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志望校合格に向けてスマホ依存から脱却し勉強時間を確保する方法

クリップ(9) コメント(1)
12/21 23:30
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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Norton

高1 大分県 千葉大学医学部(69)志望

私はほぼ一日中スマホを見てしまいます。それは昔から散々親から注意されても、見たい欲がどうしてもあって中々やめられません。中学生全く勉強時間を確保出来なかった結果、高校受験では志望校に落ちてしまいました。 ネットで調べてみた「誘惑物から断つ方法」として、「見る時間を決める」「見る場所を決める」などがありました。が、スマホを少しでも見てしまうだけで頭の情報量が混雑になって集中力の低下からパフォーマンスが落ちるみたいです。ならばその際、もう見ない方が楽だとも思っています。 私の先輩の一人もスマホの触りすぎで受験に失敗したらしく、「スマホの使い方を考えるべきだと思います。スマホは悪魔です。スマホは時間と志望校を奪い取ります。僕の敵は周りではなくスマホでした。」と中々に心にしみることを言っていました。 成績を上げたい、志望校に合格したいなど、身の丈に合わないことを言っているのは分かっているのですが、スマホの扱い方についてのアドバイスをどなたかよろしくお願いします。

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sie

名古屋大学医学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私の経験を踏まえて、もっとも最強なスマホ依存対策の方法を教えたいと思います。 スマホ依存は無自覚のうちに時間を無駄にして、受験勉強の最大の妨げになるので、今すぐ以下の対策方法を試して、そして継続してもらえたらと思います! まず、1番大事なのは① 触れない環境を作る を作ることです。これが最強です。 スマホは視界に入れては絶対にいけないので、勉強中は、遠い別の部屋に置くか、すぐに取れない場所にある引き出しに入れておくと良いと思います。私がとっていた究極の方法は、まず勉強にとりかかるまえに、部屋の1番位置の高い押し入れの奥へスマホをしまってしまいます。かなり取るのが面倒なとこに置いていたので、勉強中に触りたくなっても面倒が買ってしまう場所を選んでいました。かなり効果的だったと思うし、これをやっていなかったら第一志望に受かっていなかったと自信をもって言えます。 自習室やカフェへ行く際は、少し触ってしまう可能性は高くなりますが、まず勉強スタートする前に電源OFFをし、鞄の奥にしまいましょう。 寝るときも、スマホをベッドに持ち込まないことが重要で、目覚まし は アナログ時計 or Apple Watchで、充電場所も寝室の外にしておくと良いです。朝、起きてすぐ触るのではなく、朝は勉強をする時間として有効活用し、学校を出る前に少し見るくらいにしとくべきだと個人的に思っています。 次に大切なのは、②「依存アプリ」を消すことです。個人的には、X、Instagram、TikTok、YouTubeは受験まですべてアンインストール状態にしておくべきだと思っています。本当に必要な時だけ再インストールすれば良いので!スマホを触れない環境をつくれば、かなり触る時間は短くできると思いますが、必ず何かのタイミングで特に外出中はスマホを触る時間があると思うので、その時にこのアプリへの誘惑を断ち切ることは重要です。 最後にもう一つ、スマホ依存を断ち切るコツとして、③勉強スタートの前に何時まで何をやるかをメモして書き出す、これをするといいと思います。すると、集中力や意識がそのタスクをその時間までに終わらせることに向きやすいと思うので、勉強効率が上がります。個人的にはタスクを終えるごとに軽い筋トレやランニングなど、ダラダラと続く可能性のないリフレッシュを取り入れるなどして、メリハリ良い勉強ができるよう、心がけていました。 以上が私の考えるもっとも効果の高い、スマホ依存対策です。限られた高校生活、最後に第一志望に合格できるよう、走り抜いてください!応援しています!
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sie

名古屋大学医学部

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名古屋大学医学科に所属しています。 いつでもメッセージをいただければ24時間以内に返信します!個別メッセージでは、ご要望にあわせてより具体的なアドバイスができると思います。 少しでも回答がお役に立てれば、クリップをしてくださるととても励みになります! よろしくお願いします!

