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英文解釈はノートに書く必要あるのか

クリップ(41) コメント(1)
2/26 13:40
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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とらお

高2 茨城県 早稲田大学社会科学部(70)志望

早稲田志望高2です。基礎100やっています。1周通してみて、構文とれない、又は訳が全然違うということが所々あり、時間もかかるため本文をノートに書く必要があるのか疑問に思ってしまいました。 音読は毎日やっているのでほとんどの英文は左から右に訳すことはできるようになっています。だから2周目やろうと思っても大体構文も取れるしノートに書く意味がわからなくなってしまいました。 長くなりましたが、本文はノートに書く必要があるのか、またそれはなぜ必要なのか、また代替手段があればそれも教えていただきたいです。よろしくお願いします。

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りー

慶應義塾大学法学部

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本文をノートに書くのは時間の無駄なのでやめましょう!本文をうつすのは勉強ではなく「作業」です。写すのではなく、コピーで十分だと思います。 以下に英文解釈の勉強法を書いておくので参考にしてください! また、音読をしっかりしているのであれば2周目はやらなくて大丈夫なので次の参考書に進んでください🙆‍♂️ ①英文のコピーをとる。 ②まずは何も見ずに解いてみる。SVOなどの構文を振り、訳は必ず紙に書く。 ③解答解説を見て間違えた単語、構文、訳をペンで直す。 ④たくさん書き込んだ英文を5回音読する。 ⑤何も書き込んでいないコピーの原本を5回音読する。 ※何も書きこんでいない英文を読みながら、間違えたところを意識できるようになると本番でもいかせるようになります。 英文解釈の勉強法はこんな感じです! 英文解釈力で英語力が決まるといっても過言ではないので頑張ってください!
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りー

慶應義塾大学法学部

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プロフィール

現役時マーチ全落ち→浪人して早慶オープンで総合偏差値全国2位(A判定)→早慶マーチ含め全勝 本番↓ 英語188/200 国語192/200 世界史97/100 慶應志望でした。 個別相談でも何でも気軽に聞いてください〜

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コメント(1)

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がいたー
2/26 23:18
ありがとうございます!

