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勉強時間

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7/11 13:17
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なんなん

高3 千葉県 立教大学経営学部(65)志望

難関大学に合格した方は学校のある日は何時間、休日は何時間勉強していましたか? また、体調悪い日ややる気が出ないときはどうしていましたか?

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チュナ

早稲田大学国際教養学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
だいたい23時までやっていましたので、夕食後からだと考えると5時間とかです!! 休日は、10時間です!特に休日は、時間がかかりそうなものを夜ご飯の前や後にやって追い詰めるスタイルやってました笑 体調が悪い日は、本当に悪ければ寝ます。テレビを見るくらいできるのならば、大学のものをYouTubeでみたり、やる気が出るような映画を見たりしてました。 やる気が出ない日は、なぜ出ないかを考えました。疲れすぎてるのが原因ならば休みますが、そうでなければやる気の出る音楽(私はグリーンを聞いてました。笑)を聞いたりしてなんとかやってました。もしくは、夜に追い込みました。
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チュナ

早稲田大学国際教養学部

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プロフィール

東京出身で塾は東進ハイスクールに通っていました。受験科目は、英語、国語、世界史です。 一般受験で早稲田3学部(国教、文構、教育)センター試験で法政3学部(グローバル教養、国際文化、文)、青山学院1学部(総合政策)合格いただきました。 大学生活のことや留学(1年間イギリスに行っていました)など、色々お答えできます😀

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

なんなん
7/13 9:58
ありがとうございます!頑張ります!!

