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オープンキャンパス

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8/1 18:25
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

おじい

高2 長野県 愛知教育大学志望

今、自分は第一志望の大学に絶対行きたいというモチベーションが不安定です。今の自分の実力とかけ離れていたり、周りは現実今の実力から考えた志望校にしてる人が多く自分も一個二個志望校を下げた方がと言う気持ちになっています。けど、やっぱみんなのように諦めができません。そこで、オープンキャンパスに行ってみてやっぱここがいいとか心がときめくかを調べに行こうと思っています。このような目的で夏休みをほぼ一日潰すのはもったいないですか?

回答

ティーガー

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
ぜーんぜんもったいなくないです。なんならオーキャンに行く最大の目的はそれなんですよ。心のときめき。1日でそれが得られるんだったら当然行くべきでしょう。大学の情報なんてのはパンフレットやネットにかいてあります。でもそれだけじゃ恐らく心はときめかないでしょう。実際キャンパスに足を運んで肌で感じて、そうすることで志望校への想いが固まるなら、1日分の勉強なんて大した犠牲じゃないです。

ティーガー

慶應義塾大学法学部

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オープンキャンパスについて
オープンキャンパスに行く最大の目的はモチベーションをあげることです!正直なところ、実際の授業の様子だったり、その大学の学生の日常はオープンキャンパスでは分かりません。もちろん入学試験に有利になる情報も仕入れることはできません。 大学のパンフレットかホームページを勉強の合間にでも目を通してみましょう。行きたい学部学科が決まっているなら特にそのページを。それをみて、何でもいいから気になるポイントを見つけましょう。「この研究室のテーマは○○だけど、具体的にはどんな研究をしているのだろう」といった学業に関係のあることでも、「大学の広さどれくらいなんだろう」といったことでも何でも構いません。そのちょっとでも気になったことをオープンキャンパスでぜひ見てください。(私の大学は変な人がたくさんいると聞いていたので、本当にいるなら見てみたいと思って行きました笑) 学内見学ツアーがあるなら参加することをおすすめします。多分学生が案内してくれて、ちょっとした小話を楽しく聞けると思います。ラボ見学ツアーとかもあるならぜひ行ってみてほしいですが、何か機械がいっぱいあるなぁくらいにしか思わないかも知れません笑(私はそうでした) もう一度言いますが、オープンキャンパスの目的はこの大学に行きたい!と強く思うようになることです。この大学の景色が好き、食堂が好き、図書館が好き、この学部の先生がいい、学生の雰囲気がいい、近く行ってみたいご飯屋さんがある…などなど、どんな些細なことでもいいので推しポイントを見つけましょう。それを全部日頃の勉強のモチベーションにするのです!
京都大学農学部 塩林檎
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モチベーション
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志望校について
回答させていただきます。 まずは、オープンキャンパスに参加してみて、その大学で学びたいことがあるのか、もしくは入りたい部活、サークルがあるのかなどをできる限り自分自身の目で確かめること。実際に通っている先輩がいたりするのであれば、話を聞くこともいいと思います。その大学に行きたい!と思う気持ちが強いほど、受験勉強にもいい影響が出てきます。 そして、これは大学生からの目線ですが、いくら情報を集めたりしても、入ってみなければ分からないことも沢山あります。これは楽しいことなどのプラスの面もですが、当然マイナスの面も出てくるということです。 しかし、総じて言えることは、「大学生は楽しい」とよく言われますが、これは紛れもない事実です。 話が長くなりましたが、ウィンタースポーツをやっている関係で北海道内の大学に、あとは自分の学びたいと思うことに合わせて第1志望を決めました。 結論ですが、今すべきことは、通いたい大学の情報を集めて、「通いたい!合格したい!」という気持ちを作ることです。 良い志望大学と巡り会えることを祈っています。
北海道大学工学部 ほっしー
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受験校選び
