UniLink WebToAppバナー画像

文系 理科基礎 いつから

クリップ(6) コメント(0)
9/10 13:26
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ゆん

高3 福岡県 九州大学志望

題の通りなのですが、文系でセンターの理科基礎2科目はいつごろから始めれば良いでしょうか?夏休みはあまり触らなかったのですが、そろそろ始めようかなとは思っています。
この相談には2件の回答があります
学校の授業の進め方にもよるのでしょうが、私の通っていた高校では文系は授業だけで、理科基礎を3周ほどしたので私も夏休み中は理科基礎に手をつけていなかったです。 自分が少しでも理科基礎に自信があるのならば、文系が理科を使うのはセンター試験のみなので11月ころからでもいいと思います。実際に私は11月ころから、センター過去問を何周かしたのみです。 これさ理科基礎に時間を使うなら、膨大な覚える量がある地歴公民や、解法を理解できれば高得点が狙える数学に時間をかけた方がいいと判断した結果です。 ご自分の得意不得意はあるでしょうが、時間をかけなくても大丈夫と判断できるような模試の点数なのであれば、他の教科に時間をかけることをおすすめします。
北海道大学経済学部 ゆり
6
0

回答

回答者のプロフィール画像

ゆり

北海道大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
学校の授業の進め方にもよるのでしょうが、私の通っていた高校では文系は授業だけで、理科基礎を3周ほどしたので私も夏休み中は理科基礎に手をつけていなかったです。 自分が少しでも理科基礎に自信があるのならば、文系が理科を使うのはセンター試験のみなので11月ころからでもいいと思います。実際に私は11月ころから、センター過去問を何周かしたのみです。 これさ理科基礎に時間を使うなら、膨大な覚える量がある地歴公民や、解法を理解できれば高得点が狙える数学に時間をかけた方がいいと判断した結果です。 ご自分の得意不得意はあるでしょうが、時間をかけなくても大丈夫と判断できるような模試の点数なのであれば、他の教科に時間をかけることをおすすめします。
回答者のプロフィール画像

ゆり

北海道大学経済学部

1
ファン
4
平均クリップ
5
平均評価

プロフィール

受験生の皆さんが少しでも見てよかったと思えるように。 将来は町興し、地域活性化に携わりたい。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

