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センター英語

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9/19 15:27
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さき

高3 香川県 九州大学工学部(60)志望

センター英語で9割取りたいと思っている高3です。 問3以降は大体2、3問くらいしか落とさないのですが、問1、問2で点を大量に落としてしまい7.5割くらいしか取れません。問1問2を確実に取れるようにするにはどのようにすればよいのか教えていただきたいです。

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木村くん。

大阪大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは☺️ 自分も実際にこの時期は問1、問2が安定せずに困っていましたが、かの有名な東大王の伊沢さんも文法の問題を満点にするのには高3の10月までかかったと仰っていました。 (引用元:https://youtu.be/lEAo22tBAVU) 発音アクセント、文法について 原則として、 完全な知識問題であること、初見殺し問題が一定数あることに抑えておいてください。 ただ、両者ともに難しくしすぎることができません。センター試験という枠組みにあるために難関私立のような重箱の隅をつつく問題が連続することはあまりないです。(難化した年を除く) そのため、発音アクセント、文法だけを過去問で何年分もやる。というのも戦略のひとつですね。 間違えた文法や、少しでも知らない文法、不適切な選択肢の文法事項をひとつのノートにまとめると、情報量の多いマイノートが作れます。10月から始めたマイノートは2冊ほどでき、二次試験や私大入試にも活用できました。 発音アクセント、文法のいずれもに対応する参考書として 「センター試験 英語(文法・語句整序・発音・アクセント・リスニング)の点数が面白いほどとれる本」 を紹介します。これでもか、というほどの問題量ですが、二次試験でも活用できる文法事項も多数あるので、センター試験だけにしてはオーバーワークでは?と考えなくても大丈夫です。コツコツ解いていき、間違えた問題をチェック&リピートすれば自分のモノになります。 長くなりましたが、センター英語は満点を取りに行く気持ちでいてください。自分の話になりますが、筆記196点は奇跡ではないと確信しています。上にあるような勉強をこなしたからだと信じています。 健闘を祈ります!頑張っていきましょう!
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木村くん。

