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やる気が…。

クリップ(21) コメント(1)
2/21 7:20
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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ぷりま

高2 東京都 東京学芸大学教育学部(58)志望

僕にはやる気のある時期とやる気にならない時期があります。 今、後者の時期に入ってしまいました。 そのような時期のある人は他にいますか? そして解決策を教えてください。

回答

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Canary

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは〜(*´▽`*) 慶應義塾大学経済学部のCanaryです! 基本的に、モチベーションの波は誰にでもあります。 モチベーションの波がなさそうに見える人は、 (1)モチベーションが高い時は1日14時間、低い時は1日10時間勉強のように、勉強量の平均そのものが高く、モチベーションが低い時も他人から見ると高く見える。 (2)モチベーションが低い時でも同じように頑張れる。 だいたいこの2パターンかと思います。 対策としては、(1)に関しては、最低こんな勉強をと言っている人はモチベが低い時の勉強量を説明していることを留意するといいと思います!(2)に関しては、本人の頑張りが大きい要素になりますが、テクニックもあるので、テクニックを説明していきます! モチベが低い時に頑張るテクニック (1)時間を測って勉強する この問題を何分で解く、このページを何分で終わらせると時間を細かく測って勉強することで、時間に追われ続けるので、手を抜きにくくなります。 (2)前日の夜に次の日にやることを全て決める 先にやることを決めることで、当日はただその計画をこなすだけになります。細かく時間を測りながらこの計画をこなすようにしましょう。 (3)受験までの日数を可視化する 受験までの日数は長いようで、1日1日を無駄にしているとあっという間に目の前に来ます。受験までの日数を毎日見えるようにしましょう (4)学習手帳を作る 自分が勉強した内容を毎日記録し、毎週、毎月内容を振り返るようにしましょう。だいたい毎日自分が頑張ってる量がわかると、サボってる時は勉強量の少なさを実感して、やらなきゃいけない気持ちになります。 P.S. 受験勉強を通して、将来活きるであろう常に頑張る力を身につけられることを願っています!
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コメント(1)

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ぷりま
2/21 9:10
ありがとうございます

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モチベーション維持
こんにちは。早稲田社学2年の者です。 人間というものはめんどくさいことは嫌いなものです。勉強ってつまんないしめんどくさいですよね💦でも大学に行くためには勉強をしなきゃいけない。ではどうやってモチベーションを維持するのでしょうか。 やはり最初は誰でもやる気はあるものです。ですが慣れてくるとなんとなーく毎日勉強してそれでやる気もあまり無くなってきてしまうと思います。そんな時にどうすれば良いかと言うと、自問自答するのです。「今の自分はしっかりやっているのか?ちゃんと自分を追い込めているのか?」など、とです。人間は弱い生き物なのでモチベーションの持続なんてたかが知れているのです。そんな中、常に自分に自問自答してください!そうすればモチベーション低下してる時でもしっかりやることができると思います。この方法は受験勉強だけでなく色々なことに応用できると思います。是非使ってみてくださいね!応援しています😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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モチベーション
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助けてください。モチベが、、、
