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助動詞や副詞の穴埋め

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ナエトル

高3 神奈川県 早稲田大学文化構想学部(69)志望

文系の高二です。 模試などの古典の問題で、助動詞や副詞の穴埋め問題が複数あったりする時、どうやって解いたらいいのか全く分かりません…。初見の問題だし、話の内容も掴めないのだから絶対に出来ない!と思ってしまいます。 助動詞や副詞の意味や接続などを理解していれば自然に解けるようになるのでしょうか?

回答

鴨医

京都大学医学部

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助動詞の接続、意味、活用形を覚えているのは前提でそれに加えて文脈を踏まえて答えるという問題が一般的です。なのでまず暗記事項を完璧にしましょう

鴨医

京都大学医学部

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プロフィール

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古典が読めない
こんにちは。 まず、古典は助動詞と古単暗記にかかっていると言って過言ではありません。 助動詞については 助動詞の表を一通り自分で書けるレベルにまでする。大袈裟だと思われるかもしれませんが、これができないとブランド校以上は太刀打ちできません。表を作成し、活用形と意味を完璧に覚えてしまいましょう。 古単については ①テキストを準備する(学校から配布されていると思います。私は315を使っていました。) ②見出し単語の意味を覚えて行く。ゴロ合わせなども沢山あるので積極的に参考にしましょう。 ③慣れて来たら、例文ごと意味を覚えて行く。(これをすることで古文のリズムに慣れることができます。) 古文単語とは英単語と同様に、覚えることを習慣づけ、定期的に確認テストをしましょう。一般常識は参考書後ろの付録で眺めて覚えましょう。 また、助詞は文の意味を把握するために大事な要素ですが、助動詞と古文単語の次でいいと思います。古単の例文や学校の授業で感覚的に覚えることも良いと思います。 古典は暗記と点数が面白いように比例する科目なので、今から頑張れば大丈夫だと思います。 何かわからないことがありましたら遠慮なくいってください、応援しています!
早稲田大学文化構想学部 ぬい
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古文・漢文
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文化構想、文学部の文補充問題について
・文挿入について →結論、慣れるのが1番大事だと思います。その際に意識することは、現代文だと思うことです。 あの問題は全ての回答にしっかり根拠があります。前後の指示語や接続詞、副詞など解答の根拠をしっかり見つけることを意識しましょう。 ex.( ).eventually he decided to〜という文挿入の問題があって、そこの回答にはthink about it in the following days and weeksが含まれる文が入ります。これは、in the following days and weeksの間、ずっと考えていて、ついに〇〇することにしたという文脈が完成できるからです。このパターンでは、in the following daysがeventuallyに対応するということに気づけるかどうかが大事です。 これって、解き方が現代文っぽいですよね?なので、私は現代文だと思えと良く言います。 ・会話文について →こちらも過去問で慣れるのが1番だと思います。確かに、ネイティブが使うようなあまり我々に馴染みがない表現が出題される時もありますが、そこではなく、文法や文脈などの根拠で解ける問題をちゃんと拾いましょう。 それでもどうしようもない時は以下の2つを試してください。 ①各学部の会話文の問題だけを抽出して解く →タイトル通りです。割と殆どの学部にあります。 ②単語帳「distinction」を使う →元々、留学をせずにネイティブが使う表現を習得しようというコンセプトでAtsueigoの方が作った単語帳です。 私はこれを留学中にある程度覚えたのですが、確かに会話で使うかつ、日本人が知らないような表現が網羅されています。実際、慶應法の会話文問題にもdistinctionに記載されてる表現が出題されたそうです。 これら(特に②)が会話文がどうしてもダメな時の最終手段です! 他にも何かあれば追加でください!
早稲田大学商学部 やかやかさん
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過去問
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単語挿入問題のコツ
