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英語の文法参考書について

クリップ(5) コメント(2)
4/1 2:27
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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まつも

高卒 東京都 早稲田大学志望

現役時、ネクステを使っていて、6周以上こなし、暗記するまで至りました。だが、ネクステの単元ごとになっているのが嫌で、新しい参考書を探しています。 英文法ファイナルの緑と赤は持っているのですが、まだ早いかなと自分の中で思っていて、最後の仕上げとして使う予定です。 英文法ファイナルに行く前に何かオススメの参考書はありますでしょうか。頻出英語シリーズに関しても教えていただきたいです。

回答

マーフィー

早稲田大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは 回答させてもらいます だいぶ文法が仕上がってるということなので 確認+演習用として 『成川の英文法 output』かな こんな感じの名前で探せばでてくると思います これをオススメします 構成としては 本体に文法問題がズラッと載っていて単元別ですが、別冊でランダム問題集というものが付いてます。 これは本体の問題をランダムに並べられたものなので、間違えた問題は本体を見れば大丈夫です。 またこの本は解説がとても詳しいので一度やってる人でもタメになると思いますよ ただランダムに問題が載っているので、回答もページはバラバラです。正直面倒だとおもいます ですが、文法を1冊終わらせていればそこまで多くは間違えないと思われるのでそこまで大変ではないと思います 短所として、分厚いです笑笑 信じられないほど分厚い 持ち歩くのは困難です なので自分は三等分に切断して、切断面にテープをはってバラバラにしてました こうすると本体も今日はこの束! みたいに持ち運びが楽になります ただランダム問題集メインで行うのであれば本体はそこまで持ち運びしないと思うので詳細は省いておきます やり方としては、自習室などでランダム問題集を解き、間違えたとこに印をつけて 家に帰ってから該当箇所を見つけ解説を読んでました あと1つ言うと、正直これをやってやりたければファイナルを1冊か2冊やればいい程度です 浪人生だから時間はありますが、文法ばっかりやっても英語の成績は伸びないのでやりすぎに注意してください 浪人は精神的にキツイですが頑張ってくださいね! 応援してますよ!

マーフィー

早稲田大学教育学部

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プロフィール

高校は偏差値55前後の中堅校で、一浪を経て早稲田大学教育学部(理系)に合格しました。 現役時は河合塾に通い、浪人時はZ会の通信添削と参考書を用いて、3ヶ月宅浪した後、有料自習室で勉強し予備校に行かず。それ故に幅広い層にアドバイスできると思います

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(2)

マーフィー
4/1 2:34
ファイナルは余裕があってやりたければ、、程度で大丈夫だとおもいます あまり時間を使わず長文や解釈に時間をたくさんさけるように考えてくださいね
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まつも
4/2 10:39
わかりました!ありがとうございました!!参考にさせていただきます!

