UniLink WebToAppバナー画像

自分の位置を理解するには

クリップ(1) コメント(0)
7/15 14:29
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

未登録ユーザー

高卒

私は浪人生で第一志望校は早稲田の社学です。 今自分がどの位置にいて何をしたら成績が上がるのか、毎日何をすべきなのかわかりません。 そして自分に緩くなり、予備校にいって朝から晩までいてもゆっくりやってしまったり、一日のやることが終わらなくても罪悪感がなかったり。 マイペースすぎます。 去年それで失敗したのに... マーク模試では少し成績が上がりましたが、所詮マークですし、感覚としては全く成績が上がってる感じがしません。 むしろ現役の時よりできなくなってるのではないかと思います... もう時間はないのに... 全力でやらなきゃ絶対間に合わないというのはわかってるの自分に甘すぎて、自己嫌悪に陥ります。 長々となりましたが、 自分の位置をしるにはどうしたら良いでしょうか、模試は結果が届くのが遅すぎてしまいます。 とにかくこわいです。 まとまりがない文ですみません。

回答

回答者のプロフィール画像

umeadi

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
一度志望校の赤本を解いてみましょう。しかし最新年度は後に残しておくために古い年度のを解いてみましょう。今の自分の立ち位置がわかると思います! 例え悪い結果であっても落ち込む必要はありません。それによって今の自分の現状がわかったのですからいいことなのです。しっかりとそれをエネルギーに変えて勉強しましょう!
回答者のプロフィール画像

