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数学 上級問題集

クリップ(3) コメント(1)
10/1 11:38
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otyu

高3 神奈川県 上智大学理工学部(61)志望

回答者の中に横国の方はいないと思いますがそのレベルについて質問です。 私は数学青チャートを使っていますが青チャートだけでも受験に対応できるでしょうか? たまに数学は青チャートだけをやり込んだという回答を見ますがもう丸暗記レベルナノでしょうか? 文系プラチカなどを使うべきでしょうか?

回答

バナナ

名古屋大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
文系プラチカは使っていません。赤本などで傾向を掴むことが重要だと思います。チャートだと出典の大学が記載されていると思うので横国の問題を探して類題と共に解くのもアリです。鼻から暗記する気で歴史のような勉強法で勉強しても数学は意味がないトォいます。似たような問題を何度も解く中で感覚をつかんで行ってください。

バナナ

名古屋大学教育学部

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プロフィール

 主に国語と英語、文系数学について答えています。マークレ ベルなら日本史と倫理政治経済、化学基礎、生物基礎もいけます。  回答する際は質問者様を完全に否定しないことを意識しています。時々辛辣なことも述べますが、なるべく、良い点を見つけて、その点も踏まえてエール、アドバイスを送ります。  個人的にクリップ数はもちろんですが、いいねの数も参考にしています。例えば、クリップ数が1つでも、★が5ならば、たくさんの人には届いていないけど、届くべき人に届けることができたということになります。逆にクリップ数が多くても、★が2とか、1なら、もっとわかりやすく表現できたのではないかとか、色々考えさせられます。

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コメント(1)

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otyu
10/3 2:49
回答有難うございます! 過去問から出そうな問題を絞ろうと思います。

