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絶対に二度寝をしない方法

クリップ(8) コメント(2)
8/31 19:14
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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ねこまる

高3 静岡県 青山学院大学文学部(63)志望

睡眠をこよなく愛しています。 いくら早く起きようと思っても、一度起きて目覚ましを消して二度寝してしまいます。 受験生だからというよりも、これから生きていく上で、朝起きることができないというのは深刻な問題だと思い、改善したいので質問させて頂きました🙇‍♀️

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bethanywillams

慶應義塾大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
回答者も睡眠をこよなく愛している。 悲しいことだが、おそらく二度寝のクセは、この先一生改善されない。(回答者も未だにそう) なので、二度寝することを見越して、目覚ましを2段階に分けてかけよう。するとすっきり起きられる。あとは気合。 あとは朝、日が顔にあたるところで眠ると起きられる。
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bethanywillams

慶應義塾大学文学部

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プロフィール

😬😬 世界史選択 / 現役 / 夜型

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(2)

ダムダム
9/1 8:01
回答ありがとうございます!
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ねこまる
9/1 13:17
なるほど! 実践してみます!!ありがとうございます🙇‍♀️

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朝起きれない
目覚ましかけても二度寝しますよね。強い意志とか無駄です。自分も全く同じだったのでわかりますよ! 結論から言いますと、寝て良いです。 どうしても早く起きなければならないなら朝どうにか起きれるくらいの時間に寝ればいいんです。 朝早く起きて、夜までずっと勉強して、また朝早く勉強。そんなの普通に考えて無理です。 僕は自慢にはなりませんが自分が凡人以下ということをとてもよく理解しており、睡眠時間6時間で朝からやる気が出るわけがない、授業も眠らず受けれるわけがないことを分かっていました。 なので7時間半以上は睡眠を取り、授業や昼間の自習の時間は大抵寝ませんでした。 昼の集中力はかなり高かったと思います。 次の日が休日の時は勉強夜集中力きれるまでしっかり勉強して、レム睡眠計算して目覚ましかければスッキリ起きれる。 それ以外の日は早めに寝る。こんな感じです。 朝辛いのはほとんどの受験生の悩みです。 というか大体受験生の悩みは共通してます。 自分で考えて色々試すのもありなのでやってみてください。上のはあくまで自分がやってたことで、身体に関しては人それぞれです。 心から応援しています。早稲田は確実に楽しいですよ、頑張れ!!絶対合格!! あ、役に立ったと思ったらclip嬉しい!
慶應義塾大学経済学部 いなカス
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朝起きれない
朝型にする、いい試みですね。 睡眠時間は確保できているので、後は朝起きるだけ!っていうのが難しいんですよね。 私は朝起きたい時間と、その20分後にアラームをかけて寝るようにしています。 起きたい時間に起きれたら、その日の自分を自分で少し褒める。 20分だけだけど、20分もいつもより頑張れたと嬉しくなります。 だけど、20分後に起きたとしても、最悪起きないといけない、最低限のことはやっているので大丈夫と安心感が生まれ、起きれなかったという罪悪感も薄れます。 具体的に後は、起きてからの自分の動きを具体的に決めておくことをおすすめします。 朝起きて、まっすぐ顔を洗いに行き、トイレにいって〜など、そして、朝食べるもの、次の日着るものなど前日に全て準備しておいて、次の日の朝の流れを少しでもスムーズにできるようにしておきます。 こうしてしっかり準備して、朝の流れをイメージトレーニングしておいて、いざ次の日の朝に行動します。 毎日同じことの繰り返しになるようにして、でもご飯、服は変えて少し気分を上げます。 このようにしてつくってルーティンをいかにはやくこなせるか、毎朝ゲーム感覚でやってみると楽しいですよ〜!! はやくなればなるほど、勉強時間が増えるわけだから、モチベーションも上がります。 試してみてください。 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科1年 spade57
