英語が苦手なので、
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UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
未登録ユーザー
高3
速単上級編の音読最低30回、英文聞いて日本語同時通訳完璧にする、過去問10年やるほかに長文集一個仕上げる、で英語苦手は改善されますよね?
回答
myhfs1
慶應義塾大学環境情報学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
苦手がどのような苦手かわかりませんが、苦手なまま、そんなに膨大な量をやってしまうと、おそらく余計に苦手になってしまうのではないかなと思います。
苦手なら、まず何が苦手で何が出来る(得意)かを自分で見極めてください。苦手を克服する場合は何が苦手かを知る→苦手を1つずつ問題集などで克服していく→出来るようになった状態を維持するために反復するという方法が理想的です。
myhfs1
慶應義塾大学環境情報学部
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プロフィール
頑張りましょう。環境情報学部、体育会に所属してます。 塾講師で高3、高2、中3を指導していました。高3は第1志望の大学に合格しました。 小手先のテクニックだけでなく、勉強への取り組み方や目標設定、勉強プロセスなども重視しています。 ざっくばらんに質問メッセージしてください。返信します。
メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。
メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(4)
あいあい
1/20 13:42
アドバイスありがとうございます。
過去問(最近過去問解いてなくて12月の時点)では5割程度でダメな時は5割を下回ります。東進の早稲田の文学部の過去問講座では最後の英作文は満点を取れることができるようになりましたが、長文ができません。穴埋めは熟語集をひたすらやってできるようになってきましたが内容理解の部分で大幅に点を落としています。内容理解の効果的な対策があれば教えてください!
myhfs1
1/20 14:47
内容理解は指示語が何を指しているのか、transition markerを意識して逆説や転換、結論などを掴むことが有力です。あと英文解釈が苦手なら、自分が使っていた英文解釈の教材を見直すことも大切です。
あいあい
1/21 14:03
わかりました。今までやっていた桐原の基礎英文解釈の参考書見直しするか、今から新たにポレポレはどちらがいいですか?
myhfs1
1/21 14:14
まずは見直して、解いたものがしっかり身についているか確認するのを優先してください。