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過去問をいつからやるか

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6/7 14:53
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過去問はいつからやり始めましたか?

回答

kazu27

慶應義塾大学理工学部管理工学科

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夏休みから解き始めましたが、形式や難易度の確認は夏前にもやっていました。 注意して欲しいのは過去問は解いて合格点に届くかを確かめるものではなく、いい問題が多くあるので復習を必ず行い、解けない問題をなくしてレベルアップしましょう!

kazu27

慶應義塾大学理工学部管理工学科

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夏休み明けの学習について
お答えします(・∀・) 正直個人差はあるので色々パターンはあるのですがこれから話す事は夏休み中に基礎が完璧になったものとします。 まず9月はやる単語のグレードを一つ上げます。グレードを上げるというのは二冊目の単語帳に入るということです。オススメは速読英単語上級編です。これと8月までやっていた単語帳を完璧にすれば早慶受験で困ることはありません。 国語に関しては問題集をどんどん解いていってください。地歴に関しても同じです。でもまだ地歴はこれから量がきつくなってくるので今までの分を復習しながらやってください。 そしてどの教科でもやって欲しいのは過去問を解くことです。でもいきなり早慶の過去問から解くのではなく、marchの過去問から初めて下さい。これは過去問の雰囲気になれるためです。いま早慶の過去問を解いても実力がまだつききってないので正直もったいないです。 数年分でもいいので解いてとりあえず慣れて下さい。出来は気にしなくてよいです。そして10月過ぎてから早慶の過去問に入ってください。これもまた志望順位の低いものから解いてください。大体5年分くらいで結構です。 早慶の過去問は問題になれるために非常に重要なことなんですが、一番大事なのは復習です。各教科間違えたところはノートにまとめるなどして研究し次にいかに間違えないようにするか、戦略を立ててみても良いかもしれません。とにかく復習はしっかりしてください。 それが終わってからはいよいよ志望順位の高い過去問をやってみてください。大体第三志望以上です。繰り返しいいますが正答率は気にしなくて良いです。一番大事なのは問題の傾向を把握するこもだからです。なのでこれも復習をしっかりしてください。 大体こんな感じです。年が明けたら2回目に突入してさらに理解を深めます。センター前には一応センター対策もしてください。 上記の事は夏休みいかに基礎を固められるかにかかっています。まだ時間はあります。全力で突き進んで下さい!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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時間の使い方
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過去問の進め方
夏に過去問を一度解いておくのは、現状を知るという意味で大変有意義ですし是非やってください。 私はまず、一度過去問を時間をしっかり測りながら本番を想定して解きました。そうやって自分の今の実力で本番を迎えたらどうなるかを把握した後に、純粋に現状での問題自体に対する回答力はどれくらいかを把握するために、時間を気にしないで同じ問題を再度解きました。 つまり、同じ問題を時間を測って1回、時間を気にせず1回の計2回解くわけです。 夏に解くだけならこんな感じでやるので十分だと思います。またこの時期で得点率は全く気にする必要はありません、私なんか始めて早稲田の過去問を夏に解いた時は3割5分でしたが本番では合格を頂きました。 参考になれば幸いです!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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過去問
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夏休みから過去問??
はじめまして。過去問の時期ですね! 私は、基礎固めをする時期が最も重要と考えてましたので、過去問は(綿密に計画を立てた上で)かなり直前期に多く用いていました。 しかし、この(綿密に計画を立てた上で)というのが重要です。私は、過去問の数年分のみを高2の冬に既に解いていました。このことによって、入試で求められる能力から達するべき学力を逆算して考えることができました。 どうしても受験には時間的制約があるので、計画的に勉強を進めるべきだと思います。そして、この計画性に過去問は非常に重要です。ですので、無理にとは言いませんが、全く解いたことがない場合は数年分は解くことを強くオススメします。解いたことがある場合、基礎固めに徹しても意味のある夏休みにできると思います。 勉強頑張ってください!
東京大学理科二類 tats
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過去問
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過去問のペース