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コメント(1)

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Norton
1/3 3:10
ありがとうございます。 誘惑となるものはもう触れないようにしてみます。

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スマホに費やす時間を減らすには
こんにちは!私もスマホとの向き合い方に課題があった身なので何かお役に立てるアドバイスができればと思います。 まず、高校2年生であっても医学部志望の方が夏休みに毎日5時間もスマートフォンを使ってしまっているのはまずい状態です。現在はさほど悪影響にはなっていないかもしれませんが、高校3年生になってからその癖を直そうと思ってもそう簡単には治りません。今のうちからスマホ時間を減らしていって、スマホを触らないことに慣れていくことが大切です。私が行っていた方法をいくつかご紹介するので参考にしてみてください。 1、勉強を開始するときにスマホの電源を切ってしまう これによって通知音によって集中が途切れたり、そのたびにスマホに手ば伸びたりすることを防ぐことができます。1日の中でスマホを触るタイミングとしては、朝起きてから午前中の勉強を開始するときまで、お昼休憩中、夕飯から夜の勉強を開始するまで、夜寝る直前、くらいがちょうど良いでしょう。よく「寝る前のスマホは睡眠の質を下げる」と言われますが、私はそれよりも一日頑張ったご褒美として好きなyoutubeを見るほうが精神的に安定したのでそうしていました。 2、スマホをリビングなど勉強する場所から目につかない場所に置いておく 1と本質的には似たものですが、スマホを視界から遠ざけることによる影響は非常に大きかったです。人間は目に入るものに気を取られる習性があります。勉強しているときにノートや参考書の横にスマホを置いているときと、そうでないときでは勉強の質がまるで違いました。図書館などで遠くに置くことができないときは鞄の中にしまうか、隣の椅子の座面においてそれが隠れるように椅子を押し込むかするといいです。 3、スマホロックアプリを使う スマホを使わなかった時間だけ動物や植物が育つ系のアプリを入れていました。夜寝る前に成長を確認すると気持ちが落ち着くのもおすすめポイントです。受験が終わったときに自分の頑張りを振り返って達成感を得ることもできます。 4、勉強時間記録をつける 私はスタディープラスをいうアプリで勉強時間を記録していました。志望校が同じ人やクラスメイトをつなげることで適度な焦りによってやる気も出ます。1つ注意してほしいことは、勉強時間を記録することだけが目的になってしまわないようにすることです。それさえ気を付ければスタディープラスはとても効果的な記録アプリです。 最後になりますが、後悔のない受験生活を送り、無事志望校に合格できることを心から願っています!頑張ってください。応援しています!
東京大学理科一類 こうき
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スマホを触ってしまう
こんにちは! スマホとの付き合い方は受験生が悩むことだと思います!自分がやっていた方法はとにかくスマホを触れられない状況を作るということです。これはどうゆうことかというと 例えば電源を切って自分の勉強している部屋とは別の場所に置いたりとか親に預かってもらうとかそのようなことが必要だと思います。どうしても近くにあるといじりたくなってしまうのでそれを防ぐことが大切です。 そして自分で1日の中でリラックスする時間を決めそこではスマホを使って休憩したりするのがいいと思います。 自分は基本夜以外は触らないようにしていました。時間は夜に1時間くらいだったと思います。とにかく触らないってことが大事だと思います。また、自分は教育系のYouTubeを結構息抜きの時間にみてました。(おすすめの人とかききたかったら気軽にきいてください)これは勉強法も参考になるしなによりモチベーションが上がるのでおすすめです。(もちろんほどほどに笑) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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スマホの誘惑に勝つためのコツ
