UniLink WebToAppバナー画像

現代文の参考書は何周もする?

クリップ(12) コメント(1)
10/23 13:58
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

ホノム

高3 滋賀県 早稲田大学商学部(70)志望

高3です。 現代文の参考書は何周もするものなのでしょうか? それとも一回解いて終わりですか?
この相談には2件の回答があります
何週もやるというよりかは、むしろ解説の通り(完璧じゃなくとも)に文章を読み、問題を解くことができれば大丈夫です。ただ解説通りにできることを確認するには最低2回以上はやる必要があります。文章の内容自体はそこまで重要ではないので覚える必要はないです。 これらのことをを踏まえた上で、基礎講義や開発講座のような講義的側面が強い参考書や早稲田の国語のような大学に特化した参考書は何週もやりこむことをおすすめします。具体的な回数は個人によりますが、最低でも3回以上はやることをおすすめします。講義系の参考書をやり込むことで、その講義内容を過去問演習時に自分で応用できるようになります。また、大学に特化した参考書をやり込むことで、その大学の問題のクセを体に染み込ませることができます。 この時期になるとひたすら過去問演習をこなすだけになってしまいます。もちろん過去問演習は大事ですが、現代文は過去問だけやっていると、基礎を忘れて読解が安定しなくなります。定期的に参考書でメンテナンスをしてあげると良いです。 他に気になることがあれば聞いてください。 頑張って!
早稲田大学商学部 ともぞー
12
3
はじめまして! 結論から言うと私は何周かするのは反対です。1周したら次の問題集に行く方が効果的だと思います。 そもそも現代文とは、本文の論理構造を読み解いて、設問箇所の不明瞭部分を説明する科目です。ここで必要な能力は、論理構造を抽出する能力と不明瞭部分を把握し補足する能力です。前者は最低限の知識と実践を通した訓練から得られ、後者は知識と言うよりテクニックの比重が多い印象です。 この前提に立つと、既に一通り読み解いた文章を読み直しても実践訓練としてはあまり効果が期待できません。もちろん知識的な部分は補完できますが、問題演習の時間をかけるのは時間効率が悪いです。設問把握もやはり数をこなして身にするためには同じ問題よりたくさんの問題に触れた方が効果的です。 これが何周もせずに1周で次の問題集に移った方がよい理由です。 注意として、ただ解いて終わりというのもよくありません。 まず論理構造を読み解く能力はただ読んで終わりでは身につかず、解説を読んで誤読はなかったかを確認し少しずつ修正して身につくものです。初めのうちは解説を読み込む癖をつけましょう。 設問把握の能力も同様です。不明瞭部分を見過ごさなかったか、または勝手に作り上げてしまっていなかったを一つ一つ確認して身につけます。やっていく内に何となくパターン化できるはずです。 なので結論としては、1周しかしないものの少し丁寧に1周する、という感じです。 以上です。 シンプルな質問だったのでシンプルな返答になりました。 もっと詳細を聞いたい等あればコメントください それでは勉強頑張ってください!
京都大学農学部 31
7
0

回答

ともぞー

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
何週もやるというよりかは、むしろ解説の通り(完璧じゃなくとも)に文章を読み、問題を解くことができれば大丈夫です。ただ解説通りにできることを確認するには最低2回以上はやる必要があります。文章の内容自体はそこまで重要ではないので覚える必要はないです。 これらのことをを踏まえた上で、基礎講義や開発講座のような講義的側面が強い参考書や早稲田の国語のような大学に特化した参考書は何週もやりこむことをおすすめします。具体的な回数は個人によりますが、最低でも3回以上はやることをおすすめします。講義系の参考書をやり込むことで、その講義内容を過去問演習時に自分で応用できるようになります。また、大学に特化した参考書をやり込むことで、その大学の問題のクセを体に染み込ませることができます。 この時期になるとひたすら過去問演習をこなすだけになってしまいます。もちろん過去問演習は大事ですが、現代文は過去問だけやっていると、基礎を忘れて読解が安定しなくなります。定期的に参考書でメンテナンスをしてあげると良いです。 他に気になることがあれば聞いてください。 頑張って!

ともぞー

早稲田大学商学部

22
ファン
3
平均クリップ
5
平均評価

プロフィール

浪人していたので、現役生だけでなく浪人生にも役に立てると思います。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(1)

ホノムのプロフィール画像
ホノム
11/5 23:00
丁寧な回答ありがとうございます泣 現代文の点数が全然上がらなくて困っていたので参考にさせてもらいます!

