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受かる気がしない

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7/15 16:09
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

さら

高3 京都府 一橋大学志望

一橋志望の高3生です。 夏休みに入って自分なりに計画を立てて毎日こなしています。ですがこのまま成績が上がらない気しかしないです。こんな高い志望校は下げた方がいいのではないか。といつも思ってしまいます。こんな時はどう自分の心をコントロールしたらよいかアドバイスを頂きたいです。 お願いします。

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ShimizuShogo

早稲田大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
早稲田大学教育学部の者です。よろしくお願いします。 まず目標に向かってしっかり毎日努力されているようで、とても素晴らしいと思います。この調子で頑張ってください。 受験期には不安は常につきまといます。模試が返却された時、親や学校の先生と話す時、友達との何気ない会話の中やいつものように勉強している時でも、ふとした瞬間に不安な気持ちになってしまいがちです。 でもよく考えてみてください。勉強して成績が上がる気がしないから、あなたは勉強をやめるんですか?やめないですよね。僕だったらやめません。最後まで何があるかは分からないので。いまするべきことは、勉強することでしないのです。『模試が良くても悪くても、受かる気がしてもしなくても、残りの期間必死に勉強をし続けるのみ』です。この考え方を常に持つようにしてみてください!不安になった時、この言葉を思い出して自分に言い聞かせてください。 毎日しっかり勉強できてるんだから、余計なことは考えずに机に向かいましょう!このペースで一歩一歩前に進んでください!そうすれば必ず合格するはずです!頑張ってください!
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ShimizuShogo

早稲田大学教育学部

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メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

さら
8/7 23:11
目の前のやるべきことを全力でやりたいと思います!ありがとうございます!

