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二次試験までに

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2/1 13:25
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

かやこ

高3 広島県 九州大学農学部(55)志望

国公立理系志望の高三です。前期まであと1ヶ月もないのですが、第1志望に行きたいという思いが強く、毎日倍率を確認しては焦ってしまっています。難関大学に合格された先輩方がこの時期に意識していたことや、直前期の勉強法を教えて頂けると嬉しいです。よろしくお願いします!

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Eri

慶應義塾大学理工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは。 まず、毎日倍率をみて焦ってしまうと言うことですが、これに関して気にする必要はありません。私だって毎日出願状況見ては一喜一憂し、試験後には受験掲示板に張り付いてました笑みんなこんなもんです。みんな周りが気になるので自分だけ…とか気にする必要はほんとにないです。 私が受験直前に意識してたのはやり残しをしないということです。解いたことはあるけど理解しないまま放置してそれが入試本番で出るとめっちゃメンタルやられます。完全にそれを防ぐことはできませんが、今やり途中のもの、途中で放置したものがあったら最後までやり切りましょう。特に模試の直しや中途半端に覚えた単語帳ですかね。 そういうちょっとした理解できてないところを復習するのが本番にもつながっていくのではないかと思います。 受験最後まで頑張ってください!
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Eri

慶應義塾大学理工学部

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元国公立理系、現役です。 お気軽に相談してください!また、クリップ、コメントもよろしくおねがいします!

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コメント(1)

かやこ
2/1 20:59
回答ありがとうございます!とても参考になりました。今までやったものの復習をしっかりしようと思います!

