UniLink WebToAppバナー画像

浪人かどうか

クリップ(4) コメント(2)
2/19 13:59
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

かわ

高3 広島県 法政大学経済学部(60)志望

行きたいと思える大学に合格出来なかった場合浪人するべきでしょうか?

回答

回答者のプロフィール画像

TR_

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは! 非常に難しい選択であり、正解はないためどちらとは自分がはっきりは言えないです! ですがとにかく後悔のないような選択を質問者さんにはして欲しいなと思います! 大学受験は後で簡単にできるものではないから納得するまでやるべきという考え方も有れば浪人中に100%成績が上がる保証はないため、浪人するのかどうかをよく自分と、親と予備校や学校の先生と相談して最終的には自分が納得できる決断をして欲しいなと思います!
回答者のプロフィール画像

TR_

早稲田大学商学部

615
ファン
12.5
平均クリップ
4.7
平均評価

プロフィール

早稲田大学商学部に現役で合格しました! いつでもメッセージいただければ24時間以内に必ずご返信いたします! また、回答が少しでも役に立ちましたらクリップしてくれると励みになります🙏🙇‍♂️ 以下持っている資格、点数です。 英検準一級、TOEIC960

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(2)

かわのプロフィール画像
かわ
2/19 14:13
とても分かりやすく解説していただきありがとうございます。親や学校の先生、通っている塾の先生と相談して決め、後悔がないようして、全力を尽くしたいと思います。ご丁寧にありがとうございました
TR_のプロフィール画像
TR_
2/19 23:08
いえいえ!とにかくしっかり話し合って後悔のないようにしましょう!?