私は、慶應義塾大学に通っておりますが早稲田大学商学部からも合格をいただいておりますので回答させていただきます。 早稲田大学の空所補充の問題は難易度が高く、正答には深い理解が求められます。 つまり、「なんとなく」で正答を導くことがとても難しいです❗️ しっかりと英語力を身につけ、根拠を持って回答できるようになる必要があります。 単語挿入問題の場合には、まず空所のまま文章全体を読みましょう。  この時に、『空所にどの品詞が当てはまるのか』を考えましょう❗️ それと同時に、こういう意味の単語が合いそうだなと予想しましょう。  次に、単語を見ます。この時も品詞がなんなのか必ず考えましょう。 (品詞がわかった時点である程度回答が絞れます!) その次に、意味 を考えます。 先程の予想と同義のものがあればそれを補充しましょう。 すなわち、問題文、単語そのどちらにおいても ①品詞②意味 という2段階で検討するのです! 問題演習をしていくなかで、 「なんとなく」とか、「ニュアンスが…」という風に解いていくのではなく、 「品詞が〇〇だから」「意味が合っているから」 という論理的な根拠を持って解いていきましょう。 直しをするときにも、解答や和訳を見て満足するのではなく、しっかりと解説を読みましょう。そして、品詞や意味をしっかり確認してください◎ また、日々の勉強の一部に単語の暗記も取り入れてみてはいかがですか?(余裕があればですが!) ちなみにわたしは、オリジナル単語帳を作っていました。 (過去問や問題演習で分からなかった単語、その和訳、品詞をまとめたものです♪) 単語挿入問題は得点源にできます。 しっかりと気を抜かず、丁寧に頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 ゆい
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過去問
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文法と単語は出来るのに
古文の全体的な流れですが、 助動詞・動詞の活用及び用法の全暗記 ⇩ 助詞、その他単語帳を使った単語の暗記 ⇩ 基礎レベルからの演習 ⇩ 演習・単語の継続 です。ただ、他のどの教科よりもフィーリングや個人の感覚に委ねられる部分が大きいような気もしています。苦手意識を無くすことは時間をかけるだけでも解決しますが、安定して得点を取れるようにするためには上記の流れを固める必要があるでしょう。 読解で意識するべきは、まずは単語の暗記、特に動詞の敬語の意味や主語・目的関係の暗記です。これが出来ていないと、得点は絶対に取れません。 次に大切なのは、1度解いた問題をとにかく復習することです。 問題を解ききり、丸付けをするだけで終えていないでしょうか? 1度解いた問題は、まずは知らなかった単語を全てピックアップし、それらを覚えます。 次に、現代語訳と見比べ、自分が誤って解釈してしまった文章に印をつけ、その文章をとにかく正しく解釈出来るまで調べ上げます。 そもそも単語を知らなかったのか、活用や動詞などの意味を誤ったのか、目的や対象を誤ったのか、誤読の原因をとにかく分析するのです。 その後、2~3回読み返しましょう。ここまでやって、復習したと言えるのです。 個人的な見解ですが、単語は実際に文章内で使われている場面を見ない限りは覚えにくいと思います。また、共通テストレベルの問題は非常に難しく、初期段階で触れるには早すぎだと思います。まずはかなりレベルを落とした参考書や私立大の過去問を参照しましょう。(私は大東亜レベル⇒日東駒専レベル⇒GMARCH・センター⇒共通レベル⇒二次試験レベルとレベルを上げつつ演習しました。) 参考にしてください
東北大学文学部 reo
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古文・漢文
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古文の初見問題の解き方
まず古文の初見の問題で読めない、何の話をしているのか分からないというのはよくあることですので安心してください。何回か返り読みをしていったり、問題を解きながら全容が明らかになってくるイメージです。 私は古文ができないという人の中にも、その原因のタイプとして ①単純に単語を覚えてないタイプ ②文法知識が読解の際に使えてないので、本文や回答の選択肢のニュアンスの違いが分からないタイプ ③主体判定が全くできてないので、本文がぐちゃぐちゃ見えてくるタイプ ④力はあるが、古文の文章に慣れていないだけのタイプ といった4つに分けられると思っています。(これは人によって様々な意見があると思いますが、あくまで個人的な考えです。) ぴぴまるさんの質問を拝見して、学校でやるぶんには出来るし単語もやっているとのことなので読めていない原因としては②と③のタイプのハイブリッドかなと感じました。 ②では、例えば文法でもラ変活用や下二段活用を暗記事項としては言えたとしても、本文中の大事な部分に登場した際にシッカリ処理できていますか?