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リスニングについて

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7/30 4:05
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ぐみ

高3 京都府 千葉大学国際教養学部(63)志望

国公立志望の文系高3です。 英語は得意なのですがリスニングの時に翻訳ぐせがついてしまっており、長い文章や知らない単語が出てくると途端に思考が止まってしまい、なにを話しているのかわからなくなります。 翻訳ぐせをなくして、英語をそのまま理解できるようにするための良い勉強方法など、アドバイス頂けたら嬉しいです!

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Mx

東京大学文科三類

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
東京大学文科三類に所属している者です。 リスニングも含め英語の勉強方法の中で1番効率がいいのは「音読」です。自分は以下のような手順で音読をしていました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら「日本語に訳さず理解しながら」何回も音読する(最低5回) 大切なのは「日本語に訳さず理解しながら」というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するためにわざわざ「これはリンゴです。」と訳すことはないはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにする感じです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードがどんどん速くなり、リスニング力もつくので模試の成績も必ず伸びます。 少しでも参考になれば幸いです🙇‍♂️
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Mx

東京大学文科三類

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プロフィール

東京大学の4年生です(文科三類→文学部)。 自分は高3の夏の駿台東大模試で総合偏差値42のE判定でした。しかしそこから3ヶ月後の秋の駿台東大模試で総合偏差値を18上げてA判定を獲得、その後現役で東京大学文科三類に合格することができました✨ 【正しい努力】をすれば必ずいい結果に繋がります‼️ 皆さんの努力を【正しい努力】に導くことを心がけて回答やメッセージを送らせてもらっています。少しでも皆さんの勉強の参考になれば幸いです。 よろしくお願いします🙇‍♂️ 【追記】 社会の選択は日本史と世界史、理科の選択は物理基礎と化学基礎でした。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(3)

ぐみ
7/30 15:06
アドバイスありがとうございます! 日本語に訳さず理解するためのコツってありますか?
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Mx
7/31 14:54
月並みですが、とにかくたくさんの英文に触れてこの回答通りに勉強することだと思います。 頑張って下さい💪
ぐみ
8/1 3:15
ありがとうございます!! 頑張ります!

