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浪人

クリップ(39) コメント(2)
1/6 13:12
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

まる

高3 北海道 早稲田大学志望

浪人生活で具体的に辛かったことを知りたいです。それと、浪人が決まった時、モチベーションを高く保ち続けた方法などありましたら教えていただきたいです!

回答

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umeadi

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんばんは!早稲田社学3年の者です。1浪して早稲田に入りました! 僕が浪人を経験して辛かったことを書いていきますね! 1.直前期はメンタル的に相当きつい 毎日ずっと勉強し続けることは意外ときつくなかったです。やっぱり1番きついのはメンタルですね。浪人ということで後がないのでどうしても失敗したらどうしようなどとマイナスの事が嫌でも頭よぎってしまいました。特に結果が出ない時がほんとにきついです。 2.現役で大学に行った人たちがうらやましい これはそこまできついものではないですが多少は気になってましたね。ですが僕はこれを原動力に変えていました。どういうことかというと、俺も絶対に来年早稲田に行ってあなたたちよりも大学生楽しんでやるからなって感じに変えていました。 3.模試などの結果に一喜一憂してしまう 口では模試の結果や過去問の結果に一喜一憂してはいけないのはわかっているのですがどうしてもしてしまいましたね、、、結局今思うのは本当に一喜一憂することに意味はないなぁと。模試のために勉強してるのではないのでね、、結局本番で合格点取れれば全てどうだっていいんです! 次にモチベーションを維持する方法としては、僕の場合はとにかく死ぬほど早稲田に行きたかったのでモチベーション維持としてはそれだけで十分でした。どれだけ折れそうになっても挫折した時でも、やっぱり早稲田に行きたい気持ちに間違いはなかった。それだけは消えることはなかったです。いつも俺は絶対に早稲田に行くんだと言い聞かせていましたね。皆んなもこんな風にこれだけは絶対に譲れないってものを持ってください。それが一つでもあればモチベーションとしては十分です。別にそれが、あいつにだけは負けたくないだとか、大好きなあの子を見返すためだとか、お世話になった人への感謝だとか、とにかくあの大学に行きたいだとかなんでもいいんです。 最後になりますが、これを読んでいるあなたがもし現役生だった場合、今の時点で浪人を視野に入れることは絶対にしないでください。そういう人は仮に浪人してもうまくいきません。これは間違いないです。とにかく残りあと少し、数ヶ月でやれるとこまでやる、それだけを意識してください。その後のことなんか受験が終わってから考えればいいんです。とにかく後2ヶ月死ぬ気で戦ってください。頑張って!
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umeadi

早稲田大学社会科学部

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プロフィール

こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(2)

まる
1/6 13:21
ありがとうございます!現役生です。ネガティブになってたところに喝を入れていただけて救われました。あと1ヶ月やれるだけやり切りたいです。
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umeadi
1/6 13:27
おー!それはよかったです!!応援してます!!頑張って!

