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直前期 多読

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12/29 13:28
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高3

こんにちは、 先日上智大学やSFCの過去問を解いてみたのですが時間が足りなくて10分ほどオーバーしてしまいました。なので先日から今まで使ってきた速読英単語の上級編に加えて早く読むことを意識するために多読を行おうと思い、速読英熟語を読んでいます。もちろん過去問と今までの単語や英熟語、文法を並行していますが、この勉強は正しいのでしょうか?また、速読英熟語はもうすぐで一周してしまうのでその復習をしつつリンガメタリカに進もうとおもうのですが、始めるには少しタイミングが遅いでしょうか?これからの時間は限られているのでやることは明確にしておきたいです。 アドバイス宜しくお願いします!

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Z34

慶應義塾大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
多読=速読につながりません。 自分が確実に読める文章をいくつ増やすかが速読に繋がります。 ここを勘違いしている受験生が多いですが、赤本をいくら解いても偏差値が上がらないのと同じです。 リンガメタリカはこれからやるには優先順位低すぎます。 それなら赤本で確実に時間内に解く練習を2周目でもする方が良いですよ!
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慶應義塾大学文学部

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サッカー全国選手権出場/現役合格 慶應は4学部、早稲田は2学部、マーチも合格しました。大手予備校でチューターをしておりましたのでなんなりとご相談ください。 大雑把な質問だと適切な回答をすることができないかもしれないので、分かる範囲で偏差値や進度を教えていただけると助かります!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

久保寺聖也
12/30 13:54
ありがとうございます!

