UniLink WebToAppバナー画像

黄色チャートか青チャートか

クリップ(3) コメント(0)
9/13 17:01
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

rei

高1 大阪府 神戸大学理学部(60)志望

偏差値65の高校に通っている高一です。河合の全統高一模試では数学の偏差値59です。学校の学力的には青チャートでも問題ないのですが、学校の方針で黄色チャートが配られています。ですが、黄色チャートだと簡単すぎるので、青チャートを買おうか迷っています。また、focus goldと青チャートならどちらのほうが良いのかも教えてください。

回答

回答者のプロフィール画像

riku

九州大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんばんは。 結論から言いますと、青チャートの方がいいかと思います。神戸大学レベルになると結局青チャートレベルの例題は必ず抑えておく必要があります。また、全統模試で偏差値59とのことでしたら、青チャートに取り組んでも挫折することは特にないと思われるからです。 青チャートかFocus goldかどちらがよいか、という話についてですが、レイアウトが好きな方でいいと思います!自分はFocus goldが学校配布だったので使っていましたが、青チャートが配られていれば青チャートを使っていたと思います。また、もう1つ違う点があるとすれば、解答が完全に別冊になっているか否かです。黄色チャートを持っているとの事なので分かると思いますが、チャートは解答を本冊にしまうような形状になっていますよね。Focus goldは本冊と解答が完全に別冊になっているため、持ち運ぶ時の負担は少し少なくなります。その点も考慮して選ぶといいでしょう。 なお、Focus goldは本屋に置いてないことが多いので、ネットで注文するといいようです。
回答者のプロフィール画像

riku

九州大学経済学部

65
ファン
8.9
平均クリップ
4.8
平均評価

プロフィール

九大の経済学部(理系)に通っています! 現役独学でした!福岡出身です! ぜひクリップ📎お願いします!😊 精神論的なことや抽象的なことは言わず具体的に回答致します!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