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朝がどうしても起きられません
こんにちは! 朝が起きられないという悩みは、私自身もそうですし、多くの人が共感できる問題ですよね。特に冬に入って寒くなってくるとなおさら難しい... 本題に入る前に一つだけお伝えしたいのですが、そのかさんが現在、学習の習慣化ができていることと、さらに勉強したいという意欲を持っていることは本当に素晴らしいと感じました! そんなそのかさんのお役に立てるように、最大限のアドバイスをお伝えするので、少し長いけれど最後まで読んでくれたら嬉しいです! さて、朝起きることができない理由を考えてみましょう。 生活習慣、体の状態、メンタルの問題など、さまざまな要因が関係しているかもしれません。それらの改善に取り組むことが解決への第一歩です。 そして、もし意思の弱さが一番の原因だと感じているなら、その意思の弱さを改善することが理想的ですが、実際それは非常に難しいですよね。そんなときこそ、意思に頼りすぎず環境や習慣を工夫して、自然と起きやすい状況を作り出すことが大切です。以下は私が昔からやっていて、今も続けている工夫です! ・目覚ましの位置の工夫 →物理的に二度寝を防ぐための工夫です。例えば、目覚まし時計をベッドから遠くに置いて、起き上がって止めなければならない状況を作り出します。こうして体を動かすことは、脳を目覚めさせるプロセスになり、二度寝を防ぐことができます。 ・夜のうちに次の日の身支度・準備を整える →朝をスムーズに迎えるための方法です。例えば、服や持ち物を前日に準備しておけば、朝起きてからの行動がスムーズになるため、起きるハードルが下がります。 ・朝一番にすることを決めておく →意思に頼らずに体を動かすルーティンとなります。私の場合、起きたらまずベランダに出て深呼吸をすると決めていました。シャワーを浴びるとかも良いみたいですよ。 ・朝日が差し込むようにカーテンを開けて寝る →朝に自然光を浴びると、睡眠ホルモンであるメラトニンの分泌が抑えられ、覚醒を促すコルチゾールが分泌されます。これにより、眠気が取れ、体が目覚めに向けて準備を始めます。また、日光を浴びると、脳内のセロトニンという物質の分泌が促されます。セロトニンは「幸福ホルモン」とも呼ばれ、気分を安定させ、前向きな気持ちを保つのに役立ちます。朝の憂鬱な気分の克服にもつながるかもしれません。 確かにこの寒さの中、朝起きることは結構難しいです。だけれども、少しずつ工夫を取り入れ、頑張ってみるうちに、きっと良い変化が見られるはずです。応援しています!
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朝起きれない、ずっと寝てしまう
いつも勉強お疲れ様です。 受験勉強は非常に体力を使うものです。質問者さんが朝起きれないのは以前のように少ない睡眠時間では体力が回復しきれないからではないのでしょうか。これは、勉強を頑張っている証拠ですので、悲観すべきではありません。 しかし、朝起きれないことは問題です。もしかしたらそれは生活リズムが乱れていることが原因かもしれません。睡眠が足りていないと睡眠負債として体に蓄積されていきます。この状況では朝起きれなかったり、昼寝をしてしまったりと体はどうにかして負債を返済しようとします。これを解決するためには単に睡眠時間を増やすだけではなく、規則的な睡眠習慣をつけることが効果的と言われています。こんを詰めて夜まで勉強するとリズムが崩れ朝起きれなくなってしまのです。 私はロングスリーパーでしたから受験期間中は毎日21:00に寝て、必ず朝6:00に起きるという生活をしていました。毎朝決まった時間に起きるようにすると次第にタイマーをつけなくても自然と起きられるようになりました。 朝起きれないのは決してあなたが怠惰であるわけではありません。むしろ頑張りすぎている可能性があります。勉強時間を長くするよりも精度を上げて効率を良くし、毎日満足いくほど寝れるようにしていただきたいです。 質問者さんが良い結果になりますように願っております。
早稲田大学教育学部 池上
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朝が眠すぎる
こんにちは!僕も高校生の時は朝にとても弱かったです。けれども安心してください!高3の受験期に朝からやらなくてはと思っては直ぐ行動に移した結果、平日は朝5時 休日は朝7〜8時に起きれるようになりました。今回はその方法について話していきたいと思います。 カフェイン過剰摂取も厳しく、運動も普段あまりしないのであれば、以下の方法が効果的だと思います。 ①寝る前に何があってもスマホを見ない ②質のいい睡眠をとる ③モーニングルーティーンを確立する ④裏技 1つずつ説明していきます! ①寝る前に何があってもスマホをいじるのをやめましょう!ブルーライトがかなり睡眠の質の低下に影響しています。毎晩LINEの返信とかで見る必要があるのであれば、毎日この時間に返すっていうことを徹底することをお勧めします。僕の場合、21時にまとめて返したり、まとめてLINEを送ったりして、それ以降はスマホをおやすみモードにして、インターネットを全てきっていました(アラームはかけるためにそばには置いてありますが) ②(当てはまる人が少ないので、飛ばしても構いません) 睡眠障害である可能性がある場合、病院に行くなり、薬局に行くなりする対策をする必要があるかもしれません。