よく一緒に読まれている人気の回答

焦りすぎて逆に焦りがない??
そういうの、ありますよね。よくテスト前とかになっていたのですが、やらなきゃいけないことは山のようにあるのに、近づくにつれだんだん焦りがなくなってきて謎の自信まで生まれ始め、なんの根拠もなしに何故かいけるのではないかと思い始め…。めちゃくちゃ気持ちは分かりますよ。結構皆さん経験があるんじゃないかな。 といっても、質問者さんはちゃんと点数が相対的に見ても伸びているようなので、ここで努力をやめてしまうのはもったいないです。文章を読む限り、受かる自信がないとかではないようなのですが、自分の努力が成績と見合ってないのでは、と思っているのかもしれません。 私は僻みとかでは全くなく、むしろ点数が取れなくて焦っていた側だったので、判定が上がっていて苦しくなってしまう気持ちは、多分全て理解はできていないです。 それでも、今の質問者さんの状態から解放されるには、もう勉強しかしない、という環境を作るしかないと思うんです。スマホなんてなくても勉強できるので、TwitterやYouTubeから目が離せないのなら、親御さんに預けるなどの対策をとってください。動画を見るなら2個など、しっかり自分と約束するべきです。 受験に限らず、自分との約束を破ったり簡単に嘘をついたりする人は、自分自身への信頼がなくなっていくため、成功しにくいのではないかと思います。本番で最後の問題が解けなかった時、これはどう頑張っても多分解けないな〜と思ってしまったら、もう頭は動きません。精神論でしかないですが、やっぱりすんでのところで自分を信じられる人の方が、最後の最後に点数をもぎ取る力があるのではないかなと思うんです。そして結果的に、1、2点の差で合否は分かれます。 過去問5年解いたけど力がついたように思えない、とおっしゃっていますが、私は13年分やっても慣れたような気がしませんでした。もちろん人にもよりますが、少しずつ伸びてきているかもと感じたのは、過去問2週目に入ってからです。できないのなら納得するまでやるしかありません。 質問者さんの学力は、判定からも生半可な努力では得られません。まずはそれを認めて、褒めてあげてください。この時期ですし、道徳的に大きくは言いにくいですが、別に学校に行かなくたっていいと思います。健康が大事なので時には休みながら、それでも淡々と机に向かうことが一番大切です。どんな方法であれ勉強すれば、少しずつだとしても必ず前に進みます。 取り止めもなく長々とすみません。 少しでもお役に立てたら嬉しいです。早稲田の文キャンで待ってます。
早稲田大学文化構想学部 penguin
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不安
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とにかく不安です
部活を辞めて勉強を頑張っていること、予備校なしでご自身で調べて勉強を進めていること、勉強量も確保できていること、本当に素晴らしいと思います。 「本当に今のまま頑張れば受かるのだろうかという不安」は勉強を頑張っているからこそのものだと思います。私は受験生の時、先生に「不安になる、緊張することは努力している証」としょっちゅう言われていました。努力をしていない人、あまり真剣に考えていない人は不安にすらなりません。当時の私はこれを素直に受け入れられませんでしたが、「自分の頑張りを認めること」はメンタル、モチベーションを保つ上で大切なことです。自分の頑張りを認め、「でも自分ならもっと頑張れる」という風に自分を鼓舞してみてください。自分を責めたり焦らせたり追いつめて追い込む方が向いている人もいるかもしれませんが、褒めることも忘れないでください。 そして、誰にも受かるかどうかなんて分からないです。どんなに成績が良くてもA判定を何度も取っていても過去問で点数が取れていても本番で点が取れなければ落ちてしまう、受験はそんな世界です。私自身、日本史が絶望的に苦手、よくてD判定、過去問も思うように点数が取れない、まさにどう考えたって早稲田に届くような成績ではありませんでした。(少なくとも自分ではそう思っていました。)試験会場では自分のやってきた努力、実力を信じるしかありません。逆に今の努力次第で未来はいくらでも変えられます。試験が終わってしまえば勉強したところで得点、解答は変わらず神頼みしかできません。 私はちょうど一年前の今頃、受かる気もしない、届く気もしない、どうすればいいのかも分からない不安に駆られ、先生の前で号泣しました(笑)当時先生は「こいつこのまま受験までもつのか」と思ったそうですが、なんとか持ちこたえてくれました。(途中スランプはありましたが)大切なのは志望校への気持ちだと思います。どんなに辛いときも「○○大学に行きたい」という強い気持ちさえあれば乗り切れると信じています。