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入試直前にやること
①基礎問題を徹底的に もちろん、難しい問題を解ける人は合格の可能性が高いでしょう。 でも難しい問題は一部の人しか解けません。ほとんどの人ができない問題なのです。じゃあどこで差をつけるかというと それは、基礎問題を間違わずに解答できているかどうかです。 合格するために、難しい問題に執着する必要はありません。それよりも、基礎問題を間違わずに解答できる力のほうが重要です。 ②国語・数学・英語 主要科目は毎日やる 逆にやってはいけないことをご紹介します。 受験直前にやってはいけない勉強法は ・新しい問題集は買わない ・インプットの勉強しかしない の3つです。 入試が近づくにつれて焦り、不安になる気持ちはよく分かります。 しかし、今までやってきた自分を信じてコツコツ積み重ねて行くしか道はありません。 焦らず、でも効率的に。 辛い時期だとは思いますが、合格を目指して頑張っていきましょう!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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第一志望入試 直前期
はじめまして!私も直前の時期は勉強になかなか集中できなかったです。 入試が始まってからはずっと第一志望(国立)の過去問を解いていました。入試で出た問題で不安な分野は問題集を解いたりもしましたね。 この時期の勉強は大切かもしれませんが、今振り返ってみてみると直前までみっちり勉強していたとしても第一志望の問題が解けたとは思えませんでした。なので本当に直前のときは焦らず、気持ちを落ち着けることを優先すべきだと思います。勉強してもしなくても受かる人は受かるし、そうでない人もいます。 もう少しで終わる受験生活、最後まで楽しむつもりでやりきりましょう!その先に素晴らしい未来が待っているはずです。応援しています^^
慶應義塾大学理工学部 sk__8
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直前期の不安
こんにちは! 直前期に不安になるのは誰しもが思うことなのであまり気にせずみんなも同じなんだからと思いましょう!また不安はとにかく勉強して打ち消しちゃいましょう!! そして、直前期はとにかく志望校の過去問を解くことと、これまで解いたものを復習していくことが大切です!! 特に前日や当日は歴史などの社会科目の暗記系をメインにやるのがおすすめです!!これは最後の最後まで伸びるので直前期だからといって手を抜くのではなく、むしろいつも以上に覚える気持ちでやるといいと思います! また、自分が最も大切だと思うのがイメトレです!! 本番をイメージしながら1教科5分ほどこういう順番で解いてとかここはこういうとこに気をつけてとか、時間配分とかをもう一度再確認するのが大切です!!これは特に英語や数学や国語など時間がタイトな試験であればあるほど重要ではないかなと思います!!是非やってみてください!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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受験の心構え
 第一志望合格という目標を達成するために、いくつかの乗り越えないといけない所があります。  定期テストや模試もありますから、その対策も必要ですし、大きく成長するには長期連休の使い方も非常に重要です。そう考えると根を詰めるべきところは自ずと見えてくるのではないかと思います。常日頃からある程度の量勉強して、定期テストや模試の1週間くらい前から根を詰めるといいかなと思います。  夏休みの過ごし方は非常に重要ですが、あまり何をやるべきかなんて深く考えないほうがいいです。とにかくガムシャラに頑張りましょう。無責任に聞こえるかもしれませんが、赤本でさえもせいぜい5年分しかないのです。夏休みに張り切って最近の赤本を買う人がいますがそういう人は受験直前期に何をやろうか困っていますね。夏休みに赤本を買うのなら最新のものではなく古いものをやりましょう。高3の夏休みは志望校のオープン模試などがあればその過去問をやるのもいいですが、特になければ科目別、分野別の問題集をやるといいと思います。あとは、単語とかの定着をはかりましょう。  受験生なので根を詰める必要はありますが、深刻にならず、真剣になり、ある程度リラックスした状態で勉強できるといいかなと思います。
名古屋大学教育学部 バナナ
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直前期の不安
こんにちは! 直前期に不安になるのは誰しもが思うことなのであまり気にせずみんなも同じなんだからと思いましょう!また不安はとにかく勉強して打ち消しちゃいましょう!! 直前期はとにかく志望校の過去問を解くことと、これまで解いたものを復習していくことが大切です!! また、とにかく自分を信じて、そして周りにも志望校をこいつこんだけ勉強してるんだからいけるなというくらい思わせるくらい勉強するのが大事だと思います!! 自分は周りにも早稲田大学に行くと言っていたし、そうすることで自分は絶対に行くんだだから勉強するんだというモチベーションを作っていました!!とにかくそのようなモチベーションを持ち最後まで諦めず勉強を続けることが大切だと思います!! そして、前日や当日は歴史などの社会科目の暗記系をメインにやるのがおすすめです!!これは最後の最後まで伸びるので直前期だからといって手を抜くのではなく、むしろいつも以上に覚える気持ちでやるといいと思います! また、自分が最も大切だと思うのがイメトレです!! 本番をイメージしながら1教科5分ほどこういう順番で解いてとかここはこういうとこに気をつけてとか、時間配分とかをもう一度再確認するのが大切です!!これは特に英語や数学や国語など時間がタイトな試験であればあるほど重要ではないかなと思います!!是非やってみてください!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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コンスタントにやりたい
