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共通テストのみ

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3/12 12:30
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高2 神奈川県 横浜国立大学経済学部(65)志望

日本史を共通テストのみで使います これ一冊といえば日本史はどんな参考書を使えばいいですか?

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wowaka

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金谷俊一郎の共通テストはこれだけ!という参考書がおすすめです!実際私もこれを使用して本番9割取れました!
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wowaka

慶應義塾大学文学部

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共通のみ日本史
こんにちは!東北大学文学部のkitaです! 僕も日本史を使っていたので、少しでも参考になれば幸いです! 基本は、教科書と図説の資料集です。 そのことは前提だと思いますので、他におすすめの参考書を説明させていただきます! ・共通テストはこれだけ! 日本史B 講義編(金谷先生) →2冊構成の参考書だが、1冊は薄く、金谷先生のわかりやすい解説は言うまでもない🙌 ・大学入学共通テスト日本史Bが1冊でしっかりわかる本 (塚原先生) →これも2冊構成。金谷先生のものに比べて厚いが、共通テスト特有の思考力についても理解出来る。 講義系の参考書で、一般的な、点数が面白いほどとれる本やきめるシリーズは除きました。 ここら辺の4冊で、ご自身に合うものをお選びください🙌 また、演習の問題集としてはベストセレクションをオススメします!僕は世界史で使っていましたが、時代ごとにセンターの過去問がまとまっていて、とても使いやすかったです🤔 まとめると、講義系の参考書でその分野を読み込んで、演習をして、間違えたところをもう一度読む、の繰り返しでやることをオススメします! 最後に、青チャさんは現在高校2年生ということなので、今年度の共通テストが終わってから、それを踏まえて、参考書は改定されるはずです!それを買うことをおすすめします! まずは、教科書や資料集でインプット、基礎的な単語を暗記しましょう!! 青チャさんの目標が達成されることをお祈りしています。 頑張ってください!!
東北大学文学部 kita
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日本史
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センター試験での日本史・世界史
こんにちわ はい、センター試験では教科書だけで8〜9割とすることはできると思います。満点近くをとるためには教科書+資料集を使った勉強が必要となります。僕は世界史選択でしたのでおすすめはタペストリーです。またこの2つを完璧にすると9割は確実に越えると思います。 センター試験対策としてのオススメの本はKADOKAWAから出されている センター試験 世界史Bの点数が面白いほどとれる一問一答という本でこれはセンターの過去問の文章を使って問題が作られているので無闇にセンターの過去問を解くより有効です。ただ情報量が少ないと感じることもあったので自分で書き込んで補うことが必要となります。 あなたの合格を祈っています。
京都大学法学部 てけてけ
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日本史
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共通テスト 日本史 学習法
初めまして。回答失礼します。 自分は一浪で、現役と浪人どちらも日本史選択で大学を受けたものです🙌 (現役のセンター、浪人の共通ともに98点でした) さて、まず質問者さんは学校で日本史の授業を取っていますか?? 正直な話、共通テストの日本史の難易度が2021年度とあまり変わらずに続くとすれば学校の授業だけで十分に90点以上が狙えます。なぜならセンター試験は語句選択や時代並べ替えなどの知識問題が多かったことに比べて、共通テストは地図問題や資料読み取りなどの簡単な問題がたくさん出されるからです。これは一見、事前に資料集を読んだりして対策しなければならないように思えますが、実際には基本的な知識さえあればその場で解けるようになっているので全くもって心配いらないです。 なのでまずは通史が一通り終わるまでは日々の授業の復習を必ずして、模試なども既習範囲は絶対に満点を取る意気込みでいてください。 現役生にありがちな「模試で全然点取れないから参考書買って通史やっちゃおうかな、、」みたいなのはほんとに無駄なのでやめましょう。