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九大志望 オープンキャンパスに行くべきか
こんにちは!九大の学生ではありませんが答えさせていただきます🙇‍♀️ 結論から言いますと、オーキャンは行った方がいいと思います!理由として、 ①モチベになる ②息抜きになる ③有益な情報がもらえるかもしれない ことがあげられます。 ①オーキャンはモチベ上げにつながります!憧れのキャンパスに行って授業を受けている自分を想像してみたり、学食を食べてみたり、そこにいる学生の雰囲気を感じたりとモチベ上げにつながることばかりです。その大学のグッズを買って勉強机に置いておくのもおすすめです!また、パンフレットやホームページに載っている写真だけでは大学の雰囲気を全て知れるわけではないので、実際に行くことで自分のイメージと実際の大学とが合っているかを再確認することもできます。 ②夏休みはずっと勉強するだけだとかなりしんどいと思います。かと言って遊びに行っても罪悪感が生まれてしまうかもしれません。ですが、オーキャンなら受験にもつながるので罪悪感はありませんし、ちょっとした観光気分で大学の見学に行けるわけですから、程よい息抜きになるかと思います! ③大学のオーキャンでは学生のトークショーや模擬授業、学部紹介などのイベントがあるかと思います。実際に通っている学生さんや先生方の話の中には、受験勉強の仕方やリアルな大学生活についてなど有益な情報を得られるものもあるかと思います。志望校に通っている人の話を直接聞ける機会はなかなかないと思いますので、話を聞いてくることをおすすめします! また、オーキャンの行き帰りなどの隙間時間を使って勉強すれば時間も無駄にはなりません。私自身も高2、高3とオーキャンに行きました。学生さんのトークショーを聞いて勉強法を参考にしたり、美味しいと評判の大学のパン屋さんに行って入学したら絶対通うぞ!とモチベを上げたり(実際今めちゃくちゃ通ってます笑)、大学の博物館に行ってみたりととても楽しかったですし、行ってよかったと思っています。勉強はいつでもできますが、オーキャンは年に1度だけなのでこの機会にぜひ行ってみてください!
早稲田大学文化構想学部 くじら
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モチベーション
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オープンキャンパス
こんにちは☺️ 自大学でオープンキャンパスのお手伝い、受験生相談会をさせてもらっていますが、3年生の参加も非常に多いです。 質問にあるように、「行けなかったことに後悔」をするのがいちばん勿体無いですよ! 目標に対して、漠然としたイメージのまま向かっていくのは少し心もとなくも感じてしまいますよね。 しかも、夏休みに行けば、モチベーションも向上する。勉強の悩みなどがあれば、現役の大学生に直接あって話せる。勉強の息抜きになる。 オープンキャンパスに行くメリットは沢山ありますよ! オープンキャンパス以外であっても、大学はオープンであることが多いので、ふらっと立ち寄ってもらうことも可能ですし、また違った雰囲気を味わうことも出来ます。 休日であれば、大学の図書館で勉強するのもありですよー といった具合に、大学を遠い存在だと感じないでください。「これから通う場所なんだ。待ってろよ!」くらいの気持ちで大学を訪れてください。 大学生は新たな仲間を待っています! 健闘を祈ります!頑張りましょう!
大阪大学法学部 木村くん。
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受験校選び
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志望校に本当に心の底から行きたい人ってどのくらい
そういったアンケート結果などをみたことはないので、私の肌感の話になりますが、めちゃくちゃその大学が好き!と思って受験している人は受験生の1割いるかどうかくらいのように思います。少なくとも、私の周りの友達を比べて見た感じはそんな感じでした。 私はどちらかというとその大学に行きたい!と思って勉強していた方でしたが、実際同じところを目指していた人の志望理由も、大半はなんとなくの憧れだったり、学力的に妥当だからだったりしました。 志望校への憧れ具合が合否に関わるかどうかで言えば、確かに関係はあり得ると私は思います。モチベの保ち方が違うからです。受験勉強は、要はどれだけ自分と戦えるかなので、目標への強い気持ちが努力の継続につながるとは思います。 でも、だからといって必ずしも大学への憧れの気持ちをモチベにしなければならないのか、というとそういうわけでもありません。質問者さんのおっしゃるように、自分は落ちたくない、という恐怖心や焦りをうまく原動力にすることもできるでしょうし、気持ちなんかそっちのけでとりあえず勉強の意味を何も考えずに勉強しまくった人が実力を着々とつけて合格するのも事実です。 先生の話をよく聞いた人、メモをたくさんとった人、大学への気持ちが強かった人…合格した人の話や体験談を聞くと、世間的に『正しい』『王道だ』とされるような態度を積み重ねた人が勝つ、という話になっていることが多々ありますが、そこにとらわれすぎずに勉強してください。大学に憧れることができるかなんて、自分1人じゃどうしようもない問題です。それより、自分にはこういうやり方があっているんだと信じてやりきれるかの方が大事だと思います。大学大好き人間より、自分大好き人間の方がうまくいくイメージがあります。ファイトです!