こんにちは! 僕も受験期はスマホを弄りがちだったので気持ちはよく分かります… 僕は基本的に休憩時間にもスマホを弄らないようにしました。 最初から弄らなければスマホを使い続けることはないのですから。 以下、経験からスマホを弄らなくするための工夫を書かせていただきます。 まず前提として、人には手順が少なければ少ないほどその行動をしやすいという傾向があります。 スマホをついつい弄ってしまう理由として、手に取り画面をタップするだけで色々できてしまう点があります。 圧倒的な手順の少なさがスマホを触りたくなる原因の1つです。 逆に勉強をするのが億劫になる理由には、 何を勉強するかを決める→参考書を取り出す→ノートを取り出す→筆記用具を用意する→やる問題を選ぶ… といったように手順が多いことがあります。 すなわち、行動手順が減ると行動が早まり、行動手順が増えると行動がゆっくりになるのです。 また、行動経済学では、「物理的・時間的に身近なものに高い価値を感じ、空間的・時間的に遠いものの価値を低く感じる」という『双曲割引』が明らかにされています。 つまり体の近くにあればあるほどそのものに誘惑されやすいという性質があります。 スマホは大体ポケットに入っていたり机の上に置いてあったりすると思います。 そうすると人は目先の利益に弱いのでスマホを弄ってしまいます。 これら人の性質を踏まえてスマホ依存を断ち切るアドバイスをさせていただきます。 まず最初にスマホの電源を切ることです。 勉強前にスマホをシャットダウンしてください。 「そんなこと言っても重要な連絡が来るかもしれない!」と言う人もいるかもしれません。 ではあなたには重要な連絡がどれくらい来るのでしょうか? 言ってはなんですが日常で高校生に重要な連絡が来ることはほとんどないと思います。 そして重要な連絡以外は後から見れば良いです。 そもそもスマホを開いて見るのはTwitterやゲーム・漫画ではありませんか? おおよそスマホを遊びの道具にしかしていないのではないでしょうか。 基本的に勉強前にはスマホの電源は落とした方が良いです。 電源をつけるという手順が増えることで面倒さが増し、スマホを触りにくくなります。 次にパスコードの文字数を増やしてください。 短いパスコードや指紋認証のように楽にスマホを開けるようにしているのは良くありません。 パスコードはアルファベットと数字を混ぜた20文字以上をオススメします。 文字数を増やせば増やす程スマホを開くのが億劫になりスマホ依存になりにくいです。 ついでに画面の自動ロックを30秒にするとさらに効果的です。 重要な連絡が来るかもしれないし電源を落としたくない、という人はパスコードの文字数をかなり増やすだけでも十分効果があると思います。 そして最後に自分の体からスマホを離すことです。 スマホを手に取るまでに余分な手順を増やしたり、空間的・距離的に遠くすると目先のスマホに惑わされることがなくなります。 自宅で勉強している場合は自分の勉強場所から手を伸ばして届く範囲にスマホを置いてはいけません。 別の部屋に置いたり、鍵付きの引き出しにしまうなどスマホを手にするまでの手順を増やしましょう。 外で勉強している場合はカバンの奥底の取り出しにくい場所に入れて下さい。 友達と勉強している場合は友達に預けるのも手です。 最後に、スマホを弄ることで手に入るものは何があるかを冷静に考えてください。 スマホを弄っても偏差値は上がらないです。 どころか貴重な時間が溶けるだけです。 休憩時間に弄っても新しい情報を得られることなんてほとんどありません。 寧ろスマホの電源を切って勉強したり運動したりする方が得られるものは多いです。 僕の京大の院に通っていた非常に優秀な先輩は雨でスマホが水没して壊れてから半年程スマホを所有していませんでした。 連絡を取る時も友達のスマホを借りたりパソコンのLINEを使っていたそうです。 これは極端な例ですが、案外スマホが無くても何とかなるようです。 本気で志望校に受かりたいと思うならば、まずは1日スマホを封印するところから始めてみてはいかがでしょうか。
京都大学法学部 わでぃー
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スマホ依存を治す方法
初めまして。早稲田社学1年の者です。 結構な依存症ですねー笑僕も少し携帯依存だったのでお気持ちはよくわかりますよー。気づいたらスマホに手が伸びているんですよねー。 ここまできたらやはりスマホを封印するしかないです。手の届かない所にスマホを置いて強制的に使えないようにしましょう。もちろん最初はスマホをいじりたくなっていじりたくなってしょうがないです。ですが慣れてくるとスマホの事なんか忘れてしまいどうでもよくなってきます。こうなってきたらこっちのものです。むしろ触ろうとすると罪悪感すらうまれてきます。なかなかきついことかもしれませんが本当に大学に行きたいのであればこうせざるを得ません。もし本当に第一志望に合格したいのであればこの文章をみた「今」から思い切って携帯を封印しましょう。人間というものはなかなか行動に移すのが難しいもので何かきっかけがないとなかなか難しいです。ですのでとりあえず思い切って今すぐ携帯を封印しましょう!