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具体的に
初めまして。早稲田社学1年の者です。 僕は1浪して早稲田にはいりました。浪人した者てしてアドバイスしますね! 浪人というのは社会的な身分はなく学校に行かなくていいし予備校をサボって遊んでいても誰にもなんとも言われません。逃げようと思えばいくらでも逃げることが出来ます。自由といえばかなり自由です。逆にいうと浪人期ほど自分自身と向き合える事が出来る時期はありません。いやでも自分自身と向き合うことになります。ですので浪人生活をより良いものにするために正しく努力をして正しく挫折して何度でも立ち上がってください。それを最後まで続ける事が出来ればあなたにとって大切な財産になります。きっとあなたの人生を豊かにしてくれます。どうかそんな浪人生活を送ってください! 浪人で一番辛いのはやはりメンタル面だと思います。精神面でかなりやられてしまって本当に最後の方はボロボロになります。当然途中で逃げ出してしまう人もいます。途中で投げ出さないために必要な事は自分の志望校に死ぬほど行きたいという気持ちを持ちそれを最後まで忘れない事だと思います。どんなにきつい時でもその気持ちを思い出せばきっと踏ん張る事ができます。 浪人は辛いですが最後までやり切ったらあなたは確実に強くなれます。本当に生き方をいい方向に変えてくれるかもしれません。どうかそんな浪人生活を送ってください。質問者さんが来年の春に第一志望に合格していることを祈ってます!頑張ってください😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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受験校選び
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モチベーションの維持の仕方
こんにちは!早稲田社学2年の者です! 僕も1浪して早稲田に入りました。質問者さんと同じようになんのために自分が勉強するのか考えてしまうこともありましたよ! では何故勉強しなくちゃいけないのか?僕が出した答えは一つです。自分で決めたことすら最後までやり遂げられないのはダサいからです。 本来受験勉強というものは別にやらなくてもいいものなんです。別に誰かにやらされているのならそんなものやめてしまええばいいんです。でも質問者さんは自分で浪人を決断して早稲田に行くと決めたんですよね?だったらしっかり最後の最後までやりきりましょうよ! 受験勉強は今後のあなたの生き方を変えることもできます。ましてや浪人生なら尚更です。僕は実際に浪人してホントに良かったと思います。良い方向に自分の生き方を変えることができました。 是非質問者さんもそんな浪人生活を送ってください!そして早稲田に合格してください!応援していますよ頑張ってください😊
早稲田大学社会科学部 umeadi
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モチベーション
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浪人するとき、モチベーション保つには?
初めまして。早稲田社学1年の者です。 僕は1浪していました。結論から言うとどこかしらに受かっておいた方が良いかとは思います。僕は現役の時は亜細亜大にうかっていました。逆にいうと亜細亜大以外うかりませんでした、、💧ですがどこかしらに受かっておけば少しは自信にはなりますし、なによりもしっかり受験をしたという経験をできます。 浪人時のモチベーションの保ち方ですが、1年間を通じて高いモチベーションを保ちつづけるのはまず無理だと認識しておいてください。そうしないともしやる気が起きなくなった時にマイナスの方に気持ちがいってしまうかもしれません。 1年間勉強だけをしていると、ふと何故私は勉強なんかしているのだろう?とか思う時がきっとくると思います。それはおそらく浪人生なら誰しもあることなのではないかと思います。そういう物がいつくるか、何回来るかは人によって違います。大切な事はいかにその時間を短くするか、すぐに切り替えるかです。もしそのような時期がきても勉強をするのを一切やめて遊んでしまうということは絶対にしないでください。少しでもいいので机に向かうという習慣は絶対に辞めないでください。息抜きとして友達とご飯を食べにいったりカラオケにいってストレスを発散する程度なら良いでしょう。ですが机に向かうという習慣だけは絶対に辞めないでください。それをしてしまうと恐らくそのままどんどん悪い方向に進んでしまいます。 是非頑張ってください!応援しています😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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現代文
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浪人について