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英文解釈 
阪大志望であれば、英文解釈は訳を作る練習だというのを目的にするべきだと思います。阪大英語では大問1と大問2のほとんどで英文解釈の技術が要求されます。構文を取れて何となく理解出来ていればOKとはいかず、自然な日本語の訳まで作れないとダメです。私はこの大問1と2のために英文解釈を勉強していました。 やり方ですが、私は「英文解釈の技術100」を使用していたのですが、 ①英文をノートに書く(コピーでも全然いいと思いますが、切り貼りする時間と書く時間同じくらいかなと思ったので、私は書いていました) ②構文を取る ③訳す ④解説を読む、単語の確認 ⑤音読(頭の中で訳しながら) という流れでしていました!実際の試験を意識するなら、ノートに訳を書く練習をした方がいいと思います! 参考になれば幸いです。頑張ってください!
大阪大学外国語学部 こりん
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英語
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英文解釈の技術
回答させていただきます。 私は例文をノートに写したりはせずに、頭の中でSVOCなど構文を確認しつつ、その文章の意味をすぐに読み取るという使い方をしていました。 そして、そのあとにそれらの解釈があってるかどうかを確かめたあとに解説を読んでいました。自分の解釈や文意があっていれば、さらっと解説を読んで次に進めんでました。あってなかった時はじっくり解説を読んだあとに、その章にマークをつけて何回か見直しをしていました。 最後にその時にわからなかった単語を単語ノートに書き写していました。 私は解釈70と100をこのように使い約7週くらいやり込みました。 一応いっておきますが、このやり方が質問者に合うとは限らないのでこんなやり方もあるんだ程度に覚えていただければ大丈夫です!私は一回をじっくりやるよりも、素早く何回もやって叩き込むタイプだったので、、、 音読についてですが、軽く2〜3回した程度で私はほとんど音読をしてませんでした。というのも、音読をたくさんしていた時期はありましたが、音読の効果を得た実感がまったくなかったからです。もちろん個人差があると思うので、質問者が音読をしたいと思うなら私はそのやり方を続けるべきだと思いますよ! まだ高校二年生ということなので時間はたくさんあるので、色んな人のやり方を参考にして、自分なりの勉強方法を常に探してくださいね!それが見つかった時は学力向上の大きな手助けになると思います!頑張ってください!応援してます!
早稲田大学社会科学部 dqi4
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英語
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予備校 問題集 直接書き込むべきか
はじめまして。 今回は英語の勉強に限った質問ということでよろしかったでしょうか??(違っていた場合は申し訳ございません。) 私は予備校で扱っていたり問題集で使っていたりした英語長文の文字が小さめで見開き2ページには毎回収まっていたので、 ①テキストをコピーして講義の際にはそこに書き込んでそれを自分でファイリングする ②復習の際は自分の理解度によって文法事項や単語の意味などを書き込んだコピーの紙を見て音読する、もしくは、十分理解できてそうであれば書き込みのないテキスト原文を見ながら音読する ③時間をおいて黙読、選択肢は合っているか確認する程度、和訳などは再度手を動かして解き直す のようにしていました。また、私は単語は他にもまとめノートを作ってそこで再度暗記していました。文法や和訳の仕方をノートに書こうとすると、英文をそのまま写さないといけなくて大変だったのでコピーしていました。 しかし、テキストが分厚いものであればコピーの量が大量になってしまうと大変なので、その辺りはご自分の好みで決めて大丈夫だと思います。 (可能であればコピーすることをお勧めします...というのも、よく聞くとは思いますが、英語長文を読む時は頭の中でも日本語を使わずに、英語を英語のままそのままの順番で理解することが大切だからです。そのため日本語を視界に入れないことでより英語脳にしやすくなると思います。しかしそれは最終的なゴールですので、もちろん初めはゆっくり正確に日本語でも意味をとることを大切にしてくださいね。) 英語は一度読むと内容を押さえられるため、復習の際に内容が「わかっている」と思っても、それは自分が前読んだ時のものを「覚えている」からなのか、その場で「理解できているか」らなのかを判別するのが大変な科目です。 しかし、理解してしまえば英語長文を解く感覚をつかめるので、時間はかかるかもしれませんが早く正確に問題に取り組めるようになると思います。 復習の際は繰り返し音読するのがおすすめです。 以上、私の個人的な意見にはなりますが、質問から少し広げて予備校の英語の復習の仕方についてお話ししました。少しでも質問者さんのお役に立てると嬉しいです。応援しています。
慶應義塾大学薬学部 朱莉
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英語
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基礎100取り組み方
こんにちは! やはり一回は訳を書いてみたほうがいいとおもいます。もちろん慣れてきたら必要ありませんが訳を書いたほうが構文も正確に取れるし、理解するのも早くなっていくと思います!解釈の参考書はとにかく繰り返すのが大切なので文を見た瞬間に構文が思い浮かぶくらい繰り返して自分のものにしていってください! 以下に自分がやっていたやり方を書いておくので参考にしてみてください! ① 全文読んで和訳を紙に書く。 ② 解説を見て構文をとりなおして訳をなおす。 ③ しっかり一文ずつ構文がわかり訳ができるようになったら最初から音読する。 ④ つっかえずに音読できるようになったら次に進む。 英文解釈技術100ができれば共通テストやMARCH レベルの長文もスラスラ読めるようになる思うので信じて頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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入門英文解釈解釈70の2周目以降について
