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英語を伸ばしたい! 早稲田大学スポーツ科学部志望です

クリップ(4) コメント(1)
11/21 5:25
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

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高3

11月マーク模試の結果が 国語9割、英語が7割で、 英語がなかなか伸びなくて、 単語や熟語、音読学習を多めにやっている のですが、この時期からは どのような方法、手順で勉強していったほうが いいですか?教えてください!

回答

xxtyzs

早稲田大学政治経済学部政治経済学科

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
構文読解を始めてみましょう。 マーク模試で7割取れているのであれば、基礎力については問題無いと言えます。しかし、そこから9割以上の正答率を目指すのであれば構文読解は不可欠です。 私はこの時期あたりから「ポレポレ」という参考書を使って構文読解の勉強を進めました。難易度は高いですが、しっかり取り組めば必ず英語の力は上がるので是非取り組んでください。

xxtyzs

早稲田大学政治経済学部政治経済学科

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プロフィール

早稲田大学政治経済学部国際政治経済学科3年 偏差値の低い高校から一般受験で入学しました。 同じ境遇の受験生の力になれるようにとメンターを始めました。 なんでも気軽に質問してください。

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コメント(1)

いぇあ
11/21 10:18
ありがとうございます! 早速ポレポレ使ってみます!

よく一緒に読まれている人気の回答

秋からの英語学習
語彙力の向上に力を入れていきましょう。今使用している参考書では、語彙力の不足が原因だと思います。 新しく「システム英単語」という参考書を使用することをおすすめします。この参考書は単語を覚えるための参考書なのですが、フレーズごとに単語を覚えられるので非常に吸収しやすいものとなっています。この参考書を使用して、語彙力を上げていくようにすればいいと思います。 それと並行して、今持っている「英文解釈の技術100」をもう一度やり直してください。語彙力の向上とともに英文の解釈を見直すことで長文対策がかなり上手くできるようになると思います。 また、過去問で7割を取れているとの事ですので、もう少し点数を上げることができれば大きな武器となります。安定的に高得点を狙えるようにしてください。その為には、日常的に英文に触れること、知らない単語が出てきた時に前後の文脈から推測できるようになることを意識してください。この技術が習得出来ればかなり点数がとりやすくなると思います。 最後に、今の時点で7割取れているのであれば順調なペースで来れていると思います。今までの勉強方法をこれからも続けていってください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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英語
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英語の伸ばし方
こんにちは この時期は僕自身もその点ですごい悩んでいましたので気持ちはよく分かりますよ〜。問題集は解ける。だけど過去問はどれだけ解いても新しい単語だったり熟語だったりが出て来て萎えるし全然間に合わなくてまた更に萎えるし、みたいな。そこから色々考えました(12月)。新しい参考書買おうかとか、過去問このままやり続けて本当に解くの早くなんのかよ等々、、。よく知恵袋みてあることないこと見せつけられて勝手に萎える毎日でした笑ですが結論、僕は今までの勉強をベースとして、過去問対策では今まで通り時間内に終わらせる練習を続ける事にしました。質問者様が解答スピードで悩んでらっしゃるかは分からないですが、とにかくキーはそれですよね、早慶においては。ぼくはスピードを高めるために、英文を読んでいる時に一つ一つの単語がスッスッスッて無理せず頭にスムーズに入ってくるような状態を目指しました。そのために基本に戻って毎日時間を作って単語帳をやり、コンマ一秒で全ての単語が出てくるようにしました。これを続けていたら受験前には30分くらいで単語帳一周できるくらいになっていました。そして長文読解も今までやった練習問題をガツガツやっていき、その流れるような読解を実践していきました。すると過去問でも効果は表れました。この時なんとなく私は思ったのです、こうやって英語を読む時に大事なのは自分に対する自信だ、ということを。「俺が知らんことは他の99%は知らん俺ができないことは他の99%はできん」こんな風に思いながら解いてました。自信がなく、焦りが生じていると、スーッと読もうとしてもいつの間にか脳内朗読ロボットになってることは往々にしてあります。結局よく言われることなのですが、この時期に大事なのは新しい知識を叩き込むことより自分への自信をもう潜在意識から高めていって、解いている時の邪念を消しにかかることです。ただ、長文に関しては、今までの復習をする時間が十分に取れる自信があるなら新しいものをやってみてもよいと思いますよ。ぼくは河合のやっておきたい1000とか追加でやってました。とりあえず質問者様に心がけて頂きたいのは自分への自信を高めていくこと!以上です!がんばって!