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リスニングについて
こんにちは。 翻訳ぐせとても分かります。英文が聞こえてきた瞬間から一語一句聞き漏らさないようにしようと身構えてしまい、途中から訳が分からなくなりますよね。 私なりの解決法で恐縮なのですが、まず1回は英文を「リスニング」と思わずにリラックスして聞いてみるトレーニングをしてはどうでしょうか。 恐らく大体の大学で、リスニングの英文は2度繰り返されると思います(1回のみならすみません…)。私は過去問に取り組む時、1度目は特に問題を解こう!と意気込まず、「大体どんな話かな?」と大枠を掴む程度の気持ちで聞いていました。勿論、多少聞き取れなくてもスルー。むしろ大事そうな単語さえ拾えればもう次の文を待つ、といった感じです。話者がアクセント強めに発音した部分や接続語のみ敏感に聞き取るよう意識していました。2度目の英文が流れる時に、聞き逃した部分をしっかり聞こうとより集中して取り組みました。 英文の始めに身構えないでサラッと聞けるようになればいいと思います。耳を英語に慣らすために、どんどん聞きましょう。市販のリスニング教材でもニュース英語が聞けるアプリでも良いので、毎日ちょっとした時間で耳に長い英文を流し込むのがおすすめです。問題も解かず聞くだけなので一語一句訳す必要はなく、軽い気持ちで取り組めると思います。 継続して続ければ、実際のリスニング問題でも訳にこだわり過ぎず話の大枠を掴めるようになると思います。良ければ参考にしてみてください。
東京大学文科三類 茜音
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英語
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英語の長文について
東京大学に所属している者です。 自分は以下の手順で毎日最低15分は音読をしていました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら【日本語に訳さずに理解しながら】何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) 大切なのは【日本語に訳さずに理解しながら】というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するために、わざわざ「これはリンゴです。」という和訳を途中で挟むことはなく、何となくリンゴがあるイメージを持つはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにするというイメージです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードも正確性もグングン向上していき、模試の成績も必ず伸びていきます。 また、自分の場合であれば、高2の秋から本格的に英語の勉強を始め、なかなか成果を感じない日々が約1年間続きましたが、それでもやり続けた結果、高3の秋頃から急激に英語がスラスラ読めるようになりました。成果が出るまで辛いのはとてもよく分かりますが、出る時は一気に出るのでそれまでは耐えて頑張り続けましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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英語
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英語を英語のまま理解したい
東京大学に所属している者です。 英語の長文読解の勉強方法の中で1番効率がいいのはまず間違いなく「音読」です。自分は以下のような手順で音読をしていました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら「日本語に訳さず理解しながら」何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) 大切なのは「日本語に訳さず理解しながら」というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するためにわざわざ「これはリンゴです。」と訳すことはないはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにする感じです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードも正確性もどんどん向上していき、模試の成績も必ず伸びます。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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読めない長文の品詞分解
東京大学に所属している者です。 自分は1回で理解できなかった英語長文は以下の手順で復習していました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら【日本語に訳さずに理解しながら】何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) このやり方の方が質問者さんのやり方よりも効率的に進められると思います。特に②は分からないところだけで大丈夫です。分かるところに時間を割いてもあまり効率は良くないので気をつけましょう。 また、上記のやり方の中で特に大切なのは③の【日本語に訳さずに理解しながら】というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するために、わざわざ「これはリンゴです。」という和訳を途中で挟むことはなく、何となくリンゴがあるイメージを持つはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにするというイメージです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードも正確性もグングン向上していき、模試の成績も必ず伸びていきます。 また、自分の場合であれば、高2の秋から本格的に英語の勉強を始め、なかなか成果を感じない日々が約1年間続きましたが、それでもやり続けた結果、高3の秋頃から急激に英語がスラスラ読めるようになりました。成果が出るまで辛いのはとてもよく分かりますが、出る時は一気に出るのでそれまでは耐えて頑張り続けましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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速読力を効率的につける方法
東京大学文科三類に所属している者です。 英語の勉強方法の中で1番効率がいいのは「音読」です。自分は以下のような手順で音読をしていました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら「日本語に訳さず理解しながら」何回も音読する(最低5回) 大切なのは「日本語に訳さず理解しながら」というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するためにわざわざ「これはリンゴです。」と訳すことはないはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにする感じです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードがどんどん速くなり、模試の成績も必ず伸びます。 少しでも参考になれば幸いです🙇‍♂️