(自分は現役の時通史が終わったのが12月半ばだったので、夏ぐらいに焦って先取りしようとして見事に時間だけが過ぎました、笑笑) あとできれば東進の一問一答は持っておいた方がいいです。それの星2までを確実に暗記、星1を見たことあるなあ程度にしておけば、8割後半は安定して取れるようになるはずです。時間があれば逆に問題文の方を赤シートで隠して答えることをして、背景や出来事の流れまで覚えて欲しいですが、オーバーワーク感は否めないのでこれはどちらでも良いです。 と、まあ通史はカリキュラムに任せておけば良いのですが一つだけ今のうちから1人でもガンガン進めて欲しいものがあります。 それは文化史です。 これに関しては2学期入ってから始める人も一定数いますが、そういう人はたいてい時間がなくて直前期に大焦りします。笑 共通テストは資料問題が多いから簡単と先程書きましたが、文化史に限っては逆にセンター試験より難易度上がってると思います。それこそ資料集まで見ておくべきです。最初のうちは超絶だるいですけど定着するにつれて自信がついてくるので頑張ってください。 やり方は一問一答の文化史部分を平日に進め、土日に復習です。平日のインプットがどれだけ進もうが進まなかろうが、土日の復習だけは欠かさないでください。そこさえルーティン化できれば冬休みに慌てて覚え直すみたいなことは起こりません。 正直共通テストだけなら学校の授業と一問一答で余裕です。もちろん一問一答だけで勉強するというのは単語知識偏重になるのでお勧めできませんが、学校の授業と教科書で出来事の流れは把握できるので2つをこなせばバランスの取れた日本史の知識を得ることができます。 とはいえ結局は暗記ものですから目にして覚えた数がものを言います。何度も言いますが必ず復習をしてください! 受験期の1年は長いようであっという間です。日本史だけをする訳にもいかないですから思うように時間が取れないこともあるでしょうが、努力を続けていけば必ず成果はあらわれます。 ぜひ最後まで気を抜かず頑張ってください。 応援しています!!💪📣
早稲田大学法学部 YM
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日本史
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どこまで網羅しましたか?また、使っていた参考書と使い方について
✅日本史について →まず日本史はとにかく通史を回しましょう。自分は実況中継を使っていました。それ以外にも金谷の日本史やナビゲーターなどでもいいと思います。それと同時に付随しているCDを上手く使うのがコツです。CDを何回も聞くことによって自然と歴史の流れ(物事の原因と結果)が頭に入ってきました。本当におすすめです。 問題集に関しては夏休みの間はセンターの過去問がいいと思います。(個人的には黒本より赤本。まとまっているので)センターの過去問は良問が多くとてもいいと思います。センターレベルが解けないまま私大の過去問に行くのは危険ですね。まずは基礎を。センターが8割安定してきたら基礎が確立してきたという証拠です。また問題を解く際に気をつけてほしいことは選択肢を全部消す練習をしておきましょう。1題問題解くごとに4倍の成果が得られます。(単純なことですが結構難しい…) 次にセンターの問題をある程度得点できるようになったら私大用の問題集に取り組みましょう。私大の日本史に関しては、早慶でいうと悪問といって教科書に載ってない、用語集にやっとあるかないかレベルの問題が出ます…その悪問の存在をしっかり認識して私大の日本史に取り組んでほしいです。悪問に関しては正直差がつきません。悪問をできるようにする時間があるなら英語や国語に時間を回した方がいいでしょう。おすすめの問題集は日本史 標準問題精講(石川晶康著)です。しつりょくのつく100題よりも個人的にはこっちの方がいいかなって思いました!よかったら書店まで見に行ってみてください!!一問一答に関してはあくまでプラスαとして捉えましょう。主軸にするのはリスキーだと思います。一問一答はアウトプットの教材としてはとても最適なので適宜使ってあげましょう!!
早稲田大学社会科学部 クリ
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日本史
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センター日本史
センターの日本史は一問一答形式の参考書(東進のとかターゲットかな)でセンター用の方だけ重点的に覚えれば良い。ただ図版問題も出題されるから資料集に目を通して、文化史などは目で時代を意識しながら覚えると効率的。見る回数を増やすと確実に定着できるから定期的に、(息抜き程度で)目を通すと良いです。センターのためだけなら、学校で一通り習った後マーク模試1ヶ月〜1ヶ月と2週間前に復習を一問一答の方で始め、資料集に目を通すのも同時並行で始めると対策としては十分なはず。センター日本史はあまり重くないので、がっつり対策するのはコスパ悪いです。二次の世界史の方に時間をかけましょう。 2次試験で使う世界史に関しては基本的には世界史の勉強を積み重ね、模試の前1ヶ月〜1ヶ月と2週間に復習をするという形で良いと思います。私はその方法でやってました!
