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センター6割から8割に

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9/13 7:33
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あうち

高3 愛知県 名古屋市立大学経済学部(63)志望

現状センター6割なのですが いまから過去問解きまくったら8割届きますか?

回答

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木村くん。

大阪大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
是非とも単語を大切にしてください。 今からでも遅くないです。筆記で6割ということは長文でのミスが多いようなので、単語をしっかり覚えること。これに尽きます。受験生のとき、英単語ターゲット1900を3周したところ(高2の冬)、それ以来8割は切らなくなりました。 これからセンター演習を重ねる、とのことなので大丈夫かと思われますが、 過去問に出てきてわからない単語、熟語をしっかり覚える(リストアップや単語帳にチェックを入れるなど) 発音アクセント問題に慣れる、 長文に慣れる(問題から先に読み内容把握する、設問の回答範囲を把握しながら解くなど)、 こうした項目を1年1年しっかりこなしてください。 センターで8割を取れる英語力があれば、二次力も自然とつきます。英語という科目として、がんばってください!
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木村くん。

大阪大学法学部

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プロフィール

京都のとある高校→大阪大学法学部 高3のセンター後まで志望大学は京大総人 センターの結果と家庭の事情で現役で合格できる阪大へシフトしました。 精神論は苦手ですが、受験はやはりメンタルが大事。 スタディプラスでは「木村くん。」でやっています。

