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パラグラフリーディングの解き方

クリップ(5) コメント(2)
8/14 15:44
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高3

パラグラフリーディングの解き方は各段落の最初の部分を読んで大まかな内容を把握して、そこから重要だと思う部分を読んでいけばいいのでしょうか?それともちゃんと全文読んだ方がいいのでしょうか? また、問題を解くときに設問を読んでから長文を読んだ方がいいのか、それとも逆の方がいいのでしょうか? よろしくお願いします。

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kp

慶應義塾大学経済学部

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慶應の経済学部の者です。 基本的には全文読んだ方がいいです。どうでもいいところは軽く読み、重要そうなところは腰を据えて読むようにしましょう。 問題文が先か、本文が先かは自分次第です。 問題文を先に読んで、先入観が植え付けられて読んでしまうようなら本文を先に読んだ方がいいですし、先に何を問われるか知りながら読みたいなら先に問題文を読んだ方がいいです。 自分のことを考えて決めましょう!
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kp

慶應義塾大学経済学部

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コメント(2)

たむ
8/15 13:27
ありがとうございました!頑張ります!
Kwon
8/15 14:00
分かりました!ありがとうございます!!

よく一緒に読まれている人気の回答

長文の読み方
こんにちは! 英語長文は本文を読みつつ、設問を途中で読んでいき解けるものから解いていくのがいいかなと思います! また、早稲田の法学部な社会科学部の英語ではかなり問題文と選択肢が長いため、速読をしつつ、なおかつ正確に解く力が求められると思います! あくまで個人的な意見ですが法学部や社学の長文を解く上では以下のやり方がおすすめです! ① 内容一致の選択肢を半分or3分の1ほど読む ② 本文を半分ほど読む。 ③ 先に読んだ内容一致の正誤を確かめる。 ④ 残りの内容一致の選択肢を読む。 ⑤ 本文を最後まで読み、内容一致を最後までやる。 このやり方だと、ある程度の本文を覚えた状態で、内容一致の選択肢を読めると思います!! また、もし内容一致の正誤がまだ本文で出てこなくて、確かめられない場合は保留にし、そこの部分が出てきた時に回答するといいと思います!! ⭐️ 早慶の長文を読めるようになるためのポイント2つ ここでは主に2つ早慶の長文を読めるためのポイントを紹介したいと思います! ① パラグラフリーディング このパラグラフリーディングができるかが早慶の長文を読む上で非常に大切だと思います!英語は最初に抽象的なことを言い、その後徐々に具体的なことを言って自分の主張を高める傾向にあります!つまり、最初の一文が1番言いたいことになることが多く、その抽象的な一文を噛み砕いて説明していくというパラグラフの構成が最も多い英語の形です!これをわかると少しは長文が読みやすくなると思います! ② 早慶の長文への慣れ 次はとにかくこの早慶レベルの長文に慣れるということです!やはり英語は言語なため最終的には慣れていかないと読めるようにはなっていかないと思います! そこで、早慶レベルの長文の参考書では以下のものがおすすめです!早慶入門レベルと本番レベルを別で紹介するのでぜひ自分に合うものをやってみてください! 英語長文ソリューション3→ 関正生のThe Essentials 英語長文 必修英文100 →関正夫のthe rules3 (ここが早慶入門レベル)→英語長文ポラリス3→関正夫のthe rules4(早慶本番レベル)) また、この中にある関正生のThe Essentials 英語長文 必修英文100は長文の参考書ではないのですが、早慶レベルの表現を一通り覚えていくという意味で非常に良い参考書ですのでぜひこの10月にやってほしいなと思います! 最後に、長文の復習の具体的なやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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パラグラフリーディングの有効性