京都大学総合人間学部 RinSocrat
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日本史
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京都大学の日本史
日本史選択で京都大学を受けました。 京大の日本史は基本的に教科書に載っている知識で対応可能です。 なので、教科書、資料集、論述用問題集の3点(+過去問)で勉強することで、十分合格点を狙えると思います。 しかし、もちろん、参考書や一問一答をすることにも意味はあります。 まず、参考書について。 参考書のよい点は、教科書より丁寧に歴史の流れを説明している点と、入試でよく問われる知識が強調されている点です。 質問者様は、日本史が得意ですか。もし、頭にある程度の流れが入っていて、どのような知識が問われるかということが分かっているのなら、参考書を使う必要性はありません。逆に、それらが分からないなら、教科書を使う前に、一度参考書を用いて勉強することをおすすめします。 次に、一問一答について。 一問一答のよい点は、教科書では見落としがちな細かい知識をおさえることができる点です。京大の問題なら、大問2、3で問われるような知識を確認することができます。 一問一答形式の問題集を使うことが苦手なら、無理に使う必要はありませんが、日本史で逃げ切りたいなら、使用する価値は十分にあります。 また、論述用問題集は使わなくてもよいかもしれません。歴史の流れをしっかり理解していたら、合格点分の解答は書けるからです。 こういった問題集で演習する前に、参考書や教科書で歴史の流れを理解することを優先するべきです。 私は、主に、参考書(金谷先生のシリーズ)と教科書を用いて勉強し、適宜資料集を参考にしていました。
京都大学文学部 たけのこ
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日本史
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日本史の通史
お答えします!僕は東進の金谷先生の授業で一通り学習してから、そこからは参考書でしか勉強していません。 偏差値60以上あるということは参考書での勉強方法に切り替えた方がいいですね。 日本史は暗記なので、初学者じゃない限り授業を受ける意味はありません。 石川日本史などの詳細が載った参考書も数多くあるので、そこで学んだ方が効率です。 日本史も暗記なので、やはりどれだけ自分で勉強できたかにかかっています。 参考書は分かりやすいものも多いので、そちらで勉強してください。 ただ、注意点は参考書をやり過ぎないことです。 僕の使った参考書はこれだけです。 「石川日本史」 「東進一問一答」 「東進一問一答史料」 「実力をつける100題」 多いと思われたかもしれませんが少ないです。 解説書を一冊、一問一答を一冊、史料対策一冊、問題集一冊です。 必要な対策を一冊ずつ参考書を買って、これをやりきりました。 頑張ってください!!
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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日本史
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日本史
僕がやっていたやり方と、日本史の勉強方法をすこし詳細にお話ししたいと思います。 まず初めに僕も金谷さんの通史の本を使っていました。それによって、どういうことがなぜ起きたのかという流れをつかむことができるようになりました。ただ、そこでは暗記は意識せずにaが起きてbが起きてcになっただとしたら、abcの固有名詞を覚えるのではなく、abcの因果関係を抑えることに注力していました。 つぎは、教科書や学校(通っていれば予備校)のノートなどを使って、流れを意識しながら単語を暗記していくという作業に入りました。流れをいれてあるので、ここでの暗記はスムーズに行きました。おそらく質問者さんはこの段階において一問一答を使おうと考えると思います。しかし、一問一答というのは量が多すぎるのと、問題形式た解答が常に同じなので、同一人物でも聞かれ方を変えられたら答えられないという状況に陥りかねません。なので、サブ教材として使うならいいと思いますが、メインとして使うのはあまりお勧めできません。 次に30日完成と標準問題精講についてです。 30日完成の方は、確か山川出版社が出していましたよね? やはり参考書は予備校、もしくは予備校講師執筆や有力教材出版社(z会、桐原など)のものがわかりやすいと思われるのであまりオススメはしません。確かに教科書に準拠してはいるの思うのですが、入試に即しているかというと微妙なところなのではないかと推測します。 標準問題精講は質問者さんが言う通り、かなりレベルが高いです。なので偏差値60-70あり通史にある程度自信のある人が余裕があるときにやるべきだと僕は考えています。 僕が使っていたのはz会のはじめる日本史と日本史100題というやつです。はじめる日本史のレベルはとても基礎的なので、基礎固めには十分有用であると考えます。その次に入試レベルの少し難度の高い日本史100題という教材に取り組めば通史の知識はある程度固まると思います。この100題という教材が標準問題精講と難易度が同じくらいか少し低いかくらいなので、基礎がある程度完成したと思ったらどちらかをやるといいと思います。 話が長くなってしまったので、まとめると 1.まずは金谷本で流れを抑える 2.一問一答は暗記の際の補助として使う 3.基礎問題集→難度の高い問題集 という感じで対策していくといいと思います。 早慶を目指すなら、金谷本だけでは物足りないとおもいます。 頑張ってください!