大阪大学法学部

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プロフィール

京都のとある高校→大阪大学法学部 高3のセンター後まで志望大学は京大総人 センターの結果と家庭の事情で現役で合格できる阪大へシフトしました。 精神論は苦手ですが、受験はやはりメンタルが大事。 スタディプラスでは「木村くん。」でやっています。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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センター英語の点数について
まず最初にやるべきことはセンターの長文問題で満点を取れるようになることです。 必ず合計2、3問も間違えてしまうというのであれば、おそらく長文を読むのに必要な単語・熟語・文法などの力が足りていないのではないでしょうか。英文和訳の点数が伸びないのもここに起因していると思われます。センター過去問を解いて間違えた原因を特定して蓄積していき、なんとしてでも長文は満点を取るようにしましょう。 長文の基礎固めを終えたら「1パラ1アイデア」(1つにパラグラフには言いたいことは1つだけ)という英文の原則を意識して読んでいきましょう。これは二次試験にも言えることですが、時間に余裕があればパラグラフ毎に内容をまとめた軽いメモを残しておくと良いですね。10〜15分で満点近い点数を取って点数を稼ぐ必要のある大問1の要約問題を素早く切り抜けるポイントでもあります。 文法問題ですが、私が尊敬している駿台予備学校の英語講師である竹岡広信先生によれば「英作文で使われる表現しか出題されない」とのことです。ネクステやヴィンテージには英作文で使われることはまずない古臭い表現を問うているような粗悪な問題が多くあるので、センター過去問に加えて英作文を文法問題対策に行うのはいかがでしょうか。 ちなみに各予備校が出しているパックは(駿台のものも含め)上記の質の悪い問題や正解の選択肢でなくても通じる表現があったりするので全くお勧めできません。模試はさっさと焼き捨てましょう。 ただただ東大英語大問4の文法問題は非常に難しいのであまり得点出来なくても気にし過ぎる必要はないように感じます……
名古屋大学情報学部 キョンキョン
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英語
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センター英語
とにかく形式慣れすることが大事です!センター試験の問題はよく言われますが、時間があれば比較的容易にできる問題であり、時間との戦いに誰もがなります。一問あたりの配点も高い長文問題では特に点数を落とすと高得点には繋がりにくいのです。 大問1は発音、アクセントです。これは直前期の1ヶ月に毎日10分ずつくらい触れて詰めれば点数をあげられるし、時間はほぼかかりません。ルールで解けるものはそのまま解き、迷うものは飛ばしましょう。 大問2は文法ですが、これが得点に繋がるには時間がかかります。基礎固めの時期にセンター頻出文法はとにかくローラー作戦で毎日やるのがオススメです。本は問わず、一冊の文法書をとにかくやりぬくこと。僕はアップグレードという参考書を使っていました。 大問3は、前後の文脈が鍵になります。さらっと読んで和訳のイメージを膨らませて埋めていきます。特に不要文選択や主張の要約は主題を捉えましょう。1番言いたいことが何かは英語において最重要です。 大問4〜6は長文ですが、4と6かロジックがあり、5と比べると解きやすいです。特に4のBの図表はすぐに解きましょう。情報検索なので全て読む必要はありません。さらっと読んで大事なところを掴みましょう。4のAや6は問題文をチェックし、段落ごとの第1文に注意を向けトピックセンテンスをつなげてまず要約しましょう。これで大半の問題の方向性ははっきりします。5は個人的に苦手ではあったので時間をかけていました。一つ苦手があっても他でカバーすることは可能と言えるのではないでしょうか。 まとめると、 1 2分 2 15分 3 15分 4A 10分 4B 8分 5 20分 6 20分 見直しはできればするという感じでした。 もちろん問題によって配分は変わりますが、迷ったら飛ばすというのが非常に大事で、時間との戦いということを忘れないでください。
北海道大学文学部 hiro
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模試
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センター英語
150点欲しかったら、文法は8割以上は取れた方がいいと思いますし、文章を読む上でも必ず必要になるので、やるべきだと思います。このときに文法問題の中でイディオム問題もありますが、そこは捨てても構いません。文法で優先すべきところは、時制、準動詞、接続詞、仮定法です。この4つの単元は必ず復習してください。特に前半3つはできないと長文を速く読めるようにもならないので、必ずやりましょう。問題を解くというより、全体像が掴めるように参考書を読む方が時間効率的にも有効だと思います。 次はセンターの勉強法ですが、まず、大問1.2は演習して出てきたものを逐一覚えるしかないと思います。大問3はセンター特有の問題です。不要文の抜き取りは全体としてなにが言いたいのか?を理解すると明らかにひとつだけ趣旨がずれているのでそれを意識するといいと思います。逆に接続詞とかだけで判断すると痛い目にあいます。大問4〜6は各々の問いが各段落ごとに答えがある場合が多いと思いますが、段落単位で読むだけでは文章全体が理解できません。なので各文章について全体としてなにが言いたいのかを必ず意識しながら読むようにしてください。それが速読にもつながります。 あとはセンターはどの科目もそうですが、時間配分を必ず意識してください。 1.2は15分、3.4で20分、5.6で40分かけ残りの5分で確認くらいまでいけるといいと思います。 国立理系のことを考えると英語に費やせる時間はあまりないと思います。なので文法をさくっと復習して過去問演習を中心にしてやれば十分だと思います。英語は上げるまでに早くて3ヶ月はかかる科目なので、今は上がらなくても今の調子で頑張るしかないと思います。最後まで頑張ってください、応援しています。
京都大学経済学部 フランダー
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英語
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センター英語ができないです…