その解釈は間違ってないと思います。 ただ、それよりも大切だと思うのは、パラグラフごとに何が書かれているのかを一回読んだだけでわかるスキルが英語はより大切だと思います。 早稲田の過去問でも、そのパラグラフリーディングを問う学部がいくつかあるので。 また、そのような読み方をするためには、英語は大体具体例→一般化、もしくはその逆を繰り返すので、例えば一般化されてる部分の内容がわからなくても具体例を読んで意味がわかれば十分です。 また、段落の最初と最後に言いたいことが書かれていることが多いので、そこをおさえるようにして読むといいと思います。 オススメの参考書は、私は特にパラグラフリーディング用には使ってなくて、長文を読むたびにパラグラフリーディングを意識していました。
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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英語
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何回か読まないとと意味が取れない
初めまして 解決策:そのままで大丈夫です というか一通り文を読み終えてから解くのは避けた方が良いです まず、問題の最後に内容一致問題がある場合 特に選択肢が英語のものは、高い確率で本文の流れと選択肢の順番はリンクしてるので、内容一致問題なのでもちろん間違った部分もありますが、話題は掴めるので、まず1つ目の選択肢を読んで、その正誤を確認するために本文を読む、わかったら、次の選択肢の最後を確かめるために読む、、というのを続け、その間に傍線などあればその都度問いに答えるのが、長文演習では有効です また、入試問題、問題集の長文は基本的に英語のサイトや記事から持ってきています つまり、書き手が伝えたいことは結局1つなのですが、記事として載せている以上、読者に読み物としてクオリティのあるものを作る必要があるため、その主張を支える例示、対比、理由などが細やかに書かれているので、英語を学習中の僕たちには複雑に感じてしまうことがあるのです なんで、各パラグラフ(段落)ごとに言いたいことも1つ(.主張、テーマ、理由、例示、対比など)なので、そのパラグラフの役割を考えれば、途中でわからない文が出てきても これらは、非常に多くの場合パラグラフの先頭か末にあるので、そこから判断できます(例えばThere are three reasons.とくれば自明にそのパラグラフは理由について書かれていますね 考えてみれば当たり前のことしかないので、それを意識すればいいだけです) 「このパラグラフは◯◯のいいことを言ってるんだからネガティヴな内容じゃねえだろうな」 くらいの感覚で進んで構わないので これだけで大分見通しがよくなるとおもいます ゆーてこういうこと言いたいだけでしょハイハイわかってるんやで🤚くらいの余裕で文章読めれば、内容の概略把握はしやすくなります 問の根拠となる部分は精読するべきですけどね! そのために、問いに関係しそうな箇所、前述のパラグラフの役割を明示している箇所はバンバンにマークして見直したときにそこだけみれば良いという状況にするのがベストです という感じです、残りの受験勉強も頑張ってください🙏
早稲田大学先進理工学部 エムジェー
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英語
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早稲田法学部英語
こんにちは。 僕もあの問題には本当に悩まされましたね。 さて、問題の解き方のコツについてです。 (あくまで私個人がやっていた方法なので参考までに) 基本的には長文は30分程度で1つの大門終わらせるのが目標ですね。 ①1パラグラフを軽〜く読む→その長文の内容をある程度想定する ②選択肢読み、日本語でメモを取る。 ③1パラグラフ目から読んでいき各パラグラフごとに選択肢と照らし合わせていく。 2つくらい際どいのがあったら二つメモして最後に決める。 ③内容一致などを片付ける。 っていう順番ですね。 超長文なので、通して読んでから解いていくと忘れてしまうので、選択肢を先に読むことをお勧めします。 更に選択肢は各パラグラフの要約なのですから(ダミーもありますが)それらを先に読むことは本文を読む上で先の予測をしやすくし読むスピードも上がるでしょう。 そして、これは法学部に限らず超長文を課す大学すべてで言えることですが和訳を作ろうとしないことです。 僕も読みながら日本語でどういう意味?と聞かれれば正直すぐには答えられません。って感じでしたね笑 スピード勝負なところはあるのでそこはうまくやってください。 なお、パラグラフ問題の練習としてはスポーツ科学部、国際教養学部の過去問で出題されている年があるので練習として使ってみてください。 頑張ってください!