よく一緒に読まれている人気の回答

📍浪人経験がある方にアドバイスいただきたいです📍行きたい大学のみ受験or合格できる大学を受験
浪人経験者、東大一本で受けた①選択者としてお返事させていただきます。 1.なぜ自分が現役生の時に①を選んだか 2.浪人生活の厳しさ、というものについて 3.実際の結果と、それを踏まえてのアドバイス の順でお話しさせてください。 まず1.なぜ自分が現役時に浪人覚悟で行きたい大学だけを受験したかと考えてみた時、私も質問者さんと同様に、行きたいところ以外進学しても仕方ないじゃないか、と考えていたことにあります。親御さんの容認具合も、一回くらいなら浪人させることもできるよ、という感じ、せっかくなら頑張ってみたら、というスタンスからみるに質問者さんと私は同じくらい恵まれた環境にあったと推察します。その後に、将来に直結した進路、ネームバリュー、金銭面、と色々な要素が志望理由に続きますが、行きたい大学への憧れというのは大きな理由だし、目指す理由として妥当です。当時としてはかなり強気でいたので特にメンタルに影響していませんでしたが、人によっては確実に受かっている大学があることを自信にして本命に向かう方がメンタルのためのこともあるので、そこは相談かもしれません。 2.浪人生活について。 正直に厳しさもお伝えしたいと思います。 浪人の成功率は10-20%と言われています。成績の伸びだって確実とは言えないし、最後までやり切るというのが実はかなりキツかったりします。以前にも浪人生活は精神を病む、というようなことはお伝えしたかと思いますが、事実、1年間という短い期間の中で、私は大きく3度の挫折期がありました。まず、春、浪人覚悟で受けたにもかかわらず、やっぱり入学していく周りの友人たちをみて気が滅入りました。次に、夏。夏期講習期間で、予備校では現役生と同講習を受けるようになりますが、雰囲気はもちろん、生活リズムも講習期間と普段の期間は異なるのでかなり気持ちが落ち込みました。最後に、直前期。言わずもがなですね。やっぱり不安に負けそうになります。 そしてここがポイントですが現役時代に行くつもりのある大学しか受けなかった結果全落ちしているため、去年はここには受かった、という結果も何もありません。浪人したときの受験は滑り止めも受けることになりましたが、その時、志望校よりずっと下の大学ですら自分にはまだ確固とした結果は手元にないわけですから、それもかなり不安になったというのがあります。 3.結果と感想、アドバイス 浪人した結果、私はまた東大に落ち、慶應に進むことになりました。慶應なんて全く行くつもりなかったし、なんなら親族はどちらかと言えば早稲田だからそっちかな、何て思ってたくらい遠い存在です。ただ、今私はこの大学で馴染めているし、大事な出会いもたくさんありました。行った先で楽しめる、これは真理だと思います。浪人した人もある程度いる大学ではあるので、どちらかと言えばマイノリティではあれど浮くことなく楽しめています。高校時代の元同期と会った時なんかは、みんなの方が一つ上なので就活の耳寄り情報を聞けたりもします笑 質問者さんの状況を考えると、浪人してもいいのではないかな、と思います。そもそもダメだったら働くくらいの覚悟だったこともあるし、出願条件が変わるというのも大きいので。 ただ、私は自分の浪人経験を失敗だったとは思っていませんが、どんな人に対してであれ、浪人自体はお勧めしない。そのくらい成長するとともにきつい経験でした。これも、最後にお伝えしておきたいと思います。 前回に続いてまた私が返答させていただきましたが、他の方の意見も大事だと思いますので、もし他にも聞いてみたいと思ったらぜひまた同じように質問を投げてみるのもおすすめします。 いい決断が出せるよう応援しております。
慶應義塾大学法学部 Datty
3
2
浪人
浪人カテゴリの画像
【浪人経験がある方にご回答頂きたいです】浪人覚悟で志望校のみ受験orとにかくどこの大学であれ合格
こんにちは! 浪人経験があるのでお答えさせていただきます! 第三の選択肢を出すようで申し訳ないですが、僕は滑り止めの大学を受けて行かないという選択肢を取るのがいいと思います。 理由としては現役で一つでも大学に受かると、自分は現役で合格できたという自信がつくからです。浪人中は夏や受験終盤の現役生が伸びてくる時期に不安になりがちです。ですが、現役で自分はここに受かったという事実があればその心配が少なくなります。 1か2でしたら1を勧めます! しかし、いきなり第一志望だと緊張で実力が発揮できないこともあると思うので第一志望の前に受験を一回した方がいいと思います。試験の雰囲気は共通テストとも模試とも違います。 浪人は気持ちがしんどい時も多少はありますが、必ず浪人仲間ができて励まし合うことができるので、そこまで心配しなくて大丈夫です。 パチンコに行ったり、授業をサボったりする仲間といると成績は下がるので仲良くする人を選ぶことは大事です。 浪人は伸びないとよく言われますが、ちゃんとやることをやれば伸びるので志望校に向かってコツコツ頑張ってください。 第一志望で過ごす毎日はとても楽しいですよ! 頑張ってください! 応援してます!