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長文の中の英文
解決策としては以下の2点かなと思います。参考にしていただけたら幸いです。 ①英文法の問題が分野ごちゃ混ぜでランダムに出される参考書を解いて実力試しをする。 ・ネクステは良い参考書ですが、弱点として単元ごとに順番に並んでおり、場所で覚えてしまったり勘が働いてしまう、という問題点があります。ネクステでは不定詞の問題は不定詞の単元でしか出てきませんが、実際の入試では様々な単元の問題や何なら普通の読解の問題の合間に突然聞かれることもありますから、順番で覚えていてもいざ本番で使えないという事態になりかねないです。 ・一方で、「英文法ファイナル問題集」や「ポラリスファイナル演習」などのランダム形式の文法問題集は、実践に近い形で知識が使えるかを試すことができ、おすすめできると思います。 ②読解問題集や過去問を解いて形式に慣れる ・ベタではありますが、確実かな方法だと思います。早稲田文化構想はそんなに文法問題がたくさん出る学部ではなく、本当にたまに絡む程度なので、過去問演習の時期になってちゃんと問題のなかで解けるようになっていれば十分だと思います。それよりも解釈や長文読解の割合が高めですから、それらの対策を万全にすることが重要だと思います。 参考にしていただけたら幸いです。
早稲田大学教育学部 小林拓海
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英語
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早慶の英語
こんにちは、tonaと申します。毎日勉強お疲れ様です!  さて、今回は、英語の参考書についてということですが、まずはNextStageの特徴を軽く書いていきます。その上で質問の回答を書きます。 NextStage これらの参考書の特徴としては、文法知識を網羅的に書いていることです。その分全体量が多くなります。これらは、単純な内容的にレベルが高いことを扱っているのではなく、網羅的ゆえにレベルが高い内容も含まれるのです。 ・メリット 文法事項ごとにまとめられており、復習をする際には見やすいです。また、問題数も充実しており、その問題全てを理由も分かって答えられるようになると、文法問題は大抵解けるようになります。そして、多くの人が通る道ですので、やりきったということは受験生活において精神的支柱となります。 ・デメリット 量が多いので、英文法漬けにされて、途中で嫌になることがあり、知識の習得が中途半端になってしまう可能性があることです。さらには、勉強してる気にはなるものなので、これをダラダラとやり続ける人が出ます。そうすると、効率の悪い勉強を長く続けてしまう恐れがあります。  さて質問の1つ目ですが、NextStageを完璧にしたのであれば、早慶レベルの対応は可能です。ただ完璧、というのは「全ての問題で理由まで分かった状態で選択できる」状態です。ある程度やると答えの方を覚えてしまいますので、その時に答えは当たり前にわかるが、その理由までちゃんと分かっていないとまずいです。そして、ただ読んで解くだけでなく、解説ページの細かいところまで完全な暗記をし、いつでもアウトプットできる状態にしておく必要があります。  また、先にも述べた通り、長さゆえにだらける人も多いですが、のんびりとやってる暇はないです。最初の方は特に簡単なので、効率的にどんどん進めていき、繰り返しやる必要があります。  以上からNextStageは大変おすすめですが、ついででいうとEvergreen(もしくはその原型のForest)というのがおすすめです。あまり話題にもならない参考書ですが、知る人ぞ知るという感じのものです(少し調べるとおすすめの記事など結構出てきます)。これはほとんど文法解説で、文法の根底にある考え方を知ることや辞書的に使っていくことに関して他と比べると突出しています。これを書いている先生のうち1人と知り合いで、その人の考え方が上辺だけだった私の英語文法の根底を作ったと言っても過言ではないです。私自身が使ったわけではないのですが、ちらっと読んだところその人の考え方が十分すぎるほど出ていたので、とても良い参考書だと思います。ただこの場合は、同じくEvergreenの問題集も買った方がいいです。  ここまで長くなりましたが、結論としましては、NextStageはとてもおすすめで、さらにいうと、どうせやるならEvergreenがおすすめです。その上で、参考書をダラダラやるのではなく、どんどん知識として取り込んでいく必要があります。それが1番大切であり、結局本番求められるのは、学んだ知識をきちんと生かす能力です。それを忘れないでほしいです。    あとついでですが、英文解釈は「基礎英文解釈の技術100」というのがおすすめです。  ここまで読んでいただき、ありがとうございました。この回答がこれから先のおおももさんの勉強の一助となれば幸いです。そういえばですが、「二冊目にオススメの英単語帳」というご質問にもお答えしたような気がするので、ぜひお読みください。  他にも何かございましたら、コメントをお書きください。
慶應義塾大学法学部 tona
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英語
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参考書について
どちらも早慶レベルの文法問題を完成させる1冊となっています。 上記2冊に大差は無いと私は考えてます。レイアウトや構成、著者、解説の仕方などを見て自分が取り組んでててやり易そうな方をやればいいと思います。 ただし文法問題集に関しては注意が必要です。読解問題より文法問題は配点が低く、更に来年から行われる共通テストで単独の文法問題が姿を消すことを受けて早慶でも文法問題の配点が低くなることも考えられます。 読解対策の方が圧倒的に優先度は高いと思います。さらに言うなら私はネクステと同等レベルのvintageという文法問題集しかやってませんが早慶過去問といえど文法問題が足を引っ張ることは有りませんでした。 私の早慶に受かった教え子たちも文法問題集はネクステのみで後は模試や過去問で出てきた文法問題を拾いつつ読解対策に時間をかけさせてました。 単語熟語解釈で早慶レベルの参考書を終わらせる方が優先度は高いかと思います。 シス単レベルの単語帳、速読英熟語などの熟語帳、基礎英文解釈100等の標準的な解釈参考書、鉄壁レベルの単語帳、ポレポレ等難関レベルの解釈参考書、これらをそれぞれ1冊ずつマスターしてからでも全然遅くないので先に長文読解を早慶レベルに引き上げてから2冊目の文法問題集に移ることを推奨します。