よく一緒に読まれている人気の回答

早稲田大学過去問 時間足りない
質問文を見た感じだと読解力が要対策かと思います。 読むスピード(速読力)もそうですが、内容の把握度(精読力)も足りていないように思われます。 音読は時間で決めずに読む題の数で決めた方がいいですね。1日あたりに読む量を決めて、その数をこなすまで音読を続ける、という勉強法でやっていくとそのうち音読にかける時間も少なくなっていくと思いますよ!単語も大まかには網羅しているようですから、読解力は上げやすい状態でしょう。 そして過去問の長文を隅々まで読み込んで完璧にして1ヶ月程経ったあと、2周目をしてみてください。 2周目であっても思うようにいかないこともあるかと思いますが、色々な力が補強されるので、ぜひオススメです(もちろん精読力・速読力も)。 個人的にはリンガメタリカで音読するのが好きでしたね。 自分も受験期にCDに合わせてひたすら部屋でブツブツブツブツ音読してました。 それでもたまに「音読飽きてしたくない症候群」が襲ってくると思いますので、その壁を乗り越えて頑張って下さい。
慶應義塾大学経済学部 パンジャ
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過去問
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音読
東京大学2年のテキトーリーブズと申します。自分も速読英単語を使って受験を乗り越えたので、少しアドバイスさせてください。 まず、英語のこの時期の学習方法についてです。この時期はやはり、それぞれの志望校に向けて、過去問や同じようなレベルの問題集など、とにかく演習量を確保し問題を解くということを練習する時間を取らなければなりなません。そういう意味でまず過去問演習の徹底は必須と言えると思います。そしてといた過去問を音読するかどうかですが、なんといっても音読するには過去問は量が多いので、自分が解いてみてあまりできなかったところだけでいいと思います。過去問の利用目的の1番は、演習量の確保と志望校対策ということでいいと思います。いうまでもないかもしれませんが、もちろんやり直しは徹底したほうがいいです。 継続的にやる音読としては速読英単語の上級編も一つ手段かなと思います。実は僕は速読英単語の必修編と上級編の2つを徹底的に音読し、全ての文章をシャドウイングまでできるようにすることですかなり英語力を上げることができました。その結果、早稲田の文学部、東京大学の英語試験に立ち向かうことができました。あの単語帳の文章は繰り返し音読して英文を染み込ませるという目的で使うにはちょうどいい分量なので非常に使いやすいですし、意外と難しい構文も含まれていて、速読英単語2冊を難なく読めてかつリスニングもできるようにすれば怖いものはかなり減ると思います。そういう意味で継続的な音読の教材としては、速読英単語の必修編と上級編2冊をお勧めします。ちなみに僕はリンガメタリカにも手をつけたのですが、リンガメタリカよりも速読英単語上級編の方が汎用性が高いなと思い、僕はそっちを重点的に使いました。そこらへんは人それぞれの好みだと思いますが速読英単語2冊は良書だと思います。自分の経験談が中心になってしまって申し訳ないですが僕のアドバイスとさせていただきます。受験勉強頑張ってください!!
東京大学文科三類 テキトーリーブズ
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英語
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速単とリンガ
はじめに結論から言いますと、まったく遅いということはありませんので安心して下さい。 ただ、速単とリンガの併行は途中で挫折してしまわないか少し不安ですね。基本の1冊目の単語帳はすでに終わっていることと思うので、まずはリンガメタリカを先にやることをオススメします。 速単も語彙レベルが高く英文の種類も豊富なので良いのですが、リンガメタリカは普通の長文演習を行っているだけではまず知り得ないアカデミックな内容を細かく解説してくれています。 早慶レベルの英文は学術的なものが殆どなので、背景知識を持っているのと持っていないのでは本番での問題の解きやすさに雲泥の差があります。 なので、まずはリンガメタリカをやり込んで冬に入って余裕が生まれれば速単に手を付けても良いですし、リンガをやったなら速単はやらなくてもぶっちゃけ全然構いません。下手に手を広げ過ぎず、やるべきことから潰していきましょう!応援しています!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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英語
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リンガメタリカについて
時期に関してはちょうどいいと思いますが、早ければ早いほどいいです。どのくらいやれば良いのかというのは難しいですが、アドバイスさせていただきます。自分はリンガメタリカの1番の長所はいろいろなテーマの英文に触れられるところだと思います。本番に似たような話が長文で出ればラッキーですし、似たような話を知っていれば筆者の価値観を捉えることがより容易になることも考えられます。文学部系は全く受けてないのでわかりませんが、もし受ける学部が出す長文のテーマに偏りがあればそこを中心に、なければ全てやりましょう。知っといて損するテーマはありません。あと、参考書をやる上で、その中で優先順位をつけることはあまりお勧めしません。例えば、単語だけやるとか、背景知識だけとかいう感じに。やると決めた参考書はそこに載っていることは全て完璧にするくらいやりこみましょう。ただリンガメタリカの場合、かなり専門的な単語もあったと思います。そこに時間をかけすぎても良くないので、他の科目や英語の成績などを考慮してリンガメタリカへの比重のかけ方を決めてください。ちなみに私は早稲田の試験でよくリンガメタリカに助けられた思い出があります。試験の長文にどんなテーマが出るかは分かりませんが、いろいろなテーマの英文に触れただけ試験に似たテーマが出る確率は上がると思うので、ぜひリンガメタリカ頑張ってください。応援しています。
慶應義塾大学商学部
