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高松予備校の大進研センタープレテスト

クリップ(1) コメント(3)
12/4 16:34
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

saint.peco

高3 茨城県 筑波大学志望

高松予備校の大進研センタープレテストを申し込みをしました。 しかし、調べてみるととても難しく、問題もあまり良くないと書いてありました。 なので、12月28日というセンター直前ににわざわざ受ける必要がないんじゃないかと今更ながら思っています。 また、部活を頑張ってきて、勉強に本腰を入れ始めたのは10月からなのでこのテストで点数(8割は取りたいです)がでないと、模擬試験とはいえ流石に精神的にきついです。 ただ、模試は模試なので、うまく活用できるのなら受けたいとも思います。 ということで、とても迷ってます。 みなさんのご意見を聞かせてください。 よろしくお願いします。

回答

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一橋大学社会学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
僕もおそらく同じものを受けました! 正直に言って結果に関しては全く気にする必要はありません。むしろしてはいけません!ここで一喜一憂してしまうと本番に影響が出てしまいます。 繰り返しますが、本当に結果に関しては無意味だと思ってかまいません。 今大事なのは本番想定の中でどのように問題を処理するかどうかです。 なので僕は時間配分に焦点を当てて取り組みました。各教科どういう順番で解き、わからない問題が出たらどうするか、早く終わったらどこを見直しするなど自分なりに戦略を立てて受けることです。受ける全教科すべてです。すべての事態を想定するのがとても大事になってきます。 受ける時間は非常に無駄なものですが、せっかく受けるのなら本番想定のプランを試すのが良いと思います。頑張ってください! 追記 ちなみになぜ結果を気にしてはいけないかというとこのセンタープレはおっしゃる通り、いわゆる3大予備校ではない大進研が作成しています。作成者は林修先生など大学受験に精通されている方でもありません。(ここでいう精通とはどれだけ研究しているかということです。大進研が高いレベルで研究しているのならその参考書はベストセラーになっているはずですが現実そうでないことは明らかです。)つまりセンター試験という形をしたマーク模試と言わざるを得ません。というのが理由です。

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一橋大学社会学部

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プロフィール

受験科目は世界史、倫政、化基、生基。 併願は早稲田大学 教育学部 商学部 慶應義塾大学 商学部 文学部 上智大学 法学部 (TEAP利用) です。(いずれも合格です) 一橋独自の対策や先生が答えにくい情報まで包み隠さずお答えします!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(3)

saint.peco
12/4 21:53
解答ありがとうございます! 参考になりました! 本番を想定して頑張ります!
9と3/4
12/5 0:17
お役に立ててなによりです。 応援しています!
9と3/4
12/5 14:27
伝え忘れていましたが、重要なことなのでここでお伝えさせていただきます。本番通りと申しましたが、実際は本番より-10分で計算してください!これは本番は必ず緊張するのでその想定をしています。制限時間より短い時間で取り組んでおけば楽に感じると思います。数学英語は厳しいと思いますが、一度やっておくことをおすすめします。