早稲田大学法学部2年 taka
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日本史
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日本史の勉強法
慶應法学部には落ちてしまいましたが、過去問では慶應法学部7割〜8割取れていたのでお答えします。 まず、その勉強方法で問題ありません。 付け加えるなら、法学部志望なら星一まで必ず覚えましょう。 僕は、一問一答は文化史以外は星0まで覚えていました。(試験に出ないコーナーはしてない) 山川用語集は余力があれば、出てきそうなものに絞って暗記して下さい。しかし、余力がなければ他を優先して下さい。 それに+金谷の史料一問一答をすべきです。 なぜなら、慶應文では必ず史料問題が出るのと、慶應法でも出てくるからです。 数問しか出ないからやらないは危険です。なぜなら、受験ではその数問、言い換えるならば数点で合否が分かれるからです。 僕が使っていた参考書は 一問一答(東進) 一問一答史料(東進) 実力つける100題(Z会) 石川日本史 山川用語集です。 日本史の暗記は大変ですが、頑張って下さい!
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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日本史
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日本史の講義系参考書について
こんにちは。『実況中継』と『なぜと流れがわかる本』のどちらが良いかということですが、結論から言うと両方あまりお勧めできません。4冊買わないといけないこと、挫折率が高いこと、些末な知識が多いこと(特に実況中継)が理由です。またTEAP利用入試以外の上智大学の地歴は共通テストのみなので、これらの参考書はオーバーワークにもなりかねません。 まず日本史を習得するために必要なことは確固たる土台を築き上げることです。早慶上智の様な最難関私立大学であってもです。合格点を取るために必要なのは「用語の量」ではなく「土台の質」です。その土台は共通テストの本でも作ることができるので、まずは共通テストの本を1日1章ずつくらいのペースでゆっくり精読し、本文内容をまずは「理解」して下さい。用語の暗記や内容の確認は復習に譲り、インプットの際にはとにかく理解に努めることです。どうしても分からないところは学校の先生に質問されると良いと思います。 ちなみに共通テストの本をお勧めする理由は、1~2冊買うだけで済み、些末な用語に惑わされることなく読み進められるためです。 その共通テスト本の復習には正誤問題集が良いです。正誤問題は解く際に様々な知識を動員することになるので、学習効果が一問一答よりも高いです。また、共通テストや難関私大の対策にも役立ちます。その後は定期的に標準レベルの問題集を解き、知識の忘却を防いで下さい。 教科書については無理に通読しようとせず、問題演習の中で自らが誤答した箇所を確認する際や「知識を点検したい」「流れを確認したい」と思った際に読めば良いです。質問者様の仰る通り教科書だけで日本史の内容を理解することは難しいです。しかし、ある程度の知識をつけ、目的を持って読めば教科書の見方は変わります。文体の硬さもそこまで気にならなくなるはずです。 このやり方でも夏までに通史の学習は一通り終わります。通史を終えた後は通史の内容を一通り復習し、共通テストやセンターの過去問を解けば良いです。上智大学を受験するためには共通テストで高得点を取る必要があると思うので、センターの演習を通して土台を固めて下さい。MARCHや早慶も視野に入れているなら難関私大向けの問題集も解けば良いと思います。その演習を積み重ねることで難関大の特徴や要求が自分なりに見えてくるはずです。その自分なりに看取した特徴を土台に加えることで、日本史の力が応用的な力へと変化します。 以下に私なりの推薦図書を挙げておきます。ただ、私の推薦を鵜呑みにせず、書店に足を運び、自らの目でみて決めて下さい。自ら良いと思った本が最強•最良の本です。 ・共通テスト対策本 共通テスト日本史が一冊でしっかりわかる本 (かんき出版/原始~中世編•近世~現代編) ・正誤問題集 日本史全レベル問題集2-共通テストレベル-(旺文社) 日本史の点数が面白いほど取れる一問一答(中経出版) ・問題集(標準レベル) 基礎問題精構(旺文社) *標準問題精構はかなり難しいです。 ・問題集(難関私大•共通テスト) 実力をつける日本史100題(Z会) 入試精選問題集 HISTORIA センターの過去問 どの科目もそうですが、「終わらせること」を目的にしてはいけません。科目内容をきちんと理解し、実践的なものへと昇華させることが最も大切なことです。なので、必ずしも「夏までに全時代を終わらせよう」と焦る必要はありません。夏を目安に、じっくりと考えながら土台を作り、その上に上智大学の旗を立てれば良いのです。 頑張って下さい。
慶應義塾大学文学部 km
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