こんにちは! 受験生にとってモチベーションを維持するというのは一番難しいし、自分も勉強したくないなとか思っちゃう時もありました。 その中でモチベーションを保っていく上で自分が最も効果的だと思うのは勉強している自分に酔うというものです!これは勉強できているときによし自分は勉強できていると自分に酔うと勉強することがプラスの方向に思えて勉強が苦にならず続けることができると思います!是非実践してみてください! また、自分がなんで今自分が勉強しているのかを考えてみてください。行きたい大学があるんですよね?そしてとにかく一日ずつ目標とやることをだいたいでいいから決めていくといいと思います!! そして、自分がポジティブな思考で進んでいくタイプなのかそれともネガティブな思考で進んでいくタイプなのかを考えたほうがいいと思います! ① ポジティブにキラキラした大学生活を描いて勉強するタイプ ② ネガティブな感情であいつを見返してるやるとかあの先生をギャフンと言われてやるというタイプ ①はなんでもポジティブに考えたりとか大学生活に憧れている人はこのモチベーションで勉強していくといいと思います!例えば実際に大学に行ってみたりとかホームページとかを見たりして行きたい気持ちを高めるといいと思います。 ②は誰かを見返したいとかあいつに志望校をバカにされて許せないとかそういうモチベーションで勉強していくタイプです。結構こっちのタイプの人も多いと思います。そういう人はこの負の力を勉強をするプラスの力に変えていくことができればかなり大きなモチベーションになると思います。 自分がどちらに当てはまるのかそしてなんでその大学に行きたいのか(例えばあの大学入れたらかっこいいなとかでもいいです。)をもう一回自分で考えてモチベーションを作っていくことが大切だと思います。頑張ってください! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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浪人
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やる気が出ない時の乗り越え方を知りたい
勉強時間が少ない日(3〜4時間)とかはありましたか?▶︎高校の授業がある日は、放課後5ー7時間フルで基本毎日やっていました。少なくとも塾の自習室が閉まる時間まではやって5時間。家に帰ってからの2時間ほどは自分の疲労度を考慮して調整してました。ただ、この5ー7時間をずっと集中して勉強できていたわけではありません。お腹減ったなぁと思ったら、軽食を挟んだり、勉強に飽きたなぁと思ったら、科目を変えて気を紛らわしたり、それでも集中できなければ、勉強場所を近くのカフェに移したりしてました。 ただ、土日や夏休みなどの長期休暇で一日中勉強できる期間では、やる気がでずに3ー4時間、ひどいときには2時間しか勉強をしない日もありました。良くないことではありますが、難関大に受かるような人も、人間です。避けるべきですが、もし全然勉強できない日があっても、切り替えて勉強しましょう。誰でもサボってしまう時はあります。切り替えて勉強を再開できるかが、合格をつかみ取れるかを変えると思います。具体的な手段としては、友人とどれだけ 勉強をしているかを共有するなどがあります。スタディプラスなどがおすすめです。周囲に自分のことを見る目があると身が引き締まります。自分が受験生の時も、先輩から「夏休みはスタディプラスをやっておいた方が良い」というアドバイスを聞き勉強時間を記録していました。友人が頑張っていると、自分も頑張らなくてはいけないとも思えるし、単純に自分の勉強時間を記録することで、自分の勉強量を可視化できて、モチベーションアップにも繋がります。 愚問と言っていましたが、全くもって愚問ではないと思います。受験は自分(メンタル)との戦いとも言われますが、それを解決する一つの方法は他人に相談することです。あなたが、ここに自分の不安を言語化して相談している時点で、だいぶポジティブな方向に進んでいると思います。もし詳しく聞きたいことがあれば、自分でもいいので、たくさん相談しましょう。 頑張ってください。
東京大学文科二類 はっしー
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モチベーション
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危機感はあるのにどうしてもやる気が出ない