よく一緒に読まれている人気の回答

阪大実戦模試を終えて
まずは実戦模試おつかれさまでした!! オープンまで少し張り詰めた状態が続くと思うので、 この回答を読んでいるときくらいはリラックスしてください。 東大、京大とは異なり、阪大の冠模試は(東進を除いて)初めてのものとなるはずです。 緊張しましたよねえ。普段の模試よりもベストを尽くせなかったですよねえ。 それもそのはず。 自分と同じ志望校を掲げる人間しかいない。浪人生もいる。 みんながみんな、頭良く見えますよねえ。 それで、過去問や問題集に比べて、考えもつかないような問いにぶち当たってしまうんですよねえ。 いい模試ですよね。 志望校レベルの問題を用いて、現時点で何をすべきかを知ることが出来る。他の受験生が出来ているところ、他の受験生より自分が出来ているところ。 志望校の問題傾向、時間配分、本番の空気。 色々なことが体験できる。 いい模試ですよ。 冠模試はあくまで、11月の指標にすぎません。 しかも、A〜Eまでの割り振りもE判定の人間が半分以上になる。そんな模試です。あくまで指標にすぎませんよね??1点の重みとかめ本番に似ているので、緊張感はありますが… 余程、良い判定でない限り、現役生の伸びは参考にならないので判定についてはそれほど焦らないでくださいね。 もしも、判定が気になるのならば 標準偏差を用いて、何点あげる必要があるのか。 このことについてのプランニングをしてみてください。自己分析の力もつきます。 ここからの時期、やることなすことに効率が求められます。 しっかりと何が足りないかを分析して下さい。 分析に使うツールは? もちろん貴方の受けた冠模試です。 貴方の志望校合格という結果の前では 模試の判定なんて過程にすぎないのです。 といってもやはり不安ですよね。 まだ、冠模試はあります。 それに向けて、1度深呼吸です。 がんばっていきましょう。 模試を本番のように、本番を模試のように 負けっぱなしくらいじゃ終われない。ですよ?
大阪大学法学部 木村くん。
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模試
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二次試験に臨む心意気
順調に行けば受かるだろうなぁと思っていても、順調に行かなかった時のことを考えてしまうと、一気に不安になってしまいますよね。 私の場合は、「受かる、受からない」は考えないことにしていました。考えていたのは、「本番テストでいかに自分の実力を出し切れるか」ということでした。 たしかに、入試本番で受かるか受からないかによって、今後の人生は大きく左右されてしまいます。それくらい大切なものです。 ですが結局、やっていることは普段のテストと変わらないわけです。試験官が前に立ち、問題が配られ、定刻通り始まり、定刻通りに終わる。現場の雰囲気が少し緊張しているだけですね。 普段のテストでどういうことを考えているでしょうか?赤点を回避することだけを考えているわけではないと思います。 私は、テストでどれだけの実力が出せるか、いわば力試しのように考えていました。 本番でも、普段と同じような考え方で臨めばいいんじゃないでしょうか。 どれだけやれるかは、分からない。でも、とりあえず実力を出し切ってみよう。実力を出し切ったところで受からなかったのなら、それはもう仕方がない。 これくらいの気持ちだったと思います。 また、できることを前提にしてしまうと、不安に覆われてしまいます。合格点を取れることを前提に考えてしまってはいけないわけです。 本番では、特に目標点などを決めずに、どれだけ解けるか挑戦するくらいの心持ちが丁度いいと思います。
東北大学医学部 つねとも
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本番試験
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模試が悪かった…
むー。なるほどね。 慶應志望?そしてセンター利用けっこう命かけてる? この時期センターに固執するのはちょっとリスキーかな。この時期は過去問ガンガンやって一般入試に備えたい。センター利用そこまで考えてなければ、センターから勇気ある撤退をしてもいいと思う。回答者はギリギリまでセンター受けないつもりだったし笑 なのでセンター利用も出してない。 20年分やってどのくらいあがるかはわからないけれど、土台しっかりしてて復習もきちんとやったら8割+はコンスタントにとれるはずとは思う。 けれどさっきも言ったようにセンター20年分やる時間と一般入試対策、どちらが尊いかと言えば、後者な気がするよ。 第一志望と滑り止めの兼ね合いから判断してみてね。
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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模試