理科基礎を始める時期
こんにちは、 センター試験で生物基礎と化学基礎を取った僕からお答えさせていただきます! まず始めに理科基礎の重要度についてです。 どの教科も重要だと思うかもしれません。 しかし、理科基礎は国数英地歴公民に比べて重要度は高くありません。 何故かというと基礎科目2つ合わせて配点が100点だからです。 つまり1つの科目につき50点なのです。 例えば満点が50点の化学基礎と200点の英語ならばどちらに時間をかけた方がいいと思いますか? 文系の2次試験では数学以外の理系科目は使いません。 数学すら使わないところもあります。 それを分かっていれば2次試験で使用する英語や国語に時間を割く方が良いと思いませんか? また、理科基礎は理系の扱う理科科目と異なり単純なことしか出題されません。 先にも言ったように1科目50点です。 50点の配点の中に教科書の内容を詰めなければならないので、高度な問題を出すことができないのです。 そして理系の理科科目に比べるとそもそも教科書の内容自体が重くないです。 おそらく、理科基礎の問題は問題集を1冊買って一周おわってから過去問に取り組むと満点近い点数を取ることができると思います。 得意不得意にもよりますが、理科科目が苦手でないならば1科目2ヶ月くらいでおおよそ完璧にできると思います。 不得意ならば3ヶ月くらいかかるかもしれません。 旧帝大を目指すレベルの受験生であれば2ヶ月以内に理科基礎をマスターできるようです。 僕は1ヶ月と少し勉強して本番9割とりました。 つまり結論として、夏休み中に始めればかなり十分な時間を取れますし、夏休み後に始めても問題はないと思います。 もし不安であれば今から始めてもいいと思います。 しかし1日1時間程度の勉強にしておいてください。 それ以上の時間は他の教科にかける方が有意義です。 一度解いてみて簡単であれば、わざわざ今からやり続ける必要はないので夏休み明けから始めてください。 何故なら早く取り掛かり過ぎてもどうせ内容を忘れるからです。 それよりも試験に近い時期にやった方が頭に残ります。 それでは応援してます、頑張ってください!
京都大学法学部 わでぃー
6
0
文系数学
文系数学カテゴリの画像
理科基礎は夏休みからやるべきか
理科基礎は、秋からで間に合います。 自分の場合の話をすると、 高1で生物基礎の授業があり、 高2で地学基礎の授業があって、 ここで一通りの理解をしました。 定期テストもあったので、その時にしっかり知識詰め込みました。 でも、高3になってからは何も触れず、 大部分を忘れた状態で高3の秋を迎えました。 センター本番時の知識量が10だとすると、高3の秋時は2くらいですかね。 そして、この状態で、 高3の10月中旬のセンター型模試のために、3日間くらいをセンター理科に費やしました。 この時は、浅い知識だけど、満遍なくやることを意識しました。 11月中は一周間に2回程度、2h〜3hで集中的に理科基礎をやりました。 10月11月にやった勉強は、参考書だけです。 参考書は、 「生物基礎をはじめから丁寧に」と 「地学基礎をはじめから丁寧に」です。 12月に入ってから、過去問演習も織り交ぜながらやっていきました。この辺りからは、基本的な勉強の重心をセンター対策にしていたので、理科基礎にもかなり時間と量を割きました。 12月中にある、センター直前模試で、両方とも45点以上取ることを目標としてました。 年越してからもそれらを継続していきました。 これをやって、生物基礎50点・地学基礎46点だったんで、まあまあ成功した方だと思います。 基本的には、秋から(10月から)で大丈夫です。 ですが、やはり0からのスタートとなると厳しいかもしれないんで、時間がある夏休みに、 「はじめから丁寧に」を漫画感覚で2〜3周くらい読んどいても良いと思います。 まあ、あくまで大切なのは英数です。 これらの時間を削ってまで理科基礎をやる必要は無いですね。
慶應義塾大学商学部 タイ
40
3
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
理科基礎に入るタイミング
東京大学に所属している者です。 【Q1について】 自分が本格的に理科基礎の勉強を始めたのは12月に入ってからでしたが、期末テストが2科目の全範囲を対象としたものだったので、そこでしっかり勉強をして基礎固めをしていました。なので、12月までに2科目とも基礎固めをある程度終わらせておき、直前の約1ヶ月で過去問の演習と知識の穴埋めをするのがいいと思います。 【Q2について】 自分は物理基礎と化学基礎を選択していました。主な理由は「暗記量が少ない」「数学が得意だった」という2点です。とくに物理基礎は暗記量が群を抜いて少ない反面、数学的思考力が要求されます。化学基礎も物理基礎以外の2科目よりは暗記量は少ないと思いますが、その分考えて解く問題も出ます。他の2科目は勉強していないので詳しいことは分かりませんが、暗記が得意で数学が苦手であればオススメできる科目といった印象です。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
0
2
不安
不安カテゴリの画像
過去問