東京大学文科三類 Mx
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英文解釈と長文の間にある違和感
東京大学文科三類に所属している者です。 突然ですが、言語を学ぶ上で最も効果的な勉強法は【音読】です。人間は皆、親の真似をして発音をすることで母国語を覚えていくのです。【音読】はそれと同じです。 たくみさんは普段【英語の音読】をされているでしょうか?やっていないのであれば是非毎日少しでもいいのでやることを強くオススメします。音読で意識して欲しいのは、「日本語に訳さずにその内容が理解できるか」です。例えば、「This is an apple.」と言われたらどのように理解しようとしますか?おそらくいちいち「これはリンゴです。」とは訳さないでしょう。それと同じことを今やっている英文でもできるようにすればいいのです。以下のような方法でやれば必ずできるようになります。実際自分もこの勉強法で英語の成績を飛躍的に伸ばすことができ、東京大学に現役で合格することができました。 ①英文の構造や訳を理解する。 ②その英文を1度音読する。この時日本語に訳さずに読み続けて、意味が分からないところがあったらそこを復習する。 ③1周音読し終わったら、後はひたすら音読する。 自分は1つの英文につき最低でも10回音読は音読しました。難しすぎる英文ではなく、少し易しいものから始めて徐々に英文のレベルをあげていくと、すらすら英文が読めるようになり、自然と長文も読めるようになるはずです。 長文になってしまい申し訳ないですが、少しでも参考になれば幸いです🙇‍♂️
東京大学文科三類 Mx
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助けてください。英語が伸びなくて悩んでます
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東京大学文科三類 Mx
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効率的な音読の仕方
音読の方法は人それぞれですし、正解もまた人それぞれです。 ただ、少なくとも私は音読の際に意識して行ったら成績が上がった点はあるので、それをお伝え出来ればと思います。 まず私は、音読の際に英文を読みながら日本語を同時通訳する意識を持っていました。英語が出来る方は英語は英語のまま読むんだ!とよく言いますが、それが出来る様になるには相当量の訓練が必要です。 まだあまり英語に自信が無かったり、勉強を始めたばかりならまずは英語→日本語の処理スピードを上げることに専念しましょう。 私はこのスピードを上げていくことで、つまり英語を日本語に変える処理を意識して行わずに済む様になり、結果的に脳内で英語を英語のまま認識できるような感覚になれるのだと考えているからです。 そしてもう一つは、なるべく英文の内容や単語を視覚的なイメージで起こせる様に意識してみて下さい。例えば、Appleという単語を見て赤いりんごが脳内にパッと出る人は多いと思いますが、Timberという単語を見て木材が瞬時に出る人はAppleに比べたら減ると思います。 このように私たちは日々の生活で言語情報を視覚的情報、イメージに変換する事が多々あります。英文を読んでいる時でもただ文字を追うだけでなく、文字からイメージにつなげる事が出来れば生きた英文の感覚を掴めてグッと理解度も上げる事ができるでしょう。 最後に、発音を重要視していました。これは音読を強く推奨している東進の今井先生が仰っていた事です。でも確かに日本語を学んでいる外国人に置き換えて考えてみるとデタラメな発音で日本語を話す練習をしている人よりは、絶対にしっかりとした発音で話そうとしている人の方が日本語独特のリズム感もより認識できて上達が早いはずです。これと同じ考えで、英語のリズムを掴む為に、恥ずかしがらず出来る限り外国人になりきって発音良く音読するように心がけていました。 以上の3点が私が音読の際に気をつけていた事です。しかし、他の人の音読に関する回答を見て頂ければ分かる様にやり方は十人十色です。是非、様々な方法を試してみてご自身に合ったやり方を見つけて下さい。私の回答がその一助になれば幸いです。 勉強頑張ってくださいね、応援しています!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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英語
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リスニングについて
思考停止するし翻訳しちゃいますよね〜わかります、、 個人的に第一外国語の学習についてよく調べ物をするのですが、 そもそも効率的な言語の学習方法は リスニング→スピーキング→リーディング→ライティング の順にマスターすることであり(諸説あります)、文法とリーディングから学ぶのは非効率なんだそう(この点は確実)です。 回りくどい答え方すんなよって感じですが、要は 「ただ聞く」 練習をすることが結果的に能力を最も高められます。 そうは言ってもどうすりゃええのって感じですが、個人的にはYouTubeを使う以下の方法がお勧めです。 ①有名な演説や映画のセリフ聞く 授業などでやってるかもしれませんが、なにせ発音が良く文法的に完璧な英語であることが多いので良好な教材です。 ②好きなことに関する英語圏の人の動画を見る ネイティブの英語って何言ってんのかわかり辛いですが、ぼーっと見てただ英語を聞くという練習としては良いです。 個人的にオススメなのはスポーツ系YouTuberの「dude perfect」です(フィッシャーズの世界版) ------------ 英語学習は現物に触れるのがベストです、ぜひ受験勉強の合間に見るなどしてみて下さい!
慶應義塾大学環境情報学部 pokkkkki
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速読力をつけるには
東京大学文科三類に所属している者です。 英語の勉強方法の中で1番効率がいいのは「音読」です。自分は以下のような手順で音読をしていました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら「日本語に訳さず理解しながら」何回も音読する(最低5回) 大切なのは「日本語に訳さず理解しながら」というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するためにわざわざ「これはリンゴです。」と訳すことはないはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにする感じです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードがどんどん速くなり、模試の成績も必ず伸びます。 少しでも参考になれば幸いです🙇‍♂️
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