青チャートとフォーカスゴールド、どちらが良い?
青チャートということですが志望校的に赤チャートも乗せときます。また個人の感想です。(一応青赤チャート、フォーカス全部つかってました) 青チャート…全体的にみて基礎例題がおおめの印象。 基礎例題から発展例題までのっているものの発展例題の「発展」的内容はすくなく例題がおさえられていればある程度ときやすい。実力がつきにくい。(デメ)その代わりときやすいので解き方の理解が早い(メリット) 赤チャート…基礎例題を減らして発展例題が増えたもの。内容はほとんど青チャートに同じだが発展例題の難易度が高い。基礎例題を覚えても発展例題が解けるとは限らないため難しい問題の解き方が身につく(メリット)しかしチャート類全てに当てはまるが例題と練習題との難易度差が少なく同じものをしている感覚になるうえ練習題の上をみると答えがのっているようなもの。(デメ) Focus GOLD…チャートにたとえるなら赤チャートの方にちかい。発展例題のようにすこしレベルが高いものがおおい。基礎例題は少ない印象を受ける。(デメ)その分発展例題の難易度が易しいものから難しいものまでありゆっくりと実力をつけられる(メリット)そしてチャートと違い練習題が難しい。例題の回答を見ても答えがわからないため実力養成になる(メリット∧デメ)
九州大学理学部 MiMi
7
0
文系数学
文系数学カテゴリの画像
文系数学 黄チャート
はじめまして! 同じ文系ということで、数学についてお伝えします。 まず、黄色チャートと青チャートの比較についてですが、難易度としては青チャートの方が上です。さらに、問題のレベルにおいても黄色チャートは基礎〜標準レベルの問題に対応しているのに対して、青チャートは基礎〜発展までを網羅しているイメージです。 そのため、問題レベルの範囲が広い青チャートの方が、問題量として多くなるため、ボリュームはあります。 青チャートを使いたいが、ボリューム感が厳しいと感じる人の中には、黄色チャートを完璧にして、その後薄い標準〜発展レベルの問題集をやるなんて人もいます。 文系の場合、数学をどこまで使うのかによりますが、共通テストレベルの問題であればどちらでも対応可能です。しかし、国立の個別試験や私立大学の個別試験において、数学を使う場合は青チャートのほうが良いと思います。 また、青チャートと同じレベルにある参考書として、Focus Goldがあります。時間があれば、こちらも手に取って見てみることをおすすめします。 いろいろお話しましたが、やってはいけないのは参考書を何冊も買うことです。青チャートであれ黄色チャートであれ、どちらも良い参考書ですので基本的にはどちらかに絞ってやり込むべきだと思います。
東北大学教育学部 まー
7
1
文系数学
文系数学カテゴリの画像
青チャートを買うべきか
勉強お疲れ様です! 結論から言うと買った方がいいと思います。その理由をいくつか説明させていただきます。 1.演習量を確保できる 勉強においてまず大切なのは量です。とにかくたくさんの問題を解くことで、その単元の理解を深めることが出来ます。 2.沢山の解法を知れる 数学の問題の解き方は無数にあります。沢山の解法を知っておくことは、簡単な問題をとく上ではあまり大切に思えないかもしれませんが、入試問題では解法を知っていると有利になるものもあります。 3.予習がしやすくなる もし質問者さんにやる気があるのであれば、数学は夏休みなどを利用して予習することをおすすめします。1年の夏で1Aをある程度勉強すると、学校の授業にもついて行きやすくなります。 4.基本問題の演習ができる 教科書の問題集はぶっちゃけただの計算ドリルみたいなもんです笑!網羅系は入試に出る問題の基本を載せているので、基本を固めるのにオススメです。 他にも沢山あるので、ネットなどでも調べてみてください! 僕はForcsGold使っていましたが青チャートでもいいと思います。自分に合ったものを使ってみてください! なにか追加で質問があれば気軽にコメントください!
大阪大学工学部 tani2206
3
3
理系数学
理系数学カテゴリの画像
数学 基礎固めは黄チャートより青チャート優先すべきか
質問にお答えします。 >黄チャートを飛ばして青チャートに時間 をかけて青チャートを完璧にしたほうがいいと思いますか? →志望校のレベルによりますが、一般的にはyesです。 理由を説明します。 まず、青チャートは受験数学の基礎的な事項を網羅した、いわゆる網羅系参考書というものの代表格です。他にも、Focus Goldなどが有名ですね。 一方、黄チャートは青チャートの劣化版だと思ってださい。結論から申し上げますと、挫折しないならば、青チャートの方が絶対に良いです。 実のところを言うと、私も偏差値が58~60の高校に通っており、高校からは4プロセスと黄チャートを配られていました。そのため、質問者様の不安が痛いほど分かります。私も当時そのことで悩みましたよ。 学校で配られるのも、定期テストに出るのも黄チャートの方でしたので、私は数1までは黄チャートの問題を全て解きましたし、その後の数A2B3Cは、学校で試験範囲となった部分だけですが、全てざっくり解きました。 一方、私は黄チャートだと大学受験では不利だろうと判断し、高1の夏休みからは青チャートをメインに据え置いておりました。定期試験直前だけ試験範囲の黄チャートを解きつつ、でも普段は青チャートをちまちま進めてたんです。 判断が早かったので、私の場合は割と間に合ったのですが、質問者様は高2ですね。夏休みも終わっています。ここから青チャートを1Aから解くとなると、かなり大変だと思います。 