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高3の主要理科科目の変更

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9/14 15:31
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もちもち

高3 東京都 お茶の水女子大学志望

いま私は高3ですが、化学と生物で生物科の国立受験を目指しています。 しかし生物が難しく感じているので先に履修を完了している化学に重点を置く(化学科を受験しようか)と考えています。今の時期から変更は危険でしょうか。

回答

KK

東北大学理学部

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こんにちは。東北大学理学部1年のKKと申します。私は物理と化学で受験した身ですので、お役に立てるかは分かりませんが、もしよろしければ参考になさって下さい。 まず、率直に言って、生物を諦めることはおすすめできません。その理由は3つです。 その1…他の大学に変更することになった場合、ほとんどの大学は理科を2科目使うため、生物を今の段階で諦めると状況が大変厳しくなるため。 その2…今の成績は伸びてないかもしれませんが、今後続けて勉強することによって、成績が急にアップする可能性があるため。結局履修が終わっていない段階での成績はそこまでアテになりません。履修が終わった範囲が得意分野になって成績が爆上がりするかもですし… その3…生物より化学に重点をおくことで生物をあまりやらなくなり、負担が軽くなり、気が緩む可能性があるから。今のうちは理系であれば理科はそのまま突っ走った方がモチベーション的にも成績的にも安定すると思います。だいぶ辛いとは思いますが。 まずは諦めずに生物も化学も両方全力で頑張ってみることをおすすめします。受験ギリギリになって本当に生物がどうにもならなそうなら化学に絞るのも選択としてアリでしょう。ご武運をお祈り致します。