京都大学医学部 あきら
2
1
浪人
浪人カテゴリの画像
浪人していい大学に行くべきか
志望は秋までは変えなくて大丈夫なので、浪人してでも受験勉強をして大学進学したいのなら、簡単ではないですが、旧帝大でも1年で間に合わないことはないと思います。浪人しないべきという判断は時期尚早だと思います。浪人といっても現役で他の受験生に比べて勉強量が少ないので、予備校に行って夏までに基礎を固め、演習や模試を積み重ねる地道な勉強が続くでしょうが、親御さんに相談して許してもらえたのならそれに応えるためにも挫折せずやり抜きましょう。浪人するなら今すぐにでも勉強し始めるべきだと思います。周りの受験生とやる事がずれますが、浪人だからと割り切ってやりましょう。ぜひ頑張ってください! ※浪人を強制する訳ではないので、最終的には自分の判断を信じてくださいね
九州大学法学部
5
1
受験校選び
受験校選びカテゴリの画像
焦らない
受験をなめない方がいいです。 浪人しないだろうと思って何もしてなければ、当たり前のように浪人します。 別にあなたの人生なので、受かろうが落ちようがどちらでも良いと思いますが、このままいくと他のことでも頑張れない人になってしまうのではないでしょうか? そちらの方が私は危ないと思います。 受験はあくまで人生の一部で、失敗したって、死ぬわけではありません。 たかが受験です。ただ、受験すらも頑張れないのであれば、一生あなたは頑張れない人になる可能性はあります。 自分のやりたことがあって、それなら頑張れる!というものがあればそちらに打ち込めばいいと思います。 しかし、そういうものがないなら、1つでも上の大学に行き、選択できる側にいることは重要なのではないでしょうか。 やりたいことがないからこそ、やりたいことができた時の為に、選べる上位大学に行くことを個人的にはオススメしてます。 上位でなくても、自分が納得できる受験、やりきったと思えれば次にもつながりますが、なんとなく勉強し、なんとなく受験し、なんとなく浪人し、なんとなく大学生になって、あなたに残るものは少ないように思えます。 今から本気でやれば受かるかどうかなんてわかりませんが、試してみる価値はあるんじゃないでしょうか? 自分の将来への投資だと思って勉強したらいいと思います。 失敗して後悔しても戻れませんが、今ならまだチャンスはあります。 ここから行動できるかもあなた次第です。 自分の人生です。 自分でどうにかしないと、何も変わりません。 今回の私の投稿が、あなたに何か影響を与えられれば幸いです。
慶應義塾大学法学部 かつお武士
41
1
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
現役か浪人か
まずは今年1年間受験ほんとにお疲れ様でした。よくここまで来れましたね!自分を褒めてあげてください。 浪人するか現役で大学に行くか。難しい判断ですよね。ここではどのような観点で判断すれば良いかをお教えしますね! ズバリそれは、「自分が後悔しないか」。 これに限ると思います。その大学に入って入学式に行っている自分、そしてそしてそこを卒業する時の自分を想像してみてください。どんな気持ちでしょうか。 僕は1浪して早稲田に入りました。現役の時に一つだけ大学に受かっていました。でもそこには行かないという判断をしました。理由は後々絶対後悔すると思ったからです。1年間浪人してでも早稲田に絶対行きたいと思いました。確かに浪人したとこで入れる確証はありません。でもそれでも僕は早稲田にどうしても行きたかったしなによりも自分を変えたかったから浪人という決断をしました。 参考にしてみてください!
早稲田大学社会科学部 umeadi
20
0
不安
不安カテゴリの画像
浪人かレベルを下げて現役か