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やる気が出ない時の乗り越え方を知りたい
勉強時間が少ない日(3〜4時間)とかはありましたか?▶︎高校の授業がある日は、放課後5ー7時間フルで基本毎日やっていました。少なくとも塾の自習室が閉まる時間まではやって5時間。家に帰ってからの2時間ほどは自分の疲労度を考慮して調整してました。ただ、この5ー7時間をずっと集中して勉強できていたわけではありません。お腹減ったなぁと思ったら、軽食を挟んだり、勉強に飽きたなぁと思ったら、科目を変えて気を紛らわしたり、それでも集中できなければ、勉強場所を近くのカフェに移したりしてました。 ただ、土日や夏休みなどの長期休暇で一日中勉強できる期間では、やる気がでずに3ー4時間、ひどいときには2時間しか勉強をしない日もありました。良くないことではありますが、難関大に受かるような人も、人間です。避けるべきですが、もし全然勉強できない日があっても、切り替えて勉強しましょう。誰でもサボってしまう時はあります。切り替えて勉強を再開できるかが、合格をつかみ取れるかを変えると思います。具体的な手段としては、友人とどれだけ 勉強をしているかを共有するなどがあります。スタディプラスなどがおすすめです。周囲に自分のことを見る目があると身が引き締まります。自分が受験生の時も、先輩から「夏休みはスタディプラスをやっておいた方が良い」というアドバイスを聞き勉強時間を記録していました。友人が頑張っていると、自分も頑張らなくてはいけないとも思えるし、単純に自分の勉強時間を記録することで、自分の勉強量を可視化できて、モチベーションアップにも繋がります。 愚問と言っていましたが、全くもって愚問ではないと思います。受験は自分(メンタル)との戦いとも言われますが、それを解決する一つの方法は他人に相談することです。あなたが、ここに自分の不安を言語化して相談している時点で、だいぶポジティブな方向に進んでいると思います。もし詳しく聞きたいことがあれば、自分でもいいので、たくさん相談しましょう。 頑張ってください。
東京大学文科二類 はっしー
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モチベーション
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やる気が出ない時の乗り越え方を知りたい
ひとつさん、受験勉強お疲れ様です。 正直なところ、僕もやる気が出ない日はたくさんありました。「毎日10時間以上やってたんでしょ?」みたいなことを言われることもありますが、実際にはそんな日ばかりではなく、3〜4時間しかできなかった日も当然あります。それどころか、「机に向かったけど何も頭に入らなかった」みたいな日も珍しくありませんでした。なので、「やる気が出ない時期があったら負け」みたいなイメージは、完全に誤解です。 まず前提として、人間は感情で動く生き物です。最難関大学に合格した人たちがロボットのように日々を過ごしていたわけではありません。彼らにも当然、やる気が出ない日、疲れて眠ってしまった日、スマホをダラダラいじってしまった日があります。受験が近くなっているのに、放課後友達とサッカーをしていて、その日勉強時間がゼロという日もありました。では、そういう人たちが何をしていたのかというと、「やる気が出ない時の自分とも、うまく付き合う方法」を知っていた、あるいは試行錯誤の末に見つけた、というのが実態だと思います。 僕自身の経験で言えば、やる気が出ないときに無理やり自分を責めて、「何でできないんだ」と自己嫌悪に陥ると、どんどん勉強が嫌いになりました。そうなると負のループで、ますますやる気がなくなる。でもある時から、「勉強したくないなら、してもしなくてもいい。でも、5分だけ机に向かってみよう」と決めるようにしたんです。 すると不思議なことに、「5分だけ」と思って始めた勉強が、気がつけば30分、1時間と続いていたことが多くなりました。つまり、やる気が出るのを待つのではなく、「行動してからやる気が出る」ことが多いということを体感したんです。 それでもどうしても集中できないときは、勉強の種類を変えました。例えば、数学に疲れたら倫理や英語の単語帳を読む、教科書の音読にする、あるいは問題を解くのではなくノートまとめをする、など、「少しでも脳の負荷が軽いこと」をするようにしました。そうすることで、「今日全くできなかった」という最悪の気分を避けることができました。 もう一つ大事だと思うのは、周りと比べすぎないことです。「〇〇さんは毎日12時間勉強してる」とか、「〇〇高校の人たちはもっとできるはず」とか、そういう話を聞くと焦るし、自分がダメに思えてきます。でも、結局大事なのは「昨日の自分より1ミリでも前に進むこと」だと思うようにしました。過去問の正答率が昨日より1問増えた、英単語を10個覚えた、それで十分なんです。 最後に、僕がやる気の出ない時期を乗り越える上で一番支えになったのは、「どんなに調子が悪くても、毎日何かしら机に向かう」という習慣でした。量ではなくて、まずは「続けること」。やる気がない日も、3時間しかできない日もあって当然。でも、その3時間でさえも無駄ではない。むしろ、そういう日を乗り越えた積み重ねが、最後の合格につながったと今では思っています。 「やる気が出ない」ことを恥ずかしがる必要はありません。大切なのは、「出ないなりにどう過ごすか」を工夫すること。そして、「100点の自分」を毎日目指さなくても、「60点でも出し続ける」ことが、最終的には大きな成果になります。 あとは、受験がもっと近づけば自然と机に向かうようになります。今は無理せず少しずつ勉強を進めてください。 心が折れそうなときは、「今日はこれだけ頑張った自分、偉い」と素直に認めてあげてくださいね。