KK

東北大学理学部

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物理→生物に変える
こんにちは。物理から生物に変えるのに悩んでいるということですね。 選択の参考になれば幸いです。 私は高2の時に農学系の勉強を大学でしたいと考えて生物を選択しました。 センター生物は、暗記さえすれば6-7割は取れる科目だと思います。 残りの応用・思考問題に簡単なものと難しいものが混じり合っていて、そこをいかに解くかで差が出る科目です。 暗記が今の時期から間に合うかというのは何とも言えません。質問者様次第となってしまいます。 個人的な感覚だと、他の受験生の1.5倍くらい生物に重きを置いた勉強をすれば取れるのではないか という感じです。 勉強の手順としては、教科書を読み込む→問題集を解く→分からない語句を教科書で確認 の繰り返しで、夏休みの終わりまでには問題集を一周はして、秋〜冬にはセンター過去問に挑戦という形が良いと思います。 勉強法については『センター生物』という回答にも書いたのでよければ参考にしてください。 以上となります。回答はさせていただきましたが、最終的に決めるのは質問者様なので、どちらを選んでも後悔のないように勉強に取り組んで欲しいです。 大変だと思いますが応援しています。
北海道大学水産学部 しみしみ
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物理か生物か
東大の物理・生物については語れませんが、医学部医学科での学習において高校で生物をやってたかやってないかはあまり関係ないです。自分の大学では生物受験者は1割前後だったと思います。 理由としては ①高校生物の中で医学に関わる部分はほんの一握りであること ②医学部で学ぶ量は高校生物のそれの比ではないこと ③物理の方が暗記量が少なく、かける労力が少なく済むこと などが挙げられるでしょうか。まあ③なんかは出来る人ならではって感じですけどね。自分はなんとなく生物選択でしたが、好きだったのでなんとか勉強が続いたって感じです。 まとめると ・医学科だから生物じゃないと、ってことは絶対にない、むしろ物理選択者の方が多いです。 ・「好きかどうか」「得意かどうか」「志望校において物理と生物の難易度に明らかな差があるかどうか」の3つの基準で決めれば良いと思います。
北海道大学医学部 かじ
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理科基礎 科目変更
京大文学部所属のvenusも申します。よろしくお願いします! ※筆者は化学基礎&生物基礎で受験。本試では運良く50点50点でした。 生物基礎で、思考が必要な問題が出題されるのはまさにその通りなのですが、化学基礎も然りだと思います。 私が受験したのは新課程になる直前だったので、現在どうなっているかは詳しく分かりませんが、当時の印象だと、化学基礎の方が覚えることが少なかった。 ただ、その分、基本原理を理解した上で、それを駆使して計算問題に挑んでいく力が必要だったと思います。少なくとも、典型問題の解法は原理からしっかりと押さえておきたいところです。 一方、生物基礎は、計算問題に関しては、ミクロメーター、細胞周期、濃縮率といった、典型問題がほとんどで、見たことない問題が出るということはあまりないです。 しかし、知っておくべき知識の詳細さは化学よりも高いものが要求されていると感じます。時々、それは知らないわ、という問題が出ることもあり得ますが、割り切ることも一つでしょう。計算問題と基本的な知識さえ押さえておけば、難易度の高い知識問題を2、3問落としても8割くらいには持っていけます。 化学生物ともに言えることですが、独学で勉強をやっているだけではアクセスできない知識に、先生がいることで到達できる可能性がありますし、何より、定期考査などで実践的な問題の演習ができるのは大きいと思います。というわけで、私は学校の授業で扱ってもらえる科目を選択するのが良いのではないか、という意見です。 現状で、生物がめちゃくちゃ苦手or授業を全く聞いていなかった、あるいは化学が8割確実に取れるくらいの力がある、のいずれかに該当していない限りは、生物で行けば良いのではないでしょうか。 以上質問にお答えしてきました。 追加で質問があれば、コメントでその旨お伝えください。 質問者さんの健闘を祈っています!
京都大学文学部 venus
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学部が決まりません
こんにちは。現在京都大学農学部に通っている者です。 医学部についての詳細な事情はわからないので、理学部と農学部について書かせていただきます。 農学部と理学部は重複する部分がありますが、農学部では研究結果をどのように役に立てるかということにより力が注がれていると感じます。対照的に理学部では役に立つかというより真理を探究するという点に力点が置かれています。 優劣をつけるというよりはどちらがより向いているかという話になるかと思います。 農学部は学科によってかなり幅があるため、学科によっても何をするかは変わるかと思います。私は今生物と化学の間のようなことを勉強しています。生物系の学部であれば細胞は必ず登場しますので、細胞が好きという観点から言えばどれを選んでも構わないと思います。 選ぶ基準としては生物+αで何を学習したいかで私は選びました。(大学での生物は有機化学、力学などさまざまな分野と絡められるので) さて、将来のキャリアについてですが、これは正直大学での頑張り次第です。生物系は就職先が少ないなどと言われますが、国立大学(レベルによりますが)で研究などに注力すれば就職に関して特に問題はないと思います。 大学で何かしら頑張れば問題なく就職できるでしょうが、何もやらずに遊んで過ごしてしまうと少し厳しい結果になってしまうかもしれません。ただこれは選ぶ学部によって変わるものではなく、個人の頑張りによるものですので、就職などのことは現時点でそこまで気にしなくていいかと思います。 また将来やりたいこととして研究職というのを挙げられていましたが、研究をするということを主眼にすると目的がぼやけてしまうので、何を研究したいか、何を勉強したいかを主眼にするのがいいかと思います。(理系の大学生であれば分野はどうであれ必ず研究室で研究を行うので) 偉そうに色々書いてしまいましたが、やりたい分野はなんとなくで選んで問題ないと思います。大学に入ってより詳しく勉強してからやりたい分野は見えてくると思うので焦らないで大丈夫です。 長くなりましたがお役に立ちましたら幸いです
京都大学農学部 るな