大学受験は、人生における大きな分岐点の一つです。多くの受験生が第一志望校の合格を目指して努力しますが、結果が思わしくなかった場合、「志望校のレベルを下げて現役で進学するか」「レベルを下げずに浪人して再挑戦するか」という選択に直面します。本稿では、後者――すなわちレベルを下げずに浪人するという選択の意味や価値について、いくつかの観点から考えてみたいと思います。 志望校へのこだわりと自己実現 第一に、志望校への強いこだわりは、その人の将来のビジョンや価値観を反映している場合が多いです。志望校を選ぶ際には、偏差値だけでなく、学問の内容や教育方針、学生の雰囲気、卒業後の進路など、さまざまな要素を考慮しているはずです。そのような志望校を諦めずに再挑戦することは、自分自身の目標や理想に対して誠実であろうとする姿勢の表れだといえます。 たとえば、将来的に国際的なビジネスで活躍したいと考えている人が、慶應義塾大学の経済学部を志望していたとします。そのような人にとっては、単に「大学に入ること」が目的なのではなく、「その環境で学ぶこと」が重要なのです。このように、自分の将来像と結びついた目標を持っている人にとっては、レベルを下げて別の大学に進学することが、自己実現の道を狭めてしまう可能性もあるのです。 浪人によって得られる成長 第二に、浪人することで得られる成長も見逃せません。浪人生活は、自由な時間が多く、自分で計画を立て、実行し、反省するという自律的な学びの期間です。現役時代にうまくいかなかった原因を分析し、学習方法や生活習慣を見直すことで、単なる学力の向上だけでなく、精神的にも大きく成長することができます。 また、浪人生活は決して楽なものではありません。孤独や不安と向き合い、モチベーションを維持することは簡単ではないですが、それらを乗り越えて再挑戦するという経験は、今後の人生においても貴重な糧になります。困難を乗り越える力、自分自身を律する力は、大学入学後はもちろん、社会に出てからも大きな強みとなるはずです。 将来を見据えた選択としての浪人 第三に、浪人という選択は、将来を見据えた長期的な視点に基づく行動でもあります。たしかに、浪人すれば入学が1年遅れるため、「時間のロスだ」と考える人もいるかもしれません。しかし、人生は長いスパンで見れば、1年という時間は決して大きな損失とはいえません。むしろ、納得のいく進路を選び、その後の大学生活やキャリアを充実させることができれば、その1年は「投資」として十分に回収可能です。 また、浪人によって第一志望に合格できた場合、その後の学びや人間関係、進路選択においても高いモチベーションを維持することができるでしょう。目標を達成したという成功体験は、自己肯定感を高め、その後の挑戦にも良い影響を与えます。 結論 レベルを下げずに浪人するという選択は、決して「頑固さ」や「意地」ではありません。それは、自分の将来と真剣に向き合い、自分自身の理想に対して妥協しないという強い意志の表れです。浪人生活には確かに困難が伴いますが、その先には、自分が本当に望む環境で学び、成長するという大きな価値があります。安易に妥協することなく、自分の信念を貫く姿勢は、大学受験という枠を超えて、人生全体においても重要な意味を持つのです。
慶應義塾大学総合政策学部 h.25
0
0
浪人
浪人カテゴリの画像
ここで志望校を上げる
疑問なのは、なぜまだ試験が終わっていないのに浪人のことを考えているのかということです。 まずは残りの期間で入念な準備をして、本気でぶつかって結果を待ちましょうよ。 その上で考えてからでも遅くはないと思います。 経験上、浪人をするには絶対的にその大学に行きたいという強い気持ちと不合格になった悔しい気持ちが原動力になります。 短絡的な動機では、踏ん張らなければいけない時に踏ん張れません。 浪人してガンガン成績を伸ばして志望校に合格し、嬉しそうな写真が掲載される、あれは氷山の一角でしかありません。 同じように必死に勉強したけれど、残念ながら合格できない人もたくさんいます。 自由な時間が増えて、塾に来てもずっと喋っている人もいますし、気持ちが切れて塾に来なくなる人もいます。私が通っていた塾では、浪人生の毎年3〜4割は塾に来なくなるらしいです。 昔、河合塾の先生が「浪人して最終的に自分の志望校に合格できるのは、7〜8人に1人くらいの割合だよ。」とおっしゃっていました。 浪人した頃の私は、いくら何でももう少し受かるだろうと甘くみていました。 そのまま浪人生活が終わり、一緒に浪人した友達の結果を聞いて唖然としたのを覚えています。 周りの友達の中でも、第一志望に合格したのは7人に1人の割合でした。 この結果を受けて、自分がいた世界は本当に厳しい世界だったんだなぁとつくづく思います。 脅すわけではありませんが、浪人には覚悟が必要だということをご理解いただきたいのです。 莫大な経済的負担もかかりますし、精神的にもしんどい思いは少なからずあります。 だからこそ、今は目の前の受験に必死になっていただきたいです。 もがいてもがいてやるべきことをやって、それから今後のことについては考える、でも良いのではないでしょうか?
東北大学教育学部 まー
7
2
浪人
浪人カテゴリの画像
浪人かレベルを下げて現役か