早稲田大学商学部のかこと申します! 音読しながら構文をとって脳内で訳す方法はとても良いと思います!それを続けると、難しい英文も素早く解釈できるようになります。 復習についてですが、何周、というよりNovさんがスラスラ解けるようになるまでやるのがオススメです!ある程度もう出来るのであれば、終わりで良いのではないかと思います。 紙にSVOCを書かないと理解が難しいということであれば良いのですが、頭の中でもできる場合はそちらの方が効率が良いので書く必要はないと思います! 英文解釈はあくまで英文を早く正しく解釈するための練習です。英単語や実際の長文演習の方がもっともっと大切なので、英文解釈にとらわれすぎないように気をつけましょう!早稲田の英語ではほとんどがマーク式で日本語訳の問題はなかなか出ないため、英文解釈の参考書は全ての問題が完璧にできる必要は無いです! ある程度出来るようになったなと思ったら英単語と長文演習(現代語訳を参考にして復習すると力つきます)をどんどん行っていきましょう!
早稲田大学商学部 かこ
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英語
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英文解釈
英文解釈の発展編100をやっていました。 その時の勉強法を紹介します。 まず、問題をコピーしてノートに貼り、そこに自分の回答と直し、その他単語や注意すべきことを書き込んでいました。例題も演習問題も同じようにやっていました。 そして、次の日にはその問題を軽くみて、注意すべき点だけはしっかり確認し、何回か音読して、次の問題に進んでいきました。 一周終わった後、そのまま二週目に入りましたが、その時は音読とリスニングも並行してやっていきました。 特に基礎編の例文は、入試本番では一読して理解できるレベル入試なっておくべきものです。音読とリスニングで反射的に英文が理解できるようになることは重要だと思います。 しかし、基礎編だけに多くの時間を割くのはもったいないと思います。二週目にいかずとも、標準編に進むのも全然ありだと思います。 1日の分量的には、2〜3ページほどで、大体一周を3カ月ほどで終わらせたと思います。 それともう1つ。英文解釈の参考書で僕が1番オススメするのは、「英文解釈の透視図」という参考書です。 レベル的にはかなりハードで、英文解釈 発展編レベルです。ですから、今すぐやる必要はないですが、高3時に、この「英文解釈の透視図」をやることをオススメしますよ!
慶應義塾大学商学部 タイ
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英語
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英文解釈やり方
こんにちは! 解釈はとても大切で今から高2で取り組め始めたのはとてもいいと思います! 質問者さんが最適解を見つけるのが1番だと思いますが、個人的な解釈の参考書のやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください!! ① 全文読んでSVOCをとっていく。(和訳はどちらでもOKです。最悪読むだけでも大丈夫ですがとにかく構文を掴んで意味を掴むことに意識を集中させることが大切です!) ② 解説を見て構文をとりなおして訳をなおす。 ③ しっかり一文ずつ構文がわかり訳ができるようになったら最初から音読する。 ④ つっかえずに音読できるようになったら次に進む。 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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参考書を使って英文解釈を勉強する際の正しいやり方
こんにちは!! 高校2年生のうちから過去問に目を通してその対策をしようとしていることにとても尊敬します。  まずは英文解釈の勉強の進め方についてですが、絶対に選択肢で言うと①のように 「一度何も見ずに自分なりに回答を作る」 ということをやって欲しいです。理由としては主に二つで ・どの部分の理解が足りていないのかがはっきりわかる ・結局受験本番では何にも頼れない と言うことです。それぞれ詳しく説明していくと、まず一つ目の理由について。  最初から解答を見てしまうとその時点で理解した気になってしまい、今の自分に何が足りていないのかがわからなくなってしまいます。受験勉強というのは自分の弱点を埋めていく作業がとても大切です。単語の意味がわからなくても自分の知識を総動員して推測するという経験も入試においてとても大事になってきます。いくら単語帳をやっても入試で全ての単語の意味がわかるということはあり得ないからです。  一度自分の回答を作って答え合わせをして理解した後、 ・回答を作るのに何分かかったのか ・どの部分がわからなかったのか  この二点をメモしておくこともやって欲しいです。これをすることで効率的に復習できますし、どれだけ成長したのかがわかるのでモチベーションにも繋がります。  もう一つの理由について、先に解答解説を読んでしまうとその内容を思い出すのがメインになってしまい自分で考えられなくなってしまいます。二回目に解く時などはそれになるのはしょうがないですが、入試では自分で考えて回答を作ることが全てであるので今のうちからこのような経験をたくさんして欲しいです。全くわからないで何も書けないようなら一旦わからなかった単語だけを調べてもう一回構造を考える、など自分なりに段階を作って取り組んでみてください。  次に、英文解釈の前に文法、構文の演習をおこなうべきかについて、英検二級レベルの英語力があるならどんどん英文解釈に取り組んでいいと思います。同時並行で文法や構文の対策に取り組むのは全然いいです。英文解釈でわからなかった部分を今でやった文法書などで見返すのが自分的には効率がいいと思います。並び替え問題に絞って対策するとかはまだ必要ないです。長文問題を解くなどして英語力そのものを高めることを意識してください。  英語は毎日の積み重ねです。コツコツ少しづつ、焦らずに頑張ってください!