慶應義塾大学法学部 Datty
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受験校選び
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モチベーション低下
私の通っていた高校の日本史の先生(私が高三に上がるとともに、違う高校に転任なさってしまいましたが)は常に、「行ける大学じゃなくて、行きたい大学を目指すんだぞ」と仰っていました。オープンキャンパスに行っても「この大学に行きたい」と思えないのであれば、その大学を志望校に据えたままで受験勉強のモチベーションを上げるのはかなり難しいと思います。なので、他に行きたい大学があるのであれば、時期が遅くとも、そこを目指すのがやはり良いのではないかと思います。志望校のレベルを上げる振り幅にもよるのですが、現実的に見ても、現状神戸大に手が届きそうであるならば、もう少し上のレベルの大学を目指すのが妥当であるような気もします。もちろん、浪人のこの時期ということで、進捗の計画等大幅に見直さなければならないところも出てくると思いますが。実際に受験校を決定するのは共テ後なので、今日を起算点にしても、まだおよそ6ヶ月弱くらいは残されています。それまでの期間、やるべきことをやれるだけやりましょう。なお、私はあなたの受験結果について一切責任を負うことはできないので、この回答も、あくまで参考程度に考えていただきたいです。その点について十分ご理解の上、決断していただければと思います。
北海道大学法学部 たけなわ
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モチベーション
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変わりたい。頑張れる理由が欲しい
はじめまして! 志望校を志望した理由を教えて欲しい、というのが質問の内容だと思いますが、僕らの理由を聞いたところで自分の志望理由が定まるということはないと思います。 なので、今回は①どうやって志望校を選んだか、②どうやって志望校合格のためのモチベーションを保ったか、の2点で回答させていただければと思います。 ①について。 結論から言うと志望なんてなんでもいいです。クラスメイトとかに「小さい頃重い病気を治してもらったからじぶんもいしゃになりたい」「昔から好きだったから研究者になりたい」と高尚な理由を述べる人ももしかしたらいるかもしれません。けれどそんな人間なんてひと握りで、何より志望理由の重さは合否にほとんど影響しないです(強く志望しても落ちる人は落ちるし大して理由なしに受けても受かる人は受かる世界です)。 そんな周りと比べてどう思うかより、自分がこれからの1年そして受かってからの4年間を後悔しないと思えればそれでいいです。 偏差値高い大学はそれだけ色んな地域から色んなやつが集まるから、そんな奴らに会ってみたい、なんて理由でも大丈夫です(上智志望なら、あそこは帰国子女が沢山いるので複数文化で育った人と話してみたい!とかでもいいと思います)。なんなら偏差値高いところを受けて自分がどこまで行けるのか確かめたかったでも十分だと思います(実は僕が京大を志望した理由がそれです)。高校受験にリベンジを考えているならちょうどいいのかもしれないですね。 学部選びも、大学に受かって授業を色々受けてみてやりたいとこが変わったという人に何人も見てきたので、正直行きやすさ重視でも大丈夫だと思います(明確に学びたいことがあって大学進学を志した訳では無いなら尚更)。別に理学部受かった人が哲学の勉強を独学ですることもあります。大学は人も溢れているし何より時間があります。やりたいことが見つかったらなら同士を募っていろいろやって見るのもいい経験だと思います。上手く行けば、転学部という手もありますしね。 ②について。 モチベーションの上げ方ですが、これは①にも通ずるかもですが、実際にその大学に通っている姿を想像することです。 どんなサークルはいるか、どんなバイトをするかなど妄想しているだけで頑張ろうと意欲が湧きます。もちろんその大学でしかできないこと!なんて考えなくていいです。