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今から英語で8割をとるには
長文が苦手なら、毎日長文何題か読んで、そのうちどれか一つを全文和訳ノートに毎日書く。すると、頭の中でうやむやに訳していたところがどこか明瞭にわかる。 回答者はこの方法で夏休みに偏差値が30上がってしまった。 あとは、単語や文法を完璧にするのは勿論なんだけれど、わからない単語が出てきたときにある程度推測できるようにもしたい。これの訓練は、 ・復習の過程で、わからない単語をすぐ調べるでなく、前後の文脈から少し推測してみる ・単語を覚える際、太字だけ覚えるというより、派生語も目を通して、それを総合した、ふわっとした概念で単語を覚える という感じで。センター8割は、そんなに頭かかえなくてもすぐ取れるから大丈夫だよ。
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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英語
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センター英語7割
センター英語は7割を超えることは余裕です。今から受験に対するモチベがあるなら本当に問題ないです。ただそのためには、まず文法とかよりも問い4〜6を取れるようにする方が本番に間に合います。文法は最悪年明けに頭にぶち込めば何とかはなりますが読解はそうはいかないからです。しかも、読解は英文への慣れの要素が強いし、コンディションであまり点数はぶれません。対策として、沢山英語の本を読みましょう。海外の人が幼稚園、小学校頃に読むであろう絵本がおススメです。読みながら辞書は引かずまず分からない単語があったら前後の文章からすいそくして、読み終わってから確認しましょう。それを毎日30分位続ければ10月頃には問い4〜6は満点を見込めます。単語力も苦にせず意外と力付きます。結果8割いけますよ! すぐには結果出ませんが、半年後の自分を信じてください
東北大学理学部 CNT
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英語
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英数8割
英語は長文の配点が高いです。6割近い点数ということは長文である程度失点していると思います。長文を解くために必要なのが語彙力です。単語帳などを使って語彙を増やしましょう。早く読むためには読み返さないということが必要です。その点は別の質問で答えたので割愛します。あとはひたすら数をこなすことです。英語は積み重ねが必要な教科なのですぐに成果は出ないかもしれませんが訓練を続けていれば成長を実感できる時がくるはずです。 数学1Aは選択問題で得意分野を作ること、大問2の資料問題を落とさないことが必要です。2Bも無駄な計算ミスをなくすことが大切です。問題演習が必要です。私は単元別のセンター対策問題集と実戦形式の問題集を繰り返し解き、進路指導室の赤本を借りるなどして過去問も5年以上やりました。
名古屋大学教育学部 バナナ
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不安
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英語の成績が伸びない
こんにちは。 この時期でセンター試験の英語で8割を取れているということは英語は比較的得意で安定していると考えて大丈夫です。 6月から英語の勉強をしっかりとしているようなので、基礎固めは充分になっていると思います。 単語、文法に不安や穴があるならまずそこから埋めてください。早慶(特に文系)を受ける人は、基本的に英語は得意な人間が多いので、少しの甘さが命取りになります。今までやってきた単語、文法の不安な部分をまずなくすように勉強していってください。 ただ、早慶の英語の大半は長文、それも長い超長文と呼ばれるものです。なので、いろんな人は避けようとするのですが、「やっておきたい英語長文1000」というのをやるか、過去問で慣れるなりして確実に超長文に慣れていけば早慶レベルの英語力は確実についていくでしょう。 意見が分かれる部分であるところですが、僕は早慶対策のために難しめの単語帳を買い直してやるよりは、長文対策や過去問を解くことをオススメします。なぜなら、そこにある単語で十分に単語の対策はできるし、単語が独立問題で出ることがないからです。長文の中で文脈の中から推測する力も長文の中でつけていければそこまで難しい単語は必要でないように感じます。(特に早稲田では) なので、まとめると 1.単語、文法の不安な部分を埋めて、完璧と言える状態に持っていく 2.問題集、過去問を利用し長文、超長文の対策に時間を割く ということを意識してやっていくといいと思います。 参考になるかわかりませんが、頑張ってください!
早稲田大学法学部2年 taka
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英語
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センター古文あと3日!