一般的にセンター英語は時間配分が鍵になります。つまり、いかに大問56までに時間を残し、ミスなく読み切るかが鍵だと思います。 質問者さんがどの順序でセンター英語を回答しているかわかりませんが、 仮に大問5、6を先に解いているのであれば、時間配分を気をつければ(余裕を持って解く時間を残せれば)基本的な知識に関する大問1、や前後の文脈から読む大問3でコケることは少なくなるでしょう。 また、仮に前から順番に解いているのであれば大問5、6で点数を取れているので違う原因が考えられます。 大問1や大問3は2次と違う形式でセンター特有の場合が多いです。 大問1は発音アクセントがあるので、単語は覚えているが発音やアクセントを我流のもので覚えてしまっている可能性が高いです。なので、単語帳のCDを買って発音アクセントをやるのも手ですが、数研出版のUPGRADE という文法語法の参考書の発音アクセントに該当する部分でセンター対策するのがオススメです。参考書にCDもついてるのでCDを聴きながら発アクを修正していきましょう。この参考書のその他の部分で文法確認をするのもよいでしょう。 また、大問3ですが基本的に前後の文脈を読めばできるので大問56ができている質問者の方であれば落ち着いてやればできると思います。 センターまで日数少ないですが頑張っていきましょう!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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英語
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センター7割
センター英語は勉強の仕方が多様にあります。 私としては大問ごとに練習するのが一番だと思います。 苦手な大問だけを過去問から引っ張ってきて、連続で1日のうちに演習しまくれば自然と力はつきます。あ、これは一般入試の過去問でも同様です。 センター英語でまずやらなくてはならないのは、大問2を1つも落とさないことです。これから全ては始まります。文法問題は基本的な四択で、その後に並び替えがありますが、インプット知識的に満点取れるレベルなので落としてはいけません。 で、その後に大問5、6を1つも落とさないような気持ちで練習をします。5は小説か日記で、そこそこ難しいです。昨年のオクトパスの設問は結構話題になりましたが、本文に直接的にoctopusとかかれてなくても、eight legsといった表現から宇宙人がタコであると理解しなくてはなりませんでした。 設問にsuggestとあったら、本文にはないがヒントはあるかもしれない設問だと認識しておくといいでしょう。これは大問4のAの最後の設問で、続きのパラグラフの内容を答える設問がありますが、最終パラグラフの内容から推察する必要がある問題です。 大問6に関してはパラグラフ毎の内容を問う問題なので、落とせません。 さて、2.5.6と話を進めたら今度は3番です 3番Aは不要文削除で苦手な人が多い大問ですが、ここは自分は大得意でした。 そのカラクリを教えます。 まず、よく考えてみてください。 あんなに小さな段落に内容を1つ詰め込むとなると、一文の情報はものすごく密になるはずです。 ちなみに国公立の英文が短いくせに読みづらいのに対し、超長文は長い割に読みやすいものです。 内容の量は英文1つで変わりはしません。 変わるのは、長ければ長いほど具体例とかが入れられるのでわかりやすくなるのです。 短ければ短いほど名詞構文「the analysis of this project is ,,,」みたいなものが増え、一文にめちゃくちゃ詰め込むからわかりづらいのです。 しかも文と文の関係性がより密になるので、最初のほうがわからなくなると、ドミノ倒しで全部わからなくなるのです。 これを逆手にとると、文と文の関係性が密になるということで、①から④の文は ⑴前後の設問になっていない文との関係 ⑵設問になってる①から④の文同士の関係 この2つの関係がないものが不要な文なのです。 この大問はパターンがわりと決まっているので、演習量が物を言います。ぜひ、連続で演習してみてください。 もう一つの大問3のBは会話文ですが、会話文は質問に対して解答している部分を要約しろという形態になっています。最初の2つはそのまま要約すればいいだけですが、最後のは伏線回収的な設問となっているので、最初のアンサーの人から最後のアンサーの人までの共通テーマを見いだしながら読んでいくと効率的です。 そして大問4です。 大問4A自体は読めば解ける設問なのでとくにはありませんが、最後の設問は前述した通り、気をつけて。 大問4Bは9割のるか乗らないかの設問です。 最初に設問に目を通して、問われてることを確認してからチラシを隅々まで点検しましょう。先にチラシみると見るべきポイントがわからないのでしっかりやってください。 ここまでで1以外は説明しました。 1は満点ゲームでキモになるだけで 正直9割とるには不要です。あとの部分でどれだけ稼げるかです。 さて、モチベーション的な話にします。 最初の話とは矛盾してしまうかもしれませんか 最終形態では、1、2は落としてもいいので3.4.5.6でミスを防いでください。 1,2に比べて3,4,5,6は一問の配点が高く、落とすとキツイです。1、2は落としても2点なので、あまり痛くありません。 最後は3.4.5.6が完璧になるよう学習を進めていくといいでしょう。 長くなりましたが、センター攻略法でした。
早稲田大学商学部 #かーきん
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英語
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センター文法、二次の勉強法
九大の学生(理系)です。 まずセンター英語についてですが長文は満点、文法は8割以上取って合計は170〜190というのが理想です。なので文法をするのもいいですけどまずは長文で落としてる問題を0にしましょう。 8割ということは読み方は分かってるはずなので後は練習あるのみです。過去問などを使って長文での失点を無くしていきましょう。 それと2次対策についてですがこの時期は2次試験の対策をしていないとまずいと思います。おそらくセンター終わってからの時間では間に合わないので11月が勝負です。具体的には英作文と長文問題の解答を記述する練習をしましょう。意外とできないものなのでまずは解いてみて誰かに採点を頼むといいと思います。 そして、文法についてはこれはほぼ暗記に近いので直前に詰め込めば正直どーにかなります。 私の場合は12月の最期の10日間と1月に詰め込んで文法満点でした。あなたのこれまでの勉強量にもよりますがそんなに多大な時間はかけなくていいでしょう。 頑張ってください!