早稲田大学法学部 pppps17
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英語長文の読み分けについて
強弱をつけた読み方ですよね。問題を解くために設問を初めに見ていいです。 文章を読んでいるときに、明らかに説明をしている文か、具体例を提示している文か、まとめをしている文か、ということをしっかり意識してください。 1文を解釈するのではなく、長文を読むので、パラグラフには、 AとはBである。それは以下のような内容から推測される。例えば、〜〜〜ということがあったからだ。もう1つには〜〜〜だからである。つまりAはBである。 のように文章の内容の流れがあります。 現代文でも同じです。言いたいことをしっかり掴み、説明部分は設問に関係あればしっかり読み、そうでなければ、若干流して読むという風にすれば強弱をつけて読めるようになります。
慶應義塾大学環境情報学部 myhfs1
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早稲田商学部英語
こんにちは! ここでは早慶の英語と早稲田大学商学部の英語を攻略するために必要なことを書いていきたい思います! ⭐️① 早慶の英語を攻略するコツ ⭐️② 早稲商の英語のやり方 この2つに分けて書いていきたいと思います! ⭐️①早慶の英語の長文で詰まるのである意味このレベルまできたかとあくまでポジティブに捉えていきましょう! ここでは主に2つ早慶の長文を読めるためのポイントを紹介したいと思います! 1 パラグラフリーディング このパラグラフリーディングができるかが早慶の長文を読む上で非常に大切だと思います!英語は最初に抽象的なことを言い、その後徐々に具体的なことを言って自分の主張を高める傾向にあります!つまり、最初の一文が1番言いたいことになることが多く、その抽象的な一文を噛み砕いて説明していくというパラグラフの構成が最も多い英語の形です!これをわかると少しは長文が読みやすくなると思います! 2 早慶の長文への慣れ 次はとにかくこの早慶レベルの長文に慣れるということです!やはり英語は言語なため最終的には慣れていかないと読めるようにはなっていかないと思います!長文の復習の具体的なやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) ⭐️② 続いて早稲田商学部英語の攻略ですがまずは時間配分としては 1 会話 10分 2〜5 長文 一つあたり20分 これでぴったり90分なので実際は見直しのために最終的には長文を1つ18分くらいで解けるようになるのがベストだと思います!ですが今の段階ではこの時間配分を目安にして、この時間内に解き切れるようにしましょう! 続いて設問ですがとにかくまずは内容一致の設問で何が聞かれるのかを読んでから本文を読みましょう。(この時に選択肢まで読むかは好みの問題なのでどちらも試してみてください!)また、個人的にはTF問題も先読みしておいたほうが本文を読んでる時に聞かれるとこがわかっていったりきたりすることが少なくなると思います!また、キーワードなどに印などをつけておいて、設問でできた時にそこにすぐ戻れるようにするのも大切だと思います!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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慶應法の英語長文
現在慶應義塾大学法学部所属の者です。一般入試ですので僕も同じことを受験時に考えました。 その答えは一度全文を読んでからにするべきです。ですがこれは時間に余裕を持って問題を解けるタイプの人に限ります。理想です。慶應法の英語はそれほど時間の厳しいものじゃないのですが、もし時間がカツカツの場合は段落ごとに問題を解きます。ですがこれをすると本文全体を通して何を言っているのかを見失う可能性が大いにあります。その上もし選択肢につまり決めきれないような状況に陥ると、文を読めてないですし焦るから、全文を読んでから解くよりも時間がかかり、精度も落ちる可能性があります。なので、結論を言うと、長文問題は全文を読んでら解くことが理想です。これが結局は時間短縮に繋がります。さらに文の内容も捉えられます。
慶應義塾大学法学部 tomohiko0228
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解釈本のやり方&長文の読み方