日々の勉強お疲れ様です! 過去問についていろいろ考えることが多いと思いますが、正直なところ正解はないと思います。ここからは僕の意見になりますが参考までに読んでいただけるとありがたいです。 ずばり、過去問は早めに始めて一つ一つ味がしなくなるまで噛み締めようです。過去問を使って演習することで自分と志望校との距離を測ることができます。同時に、志望校の問題の傾向も知ることができます。この2点を把握することで次に自分が勉強すべきことが見えてくると思います。ここでやるべきことは過去問演習の復習を徹底的に行うことです。自分が正解した問題にはなぜ正解したのか、間違えた問題にはなぜ間違えたのかなど一つ一つの理由を探ることです。それと同時に問題の傾向も読み取ってください。その後には必ず自分がそれまでに使っていた問題集などに立ち返ってください。過去問はあくまで自分と志望校との距離を知るもので学力を上げてくれるものではありません。問題集などで自分の実力を上げるというやり方に戻ることをして欲しいです。 このように行うには入試直前まで取っておくのは少し遅いと思います。長く険しい道のりですが着実に一歩一歩進んでいけば必ず志望校との距離は縮まるはずです。 ちなみに僕は11月くらいから焦って過去問演習に入り、ろくに復讐もできず何年分もやってしまい、結果的に現役では落ちてしまいました。浪人して合格したのですが、浪人の際には過去問は直近の3年分くらいで、塾のテキストを演習していました。僕の経験的にも、やはり学力を上げてくれるのは過去問ではなく問題集などではないかなと思います。 応援してます。
京都大学工学部 N嶋
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過去問
過去問カテゴリの画像
過去問の開始時期
基本的には直前1ヶ月が良いと思います。志望校の難易度を知るために1年分だけ今の時期にやっておくのもいいですが。 なぜ直前1ヶ月でいいかと言うと、過去問演習なんてただのテスト対策だからです。これから受験生の皆さんは試験に向けて実力をつけていくところでしょうが、やることをやっていれば試験1ヶ月前には実力は十分につきます。そこから過去問演習をする意味は、志望校の傾向に慣れる、本番への心の準備をするといったことです。本番で少しでも点数を取るために、最後のダメ押しとして過去問を活用します。赤本は過去7年分の問題が載っていたはずですが、そのくらいなら1ヶ月で十分です。 とは言いましたが、志望校の過去問は避けろという意味ではありませんよ。あくまでも本腰を入れて過去問演習をするのは直前で結構、というだけです。 あとこれは僕がやっとけばよかったと思うことなんですが、できるだけ色々な問題に触れておいてください。パターンを覚えろというわけではないんですが、思考の幅が広がって様々な考え方ができるようになりますし、ついでに「これ進○ゼミでやったところだ!」効果も期待できますので。
京都大学理学部 ooharashiitake
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過去問
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夏休み以降の勉強法 過去問中心で良いか
早稲田大学文化構想学部に受かった者です 投稿者様は法学部志望なんですね! 法曹界に興味があるのでしょうか とてもかっこいいことですね さて本題の過去問をやっていいかということですが、結論としてはそれで大丈夫だと思います。 私は投稿者様が参考書をどれだけ完成させたか直に確認する術はありませんが、過去問に入れる完成度なら入った方が得策かと存じます。 理由を解説しますね 1、 「単純に時間があるから」 夏休みは受験期間で最も時間が取れる時期です。この期間をどう使うかは受験の結果に大きく関係してきます。そんな中、周りが過去問をやらずに参考書をやっているのならそれは大きなアドバンテージととっていいでしょう。理由は2の方で解説しますが過去問を早い段階でやるととても有利なのです^ - ^。 2.「傾向を知れるから」 過去問に注力し切る、というよりも過去問をやって傾向を知り、それを対策する。これを夏休みにできるのは結構大きいです。質問にも書いてある通り、過去問をやりその中で自分に足りない能力を見つけていくということはとても大切です。もしこれを秋にやろうとすると、単純に学校の授業もあり共通テストの対策もありなのでちゃんとした時間を取ることが難しいです。取れるとしても、 1日使って過去問 → 翌日に解き直し→足りないとこを復習  と言った感じで、一通りやるのにも結構時間を食います。ですので一日中休みの夏休み中にこのサイクルを実践できるのは周りに差をつける大きなチャンスです!! 3.実際の時間確認ができる 一回3科目フルで時間測って現在の実力確認ができる、というのが三つめの理由です。体力の消耗や自分の解くスピードなど、目標までの距離を正確に測れるチャンスが夏休みです。 ここで注意して欲しいのが、この時点で解けない、時間が足りない、となっても決して落ち込まないで欲しいのです。現時点で試験時間測って合格ラインいくやつなんていません。 あくまで本番の流れを確認する感じで実践していただきたいです。   そしてこれをもし秋以降にやるとすると、授業後に疲れて集中力が少し足りない状態で解く羽目になります。休日を使うとしても受験前の貴重な休みを勉強することなく終えてしまうこともあります。 これらの理由から夏休みに過去問をやることは全然おかしいことではありません!むしろメリットが多いので自信を持って欲しいです!! 最後に 受験勉強頑張ってください! 志望校に受かることを祈っています!!
早稲田大学文化構想学部 vivi
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不安
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過去問演習