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この時期の理転は無謀か
個人的には現役で大学に入りたいなら文系で情報に入った方がいいと思います。 はっきり言って、化学も物理もそれぞれの基礎の教科書の2倍くらいの分厚さがありました。それに、内容も個人的にはとても難しいかったです。これは人によるものなので何とも言えないかもしれませんが、絶対的なものとして教科書は2倍の厚さがあります。これを全て自分でやるか、塾などでやるかしかないんですよ。理系に今から変えて、基礎のない理科を2科目して、数3もやって残り1年もないのに筑波レベルまでやるのはかなり厳しいんじゃないかと思います。もちろん、浪人するつもりで今から2年かけてやるなら理転もありだと思いますが、現役で入りたいなら理転は辞めるべきだと思います。 大学に入ってから大変かどうかの問題はあるかもしれませんが、それを考えても合否に変化は一切ありません。大学に入ってからなんとかすればいいと思います。後に回せることと後に回せないことがあったりもしますので そこら辺を考えるのはいかがでしょか。 大変厳しいことを書いたかもしれませんが、少しでも参考になれば嬉しいです。 その様子だと数Bをやっていないようですので、ベクトルと数列を早急に取り組んでください。その後数2です。数学に関してはこのくらいのアドバイスが出来るので一応書いておきました。良ければ参考にしてください。
慶應義塾大学経済学部 えるく
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不安
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志望校も勉強自体もどうしたらいいかわからない
①志望校を変えるべきかどうかにつきまして、 私の意見は、どちらの道を選んでも正解だと思います。 現在の共通テストと二次の点数を考えると、 現役で合格するためにはここからかなり点数を上げる必要があるでしょう。 しかし、だからといって諦める必要はありません。自分が最後まで高い目標を持ってやり抜きたいと思うのであれば最後まで第一志望を変えずチャレンジするべきだと思います。 しかし、不合格になってしまい浪人することになる不安もあると思います。従って、志望校を下げて、合格の可能性が高い大学を選ぶことも大事な選択肢のうちの一つだと思います。 実際、理系では大学ごとに研究室や研究テーマが異なるため、自分のやりたい研究テーマがある大学を選ぶことは非常に良いと思います。 志望校を変えずに挑戦する、志望校を下げて大学で自分のやりたいことをやる、どちらの道を選んでも、その後の自分の過ごし方でその選択が正解か不正解かが変わります。 周りの方々(私も含めてですが…)から色々な意見をもらい、余計に考えこんでしまうのであれば、 「自分はどうしたいのか」 について真剣に考え、後悔のない選択をすべきだと思います。 その後の人生を一生懸命に過ごせば、その選択が正解になる日がいつか必ずやってきます。 なので今は、自分自身に向き合って、ゆっくりで大丈夫ですので答えを出してみてください。 ②こちらに関しては、スペルを間違えたときに覚え直しましょう。間違えることは悪いことではありませんので、間違える度に何度も覚えなおしましょう。 そうすれば自然と身につきます。 ③受験前にどうしようもない不安に襲われる気持ちは痛いほどわかります。実際に私も同じような気持ちになりました。 でもそんなときこそ、勉強するしかない、と思い勉強に打ち込みました。 周りができていようがいまいが関係ありません。自分ができるかできないか、できないのであればできるまで解く、それだけを意識していました。 ④こちらも②と同様、解けなくなった問題はもう一度解けるようになるまでやり直しましょう。 一度解けても、時間をあけると解けなくなることはよくあります。不安にならず、できるようになるまで解き直してください。 ⑤勉強をしているのに成績が下がってしまうこともよくあります。ですが、こちらも過剰に気にすることなく、目の前の勉強を淡々とこなしてください。 「入試当日にベストが出せればオッケー」という気持ちで取り組んでください。 この時期から最後の追い込みになると思います。 不安な気持ちはいっぱいだと思いますが、最後の最後まで自分を信じてあげてください。 頑張ってください。応援しています。
大阪大学工学部 yoshi
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九大志望 理系科目重いので経済工学部へ転向はアリか
志望校を九州大学工学部Ⅳ群にされているとのこと、そして現状は物理や化学の学習がまだ十分に終わっていない状況とのことですね。まずは正直に現状を分析し、どの学部を受験すべきか悩まれている姿勢自体が素晴らしいと思います。受験勉強を進めていくなかで「このままで大丈夫なのだろうか」と不安になるのは自然なことですし、むしろその不安を早めに意識できていることは大きな強みです。 確かに、工学部Ⅳ群は理系科目、特に物理と化学の比重が大きく、理科が苦手な状況では厳しいと感じてしまいますよね。一方で経済工学部は配点上、国語が150点と低く、数学や英語の比重が高いという特徴があります。今まで数学と英語に力を入れてきたあなたにとっては魅力的に感じられるのも無理はありません。共通テストのボーダーがやや低めに見えることもあり、「こちらの方が自分に合っているのではないか」と考えるのも自然なことだと思います。 ただ、学部選択において一番大切なのは「どちらを受ける方が自分のやりたいことにつながるか」という点です。受験は一時的なものですが、大学に入った後は4年間、そしてその後の進路にも大きな影響を与えます。単純に「今の得点配分で有利そうだから」という理由だけで決めてしまうと、入学後に「やっぱり自分が学びたかったのはこっちではなかった」と感じる可能性もあります。ぜひ改めて、自分が本当に学びたい分野は工学なのか、それとも経済工学に魅力を感じるのかを整理してみてください。 一方で、入試の戦略的な視点から考えると、配点やボーダーの差は確かに無視できません。しかし、実際に合否を大きく分けるのは二次試験です。九州大学の場合、共通テストで多少の差があっても、二次試験でしっかり得点できれば逆転は十分可能です。特にあなたのように数学Ⅲが得意であるなら、工学部であっても経済工学部であっても大きな武器になります。理科に不安を感じるかもしれませんが、数学の得点力があればかなりバックアップできる部分があります。 学習面での工夫としては、いきなり物理も化学も両方完璧にしようとすると負担が大きくなりすぎます。