umeadi

早稲田大学社会科学部

3,181
ファン
12.6
平均クリップ
4.4
平均評価

プロフィール

こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

浪人を考えてしまう
こんにちは。早稲田社学3年の者です。 僕は1浪して早稲田に入りました。現役の時の成績を考えると正直途中から浪人というものが視野に入ってきてしまいました。受験が終わった今考えてみるとやっぱり現役の頃からそういうことを考えるのはよくないと思います。浪人が視野に入ってきたもののとりあえず現役の時にやれるだけやろうと割り切ってとりあえず頑張りました。ですが結果としては満足のいく大学には受からなかったため浪人することにしました。 でもやはりあそこで浪人するから別に今そんなにやらなくていいかと力を抜いていたら今早稲田にいることはできなかったと思います。今日頑張れない奴に明日はないという言葉がありますが本当にその通りだと思います。現役の時にあそこでやりきったことで浪人してからも勉強のサイクルなどもある程度わかっていたしやりやすかったということがあります。とにかく今は現役でやれるとこまでやりましょう。後先考えずにひたすら前に向かって進みましょう!
早稲田大学社会科学部 umeadi
8
0
不安
不安カテゴリの画像
早稲田大学商学部志望 急遽浪人が決まり今何をしないといけないかわからない
僕は理系なので学習面以外について書いていきたいと思います。 さて、まず浪人することは悪いことでも恥でもありません。浪人したからこそわかることなのですが、浪人の一年間というのは自分と向き合うには絶好の機会です。この1年間を使ってぜひ自分と向き合ってください。例えば自分の得意なこと、苦手なこと(「この教科が得意」とかそういうレベルの話ではなく、自分の性格、性質上の得手・不得手です)はなにか考えるというものがあります。「継続すること」が得意なのか、あるいは「短期集中で結果を出す」のが得意なのかを知ると、勉強(受験だけでなく、その先の学びにおいても)をどういうふうにやればいいのかの方針が立つでしょう。あるいは、自分の将来について考えてみるのもいいと思います。「この会社に就職すれば年収がいくらになる」というような打算的なことを考えるのもいいでしょうし、一方で、学んでいく中で「この科目を追求したい」と思えるような学問にであえるかもしれません。浪人の1年間は勉強ばかりしていないといけないようにおもわれるかもしれませんがそんなことはありません。ぜひ、あれこれ考えてみてください。それがあなた自身を成長させてくれると思います。 さて一方で現実的な問題もあります。それは浪人して志望校を上げる人は数多くいるもののほとんどは現役の時に志望していた大学、あるいはそれより入試が簡単な大学にしか合格しない人が多いということです。浪人の成功率は3割とも言われています。僕の通っていた予備校の「京大コース」所属者の京大合格率は全体では4割切ってると思います。(注:クラスによっては合格率9割超えてるクラスもあります。あくまで全体平均です)残りの6割は受験校を阪大や神戸大に落とすか、京大を受けたけど落ちた人です。浪人して成績が伸びる保証はありません。その中で一年勉強し続けるにはやはり明確な目標がないと厳しいと思います。特に私立大学は志望大学よりワンランク下の大学に進学する人が数多くでます。早稲田・慶應は特に東大・京大志望で早稲田を「滑り止め」にしてくる人と戦わなくてはならないので、結果は残酷なものになることが多いようです。それでも早稲田を目指すのであれば覚悟が必要でしょう。 以上です。僕は上のレベルに身を置くことには大きな価値があると思っています。もちろん「学歴」というのはありますが、それ以上に、レベルの高い場所には優秀な同級生と自分自身を磨くための環境が揃っています。そして、優秀な人を見て心を折られそうになることもありますが、くらいついていけば他のところではえられない素晴らしい経験ができます。ぜひ、私立大学のトップである早稲田に合格して、これまでに経験したことのないであろう最高の環境で学んでください!応援しています!
京都大学理学部 UU
1
0
浪人
浪人カテゴリの画像
直前期の不安