一橋大学経済学部 たっきー
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モチベーション
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早稲田合格のために
こんにちは! 現役浪人生です。 7:00 起床 9:00 自習室or授業 13:00 昼ご飯 13:00〜14:00 15分間の睡眠(自習室など静かなところで) 18:00〜19:00 夜ご飯 22:00 帰宅 〜23:00 入浴 〜24:00 今日覚えた内容の整理、暗記。 24:00 就寝 まず、自分は起きる時間と寝る時間を固定し、体のリズムが崩れないように注意しました。モチベーションに頼りすぎると、モチベーションが上がらない日に勉強しない理由をモチベーションにしてしまうと思ったので、必ず7時間は寝るようにしました。これは自身にとって丁度いい睡眠時間に調整してもらえればと思います。 自習室が開く時間に塾に着くようにし、学校がある日は学校が開く時間に学校の自習室に行きました。 お昼ご飯を食べた後は、胃に血液が送られて、脳の働きが低下することもあり、15分間(これは深い眠りに入らないための適度な時間)はお昼寝をしました。 塾や学校でちょうどいい時間に夜ご飯を食べ、塾が閉まる時間に帰宅しました。ご飯を食べている時間は休む時間にして好きな音楽を聴いたり、YouTubeを見るなどして休憩しました。 お風呂では解いた長文などを音読していました。 3回くらい音読したら、好きな音楽を聴いてリラックスするように心がけました。 お風呂から出たら寝る時間までに今日良かったこと(朝しっかり起きれたなど小さなことでも)、明日から頑張ること(移動の時間に単語帳を開くなど)をそれぞれ3つほど書き出し、良かったことに関してはしっかり自分を褒めてあげました。 そして、明日は何の勉強をするのかを軽く決めておきました。自分の場合は厳密に時間を決めると窮屈だったので、もししっかりと時間を決めてやりたい人は何時から何時など決めてもいいと思います。 また、本当に優秀な人は寝る時間以外ほとんど勉強しているという人もいましたが、自分はそんなにやったら爆発してしまうので、適度にガス抜きしながら、その代わり毎日やる時間はしっかり集中してやりました。 勉強する場所はカフェなど適度な雑音がある方がいいという人や自習室などの静かなところがいいという人など個人で違ったので、それに関しては自身に任せます。 いずれの人も早稲田の文化構想や政治経済に合格していたので、場所は関係なく量と質だと思います。 自分は勉強時間も大事だと思いますが、質もすごく大事なので、勉強をするなら集中して勉強するといいと思いますよ。 また、自分が尊敬したり、自分より頭が良いと思う人が周りにいるのであればそういった人の真似をしたり、どういったことをやっているのかを聞いてみるとも良いと思いますよ。 僕も予備校時代に周りの友達の意識によって、自身の成績も左右されるんだなと痛感したので、受験が終わるまでは関わる友達も選んだ方が良いと思います。 受験は自分との戦いなので、決して周りの友達に合わせて行動する必要はないと思いますよ。 この夏は個人によって差が出ると思うので、ぜひ頑張ってください!わからないことはぜひ自分でも他の人でもいいので、あまり溜め込まないようにして少しずつ力をつけていってくださいね!応援しています!
早稲田大学社会科学部 現役浪人生
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時間の使い方
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本気で勉強
7月の下旬(海の日らへん)から、9月の第一週(夏休み+10日くらい?)までの間に500時間勉強しました。 私が通っていた高校は特殊で夏休み直後に文化祭があったので、その準備と並行しつつ、500時間勉強しました。そのため、体力的にかなりきつかったです。文化祭の準備がある日は、1日10時間、それ以外は1日13時間勉強していました。 13時間やった日のスケジュール 6時 起床。前の日にやったことをさらっと復習。   簡単な問題を解いて目を覚ます。 6時30分 朝食 7時 自転車で学校へ 7時30分 学校で勉強 8時30分 高校で5時間30分の補習を受ける 15時45分 帰宅 16時 勉強 19時 夕食 19時30分 勉強 21時30分 風呂 22時 勉強(暗記やその日の復習など) 23時 就寝 ほとんど勉強しかやっていないでしょ笑 それが毎日なのでそりゃ大変です。 でも、やればやっただけ結果はついてきます。 勉強は量×質だと考えています。量をこなさないとどれだけた質のいい勉強をしても意味がないのです。