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模試 数学
青チャートだけですと基本的な問題(小問集合や各大問の前半部分)は解けても後半の応用問題を解くのは難しいでしょう。数学的なセンスがある人であれば青チャートだけでも解けるのかもしれませんが。。 個人的には青チャートとは英語でいうと単語帳や文法書のようなイメージです。青チャートとは二次試験のような応用問題を解くための問題集ではなく基本的な問題の解法を身につけるためのものです。つまり共通テストであれば青チャートだけでも満点近く狙うことはできますが難関大学の二次試験となれば青チャートだけでは太刀打ちできません。 応用問題を解くためには青チャートで身につけた基本問題の解法を組み合わせる、あるいは知っている解法が使えるように式変形、論理展開を進めていく必要があります。 青チャートだけではこの力はほとんど身に付きませんので駿台模試で点数は期待できないです。 この力は二次試験レベルの問題集を解くことでしか身につけることはできないです。 本題の青チャートの使い方に関してですが使い方は間違っていないと思います。全ての問題に関して問題文を読んでノータイムで解法が浮かぶレベルまで全ての問題を仕上げてください。そこまでして初めて応用問題への挑戦権が得られます。 具体的な使い方は間違えたものを繰り返し解いて解答を自力で作成していくのがよいでしょう。 頑張ってください!
大阪大学工学部 T.T
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文系数学
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青チャートの代わり
河合塾の『文系の数学』という数学問題集が“重要事項完全習得編(以下、赤本)”と“実戦力向上編(以下、青本)”の二つのレベルで出版されています。 この問題集は問題→解答・解説→解答のポイントの順で基本的に一問につき1〜2ページでまとまっています。 特に赤本の方は1A2B合わせて152題しかなく、夏に1周は軽くできます。また、この152題が解けるようになれば、あとは他の問題集を挟むことなく大学過去問で繰り返し演出すれば十分合格点はとれると思います。 青本の方ですが、個人的には阪大以上のレベルだと感じました。神大だと赤本の後に青本をやるよりも過去問演習をした方がいいと思います。 本屋でこの問題集の中身とボリューム感を確認してから検討してみて下さい。 ちなみに、青チャートは高1からコツコツとやるか時間のある浪人生以外には科目の勉強時間のバランス的にもあまり勧められないなぁという感じです。
北海道大学経済学部 Aile
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文系数学
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青チャートで補完
こんにちは。 今年北大に合格した者です。 僕も受験生時代に文系赤を使っていたのでお答えしますね。 まず、文系赤は青チャートで言うコンパス1〜3くらいのものだと思います。 ですので、ここに青チャートを足すのは個人的には問題の被りを考えると非効率のように感じます。 おすすめは一対一の数学シリーズです。 一対一対応の数学シリーズは青チャで言うところのコンパス3〜4レベルの良問で構成されているので、被りが少なく、個人的にはそちらに接続するのが良いのではないかなと思います。 もちろん参考書は個人によって合う合わないがありますから、書店などで内容を確認して青チャなり一対一対応なり、もしくは別の参考書を見て決めるのが一番いいと思います。 受験勉強全般に関して言えることなのですが、問題集をやる意味は本番に合格点を取ることにあります。 質問者さんが現在共通テストの数学および志望校の2次試験問題がどれくらい取れる状態かにもよります。 自分の学力を客観的に見てやるべきものを選択することが大切です。 ちなみに僕は青チャートは使いませんでした。 僕の場合、文系赤を終えた時点で共テ数学は7割程度取れており、基礎力はある程度あったので青チャートは飛ばしました。 代わりに一対一対応シリーズと分野別標準問題精巧の場合の数確率をやりこみ、標準問題および苦手な単元の強化に努めました。 結果、共通テスト本番では数学は84%の得点をすることができました。 まとめると、大事なのは今の自分に足りないことは何か考え、それを克服するのに最適な問題集を選択することです。 その手段が青チャートであっても構いません。 でも、青チャートでなければならないわけではありません。 ぜひ書店で自分の目で見て決めてみてください。 応援してます🔥
北海道大学総合教育部 桜佑
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理系数学
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青チャートについて
結論から言うと、青チャートをやらなくても大学にはいけます。 確かに、最終的には青チャートのレベル3程度が解ける力がなければ、国立大学合格レベルに達しているとはいえません。しかし、合格までのアプローチは様々であるし、黄チャートと青チャートでダブっている内容をやる時間がもったいないと私個人は思っています。 私が勧めるのは、いろいろな大学の過去問を解くことです。どんな参考書を使って公式や解法を覚えるよりも、自分で悩んだ挙句に考えた解法、あるいは悩んでもわからないままで解答解説を見て感動した解法は、ずっと頭に残ります。そして過去問を解きあさっていくとまた同じ解法を使う問題に出会います。そうすればこっちのものです。これを繰り返せばすぐに解法が浮かんでくるようになります。 どんな参考書よりも過去問集を手に取って勉強を進めてみてください。数学を解くと言う感覚が1ヶ月後くらいにわかってくるはずです。