1番の原因となっているのが、口呼吸です。起床後の気分の悪さ、乾燥、喉の痛みが一気にきて、朝起きるのが辛くなってしまいます。対策としては、口にテープを貼って寝ることによってかなり改善します!  また、部屋が汚いと埃やダニが大量発生して睡眠の質も下がることもあると思います。気分転換に部屋の掃除もしてみてはどうでしょうか。 ③モーニングルーティーンを確立するのはマストです!寝る前に朝勉強の用意をして寝るようにし、朝起きて直ぐに勉強できるようにしましょう!お勧めできるのは、5秒を数えてから直ぐに行動に移すというやり方です。理由は分かりませんが、なぜか直ぐに体が動けるようになります。アメリカの大学の研究で知った気がします。 ④裏技というのもあれなんですが、起きて直ぐに、太陽光を浴びる 部屋の電気をつける 顔を洗う シャワーを浴びる 外に出て少し歩く などのことをすれば、体の交感神経が働くようになり、睡魔は結構消えます。 アラームをたくさんかければ起きれると思っていましたが、逆にストレスを感じてしまうので、あまりお勧めできません。人に協力してもらうのもとても良い対策になります。親に起こしてもらったり、友達に朝電話かけてもらう のも全然アリだと思います。 全人に対して共通できるのは、早く寝ましょう。疲れたら寝る、それでいいです。 早めに習慣づけましょう!応援しています!
早稲田大学先進理工学部 むさ
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眠気に勝てない
京大文学部所属のvenusと申します。よろしくお願いします! 質問者さんが何時に就寝し、何時に起床し(ようとし)ていらっしゃるのかが分からないのですが、個人的見解では、受験生は最低でも6時間は睡眠時間をとってほしい…。 私の場合は、23:30就寝(覚醒状態で日をまたがない)、6:30起床でした。本当はもっと寝ても良いと思うくらいですが、1日の長さの都合上これに落ち着きました。 高校生は、学校が定刻に始まるため、起床時刻を遅らせることは出来ないし、入試も朝起きれないと戦えません。よって、睡眠時間を確保するには、就寝時刻を前に持ってくることになります。もし、質問者さんに就寝時刻が遅いなという自覚があるのであれば、習慣を変えるべきです。 睡眠の時間帯を前倒そうとしても、いきなり早く寝ても体が慣れていないので結局眠れません。じゃあどうするかというと、1回頑張って早起きする、です。気合いで1日頑張ってください。で、その夜、「これからこの時間には寝たいな」という時刻に寝る。これで、睡眠リズムのセッティング完了です。あとは習慣化すれば、理想の睡眠時間が得られます。 もう一つ、昼寝を取り入れるという方法があります。「パワーナップ」という言葉もあるように、学校の昼休みや、授業間に昼寝をすると、午後の作業効率が上がるのでおすすめです。眠れれば最高ですが、目を閉じるだけでも効果あり。10分とかで良いです。1時間は長い。 ※実は、哺乳類は元々夜行性なので、人間が昼間眠くなるのは不思議ではないんです。「昼食後の4限目は猛烈に眠かったのに、6限目はあんまり眠くないな」って経験ないですか?6限目くらいの時間には、夜行性が発揮され始めるからかもしれません。 京大で聴いた講義を都市伝説風に改変。先生すみません。 ただ、昼寝の弱点は、夜眠くならないことです。結果朝眠くなる、とちょっと困ります。 これは合う人合わない人という問題です。 こんな感じで、睡眠について語ってみました。夜型の人がいるのも事実で、そういう方は、夜中に勉強するのでも全然良いとは思うのですが、受験(なんなら社会自体)は朝型に有利に作られているので、ぜひ朝型になれるよう努力してください。 受験生にとって睡眠は重要です。健康を考えてもそうだし、記憶を作るのも睡眠です。 質問者さんも、良い睡眠をとって良い受験生活をお過ごしください。模試でも芳しい判定をとっていらっしゃるみたいなので、だからこそ本番、体調不良とかなったらもったいなさすぎます。 健闘を祈っています!
京都大学文学部 venus
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長時間勉強する時の睡魔に耐える方法
受験生のみならず、高校生は何だかんだ言って生活習慣が乱れがちです。 眠くなってしまう原因の多くはそこにあります。 なので、まずはしっかりとした習慣づけをしてください。 12時までに寝て、7時に起きるなどです! また、夜睡眠を深く取ることで眠気が来なくなります。 その方法は 寝る1時間半前にお風呂に入る 寝る前1時間は携帯やテレビを見ない。 この2つが特に重要です。 寝る1時間半前にお風呂に入ることによって、身体がちょうどあたたまってくる時間なので深い睡眠が取りやすいそうです。 寝る前に画面を見てはいけない理由は、画面から発せられるブルーライトなど光によって、目が夜で寝る時間ではないと錯覚してしまい目が睡眠の邪魔をしてしまうからです。 また、午後眠くなるのを解消するのはお昼ご飯食べたあとすぐに30分ほど寝るとスッキリとした午後を過ごせるかと思います! 参考になると嬉しいです!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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朝起きれない