こんにちは! もう一度単語と助動詞や助詞の確認を行ってください!最初の現代語訳問題で5点×3問、文法問題が5点×1問で20点しか稼げないじゃないか!と思うかもしれませんが、残りの読解問題も実は単語や文法が決め手で答えを選べるものが多いです!!!決め手にならなくても選択肢を削る上で確実にポイントになって来ます! もう一度苦手な単語や文法を覚え直して、あとは問題演習を最後まで行ってください!知識も大事ですが、センター試験は慣れも非常に大事です! センター本番は緊張すると思いますが、楽観的に行くといいです!私は緊張するとお腹にくるのでカイロを貼っていきました!備えあれば憂い無し!勉強以外の面も準備万端で挑みましょう!がんばれ!!!
東京大学文科三類 アーメン太郎
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古文・漢文
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基礎固め
✅基礎固めができたという基準 →私が思う基礎ができたという基準はセンター8割が安定して取れているということです。もしセンターが6〜7割という感じならまだぜんぜん基礎が固まっていません。もう一回1かりやり直したほうがいいとはいいませんが絶対に見直さないと伸びは見込めません。 🔷センターに関して🔷 ✅センターは決められた時間のの中でどれほど正確に点が取れるか →センターの英語はとても問題数が多いです。問題の種類も様々であらゆる方面から英語の能力を試されますね。しかし一問一問に焦点を絞ったらそこまで難しくない、基礎的な問題が多いです。なのでスピードよく、かつ丁寧に処理していくことが求められていますね。 ✅センターで高得点を取るには →基礎の徹底と解くスピードのアップが必要です。 基礎に関しては単語、文法、アクセントなど様々なことが求められていますがどれも基礎です。自分が使っている参考書を極めれば解けます。なかなか点数が取れないということならまだまだ足りないのでしょう。 スピードに関しては音読が必要ですね。理由としては音読を通して英語の通りに文章を理解するという力がつくからです。音読は強制的に左から右へ文章を読まなければなりません。その訓練が長文を読む際にとても活かせます。またリスニングもできるようになるのでいいことが多いですね。センター長文から私大長文にかけて分量が基本的に多いです。一回一回戻ったりしていたらとてもじゃありませんが読み終わりません。そのため長文を読む際には一発で読みたいところです。スピードもありで。音読に慣れてくると英語の長文のスピードに緩急をつけることができます。大事なところは早く、大事ではないところはより早くなどと見極めながら。音読をスピード良くこなせるようになると、おのずとセンターに関しても時間が余るようになります。ぜひやってみてください。 ✅音読のやり方 →肝心の音読のやり方なのですが自分は市販のCD付きの長文問題集を使っていましたね。そのCDをダウンロードして聞きまくってシャドーイングしていました。それ以外のセンターの過去問に関してはしていませんね。音源が付いているものからどんどんやっていく。とにかくシャドーイングです。CDなどが付いている教材を購入し、積極的に活用してあげましょう。まずはネイティブの発音の真似からです。自分が一度解いた問題、復習した問題を最後に音読をして自分のものにしていく。これが1番効率的かなって思います。 ✅センターの解く順番 →私はセンター英語に関しては5→6→1→2→3→4の順番で解いていました。理由としては先に長文を解くことによって心の余裕が生まれると思ったからです。それと4がシンプルに苦手でした。なので先に長文を終わらせて1→2→3→4は余裕を持って解いていくという感じで最後までやっていました。そのため長文に関しては得意にしなくてはリズムがつかめないのでとても力を入れましたね。 🔷英語が苦手な方へのロードマップ。🔷 ✅単語 まず、英単語に関して実際の受験で活用できるという1つの目安が長文中に出てきた際に秒で意味が浮かぶかどうかです。長文中にできてきつっかかってしまったらその単語は覚えていないということですね。日頃単語帳を見ててわかっていても実際の試験、長文中にできてたのに分からなかったら意味がありません。せっかく単語を覚えたのですから最終目標地点はここに設定しましょう。 次に私が実践していた単語の覚え方について紹介します。あくまで参考までに。 私は単語帳まずとりあえず自分の決めた数200〜300回します。できなかった単語に関しては横に「正」の字を書いていきます。何回ミスったのかわかりやすいですよね。ならべく単語帳を進めるペースは早めにする。「正」の字をつけるタイミングは最初は甘くていいです。うわぁほんとにわかんないなんも意味が出て来ない…という単語にだけつけてきましょう。これかなぁって思える単語は最初のうちはつけなくていいです。最初だけは。どんどん進めていくうちに厳しくつけてきましょう。そして単語をある程度終わったら正の字が2つの単語、3つの単語というように順に見ていきます。これはとても有効的で自分の分からない単語が埋もれません。 オススメの単語帳に関しては 単語王orシス単or鉄壁or速読英単語orキクタン らへんですね。 ✅次に英文法です。 文法に関しては1つの参考書を完璧に仕上げましょう。文法書に関してはあまりどの参考書も大差ないかなって印象です。1つの参考書を極める!というのがいいでしょう。参考までに私はoutputという学研出版の参考書を使っていました。(かなり分厚いですが解説がとても丁寧!)またこれに載っていない問題に関しては自分以外の受験生もできないだろうと見切りをつける方がいいと思います。文法書を2つ目に取り組むよりもより差がつく長文に時間を割いた方が合格は近いと思います。