早稲田大学社会科学部 umeadi
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スマホに費やす時間を減らすには
いそまささん、こんにちは。 スマホとの向き合い方、永遠の課題ですよね... 自分自身、SNSもゲームも大好きでスマホには苦労した経験がありました。そんな自分が実践してた方法をいくつか紹介してみます。どれか1つだけでも、合いそうな方法を実践していただけたらと思います! ①1日のやることリストを作る 自分が1番実践して効果があったと感じるのはこれです。受験生がスマホをいじっちゃう原因の1つとして、やることが明確に定まってないというのがあると思います。勉強を始める前、あるいは一区切り勉強が終わった後、次なにしようかな〜と考えているうちに気付けばスマホをいじり始めちゃってる..そんな経験があると思います。ならば、"次なにやるか"をあらかじめ決めておけばいいのです。夜寝る前の10分、翌日のやることリストを作ってみてください。 作り方のコツは、"〇〇を何ページまで"、"宿題〇枚"といったように、時間数ではなく具体的な数値で目標を箇条書きで設定することです。いくつか箇条書きにできたら、次はそれぞれに優先順位を1,2,3...といったように振ってください。翌日、達成できたものは線を引いて消し、残ったものがあればそのまま翌日の目標に加えてください。 これさえすれば、次なにしようかな、となることもありませんし、1日単位で自分がどれだけ目標を達成できているのか、あるいはできていないのかが可視化されていくと思います。目標さえ終われば、スマホをいじってもいいと割り切るのも全然アリです! ②全くスマホを弄らない日を何日か経験する デトックスというやつですね笑 3日程でいいので、1日10分もスマホを弄らないという日を作ってみてください。最初は落ち着かないと思いますが、2日目ぐらいには"案外いけるな"と感じるはずです。スマホが無くても以外といけるということを実感することが大切です。友達と一緒にやってみるというのもアリです! ③物理的な距離を置く 今度は、勉強すると決めた時だけでよいので、電源を消し、自分の家なら自分の部屋ではない場所に置く、自習室や図書館なら、カバンの1番深いところに入れてください。大切なのはスマホを使うのに一手間かかるようにすることです。 いくつか自分が実践していた方法を紹介してみました。スマホを使わないことも大切ですが、結局はやるべきことをやれているのなら節度を守って使う分には全く問題ないと思っています。大学は楽しいです、スマホなんて受験が終わればいくらでも使えます。1日1日、やるべきことを淡々と! 頑張ってください、応援しています。
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スマホはなるべく使わない方がいいですね。ただスマホで色々調べることができたり、わからないことを友達に聞けたり、息抜きになったり、受験に欠かせない道具であることもまた事実です。以下に私が考えるスマホと適切に付き合う方法を書いておきます。 1、学校や塾の自習室や図書館(色々な人がいるため受験生が集まる自習室の方がbetter)に行って勉強することを習慣にする。→まわりが全員勉強していてスマホをいじりずらい環境のため、自分も勉強しなきゃという気持ちになり、スマホをいじる時間が減る。(あと高校2年生のうちに現役の受験生たちに混じって勉強することはいい刺激になると思います。) 2、勉強中は電源を切る。→スマホをいじろうとしてもわざわざ電源をつけるのが面倒だし、通知が気にならなくなる。 3、家で勉強をするときはなるべく勉強机から離れた場所、リビングなどに置いておく。 4、友人どうしでスクリーンタイムをかけ合う。(親に協力してもらっても良い)2時間くらいがおすすめ などが実際私や友人が実践していた方法ですね。ただ今まで5時間使っていたものをいきなり1時間とかにするのは無理なので徐々に減らすことを意識してください。私個人としては1を強くおすすめします。頑張ってください。
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勉強にスマホを使う時…
