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時間が足らない

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9/26 16:07
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高3

過去問で英語の長文に凄く時間がかかってしまい時間以内に解ききれないです……対策として何をされてましたか?

回答

spade57

慶應義塾大学法学部法律学科

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全部読もうとしないこと。 全部理解しようとすると時間内には読みきれません。 わからない単語はまるで囲むなどして保留にし、あまり考えすぎないこと。 また、先に質問文を読んでいますか? 先に質問を読み、内容を把握してから読むと、何が聞かれているのか、必要な情報だけを拾いながら読むことができ、時間を短縮できます。 また、わからない単語(先ほどまるで囲むなどしたもの)は、質問に出てきたら、その時初めて、周りの文脈から類推する。 また、どうしてもわからず、間違えてしまった場合、またたまたまあってたけど、知らない単語だった場合などは、かならず!!!!!復習をし、単語帳などに書き込んで、次出た時は間違えないようにします。 この作業を繰り返し続けることで、だいぶん長文を読み、解くスピードが上がるはずです! 試してみてください! 応援しています。

spade57

慶應義塾大学法学部法律学科

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長文読解
あー、めっちゃ分かります。自分もそれで英語伸び悩んでました。10月までずっとです。自分の場合は、10月からやり方をガラッと変えました。それまでは、その長文をしっかり理解することを意識してたんですが、過去問解いていくうちにこれじゃダメだと思い、問題を解くための読み方にシフトしました。 それをやっただけで、だいぶ正答率も問題解く速さも変わりました。 具体的には、 まずは、先に設問文を読むこと。 設問文にキーワードがあることがあります。本文読んでて、そのキーワードがでてきたらその付近での集中力は高めてください。 あとは、英語の基本的な読み方として、 速度で一気によみ、複雑でよく分からないところは精読するっていう感覚が大事ですかね。この使い分けがうまく出来るようになったことが、自分の中では1番大きかったです。 他にも色々あったんですが…まあ、うまく説明できません笑笑 長文はほぼ毎日触れると思うんですが、その中で自分なりに「点を取るための読み方」を編み出してください。この意識があるだけで、だいぶ違いますよ。
慶應義塾大学商学部 タイ
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英語
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時間足りない 不安 英語
文章の中にスピードを上げても良い部分とじっくり読むべき部分があることに気がついているだけでも、かなり良いかと思います。 ただ、日頃の自己演習において具体例の部分が問われたことはありますか? おそらく、かなり少ないかと思いますし、その程度の問題であればそこまで困ることなく解答できるかと思います。 なぜ、日頃の解き方と模試での解き方を変えてしまうのですか? 右投げのピッチャーが、試合では左投げにしてしまっているのと同じですよ。 次回からは勇気を持って、いつも通りの解き方にしてみましょう。 また、英語の読むスピードに関しては、私も最後まで悩んでいました。 実際、共通テストの過去問演習では11月ごろにやっと初めて問題を制限時間内に解き切れました。それまでは、80分以内に解き切れたことはありませんでした。二次試験の過去問についても大体同じ時期に解き切れるようになりました。 対策としては、やはりまずは単語帳や熟語帳をやるに限ります。知らない単語が多いと、読解中で何度も止まってしまいますからね。 次に大切なのは、文構造を一瞬で理解する力です。これに関しては、音読が有効です。 音読が速読に有効なのはよく言われることですが、やり方までは丁寧に教えられませんよね。 音読は、まず始めに一度解いた長文問題を準備します。その問題文において、 ・わからなかった単語、熟語 ・単語はわかるけど意味が取れなかった文章 ・文構造が理解できなかった文章 ・そのほか、正確に和訳できなかった文章 を全て洗い出し、それぞれ他の色でマーカーや書き込みをします。自分専用の対策文章を作り上げるのです。 それを使って音読をしましょう。 自分が苦手としていた部分が視覚的にも分かりやすく表現されており、それを使って音読をすることで、理想的なスピードで読めるようになります。 私は、これを夏休みにやり込んだ結果、11月にやっと解き切れるようになりました。 以上、参考にしてください。