気持ちがあれば合格するためには何が必要で何が足りていないのか、考えて考えて何かしら道が見えてくると思います。(精神論ですが)「間に合うか分からない」という不安もあると思います。そこは強硬に、「間に合わないんじゃなくて間に合わせる」と思ってください。ここでも強い気持ちを持ってください。見せかけでもいいです、強く思い込めばその影響力は凄まじいです。 心の中でごちゃごちゃしているものは一度紙に書き出したり、人に話したりして整理してみるのはどうでしょうか。必ずしも根本的な解決には繋がらないかもしれませんが、精神的にはだいぶ楽になります。 人と比べないことも心がけてみてください。さっきも書きましたが、受験は本番で点数が取れるかどうかなので他人は関係ありません。あの子の方が自分より頑張ってるとか自分の方があの子よりも成績が低いとかは受験には直接関係ありません。自分は自分で頑張って合格最低点を超えさえすえばよいのです。 まとまりのない文章になってしまいましたが、参考になれば幸いです。志望校合格を願っています!
早稲田大学教育学部 そら
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不安
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腐った自分
受験勉強ってしんどいですよね。 私も現役時代は頑張りが中々結果に現れなくて、とても辛かった記憶があります。 きっと質問者様も、いろんな焦りからメンタルが不調になって、勉強に集中できなかったのかなと思います。 勉強に集中できないと、勉強できてないことへの罪悪感が重なって、またさらに落ち込むっていう負のループが私のパターンでした。 こういう時って1回勉強が波に乗ると、急にやる気が継続したり、勉強が楽しくなったりするものなので、質問者様が受験までの残りの期間にやるべきことを書こうと思います。 読んでくださったら幸いです。 まずは闇雲に勉強するのではなく、やるべきことを整理しなければなりません。 早稲田大学商学部に合格するのに必要な力と、自分が今持っている力の差を分析しましょう。 今できていることと、できていないことを書き出し、できていないことの中で優先順位をつけ、それをできるようにするためにしなければいけないことを考え、それを残り5ヶ月弱でやりきれるように計画をたてます。 もうすでにできるところを勉強する時間はもったいないです。 勉強している中で、ここは得意、ここは苦手と感じる部分があると思います。 それを基準に細分化していきましょう。 ここで注意してほしいのが、早稲田大学商学部基準で考えることです。 本番出題されても本当に大丈夫かを見極めてください。 また過去問を解いてみて、本当に必要とされている力なのかどうかも見極めてほしいです。(例えば、英作文が出題されないのに英作文の勉強に力を入れるべきではないということです。) できていないところがわかったら、優先順位をつけます。 よく出題される分野はもちろん高くなりますし、時間がたくさんあるわけではないので、どうしても苦手で克服するのに時間がかかりそう、かつ最悪できなくても他で補そうなところに関しては低めに設定するのも作戦です。 次にできていないことを克服するために、やらなければならないことを、なるべく細かく詳しく考えます。 参考書1冊解ききる!のような大雑把なものではなく、この参考書のこの部分を解けばこの力がつけれるといったように、明確な根拠を持って設定することが重要です。 最後にやりたいことをやりきれるように、綿密に計画をたてます。 1ヶ月ごとに、どこまで終わっていたいたいかを考え、それをもとに1週間ごとに予定をたてると良いと思います。 日曜日に次の1週間の予定を立てるみたいな感じで。 日曜日は月〜土の遅れを取り戻すための日として、予定に組み込まないのもおすすめです。 計画をたてるときって、どうしても詰め込みがちですが、中々計画通りにはいかないものなので、無理のない範囲の、実現可能な計画を立てることを1番に意識してください。 実行不可能な予定(休憩ゼロみたいな)をたてても意味がありません。 やることを明確にしたら、あとはやる気を出して、計画通りに勉強するだけです!! 勉強した成果ってすぐに結果に出る場合と出ない場合があります。 その時の問題の相性とかコンディションとか、いろんなものに左右されるので、模試等の結果に一喜一憂せず、模試で解けなかったところは、弱点が見つかったラッキー!ぐらいのテンションで受け止めるポジティブさも時には必要です。 しんどいのはめちゃくちゃわかります。 でも、あとちょっと頑張ったら受験って終わるので、そのあとちょっとだけを頑張ってみませんか?? この5ヶ月弱頑張りきれたら、きっと納得のいく結果が出ます。 それが第一志望合格だったとしても、そうでなかったとしても、この期間を頑張りきったという事実は、今後の自信になりますし、人生の糧になります。 絶対に無駄にはなりません。 1つ忘れないでほしいのが、休憩も大事ということです。 人間100%で頑張り続けることは不可能です。 どうしても焦ると詰め込みたくなりますが、逆効果です。 「適度に」休憩を挟みながら勉強したほうが、集中力も効率も上がります。 アニメを見たり、好きな音楽を聴いたり、軽く運動をしたり、漫画を読んだり、なんでも良いので自分が好きなことをしてリフレッシュする時間もとっていい、このことは絶対忘れないでくださいね。 受験まであと少し!!! 自分の心の健康を保ちながら、頑張ってください!!