何も考えずにひたすら勉強していました。 私は国公立志望だったのでこの時期はセンター対策をしていましたが、点取りゲームみたいな感覚でした(^^; 知ってる〜!きたきた! みたいな感覚です。 もちろん毎回点数が良いわけではありませんでしたが、ゲームだから次頑張ろう、早く次が解きたいぐらいでしかなかったです。 あとは、 1年こんなに頑張ってきた自分が落ちたら誰が受かるの?ぐらいの気持ちでいました。 それほど必死に勉強してきたはずです。 ちなみに私は目標を合格ではなく、「トップで合格すること」にしていました。 もし落ちたとしても後悔ないぐらい勉強しようという思いからです。 ここまでやってダメだったらきっと私には合わなかったんだと考えられるように。 それでもやはり不安はありました。 そんな時は友達と話したり、いつもおやつを買いに行くコンビニのおばちゃんと話したりちょっと美味しいおやつを買ったり… 気分転換をしてあとは得意教科でやるべきことを淡々とやる、ただそれだけでした。 すると自然とまた勉強に集中していました。 最後に。 浪人を決めた時の気持ちを覚えていますか? 妥協したくなかったから浪人したのではありませんか? もう1度現役の時と同じ後悔をしたいですか? 妥協せずここまで頑張ってきたなら大丈夫です。 「自分が落ちたら誰が受かるの?」ぐらいの気持ちで頑張ってください(^^)
大阪大学人間科学部 りんご
16
0
不安
不安カテゴリの画像
早稲田合格のため弱い自分に勝ちたい変わりたい
早稲田生ではなくて申し訳ないのですが、お答えします。お気持ちとても分かります。私も3年の初めはやる気が入らず困っていました。 受験の一年間で辛い時期というのは、頑張ってる時期ではなく、頑張れない時期のように感じました。大丈夫です。みんな頑張れない時期はあります。そして、みんな不安です。何に不安なのかも分からない不安が襲ってくると怖いですよね。 でも、どうしても早稲田に行きたいということなので、私がストイックになるために意識した方法をお伝えします。 ・勉強場所を見直す 今、どこで勉強していますか?スマホをいじってしまうのは勉強環境に問題がある可能性があります。私は家では集中できなかったので、平日は学校で勉強すると決めていました。授業が無くなってからも朝から登校し、7時まで学校で勉強、9時前まで図書館で勉強してから帰っていました。自然と生活リズムも整います。休みの日は図書館やカフェで勉強していました。勉強する場所と休む場所を決めると良く切り替えられると思います。 ・勉強スケジュールをたてる 今の自分に何が足りていないのか、何をしなければいけないのか明確になっていないことが勉強のやる気が入らない一つの理由になります。スケジュールを立ててみると自分の状況がまずいことに気がつき、やる気がでると思います。一日単位でどの教材に取り組むのか計画を立ててみるのはいかがでしょうか。手持ち無沙汰の時間が無くなります。 ゴールが2月の入試だけだと計画を立てにくいと思うので、模試をゴールにし、目標点数から逆算した勉強計画を立てるといいです。 ・好きな科目を作る この教科ならいくらでもできる!という教科を一つ持っておくと休憩として勉強することができます。早稲田の日本史は広い知識が問われると思うので、日本史が好きな科目になってしまえば、永遠に覚えられるようになるのではないでしょうか。 ・優等生風になる 自分は優等生なのだと一度仮定してみるのもおすすめです。勉強しよう、勉強しようと思うのではなく、自分は優等生だから今はこれをやろう。自分は優等生だからスキマ時間も有効に使おう。と考えてみてください。一度勉強にハマってしまえば案外集中し続けることができます。良い方法かは人によりますが、やってみてください、! 受験の一年間は精神との戦いでもあります。弱い自分を倒せるチャンスでもあります。早稲田に受かった子は夏休みまでに勉強を好きになれた子だと思います。ぜひ、苦痛な勉強ではなく、楽しい勉強ができると良いです!応援しています!
慶應義塾大学総合政策学部 藤沢みなみ
1
0
不安
不安カテゴリの画像
立て直し方
✅もう一度受験について考えてみる。 👉大学受験ってなんなのか。それはいわゆる努力の結果が最大限正確に出る賜物だと思います。スポーツや恋愛に関しては生まれながらのものがありますし努力でどうこうできない問題があります。人とのコミュニケーションもそうです。しかし受験ってやった分だけ結果がでる競技。 社会に出た時。人は評価されます。その評価基準として最も有効的なのが学歴です。受験です。正当だと思います。その人は努力したんだ。一瞬で分かりますからね。 次に何のために受験勉強してるのか。それは将来のための自己投資です。先ほども触れましたが受験は努力の賜物。結果が出やすいです。将来の社会人になった時、やりたいことができた時、よりいい選択ができるように頑張ります。将来の自己投資ですね。他人のために頑張るって難しいですが自分のために頑張るってなんかいけそうじゃないですか。私はそう思ってました。将来の自分に「よくやったな!」。言われたかったし今ならそう言えます。 ✅自分を信じて勉強する →模試の結果は気にしなくてもいい。赤本の出来などさほど気にしなくてもいい。世間ではそう言われていますが質問者さんのような意見ができるのも理解できます。私はその答えとしてまずは自分を信じてみることから始めるのがいいと思います。私はとにかく自分を信じていました。自分なら行ける。大丈夫。だってこんだけ勉強してきたんだから。