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英語
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多読か精読か
こんにちわ!ジョジョジョです 慶應総合政策学部にも合格したのでアドバイスさせてもらいます。 多読と精読は別物ですので勉強をそれぞれ区切ってやると良いです。また「精読あっての多読」と書かれていますがそこに関しては全くの同意見です、精読が体に染み付いて基礎ができてから多読をしないと効果が出ません。 これから紹介する勉強法はあくまで1つの英語の勉強方法として受け取ってください。この勉強法は予備校講師に教わった方法を英語が得意な友達(記述模試平均偏差値74ぐらい)と一緒に少し改良したものです。 ①精読の参考書は高速で周回する →1か2週目は自分の回答を紙に書くがそれ以降は間違えた問題だけ書き、できた問題は頭の中で回答し解説にあったポイントを思い出す練習をする。初めの1か2週目は時間かかります(それでも10日ぐらいで1周してほしい)がその後は1週を数日でできるようにする。こうすれば参考書5周ぐらいなら1ヶ月でできます。 ②音読は難易度の高い英文でやる →音読で得たい技術は今まで習ってきた英文読解法や構文をすぐに引き出す技術です。簡単な英文を何十回も音読しても意味がありません、なるべく問題を解いたときに何回かつまづくような英文を音読しましょう。SFCなどのように超長文を音読する場合、イマイチ意味を読み取れなかった部分だけでいいと思います。 音読ようの参考書としては速読英単語上級編がおすすめです ③多読は直前期で十分 →自分は友人と夏休みに多読をめっちゃしました、初めは上智の英文を解き最終的には早慶の英文を毎日合計2000Wぐらい読んでいました。しかし努力に見合う成長はなかったです、英文の精読力がない時に多読をしても点数は上がらないですし毎回答えを見て「なんでこれわかんなかったんだろう」と落ち込んでばかりでした。従って多読は過去問演習期間(9月からが理想)からで十分です。 この3つの順序立ててやれば必ず伸びます。 あと気になったのがハイパー2で精読力を上げようとしている点です。SFCに合格するためには夏までに圧倒的な英単語力と精読力をつける必要があります。ハイパー2を丁寧に何回もやっても、センターレベルの英文を早く読めるようになるだけでSFCレベルの読解には繋がらないです。ハイパー2でしたら2週間ぐらいで終わらせてまずは解釈系のものをじっくりやることをお勧めします。 ・精読について(追記) 精読力を上げるには英文解釈形の参考書を終える必要があります、流れとしては英文解釈の技術基礎100を終えた後に英文読解の透視図がおすすめです。個人的にはポレポレだと量が足りないです。 SFCの英語はスラスラ読める部分と読解が難しい部分で綺麗に分かれています(初めはその違いすらわからないと思います)特に難しい部分に質問を設けることが多いので精読は気合を入れてやって欲しいです。
慶應義塾大学経済学部 ジョジョジョ
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英語
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共通テスト 時間足りない
お疲れ様です‼️初めまして、わたしの回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせもらいます。 共通テストだろうが早稲田だろうが通じることをお伝えします。 (1)速読とは (2)論理的読解力の不足 (1)速読をただ文章を速く読むことだと思っていませんか? 速読力とは、どこを重点的に読んでどこを流しながら読むのか判断できる力のことをいいます。 文章、段落の主張となっている文、設問に関係している文は正確に読み、関係ないところはサッと目を通すだけと判断できれば1発で主張を掴み問題に取り掛かれます。 つまりは速さではなく強弱と言った方がいいでしょう。 (2)受験における論理的読解とは、文章の構成を理解し内容がわかることをいいます。構成を理解しているならば自分で内容を予測できる力とも言えます。 ex 1段落目は一般論、導入、逆説してから主張、簡単な理由。 2段落目で例や意見。 3段落目で逆説や反対意見、例。 4段落目でそれに対する意見や反論、データ。 5段落目で主張の反復。 といったくらいに受験の長文は綺麗な構成になっています。 練習の段階で1度ゆっくり読んで、段落ごとに要約、そして役割を書き出してください。また、その役割を示す単語にも注意してください。(ディスコースマーカー) 例えば、ButやHoweverの前後をみると、前には一般論、後ろには主張が来るとこが多いです。(特に大文字Butはほぼそう) というのも逆説をつかう利点は説得性を上げるためにあります。1度一般的な意見、みんなが信じ込んでいることを否定することで説得力を上げています。 速読と関連しますが、あまり重要でないところ、速く読むところは主張のあとの具体例やデータのことが多いです。 というのも始めから言いたいことを言っているで、具体例はその補足にすぎません。 この2点を意識して読み、演習を重ねることで上達します。ただなにも作戦を立てずに10年も解いたところで全くもって意味はありません時間の無駄です。 それでは頑張ってください‼️
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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模試
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長文読解について
慶應商学部2年です。 勉強方法はそれで間違っていないと思います。 速度英単語は焦ってやらずに1個1個丁寧にやっていってください。基準としてはネイティブと同じくらいの速さで音読してそのまま意味が理解できるようになるくらいです。 ただ期日を決めることも大事です。例えば1日1題とか2日で1題とか。1.2ヵ月で何周かして完璧になるでしょう。 やておき500はそのあとでも大丈夫です。 夏休みまでにはやておきは終わらせておきたいですが。とにかくその参考書の量と相談して1題が何日で終わるか、それから全体でどのくらいかかるのかを計算して大まかにどれくらいで終わるのかを計画立てることが大事です。 ただ1度読んだ文章は完璧に仕上げましょう。先ほどの音読と同じ速さで訳が理解できるようにです。また早慶レベルでしたらやておき700でも問題ないです! 頑張ってください。