高校1年生で、しっかりと将来を考えていて「勉強頑張ります」と言えること、すごいですね! 誘惑に負けてしまうということについて。 実は私も高1の時誘惑に負けてしまうことがありました。気づいたら、時間が経っているんですよね😅そのため、私は高2からインスタとYouTubeを消しました。 友達と繋がる時間をLINEだけにすると、ダラダラとスマホを見てしまう時間が減って勉強時間が多く取れるようになりました。偏差値も上がって第一志望に合格しました。 Ryoさんにアプリを消すという選択肢はありますか? それとも、YouTubeも勉強に使いたいので両立する方法を考えていますか? ここからは両立する方法を提案します。 ①タブレットを勉強用、スマホを娯楽用、と使い分ける (タブレットの方にはLINEやインスタは入れない•YouTubeも勉強についてのものだけみる) ↑スマホとタブレットの使い分けは逆でもいいと思います。 ②時間を厳格に決める。 何時〜何時まで勉強→10分スマホ→何時〜何時まで勉強 という計画を最初に立て、それ通りに進める。 ②は強い意志が必要なので、①より難しめだと思います😭 もしこの方法をとるなら、時間の計画を友達や家族と共有して、「この時間勉強するって言ったんだからやらなきゃ」と追い込みながら勉強する必要があるかなと思います。 最後に。 極論を言ってしまうと、誘惑に勝つことはできません。私たち人間が勝てないから誘惑と呼ばれます。 じゃあどうすれば良いか? 私たちが出来ることは、誘惑をできるだけ自分から遠ざけることです。 誘惑を遠ざけること(アプリを消すこと)は勇気と覚悟がいるし、嫌ですよね、わかります。。でも、慣れます!!&第一志望に合格できたらYouTubeでもインスタでも罪悪感無く見放題です。 スマホを見る時間と、勉強する時間。どちらが自分のためになるか?どちらの時間が自分のキラキラした将来に繋がるか?誘惑に負けそうになったら、Ryoさん自身にこうして何度も問いかけてみてください。 応援しています!!✏︎🔥
慶應義塾大学文学部 Natsuki
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行動に移せない
お気持ちとてもよくわかります。 スマホやお友達との約束など、娯楽の誘惑は断ち切り難いものですよね。 集中する方法について私が受験生時代やっていたことを紹介します。 ①切り替えの儀式  儀式というとなんか大袈裟ですが、 “勉強をする前のルーティーン” を作るということです。 自分が集中モードに入る前にする行動を決めるということです。 (私の場合には、勉強する前髪の毛をよわくよえにしていました。他にも、特定の音楽を聴くことなどなんでもいいです)  最初は違和感を感じるかもしれませんが、徐々にそのルーティーンが自分の集中モードをオンしてくれるきっかけになると思います。 ②タイマーを使う 最初から長く集中力を高めることはできません。前もって時間を決めて、その時間は絶対に娯楽に逃げないと決めましょう。その時間をだんだん長くすることでより集中力が持続すると思います。 このとき、休み時間も決めてタイマーで測りましょう。 ③携帯との向き合い方  携帯は、必要な事項を調べられたりと良いこともあります。なので、私は塾に入ったら電源を消し、カバンの底に入れて、携帯を触るの面倒くさくするようにしていました。 私のように電源を切るのもおすすめです。 もし、ご両親やお友達に協力してもらえるならば、スクリームタイムを設定するのも良いでしょう。スクリーンタイムを解除するパスコードを決めてもらい、強制的に触らない状況に持っていきましょう。 ④気持ち  自分がなんのために勉強するのかを常に忘れないようにしましょう。受験に合格すれば、必ず素晴らしい景色が待っています。将来の可能性が無限に広げられます。絶対に合格するんだという強い意志を常に頭の片隅におきましょう。そうすれば自ずと勉強する気になるでしょう。 集中力は合格の大切なキーです。すぐに身につくものではありませんが、徐々に、必ず身につくものです。 集中力をつけ合格を勝ち取りましょう!