慶應義塾大学法学部 前右府殿
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英語
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文法と解釈の参考書について
ネクステのような参考書だと単元が分かれているので、問題の答えが大方予想できることってありませんか? (ネクステじゃなくてvintage使ってたのでイマイチ分かっていないのですが…。) まあ、要するにネクステやvintageの次のレベルとして、出題範囲がランダムに設定されている文法書をやるのが無難ですね。参考書としては、"英文法ファイナル問題集(桐原書店)"をオススメします。このシリーズで緑と赤の2冊発行されていて、緑の方が優しく、赤の方が難しいです。どちらもやっておくできです。緑の方は夏前までに3週ほど回し定着を計りましょう。赤の方は夏休み期間中に息抜きとして文法問題をやる時に使っていました。 長文に関しては、確かに長文の内容をしっかり理解することも大事ですが、問題に答えられる能力も本当に大切です。自分はセンターレベルの長文は理解できるが、答える時に間違ってしまうことが多々あり、2問ほど不正解になることがあったので、「ほぼ満点をとれる」ことは自信にしていいと思います。 まあ、内容解釈を深くやりたいのなら、"英文解釈100の技術(桐原書店)"と"英文読解の透視図(河合)"をオススメします。前者は基礎・標準・発展があり、標準からやるのが無難ですが、発展だけでも充分だと思います。後者は本当に良書なのでめちゃめちゃオススメです!1ヶ月〜2ヶ月の短期で一気に終わらせてみてください! 透視図の方について詳しくいうと、ともかく「文型を見極めろ!(SVOCを見極めろ!)」ということを要求してきます。そうすると、要素の移動や省略などが浮き彫りになってきます。 例えば、SVC→CVS、SVOC→SVCOみたいなことって英文中にたくさんおきているんですが、それを一から説明してくれます。 長文の全ての文で、文型を把握する必要はないですが、たまに出てくる、なが〜い1文は一発での解釈は難しいので、多少時間をかければ解釈できる力をつけば、あなたのお悩みは解決できると思いますよ!
慶應義塾大学商学部 タイ
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英語
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早稲田の英文法(ネクステ)
まずは基本的四択問題を解けるよう、ヴィンテージ、ネクステなどをまずは完璧にするのが第一です。 必ず間違えたところは全て印をつけておく ↓ 印つけたところを解説と文法書(Forestやビジョンクエスト)、先生への質問で確認。 ↓ さらにもう一周(解くだけでいい)&間違えたところだけ印をつける ↓ 以下同じ という感じで。 受験生の多くはここで終わってしまいますが、これより先が重要です。 第二に語句整序問題を解いていきます。 ・頻出英語整序問題850 全解説などおススメです。 語句整序は直接問われるだけでなく、英作文、和文英訳などの第一歩になります。 第三に、早稲田社学の対策として正誤問題を集中的にやります。 ・スーパー講義英文法・語法正誤問題 (河合塾シリーズ) ・大学入試 門脇渉の 英語[正誤問題]が面白いほど解ける本 といったものがおススメです。 第四は、できればですが早稲田の人間科学、上智の英語で正誤問題がよくでます。そういったものを演習してもいいと思います。
早稲田大学商学部 #かーきん
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英語
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文法参考書
現役の時にやっていたとしても意外と抜けていたりする部分はあるので、確認のためにファイナルをやるのが無難ではないかと思います。 他におすすめなものは、 ①センターや中堅私大、マーチの過去問の文法問題をやること。 メリットは、実際の入試問題に触れることができること。 デメリットは、悪問も割とあったりするので覚えるべき事柄とそうでない事柄の線引きがぶれてしまう可能性があること。 ですがそういったこともひっくるめて実際の入試問題に対する対応力はつくのではないかと思います。 時期はまだ早いかなとは思いますが、、 ②河合出版のスーパー講義英文法語法正誤問題集。 メリットは、早慶必須の正誤問題の対策がみっちりでき、かつ正誤問題はできない人が多いので一冊やっておくと安心感がありますし、だんだんとパターンも見えてくること。 また、同じ文法事項でも4択の文法問題とは別の角度から問われたりするので、正誤問題をやってからその文法事項に対する理解が深まるということもありました。 つまり結果として相乗効果として4択の問題の正答率も上がった気がします。 デメリットは、少し量が多めであることですが、早慶に行きたいのであればそんなことも言ってられないかと思います。 参考にしてみてください!
慶應義塾大学商学部 わすれらんねぇぇぇぇえええよ
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英語
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次の英文法の問題集に移ってもいいか