勉強内容としては、積極的に過去問や本番を想定した問題を扱いましょう! その他モチベーションに関わる話がるあるとすれば、現役生は残り1〜2ヶ月で予測不能なレベルな成績の向上が見られるので、絶対に無碍にして欲しくないと思います。 始めの勉強内容としては、志望大学の志望学部は8〜10年を目標に、他学部や第二志望の大学は3〜5年を中心に実践したいですね。 そもそも、過去問は3年やれば十分と言う人も多いとは思いますが、私はそれに反対的です。事実、私は第一志望の国数英3教科分は10年2周、傾向が似た大学の問題を5年1周、第二志望を3年2周くらいやりました。 直前期、漠然とした不安に襲われ、何も手がつけられなくなることは多く見られますが、それを逆手に取れば、この時期を有効活用できれば、さらに他のライバルと差をつけられるのです。 さらに何故過去問をお勧めするのかと言えば、より実践的で本番に近い状態で勉強することで、嫌でも集中力を上げることができるからです。 問題集やワークの問題であれば、仮に外れたとしても、『当日出題されない可能性だって十分あるしな...まぁ、いっか』となる気がします。 過去問の問題であれば、そんなことはありません。 皆さんが想像している以上に、過去問と似た問題が頻繁に出題されます。(私の実体験としては、併願校の私立大学のある学部の英語の問題が、後日受験日の異なる学部でほとんど同じ形態で出題されたことがありました。) 私立受験を控える皆さんにおいては、実際に受験をした問題の復習も、その後の受験に大きく活きてきます。 以上、この時期の悩みを解決する勉強法の紹介でした。 2つ目のモチベーションの話や成績成長の話ですが、よく言われることとしては、『現役生は当日の朝まで伸びる』というものがあります。これ、本当です。 たまたま当日の朝見た問題、前日解いた形式、直前期扱った長文のテーマ等々が当日出題されたといったような、私の同級生が起こした奇跡が幾つもあります。 また、私の共通テストの成績に関しては、直前のクリスマスに学校で行われた当日本番想定のプレ共通テストで65%(これでも過去最高)だったのにも関わらず、当日78%まで伸びることができました。 最後まで気を抜かないでください。 あなたが最後に気を抜けば、周りが一瞬で追い抜きます。 最後まで気を抜かなければ、いくらでもライバルを追い抜けます。 しんどいとは思いますが、勉強の悩みは勉強でしか解決できません。頑張ってください!
東北大学文学部 reo
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モチベーション
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直前期なにすればいい?
こんにちは。受験が近づき、不安や迷いを感じるのはごく自然なことです。私自身も、高校の授業がなくなり、友達とも会う機会が減る中、不安に押しつぶされそうな気持ちで1月、2月を過ごしたことを今でも鮮明に覚えています。同じような時期を経験した先輩として、少しでもお役に立てればと思い、1月から受験直前までの過ごし方についてお伝えします。 【1月の過ごし方】 1月は、基礎力の最終確認と共通テスト対策に力を入れていました。この時期は共通テストの点数が志望校の合否に与える影響を意識し、できる限り失点を防ぐための対策を進めていました。例えば、英語のリーディングスピードを上げるために過去問を時間を測って解いたり、数学ではミスが起きやすい単元を重点的に復習したりしました。また、社会や理科の暗記科目は一問一答形式で反復し、スキマ時間を活用して覚えるようにしました。 重要なのは、計画を立てることです。この時期は特に時間が貴重なので、1週間単位で目標を設定し、進捗を確認していくことが大切です。やりたいことが多すぎて焦るかもしれませんが、優先順位をつけることで効率よく進めることができます。 【2月の過ごし方】 2月に入ると、共通テストが終わり、二次試験対策に完全に集中しました。この段階では、過去問演習が中心です。実際の試験時間に合わせて過去問を解き、時間配分や試験の流れに慣れることを意識しました。志望校の問題形式に合わせて戦略を立て、自分の得意な分野で確実に得点を取る練習を繰り返しました。 また、苦手分野の克服にも力を入れました。例えば、数学で特定の問題が解けない場合、そのテーマに関連する問題集を使って重点的に練習しました。理解が深まるまであきらめずに取り組む姿勢が大事です。同時に、得意分野の演習を続けて「本番でもこれなら得点できる」という自信をつけることも心がけました。 2月後半は、志望校の過去問だけでなく、似た傾向の他大学の問題にも触れ、出題パターンの幅を広げました。時間が許す限り多くの問題に触れることで、応用力を養うことができました。 【試験直前の1週間】 試験直前は、新しいことを詰め込むよりも、今までやってきたことを確認し、体調を万全に整えることを最優先にしました。具体的には、以下のようなことを心がけていました: ①持ち物の確認:試験に必要なもの(受験票、筆記用具、時計など)をリスト化して準備しました。 ②生活リズムの調整:本番と同じ時間帯に起きて、頭を使う練習をしました。 ③苦手分野の軽い復習:あくまで確認程度にとどめ、焦りすぎないことを意識しました。 ④リラックスする時間を作る:軽い運動やストレッチを取り入れ、気持ちを落ち着かせました。 また、当日のシミュレーションを頭の中で何度も行い、イメージトレーニングをしました。これによって、試験当日の緊張感を軽減することができました。 【最後に】 受験の最後の時期は、自分との戦いです。他人と比べるよりも、今の自分に何ができるかを冷静に考え、着実に進めていきましょう。また、迷いがあるときこそ「自分を信じること」が大切です。ここまで努力してきた自分を認め、できることに集中してください。 どうか最後まで諦めず、頑張ってください。応援しています!