已然形 ば、はどういった働きをするか即答できますか? こういった文法事項を読解においても運用する能力を上げる必要があると思います。 文法のオススメ参考書としては「古文上達 基礎編 読解と演習45」が良いです。まさに読解に使える文法にしてくれます。 次に③ですが、古文では主語が省略されることが殆どです。そして問題で傍線が引かれるような所は、誰が何をしたのか、心情が分かりにくいから問題になっているんです。 そこら辺のあやふやになりがちな部分を解消するためには、動作や感情表現の主語をいちいち確認しながらの全文和訳をオススメします。一度普通に解いた問題でやっても全然OKです。 あまり効率的ではありませんが、いざやってみると自分が今までいかに荒い読み方をしていたのかよくわかると思います。 この二つの弱点を克服すれば、かなり伸びると思うので良かったら参考にしてみてください。古文は一度出来るようになれば、安定して点を稼げる科目です。 焦らずにじっくり頑張ってください。
早稲田大学人間科学部 たーもー
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古文・漢文
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動詞の語法の覚え方
はじめまして! 動詞の語法ですが、最終的に頭にさえ入ればいいので絶対こうしないといけないというのはないです。むしろ人それぞれ合うやり方があるので色々試してみるといいかと思います。それが分からないから質問している!と思うかもしれませんが、「覚え方」よりも先に「覚える内容」について少し言及させてください。 語法を覚えたいとのことですが、恐らく知らない単語がたくさん…と言うより知ってる単語に新たに知識を紐づけることに苦戦しているのかと思います。ただ全く新しい内容よりかはそういえば見た事・聞いた事あるような語法も割とあるかと思います。そういう時は新しく覚えるというより今まで見てきたものを整理する意識が大切です。 結論から言うと、文型を意識するとかなりスッキリすると思います。 例えば第四文型や第五文型をとる動詞はそこまで多くないので、まとめて覚えておく(調べれば色々出てくると思います)。 第一文型(自動詞)と第三文型(他動詞)の両方をとる動詞もありますが、それも頻出分はまとめて覚えておく。また、自動詞の活用とと他動詞の活用で意味を分けて見るそれぞれで通ずるところが多いことがあります。 最も大変なのが前置詞を伴う活用かと思います。 多くの動詞には相性がいい前置詞があります。なので前置詞ごとではなく、各動詞が相性のいい前置詞を抑えておく方が効率的です。意外とそういうのは単語帳の隅に記載されてることが多いので、そういう所を中心にもう一周するのも手です。 ここで覚え方ですが、色々整理してみるとそこまで多くないと思います。書いた方が覚えられるなら書けばいいし、毎日目を通すだけで十分ならそれでいいと思います。僕自身ただ一覧リストを渡されると「どう覚えたらいいんだ?」とパニックになりますが、覚えるべきことが分かってからは早かったです。しきさんもまずはそれを意識してみると色々やり方が自ずと見えてくるかと思います。 以上です。 私なりの解釈で回答したので、聞きたいことと違う!と思った場合は申し訳ないです。また追加で質問していただければ対応します。 それでは勉強頑張ってください!
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文補充が解けない
こんにちは! 早稲田の文学部、文化構想学部の英語といえば、文補充ですよね!!!ひとつ間違えると、他も連鎖的に間違えてしまう恐ろしい問題です。全取りしたいところですよね! 文補充で大事になるのは、【文のつながり】です。接続詞、時制に違和感はないか、因果関係が成立しているかを整合的に解いていきます。 なので、空所にてきとーに1つずつ当てはめてみるとまんまと罠に引っかかります。 問題を解くコツは、最初に全ての選択肢に目を通します。そして、この文の前後に来る文をあらかじめ想定してください。その際に注目して欲しいのは【文のつながりを表す単語】です。 例えば、because、soなら空所前に結果、空所後ろに原因が書かれています。 そして文を想定するとは具体的にいうと次のようになります。 「ケンタは本が好きである」という選択肢があったとする。そしたら、この選択肢が入る空所の後ろには、【具体的にどんな本が好きか】【ケンタが本を好きになった理由】など、ケンタと本にまつわる話が来ることを想定してください。どんな文と繋がっていれば整合的かを考えます。 さいごによくあるパターンを紹介します。 空所1には「a、bどちらが入っても大丈夫!!」って時があります。しかし、後ろの方を読むと空所10には絶対aしか入りません。そうなったときに、「じゃあ消去法で空所1はb」というふうに解くことができます。 このように、最後まで読まないと答えが決定できない時があります。なので、読み始めは空所に入り得る選択肢を【a、b、c】というふうに複数メモして読み進めてください。そして確信できるところから決定してください。 文挿入を取り切らないと、正直厳しいところがあります、、、でも推理するように、根拠を集めながら落ち着いて解けば自信を持って回答できます!本番までお時間ないかもしれませんが、ぜひ上のコツを試してみてください!