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一般入試へのモチベーション
まず、センターお疲れ様! 91%は上出来です! センターまでよく頑張った自分を褒めてあげて下さい! でも!ここで浮かれるのは絶対にダメ! センターの結果がどうであろうが、 直前期に手を抜いて勉強するのは絶対にダメ! 絶対に絶対にダメ! 当たり前ですが、 直前期はみんな勉強しているので、 少しでも手を抜くと、 多くの人に追いつかれ、 そして、追い抜かれます! また、ここで手を抜いて合格できなかったら ずっーと後悔しますよ! 私は受験生の頃、 第1志望校の判定がずっとA判定でした。 センターも上手くいき、 直前期は流す程度にしか勉強しませんでした。 その結果、志望校まで0.3点足りず不合格。 猛烈に後悔しました。 なぜ、直前期もうちょっと本気にやらなかったのか。 なぜ、苦手とわかっていた分野を徹底的に復習しなかったのか 後悔は尽きません。 後悔しても終わってしまった 入試の結果は変わりません。 でも!まだ受験していない君たちの入試の結果はまだまだどーにでもなります! 今までの模試の判定、 センターの結果、 これらはもう忘れてください。 あと1か月『も』あります。 まだまだ、志望校を志望している中での 自分の順位は変わります! 2次試験の最後まで頑張り抜いて下さい! これまで頑張ってきたのだから あと少しだけ頑張り抜きましょう! 入試の時に 今までずっと頑張ってきたから大丈夫! と本気で思えるようにしてください! 直前期はメンタル勝負です! 追われる側は気を引き締めて! 追う側は必死になってライバルを追い抜きましょう! clipして 浮かれそうになったときに見返してくれたら幸いです。 後悔のないように頑張れ!!!!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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モチベーション
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センター試験は過去問か対策講座か
国立志望の人の悩みどころですよね。 二次試験の方が配点高いから、二次試験の勉強に、たくさん時間も量も割きたい。 そして、センターは基礎的なことで簡単だからといって、少し軽視される。…けど、実際センターやってみるとそれほど高得点取れない。 こういう感じですかね? 確かに、センターは基礎的なことだけで問題が構成されてるんですが、あの時間内に正確に解け、と言われると、なかなか難しいですよね。 だから、高得点を取るためには、しっかりとした対策が必要です。 自分的には、過去問やセンターレベル模試の過去問を解くことです。 東京一工とか、地方帝大目指す人なら、 過去問を5〜6年分やれば、どれくらいのスピード感で解かなきゃいけないのか?どういう解き方が効率良く解けるか?とかが分かってくると思います。 そして、その上で、不安ならどんどん過去問で演習積んでいけばいいです。 自分は、東進のセンター対策講座とったんですが、ぶっちゃけ、「そんなん自分で気づけるわ!」みたいなことしか言われませんでした。 一定以上のレベルの人なら、自己流を編み出して、センター対策がしっかりできると思います。 ですが、もし、自分だけじゃ辛いなって思ったら、講習とかを活用した方がいいですね。 それと、センター対策の時期ですが、 英数国社は、夏休みと9月中にやってみるといいと思います。 自分がセンターが得意か得意じゃないかだけをはっきりさせて起きましょう。 本格的な対策は、10月半ばくらいからで間に合いますかね。ほんとにセンターが苦手だとしても、こっから始めれば間に合うと思います。 そして、国立志望の人に言いたいんですが、 この10月中旬〜センター試験本番、までが、ほんとに地獄です。 第1志望の二次試験の対策・滑り止めの対策・センターの対策。 この3つが重くのしかかります。 まだまだ二次試験の対策が全然終わってないし、滑り止めも受かるかどうか不安だし、っていう状態で、センター理科とかをやらなきゃいけなくて、まずプランニングがめちゃくちゃ難しいです。 また、各種の過去問対策によって、自分の勉強の仕方が異なるので、そこもすごく大変です。 この地獄の期間に少しでもやる事を減らすために、この夏頑張ってください!
慶應義塾大学商学部 タイ
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過去問
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阪大実戦、オープン受けたくない
