、残りはセンターの過去問になるので傾向・形式が全くの別物になってしまいますからね。ただ、最後のセンター試験は共通テストへの移行直前なので多少傾向が似通っている部分があります。その意味で3年分が適切だと思いますね。あとは、市販の予想問題を使ってガンガン演習してみてください。(※これもやりすぎ注意)
北海道大学法学部 とも
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過去問
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過去問の開始時期
基本的には直前1ヶ月が良いと思います。志望校の難易度を知るために1年分だけ今の時期にやっておくのもいいですが。 なぜ直前1ヶ月でいいかと言うと、過去問演習なんてただのテスト対策だからです。これから受験生の皆さんは試験に向けて実力をつけていくところでしょうが、やることをやっていれば試験1ヶ月前には実力は十分につきます。そこから過去問演習をする意味は、志望校の傾向に慣れる、本番への心の準備をするといったことです。本番で少しでも点数を取るために、最後のダメ押しとして過去問を活用します。赤本は過去7年分の問題が載っていたはずですが、そのくらいなら1ヶ月で十分です。 とは言いましたが、志望校の過去問は避けろという意味ではありませんよ。あくまでも本腰を入れて過去問演習をするのは直前で結構、というだけです。 あとこれは僕がやっとけばよかったと思うことなんですが、できるだけ色々な問題に触れておいてください。パターンを覚えろというわけではないんですが、思考の幅が広がって様々な考え方ができるようになりますし、ついでに「これ進○ゼミでやったところだ!」効果も期待できますので。
京都大学理学部 ooharashiitake
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過去問
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過去問 解き始める年度
直前期に実力チェックとして残しておきたいのであれば4年程度前のものをやればいいと思います。 理由ですが、過去問とは力試しと考えている受験生が多いですが、もちろんその意味合いもありますが何よりも二次試験対策に最も適した問題集なのです。 本来、過去問題とは各大学の二次試験の特徴が最も色濃く反映されたものですのでそれを中心に受験勉強を進めるのが最も効率的ですので過去問を解く→答え合わせ→復習が最も合格に近付く勉強方法です。 ですが多くの受験生は直前まで過去問を残しておいて直前に一気に解いて点数だけ気にしている人が多いように思います。 それは非常にもったいないです。 ただし、直前に過去問を使って実力チェックしたいと思うのも当然ですので、共通テスト後1ヶ月に3年分程度残しておけばしっかりと復習する時間も取れるのでいいのではないかなと思います。
大阪大学工学部 T.T
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