こんにちは! ⭐️解釈のやり方について さすがに4日で終わらせるのは無理があるので2週間はかけてやった方がいいとおもいます!解釈の参考書は最初こそ丁寧にやってそこからスピードを速めていけるので最初はスピードを落としてやった方がいいと思います! また、解釈の参考書のやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください!! ① 全文読んでSVOCをとっていく。(和訳はどちらでもOKです。最悪読むだけでも大丈夫ですがとにかく構文を掴んで意味を掴むことに意識を集中させることが大切です!) ② 解説を見て構文をとりなおして訳をなおす。 ③ しっかり一文ずつ構文がわかり訳ができるようになったら最初から音読する。 ④ つっかえずに音読できるようになったら次に進む。 ⭐️長文の読み方 まず質問者さんの質問にあった大雑把な読みでは早稲田の長文は難しいです。スピードをなるべく早くかつ一回で意味が取れるように訓練していく必要があります! そこで、ここでは2つ早慶の長文を読めるためのポイントを紹介したいと思います! ① パラグラフリーディング このパラグラフリーディングができるかが早慶の長文を読む上で非常に大切だと思います!英語は最初に抽象的なことを言い、その後徐々に具体的なことを言って自分の主張を高める傾向にあります!つまり、最初の一文が1番言いたいことになることが多く、その抽象的な一文を噛み砕いて説明していくというパラグラフの構成が最も多い英語の形です!これをわかると少しは長文が読みやすくなると思います! ② 早慶の長文への慣れ 次はとにかくこの早慶レベルの長文に慣れるということです!やはり英語は言語なため最終的には慣れていかないと読めるようにはなっていかないと思います!長文の復習の具体的なやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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読解問題が解けない
こんにちは。解答させて頂きますね。 文構造、単語文法が完璧で読めないのは珍しいですね。 訂正する所としては解き方ですね。 センターや慶應の選択肢は英語で書かれています。 そのため問題を解く前に読むのは時間効率的にも解く際にもかなり効率が悪いので直ぐにやめましょう。 また問題文も一度に全部読むのは間違っています。 段落整序などもあるため、チラッと全体に目を通すのは大事ですが和訳して読むのはかなり効率が悪いです。 簡単に解き方を説明しますね。 1.問題文全体に軽く目を通す。 2.最初の問題文のみ読む(和訳する) 3.本文を読み、最初の問題が解けると思ったら問題に行き、解く。 4.次の問題文を読み、中断した所から再開する。 5.以下繰り返し。 これだねで大分変わってくると思いますよ。 * 1で問題文全体に軽く目を通すのは、最初から解いていくと最後に解けなくなる問題(内容一致や段落のタイトル付けなど)が最後や途中に来ていないか確認するためです。
慶應義塾大学総合政策学部 Jou1211
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長文読み方
こんにちは! 長文の読み方に関してですね。実際の解法に関してレクチャーします。 最終的には右から左に順番に読めるようになることが理想ですが、それを意識するあまり、本文の内容が頭に入ってこないという状況になるとそれは本末転倒ですから、気をつけてください。 基本的には修飾語句などをカッコで括ったり、適宜スラッシュを活用しながら、本文のメインの骨格を掴みます。英語は動詞によって文の骨格が定まりますし、まだ動詞の位置から主語も掴めるようになるので、文の骨格を掴むことを意識しながら読み進めてください。 その過程を絶えず行っていくなかで、簡単な文章から自然と左から右に流しながら読めるようになっていきます。 さて、設問に関してですが、必ず本文と照らし合わせてください。 なぜなら、その設問は本文をもとにした設問だからです。あくまでも解答の根拠は本文中にしかありません。 全ての文章を読んでから設問を解くという形ではなく、数パラグラフ読む→該当する設問を解く という手順で問題を解いてみてはいかがでしょうか?そうすればあやふやな記憶だけで問題を解いたり、本文から解答の根拠を見つけるのに余計な時間がかかってしまうことを防ぐことができるはずです。 大半の大学が、文章の流れに沿って設問が構成されていますから、この解き方で時間も短縮できるでしょうし、確実性も向上させることができるでしょう。 これからの時期が最も成績が伸びていきます。毎日時間を無駄にせず、勉強頑張ってくださいね!
慶應義塾大学経済学部 gerrar0303
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