ご質問を拝見しました。 結論から言うと、気にしないでとりあえず受けましょう! まず、SNS等に得点や判定を載せている人は、成績が良かったから載せているのです。極端な話、同じ人がその模試で偏差値30を取っていたら、結果を公開するようなことはしないと思います。 すなわち、ネット上に公開されている模試や入試の得点は上位層の人たちなので、それを見て「自分には無理だ」と思う必要はありません。 次に、模試を受ける目的は得点や判定を知って一喜一憂することではありませんよね。受験生の中における自分の立ち位置や、苦手分野、不足している知識を把握することです。 冠模試は本番に近い受験者層の中で自分の順位を知ることができる絶好の機会ですし、国公立二次まであと4ヶ月以上あるんですから、模試で解けなかった苦手範囲を潰す時間は十二分にあります。 最後に、11月の冠模試は一つの通過点にすぎません。ここでE判定でも、最後に合格していった受験生は何人もいます。 質問者さんの目標は模試で高得点を取ることではなく、阪大に合格することですよね?模試はそのためのツールです。 模試をうまく活用すれば、残りの期間をどのように過ごすべきかが見えてくると思います。 とりあえずオープンまでは追いついていない勉強を少しでも進めましょう!そして模試の後はしっかり復習し、本番に向けて追い上げていってください。 質問があれば、コメントやメッセージを送ってください! 応援しています!
慶應義塾大学法学部 falcon
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模試
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受験期に受けた模試
回答します。私は受験時代はなんの模試を受けるのか、学校側、塾側からお勧めされたり、なかばほぼ強制されたりと、たくさん受けさせられました。その中で、この模試は良かった。この模試はそこまで受ける意味を感じないというものを理由付きで挙げてきます。 マーク模試について おそらく高三のこの時期ですから共通テストのマーク模試だと思います。私の個人的所感からすると、一つは必ず受けるべきかなと感じます。もちろん、元々共通テストに自信があり、700〜を安定にとれていれば、現時点ではそこまで受ける必要はないとすら感じます。しかし、もしそうではない場合、自分の成長具合を押しはかるためにもデータとしてやっておいた方が後々分析に活かせるでしょう。そのため、二つ以上はやる意義はないです。むしろその時間があったら、2次試験対策にリソースを割きましょう。 記述模試について 進研模試などのオーソドックスな能力をこの夏休みにやる意味はそこまでないので、全国と自分の位置を確認するために大学の冠模試を受けましょう。オススメは二つは受けることです。その理由としては、大学別の冠模試はもちろん難易度が高くなります。その分、自分の得手不得手の問題の出題により外れ値の成績が出ることが割とあります。それを、自分の実力だと誤解しない様に、また、本当の実力だろうと思える結果を得やすくするために、成績を平均化した方が良いだろうと考えます。 本番レベル模試は、河合と駿台を受けるのが王道ですが、それ以外にも東進の冠模試でもいいでしょう。なるべく母数の多い模試を受けてください。共通テスト模試は、あまり精度は予備校ごとに変わりませんが、駿台の共通テスト模試には偶に難易度が明らかにおかしい問題が混ざっていることがあるので、無難に攻めるなら、河合の全統と東進の共通テスト本番レベル模試でしょう。
慶應義塾大学理工学部 コウ
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模試
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メンタルをいい感じにしたい
高校の時の英語の先生がおっしゃっていましたが、「センター試験(共通テスト)は、マラソンで例えると10km地点の給水」だそうです。 何が言いたいかというと、 ①ゴールからするとまだ序盤である ②失敗しても終わりではない ③しかし、ラストで勝負するために重要である ということです。 もちろん共通テストは、全力で挑んで、1点でも多く取る努力をすべきです。しかし心の持ち様としては、まだ通過点にしか過ぎないので、ある程度の余裕が必要です。少しミスをしたからと言って、それですべてが決まるわけではありません。もっと気楽に捉えましょう^^ では、心に余裕を持って試験に臨むために、私がやっていたことを紹介します。 【①環境に慣れる】 多くの場合、慣れていない場所で試験を受けることになると思います。これは全ての受験生にとって同じ条件です。慣れていない場所だと、誰もが緊張し、焦ってきます。ここで気持ちの面で優位に立つには、試験場とその周辺をしっかり見て、その場所や周りの人に慣れることが大事です。