東北大学文学部 reo
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模試
模試カテゴリの画像
過去問 時間内に解けない
自分で理由を分析できていてとてもいいと思います。 そうですね、分からない問題があったらすぐにとばした方がいいです。「これはできそうだ」と思わない限り基本とばす、という意識でもいいくらいです(自分はそうしてました)。 また、記号問題は後回しにしましょう。最悪、時間がなくても適当にマークすることができます。記述問題は時間ギリギリで適当に書くことが難しいです。 問題文を読んでから問題を解くのはいいと思います。むしろ、問題文を後から読んだ方が時間がかかるのでは? ただ、問題文を先に読むか後に読むかは人によって合う合わないがあるので、自分に合わないと思うなら問題文を後から読んでみてはいかがでしょうか あとは、過去問を何度も解いているとそこの入試の構成が分かってくると思うので、どういう順番で解くかは最初から決めておきましょう。
東京大学理科一類 kkxyxz
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過去問
過去問カテゴリの画像
模試で時間が足りなくなってしまう。
まずは時間配分ですね。 時間が足りないようでしたら点数の比重が大きいものから解く、これは大事なことなのですが必ずしもそうしろとは実は言い切れないんです。理由は比重の軽い例えば文法問題などは点数を稼ぎたいところなので、時間が足りず捨ててしまうともったいない。要するに時間は足りても点数は伸びないということになってしまいます。難しいところですが自分なら初めに発音や文法問題を解いてリズムに乗りつつ、点数を稼ぎ、一つ目の長文に取り掛かる。内容が入ってこなければ二つ目も読む。わかりやすい方を解き切る。→英作文で気分転換?というかいったん文を読むのに疲れた頭を切り替える→もう一つの長文を時間ギリギリまで粘るというふうにやってました。 もう一つ大切なのは速読ですね。長文をいかに早くかつ正確に読むかで大きく点は変わります。コツとしては単語を覚えること。すると、これなんだっけ…ってなる時間が減りますし理解が楽です。また文構造もすぐに見抜けるよう和訳問題集や解釈の参考書で練習を積むと良いと思います。演習を重ねれば読むスピードは上がっていくと思います!頑張ってくださいね!
京都大学法学部 わしゅう
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英語
英語カテゴリの画像
時間が足りない
こんばんは! 英語長文時間内に解ききるのはなかなか難しいですよね😢 回答ですが、なぜ遅くなるのかを考えてみるのがいいと思います! 自分からはよくありそうな状況について2つ説明します ①特に理由が見つからない →長文読解への慣れがたりないからまたは英文解釈の技術が弱くて理解に時間がかかるから 物事は何でも慣れが重要です。なので長文読解の問題集を重ねていくことで長文に慣れて素早く意味を理解できるようにしたいですね!英文解釈の技術も上がると思います! またそれと同時に英文解釈の練習(英文和訳や文法)をするのもいいと思います! 多分この場合基礎はしっかりしているでしょうしすぐに長文が早く解けるようになると思います! ②単語、熟語の意味がわからなかったり英文解釈が不可能だった結果間に合わないんじゃないかと思う場合 →基礎固め不足 単語熟語や文法といった基礎をしっかり復習しましょう!そうするとこれまでに比べ長文の難易度が低く感じられてすっと解けるようになると思います! あとは文を飛ばすことについて話していますがしっかりと構成を掴んだ上でなら飛ばしてもいいと思います! 例えば具体例について聞いてくる問題なくてかつそのパラグラフで言いたいことがすでに分かってる場合なんかは具体例の部分は飛ばせます👍 浪人中とのことで大変だと思いますが残り3ヶ月弱頑張って下さい!
東北大学医学部 きやなが
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英語
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英語の勉強方法