東京大学理科二類 けいし
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英語
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参考書を使って英文解釈を勉強する際の正しいやり方
英文解釈のやり方としては、①の方がより力がつくと思います。 その理由は、英文解釈の参考書を使う主な目的が、英文を読むときや和訳するときに「どう頭を働かせるか」と言うプロセスを学ぶことだと思うからです。 実際に自分で解いてみて、解答と見比べながら「どこが間違っていたのか」、「模範解答は、どうしてこういう訳になっているのか」をしっかりと理解することが大事です。のやり方だと、このプロセスが抜け落ちてしまい、最終的に”解答の暗記”となってしまう恐れがあります。 またここで言う頭の働かせ方とは、言い換えると、「何を根拠にその訳を導いたのか」ということです。これを意識することで格段と英語力が上がります。逆に難関大学の英語を解くには、この考え方がマストです。おそらく参考書には、英文解釈の手順や、どうしてその訳になったのかという理由が記載されていると思います。その部分をしっかりと理解し、落とし込む事が英文解釈をやる意義だと思います。 さらに、実践の場では、英文解釈の技だけでは解けない問題もあります。それは、文法的な観点からは、複数の日本語訳ができてしまうが、文脈的な観点から見ると、人つの回答に絞れると言った場合です。難関大学にいくほどこの傾向が高くなっていきます。 こうした問題への対策としては、考えられる解釈のパターンを頭に入れておくことです。例えば「that 」は、関係代名詞、関係副詞、接続詞、指示語、代名詞などといった様々な用法があります。あらかじめパターンを把握しておけば、「何か辻褄が合わないなぁ」と感じたときに、次の解釈を当てはめることができます。この時間の短縮は、受験本番で大きく影響していきます。 次に文法や文型問題を先にやるか、解釈と並行して進めるかといったことについてですが、理想を言うと文法を先に学ぶことが望ましいです。 しかし、6月という時期を考えると文法と解釈を並行して進めるのが良いと思います。 その際は、文法問題で、培った知識が解釈の際にしっかり活かせているかに着目してください。文法問題を解く時も、解答の根拠、これをしっかりと説明できるようにしましょう。そして、文法問題は1周ではなく、受験本番まで繰り返し解くことをお勧めします。私の場合は2週間で1冊通しでやる、といったサイクルを受験最後まで続けていました。 解釈の参考書についても1周ではなく、最低でも2周はしてほしいです。また、過去問演習に入った時点でも、一旦解釈の参考書を見返すと、また新たな発見があるでしょう。その時のために参考書にメモを残す事はとても大事だと言えるでしょう。 第一志望合格に向けて頑張ってください。私も心から応援しております。
早稲田大学教育学部 shu
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参考書を使って英文解釈を勉強する際の正しいやり方
こんにちは。質問読ませてもらいました。 僕も偏差値50台からのスタートで、英文解釈のやり方を何度も迷ってきました。 結論から言うと、解釈の勉強は「解き方」より「考え方」が身につくプロセスが大事です。 ⸻ ①と②、どちらが正しいか? これは、**①「自分で文構造を書いてから訳す→解説で確認」**の方法をおすすめします。 なぜなら、 英文解釈って“自分の脳でどう読んだか”を訓練する勉強だからです。 ②のように最初から答えを読んでポイントを押さえても、 それは“理解の再現”であって“読解力の構築”にはならないんです。 ⸻ おすすめのサイクル(僕がやっていた方法) 1. SVOC(文型)を取って、句と節を区切る 2. 訳をノートに書く(辞書ありでも可) 3. 解答訳と比べて、「なぜ違うのか」を分析4. “自分の訳しミスの原因”をノートにまとめる 5. 同じような文構造が出たら、また意識して読み直す この①〜⑤を回していくことで、徐々に「読める文」「読めない文」がはっきり見えてきて、その“境界線”を超える瞬間が必ず来ます。 ⸻ 文法との関係は? 質問者さんは模試で文法・並び替えで失点してるとのことなので、 解釈と並行して「文法の基礎」は絶対やった方がいいです。 とくに、 • 語法・文型の見極め(V+O+to不定詞/動名詞/that節) • 準動詞(to不定詞/分詞) • 接続詞と関係詞の違い これが抜けてると、いくら構文を取っても“文の骨格”が見えません。文法は「読解の地図」になるので、並行してやるのがベストです。 ⸻ 文法の進め方 • 『Vintage』や『スクランブル』で「正解の根拠を言える」状態を目指す • 毎日10問くらいずつでOK。「なぜその選択肢が違うのか」を書く • 並び替えは『英文法ポラリス2』に並び替えの特訓パートがあるので活用すると良いです ⸻ 最後に:解釈は“積み重ね”が見える勉強です 僕も最初、解釈問題集で全然読めなくて泣きそうでした。 でも毎日3題ずつ、構文→訳→反省をくり返してたら、 夏休み終わる頃には、模試で英文が「見える」ようになってきました。 最初は地味でも、自分の手で“英語を読む力”を作るのが解釈。 医学部でも、早稲田でも、絶対に武器になります。 焦らなくて大丈夫。僕もそうだったから。 応援してます!またいつでも聞いてください
京都大学総合人間学部 シュウセイ
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