自分にとって理想的な大学生活を謳歌しているイメージをより明確に持つことがそのままモチベーションになります。 1番手っ取り早いのは実際にキャンパスに行ってみることです。現地の景色や空気感を知るのは大切です。既に通っている学生と話すのもいいかもしれません。 正直①ができれば自ずとモチベーションが上がるし、定期的にキャンバスライフをイメージすればモチベーションが落ちることは無いと思います(僕はそうでした)。 以上です。 もし的外れな回答でしたら申し訳ないです。 最後に、大学受験は人生を左右します。どんな結果になってもそれがあなたの人生ですので、他人に何言われようが自分の行きたい道を進んでいけることを願っています。 何より、どんな結果になっても後悔だけはしないように日々を大切にしてください。
京都大学農学部 31
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受験校選び
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行きたい大学
正直、志望校をずっとモチベーションに できる人なんてそんなにいないです。 まずは自分より少し点数がいい友達に 勝つことを目標にしたらどうですか? テストでも模試でもいいので 勝ったほうがスタバの新作奢ってもらうとか。 その方がよほど勉強すると思いますよ。 言い方は悪いですがその人が相手に ならなくなったらまた次の 少し点数がいい人と勝負したり。 (お互いずっと上がっていくのが1番いいんですけど) 私はそんな感じで目先の利益を作って モチベーションを保ってました。 おすすめは全教科の合計点です。 点数さえ取れれば一般なら受かるので 志望校欄などはとりあえず高みを 目指して頑張ってはどうでしょうか。 志望を変更するのは センター試験が終わってからでもできるので 今からすることではありません。
九州大学理学部 kairi
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受験校選び
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早慶に行きたい気持ちはあるのに勉強するためのやる気が出ない
私も全く勉強のやる気が起きなくて悩んでいた時期もありましたが、オープンキャンパスに行って実際に大学を見てからは、本気でこの大学に通いたいと思うようになり勉強も頑張れるようになりました。 自分の目で実際に大学を見てみるのはやる気が起きる1つの方法かもしれません。 また、オープンキャンパスに行った大学の中では、オープンキャンパスに行く前は受験したいと思っていた大学でも、オープンキャンパスに行って実際に見て思ってた大学と違くてあまり行きたくないと感じ、受験しなかった大学もあったので今思うとオープンキャンパスに行っておいてよかったなと思うことは多いです。 オープンキャンパスはいつでも開催してるものではないのですが、とにかく私が言いたいのは行きたい大学についてたくさん知ることはやる気につながるということです。 高校2年生ではまだ大学受験の実感があまり湧かないかもしれませんが、この時期から頑張れる人は少ないので大きなアドバンテージを取ることができると思います。頑張ってください‼︎
北海道大学理学部 しんや1999
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モチベーション
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オープンキャンパスは受験校全て行くべきか
私は、受験校のすべてのオープンキャンパスに行きました。ウェブサイトや資料などを見て、「ここの大学いいかもな!」と思ったのですが、現地に行き、学生の様子などを見たり、模擬講義を受けたりする中で、「何か違う」と思う大学も複数あったので、受験校のオープンキャンパスは行くことによるメリットは大きいです。そして、「あー、やっぱりここを志望してたの正解だったな」と気づく機会にもなります。こういったことは受験に対するモチベーションを高める機会にもなります。 ですが、時間は限られています。自分の受験勉強に対するスケジュールを考え、行ける時間がある、あるいは、行くに値する価値があると判断できるならば行くべきだと思います。 私は高2で10校、高3で2校行きましたが、行く数が多すぎたのかなぁという気もします。全て行けるのであれば、行ったほうが良いですし、学習のスケジュール的に比較して、全ては厳しいのであれば、志望優先度の高いものから優先的に行くことが良いと思います。あと、志望校の判定的に、1番行くことになる確率が高そうなところも優先的に見に行くべきだと思います。
東京工業大学工学院 かお文字
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