まずは一度普段解いている長文を全て日本語に訳してノートに書いてみましょう。この全訳の出来次第で、今後取るべき勉強方法が変わってきます。 ①辞書や文法書などを見ないと日本語が書けない これは読めているようで実は読めてないことの証左になってしまいます。なので訳せなかった部分の単語や文法は必ず解説を見て確認し、その都度覚えるようにして下さい。また、単語帳や文法の問題集などもいつも以上に時間を割いて演習する必要が出てきます。 ②訳はわりとスラスラ書ける 訳を書けるということは内容はほぼ完璧に理解できているということです。にも関わらず設問が解けないとなると、単に解き慣れてないか、効率の悪い解き方をしてしまっている可能性が高いです。以下に設問を解く際のポイントを挙げてみるので、参考にしてみてください。 ⑴設問に先に目を通す これは国語でも同じですね。文章の内容にいきなり突入するんではなく、どんなことが聞かれるのか先に知ってから読んでいった方が遥かに効率がいいです。 ただ、選択肢から選ぶタイプの問題は、その選択肢の中身までは読まない方がいいと個人的には思っています。例えば四つから正しい内容のものを一つ選ぶ問題だったとして、他三つは違う内容なわけですから、先にそっちを読んでしまうと本文を正確に読めなくなってしまいます。 ⑵段落ごとに読んでみる 本文の読み方として、全部一気に読むのではなく、段落ごとに、読解と設問の処理を繰り返します。こうすることで解ける設問を早めに潰しながら読んでいけるので、正答率とスピードを共にあげられます。 ⑶段落ごとに内容をまとめる ⑵と少し被りますが、内容整理の観点から、段落ごとに何が論じられていたのか短くまとめながら読んでいくといいかもしれません。最後の方まで読むと、最初に書いてあった内容を忘れてしまいがちですが、段落ごとに内容をまとめることによって、もし忘れてしまってもあとで手早く読み返せます。
慶應義塾大学法学部 師範
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2
英語
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長文読解 焦ると内容が頭に入らなくてしんどい時の対策
質問ありがとうございます。ゆっくり読んで内容を理解できるようになればあとはどれだけ早く読めるかですね。 慶應文の英語にフォーカスをあてるならば、まず早く読まなきゃという考えはあまり必要ないかと思われます、なんせ二時間もあるし辞書も使えるので。この二つの条件から大学側は何を求めているかというとどれだけ早く解けるかではなくどれだけ正確に分析できているかということです。解釈が得意になってきたならむしろプラスに考えてよいのではないのでしょうか。とはいえほかの併願校のことを考えると心配なのはわかります。 なので結論としては単語を詰めれば何とかなるって話ですよ。おそらくターゲットはしっかり勉強できてると思うので、速読英単語を何周も音読して、英語で声を出しながら頭で日本語に置き換える行為を繰り返してください。空欄補充が苦手とのことですが、赤字の部分だけ覚えて黒字の本文に出てない単語をあまり手につけていないってことはありませんか?そこで出るニッチな形容詞や副詞が選択肢で出るのです。空欄補充は単語そのものの意味を知らなくても単語の品詞の違いを知ってさえいるだけで正答率はぐっと上がりますし似ている動詞に照らし合わせることで意味推測もできます。たしか速読の巻頭に品詞を見分けるコーナーがあった気がするのでもう一度復習しなおすのもあるかもしれません。 多読用の教材を今頃買うのはお勧めしないですね、おそらく他の科目の勉強もしながら新しい参考書を終わらせるのは量的な問題としても難しいかもしれませんし、その「終わらない」が焦りとなってかえってパフォーマンスが落ちます。そこで赤本をやりまくりましょう。塾に入っているのなら当然あるだろうし、学校にも赤本を貸し出しているところもあります。参考書(平たく言えば予想問題集)よりも実際に出た問題を解いたほうがリアルな難易度、合格点数もわかり細かい自己分析ができます。解説に難しい単語の意味も載っているので単語力も鍛えれます。学力を合わせたいなら自身の併願校の過去問を解くのもいいですね。 ソリューションの内容が簡単と感じたと思いますが、なぜそう感じれたのかを振り返ってそこから自分には何が足りないのかも考えてみるのもいいかもしれません。単語が簡単だったから(じゃあ単語を詰めれば難しいものも読める)、話が予想しやすかった(順接、逆説、主張に着目して読んでいたから)などいつもより簡単にできた理由をあぶりだしてそこを伸ばせば難関大にも届くというルートを作り居ましょう。 とはいえほかの科目もやらなければならないし、時間がないのも事実です。健康に気を付けながら自分がいつもベストの状態を維持できるように全力で勉強頑張ってください!
慶應義塾大学商学部 鯖味噌
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英語
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過去問の解き方、復習の仕方
