過去問 いつから どのくらい
クリップ(14) コメント(1)
9/11 15:11
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
A.
高3 埼玉県 お茶の水女子大学志望
慶應文学部、早稲田、文、文化構想学部を志望しています。過去問の取り組みについて質問です。
英語は、塾で対策講座をとっているため、それぞれ四年分ずつほど解きました。そのほかの教科は、過去問を買い届き次第まず一年分は解こうと思います。
本格的に解くのはどのくらいの時期がいいでしょうか?
そして最終的には何年分、何周ほど解くのがよいでしょうか?アドバイスよろしくお願いします。
回答
K
京都大学医学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
過去問を解いても、傾向は掴めても実力は上がりません。
とういうのも、大学の入試問題は受験生の力試しであり、力を上げるものではないからです。突然傾向変わったりしますし....
先生にもよく、自分の力がどれほどか確認するものに過ぎないとよく言われていました。
すなわち、今はとにかくある一つの大学に特化した、傾いた勉強をするのではなく、どんな問題でも対応できる総合力を養いましょう!
自分はセンターが終わってから赤本を解き始めて問題形式に慣れたら、問題集に戻ってました。10年もやればやりすぎだと思います。
滑り止めの大学は前日に過去問を見るくらいで、総合力を上げておけばどんな問題形式でも対応できます。
K
京都大学医学部
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プロフィール
京都大学医学部医学科の者です 家庭教師をしており、その一貫として受験生の相談に乗れたらと思って始めました!
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メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)
A.
9/19 10:02
ありがとうございます
まずは基礎を固めたいと思います!