慶應義塾大学法学部 ゆい
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スマホに費やす時間を減らすには
東京大学理科二類1年kenです スマホとの関わり方というのは受験における大きな問題の1つですよね スマホとの関わり方は人それぞれではあると思いますが私自身の考えとしては、スクリーンタイムをかけたり、決めた時間が過ぎるまではスマホを取り出せなくなるケースを使うといった物理的にスマホの利用を遮断する方法はスマホを使いたいという欲求に駆られやすいことに加えて、分からないことをすぐに検索できないというデメリットがあると考えています。 そこで私が実際に受験期にとったスマホの利用時間を制限する方法を述べたいと思います。 用意するものとしてはタイマー(勉強用タイマーがモチベーションも上がって好ましい)だけです。ここでスマホのタイマーを使うのは絶対にダメです。なぜならスマホが視界の中に入るだけでスマホが使いたいという欲求が生じるため、なんの意味もなくなるからです。 まず、基本的にはどの問題を解くにあたっても時間を測って解きます。それはストップウォッチを使ってもタイマーを使ってもよいです。 本番や模試は時間制限があるのですから、普段から時間を測って解くことで1問1問にかかる時間を意識できるようになり実戦力が磨かれる。時間に意識が向くことでスマホに対する意識が逸れるため、スマホを使いたいという欲求がそもそもなくなる。同じ問題を再度解いた時に解く時間が短くなっていたり、目標時間以内に解けたという達成感をえられる、といったたくさんのメリットがあります。 次に、スマホを使うタイミングについて述べたいと思います。私自身、スマホを使うのが大好きだったので、スマホを一切使わないというのは無理でした。ですので、私は5問解くごとに、もしくは過去問を1年分解くごとに、スマホを15分使うといったルールの下でやっていました。ここでどれだけの分量をやってからスマホを使うかというのは1時間~1時間半くらいで集中していたらこなせる量にするとちょうどいいと思います。スマホを15分でやめるのはなかなか厳しいものがあると思いますが、これは気合いで頑張りましょう。 私がこのルールを守れた理由として最も大きいのは時間を常に意識して解くことで、なるべく速く正解を導くという行為を達成することで勉強自体に対する楽しさを見いだせていたからだと思います。たとえこのルールが自分に合っていなかったなら無理に取り入れることはしないでほしいですが、自分なりに勉強自体に楽しさを見出すことはスマホと上手く付き合っていくことが出来る鍵になると思うのでそれだけは心に留めておいてほしいです。
東京大学理科二類 ken
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勉強中にスマホを見てしまう
東京大学に所属している者です。 スマホを使ってやっている勉強は、本当にスマホを使わないといけないのかを改めて考えてみましょう。例えば、単語アプリを使うのは確認テストだけにして覚える作業では単語帳を使うようにする、勉強時間は時計やストップウォッチで測る、分からない単語や熟語はスマホではなく辞書や教材で調べるようにするなど、工夫をすればスマホを触る時間を減らしていけると思います。 その上で、スマホを使って勉強する時間とそれ以外の方法で勉強する時間を明確に分けましょう。そして、スマホ以外で勉強する時間はスマホの電源を必ず切るようにしましょう。スマホをダラダラ触ってしまうのは、スマホを使う勉強をちょくちょく行っていることが大きな原因だと自分は考えます。スマホを使う時間と使わない時間をハッキリ分けて、使わない時間は電源を切るようにすれば、ダラダラ触ってしまうのを防げると思います。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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