夏休みの慶應小論文
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7/22 9:49
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未登録ユーザー
高3
慶應大学文学部志望です。
みなさんは夏休みに小論文の勉強は何をしていましたか?具体的にお願いします。
回答
Couhei
慶應義塾大学文学部人文社会学科1年
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
僕は夏から小論文の勉強を本格的に始めました!
(どんな対策をしてゆけばいいのか大いに悩み、スタートが遅くなってしまったので😰)
僕は、結局、塾の小論文コースをとることにしました。
週に一度、先生から提示された課題(要約と論述)を解きました。塾に提出すると、YouTubeで添削動画が送られてきて、その動画を見て書き直しをして再提出、というサイクルで勉強していました。
また、ネタ本も活用しました。基礎知識を定着させるとともに、ここでも要約と論述の練習をするように課されました。上記の課題とその課題を1週間ごとに交互に提出して、添削してもらっていました。夏休みは、普段よりも勉強時間が多くとれたので、最低でも週に2回は小論文の勉強をしていたと思います。また、過去問も1,2年分、試しに解いてみました。
小論文の対策は、本当に人それぞれだと思います。僕は、学科は基本的に独学で、分からないところは学校の先生に質問していましたが、小論文の対策だけは塾で行いました。学校の先生に添削をしてもらうよりと、慶應文学部の小論文対策に精通している方に添削をしてもらいたいと思ったので!これは、とても大切なことだと思います。
そのため、僕は塾での対策をすゝめます!
ただ、塾によって対策の内容が異なると思いますので、ぜひ、色々と調べてみてください!
少しでも参考になれれば嬉しいです😊
應援してます!✨
Couhei
慶應義塾大学文学部人文社会学科1年
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コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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