限られた時間の中でベストなパフォーマンスをするためには上限を設定してその中で戦うことも大事ですね。 また単語と文法に関しては夏休み中に仕上げる必要があります。二学期以降は単語、文法に取り組む時間、なによりモチベーションがありません。もし苦手意識を持っていたら必ず克服しましょう。 ✅次に構文に関して 構文とは文法の延長上とはいきませんが近い部類です。長文中によく出てくる系統ですね。構文を勉強しないと、長文でかなりつっかかってしまいます。オススメの参考書に関してはトップグレード(早川勝己著)、ポレポレ、透視図、基礎英文解釈らへんでしょう。 ✅最後にスピードに関して これと最も関係深いものが音読ですね。音読の方法に関しては先ほど挙げましたね。音読を通して英語の通りに文章を理解するという力がつくため音読は英語の勉強に必須事項だとおもっています。音読は強制的に左から右へ文章を読まなければなりません。その訓練が長文を読む際に本当にとても活かせます。またリスニングもできるようになるのでいいことが多いですね。メリットがとても多いので取り組んでいきましょう。優先度は高めです。音読のやり方に関しては自分は市販のCD付きの長文問題集を使っていましたね。そのCDをダウンロードして聞きまくってシャドーイングしていました。とにかくシャドーイングからです。音源を聴いてみてそこから何度もリピートですね。 🔷勉強の仕方編🔷 ✅復習に終わりはない →私はよく予備校の先生にこう言われていました。復習ば自分の満足するまでやる。終わりはないから自分で見極めることが大切。復習が上手いやつは自分の理想がしっかりと固まっているやつ。そう言われていたので私は復習に時間を惜しむことはありませんでした。納得のいくまでやる。時間がある夏休みは特にです。二学期以降は時間がどう頑張ってもありません。そんな中で復習をこなすには効率よくこなすしかありません。効率よくこなせるにはやはり復習のリズムが確立していることですよね。そうすることによって短時間でもうまく回せます。はじめの時期の復習は時間がかかってしまいます。そこで躊躇せずにどんどん復習していく。必ず力がつきます。 ✅復習の目安 →私の復習の目安は頻度でいうと、授業があったらその日のうちに一回、2〜3日後に一回、1週間後に一回、2週間後に一回という形です。最初の復習の時間は確かにかかりますが、2週間も経つと慣れてきますから時間はそこまで要しません。ここで時間がかかってしまうようでしたらまだまだ復習が足りていない証拠でしょう。ぜひ自分なりのリズムを確立してみてください。 🔷最後に🔷 ✅受験勉強で1番大事なことは継続。 →なにを身につけるのにも1番大事なことは継続です。この継続が出来なかったら何も身につきません。受験勉強に関しても1ヶ月やそこらでは終わりません。1年単位の長期戦です。その長期戦ではいかにリズムを崩さずに継続できるかが大きな分かれ目となりますね。このことを意識してください。まずは自分の生活リズムの改善から。単発的な結果はいつか崩れます。いわゆるまぐれというものです。まぐれをなくし、いつも安定的な結果を出すためにもまずは継続です。継続してきたことは誰がなにを言おうと結果に出ます。遅かれ早かれ無駄にはなりません。 ✅時間は生み出すもの →なにかと時間がないのが現役生ですよね。気づいたら時間過ぎてる。やることなんも終わってない的な。それはただの言い訳ですよね。忙しい、時間がないというのは全ては優先順位の問題です。SNS、テレビ、友達付き合いで時間は減っていきます。優先順位に関しては受験生は勉強が1番上であり1番に他が来てはいけないと私は思っています。よくある話で◯◯が終わったら次にこれをやろうって言ってる人はいつになってもできないと思います。例えば英単語が終わったら古文単語をやろう、社会人でいうと仕事が終わったら読書をしようなどです。何をするにせよ完璧な状態はありませんし、来ません。受験も限りある知識をいかに応用するかが合否の分かれ目となります。言い訳せずにまずは1日に10分でも20分でも時間を作ろう。朝の登校の前の時間。お昼休みのご飯を食べ終わった時間。通学の時間。など見つけようと思えばいくらでも出てきます。限られた時間の中で優先順位をうまくつけていきましょう。一年だけです。その期間は自分がしたいことは我慢。受験生がやるべきことに焦点を絞って優先順位をつけていきましょう! ✅成果を出すためには圧倒的な量が必要 世の中うまくいっている人は1つのことに本気になっています。めちゃくちゃ成果を出している人は睡眠以外の時間は常にそのことを考えている。スタートは2時間くらい何も言い訳せずに頑張ればあとは楽になります。また努力を続けると辛さはどんどん減っていきます。最初は辛いです。慣れていないので。自転車と一緒です。自転車に乗る際、最初はなかなかバランスが取れないものの、ある程度スピードが出れば安定しますよね。つまり、同じ努力量をしてもしんどさっていうのは徐々に下がっていきます。ぜひこのことを意識しましょう。
早稲田大学社会科学部 クリ
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英語
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センター対策