はじめまして。 僕の場合に偏ってしまいますが、説明させていただきます。 僕は科目ごとに完成度が違ったので、科目ごとに時期は分けてやっていました。 英語は比較的得意だったので、9月から早慶の第3志望までの過去問を古い方から対策していました。塾からは新しい方からやれと言われていたのですが、形式が同じなら古い方からやってもいいと思ったからです。 ただ、過去問というのは演習→復習をやるとものすごく時間がかかるので、週の最初に解いて、3日かけて復習するという形を取っていました。その際、未知の単語などは過去問ノートをつくってそこにまとめていました。 国語は大の苦手だったので、11月くらいに過去問を始めました。英語と同じような方式を取っていました。 日本史に関しては、時間がたりなくなるということがないのと、基本的に同じ問題が出ることがないことから、終わっている範囲を取り扱っている大問を早慶の過去問から学部を問わずに探しては片っ端から解きまくっていました。基本的に9月以降は終わっている範囲はこんな感じで、それ以降に日本史の問題集を買い足すということはしていなかったです。 科目の状況に応じて対策時期は変えることをお勧めします。ただ、実力ついてからやるとなっても、最初の方は悲惨な感じになると思います(笑) そこで悲観的になるのではなく、復習をしっかりしていけば充分に力がつきます。 過去問で形式慣れをしておけば、本番では焦ることなく実力を発揮できるものです。 第一志望に関しては10年分、第二志望以降は5〜7年分、滑り止めは1年解いてあまりにも楽だと思ったらそれ以降は無視していました。 滑り止めの対策に時間を割かれて第一志望の対策がおそろかになるのは本末転倒なのでそうしていました。 いつからというのは、早ければ9月、遅くても11月から始めていけばいいと思います。 頑張ってください!
早稲田大学法学部2年 taka
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過去問
過去問カテゴリの画像
夏休み
夏休みにやることは『基礎』を固めることです。これを徹底して下さい。夏休みと言われると本格的に受験勉強に打ち込み早慶合格者はバンバン応用問題を解いているイメージがあるかもしれませんがごく少数です。 例えば英語ならば文法、単語をしっかり固めて長文問題を少しずつやってみてください。塾に通っている人ならば塾のテキストをもう1度見直して解き直してみてください。きっとまだ間違えるところがあるはずです。そういう小さなほころびを直すのが夏休みです。これがそのままだと直前期に大きなミスをして精神的にも参ってしまうことがあるからです。なので地味に見えるかも知れませんが地道に1歩1歩わかるところを増やしていって分からなければ学校の先生でも塾の先生にでも聞いてみましょう。きっと力を貸してくれるはずです。あとできれば夏休みの最後に志望校の赤本を1度だけ解いてみてください。そして解くならば2015年度の問題にして下さい。なぜなら2016の最新版をやってしまうにはまだもったいないですし、それ以前のでは傾向が変わっているかもしれないからです。点数は全く気にしなくて大丈夫です。とにかく『こんな感じなのか』と、感じてください。夏以降に志望校の問題を解けるようになるというモチベーション維持にもつながります。夏は勝負!なんて言われますが実際の勝負は2月です。そこに向けての集中的な準備期間だと思ってください。きっとうまく行きます!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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現代文
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東進夏休みに過去問
結論、過去問をやるべきかは質問者様の状況次第です。 実際、過去問はたくさんやるべきものです。早慶以上を狙うなら10年分はやるべきだと思いますし、中には1990年代のものまでこなした知り合いもいます。 東進の方の気持ちを推察するに、↑と同じ経験をしてきたのでしょう。 しかし、質問者様が仰る通り、基本がなってない状態で過去問に取り組んでもあまり良い効果が得られませんし、そもそも太刀打ちできません。早稲田の国語が良い例だと思いますが、本当に基本が確立されていないと歯が立ちません。 故に質問者様の状態次第だと回答致します。 では、「基本が完成している状態」とは具体的にどのような状態なのか?という話ですが、これも実際の模試の各教科、各分野の得点率などを総合してみないと分かりません。 簡易的な指標ですが、共通試験の問題集で 国語…7割以上 英語…8割以上 社会…8.5割以上 あるならば、基本はある程度完成していると捉えても良いのではないでしょうか。 そのような各科目の状況を総合した上で東進のチューターからアドバイスを貰うと良いのではないでしょうか。 2つ目の質問についてですが、これも質問者様の細かい状況が分からないので的確なアドバイスができません。しかし、↑の通り、共通試験の問題を解いてみて、苦手な分野を中心に復習すれば、時間を無駄にするということはないかと思います。 また、「現段階で全くできないけれど、問題の傾向が知りたいからとりあえず1年分過去問を解いてみる」というのは有効だと思います。その際はあまり時間を意識しすぎないのがコツです。 以上になります。わからない点がありましたら追加で質問をください。応援しております。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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過去問
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過去問の使い方
僕はその学校の先生と同意見です。実際、僕も塾の先生からそんなようなことを言われた経験があります。曰く、「夏に過去問なんて解いてもろくに点数も取れん。その上いっちょまえに傾向分析ができるならお前が予備校講師になれ。だから夏には解くな。しかし過去問は見ておけ。見て、雰囲気だけ掴んでおけ。現代文分量おおいなーとか、英語結構文法問題でるなーとか、世界史論述あるんかーとか。それで今の自分とのギャップを感じられれば十分だから。そんで、10月終わりくらいからほんとに解き始めればいい。」と。 あとは僕の見解ですが、もしあなたが文系なら、日本史or世界史に関しては、既習範囲は今から過去問に触れてもいいと思います。ただ、直前期の演習用に数年分は残しておくといいでしょう。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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