早稲田大学政治経済学部 SS
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英語
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早稲田文志望 夏休み終盤で英語が間に合うか不安
早稲田文学部/文化構想学部のみに絞りご回答させていただいきます。 個人的に文文化構想の英語は個人的にかなり厄介で苦戦しており、複数学部合格しましたが最も苦戦しながら行っていました。。。 英語に関しての説明の前に、大前提として国語と日本史は難易度がいい意味で狂っていないため確実に9割を狙ってください。(もし必要でしたらこちらに対するご回答もさせていただければと思います) 英語についてですが、正直文文化構想は長文ができれば大丈夫、長文しかできなくても大丈夫ですので、まだ悲観する時期じゃないと思います。 求められる能力としては、 全体を通して速読/処理能力 穴埋め問題では語彙+類推能力 文補充問題/要約問題では国語力が求められているのかなと思います。 以上の能力を向上させていくにあたって自分自身が利用していた参考書をご紹介します。 世界一わかりやすい英文読解の特別講座→rules/ポラリス全種(長文) ポイントとしては ①長文を解く ②答えだけ見てまるつけ ③日本語訳を見て何が読めていないのか?どこが読めれば全問回答できるのか?それを読むためには単語を知ればいいのか、解釈が甘いのか?を発見し復習 ④全部自力で読める状態になったところで再読(音読黙読問わず)し、いちいち頭の中で日本語の役を当てることが面倒になったあたりで終了 これを高速で何度も繰り返してもらうことなんじゃないかなと思います。 単語については、鉄壁とシス単で十分なんじゃないかなと感じます、正直穴埋めの問題はキリがなく、英検一級の単語帳の後ろの方に乗ってたりしていて、全てを知識で賄うのは難しいなあと痛感していました。 長くなってしまい申し訳ないです🙇 頑張ってください!
早稲田大学法学部 keyy
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英語
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今後の勉強方法
こんにちは。 国語が良くできているので英語の伸び代は十分にあると思います。特に早稲田の文学部の英語は国語力も結構試されていると思うので。なので諦めるのはまだ早いです! 国語ができるのに、英語の点数が取れていない原因として挙げられるのは構文把握力と単語・熟語力不足のような気がします。 単語に関してですが、ターゲットだけではなく、長文で出てきた分からない単語はノートや単語カードなどにまとめて覚えましょう。構文に関しては、わからない構文が長文で出てきたら必ずどのような構造になっているのか理解して、音読を繰り返しマスターしましょう。 日本史ですが、通史が終わったのであれば過去問を何年分も解き、間違えた問題やうろ覚えだったところは何度も参考書に戻って確認しましょう。そして、毎回間違えるような分野は問題集もしくは他の大学の過去問のその分野の出題のところだけを抜粋して解くと良いです。赤本であれば、問題が始まる前に大問ごとに分野がかかれています。私は、受験生時代、志望大学全ての過去問を合計すると約300年分程度解いて、受けたところのほとんどで8割程度取れました。 参考になれば幸いです。
慶應義塾大学商学部 roppongi
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受験校選び
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英語の勉強法
藤の花さん初めまして。 英語の勉強、そして問題の解き方などについて不安を抱えていらっしゃるということですね。勉強してすぐに結果に直結しにくい教科ですので非常に共感できます。 さて、長文問題の根本的な解き方、その復習方法などについてこれから紹介していこうと思います。 私たちが英語を読もうとすると読み方はおおかた2つに分けられます。『精読』と『速読』です。 この2つをしっかり理解して長文の学習に活かしていくことが大事になります。 一つ目の『精読』とは、文章の中の単語の意味、文法、構文、代名詞の内容などを全て把握しきっちり読んでいく読み方です。 二つ目の『速読』とは、英語の特徴であるパラグラフ毎の要点をしっかり理解することで、細かい部分(単語はもちろん、なんなら文を飛ばせることもある)をかなり端折って読み進めていく方法です。 これは所謂『パラグラフリーディング』です。 この二つを抑えた上で結論に入ってしまいたいと思います。試験など、基本的に問題を解く時は『速読』、復習する時や和訳問題の部分などは『精読』をすることです。 順を追って説明していきます。日本語で文を書く時は特に段落を区切る時に大きな意識をしないと思います。ですが英語のパラグラフでは、それぞれがトピックを持っていて、一つの文としてある程度完成しており、その各段落が主題を支えています。 つまり、パラグラフ毎にトピック(パラグラフの主張)がありそれを捉えてさえいれば細かい部分は解らなくて良いのです。 私立の4択問題では、このパラグラフの主張さえつかめればその主張のニュアンスと合っているかどうかだけで問題を解けることがほとんどです。 問題を解く時は、ざっくり読み進め、わかるところを読み、主張を掴むことを意識しましょう。 もちろん、可能な限り理解して読み進めていきたいことも事実です。この範囲を増やすために復習で『精読』を行うことを意識しましょう。 