努力は裏切らないそう信じてきました。努力してきた自分。継続してきた自分。受験勉強に関しても1ヶ月やそこらでは終わりません。1年単位の長期戦です。その長期戦ではいかにリズムを崩さずに継続できるかが大きな分かれ目となります。継続してきたことは誰がなにを言おうと結果に出ます。 なかなか結果が出ないことがあるとは思います。その時はいままで自分がしてきたことを信じてあげてください。そうしたら少なくとも少しは楽になると思います。 最後に。受験についてこの時期って悩みがほんとにたくさん出てきます。たくさん質問受けます。なのでみんな一緒。 ただ受験に合格している人たちはこの時期を乗り越えています。ポジティブです。ネガティブな人はほぼいません。すこしくらい自意識過剰くらいの方が案外うまくいきます。 いける。どうにかなる。そう思っていきましょう。
早稲田大学社会科学部 クリ
6
0
不安
不安カテゴリの画像
浪人のことと進学校の当たり前
はじめまして。質問者様の境遇が私と似ているので答えさせていただきます。半ば自分語りの様になってしまいますが、ご容赦いただけると幸いです。 私は一浪で早慶志望として大手予備校に通い、第一志望の慶應経済含め、慶應商、早稲田商、同志社商に合格しました。高校偏差値は50ちょっとで、現役の時は同志社商のみ受かっていましたが、早慶志望だったこともあり浪人を決めました(当時の早慶受験の結果はボロボロだったと思います笑)。現役の時の実力自体は偏差値が60いかない程度で、早慶に合格できるほどでは全くありませんでした。質問者様は偏差値が70超えてるということで、早稲田文構も惜しい結果だったと思うので、そこは私の状況と異なるのかなって思います。このことを踏まえて、御質問に答えていきます。 ①浪人時の成績の低下について 当然のことですが、浪人現役関係なく勉強する人は成績は上がりますし、逆もまた然りです。私自身浪人して成績が上がったほうに属しますが、やはり周りの環境が現役の時と比べて変わったことが1番大きかったと思います。通っていた高校は偏差値的に進学校ではなく、さらに学年の中の下位クラスにいたので周りは受験期でもあまり勉強している雰囲気ではありませんでした。私自身周りに流されやすいタイプなので、そこがあまり勉強に集中できなかった要因だと考えています。 浪人が決まり予備校に入ってからは様々な人と出会いました。私が属していた早慶文系クラスではやる気の無さそうな人がそこそこいましたが、午後からの空き時間(午前中は授業)は閉館まで自習室を利用していました。自習室ではみんなやる気ある人ばっかで環境的にも良かったので、私も勉強がすごく捗りました。おそらくそういった自習室の環境に私が合ってたので、成績も上がったのだと思います。 私自身10月の早慶レベル模試まで結果が出ず、さらにその一回しか良い判定が出ませんでしたが、周りの環境や予備校の担任の方の助言、あとは自分の早慶に絶対受かるぞという気持ちがあったおかげで受験勉強を続けられました。 逆に、私の周りの浪人生で成績が下がっていた人について。彼らは総じて受験に対するモチベーションが下がっていたと思います。例えば予備校に通っているのに授業に出ず、あまり家でも勉強に集中できていなかった子がいました。その子は、志望校に受かる自信が途中からなくなっていて、そのせいで勉強のモチベが無くなっていたんだと思います。 やはり浪人して成功するかには精神的な面も大きいのかなと思います。質問者様は一浪して最低でも早慶は受からないとというプレッシャーを感じていられると思いますが、今からそう思う必要はないです。それよりも今は目の前の課題に向かって取り組み、自分の弱点や得点源にしたいところを見極め、計画立ててこなしていくことが大事です。成績が伸び悩んでも、周りの人に相談したり、未来の自分を信じてあげて下さい。 ②浪人時の生活や効率の良い勉強方法ついて 質問者様は進学校出身の方の勉強に対する取り組み方を聞かれていると思いますが、私自身進学校出身ではないので質問の趣旨と違っていたら本当に申し訳ありません💦その上で、私の浪人生活について話したいと思います。質問者様の境遇に似ているので、少しでもお役に立てれば嬉しいです。 私は日曜日以外は毎日12時間程度勉強し、日曜は休む時間をとっていました。また勉強する日は朝に数学をし、昼に英語、夕方に歴史をして寝る前に単語を覚えるという習慣を続けていました(この勉強法は科学的に根拠があるとどこかのサイトで見ました)。通学は往復2時間かかっていたので、その間は現代文の参考書を読んだり、英単語を覚えていました。習慣づけることによって勉強に対する嫌な気持ちが薄れたり、特定の科目が疎かになるようなことが防げます。 それとスタディプラスなどのアプリを活用して勉強の記録をつけるのも効果的だと思いますよ。記録の確認で自分の勉強を振り返ることができますし、どの科目の時間を割いてたり、逆に足りなかったりするのかが分かるので便利です。