下見に行く場合は、当日に目をつぶっても迷わないくらい(というのは言い過ぎですが)ちゃんと把握しましょう。そして当日は「私のホームグラウンドに誰か入ってきたな」くらいの気持ちでいましょう。 【②いつも通りコミュニケーションをとる】 本番だけ明らかに自分の世界に入って、家族や友人との間に壁を作る人がいます。これは、自分のメンタルを追い込むことになるので、お勧めできません。いつも通り、笑顔で話しましょう。休み時間など、友達の姿を見ることが安心につながります。 【③いろいろな想定をする】 どんな気持ちで問題を解き始めるかは人それぞれで、「こんなに頑張ったから、解けない問題なんてない!」という強い気持ちで臨むのも一つの選択肢です。しかしこれでは、思ったより解けなかった場合にかなり焦ります。ですから、まったく解けない想定もしておきましょう。どんな問題が出るかは分からないので、もちろん自信を持つことも大事ですが、解けなかったときのことも考えておくべきだと思います。 最後に、直前の勉強法について。 【英語、数学】 これらは、1日触れない日があると力が落ちてしまいます。筋肉と同じで、使わなければいけません。ですから、簡単なものでいいので、初見の問題を「素早く読む・素早く計算する」ことを怠らないようにしましょう。 【その他】 あと数日で本番というときに新しい問題をどんどん解くと、分からない問題が出てきて焦ります。もう時間がないので、今までに解いた問題の間違えたところを確認したり、すでに取り組んだ一問一答などを詰め込みましょう。 分からない問題が無いという状態で試験に臨む人なんていません。もっと時間が欲しいと誰もが思っています。勉強すればするだけ、まだできていないことに気づいて焦ってきます。でも、それは自分だけではありません。焦っている時間があれば、その時間で一つ新たな知識を増やした方が得です。いろいろ考えずに勉強しましょう。 健闘をお祈りします。
東京大学理科二類 ムカイ
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不安
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センター試験
私はセンター試験を捨てるべきではないと思います。 センター試験が終わってから発表まで1ヶ月近くあるものの、センターの自己採点を基に大手予備校の合否判定(河合塾のバンザイシステムなど)でほぼ確実に合否がわかります。 つまり、1/14日以降マーチが取れている事がわかれば過去問をやる必要が無くなるのです。 僕は明治などの過去問をやらずに全て早稲田の演習に時間をつぎ込む事ができました。 また、一般入試よりも前にセンター利用の発表だったので一般入試の日も会場に行かずに済み、その日だって早稲田対策に使う事ができました。 そもそも、早稲田志望なのであれば実力的にセンター試験レベルの問題が出来ないってことはないと思います。 点数が取れないのは時間配分などの練習不足でしょう。センター本番までは何度か解いて練習をする事をオススメしますし、それは結局、早稲田の合格にも大きく繋がるわけです。
早稲田大学法学部 pppps17
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早慶にこだわる意義
センター試験なんて、最後の練習だよ。 失敗した時に取りうる行動は二つ。 そのまま悪い方向に向かっていくか、 なぜ失敗したかを分析し、それを後の成功の原因とするか。 結果は仕方がない。忘れるべきです。 しかし、 色々な要因で思うような結果が出なかったのでしょう。 それは忘れるべきではありません。 本番になると時間配分を忘れてしまうとか、文章を雑に読んでしまうとか…本番ならではのミスが見つかると思います。それを早稲田の入試会場でしなければいいだけの話です。 大学に入って思うことは、やはり苦労して痛みを味わった人だけが入学の本当の喜びを噛みしめることができるということです。 合格の発表の瞬間や早稲田の大隈講堂で校歌「都の西北」を聞いた瞬間は本当に全ての努力が報われた。やってよかった。その思いに変わります。 どれだけやってもあと1ヶ月です。 どれだけやらなくてもあと1ヶ月です。 私立文系の科目はどれも(特に社会科目)は本当にギリギリまで伸びます。 陳腐な言葉ですが、諦めないってことは一番大事だと思います。 死ぬ気でやってダメなら色んなものが得られるし、その後もその悔しさを胸に頑張れる。 諦めながら落ちた受験に、なんの価値があるのでしょうか。 センター何点だろうが、塾の先生がなんと言おうが関係ありません。 今日からやるべきことをやるだけです。 絶対に受かりましょう。 ぜひ頑張ってください。 私も昨年の苦しい時期を思い出し、熱くなりました。笑 応援しています!
早稲田大学法学部 pppps17
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