志望大がハム大の医学部以外の理系であることを考えると、ここまで来たら黄チャートでも構わないので、数3Cまでを高3の夏休み前までに全力で終わらせることを目標にした方が強いかもしれません。 チャートは問題数が多く、4プロセスといった教科書併用問題集と比べると難易度も高いので(受験数学としては基盤になるのですが)挫折しやすいです。なかなか進みませんしね。でも、あれも時間を書ければいつかは終わります。結局、毎日コツコツとチャートに向き合ったものが受験数学の基礎を得られます。繰り返しになりますが、網羅系参考書というのは、受験数学で用いる(これから高3の夏休みや秋以降に取り組むであろう、難しい数学問題集の基盤となる)重要なテクニックや手法、問題への取り組み方や考え方の辞書です。これをしっかりインプットし、慣れていくことが非常に重要なんです。 大丈夫です、質問者様はまだ高2です。私の高校では、この時期はまだ修学旅行で受かれていて、受験のことを本格的に意識している人は少なかったように思います。質問者様の高校でももしかしたら、まだまだ受験ムードが薄くて辛いかもしれませんね。でも、受験対策など早ければ早いほど有利です。 授業スピードにもよりますが、今日からでも黄チャート完走のための計画を立てましょう。黄チャートならば、青チャートよりはさくさく進むはずです(経験談)。また、前から順番に解かなくても良いです。チャートは類題ごとにまとまって並んでいて、問題の並びは難易度順じゃないんですよ。ですから、コンパスマークの4や5は後回しでも良いかもしれません。でも必ずそれも解いてくださいね。黄チャートの場合、🧭4でも応用問題ではなく、受験数学では基礎テクニックなのに……みたいなものも少なくないんです。こういう点で、どこまでが基礎でどこまでが応用なのかが、受験数学における常識とよく一致している青チャートの方が優秀な参考書なのですが、あれは問題も多くて難しいですから、近くに頼れる数学の先生がいないと独学は厳しいかもしれません。でも不可能ではないですよ。私の高校では、青チャートレベルの質問に答えられる先生が居ないという理由だけで黄チャートを採用していたということもあり、私は独学青チャートでしたから。 どちらにしよ、私は青も黄色もやった珍しいタイプだと自負しているので、チャートの進め方には多少詳しいです。相談などもお気軽にどうぞ。 高2から受験を意識した学習戦略を立てられるのは素晴らしいです。この時期ですと、まずは短期的な戦略としては春休みまでの学習計画を、長期的には高3夏休み前までの計画を立てておくとよいでしょう。高3夏休みからは、受験のための応用"演習"が必須ですからね。演習は量がものを言いますから、少しでも早く、しかもまとまって、しっかりと腰を据えて取り組む必要があるんです。だから夏休みまでにインプットはある程度終わらせておくと有利なんです。 他にも、その偏差値ですと、もしかすると授業の進みが少し遅いかもしれませんね。私はそうでしたので自力で予習して高3夏前までに間に合わせました。その辺の相談もお待ちしています。 だいぶ文章が長くなってしまいましたが、境遇が当時の私とそっくりだったので、熱が入ってしまいました。応援しています。ファイト!
早稲田大学基幹理工学部 軽ダNo
3
1
理系数学
理系数学カテゴリの画像
教材 チャート
わざわざチャートを何冊も買う必要はないと思います。 白チャートと黄チャート+青チャートはあまり意味ないと思います。 青チャートを後から買おうと考えているのならば最初から青チャート1冊で良いです。 進研模試で偏差値70以上ならば青チャート1冊で可能です。 実際僕も進研模試の数学の偏差値を約60から70以上まで上げられました。 青チャートを完璧にすれば大概の問題には答えられるようになります。 実際に黄色チャートと青チャートを見比べてみてもあまり違いはありません。 白チャートは本当に数学が苦手な人ならば良いかもしれませんが、偏差値約60の人が使っても物足りなく感じると思います。 加えて河合塾から出されているプラチカを使えばかなりの数学力がつくと思います。 結論としては難関大学を目指すならば青チャートを買ってください。 高3の夏までに基礎を終わらせるように頑張ってください!
京都大学法学部 わでぃー
19
3
理系数学
理系数学カテゴリの画像
青チャートとフォーカスゴールドどちらが良いでしょうか?
こんにちは! 東京大学文科一類1年の者です。 まず問題集について申し上げると、フォーカスゴールドと青チャートを比べれば、解説の質も最終的に到達できるレベルも前者の方が上になります。 そして何より大切なのは、「どの問題集を使うか」ではなく、クラスの方のように「ボロボロになるほど同じ問題集を何周もして理解すること」です。 少し厳しいことを申し上げるようですが、現在の時点で共通テストの点数が5割ということは、基本が十分に身についていないのではないかと見受けられます。 徒らに色々な問題集などに手を出さず、一つこれと決めた教材を何度も繰り返し理解するまで取り組むようにしてみてください。 この先辛いこともあるかと思いますが、心より応援しております。
東京大学文科一類 ゆうや
16
1
文系数学
文系数学カテゴリの画像
チャート式