文系か理系か分からないので、とりあえず理系について書きます。もし、文系なのであれば、何人かの文系の友達に聞くのでコメントで言ってください。 僕は9月終わりくらいまでに、過去問を各教科2年分くらいやって、あとは、センター試験後に10年×3周やりました。中高一貫校なら話は別ですが、正直、理科系の授業がまだ終わっていなかったりして、演習が足りておらず、秋の時点では過去問を解くのが難しいです。なので、2年分くらいで、傾向をなんとなく掴んで、10月、11月は持っている問題集(僕の場合は、化学・物理:重要問題集、数学:スタンダード)を2~3周、分からないとこがなくなるまで解いてました。それでもスタンダードは分からないとこがありましたが…(笑)そして、センター試験後、受験校を決め、過去問を10年×3周しました。正直、無駄な時間を過ごすと無理かもしれませんが、案外1ヶ月で3周できるもんです。だから、そこまで焦って秋に過去問をやる必要はないと思います。(東大・京大・東工大等を受けるなら別ですが…)それよりかは、秋の時点では、少しでも多くの応用問題に触れておいた方がいいと思います。飽きたりしたときは、他の大学の問題も解いたりしてました。 ただ、二次試験が、記述式で、途中式を書かなければならない大学(数学は大半がそうだと思う。)を受けるのであれば、冬になったら学校の先生も忙しくなるので、秋辺りから、習っており7割方解けた過去問を学校の先生に添削をお願いしてみるといいかもしれません。答えは合っているけど点数が引かれるところが見つかるかもしれません。英語は特にそうです。英作文等は自分で判断はできないので、先生に添削をお願いしてみましょう。 ただ、これは1つの意見です。鵜呑みにするのではなく、上手く取捨選択して勉強していってください! 頑張ってください💪 応援しています。
九州大学工学部 n.o.53
11
1
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
共通テストでしか使わない教科
こんにちは!RIZと申します。 さて、サブ科目の学習をいつから始めるかについてですが、特に漢文と理科基礎については共テ1ヶ月前からでも、その2つに結構時間を割けば足りるかなという所感です。この感覚は自分の経験や自分の周りの人などの狭い範囲での感覚なので、もちろん個人差はあると思いますが、個人的には上記の科目は共テ1ヶ月前からの対策でもいいと思います。ただし、苦手意識がある場合はもう少し前から対策したほうが安全かとは思います。できるかどうかわからないものを本番直前まで抱えておくのは不安ですしね。なので全くの0からというより、ある程度全体の概観をさらっておいて、1ヶ月前くらいから一気に詰めるのが良いと思います。あとは他の主要科目(国、数、英)や社会の兼ね合いもあると思うので調整が難しいですが、特に英語は少し間が空くだけでも英語を読んだり聞く感覚を失ってしまいがちなので毎日触れるようにするのと、社会科目も記憶を定着させるために毎日触れるべきかと思います。社会科目については夏休みである程度進めることができたということですので、この調子で学習を進める形でいいと思います。以上をまとめると、漢文や理科基礎は軽く学習しておいて、他の教科は共テ1ヶ月前には9割型完成させておき、最後の1ヶ月で特に英語と社会は復習を欠かさないようにしつつ、漢文や理科基礎を詰めるという流れでしょうか。ちなみにですが参考程度に、自分の場合は大体漢文は1週間で、主に漢文のヤマのヤマを完成→過去問の流れで学習して、理科基礎は1科目あたり1週間の計2週間で基礎的な講義系参考書→過去問+予想問題を終わらせる形で進めました。他にご質問などありましたらコメント欄でお願いします!
大阪大学経済学部 RIZ
9
1
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
理科基礎の勉強の仕方
東北大学文学部の者です。私はセンターでは化学基礎と生物基礎を選択しました。 さて、センター理科の勉強なのですが、学校の授業をしっかりと聞いて、学校で配られる問題集を最低でも二周して下さい。 これだけで大丈夫だと思います。 どうしても授業を聞けないというのでしたら、よくわかる本シリーズ(表紙が黄色いやつ)をオススメします。あれは本当によくわかりやすかったです。 以上私の経験則からの回答となります。 私は理科科目をまじめに勉強しなかったため8割止まりでしたが、しっかりと勉強すれば、9割、10割と取れると思います。 東北大学文系は総じて理科の配点が高いため、しっかりと点を稼いで下さい! 少しでも参考になれば幸いです。東北大学文系生として、応援しています!
東北大学文学部
29
1
生物
生物カテゴリの画像
理科基礎 いつまでに終わらせるべきか
こんにちは!理科基礎に関する質問ですね! まず僕の受験生時代の話をしたいと思います。僕が、理科基礎に本腰を入れて勉強し始めたのは12月の下旬からでした。なぜなら、一橋大学、特に経済学部は数学と英語が最も重要だからです。さらに地理歴史も日本最高峰ともいえる難易度です。なので理科基礎に当てられる時間はそれほどありませんでした。 以上の経験から、理科基礎は12月、共通テストの1ヶ月前を目安に始めれば良いと思います。とはいっても学校で理科基礎の授業があると思うので、その時間だけはしっかりと学習してください! また理科基礎では、同じ知識が聞き方を変えて問われるケースが多いんです!なので僕は、模試の問題を非常に大切にしていました。これから何回も模試を受けていくと、「あ、これこの前の模試で似たような問題が出た」とか「この前の模試と同じこと聞かれてるじゃん」みたいなことが起こると思います笑なので理科基礎にまとまった時間を取る必要はありませんが、模試で出てきた知識は確実に抑えておきましょう! 最後に、一橋を受験した先輩からアドバイスさせてもらいます。まだ舞える!さんは英語が得意のとのことで、これは大きなアドバンテージです!自信を持ってください!ただ、経済学部を受験するには数学が合否を握るといっても過言ではありません。経済学部を受けるなら、理科基礎よりも数学に多く時間をかけてください。僕も秋ぐらいまではずっと数学をやっていましたよ笑 どうしても数学が厳しい場合は社会学部への転向もすごくいいと思います👍一橋はどの学部に行っても他学部から授業をとることができます!なので本当に経済を学びたい場合は社会学部なら在籍しながら経済学部の授業をとることも可能です。ただその場合は社会の配点がかなり大きくなるので、社会の勉強も頑張らなければなりません。 まだ時間はありますので、これから学習を進めていって得意な方を選べば良いと思います。ただ理科基礎にはあまり時間をかけすぎず、今は2次試験の科目に集中してください!先輩として応援しています!