大阪大学基礎工学部 ちからんど
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理系数学
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青チャートは出来るがプラチカが解けません。。。😭
こんにちは! 大阪大学人間科学部の、のぞみといいます。 私は青チャート→1対1→プラチカのルートをおすすめしていますが、青チャートの使い方によっては1対1を飛ばしても大丈夫だと思っています。 京大受験をする人は多くがプラチカレベル、もしくはスタンダード数学という参考書までやると思うのですが、 青チャートで対応する人もいます。 要は、どこまで参考書に書いてある知識を自分のものにできるかなので、1番大事なのはやり方です! プラチカは私もやっていましたが最初はほんとにわからないです。ので、次のような方法でやってみてください。 ①問題を解く ②完璧に解ければもうその問題はやらない。 ③つまってしまったり、わからなくなったら、すぐに何がわからないかを明確にして書きだす。 ④答えを見る。 ⑤答えを理解する ⑥自分にどんな知識または発想があれば解けたのかを書き出す。 ⑦何も見ずにもう一度解く。 ⑧⑥で発見した弱点をつぶす。 わからなかったら、何がわからないのかを答えを見る前にはっきり書き出すこと。 そして答えをすぐ見ること。 この2つを大切にしてください! 春と夏はこのやり方で、自分の弱点を潰して、応用力を磨くことを意識します。 自力で解けるようになるための演習は秋から過去問、またはスタンダード数学でやっていきます。 もしあまりにもプラチカが大変でしたら青チャートのエクササイズをやるといいかもしれません。 ただ感覚的にはプラチカと同じかちょっと簡単ぐらいだと思いますので、プラチカをやればいいと思います! プラチカは最終的に受験のときに完璧になればいいので、今の時点では焦らなくて大丈夫です!! 陰ながら応援しております! また分からないことなどあれば、いつでもきいてくださいね!
大阪大学人間科学部 のぞみ
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青チャートはやるべきなのか
慶應の経済学部の者です。 まず回答を述べると、青チャートなどをやって基礎〜標準を固めるべきです。 なぜかというと、そっちの方が広範囲に手を伸ばすことができ、応用性も高いからです。受験数学は基本型を身につければ、ほとんどの問題は解くことができます。だから、青チャートでも一対一でもいいから、いわゆる網羅系と言われる問題集1冊はしっかり夏休みの終わりまでにきっちり仕上げましょう。 そしてもう1つ。文系プラチカはめんどくさかったり、難しい問題が多いので、標準から難問への橋渡し的問題集には向いていません。だから、理系プラチカを使うことをオススメします。こっちの方が過去問などの接続がスムーズに行くと思いますよ! 大変なことも多いでしょうが、是非頑張ってください!応援しています!
慶應義塾大学経済学部 kp
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文系数学
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数学の問題集
数学が余り得意ではない人という前提で話します。 *数1a2b ・青チャート 例題だけでいいので解けるようにする。この時注意してほしいのは、よく「完璧にしてから…」というフレーズを見かけると思うのですが、余りこの言葉に踊らされないでください。完璧なんて時間がかかりすぎて現実的に厳しいです(数学がめちゃくちゃ得意とかならできるでしょうけど)。ですので、ある程度解けるなとおもったら1対1に移行しましょう。 ・1対1 とりあえず解いてみましょう。そしてある程度時間をかけても解けそうもなければ解答を見て熟読しましょう。そして頭の中で整理して、何も見ずに解答を書いてみましょう。それの繰り返しです。「この分野はあまり理解できてないな」と思えば青チャートに戻ってそこを復習しましょう。 ・ハイレベル精選問題集1a2b この問題集は難しいですが、余裕があれば自分がモノにできそうな問題だけでもやっておくとアドバンテージになるかもしれません。ちなみに私は数学は苦手でしたが、この問題集のおかげで本番の阪大の数学で助かった問題がありました。 *数3 青チャートの例題をやり込めば十分だと思います。特に微積の分野は基礎的な解法などをしっかりと覚えましょう。結局は本番でもそういう問題が解けるか解けないかで合格か否かが決まります。難しい問題を解ければその分アドバンテージになりますが、合格するにはみんなが取れる問題を落とさなければいいので基礎を大事にしましょう。 最後に言っておきたいのですが、上に挙げたような問題集を本番までにモノにできればいいのです。ですので、周りよりも自分は遅れてるだの、模試の結果が悪いだの気にしなくていいです。ですので本番までにモノにしてやるぞ!という気持ちで何度も何度も問題集を繰り返しましょう。あと先ほども言いましたがみんなが取れる問題を取れば合格点にたどり着けます。これだけは覚えておきましょう。
大阪大学基礎工学部 てっつん
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理系数学
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筑波大学理工学群志望