大阪大学法学部 jh
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努力に対しての結果がおかしい 喝をお願いします
こんにちは! モチベーションを保つのは非常に難しいですが、それを維持できた人こそ合格できると思います!! そこで、自分が受験生の時に勇気づけられた元東進講師の吉野先生の言葉をご紹介したいと思います! 「今頑張ったやつは一生頑張れるかもしれない、今頑張れなないやつは一生頑張れない」 こちらの言葉です。自分はこちらにほんとに勇気づけられ、そしてその通りだと思いました。高3生はあと4ヶ月高2生はこれから約1年ちょっと目標に向かって突っ走ってみてください!!そうすれば自ずと道は開けていくと思います!!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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早稲田合格のためのモチベーションの保ち方
お疲れ様です‼️はじめまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせていただきます。 諦めてはいけません!絶対に! 可能性が低くたって0ではありません、1%でもあればいいんです。もし諦めて受験すらしなかったら0%です、なら受けた方がいいてすね。 この時期は誰しも鬱のように自信がなくなってきます。ここでその辛さ苦しみを乗り越えるかどうかでほかの受験生との差がつきます。大半の受験生はそれを乗り越えられなかったことが原因で落ちます。 正確に言えば乗り越えられなくてもいいです、受け止めてください。辛いのは当然、でもこの逆境をどう楽しむかを考えてください。今日もうちょっと勉強すれば、ここ我慢して集中すれば、のチリツモです。 また、私のモチベーションの保ち方、考え方についてもお話します。 メンタル編 ‪☆昨日の自分と勝負する 今日の俺は昨日より10分早く起きた!よし、勝ちひとつ。 いつもより5分長く勉強した!よし、勝ちふたつ。 ぐだらないですぐ風呂はいった!勝ち! 筋トレもした!健康的!勝ち! でもぼーっとすること増えたかも、明日は勝つぞ。 昨日の自分より確実に強い今日の自分を作り上げてください。細かなところで勝負してください。負けは数えなくていいです。何個昨日の自分に勝てたか。 ‪☆なにか行動する前に5秒考える 二度寝してぇな、、、、、でも今ここで自分に勝てるな YouTubeみてぇ、、、、、、終わったらでいいや すぐ欲望にした構うのではなく5秒のクッションで冷静になりましょう。 行動編 ‪☆家から出る 家出じゃありませんよ笑 家というのは不思議なもので身体が休憩する場所と認識してしまいます。なので勉強しようと思うことすらも厳しくなります。無理やり勉強モードにするために家から出ましょう! 浪人時代は一切家で勉強していません。塾に行くか、図書館に行くか、近くのマクドナルドに行くかしていました。 (100円のアイスコーヒーで何時間もいる酷い客でしたが笑) 困ったことや相談したいこと、勉強以外でもなんでも受け付けています。ぜひご相談ください。 それでは頑張ってください🔥
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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焦りがない焦りたい
喝を入れてくださいって言われて、だれかがやる気スイッチを入れてくれると思いましたか? そうやって努力できないままずるずる時間だけ過ぎたり、諦めたりした人から落ちていくのが受験です。というか社会です。人間、何度もやる気がなくなるのは当たり前です。大事なのは、転ばないようにするのではなくて、何回も転んでそのたびに立ち上がろうとすることです。これが凡人にとっての正しい努力です。 ただそんなことを言っていても、耳が痛いだけだと思うので、いくつか実用的な小手先のテクニックを書き留めておきます。 ①締め切り日を決める…今やっている勉強は何時までに、この参考書は何月までに、英単語帳は何日で、常に締め切りを考えます。この本質は逆算です。ゴールとスタートと計画を意識します。 ②最初の一歩を豆粒並みに小さくする…最初の一歩こそやる気が出ないものです。鞄から参考書を出した時点で立派な成功体験です。その次の日は1単語だけ目を通しましょう。全くやらないのに比べたら、桁違いの成功体験です。それを少しずつ拡大していってください。 ③朝一の簡単なタスクから一日を始める…朝を制するものは受験どころか、人生を制します。例えば休日は、午前中だけ勉強したら午後は遊ぶという計画で過ごしてみても良いかもしれません。意外と午前中勉強できれば、自然と午後も遊ばずに勉強したり出来ます。 ④5秒ルール…自分で5秒を数えて、0になる前に次の行動を始めます。思考と感情を切り離して行動してみてください。「あ、いま勉強面倒くさくてサボっている自分がいるな」って気づいたら心の中でカウントを始めます。サボりたい感情を切り離して(少し距離を置いて)行動に影響させないようにします。 ⑤あと5分だけ粘ってみる…もうやめようと思い立ったとき、あと5分だけ、あと1ページだけ、少し粘るように意識します。 ⑥未来を想像する…この行動を続けたら未来はどうなるか想像する。受験に成功した華やかな未来、受験に失敗した納得のいっていない未来、なるべく極端かつ詳細に想像して、自分がどっちに進みたいのか心に問いかけてみてください。 ⑦テストや本番をとりあえずやってみる…毎日の反復学習に気乗りしなかったら、志望校の過去問でも東大の過去問でも引っ張ってきて解いてみます。その出来の如何に関わらず、ゴールまでの距離感もつかめるし新鮮な勉強体験でやる気に繋がったりします。 ⑧場所を変える…勉強場所を固定するのも大切です。勉強場所を適度に変えるのも大切です。とにかく長くて濃い勉強が確保出来そうな環境を選んでみてください。 ⑨やる気モードに入る儀式を決めて行う(ルーティーンを取り入れる)…瞑想をしたら勉強するとか、体幹1分やったら勉強するとか、なにか直前に恒例の習慣をセットで作ります。新たに習慣を作るのも難しいでしょうから、歯磨きしているときは英語を聞くとか、何か普段の習慣とセットで取り入れるよう心がけると、すんなり続けられたりします。 ⑩TOP1%の分身と戦う…「今TOP1%の人は何をしている?」「これTOP1%の人ならどうする?」と自問自答します。 ⑪守りの計画を立てる…理想の計画とは別の、最低でも達成したい計画を立てます。必ずしも最高の計画通りに進まなくてもやる気を失わないようにするためにゆとりある計画でかまいません。 ⑫記録を取る…行動の見える化です。自分が何をやったのか、毎日日記を取るといいです。勉強時間、よかったところ、わるかったところ、今日の点数、明日やるべきこと、などなど項目を作って振り返る癖をつけてみます。 ⑬目標を周りに言いまくる…人は自分との約束は簡単に破るので、他人との約束にしてしまいます ここに書いたものを実践してみても、努力が定着しないことだってざらにあります。三日坊主で終わっても良いです。 それを理解した上で、常に次の三日坊主を始めてください。 自分にマッチする(苦にならずすんなり出来る)習慣化方法を模索してみてください。 見にかったらごめんなさい。応援しています。
名古屋大学経済学部 ゆう
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モチベーション
こんにちは!ジョジョジョです👍 受験においてモチベーション維持は勉強よりも大切だと思っているのでアドバイスさせていただきます。 自分は浪人したのですが、1度も勉強が辛いと思ったことがなくペースを保って勉強することができました。 色々ポイントを上げていくので掻い摘んで実践してみてください。 ①勉強を辛いものだと思わない →毎日10何時間も勉強するのは、ほとんどの人が人生で最後になります。なので自分は「こんなに勉強できるのも人生で最後だしなぁ〜」って思いながらやっていました。 また習慣化していたので毎日食事の後に歯磨きをするように、勉強に取り組んでいました。自分なりのルーティンを組んで習慣化しましょう ②計画を立てる →計画はやる気を出すために必要なものです。試験日から逆算して、終わらせる参考書をまとめて毎日何ページ、何題問題を解くのかを計算しておくと勉強する前に毎回何すればいいのか考えなくていいので勉強にとっかかりやすいです。 また月毎の小さい目標を立てるのも大事です。「月末のセンター英語の過去問で文法問題8割とる!」みたいな感じてたてていました。 ③全力で休む →休憩もめちゃくちゃ大事です。自分は模試の復習は面倒くさくてやっていなかったので、模試の次の日は必ず友達とボーリングや映画に行って遊んでいました。 また勉強中の休憩もポイントがあります。休憩はなるべく携帯を触らないようにしましょう、10〜15分程度寝るのが理想です。 ④合格した自分を想像する →よくある方法で、合格した瞬間や合格した後の生活を想像してやる気をだす方法があります。 正直自分は適当に志望校を選んだのでこの方法は合わなかったです、成績が上がっていくのを楽しむタイプでした(成績が下がった時は現実から目を背けていました笑) 無理に「絶対合格!」「落ちたら人生終了!」みたいな考えではなく淡々と立てた計画をこなしていました。自分を追い込む勉強方法は直前期だけでいいと思います。 やるべきことを明確にして、やるべき量も決める。そうすると「これをこなしていけば、絶対に合格できる。」という自信にもなります。 応援しています、頑張ってください!