受験経験お疲れ様です!朝はつらいですよね。私も受験生のときは朝早起きすることには苦労していました。 まず、適切な睡眠時間が確保出来ているかということが大切です。目安としては最低限7時間は欲しいところです。受験生で睡眠時間を長くとるということは少し不安かもしれませんが、起きている時間に眠らず集中して勉強することが最も効率的であると思います。 そして、睡眠時間がきちんと確保されていても朝起きれないのであれば、就寝時間と起床時間を固定して習慣化することが大切です。特に就寝時刻は日にちごとに変化しやすいと思いますが、寝る時間と起きる時間を固定することで、自然と朝起きれるようになります。 しかし、それでも眠たいものは眠たいですよね。そのためこれらを実践した上で、ベッドから起き上がって勉強を始めるために私が実践してたことは、友達と朝通話をするなどして目を覚ますということでした。 その時重要なのはお互いに雑談はしないと決めておくことです。受験に対して真剣な友達とそのように約束をしておくことで、朝決まって起きられると思います。 また、他にも目覚まし時計をとても音量の大きいものにかえて、ベッドから離して置くという方法もあります。そうすることで強制的にベッドから起きることが出来ます。そして、そのまま朝食を食べてから勉強をすれば、目は覚めるでしょう。 ちなみにエナジードリンクはオススメしません。原理的に目は覚めますが、慣れると効かなくなりますし、習慣的に使用すると体にも良くないです。 以上をまとめると、 1.睡眠時間をきちんと確保する 2.睡眠に関するスケジュールを決める 3.友達に協力してもらう または 4.目覚まし時計をベッドから離す を行ってみてはどうでしょうか? 朝早起きすることは大変ですが、工夫次第で誰でも出来るようになると思います。しかしながら、どれだけ朝に強い人でも勉強のために起きられない日はあります。あまり気負わないことも大切です。受験経験頑張ってください!合格をお祈りしています✨
九州大学医学部 sei108
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寝てしまう
自分が夜型になってしまった時に朝型に戻す究極の方法を伝授します。 今の生活だと6:00くらいに起きて、勉強しながら仮眠を1.5hとって24:00に寝ている状態だと思います。 ここから一気に超朝型に変えます。 1日だけ覚悟を決める日を作りましょう。カフェインでも運動でもなんでも良いので昼寝を絶対にしない日を作ります。起きる時間はいつもより少し早めに5:30とかにしておきましょうか。 5:30に起きて30分ほどは身体を起こすことに全力を尽くしてください。散歩かランニングをしながら単語や一問一答をしましょう。そこからはカフェインを取って体を起こしてください。(カフェインアレルギーには気をつけてください) どう頑張っても昼過ぎには死ぬほどの睡魔に陥ると思います。おそらく解説を読んでしまった瞬間には爆睡してしまうので常に頭を働かせ、問題を解くことに従事してください。全く寝ないままここまで来ることができたら夕飯を食べ、風呂を終えた1時間後くらいには気絶するように寝入ると思います。おそらく21:00〜22:00でしょうか。その時は素直に寝ましょう。 これをすると次の日4〜5時くらいに勝手に目が覚めます。それもとても楽に起きられますし、昼寝も今までよりしたい気持ちが少なくなるはずです。 一日耐える根気が必要ですし、受験に向けて余裕があるようでしたらそこまでの底力は出にくいかも知れないので少しずつ習慣を変えていく方法を取るのも良いかも知れません。 私の場合は夜型なので3時や4時寝になることが多いのですが、その場合は逆に一日徹夜してしまって、次の日の21時に就寝して朝型に戻しています。これをした次の日は5時くらいには目がぱっちりですね✌️それの擬似体験のようなものなので合う合わないはあると思いますがよかったら試してみてください。
東京工業大学物質理工学院 yuya
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寝てしまう。
眠気はなかなか抑えられなくて大変ですよね。。。 多分みんな悩んでるのだと思います。 人によってなんで眠いかとか睡眠時間とかはバラつきがあるので、私がオススメしたい方法は、目覚めが良かったりした日を細かく振り返ることです。 私の場合は、24時に寝て9時ごろ起きるのが一番スッキリしてました。なので、休日はこれくらいの時間を保っていました。あとは、コーヒーを何時くらいに飲んだら目が覚めたのか、なんの科目を朝やったら眠くならずに進んだかなど、1ヶ月くらい記録をつけてみるといいです。 その中で、色々と試行錯誤自分でやってみて一番良さそうなものを実践していき、違ったらまた違う方法をやるというのの繰り返しです。
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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時間の使い方
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