僕は医学部ではないので少し違ってしまいますが、境遇的には似ている木がするのでお答えします。 僕は現役の時に全く勉強せずに亜細亜大しか受かりませんでした。そこから浪人を決意して早稲田に受かりました。元々地頭も悪かったので正直浪人は死ぬほどきつかったです。勉強を毎日続けること自体はそこまできつくなかったです。その点に関してはいざ浪人してしまうと習慣化するので問題はなかったです。ですが何がきつかったかというとやはり精神面です。浪人は後がないので本当に追い込まれますし、11月くらいからは相当追い込まれました。それまでしっかりやってきたが中々結果として現れなくて焦ってしまい自己嫌悪に陥ってしまうという負のサイクルにはまってしまいました。相当しんどかったです。ただ何が何でも早稲田に行きたかったので辛くても勉強を続けることはできました。 恐らく質問者さんも浪人するのであればメンタル的にきつくなる時期はあると思います。そんな時にあなたを支えてくれるのは第一志望に絶対にいくという強い気持ち、そしてあなたを信じて支えてくれる人たちだと思います。そのような人たちを大切にしましょう。そして第一志望に行くという気持ちをどうか最後まで忘れないでください。辛い時だからこそそれを思い出して見てください! 健闘を祈ります!
早稲田大学社会科学部 umeadi
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浪人
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不完全燃焼な自分に納得が出来ない
少し長い文章になります。受験を全て終えていないようでしたら、最後までやり切ってからゆっくり読んでください。最後まで受験をやり切ることは、浪人へのモチベーションにもなりますし、何よりもこれまでのとみさんの不完全燃焼ではあるもののなんとか頑張った努力を証明する場を作ってあげることに繋がりますからね。 では、回答を始めます。僕は一浪して東京大学に入りました。僕も現役時の秋あたりからやる気がなくなってしまい(恐らく燃え尽き症候群というものだったと思います)受験前の詰め込み期に十分に勉強できず、そのまま受験にも落ちました。受けた直後に落ちていることを確信していましたし、実際に開示された点数も合格とは程遠いものでした。だから不合格がわかった時もそれほど悲しくはありませんでした(なぜか泣いてはいましたが笑)。 では、入試後の勉強やモチベーションについて話していきます。まず、入試が全て終わってから3月半ばあたりまでは勉強するという行為から一旦離れることをお勧めします。このまま勉強し続けても中途半端に周りに対する劣等感を感じ、また自分の中に不完全燃焼の空気が残ったまま浪人期を迎えるとまた勉強が手につかなくなってしまうことがあると思います。なのでこの時期には、受験期にできなかったこと、例えば友達との遊びや旅行などをしましょう。このリフレッシュ、リセットは浪人期の初めに必要です。またこの期間に浪人の大まかな方針を立てるのも良いと思います。予備校に通うとしたらどこにするか、毎日どのような生活リズムで過ごすのかなどを決めて、浪人に対する具体的なイメージを持ちましょう。 浪人期についても話させてください。僕が浪人で成功した理由を考えました。 まず、正しい予備校を選んだことです。前提の話ですが、まず浪人期は予備校に通うことをお勧めします。がむしゃらに勉強をしても方向が合ってなければ無意味になってしまいますが、予備校は合格までの正しい方向を示してくれます。ここで予備校といってもいろいろ種類があるし、校舎ごとに規模も異なります。僕は駿台のそこまで東大志望が多くない校舎で家から遠いところを選びました。ここを選んだ理由は①駿台は大手予備校で東大について詳しいし、体験授業のレベルも高かった②東大志望が少ないことで多いところより先生が大事に自分の面倒を見てくれる(東大志望の中で埋もれてしまうことがない)のではないか③浪人期の勉強リズムを邪魔されたくない(自分と向き合うことに専念したい)ので、友達は作らないようにしたい、の3つがあります。この①〜③は人それぞれで、特に②と③は真逆の選択をして東大に受かった友達もたくさんいます。とみさん自身のスタンスに合わせて選んでください。 また、浪人を成功したもう一つの大きな要因として、生活リズムを一定に保てたということがあります。僕は毎日7:00に起き、長い距離を移動して駿台に向かい、8:30の開校とともに校舎に入り(←開凸といいます)授業を受けた後は自習室にこもり、閉校の21:00すこし前に校舎を出るという生活を1年間続けました。すごくきつそうに見えるんですが、こういうのは慣れです。むしろ今の大学のような、月曜は一限から授業があって、火曜は三限からで〜みたいな方がリズムが取れないのできついです。予備校も二限や三限から始まる日はありますが、そういう日もいつも通り開凸して自習をすることで、生活リズムは崩しませんでした。この時モチベーションを保つために大事なのが(これは予備校に通うとしても通わないとしても言えることですが)、頑張りすぎないことです。だんだん勉強が手についてくると、昨日より頑張ろう、今日は昨日より勉強時間を長くしよう、となります。こういうのは数日間続くのですが、いずれ耐えきれなくなりいつか爆発します。これが先ほど言った燃え尽き症候群ですね。受験は長期戦になってくるので、「今日は頑張る日」などは作らず、コンスタントに努力を積み重ねていく方が強いと感じます。僕が友達を作らないという選択を取ったのも、「今日は友達が予備校行かないから行かなくていいや〜」みたいな日ができて自分の勉強習慣が崩れるのが嫌だったというのがあります。 以上大きく二つが、僕も浪人の成功理由であり、浪人期に気をつけてほしいことです。 最後に、浪人期にインスタで大学に行った友達のストーリーズをみて思ったことがあります。みんな遊んでいて楽しそうでした。でもそこに自分を重ねてみたときに、自分がそうならなくて良かったと思いました。おそらく自分が滑り止めの大学に進学していても楽しい大学生活を送れていたと思います。受験時の後悔を忘れて遊び回っていたと思います。でもそれでとくに何も苦労せず4年間が終わっていたと思うとすこし怖くなりました。浪人という道を選んだことで、そこらへんの大学生ではすることができない大きな挑戦をすることができていると感じました。数十年後に振り返ってみたときに、浪人というのは記憶に残る、とても貴重な経験となると思います。浪人していく中で辛いことがあった時は、甘い大学生活を捨ててその辛さを選んだ自分の選択に自信を持ってください。これが何よりのモチベーションとなります。 長文失礼しました。がんばってね!