私の場合、なんとしてでも勉強時間の記録を伸ばしたかったので、隙間時間もなるべく勉強しようと思えるようになりました。それが勉強のモチベにつながっていましたね笑 あと、自習室を利用している人はだいたい勉強のやる気がある人だと思うので、周りがやっていれば自然と自分も頑張れるものです。そう言った意味では、自習室の環境や雰囲気を見て、質問者様が今後通われる自習室を選ぶことは結構大事だと思います。 ③最後に 今まで私の浪人生活を羅列しましたが、結局は自分に合った勉強を進めていくべきです。燃え尽き症候群という言葉もあるくらいで、自分のポテンシャル以上の量をこなそうとしたり、身体的にきついようなスケジュールで勉強することは却ってモチベ低下に繋がります。 質問者様は現役時の私よりだいぶ成績も良いですし、モチベも結構あると思うので、来年は絶対合格できると思います!だからこそ、ずっと本気で勉強するんだ!というのではなく、時々休んで自分を見つめ直す時間も大事だと思いますよ🍵受験は精神的にも成長できるものです。「なぜ大学に行くのか?」「なぜ勉強するのか?」といったことは、受験を乗り越えたからこそ分かるのだと私は思います。 長くなってしまいましたが、質問者様のように第一志望に向けて諦めず頑張る姿はかっこいいですし尊敬しています✨他に聞きたいことがあればいつでも答えるので、気軽に質問してくださいね😉本当に応援してます!!ファイト🔥
慶應義塾大学経済学部 しょう
8
2
浪人
浪人カテゴリの画像
とにかく不安です
部活を辞めて勉強を頑張っていること、予備校なしでご自身で調べて勉強を進めていること、勉強量も確保できていること、本当に素晴らしいと思います。 「本当に今のまま頑張れば受かるのだろうかという不安」は勉強を頑張っているからこそのものだと思います。私は受験生の時、先生に「不安になる、緊張することは努力している証」としょっちゅう言われていました。努力をしていない人、あまり真剣に考えていない人は不安にすらなりません。当時の私はこれを素直に受け入れられませんでしたが、「自分の頑張りを認めること」はメンタル、モチベーションを保つ上で大切なことです。自分の頑張りを認め、「でも自分ならもっと頑張れる」という風に自分を鼓舞してみてください。自分を責めたり焦らせたり追いつめて追い込む方が向いている人もいるかもしれませんが、褒めることも忘れないでください。 そして、誰にも受かるかどうかなんて分からないです。どんなに成績が良くてもA判定を何度も取っていても過去問で点数が取れていても本番で点が取れなければ落ちてしまう、受験はそんな世界です。私自身、日本史が絶望的に苦手、よくてD判定、過去問も思うように点数が取れない、まさにどう考えたって早稲田に届くような成績ではありませんでした。(少なくとも自分ではそう思っていました。)試験会場では自分のやってきた努力、実力を信じるしかありません。逆に今の努力次第で未来はいくらでも変えられます。試験が終わってしまえば勉強したところで得点、解答は変わらず神頼みしかできません。 私はちょうど一年前の今頃、受かる気もしない、届く気もしない、どうすればいいのかも分からない不安に駆られ、先生の前で号泣しました(笑)当時先生は「こいつこのまま受験までもつのか」と思ったそうですが、なんとか持ちこたえてくれました。(途中スランプはありましたが)大切なのは志望校への気持ちだと思います。どんなに辛いときも「○○大学に行きたい」という強い気持ちさえあれば乗り切れると信じています。気持ちがあれば合格するためには何が必要で何が足りていないのか、考えて考えて何かしら道が見えてくると思います。(精神論ですが)「間に合うか分からない」という不安もあると思います。そこは強硬に、「間に合わないんじゃなくて間に合わせる」と思ってください。ここでも強い気持ちを持ってください。見せかけでもいいです、強く思い込めばその影響力は凄まじいです。 心の中でごちゃごちゃしているものは一度紙に書き出したり、人に話したりして整理してみるのはどうでしょうか。必ずしも根本的な解決には繋がらないかもしれませんが、精神的にはだいぶ楽になります。 人と比べないことも心がけてみてください。さっきも書きましたが、受験は本番で点数が取れるかどうかなので他人は関係ありません。あの子の方が自分より頑張ってるとか自分の方があの子よりも成績が低いとかは受験には直接関係ありません。自分は自分で頑張って合格最低点を超えさえすえばよいのです。 まとまりのない文章になってしまいましたが、参考になれば幸いです。志望校合格を願っています!
早稲田大学教育学部 そら
20
1
不安
不安カテゴリの画像
実力が伸びない。