九州大学理学部 kairi
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英語
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センターについて
得意な教科でちょくちょく100点が取れるようになったならば苦手教科に少し時間を割いた方が圧倒的に伸びは大きいと思います。学習の理解がどれくらいなのか不明なので、間に合うかどうかは判断しかねますが、僕も現役の時古典と英語が苦手だったのである程度点数を取れた勉強法だけ紹介しておきます。 古文 最低限の単語の暗記 →単語帳は565がおすすめ 毎日見る 助動詞の意味と活用の暗記 →気合い ラップで覚え方を紹介している動画があります。僕はそれを聞きまくってました。意外と耳に残ります。 助詞の意味 →系助詞とか先生が大事って強調したところだけ押さえときましょう。時間ないので全部おぼえようとする必要はないです。圧倒的に上の2つが優先。 漢文 再読文字と読み方と意味が特殊な漢字を覚える これだけでも解ける問題はあると思います。 漢字の意味が分かっていれば漢文は意外と読めます。簡単なものから慣れていくのがいいかと‥ 私はあまり漢文の勉強はしなかったのですが、読めないと思っていたけど落ち着いて読んだら意外と読めました。返り点の意味が分からないとかだったら論外なので早急に復習しましょう 英語 単語の暗記 →おすすめの単語帳はターゲット1900 難関単語意外を進めるのがいいかと。 英語は第1問と第2問の文法問題は現役の時はほぼ捨ててました笑それよりも長文に時間をかけ、そっちで得点を稼ぐ方がいいかと思います。第2問は45点中20点くらい取れればいいと思います。 英語の長文問題は問題ごとにコツを掴めば意外と点数が伸びます。センター型の問題を繰り返しましょう。 以上です。私は現役のセンターは古文50点漢文45点英語175点くらいでしたが、この時期は質問者さんと同じくらいの点数しか取れていなかったと思うので希望はあると思います。 参考になれば幸いです。
京都大学総合人間学部 あらじん
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不安
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正しい勉強方法
英語が得意で現浪ともセンター英語9割取った者です。 まずアクセント問題ですが、これには発音アクセントのルールを知ることが必要です。私は"関正夫の発音アクセントプラチナルール"という本を買って自分で勉強しました。量はありますが本気になってやれば効率よく覚えられます。よくできており、これは自信を持ってお勧めできます。本番も2年ともここは満点でした。発音編とアクセント編に分かれていてやりやすいです。とっとと買ってしまいましょう。 次は長文ですが、センターの長文は文章は簡単なのに設問がめんどくさいです。細かいところで引っかけてきます。単語の勘違いは最悪なので十分注意してください。ちなみに私は今年のセンターでcentury (=百年)を"千年"と勘違いして6点消えました。こんなんでの失点は悔やんでも悔みきれないので細心の注意をお願いします。引っかけメインなので基本は消去法を慎重に行なっていくことで正解を導きます。おそらく選択肢が4つくらいあって迷うのが2つに絞られる、というパターンが多いように思います。必ず本文に答えがあるので選択肢と本文を突き合わせていけば満点は取れます。これには訓練しかないと思います。過去問研究が最短ルートでしょう。 9割目指すなら長文での失点は0にしないときついです。発音アクセントと文法、不要文指摘などの前半は割と間違えやすいからです。 英語の勉強法は、まずは予備校に従うのが良いでしょう。慶応に受かるレベルというのが私には分からないので、ここは質問の答えにはならないです。申し訳ないです。一ついえるのは英語は毎日の積み重ねでありすぐに飛躍するのは困難だということです。毎日地味な努力を続けてください。 偏差値は、進研模試なら"偏差値の推移"という質問で全て載せたので参考にはなると思います。気になったら見てみてください
東京大学理科一類 taka5691
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英語
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センター模試の英語の点数がなかなか上がらない
センター模試で100点〜120点と一口に言われても何番でどの位落としているのかが分からないとなんともお答えしにくいですが、例えば2番の文法で少なくとも10点以上落としているなら、夏休みに入るまでに文法をシッカリ叩き込みましょう。 また長文パートの5番6番で、1問ずつ間違い位なら大丈夫ですが2問以上間違えているとなるとそもそもの単語力、読解力に穴があると考えられます。 4番のグラフや広角問題は、慣れの部分も大きいので集中的に量をこなすのが一番です。 結論としては、もし文法が弱いのなら文法を集中的にやる、長文が弱いなら単語と解釈を集中的にやるといった感じでしょうか。 基礎がなければ応用もあり得ません、しっかりと基礎を固めてマーチでも戦えるようになりましょう! 頑張ってください、応援しています。
早稲田大学人間科学部 たーもー
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英語
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センター英語
うーん。お試しで解き方を工夫してみることをおすすめします。わからない問題は飛ばして、次の問題に行きましょう。(マークミスに注意!) あとは先に設問を読むというのもおすすめです。先に問1を読み、問1の答えが分かるまで読み、答えて、次に問2という感じです。一番最後の大問の最後の問題(要約の並び替え)もそれまでの小問に答える過程で、答えを考えましょう。例えば問1に答える過程で第2段落まで読み進めたのなら、第2段落の要約として適切なものは何か考えて、メモしておきましょう。 文法などが安定して取れると、長文で少ししくじっても120まではいかないと思います。長文以外をいかに安定させるかというのもコツの一つです。使う教材などはいいと思います。
名古屋大学教育学部 バナナ
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