まずはどちらか1科目に重点を置き、「この科目だけは得点源にする」と決めるのも一つの方法です。片方である程度の安定感を出せれば、もう一方の科目は最低限でも全体としてバランスが取れるようになります。 また、共通テストに関しては「12月からの追い上げ」でも十分に点数は伸びます。特に物理や化学は、演習と復習を繰り返すことで短期間で実力を上げやすい科目です。予想問題や過去問演習を集中的に行い、そのたびに間違えた問題を丁寧に見直していけば、苦手意識も徐々に薄れていくはずです。ですから、今の時期はまず二次試験科目、特に得意な数学を軸に据えて学習を積み上げ、その後共通テスト演習で仕上げるという流れがおすすめです。 受験勉強は「今の得点力」だけでなく、「これから伸ばせる可能性」を含めて考えることが大切です。あなたにはすでに大きな強みがありますし、それを最大限に活かせばどちらの学部を選んでも戦っていけると思います。最終的には、自分が将来どんな学びをしたいかという思いを軸にしつつ、戦略面では得意を伸ばし、苦手を少しずつ補っていく。この姿勢を貫けば、きっと合格に近づけるはずです。 どうか不安に押しつぶされることなく、自分の努力を信じて進んでくださいね。
九州大学工学部 hiroa
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受験校選び
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物理をやるかやらないか
yooさん、はじめまして! 化学の学習の進み具合によって変わってくるかなと思います。 有機の範囲は独学中と言うことですが、化学の共通テストが有機以外はかなり解けるならギリギリ物理も間に合う可能性があります。ただこの場合は二次試験の勉強時間なんかもだいぶ削られてしまうので、かなり頑張らなければならないです! 逆に化学の共通テストが現時点ではまだ不安という場合は覚悟は必要になってしまいますが物理は捨てる方がいいのかなと思います。物理の電磁気の範囲はかなり分量もありますし内容も簡単ではないので、この時期からは少し難しいです。 私も志望校を一本で受験したのですが、かなり覚悟は必要でした。 物理を捨てることでもしかしたら満足できる志望校が一本になってしまう可能性もあるので、どれだけ筑波大学に行きたいかということも考慮して決断していただくといいかなと思います! もちろん志望校を一本に絞ることによって無駄な対策をする必要がなくなるので、そこはかなりメリットになります! 長くなってしまいましたが、参考になれば幸いです😊 質問などがあれば、気軽にコメント欄で聞いてください!
京都大学工学部 さかさか
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時間の使い方
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夏休みの計画が崩れてきました
※私個人の意見ですので、参考程度にお聞きください。 こんにちは。東北大学 経済学部現役合格の者です。塾には通っていませんでした。(情報源の信頼度を確保するために自己紹介させていただきました。) 神戸大学法学部の理科基礎の配点は50/800(6.25%)、対して社会2科目では100/800(12.5%)となっています。現時点で8割ほど取れている化学基礎をこれ以上詰めようとするのは私には危険なように思います。むしろ社会の暗記に時間を割いた方が賢明かと考えます。更に言うと国数英の実力は今は如何程なのでしょうか。神戸大学の場合、国語の配点は250/800(31.25%),数学は150/800(18.75%),英語は250/800(31.25%)となっており、この3教科の得点率が合格を左右すると言っても過言ではありません。暗記科目の理社に逃げてしまいがちなのは大変共感できるのですが、はっきり申し上げて主要3教科から逃げてしまっては志望校に落ちます。入試の配点をしっかりと確認してご自身の勉強計画を立てることを強く勧めます。私の経験をお話しさせていただくと、夏の期間は理社のインプットを最低限(社会は1日1時間半ずつ程度、理科は1日30分程度交互に)行い、残りは数学の基礎(クリアー、Focus Gold)、英語の長文(スタディサプリ、過去問)につぎ込んでいました。正直理社は共通テスト前1ヶ月半ほどガチガチに取り組めば7割5分程は固く取れると思われます。(※個人差があるので鵜呑みにはしないでください。)現代文の対策は10月くらいから私大の過去問を解くことでマーク対策としていました。古典は9月頃からひたすら助動詞と単語帳を周回して、11月頃から問題を解き始め、文を品詞分解して理解を深めていました。私と質問者さんの2次の比率は似通ったところがありますので、夏は数英の入試の基礎固めを重点的に行うのが無難かと思います。少し外れた補足にはなってしまいますが、夏にD判定、さらには12月の模試でE判定でも第一志望校に合格することは出来ますので(私がそうでした)、あまり気負いしすぎないでください。判定はマジで気にしなくていいです。 今は本格的に受験勉強が始まって不安に押しつぶされそうになっていることかと思います。ですが周りに流されず自分のメンタルケアを最優先にして勉強頑張ってください。心から応援しています!!!
東北大学経済学部 サトル
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時間の使い方
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理科基礎の勉強の仕方
東北大学文学部の者です。私はセンターでは化学基礎と生物基礎を選択しました。 さて、センター理科の勉強なのですが、学校の授業をしっかりと聞いて、学校で配られる問題集を最低でも二周して下さい。 これだけで大丈夫だと思います。 どうしても授業を聞けないというのでしたら、よくわかる本シリーズ(表紙が黄色いやつ)をオススメします。あれは本当によくわかりやすかったです。 以上私の経験則からの回答となります。 私は理科科目をまじめに勉強しなかったため8割止まりでしたが、しっかりと勉強すれば、9割、10割と取れると思います。 東北大学文系は総じて理科の配点が高いため、しっかりと点を稼いで下さい! 少しでも参考になれば幸いです。東北大学文系生として、応援しています!
東北大学文学部
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生物
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