早稲田大学教育学部 レイ
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英語
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文整序
政経です。 文整序は確かに慣れも大きいですが、コツもあります。 ①重要な文法・句法・語句を確認する。 文整序問題には必ずこれらの重要表現が入っています。そもそも、そういう場所を選んで問題にしています。ですから、選択肢を見て知っている表現が作れたらそれでOKです。 よくあるのが、in whichなどの関係詞系、look forward to などの句動詞、強調構文、倒置、仮定法などです。 ②前後の文脈から大体の訳を推測する。 基本的に文整序は長文の途中にあります。これは、前後を読めということです。どの問題にも当てはまりますが、前後を読んで難しいところを解釈するのは基本中の基本です。傍線周辺を読めばわかるように大抵はなっています。このような訓練も積んでおきましょう。日頃から辞書ばかり使わず、推測しながら読む練習をしておくと良いでしょう。 ③ひっかけに注意する。 問題のレベルが上がるとひっかけが増えてきます。見え見えの文法語句、構文が出てきたらひっかけの可能性があります。一単語余ったり、逆に足りないことがありませんか。こういう時はひっかけかも知れません。素直に別の並べ方を考えましょう。すぐに飛びついてはいけません。 これらに注意して、問題演習をすればきっとできるようになるはずです!
早稲田大学政治経済学部 パトリシア苑子
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古典文法について
助詞も古文を読む上で大変重要です。 接続詞「ば」は一文字で3通りも意味がありますし、文意を大きく左右するものです。 終助詞「なむ」と助動詞の組み合わせの「なむ」などは識別で頻出ですね。 必ず取り組んでください! 本来ならば10月には過去問に取り組み始めていただきたいのですが、古典文法、長文読解を残り数日で完成させて早稲田レベルまで持っていくのは難しいです。 なので、英語、日本史優先で過去問演習を始め、遅くとも11月には早稲田レベルに挑戦できるように計画を立てましょう。 古文を学習する上で最も重要なのは、品詞分解の正確さです。 単語と助動詞の文法には自信があるようなので、解いた文章を一単語ずつ、全て意味、活用などを当てはめてください。 古文の問題集には必ず品詞分解の模範回答も載っているはずですから、それを見ながら答え合わせしてください(逆に、現代語訳だけしか載っていない問題集は不親切なので選ぶべきではありません)。 私は古文が得意だったので、毎回の品詞分解の正答率は99〜100%くらいでした。 このような作業をすること、他の科目とのバランスを考えて、締め切りと、それを達成するため逆算した日割りのノルマを着実にこなしていけば、短期間で古文を得意科目にできるはずです。 頑張って・:* .\(( °ω° ))/.:
慶應義塾大学文学部 おゆゆ
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古文・漢文
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精読はできるけど…
回答させていただきます! 読み返りをしないように意識してみてください! 私も同じような状況に陥ったことがありました。その時は、文章をきれいに正確に読もうと心がけていたからですね。でも、読み返りをせずに文意が曖昧でも読み通すことを意識して長文を解いてみると長文読解が得意になりました! また、パラグラフリーディングを意識してみるといいと思います!私は各パラグラフを読み終わった後に、そのパラグラフではどのようなことが書かれていたかを簡潔に空白に書いていました。こうすれば内容を忘れることはありませんし、全体的にまとまりがでると思います! 試験中にその長文を完璧に読むことは求められていません。その長文に書いてある大まかなことが理解できればいいのです。途中、曖昧で理解が浅いところがあっても、文章を読み進めるうちに理解できることもあります。 音読に関してですが、私は速読英単語のCDを使い速読練習していました。個人差があるのでなんとも言えませんが、速読英単語を使うならCDと併用することをお勧めします! 最後に、上記で話したことは解釈が出来ていないととても難しいです。なので、自分はもう出来てるからいいとは思わずに、何回も何回も復習してくださいね。これが受験では本当に大切だと思いますよ。 勉強大変だと思いますが頑張ってください!
早稲田大学社会科学部 dqi4
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