こんばんは、名古屋大学医学部医学科のメイメイといいます。 青チャートか黄色チャートかではどちらがいいと言うより、それぞれ目的が違います。 黄色チャートというのは基礎レベルなら分かるけど、少し捻られると解けない、と言った人向けです。 初めてその分野を学習する人であったり、その分野に苦手意識を持ってる人は黄色チャートは最適だと思います。ただし、黄色チャートだけだと国公立2次試験にやや不安です。 青チャートはある程度標準レベルが解ける前提で、やや難易度の高い問題をガッツリ解いていきたい人向けです。 数学の考える力が身についてる人であったり、その分野の発展問題を解けるようになりたい人には青チャートは最適だと思います。また、青チャートは国公立2次試験の対策としても有効性が高いです。 黄色チャートは初歩から標準まで 青チャートはやや易から発展まで をカバーしている感じです。 そのためどちらがいいというのは、はっきり言って分かりません。 ただ、それなりに数学をやってきた自信があるなら青チャートから始めてもいいと思います。(実際僕も青チャートから勉強してました) 数学力にあまり自信が無い、もしくは初めての数Ⅲで教科書見ても理解できるか不安だ…というなら黄色チャートをまずは入門書のように使って、最終的に青チャートへ移るといいと思います。
名古屋大学医学部 メイメイ
3
6
理系数学
理系数学カテゴリの画像
黄色チャート
まず、黄チャートと青チャートのどちらを使うべきかについて話します。 私自身、学校から黄チャートが配られていたのですが、自分で青チャートを買って、友達と一緒に進めていました。 毎日10問ずつぐらい進めていましたが、高2の夏だったこともあり高3の夏になるまでに全て解き切ることができませんでした。 また、学校で扱っている黄チャートと重なる部分があるため無駄な部分も多かったかもしれません。 今では、学校で配られた黄チャートを完璧にした後に応用系の参考書に進んだ方が自分にとっては効率が良かったのではないかと思っています。 高1から始めれば十分間に合うとは思いますが、青チャートは数1から数3まで数千問あるので、自学でするにはかなりの覚悟が必要だと思います。 私が考える理想は 授業や先取りで黄チャート完成 →標準問題精講or入試数学の核心or一対一 →やさしい理系数学orスタンダード演習orプラチカ →入試数学の掌握 →ハイレベル理系数学or新演習or上級問題精講 もちろん理想なので、間に何か入れたり、抜いたりしてもいいと思います。 旧帝大生は青チャートを使っている人が多いようですが、使わなくても問題はないと思っています。 先取りに関してですが、全ての分野の基礎を固める前に応用問題に手をつけても良いと思います。ですが、レベルの高い応用問題になってくると、いろんな分野の知識が必要になってくるので、全ての分野の基礎がある程度身についていない(黄チャートを完成させたら基礎がある程度身についているといえる)と答えに辿り着くのは難しくなってくると思います。
京都大学工学部 けんけんぱ
25
8
理系数学
理系数学カテゴリの画像
偏差値が上がらない
こんにちは。 Focus goldと黄色チャートでは、focus goldよりもチャートの方をお勧めしますが、個人的には、もう高校3年生ということなので、時間もあまり多くはないと思いますので、(おそらくやりたい勉強が多くて、時間が足りないという状況ではないかと推測します)Zkaiが出版している、「文系数学入試の核心」をお勧めします。こちらは問題数が、あなたの迷われている2冊と比較すると、問題数が少なく、(解答解説が私にとってはチャートよりも気に入っていました)効率的に学習を進めることができるのではないかとおもます。この問題集のわからない問題は答えを見るのではなく、チャートやfocus goldを辞書のように使って(調べて)自分なりの答案を作った後で、答えを見るという使い方がお勧めです。ちなみに、「文系数学入試の核心」は問題ごとに解答時間の目安がついているので、まずは何も見ないでその目安の時間は考えてみる→目安の時間が経った時、自力で解けそうならそのまま頑張る、もう無理!ってなったら調べて、自分なりの答案を作る→答え合わせのステップで行くのが良いでしょう。 結論:チャートの方がお勧め。ただ、個人的には「文系数学入試の核心」の方がお勧め。 少しでも参考になれば幸いです。頑張ってください。
名古屋大学医学部 kai3140
1
1
文系数学
文系数学カテゴリの画像
青チャートか黄チャートかそれ以外か
黄色チャート ・特徴 基礎的な問題が多く載っている ・良い点 数学の基礎的な問題はほとんど解けるようになる ・悪い点 発展的な問題に対しての対策があまりできない 青チャート ・特徴 基礎的な問題から応用的問題まで幅広く載っている ・良い点 数学の幅広い問題に対して対応ができるようになる ・悪い点 基本的な問題が黄色チャートに比べて少ないため、苦手な分野が残ってしまう可能性がある 質問者さんは高校1年生ということなので、まずは、基礎的な知識をしっかりと固めるためにも、黄色チャートから始めていいと思います。黄色チャートが完璧にできるようになれば、その後に青チャートの練習問題を解いていくと、より網羅的に勉強できると思います。 問題集のレベル的に言うと、受験を迎える時には、青チャートが全問解けるようになっていると安心かなという感じだと思います。 ただ、こうやって勉強すると、問題数が膨大になってしまうので、ある程度目星をつけて、解く問題と解かない問題に分けてもいいかなと思います。(例えば、青チャートの例題は解かない。など) 他の問題集に関しては、やらなくてもいいと思います。それよりも、チャートの全問題を完璧にした後、過去問に取り組む。ということを目標にしてみてください。 ぜひ参考になればと思います。
大阪大学基礎工学部 tomato-juice
14
1
文系数学
文系数学カテゴリの画像