慶應義塾大学商学部2年 renkon
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英語
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単語熟語の勉強の仕方
こんにちは!慶應義塾大学文学部のネギタコ焼きと申します。 システム英単語の暗記を音読から黙読で繰り返し暗記する方法に変更するのはいかがでしょうか?単語の音読は、ぼくもやっていた時期がありましたが、時間の割にあまり進まなかったので、あまり自分には合わないのかなと思いやめました。 時間効率を考えると、音読は速読英熟語の英文で十分な気がします。速読英熟語の取り組み方は、とても良いので、そのまま継続して語彙力、読解力を鍛えていきましょう! 参考までに、ぼくのやり方も書いておきますので、よかったら参考になさってください。 [システム英単語の取り組み方] *章・ステージを1つの区切りとします。 ①第1章を3日間、英単語・ミニマムフレーズを見たら、すぐに訳が出てくることを目標にし、繰り返し声に出さずに暗記 *ここでのポイントは、あまり考えすぎないこと。5秒考えて訳が出なければ、赤シートをずらし答えを見ましょう。単語は目に触れる回数が多ければ多いほど定着します。 ②第2章を①と同じ要領で暗記していく ③第5章まで終わらせる。第5章の多義語は、時間がかかるようであれば、3日を5日ぐらいにして暗記していく。 ④2周目、3周目を1周目と同じ要領で取り組む [速読英熟語の取り組み方] ①見出し語になっている熟語を繰り返して暗記 ②長文を文構造、語彙に注意して精読し、和訳と照らし合わせ全文を理解する ③長文を音読。始めは、文構造が理解できるスピードで音読し、慣れてきたらスピードを上げていき、前から読み進めた時、同時に文構造と内容が理解できるまで取り組む。 ④週末などに、見出し語の熟語と理解に時間がかかった長文を復習する。 ⑤以上を繰り返し、熟語は見たらすぐに訳が出るまで、長文は前から読み進めるのと同時に文構造と和訳が浮かぶまで取り組む。かなり大変だが、語彙力も読解力も上がり一石二鳥なので、丁寧に取り組み仕上げてほしい。 長くなりましたが、以上になります。英語は、繰り返しと継続が大切です。頑張っていきましょう!慶應でお待ちしています!
慶應義塾大学文学部 ネギタコ焼き
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英語
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英作と長文のすゝめ、速読力の鍛え方
まず単語は反射で出てくるまで完璧に仕上げてください。まだ仕上がっていないのが速読に繋がらない原因の一つだと思います。 英文解釈の勉強法はそれで構いませんが、なんとなくではなく、完璧に構文が取れるか?完璧に訳せているか?を意識してください。あとは音読もしまくってください。 速読についてですが、「単語の意味が反射レベルでわかる+構文が完璧に取れて英語を英語のまま訳せる+音読を含めた多読をする」ことによって身につくと思います。 これらそれぞれができているか振り返ってみてください。 参考書の使い方についてまずはポラリスですが、 1.普通に時間を測って問題を解く。 2.その後に時間を測らずじっくり解いて2つ目の解答を作る。 →これによって時間があればできた問題なのか、時間があっても知識がなくてできない問題なのかどうかがわかります。また、この時にわからない構文やわからない単語も把握してください。 3.解説をじっくり読みながら、わからなかったところを長文に書き込んでいく。(単語や構文、文と文の関係など、新しい発見は全て書き込む) 4.書き込んだ英文を5回音読する。 5.書き込んだ内容がある程度頭に入ったら、次は何も書き込んでない状態の英文を5回読む。 →その時に書き込んだことを再現しながら音読してください。これによって初見の長文で活かせるようになります。 6.覚えるべき単語などをまとめて暗記。 という流れがいいと思います。 英作は、 1.まずは自分で解答を作る。 2.添削してもらう。 3.自分の英文の間違っていた部分について抽象化を行う。 →例えば、「三人称のsをつけ忘れない。」「時制に気をつける。」など。これは付箋などに書いておくと次の英作を書くときに意識しやすくなります。 4.もう一度解き直して、満点解答を作れるか確認する。色々な問題をたくさん解くより一つの問題を何度も解いた方が力になります。 5.解答解説から得られる知識を暗記。 こんな感じです! 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 りー
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英語
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英語を武器に_
何回も読み込むに相応しい、リンガメタリカや一文一文構文分析が行われている問題集等は、10回とは言わず、30回でも40回でもいいと思います。ちなみに、これは自分が読める英文の幅を広げるためと、その精度と速さを養成するためのトレーニングです。ですが、試験本番では必ず読めない部分もでてきます。読めないところがありながらも失点を最小限にとどめる力もつけなくてはなりません。そのためには、同じ英文を繰り返す読むだけでなく、初見問題に当たることも大事です。僕は、「リンガメタリカ」と関正生先生の問題集「ポラリス」をCDつきで表紙がちぎれるまで読み込み、教学社出版の「京大の英語」「阪大の英語」で、とにかく慶文特有の抽象度の高い英文と記述式問題に当たり続けました。もちろん辞書を使い、その分満点答案を狙うつもりで。慶文の英語には鬼門難問は見当たらず、それだけ対策すればちゃんと点数として返ってくると思います。過去問も含めて、とにかくいっぱい読んで、その分音読。この繰り返し。 頑張ってください!慶應の文学部で待ってます!
慶應義塾大学文学部 かずだいら
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