東京大学理科二類 やまひろ
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浪人
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浪人が辛い 先生方の受験期のメンタル回復法
浪人経験者です。僕自身は、メンタルの管理はかなり上手く行った方がいいと思います。1年を通して、メンタルを崩して勉強に支障が出ることは1度もありませんでした。周りにもメンタルが不安定な人たちがたくさんいたので、個人的ではありますが対処法などを書こうと思います。 まずは、メンタルに影響が出る理由を考え、言語化しましょう。先が見えず辛い、というのは勉強が終わらないことに対してですか?それとも成績不振に対してですか?なぜ不安を覚えるのか、なぜ焦っているのか、その原因をはっきりさせてからそれらを書き出してください。不安なことを紙に書き出すと、頭が整理するという話を聞いたことがあります。それらを確実に潰していくことが不安を掻き消す方法ではないでしょうか。 そもそも、不安になる人はあなただけではありません。模試でいい判定が出るのはほんの一部で、半分以上の人はD.E判定です。浪人生は2浪できないというプレッシャーや、高校同期の大学生活についての話などもありますので、現役生以上にセンシティブになりやすいです。これらのことは、もちろん僕も経験してきました。ですがメンタルを崩さなかったのは、それをエネルギーにできたからです。判定が悪いから焦る→もっとかばろう、2浪したらやばい→2度と落ちてたまるか、高校同期は楽しそう→努力して夢に向かう自分はかっこいい、と変換していました。実際、大学生でも部活に打ち込んだり資格の勉強をしたりして努力している人間を見ると、めちゃくちゃかっこいいと思います。浪人生であっても、夢の実現に向けて机に向かう姿は本当にかっこいいし応援したくなります。 焦っている暇はありません。あなたが焦っていたとしても、明日は来るし本番は着々と近づいてきます。あなたにできることは勉強することだけです。これは根性論ではなく理論です。勉強をすることでしか、勉強の不安を打ち消すことはできません。感情のコントロールが難しい時は、もう少し理論的に考えてみましょう。 ほどほどに休憩はとっていますか?毎週の楽しみや、受験を忘れることのできる趣味はありますか?自分自身に与えるご褒美は、勉強のモチベだけでなくメンタル安定にも寄与します。1年という長い時間ですから、ずっと集中して勉強し続けるのは人間ならば不可能です。どこかで息抜きしてください。個人的には、直接大学に赴くのがおすすめです。必ずモチベーションになると思います。 僕は、不安や心配は夏休み前には消え、夏休みから受験直前期までは、勉強内容についてのみ考える「勉強マシーン」になっていた記憶あります。判定にも動じず計画をこなしていくだけの毎日であっという間でした。勉強マシーンを目指してみてください。勉強することが当たり前で、それ以上もそれ以下もなくただひたすらこなすようになってください。メンタルでも、勉強でも、心配事があればどんどん聞いてくださいね。勉強がんばれ!
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モチベが保てない
 浪人経験者です。当然ですが、受験ってきついもんです。浪人という選択をされたのなら尚更です。しかし、受験勉強の辛さと、第一志望でない大学に4年間通う屈辱とでどちらがきついと思いますか?受験のきつさはせいぜいあと1年弱から1年ちょっとですが、どこの大学に行くのかは今後一生を左右するものです。受験勉強の方がきついよというのなら、そもそも浪人という選択が誤りです。でも、質問者様は浪人を選んだわけです。まずは自分の選択に責任を持って下さい。  また、質問者様は早稲田が第一志望のようですが、第一志望が早稲田の人が一般で受かるのは結構大変ですよ。推薦や内部進学者と国立落ちに合格枠の大半を持って行かれるのが現実です。予備校でも早慶クラスの早慶合格率はかなり低く、結局GMARCHに行く人が多いんです。最難関国立落ちに勝つ、つまり受験科目だけでも国立の合格ラインを超えるくらいの覚悟を持って下さい。勉強に集中しないではいられないでしょう。  まとめると、質問者様の今の困難を乗り切る方法はただ一つ、現状に危機感を持つことです。辛いのは他のライバルも一緒ですがその中で受からないといけないわけです。浪人は長いようでいつの間にか受験を迎えてしまいます。後々の人生で後悔しないために今すぐ机に向かって下さい。質問者様の気持ちが早く切り替わる事とこれからの健闘を心からお祈りしています。
東京大学理科一類 taka5691
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浪人の辛さとは