復習では、問題があっているかどうかよりも英文自体の構造などをしっかり理解できていたかどうかを大事にしましょう。少しでも詰まった所の構造、単語などを調べて、完全にわかるようにしましょう。 その作業が終わればもう一度文全体を読んでみましょう。 これは音読でも黙読でもいいのですがとにかく、もう一度読んだ時に、初めて読んだ時に躓いたところを理解してすらすら読めていれば復習が完璧であるサインです。次に似たような文が出てきた時すらすら読めるようになり、このように解らない部分が少なくなっていっていろんな文を読めるようになります。 マーチレベルの文を大体9割理解して、すらすら読めるようになったら早慶の英語に取り組み始めるといいと思います。差は大きいですが英文自体の差よりも、内容の差が大きいのでここは数をこなすことが大事です。最後まで諦めず頑張ってください。目標を下げるといいことがないので是非志望校は高めにしておきましょう。 単語、文法もおざなりにしてはいけませんよ。 何か質問があればお待ちしています^^
慶應義塾大学法学部 Deku
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過去問
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英語構文のおすすめの参考書を教えて欲しいです!
構文把握、英文解釈は単語や文法といったいわば点と呼べる知識を、読解力という一本の線にする上で大切な作業です。 今のnnさんの実力が分からないのでなんとも言えませんが、現在模試などで安定して偏差値60以上を取れているならポレポレを今からやっても良いかなと思います。 ただ、まだ成績が不安定だったりそこまで自信がないのでしたら、まだ夏休みなのですから焦らずに基礎英文解釈の技術70or100から始めることを強くオススメします。目安としてはセンター模試などで普段6割半から7割を取れているなら、初めから100をやって大丈夫だと思いますが、そこまでではないなら70からしっかりやっていきましょう。70もかなり濃い内容なので、私は実際に70をやっただけでも早稲田の過去問も簡単なものなら解けるようになりました。 以上、参考になれば幸いです。応援しています!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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英語
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英語の成績が伸びない
こんにちは。 この時期でセンター試験の英語で8割を取れているということは英語は比較的得意で安定していると考えて大丈夫です。 6月から英語の勉強をしっかりとしているようなので、基礎固めは充分になっていると思います。 単語、文法に不安や穴があるならまずそこから埋めてください。早慶(特に文系)を受ける人は、基本的に英語は得意な人間が多いので、少しの甘さが命取りになります。今までやってきた単語、文法の不安な部分をまずなくすように勉強していってください。 ただ、早慶の英語の大半は長文、それも長い超長文と呼ばれるものです。なので、いろんな人は避けようとするのですが、「やっておきたい英語長文1000」というのをやるか、過去問で慣れるなりして確実に超長文に慣れていけば早慶レベルの英語力は確実についていくでしょう。 意見が分かれる部分であるところですが、僕は早慶対策のために難しめの単語帳を買い直してやるよりは、長文対策や過去問を解くことをオススメします。なぜなら、そこにある単語で十分に単語の対策はできるし、単語が独立問題で出ることがないからです。長文の中で文脈の中から推測する力も長文の中でつけていければそこまで難しい単語は必要でないように感じます。(特に早稲田では) なので、まとめると 1.単語、文法の不安な部分を埋めて、完璧と言える状態に持っていく 2.問題集、過去問を利用し長文、超長文の対策に時間を割く ということを意識してやっていくといいと思います。 参考になるかわかりませんが、頑張ってください!
早稲田大学法学部2年 taka
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英語
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夏休みに英語の偏差値上げたい
勉強お疲れ様です。非常に頑張っているようですね。私としても見習わなければと思います。その上で、私なら何をするか助言をさせて頂きます。 質問者様は現在、基礎が固まりつつある状態だとお見受けしました。 ・単語帳…リンガメタリカ ・構文解釈…ポレポレor構文把握のプラチカ ・長文…やっておきたい500 ・文法…センター試験の過去問の大問2と3でどれだけできるかチェック あたりでしょうか。それぞれの選定理由をお伝えします。 リンガメタリカ…単語王を8割ほど覚えているならば、単語王の次にやることをお勧めします。この単語帳は語彙力強化というよりは長文読解に必要な背景知識のインプットです。この参考書で覚えた知識は現代文にも生きました。 ポレポレor構文把握のプラチカ…解釈の基礎100が終わったとこのことなので、レベルの高い構文解釈に取り組むのがお勧めです。 やっておきたい500…こちらも同じで、現状よりも少しレベルを上げた長文問題に取り組むことをお勧めします。 センター過去問の文法パート…センターの文法パートってかなりの良問揃いで文法の復習にピッタリだと思っています。何年分かやってみて、正解率を見て自分がどれだけ文法を理解しているか確かめてみてください。 