初めまして。率直に言って「文法を固める」という目標は基準が無く、自分でも限界が分からなくなるので忘れましょう。とにかくセンターの文法問題が壊滅的であれば(ここでは壊滅的と言うのは例えば解答を見ても全くピンと来ない、何が間違っているのか分からない、というミスが沢山ある事を指します)、レベル別問題集から入った方が確実だと思います。ただいくら基礎が出来ていないとしてもレベル1からやるのは時間が勿体ないので、せめて3か4から始めましょう。学習を進めていずれレベル6を完璧にしたら、頻出でレベル別よりも多様な形式の問題に触れると良いです。要は段階的に負荷を増していこう、という事です。 また文法はいつまで終わらせるべきか、という点ですが、はっきり言って英文法の学習に終わりはありません。本当に全部やろうと思ったら、古典的な英文法から学習する必要があります。大学受験の参考書が全てと考えるのは間違いです。結局何が言いたいかというと、文法は本番までずっと、長文と並行で学習し続けて下さい。「文法をやり過ぎて長文対策する暇が無かった」は単なる言い訳になります。社学は出題の割合上文法も長文も同じくらい大切ですから、いずれも取りこぼす事のない様に勉強して下さい。応援しています。
早稲田大学政治経済学部 ハミル
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英語
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英語の文法力試し。
こんにちは! 英文法の確認としては英文法ファイナル標準編がおすすめです!ランダムに文法問題が並んでいて身についているかがしっかり確認できると思います!もしこれが自分に合わないなと思ったら英文法ポラリスシリーズをやるといいと思います!! また、これの難しいバージョンの英文法ファイナル問題集難関編がありますがこちらは難しいですが、慶應法学部などの細かい文法問題が出るのであればやるべきだと思います!ですがそれよりも大切なのは分野別の対策です! 会話文が出るなら河合塾の会話問題のストラテジーという参考書がおすすめです! 正誤問題が出るならスーパー講義英文法、語法がおすすめです! このように分野別の対策も非常に重要なのでやってみるといいと思います!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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【急ぎです】東工大に向けての英文法
東工大英語の過去問とか解いた? 東工大英語は問題の難易度はそこそこなのですが文章量がかなり多いから結構解きにくい内容になんよね… 個人的には早慶の方が解きやすかった。 問題傾向としてはクソ長い長文に対して、記述問題が4つと選択肢が6つ出る大問が二つある感じだね。 長い文章だから読んでる途中で内容を忘れてしまって後に出てくる選択問題を答えられない事が多いから色々テクニックを身につけて効率よく読み進める事が大切。 本題に戻るけど2次試験までの残りの日数は英語に関しては英文法に取り組みたいってことかな?たしかに英文法で基礎を押さえていないと2次の英語の記述の点は取れないんだけど、共通テスト6割の状態から文法を完璧にするってのはやや時間が足りないかもしれない。 どちらかと言うと東工大の過去問とかそれに比類するくらいの長文を解いて、その解説で足りない部分を文法書で確認していく方が本番の得点は上がると思うよ!その時にどの文法書を使うかは今まで一番触った時間が長い文法書を使ってください。 本番の教科ごとの目標点数は決まってるかな?もし決まってたら教えてもらえると少しアドバイス出来るかもしれない🙆‍♂️
東京工業大学物質理工学院 yuya
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英語
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英語の参考書について
東京大学の2年の文系のものです。 質問者さんが上げられている参考書で問題無いと思います。というより逆に全てちゃんとこなせているか心配なくらいです。 参考書を多くやるのはもちろんそれだけ力のつくことですが、必ず一冊ずつ全て完璧にして次に進んでくださいね。もしできているようでしたら、すみません。 もし参考書一つ一つをしっかりできていないかなと思われるようであれば、ご参考にしてもらえればと思います。 基本的に英語学習は単語、文法、構文、長文の順で進めていくのが定石ですので質問者さんが上げられている参考書は全て網羅できていると思います。ですが、全てを並行してやると意外と実力が伸び悩んだりしますので、それぞれある程度集中的にやる期間を作った方が効果が出やすいかもしれません。例えばこの1週間は鉄壁だけをやり続けて、鉄壁を10周する、とか2週間で英文解釈の技術を5周する、とかですよねこれをやるとかなり力が付きます。そのかわり辛いです笑。もしよろしければいま一度単語、文法、英文解釈の部分に関しては、極め直してみてください。その分野に関しての参考書は何度も申し上げていますが質問者さんが今使っているもので結構だと思います。 1番時間がかかるのは長文だと思います。これはこれから色々とやっていく必要のあるものですね。やっておきたいの700は始めてもいいと思いますが、先程上げた単語文法英文解釈がしっかりしていないときついと思いますしやっても力がつきません。この時期だったら自分の力試しにたまにやるくらいでいいかもしれません。とにかく単語文法英文解釈をなるべく早く極めてください。これを終わらせるのが早ければ早いほど長文の勉強にあてる時間が多くなります。 とはいえ、そんな簡単には単語文法英文解釈を極めることなんでできませんから、とりあえず一回これは大丈夫だなとおもったら次に行くしかないですね。長文の勉強に入ってからもちょくちょくそれらの勉強も並行してやることになるかと思います。 長文の参考書は山ほどありますから片っ端からやっていけばいいと思います。しかし、まずは単語文法英文解釈ですね。何度も言ってしまいましたが、これを抜け目なく勉強してみてください。今持ってるもので大丈夫です。僕は質問者さんより少ない参考書しか使ってませんでした。(ちなみに僕は、速読英単語必修、上級、鉄壁、英文法vintage、英文解釈系のもの一冊、長文問題集2冊か3冊、東大25カ年です) 同じ参考書を何周もするのはきついかと思いますが頑張ってください!その上で物足りないと感じたらポレポレや問題精講シリーズとかをやってみればいいと思います。頑張ってください!
東京大学文科三類 テキトーリーブズ
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