質問ありがとうございます😊 まず大切にしなくてはならないことは、こういうものの解決策を自分の意識を変えるということにしないことです。人間の意思はとても弱く、すぐに崩れます。そのため、システム的な解決策が必要です。 例えば、以下のような解決策があります。 1. 学校の帰りに必ず図書館で2時間は勉強するようにする 2. 朝早く起き、2時間勉強してから学校に向かう 3. 〇〇ができたら夜ご飯(お風呂)というようにルーティン化する ex.)単語帳10ページ 4. 毎日の勉強時間を固定する 5. 短期、長期の計画を立て、毎日振り返る 何個も一気に取り入れる必要はありません。少しずつ勉強時間を増やしていけるといいと思います。 ただ矛盾するようですが、アベレージの勉強時間を増やすために効果的な方法があります。それは土日に1回限界突破してみるということです。何も予定のない土日を使い、限界まで勉強してください。前日までに勉強のスケジュールを立て、それに沿ってしっかりと勉強しましょう。例を示します。 6:00 起床 6:05 数学 8:00 朝食 8:30 数学 10:00 英語長文 12:00 英語音読 12:30 昼食 13:00 昼寝 13:15 数学 15:00 世界史 17:00 現代文 18:30 古文 20:00 夕食、お風呂 21:00 英語長文 23:00 英単語 23:30-24:00 就寝 これで15-16時間です。いきなりこれはハードルが高すぎるかもしれないですが、一回これやってみてください。(もちろん体調には気をつけて、、)これを二日間やると、3-4時間しか勉強していない日がとんでもなく思えてきます。8時間の勉強も苦じゃなくなります。勉強するのが当たり前になります。 最後にマインド面でひとつ。仮に勉強が出来なかった日があったとしても自己嫌悪的な思考に至ってはいけません。もちろん反省はどこかでしなくてはなりませんが、休息の時間も人間には必要で、必要な休息の時間も人によって異なります。自分を責めたところで過去は変わりません。勉強していない、そう気づいたときからやれば良いんです。次からは絶対やるぞ、という何も解決しない策ではなく、行動ベースに落として解決策を考え、実行すれば良いのです。 受験勉強をマラソンのように例える人がいます。確かに正しいと思います。マラソンのように一定のペースで勉強し続けるのは大切です。でも僕はこれには合いませんでした。なぜなら人生経験から絶対にモチベーションの低下が激しくなる時期があることが分かっていたからです。そのため調子のいい時期には1日11-13時間勉強し、調子の悪い時期には0の時もありました。受験を終えしばらく経った今でも自分にはこの勉強ペースが合っていたのだと思います。これは全員に言えることではないとは思いますが、このような考えがあることも知っておいてほしいです。これが否定される理由としては、調子のいい時にはみんなと同じくらい勉強し、調子の悪い時には勉強しない、という人が多いからだと思います。違います。調子のいい時には人よりも多く勉強するんです。調子の悪い時なんて1年のうちの1ヶ月くらいだと思います。そのくらい勉強しなくたって他でカバーできます。 最後にもう一度だけ。 この手の問題の解決策を気合いや、モチベーションにしないこと。 これが本当に大切です。 受験頑張ってください! 応援しています📣
慶應義塾大学経済学部 ふぉじゃ
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モチベーション
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勉強習慣について
僕も同じでした。受験時代にはゲームや漫画の誘惑に負け、勉強に集中できていませんでした。 フロリダ大学の心理学者ロイ・バウマイターらの実験により、人間の自制心(意思)というものは消耗するものであることが分かっています。 自制心は起床時に最も高く何かを選択するたびに消耗していきます。そして、自制心は夜に最も低くなり、思考能力・判断力の低下に繋がり、勉強の効率が落ちます。 なので、起床直後に勉強する習慣をつけるのがいいかもしれません。朝の方が勉強が捗るということは一般的に知られているみたいです。 また、頑張らなければいけないと思えば思うほどやりたくない気持ちが高まり自制心をすり減らします。その状況で勉強しても力は伸びないと思います。やる気が出ない日は英単語を覚えるくらいでいいと思います。実際僕はそうでした。 そのようなスタイルが合わないと思うならば、自分をやる気にするスイッチを探すことも必要だと思います。僕の場合は高校生クイズやQ様を見ることで問題解きたい欲を高めていました。 長くなりましたが、自分が勉強に集中できるような状況・習慣作りをしてみてください。
京都大学法学部 まりきゅー
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モチベーション