質問者様は過去問で9割得点できているようですので、センターレベルに関しては充分な実力がついていると思われます しかし、河合塾の模試で得点が低いのはなぜかをしっかり分析する必要はあると思います その後、もう一年分過去問を解いて9割得点できていれば問題ないでしょう 9割取れないようであれば、センターレベルに問題があると思われるので何年か解いたほうがいいです 私もセンター英語に関しては、学校での授業でセンター演習をする以外はほとんど対策しませんでした もう一年分解いてみて、9割超えているようであれば、早稲田などの過去問演習をして英語に触れていれば、特にセンター英語の対策をしなくても問題ないと思います
京都大学法学部 porepore
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時間の使い方
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センター英語
センター英語はスピード勝負。 英文の内容自体は簡単で時間をかけて読めば満点も割とすんなり取れるレベルです。 だから、まずは自分が時間を気にしないで解いた時にどれくらい取れるかを知るべきです。 それで、目標点がとれているなら文章を読むスピードを上げる。 目標点がとれていないなら文法や単語などの基礎を固める。 という風に勉強の方針が変わってきます。 読むスピードを上げるのは、とにかくたくさんの英文を読む、とにかく内容の把握よりもスピードを意識して読んでみる、英文構造を読みながら取ることができるまで練習する、などのやり方が考えられます。 基礎を固めるなら、参考書を習得するまで何度も復習するのが1番だと思います。 センター英語は8割くらいまでなら簡単に上がると思うので頑張ってください!
名古屋大学理学部 mimimimistudy
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センター過去問
センター英語は、2次試験の英語の勉強をしてれば悪い点は取らないと思っていたので学校で先生が配る模擬問題やセンター模試の間違った問題の知らなかったイディオムや単語、知識だけをルーズリフに書き留め学校までのバスの時間や昼休みなどに見直すということだけしかせず、過去問は1月に入ってから3年分解くだけしかしませんでした。(もちろん、2次対策は毎日してました。) センター国語は、2次試験の国語とは別物のため何回も復習しました。私の場合は、学校で購入された過去問集10年分くらいの追試分と本番分合わせた20回分を11月までに全て時終わり問題集自体に答えや解答書に書いてあったポイントや予備知識を赤ペンで書き込み、12月から古文と漢文だけ書き込んだポイントや問題文を読んでからその解答になるプロセスを復習しました。現代文の場合は、復習よりもなんども類似問題を解き、問題に慣れることが大事だと思い12月からは復習をせず、学校で配られたベネッセのセンター模試の過去問ばかり解いていました。(これは、センター直前に本屋で各予備校から出版される予想問題集を買えば適応できると思います。) センター2〜3週間前になると、これも予想問題集の問題から時間内に解き終わらせる練習ばかりしてました。(週に3日程度80分測って本番同様に解く。) 私の場合、ここまでして本番では現代文64/100,古文38/50,漢文50/50で全体で7割ちょいだったのですが、模試ではずっと5〜6割だったので効果はあったと思います。 センター国語は時間勝負なので、本番で焦らないように直前期になんども本番擬きに解くことが、ある程度復習を終えた後は大事になってきます。
九州大学経済学部 マリオ
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過去問
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センター、今の時期五割から本番八割可能ですか?
回答させていただきます。 結論から言うと簡単か簡単ではないかと言うと簡単ではないです。 しかし、センターの科目の中で、配分が大きい英語、数学、国語が出来ていないのならそこに割いてください。英語は2時試験の勉強しているのなら、あとは文法とイディオムの参考書をひたすら勉強すれば8割は超えます。国語は、古文漢文の過去問を解くのと、解いたあと間違えた問題をノートにまとめ、何回も見直すのと、訳を何度も照らし合わせて読むのと、文法の参考書と古典単語帳を熟読してください。現代文は、過去問を解きまくり、コツを掴めば、いけます、あとは、時間に間に合うように解く練習を最期の2.3週間で何度も過去問を解いて調節してください。そうすれば確実に8割とは言えませんが7割は取れます。 数学は、2時試験の勉強をしているのであれば、過去問を解いてやり直しをするの繰り返しで8割は行きます。 社会は、本当に毎日覚える、昨日覚えたところを覚えてるかどうか、そこに関する問題を解けるかどうか毎日チェックしながら頭に入れてく、アウトプットするの繰り返しで毎日練習問題を解く、、、それをずっーと繰り返し全範囲頭に入れてく。過去問は12月からやってください、間違っても(全然覚えてなくて解けなくても)答えを赤ペンで書いたり、知らなかったことをノートにまとめてください。 理科は、理科基礎だったら(すみません、わたし文系なので理系だったらわかりません)教科書読む、教科書に載ってる練習問題とく、を単元ごとに繰り返し、12月からは過去問を解きまくる。理科が一番9割というか満点とりやすいです。 自分を信じて勉強してください、いけます、いきます。
九州大学経済学部 マリオ
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モチベーション
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