こんにちは。数学はよく水物(安定しない)と言われますが、それはトップofトップの話です。標準的な問題ならやればやるだけ安定感が増します。さぁ、今宵は数学の勉強ステップについて学んでいきましょう!! では早速どのように勉強のレベルを上げていけばいいのかを話します。基本的には以下の順で上げます。 ①教科書を読んで1個ずつ公式を覚える ②覚えた公式をアウトプットできるようになる ③公式の証明ができるようになる ④覚えた公式を組み合わせて問題を解く ⑤問題文を紐解くことができるようになる ⑥応用問題が解ける 青チャートは②〜⑤弱辺りを網羅した参考書です。(主に②と④)ですが、②について少し難しいand練習量が足りないと感じる人も一定数存在し、その人たちは①〜②をしっかりと反復することでしっかり成績を上げられます。実際に、偏差値35(高二冬)から東京理科大学に現役で受かった友人がいます。彼は①②を完璧にしていました。では、具体的には何をすればいいかと言うと、教科書をしっかり読んで4STEPで演習を繰り返すで十分です。実質、これで青チャートの基本例題レベルも網羅できます。その後、足りないところは一体一対応やプラチカで補い、過去問を繰り返し解けば、筑波大の数学でしたら全然対応できます。4STEPは学校で配られることもあり、ナメられがちですがしっかりとやれば基礎力はきちんと身につきます。むしろ、基礎を蔑ろにしたまま演習をする方が後々伸び悩んで苦しい思いをするので気を付けてください。 あおいさんがやるべきは青チャートよりも、4STEPや黄(白)チャートなどの参考書だと感じます。ただ、現在高3ということで時間もないので他の教科との兼ね合いにもよります。私ならこの1ヶ月で、筑波大で頻出の分野の4STEPを解きまくります。そこはあおいさんの判断に委ねますが、今までの話があおいさんの悩みの参考になれば幸いです。最後まで諦めずに頑張ってください🔥
一橋大学経済学部 むほほ
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理系数学
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東工大数学 参考書
数学は基礎がとても大事です。応用問題ばかり解いててもできるようになりません。さらに、一つ完璧な参考書を作るのが大切です。いろいろな問題に手を出さず、薄い参考書でもいいので完璧にしましょう。青チャートが厳しいと言うなら、基礎問題精巧!じぶんも現役の時これくらいならできると思って基礎の参考書を飛ばしました。そしたら、悲惨な結果に。基礎ができてると思い込んでいても、いざ簡単な問題集を解いて見ると1割以上できない問題があるとおもいます。基礎ができていると思い込んでいるのが1番か危険です。まだ、春なので一度簡単な問題集を完璧に仕上げてから、応用問題に取り組んでみてください。見え方が変わってくるとおもいます。
名古屋大学工学部 しょーま
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理系数学
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青チャートができない
ずーさん、初めまして! 青チャートって星が多くなるとけっこう難しいですよね。私も青チャートを重宝していたので気持ちわかります。 ただ、問題集は変える必要はないかなと思います。青チャートは個人的に1番オススメです!基礎固めにも役立ちますし、応用的な問題まであります。 そして星の高い問題も、実は変わった問題と言うわけではなく、難しい大学の入試問題ではベースとなるような問題ばかりです。 イメージとしては、比較的偏差値の低い大学の入試問題は星の低い問題を基礎として派生して問題が作られていて、京大などの入試の問題は青チャートの星の高い問題を基礎としてそこから派生して問題を作っていたりします。 なので青チャートの問題は、解答のやり方を覚える、と言う感覚で使う方がいいです。あの参考書はそれぞれの問題の形に対する解答のベースを学ぶためのものだと思ってます。 入試や模試の問題では、青チャートで作った解答のベースから自分なりに工夫したり、応用したりして解答します。 おそらく、3、4回解いていても解けないと言うことは、模試の問題のような感覚で解いているのかなと思います。 一旦そこの感覚を改めて、覚える、ということに重点を置いて答えを見ながらでいいので解いてみてください。 数学って成績が最初はなかなか上がりにくくて、不安になりやすい科目です。 私が思うのは、数学は解答のパターンを早く構築した人から成績が上がっていきます。 よく言われるのは、高校入試の数学は暗記で、大学入試の数学では暗記ではどうにもならない、と言われます。 それは一部あっていて、一部間違っています。 大学入試も解答のベースは全て暗記しないといけないです。 この分野の問題ならこうゆう解き方みたいなのが瞬時に三パターンほど頭に浮かび、そこから 「α解法は使えなさそうだから、βパターンにしよう!」 とか、 「α解法は少し計算が複雑になって時間がかかりそうだから、β解法にしよう!」 と言うふうに考えれるようになるのがパターンの構築です。 そして、そのパターンをほとんど全て勉強できるのが青チャートだと思っています。 なので、青チャートの解答は覚えるつもりで解いて、ノートか何かに解き方のパターンをまとめるといいかなと思います。 そこでアドバイスとしては、同じような問題でも解答の仕方が違うことがありますよね。そうゆう時は、何故その解き方にしたのか、を考えるようにしてみてください。 これがあるからこっちの解法は使えず、この解き方なんだと言うふうに分かったら、またそれをノートにメモしておくと便利です! 長くなってしまいすみません🙏 私も高3の夏はなかなか成績が上がらず焦っていました。でもそれでも頑張って勉強していると秋から冬にかけて成績がぐんと伸びると思います! 応援してます!無理のない範囲で頑張ってください😀 京大のことなんかで質問があればまたぜひ聞いてください!
京都大学工学部 さかさか
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文系数学
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