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モチベーション維持方法
 勉強についての日課と1日の勉強時間の目標を作りましょう。 最初のうちはしんどいですが、慣れてくるとやらないといけない気持ちになります。例えば、朝学校に行く前に30分勉強しようと決めます。2週間もすれば習慣化され、1ヶ月後には勉強をしない方が違和感を覚えるようになります。罪悪感を感じることもあります。勉強時間についても同様で、帰宅後毎日3時間勉強する生活を続けていれば、そのうち3時間やらない方が違和感を覚えるようになります。まずは1ヶ月頑張りましょう。  従いまして、1ヶ月間モチベーションを維持する方法を考えてみたいと思います。一番手っ取り早いのは次の模試を目標にすることです。音楽を聞いたり、ストレッチをしたりすれば多少やる気も出ると思います。あとはやることを人に話したり、書いたりしましょう。人に話すことで責任感が生まれ、書いて目に見えるようにすることで、やらなきゃという気が起きると思います。
名古屋大学教育学部 バナナ
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モチベーション
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やる気が出ない時の乗り越え方を知りたい
ひとつさん、受験勉強お疲れ様です。 正直なところ、僕もやる気が出ない日はたくさんありました。「毎日10時間以上やってたんでしょ?」みたいなことを言われることもありますが、実際にはそんな日ばかりではなく、3〜4時間しかできなかった日も当然あります。それどころか、「机に向かったけど何も頭に入らなかった」みたいな日も珍しくありませんでした。なので、「やる気が出ない時期があったら負け」みたいなイメージは、完全に誤解です。 まず前提として、人間は感情で動く生き物です。最難関大学に合格した人たちがロボットのように日々を過ごしていたわけではありません。彼らにも当然、やる気が出ない日、疲れて眠ってしまった日、スマホをダラダラいじってしまった日があります。受験が近くなっているのに、放課後友達とサッカーをしていて、その日勉強時間がゼロという日もありました。では、そういう人たちが何をしていたのかというと、「やる気が出ない時の自分とも、うまく付き合う方法」を知っていた、あるいは試行錯誤の末に見つけた、というのが実態だと思います。 僕自身の経験で言えば、やる気が出ないときに無理やり自分を責めて、「何でできないんだ」と自己嫌悪に陥ると、どんどん勉強が嫌いになりました。そうなると負のループで、ますますやる気がなくなる。でもある時から、「勉強したくないなら、してもしなくてもいい。でも、5分だけ机に向かってみよう」と決めるようにしたんです。 すると不思議なことに、「5分だけ」と思って始めた勉強が、気がつけば30分、1時間と続いていたことが多くなりました。つまり、やる気が出るのを待つのではなく、「行動してからやる気が出る」ことが多いということを体感したんです。 それでもどうしても集中できないときは、勉強の種類を変えました。例えば、数学に疲れたら倫理や英語の単語帳を読む、教科書の音読にする、あるいは問題を解くのではなくノートまとめをする、など、「少しでも脳の負荷が軽いこと」をするようにしました。そうすることで、「今日全くできなかった」という最悪の気分を避けることができました。 もう一つ大事だと思うのは、周りと比べすぎないことです。「〇〇さんは毎日12時間勉強してる」とか、「〇〇高校の人たちはもっとできるはず」とか、そういう話を聞くと焦るし、自分がダメに思えてきます。でも、結局大事なのは「昨日の自分より1ミリでも前に進むこと」だと思うようにしました。過去問の正答率が昨日より1問増えた、英単語を10個覚えた、それで十分なんです。 最後に、僕がやる気の出ない時期を乗り越える上で一番支えになったのは、「どんなに調子が悪くても、毎日何かしら机に向かう」という習慣でした。量ではなくて、まずは「続けること」。やる気がない日も、3時間しかできない日もあって当然。でも、その3時間でさえも無駄ではない。むしろ、そういう日を乗り越えた積み重ねが、最後の合格につながったと今では思っています。 「やる気が出ない」ことを恥ずかしがる必要はありません。大切なのは、「出ないなりにどう過ごすか」を工夫すること。そして、「100点の自分」を毎日目指さなくても、「60点でも出し続ける」ことが、最終的には大きな成果になります。 あとは、受験がもっと近づけば自然と机に向かうようになります。今は無理せず少しずつ勉強を進めてください。 心が折れそうなときは、「今日はこれだけ頑張った自分、偉い」と素直に認めてあげてくださいね。