慶應義塾大学経済学部 ジョジョジョ
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漠然と不安
こんにちは!私は夏休みが終わってからその状態になりました。本当に成長できるのか、まだ苦手がこんなにあるけど間に合うのだろうかとか考えてました。全落ちしたらどうしようとか考えると不安で仕方なかったです。でも考えてもなにも変わらないんですよね。自分ができるのは勉強する事だけだから。nuttanさんは、模試の成績が少しずつ上がっているのならば、自信を持ってください!勉強したことが着実に力になっています。受験を終えてみると、自分ができる精一杯のことをしたから満足しています。わりとなんとかなるもんだなとか思いました。これから不安なこともたくさんあると思いますが、全力でやれば後で後悔することは無いし、結果もついてきます。頑張ってください!
早稲田大学法学部 ななこ
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何をしても不合格になる気がします
はじめまして!北海道大学のゆうきと申します! まずわかって欲しいのは受かるか受からないかは合格発表までわからないということです。 A判定でも落ちることはあるし、D、E判定でも受かることはあります。結局はどんなメンタルだろうと、どんなに頑張ろうとも本番になってみないとわからない運ゲー要素はありますので、絶望を感じるのは仕方ないことだと思います。 しかし、その運要素を排除するために努力するのが受験勉強だと思ってください。運を排除して実力の割合を高くすれば自ずと合格に近づきます。 そのためにまず何ができるかというと、目の前のことに集中しましょう。人間は過去や未来のことを考えると段々と鬱になっていきます。そしてそれを考えたところで、変えられるものではありません。明日や明後日、入試本番の事は考えず、ひたすら今やるべきことを今こなすことを意識すれば自然と勉強できます。 そして最後に、なぜ夏の頑張りが秋に反映されるか考えてください。これは経験則なのですが、得点は直線的に伸びるのではなく、ある時期から急に上がることがよくあります。私はこのスパンが大体三ヶ月なのだろうと考えています。だから多くの受験生は夏に勉強すれば秋から伸びていくのだろうと思います。つまり残り90日という事は今の頑張りが入試の得点に直結すると言っても過言ではないです。頑張ってください。 残り約三ヶ月、悔いのないように過ごしてほしいです。頑張ってください!
北海道大学総合教育部 ゆうき
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日々焦ってしまう
あと1年残ってる状態で基礎ができてないことを自覚できたなら、受験のスタート地点には立てたのではないでしょうか?自分ができないことに気付くのって面白くないしあんまりいい気持ちではないから、個人的には結構大変なことだと思うんです。 スタート地点に立てていてゴールも決まっているなら、次は勉強計画を立てましょう。やるべきことをできるだけ細かく(e.g.単元ごと)書き出してA〜Cくらいで優先順位をつけます。基礎がある程度固まってきたら、苦手意識のあるところや頻出の単元などを集中的に扱ってみるといいと思います。個人的には、得意を伸ばすよりも苦手を埋める方が点数につながると思います。 そして、気持ちの持ちようですが、もう少しポジティブに考えてみてください。例えば、つまずいたら間に合わないと焦るのではなく、出来ないことに今のうちに気づけてよかったみたいな感じで。私も、受験生の時は周りに自分よりも遥かに優秀な人が沢山いて正直なところ、かなり焦っていましたし、不安もたくさんありました。投げ出してしまいたいときもありました。しかし、最後まで頑張れたのは自分で志望校を決めて、その自分の目標を達成したい、どこまでやれるか自分を試してみたいと考えていたからだと思います。多分ですが、限界と思ってからが勝負です。自分で無意識に作っている壁を超えたところに一つの可能性があって、大きく飛躍できるのだと思います。 心身の健康を大切にしてください。健闘を祈ります。
東京大学文科一類 cannelé
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