初めまして。早稲田社学1年の者です。 僕も1浪して早稲田にはいりました。まずは1年間受験お疲れ様でした。まずはゆっくりやすんでくださいね! 浪人が辛いかそうでないかは本当に人によります。あまり辛くなかったと言ってる人もいますしまたその逆もいます。僕自身は死ぬほどきつかったです。やはりなによりも精神面でかなりやられました。 女の浪人が辛いのかはわかりませんが女性で浪人してる人は男性に比べて少ないのは事実です。 もう少しの実力で届くところにあったわけではないとおっしゃっておりますがその点は大丈夫です。僕は現役の頃亜細亜大しか受かりませんでしたがこうして今早稲田にいます。ですので本当に その点は本人次第でどうにでもなりますよ。 早稲田に行きたい、その理由で十分だと思います。ですがその気持ちを死ぬほど強くそして最後 の最後まで何があっても絶対にわすれないでください。そうしたらきっと浪人を最後までやり遂げることができると思います。何故ならやはり浪人できついのはメンタルだと思うのでやはり最後は気持ちが物を言うと思います。そんな時に早稲田に行きたいという強い気持ちがあればきっと踏ん張って頑張ることができるからです。 先ほども言ったように女性で浪人をする人は少ないです。大抵の人は女子大に行ったり受かったとこにいくからです。そんな中でも浪人をしようと決意しているあなたは本当に素晴らしい。今の気持ちをどうかわすれないでください。そうしてそんな強い自分を褒めてあげてください。 質問者さんが来年の春に早稲田に合格する事を心から祈ってます。是非頑張ってください😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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直前期の不安
何も考えずにひたすら勉強していました。 私は国公立志望だったのでこの時期はセンター対策をしていましたが、点取りゲームみたいな感覚でした(^^; 知ってる〜!きたきた! みたいな感覚です。 もちろん毎回点数が良いわけではありませんでしたが、ゲームだから次頑張ろう、早く次が解きたいぐらいでしかなかったです。 あとは、 1年こんなに頑張ってきた自分が落ちたら誰が受かるの?ぐらいの気持ちでいました。 それほど必死に勉強してきたはずです。 ちなみに私は目標を合格ではなく、「トップで合格すること」にしていました。 もし落ちたとしても後悔ないぐらい勉強しようという思いからです。 ここまでやってダメだったらきっと私には合わなかったんだと考えられるように。 それでもやはり不安はありました。 そんな時は友達と話したり、いつもおやつを買いに行くコンビニのおばちゃんと話したりちょっと美味しいおやつを買ったり… 気分転換をしてあとは得意教科でやるべきことを淡々とやる、ただそれだけでした。 すると自然とまた勉強に集中していました。 最後に。 浪人を決めた時の気持ちを覚えていますか? 妥協したくなかったから浪人したのではありませんか? もう1度現役の時と同じ後悔をしたいですか? 妥協せずここまで頑張ってきたなら大丈夫です。 「自分が落ちたら誰が受かるの?」ぐらいの気持ちで頑張ってください(^^)
大阪大学人間科学部 りんご
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不安
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合格体験記
僕は1浪して早稲田に入りました。現役時はマーチ全滅、専修大学も落ちて亜細亜大学しか受からないという状態からのスタートでした。とにかく現役の時は全然勉強しませんでした。そこから周りを見返したい、自分の人生変えたいという思いで浪人を決意しました。  とにかくスタート地点がとても低いところにあったので4月の時点から必死で勉強しました。数字で表すと大体毎日14時間以上は勉強する様にしていました。電車の移動時間など隙間時間も徹底的に使って勉強しました。大体センター試験後くらいからは本当に起きてる時間の全てを勉強に捧げる勢いでやっていました。移動時間はもちろん、ご飯食べながら片手に資料読んだり、風呂入りながらも日本史勉強したり、、、まぁとにかく文字通り死ぬ気で勉強していました。その結果、現役時に日東駒専落ちから1浪で早稲田にまで登り詰めることができたと自負しています。  頭が良くない僕はこれくらいやらないと逆に早稲田には行けませんでした。この文章から僕が伝えたいこととしては、今死ぬ気で頑張ればきっといいことあるよということです。具体的に、受験という大きなイベントにおいて死ぬ気で最後までやり遂げたという経験がのちの人生において自信になります。もしなんらかの壁にぶち当たったとしても、あの時あれだけ頑張れたのだからまた乗り越えられるはず!そんな風な自信になります。 今本当に辛い時期かと思います。痛いほど気持ちはわかります。辛すぎて逃げ出したい気持ちもわかります。僕もそうでした。ただ、やっぱり今は必死に耐えよう。止まらず前に進み続けよう。今まで1年間、もしくはそれ以上の期間頑張ってきたんでしょう。そんな自分へのご褒美として「合格」の2文字を与えてあげたいでしょう?だから最後ラストスパート、人生で1番頑張った1ヶ月と自信を持って言えるぐらいやってやろう!頑張って!  
早稲田大学社会科学部 umeadi
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