一橋大学経済学部 たっきー
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勉強時間や集中力に波がある
自分が1番集中できたり安定できている時の自分の状態を知ることが大切だと思います。何時間寝た後は調子が良いのか、眠気を感じた時に寝た後の調子はどうなのか、朝ごはんを食べた方がいいのか、お腹が空いている方が集中できるのか、何を飲むと集中できるのかなど人それぞれだと思うので少し意識してみると良いと思います。(私の場合はお腹が空いていて、水分を多くとっている状態が1番集中できたので、1日に水を2Lくらい飲んで、1日二食にしていました。) また、文字通り勉強以外をなくすのも有効だと思います。勉強以外に何をしてしまっているのかは人それぞれだと思いますが、スマホを触ってしまうならスマホの電源を落としたり、塾に行く時はスマホを置いていったり、私の場合はLINEを消したりしていました。 朝に関しては、私も全く起きれない人でした。これも最初と同じで自分のことを知るのも有効かもしれません。科学的根拠は不明ですが、1.5時間周期で睡眠時間を設定すると心なしか寝起きが良かったので、それを心がけていました。また、朝起きてから何時に何をやるかを前夜に1時間分くらい決めておくと寝過ごした時に自分が失う勉強量がわかるので、焦りで起きるようになりました。他にも、好きな朝食などを用意して、起きられなかったら食べられないなど自分の欲望を制御するのも有効だと思います。 受験勉強するうえでモチベーションはすごく大切だと思うのでしっかり自分で管理できるように、工夫してみてください!応援してます!
東北大学工学部 さくまる
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モチベーションを維持するには
自分の経験談で良ければお話します。自分の場合は余裕をもって勉強をしてしまい、テスト前に何をすればいいかわからなくなって勉強しなくなってしまう場合と、早い時期から頑張りすぎてテスト直前に疲れて勉強しなくなってしまう場合の2パターンがありました。 もし質問者さんが前者のパターンであれば計画的に勉強できているのはいいことですし、勉強する内容さえ決めてしまえば燃え尽きずに済むと思います。予め直前に復習する内容等を決めておいて、それをこなしたらテストに備えてゆっくり過ごしたらいいと思います。 後者のパターンであれば、勉強の開始時期を少し遅らせてみてはいかがでしょうか。運動と同じで勉強にも持続力は人それぞれ存在すると思います。それを考慮していつもよりも少し短い期間で計画を立てて実行すると燃え尽きるのは防げるかもしれません。 現在、まだ勉強するべき内容が残っているのにやる気が起きない状況なのでしょうか。今までそのような状況で上手く行ったのであれば特に問題ないのですが、勉強せずに後悔したことがあるのであれば、気の緩み等関係なく勉強しなきゃいけないという気持ちになるんじゃないでしょうか。 もし質問者さんの状況が今書いたものと全く違うのであればコメントください。 定期テストに限らず受験本番においても燃え尽きというものは起きるので、早い時期から自分の性格を分析して燃え尽きない勉強の仕方が見つかるといいですね。
東北大学医学部 やぎ
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目標達成難しそうってなった時のモチベーション
勉強を測る単位を、時間からページに変えてみてはいかがでしょう?? 2時間やる!ってのと、10ページ進める!なら、どちらが内容として充実しているでしょう?? 1ページに2時間かかることもあるでしょう、15分で終わることもあるでしょう。けどそれはそれです。 時間で区切ったら、その時間しかできないぜ! やる気がなくなるなんて、なんて人間ぽいのでしょう!😉 もしかして早稲田に受かる人は、四六時中勉強してたと思ってませんか🙄 a判定じゃないと受からないと思ってませんか🙄 みんなあなたと同じでした!やる気も無くなる日もある、帰りたくなる時もたくさんありました! それを乗り越えて来てるのです。 乗り越えて、諦めずに勉強した暁には素晴らしい景色が待っていると思います。 頑張れ!!!応援してます!、
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
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