こんにちは!回答します! まず、伸びないと悩むのってすごい意味ないと思うんですよね。だってほんとに伸びないと思うならもう勉強しないし、だけど勉強してるんだったら何も考えずに勉強した方が得じゃないですか? 自分がそのようにネガティブな感情にならないように意識していたことは、参考書一つ一つ完璧にこなしていくことです。ここで大切なのは今までやった勉強の復習も完璧やることです。そしたら確実に成長してますよね??自分はこう考えるだけで点数が上がらなくても、成長してると感じることができました! 点数の上がり方は人それぞれだと思います。しかし、自分が出来ないところを見つけて、そこを重点的に勉強する事で点数が急激に上がるという人が多いと思います。 言い方がきつくなってしまったところがあったとしたらすみません!!!応援してます!!!!
早稲田大学教育学部 わたる
13
2
不安
不安カテゴリの画像
何をすれば良いのか、、。
質問者さんが一番わかってらっしゃると思いますが、過去には戻れません、振り返らずに残された時間を駆け抜けましょう! 志望校をここで下げてモチベが下がってはもともこもありませんよね。出題傾向は多少違えど、どこも本質的には同じだと思います。早慶へ向けて勉強したらマーチは受からないというのはおかしいですよね?ですので上を目指すことはいいことだと思いますよ。 まずは現状分析です。なにができないのか、きちんと把握する必要があります。そして基礎の部分で抜けているところがあるなら戻らなければなりません。 過去問は、自分の実力を測るツールです。合格と実力のさを測るだけです、実力アップには直接繋がりません。基礎が足りないならば基礎に戻ってください。そして、力試しに過去問です。 やることは多いと思いますが、今まで努力してきたのだから伸びる土壌はあります。まちがいないです。 ここから逆転した友人もいます、早慶で1学部だけ受かった友達もいます。受験は1勝10敗でも大勝利です あきらめず進みましょう!応援しています😊
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
9
0
浪人
浪人カテゴリの画像
早稲田大学に行きたい。
こんにちは!勉強お疲れ様です☺︎ 一生懸命勉強しても結果に表れなくて不安という気持ち、とても分かります。私も受験期までずっとそのような不安がありました。 私は不安を乗り越えるために、2つのことを徹底していました。 ①絶対に他人と比べない ②比べていいのは昨日の自分だけ まず①「絶対に他人と比べない」については、勉強してから結果に表れるまでの時間は人それぞれなので比べようがないからです。 勉強しているのに成績が上がらず、勉強が無駄だったのではないかと落ち込んでしまうことがあるでしょう。 しかし、当たり前ですが勉強して頭が悪くなる人はいません。やった分だけ必ず力になります。 問題なのは、インプットしてから知識が定着しアウトプットできるまでの時間です。 私も受験生の時、勉強してから3ヶ月したら模試の成績が上がるとか、いや4ヶ月だとか色々言われました。 その言葉に踊らされ、まだ結果が出ていない自分は努力が足りないのではと不安でした。 ですが、私が受験を通して分かったことは、そんなものは人それぞれだということです。 実際私は早慶MARCHでE判定しか取ったことがなく、結局日々の勉強が結果に表れたのは2月の入試が最初で最後でした。 一方で年間通して順調に成績を上げていき、順当に合格する受験生も確かにいます。こればかりは各々の性格や勉強スタイルがあるので、比較しようがありません。 とはいっても、比較しなければ自分の現在地を測ることができませんよね。 そんな時は、②「比べていいのは昨日の自分だけ」を意識してください。 昨日の自分であれば、性格や勉強スタイルなどあらゆる条件が一致しているので、最高の比較対象になります。 「昨日の自分が解けなかった問題、知らなかった単語、すぐに出てこなかった年号を、今日の自分はできた!」 これを本番まで毎日積み重ねてみてください。気づいた頃には結果が出ているはずです。 私はこの2つを徹底し、模試の判定は一度見たら見返さず、解けなかった問題の復習に時間を使っていました。 また今の時期は、インプットに注力してアウトプットできるかどうかは後回しにしていました。 結果よりも、とにかく毎日朝イチに自習室に行き閉館まで勉強することで、かなり不安を紛らわすことができたと思います。 冒頭に書いてくださった「後悔の残る人生にしたくない」という心意気は本当に素晴らしいです。 流されて勉強するのではなく、自分の意志と目標を持っている受験生は1番強いです! そのような強い気持ちを持っている受験生は全体の中でもそう多くはありません。 意志さえあれば結果は必ずついてきます。自分で自分の炎を消さないよう、昨日の自分とだけ闘いましょう! ななせさんの合格を願っています!!
慶應義塾大学文学部 Kurumi
15
4
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像