過去問を解くときに、完全に内容を理解しながら解ける人はなかなかいません。 内容なんか全然わかんないけど、なんとなくぼや〜とイメージが湧いて、なぜか問題は解けているというのが大抵の人の場合で、それで大丈夫です。 今あなたがされているように復習の際にしっかりと時間をかけて問題を理解しようとすることが大切です。 時間はかかりますが、いかにきちんと復習をしているのかであなたの点数の伸び方は違ってきます。 以前に長文の読み方について他の方の質問に答えているので、解き方についてはそちらを読んでみてください。参考になるかもしれません。 もう1つの長文についての質問にも書いているのですが、問題中に出てきた単語で知らないものはその都度、解いている時に印をつけるなどして、復習の際に調べるなどして知識を増やすことが大切です。ただ、あまりにも片っ端から調べて、注釈のついているものまでまとめる必要はありません。 時間をかけることは大事ですが、ほどほどに。 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科 spade57
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英語
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時間が足りない
少し前に同じような質問に答えたので、同じように答えます。 長文を速く読むコツは、日本語のように読むことです。おそらく大抵の人は日本語の長文の方が速く読めると思います。これはなぜかと言うと、先の展開を予測しながら読んでいるからです。知らず知らずのうちに段落のかたまりで読んでいます。 したがって、これを英語でもやれば良いわけです。まずは段落の役割を知ること。第一段落には大抵問題の背景や筆者の主張が来ます。主張の次には必ず理由がありますね、大抵複数あるので順番で書いてあります。反対意見が書いてあることがあります、するとその後には必ず筆者は反駁しています。 最後の段落は主張の繰り返しや論点の要約がきます。将来への展望が書いてある場合もあります。このように英文の型を知ってしまえば、次々と展開が予測でき高速で読むことができます。わからない単語が出てきても、展開さえわかれば予測が可能なことが多いです。 ちなみに私はいつもこうやって読んでいますが、センター英語は30分以上、早稲田の英語は20分以上余りました。あまりやりすぎると試験中暇になるので程々にしてくださいね。
早稲田大学政治経済学部 パトリシア苑子
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英語
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英語長文読解 速さと正確性の両立
効果的な練習方法としては、継続的な音読と過去問よ2、3周目です。 文章の中で、じっくり読むところと流して読むところを分けることは必須スキルなので、全てをしっかり精読しようと無理に思う必要はありません。 ただ慶應経済は細かいところが問題になったりするので、侮れない部分はありますね。 1つ目の対策としては継続的な音読です。 これは直読直解力の向上を目指すものです。これを続けていけば、英文を理解するのに要する労力が軽減され、速読力が上がりながら精読力も上がっていきます。 具体的な方法としては、過去にやった長文問題集等を用いる感じです。単熟語・構文を全て把握した上で、声に出して読んでいきます。声に出しながら内容を理解出来るようになったら止めるという感じですね。直効した感覚が湧かないですが、今から入試本番まで続けていくと無自覚にも精度が向上するはずです。 2つ目は過去問の複数周です。これは重要です。 狙いは出題されそうな部分を何となく予想出来るようにすることです。この何となくがすごい大切なんです。 過去問演習で「ここを読めば解けた問題だったんだ」と復習をしたことを2周目以降でアウトプットしていくんです。 意外と2周目でも点数取れないこともよくあります。大体解いてからに1,2,3週間後が丁度いいでしょう。 ちなみに過去問は音読しない方がいいです。理由は単純明快で、長すぎるからです。あんな長いのを2回も読みたくなんてありませんし、何より時間の浪費ですから、、 また読み飛ばしてしまっている理由を分析してみてください。単熟語からなのか、構文からなのか、はたまた内容の意味が分からなかったからなのか、いずれにしても復習でしっかりとノートにまとめておくと、今後が楽になりますよ。 残りの期間、頑張ってください。
慶應義塾大学経済学部 パンジャ
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