私は現役で東京大学理科Ⅱ類を受験したのですが、不合格だったため滑り止めの慶應義塾大学経済学部に進学しました。自分も浪人するかどうかかなり悩んだので、いろいろ参考にしていただければなと思います。 <浪人のデメリット> まず、現役時私は理系で得意教科も学びたいことも理系でした。また、地方に住んでいたため上京も大きな夢でした。そのため、もちろん東大理系に進学したかったです。しかし結果は不合格で、しかも家の経済状況的に私立の理系は学費が高くて厳しかったので、合格した私立理系も蹴って経済学部に進学しました。でも、実際進学してみて思ったこととしては、大学は勉強するところではあるけど勉強が全てではないということです。というのも、行きたい大学や学部に行ったからといって常に楽しい勉強ができるわけではないし、興味のない学部に行ったからといって全ての授業がおもしろくないなんてこともありません。(嫌いな学問を学ぶ学部に入ったらきついかも)。実際、行きたい学部だったけど辛すぎて退学した人も多いです。なので、浪人するのはよっぽど学びたいことがある人がやるべき行為だと思っています。また、浪人はモチベーションを保つのが難しいと思います。現役合格した知人などが周りにいたらその大学生活の華々しさや楽しさを羨んでしまうことも多いですし、同じ目標をもって勉強を一緒に頑張れる友人を見つけるのも簡単なことではありません。そして、浪人で一番つらいであろうことは、浪人しても合格が確約されるわけではないということです。私も実際に、浪人しても受かる確証は得られないために現役での進学を渋々決めました。 <現役進学のメリット> まず、受験の辛さから解放されるというのが一番大きいでしょう。自分自身では気づかないほど、受験というのは精神をすり減らしてきます。その状態が後1年続いてたらと考えると自分はゾッとしてしまいます。次に、浪人の1年間よりも、早く大学で1年間を過ごすことの方が人として深みがでると思います。(個人的)。大学での1年間は、新たなコミュニティを築いたり、新たな環境で生活したりするので自分で考えたり感じたりすることも多くなります。その結果視野が広くなって人として深くなると思います。 上で述べたように、私は現役進学をした方が良いと思いますが、この話は参考程度にとどめて、まずは現役で第一志望受かるように頑張ってください!まだまだ伸びます!
慶應義塾大学経済学部 まかろん
0
0
浪人
浪人カテゴリの画像
進学か浪人か
ひとまず、前期試験合格おめでとうございます。 少し指摘しておきたい部分があります。 まず、地方国公立だから学生の質が悪いとか雰囲気が悪いとか、そういうことはまずありません。 確かに都会の雰囲気とは少し違うと思いますが、慣れれば居心地はいいと思いますよ。 周囲に溶け込んでいくことに拒否さえしなければ、人間関係の形成は上手くいくでしょう。 学力的にもその地域のトップ層が集まるわけですしね。 大学の偏差値だけで大学生活が決まるわけではありません。 それに、大学に入ってから後悔するということはあまりないと思います。 最初のうちはそう思うこともあるかもしれませんが、徐々に忘れてしまいます。 どの大学であっても、大学生活は楽しいものです。 どこでも人間関係は形成できますし、その子たちと遊びに行ったり、一緒に勉強したりするでしょう。 かけがえのない友人となります。 もし、その大学に行って後悔することがあるとすれば、自分のやりたいことや目標を明確に持っている場合です。 その大学ではできないことがあるのなら、今までの第一志望を目指したほうがいいと思います。 卒業後の進路も変わりますし。 それと、行きたい学部ではない場合はやめたほうがいいでしょう。 医学部を目指していたのに他の学部、というのは、かなり心に引っかかるものが大きいです。 特にやりたいことがないのなら、とりあえず入ってみてもいいと思います。 そこでやはり合わないなと感じたら、もう一度挑戦するという選択肢はありだと思います。 いわゆる仮面浪人という形ですね。 親御さんにはかなり負担がかかることになりますので、そこはよくよく相談してください。 あと、私の意見だけでなく、他の人の意見もよく聞いてみてくださいね。
東北大学医学部 つねとも
0
0
浪人
浪人カテゴリの画像
併願校の選び方
浪人していたとき、模試で常にA判定が出ている大学を安全校、B判定かC判定が出ている大学を実力相当校として、安全校から一つ二つの大学を選び、実力相当校からも1、2個選ぶのが妥当と言われた記憶があります。 現役生が伸びることは考えなくて大丈夫だと思いますよ。 併願校の勉強で早稲田の勉強が疎かになるのは少し嫌でしょうから、2月頭入試がある大学、かつ興味のある学科(行ってもいいと思うところ)、偏差値が上記に当てはまるものを2.3大学選んで、受けに行くのがいいと思います! それと、宅浪、ほんとにお疲れ様です。ここまで続けてきた意志、ほんとに尊敬します。 もう少しで終わりますね、最後まで気を抜かず頑張ってくださいね!
京都大学教育学部 はやしん
7
0
受験校選び
受験校選びカテゴリの画像