名古屋大学教育学部 バナナ
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時間の使い方
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どうすれば土日の勉強モチベーションを維持できるか
今年早稲田大学文化構想学部に受かったものです。 モチベーション維持って大変ですよね、、、! そこで今回は私が実践したモチベーション維持の方法について書いていければと思います! それでは早速、最初方法をお伝えします! 1「志望校を直接見学に行く」 え?これ?って思われるかもですが、いざ憧れの大学に足を運ぶと自然と「ここに入るために頑張るぞ!」と勉強に身が入ると思います。 自分のビジョンを明確に持てるので、モチベーションが段違いに上がると感じました。 もし行ける範囲で支障がないなら是非足を運んでみてはいかがでしょうか? 2「タイムスケジュールを組む」 あとはこれですね。「この日はn時間勉強する」と決めたとします。 ここで何時から何時までは◯教科、次は◯教科みたいな感じで学校の時間割のようにスケジュールを組むのをお勧めします。そうしたら目指したい時間分勉強しやすいのではないでしょうか? 補足ですが、「朝起きれない」とのことですがこれは少し勿体無い気がします。 無理して朝起きろとは言いませんが、さしでがましながら夜遅くまでやって朝遅く起きるというのは生活リズムの視点から見ても少し不健康かと存じます。 私含め周りの合格者の方は、大体10時〜11時に寝て6〜7時には起きていました。 無理のない範囲で12時までに睡眠に入れるのが理想かなと思います。 変な生活リズムで受験本番に体調崩したら勿体無いですしね、、、😭 長々書いてきましたが、最後に質問者様が志望校に受かることを願っています! 受験頑張ってください!
早稲田大学文化構想学部 vivi
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モチベーション
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勉強時間を伸ばすには
 こんにちは😃東大生の森Lです。まず、勉強を何時間しないといけないというルールは存在しません。1日8時間しないといけない人もいれば1日10時間勉強しないといけない人もいます。なので、まずは自身が受かるために何時間勉強しないといけないのかを改めて考えてみてください。また、1日10時間の勉強をいきなり始めてしまうからストレスがたまり、勉強も続かないんです。マラソンでも、長距離でいきなり飛ばす選手はいないです。急がばまわれといいますが、本当にいきなり10時間勉強するなんて無理です。では、どうすれば良いのでしょうか。それは、6時間をいったん目標にすることです。そこから、10分単位でいいので、徐々に勉強時間を増やします。コツとしては、適度に休憩を挟むことです。休憩を挟むことによって、脳がリフレッシュされ、解法が思いつくことがあります。  最後に頑張ってください!無理はしないでね‼︎
東京大学文科一類 森L
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モチベーション
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休日を無駄に過ごしてしまいます。
そうですね、目標時間を設定するよりはやることリストを書くことをお勧めします。 そして、それを午前、午後、夜の3つに分けるといいと思います。 私の場合は、朝は昼ごはんまで大体4時間、お昼から夜ご飯まで6時間、夜ご飯の後から3時間という区切りでやっていて、基本的に朝はなかなかやる気が出ないのでこの4時間の中でも2時間とか1時間ずつに分けてやっていました。特に、学校の宿題など終わりが見えやすいのをやっていました。 お昼は、演習を2.3つやって、そのとき直しまでやることを目標にしていました。こちらもまただらけるので、科目は3つやることにしていました。 また、家では集中できないので塾や図書館、カフェに行っていました。また、携帯を非常に触りやすい時間帯なので、時間の区切りをつけてやっていました。 夜ご飯の後は、インプットですね。世界史や英単語、音読などを中心にやっていました
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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時間の使い方
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勉強時間