東京大学医学部 あき
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時間の使い方
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メンタルをいい感じにしたい
はじめまして まずはここまでの受験勉強お疲れ様です! 大学生になってから、そして大人になってから、受験期も良い思い出だと思えるように、あと少し全力で受験勉強やり切ってください! さて、本題ですが、メンタルを強くしたり、緊張感を無くす方法はズバリありません!それがわかればノーベル賞とれます!笑 じゃあ何で回答してるんだ!と思われるかもしれませんが少しだけ聞いてください。 そもそも試験や発表などの本番で緊張しない人なんていません。あの羽生君のような幼少期からスケートを毎日何時間もしてきた人でさえ、本番は緊張し、それを落ち着かせるために音楽を聴いたりするそうです。そう考えれば僕たち一般人が本番緊張しないわけなんてないんです。 じゃあ緊張で焦ってしまったら終わりなのかと言われればそうでもありません。本番緊張することがわかっているのであれば、緊張して焦ってしまった時どうすれば良いかあらかじめ対処法を決めておくことはできますよね。 多くの人は過去問を何年分も一生懸命解いて試験問題の対策はするのに、試験当日焦ってしまった時の対処法は全く決めていない人が多いです。 僕は、焦ってしまった時は、問題用紙を一回閉じて深呼吸してから再び始めるというように決めていました。 このようにあらかじめ対処法を決めておくことで焦ってしまった時にあたふたすることもなくなりますし、何より焦っても落ち着けるということがわかっているので心持ちが楽になります。 なので「本番で焦った時にどうするか、わからない問題に出会ったらどうするか」などは決めておくことが1番重要だと思います。 ちなみにですが、オリラジのあっちゃんが言うには緊張には2種類あるらしいです。「準備してきたことを出すぞ、やってやるぞ」という良い緊張と、「全然準備していないのに本番がきてしまった、、」という悪い緊張。 貴女はここまで勉強してきて、今日も勉強しているのではないでしょうか。 もちろん不安もあると思いますが、ここまで頑張ってきた貴女が感じているのはきっといい緊張です。 自信をもって頑張ってきてください。 応援しています。 ps.直前期のオススメの勉強は過去問の時間配分や解く順番を確認することと、今まで愛用してきた参考書の復習だけで十分です!
慶應義塾大学法学部 りー
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早大 入試 不安
こんにちは! 質問者のように期待がプレッシャーに感じてしまうのはあると思います!受験はこれまでで経験したことのないことですし、ある意味しょうがないです! 特に直前期に不安になるのは誰しもが思うことなのであまり気にせずみんなも同じなんだからと思いましょう! また不安はとにかく勉強して打ち消しちゃいましょう!! そして、直前期はとにかく志望校の過去問を解くことと、これまで解いたものを復習していくことが大切です!! 特に前日や当日は歴史などの社会科目の暗記系をメインにやるのがおすすめです!!これは最後の最後まで伸びるので直前期だからといって手を抜くのではなく、むしろいつも以上に覚える気持ちでやるといいと思います! また、自分が最も大切だと思うのがイメトレです!! 本番をイメージしながら1教科5分ほどこういう順番で解いてとかここはこういうとこに気をつけてとか、時間配分とかをもう一度再確認するのが大切です!!これは特に英語や数学や国語など時間がタイトな試験であればあるほど重要ではないかなと思います!!是非やってみてください!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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試験が終わった後だらけてしまう
こんにちは! 当然入試は移動もするし、緊張する中で問題を解くのでその日にガッツリ過去問をやるとかは難しいと思います! そこで、自分がおすすめなのは暗記系を試験の当日はガンガンやることです!始めるハードルも低いですし、何より自分に身についている感があるので自信もあがると思います! また、直前期で自分が最も大切だと思うのがイメトレです!! 本番をイメージしながら1教科5分ほどこういう順番で解いてとかここはこういうとこに気をつけてとか、時間配分とかをもう一度再確認するのが大切です!!これは特に英語や数学や国語など時間がタイトな試験であればあるほど重要ではないかなと思います!!是非やってみてください!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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本番試験
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