一橋大学経済学部 たっきー
2
2
生物
生物カテゴリの画像
理科基礎独学かこのままか
自分は地学基礎と生物基礎で受験しました。 個人的に数理系が本当に苦手な文系生はこの2科目が1番ラクだと考えています。言ってしまえば暗記ゲーですから。ただ、理系の友達の話だと化学基礎、物理基礎は覚えることが少なくてむしろラクだということらしいので(数弱の自分には縁のない感覚ですが笑)、ご自身のタイプに合うものを選ぶといいでしょう。典型的な組み合わせとしては 文系 地学基礎 生物基礎 理系 物理基礎 化学基礎  ですね。自分の学校はむしろ難関大向けにこれを推奨していましたよ。物理・地学の組み合わせは見たことありませんが、物理は理系寄りの文系生はちょくちょく選択してましたね。 理科基礎の勉強法(物化は分かりません(>人<;))としては、生・地はとにかく教科書を読むことです。地学に関しては今から始めても気合次第では十分間に合うと思います。教科書を読んで、それに準拠したワークを解いて知識を定着させる。これを繰り返してください。「ベストフィット地学基礎」というワークがおすすめです。各項目の冒頭に教科書の内容をまとめたページが2,3ページあり、その後に典型問題→発展問題と続きます。これを何周も何周もした後、秋冬頃からセンター地学基礎の過去問を解きまくってください。段々と典型パターンが見えてきます。文系生の場合、だいたい地学基礎は得点源になる科目です。努力すれば必ず結果に出てきますよ。
北海道大学法学部 とも
11
1
本番試験
本番試験カテゴリの画像
文系理科基礎、社会について
はじめまして! どの教科にどれだけの時間を費やすか、国公立大学志望の受験生にとっては悩みの1つですよね。 結論から申し上げますと、理科基礎も公民も今からコツコツ勉強していくべきです。共通テストのみに使う科目はどうしても軽視しがちですが、対策が疎かになるがゆえに意外と足を引っ張ってしまう科目でもあります。 英語や数学などに比べたら割く時間は少なくて構いませんので、なるべく触れるようにしてください。1番やってはいけないのは、ふれない日を作ってしまうということです。 理科基礎と社会、どちらを優先すべきかについては賛否両論ありますが、私自身の感覚としては社会の方をより入念に対策すべきだと思います。理由は単純で、社会の方が仕上げるのに時間がかかると感じたからです。 これは私の感覚ですので、一概には言えません。 理科基礎の方が時間がかかると感じる人もいらっしゃるでしょうし、本当に人それぞれだと思います。 勉強方法としては極めて単純で、教科書や参考書などで知識をインプットし、問題演習を通してアウトプット、この反復に尽きるかと思います。 共通テストのみで使用する科目は、派手さがなく、より基本に忠実な勉強をしていく必要があるがために、根気のいるものです。 焦らず、コツコツ勉強していってくださいね☺️
東北大学教育学部 まー
3
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
センターと2次への取り組み方
今の段階でセンターだけにかなり危険だと思います。 文系のセンターは理科は基礎なので12月と1月にやり込めば必ず伸びます。 社会は暗記科目だと思うので、夏から勉強を始め、秋には2次試験の勉強を兼ねて勉強すれば良いと思います。 また、英語、数学、国語のセンターですが、私としては国語と数学は毎日とは言いませんが秋から土日だけでも対策練習をすると良いと思います。 事実、私は阪大の経済学部を志望していましたが、センター数学の勉強を疎かにしたことでセンターが失敗し結局現役ですが、前期で九州大学に入学しました。 センター数学は、国語と同様に時間勝負でもあり早く解くコツもいるのでセンター数学用の問題集や過去問に早めのうちから手を出すと良いと思います。 ただし、12月からは基本的にセンターの勉強に重きを置いた方がいいです。 ここまでのことをまとめて2学期からの生活の理想としては、(あくまで私の中でです!でもこの生活を続ければ入試本番の日私はよくやって来たから大丈夫と思えると思います) 秋(9月〜11月) 平日:朝(学校の授業前)センター社会の対策1.5h 夕方(学校の授業後、居残り)2次試験対策2h 夜(家帰ってから、もしくは塾)2次試験対策3h 隙間時間(休み時間、通学時間)英単語、古文単語 土日:朝・昼・夜合計10h(塾の自習室、家、図書館 etc) 2次試験対策(5h)、学校の復習(1.5h)、センター国語(1h)、センター数学(1h) ⚠️センター数学と国語に関しては土曜日と日曜日の途中まで使って過去問を解き、日曜日の途中からやり直しの時間として使う 隙間時間(集中力切れた時、食事タイム) 英文法、センター理科基礎の教科書読み 冬(12月〜) 平日:朝(学校前)センター社会の対策1.5h 夕方(学校の授業後、居残り)センター理科2h 夜(家、もしくは塾)センター数学1.5h センター社会1.5h 隙間時間(休み時間、通学時間)古文単語・英単語 土日:朝・昼・夜合計10h(家、塾の自習室、図書館) センター対策や模試の見直し 隙間時間(集中力切れた時、食事タイム) 英文法、英単語 塾で授業がある日、模試がある日などイレギュラーな日もあると思いますがその時はその日のうちに習ったことを頭にインプットして次の日にしないように良いようにしておくと楽になると思います。
九州大学経済学部 マリオ
41
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像