現役で浪人期の時間ではありませんが参考までにお聞きください。 僕は無理をするのが嫌いで、自分の夢のためでも自分の欲求を全て抑えるのは考えられませんでした。なので、夜10時以降は毎日好きなことをする時間にしていました。もちろん次の日は自習室が開く9時から勉強することを考え24:30までには寝るようにしていましたが、その時間だけはゲームするなり漫画を読むなり好きにやっていました。 以上のような背景もあり、休憩時間を除けば僕の勉強時間は毎日10時間やるかやらないかくらいでした。とはいえストレスは発散できていたので勉強に対して特にストレスを溜めることなく過ごすことができました。 秋頃から息切れするのが嫌だとのことなので、ストレスを溜め込まないように無理せず自分のできる時間分だけやるようにするといいと思います。
慶應義塾大学経済学部 83pico83
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現代文
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死ぬ気で勉強したエピソード
私は高二までほとんど勉強していなかったので、高3の1年間は死ぬ気で勉強したなと思います。勉強時間は測っていないので正確なのは分かりませんが、夏休みは1日13時間以上は勉強していたと思います。夏休みのスケジュールを紹介しますね! 6:30~8:00勉強 8:00~8:30朝食、身支度 8:30~8:45塾に移動 8:45~12:30勉強 12:30~13:00(13:30)昼食 13:30~18:30勉強(途中で15分ほど仮眠) 18:30~18:45軽食(教科書読みながら) 18:45~22:00勉強(途中で1時間授業) 22:20帰宅→お風呂など(髪乾かしながら教科書読む) 23:00~24:00リビングで軽く勉強(お母さんと話したりしながら) 24:00就寝 大体こんな感じでした!受験直前期もほとんど同じです!ポイントは、2つあります。 1つ目は睡眠時間はきちんと確保することです。私はある程度の睡眠が必要な体質なので、夜遅くまで勉強するメリットは感じられませんでした。少なくとも6時間は寝るようにしていました。その分日中の勉強に集中して取り組むことが出来ました。 2つ目はオンオフをはっきりさせることです。私は長時間勉強することが得意だったのですが、それはきちんとオフの時間を取っていたからだと思います。私の場合、お昼を塾の友達とおしゃべりしながら食べたり、午後眠くなったら15分だけと決めて机に突っ伏して寝たりしてました。また、家に帰ったあとお母さんとお話しするのもかなりストレス発散になっていました。メリハリを付けることが受験を乗り切るコツかなと思います。ストレス発散できないと、受験を乗り越えるのはかなり厳しいです💦 どういう思いで勉強していたかについてですが、私は「早く楽になって、大学生エンジョイしたい!自分の好きなことだけを出来るようになりたい!」とずっと考えていました。理想的な大学生活を思い浮かべたり、また合格したら一人暮らしできるので、たまに合格後の自分を想像したりしていました笑 また、私は語学を勉強したくて外国語学部を選択したのですが、大学に合格したら自分が勉強したいことを思う存分勉強できる!ということもモチベーションの1つでした。人それぞれモチベーションの保ち方はあると思いますが、私の場合はこんな感じでした! 夏休みが来たらもう受験はすぐです!周りに呑まれないように自分のペースを保てるように頑張りましょう!参考になれば幸いです。頑張ってください!応援しています!
大阪大学外国語学部 こりん
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午後の集中力が出ない
まず気になったのは、何時に寝ているのでしょうか? 早寝早起きで勉強している場合は、良いのですが、睡眠時間を削って勉強している場合は、体調を崩しやすくなったり、勉強の効率が落ちていくので、オススメできません。基本的には【6】時間以上は寝ることをオススメします。 特に、疲れが溜まっているのが原因とのことなので、睡眠時間を増やす判断が的確かと思います。 次に、疲れた時にどう勉強を頑張るかについてです。 私がとっていた手段をいくつか紹介します。 ⑴変わったところで勉強する ⑵時間を計って演習をする 以上2つのどちらかを使っていました。 ⑴暗記物などをやらなければいけない時は、そこそこ人通りはあるが勉強する場所ではない学校スペースで勉強していました。(多目的スペースのような場所でやっていました。)もし異常な場所で勉強をしていれば、他人から見たら、受験生だし勉強頑張ってるなぁと思われますが、寝てたら本当に変人だと思われます。そのリスクを自分に与えて、無理矢理勉強させていました。 ⑵演習系は時間を計って解くようにしていました。過去問の演習もオススメです。時間に追い立てられれば、疲れていてもやらざるを得ません。また、受験本番も緊張して、どうせ絶好調な状態では解けないから、通常の演習であれば、疲れている中でやってもいい点数を取れるようにならなければならない。と考えていました! P.S. お身体に気をつけて頑張ってください!応援しています!
慶應義塾大学経済学部 Canary
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