そして、1つお伝えしたいのですが、あまり「夏で偏差値を10上げる」ということに固執しなくてもいいかと思います。というのも、現役生にとっての夏は基礎固めの最終段階だと思っていて、本番で得点を取る力を高めるタイミングではないと思っているからです。(そのタイミングに入れるのが早い受験生もいるとは思いますし、早いに越したことはないですが。) このように夏に基礎力を完成させたとすると、夏明けの模試では点数があまり変わりません、しかし、10月11月頃から急に成績が伸びます。それは夏までに基礎を徹底したおかげです。(私がそうでした。) なので、夏に偏差値を上げることに固執するのではなく、やるべきことを着実にやることが大事だと思います。勿論、成績が上がるに越したことはありませんが。 以上になります。上で挙げた参考書はあくまで私の場合ですので、勉強方針の参考にして頂ければと幸いです。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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英語
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早稲田志望の浪人生なのに英語が全く上がらない。
🙋‍♂️この夏で英語の力を。🙋‍♂️ 💁‍♀️英語に関してはまずは単語。単語は自分の使っている単語帳を夏休みを終えるまでにはその単語を見た段階で意味がわかるレベルまで持っていきましょう。あくまで参考までに私は単語王という英単語帳を使っていました。単語には上限があるのでそこまで極める必要はありません。ある程度まで極めたら類推能力をつけましょう。 💁‍♀️次に文法。文法も同じく1つの参考書を完璧に仕上げましょう。文法に関してはセンターの過去問の大問2番がノーミスもしくは1ミス程度に収められるようになったらとても力がついてきた証拠ですね。基礎はおっけぃです。 💁‍♀️単語と文法に関しては夏休み中に仕上げる必要があります。二学期以降は単語、文法に取り組む時間、モチベーションがありません。ぜひとも苦手は克服しましょう。 💁‍♀️次に構文も大事です。ポレポレかtop gradeがおすすめです。文章を読むには単語、文法、構文理解どれも重要でかけてはならない要素です。どれか1つでも欠けてしまうと文章でつまづいてしまいます。夏休み中に土台は作っておきましょう。 💁‍♀️次に長文。ここはもっとも大事な要素であり私大の受験では点数の大半を占めます。長文の出来で受験が決まるといっても過言ではありませんね。 長文を読むために必要なことは2つ。正確性とスピードです。前者の正確性は単語、文法、構文理解が基礎となりそこから背景知識や読解力が問われる分野です。夏休み中は上記挙げた通り単語や文法、構文理解に時間をかけましょう。と同時に後者のスピードもとても大事です。スピードを早めるのに最も効果的な方法は音読です。同じ文章を何度も音読、CDなどを聞いてシャドーイングすることを勧めます。 以上。英語の基礎確立に必要な要素でした。具体的なことに関してはコメントでお願いします!
早稲田大学社会科学部 クリ
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9月からの英語の勉強方法
はじめまして! まず簡単に僕の自己紹介をしますね。僕は現在早稲田大学法学部1年生で現役、浪人と経て現在に至ります。勉強をし始めたのは現役の4月で当初の偏差値は40程度で、リスニングに至っては14点でした。そこから浪人の4月には早稲田慶應全てA判定を出すことができました。 本題に入りますね。率直に申し上げますが、アミーゴさんは基礎を疎かにしていませんか?正直今の点数でポレポレは早いです。今から早稲田に最短で合格するとするならば基礎固めから始めるべきだと思います。特に英文法の教科書についてですが、何周やったかではなくどれだけ理解しているかが大切です。どれだけ理解していますか?まずはそういったところの抜けを見つけるところから始めましょう。イメージとしてはあなたはいまパズルをしており、ピースが埋まっていない場所を見つけられていない状態です。全て潰せとは言いません。ただ、それを通じて自分の実力を客観視しましょう。もう一つ早稲田文学部に合格する可能性を高める方法としては自分を早稲田文学部の問題にチューニングして他を全て切るというやり方です。これは悪手なのでお勧めしませんが選択肢の一つとしてどうぞ。早稲田文学部の英語といえば高レベルの単語と高レベルの論理関係の理解が求められますよね。僕はかじったことがあるていどなので他にも要求されてる能力はあると思います。このように過去問演習を通して大学側が要求していることを分析してほしいのです。過去問演習は解いて終わりではないです。特に早稲田文学部は長年問題傾向が変わっていないことで有名ですよね。しかも問題傾向が全く一緒の文化構想学部の入試日が先にあるから練習もできるし過去問の量も単純に倍です。それだけ問題数があれば相当分析できると思います。大学が求める能力を分析した後はいかに自分をそれに順応させるかが大切です。今後どのような勉強をするのか、なにをやるべきなのかなどですね。これらは人によって違うので僕から具体的にアドバイスすることはできません。何度も言いますが過去問演習は分析が非常に大切です。初めて解いて点数が低いのは当たり前です。 最後に一言失礼します。 早稲田大学は非常に良い大学です。具体的に何が良いかは感覚的なものなので答えにくいですが合格すれば楽しい生活が待っています!早稲田大学でお待ちしております😊
早稲田大学法学部 みずき
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