よく一緒に読まれている人気の回答

国語系の参考書は何度も解くべきか
✅復習の意図 → 現代文はとにかくフォームを作ることが大切です。1つのフォームを作ってそのフォームを問題文ごとに当てはめていく感じです。自分は現代文は自分でやるのは心配だったので予備校に通いました。現代文は波が出やすい教科ですからね。予備校の問題やテキストの問題、問題集を解きその日にまず1回復習する。復習する際には先生の解き方と自分の解き方の差をいかに埋めるかを考えながら復習していました。問題の解く頻度は1週間に2〜3題くらいが良いかと思います。夏休みは普段と比べて時間があるため4〜5題ほどやりました。おすすめの教材は旺文社の全レベル問題集です。解答の根拠や解き方がとても分かりやすかったです。まとめると復習の意図はフォームを定着させることです。そのためには3週ほど解くのがいいという意味だと思いますね。ただ単に3週するのは意味がないかなって思います。 👇参考書👇 *ことばはちからだ →とてもまとまってて分かりやすい!隙間時間に見ておこう *全レベル問題集(旺文社出版) →1 問題と解答が別になっている 2 理由と根拠がとても明確! 3 レベル別になっているので自分の志望校に合わせられる 総じてとにかく癖のない問題集だと思います!
早稲田大学社会科学部 クリ
9
0
現代文
現代文カテゴリの画像
現代文演習
回答失礼します! 現代文は基本的に予習型の科目であり、予習の段階で答えを導くプロセスと、参考書の解説の解き方のプロセスが一致しているか(一致しておらず、自分の解答に傷がある場合、自分に何が足りなかったのか)を確認する作業が演習です。つまり演習=復習になっているのが適切な問題集の使い方だと思います。また、現代文は他教科に比べて覚えることが極端に少なく、1つの演習から学んだ技術の汎用性が高い教科です。ゆえにそれ以降はこれといって大それた復習する必要はなく、そこでの反省点を意識しながら次の新しい問題演習=前の問題の復習に取り組むのが良いかと! ただし、自分が特に読みずらかった、解きづらかった、大きく逸れた解答を作ってしまった問題に関しては、付箋を貼っとくなどして、問題を忘れてしまった頃にとき直す作業は絶対に必要です。 例えばある問題文で、具体と抽象の意識が欠けていたために方向性がズレた解答を作ってしまったとして、その問題を忘れた頃に解き、今度はちゃんと具体と抽象の意識を持って読めたか、解けたかを確認するなど。 長文失礼しました🙇‍♂️少しでも参考になれば!
名古屋大学教育学部 たいち
4
0
現代文
現代文カテゴリの画像
参考書or過去問
こんにちは 英語の長文は過去問と参考書のどちらをやるべきかということですが、参考書をお勧めします。 あくまで英語に関してですが、過去問をたくさんやる必要はありません。 過去問は形式に慣れるためにするものなので、同じ年度のものを複数回やるのもあまり効果的ではないと思います。 英語の実力を上げるには解説がしっかりしていて、文法や句法などを幅広く扱っている参考書をするべきです。 新しい参考書を始めるのも良いと思いますが、一度終わった参考書をもう1度やるのも効果的です。 1周目に新しく知ったことや理解したことが2周することで知識として自分のものにすることができます。 参考書をいくつもやったり、過去問を何度も解いたりと受験生は量をこなすことについ陥りがちです。。。 僕自身も受験生の時は焦って新しい教材に次々手を出してしまいました。 もちろん勉強の量は多い方が良いですが、その内容としては同じ参考書でもしっかりと復習して自分のモノのするのが大切だと思います! 次に過去問はいつ、どれくらいやれば良いのかについて。 先ほど書いたように、過去問は形式に慣れるために行うものです。 問題形式の把握、時間配分、解く順番など本番に落ち着いて解けるためのシミュレーションとして過去問を解くと良いと思います。 始める時期ですが、入試本番の1ヶ月-2ヶ月前くらいからが良いでしょう。 それ以前にやっても良いですが、本格的にやるのは1ヶ月前くらいがちょうど良いと思います。 慶應文学部の場合特徴的な問題・実施形式ですので本番の解答手順を自分の中で決められるまで過去問を解くといいと思います。 紙の辞書が持ち込めるので、紙の辞書に慣れておくのも忘れずに! 入試まであと少し、頑張ってください。
北海道大学医学部 たくと
4
1
過去問
過去問カテゴリの画像
現代文の伸ばし方
こんにちは! センター7割とれるならある程度読む力はあると思います。なので田村先生の基礎の本よりももうすこしレベルの高いものをやった方がいいと思います! 自分のおすすめとしては現代文読解力の開発講座を強くおすすめします!! 評論の難しい文章に対してかなり詳しく解説されていて、現代文の読み方を教えてくれるのでこれをしっかり2、3周やるのがいいと思います!! まずはキーワード読解の代わりにこれをやって開発講座が終わったらどんどん問題を解いていく方向にシフトしていけばいいと思います!! 以下がおすすめのやりかたです!! 現代文読解力の開発講座の進め方 1周目 まず解いて答え合わせで解説を熟読して読み方を学ぶ。(要約は1周目はやらなくてもOK) 2、3周目 要約も含めて解いて解決をすみずみまで読む。参考書に書いてあるような解き方の流れをできるようにする。 このような形です! 早稲田大学には要約の問題は出ませんが要約は読む力をつける上で必ず力になるので2周目からでもぜひやってみてください!! 受験勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
5
0
現代文
現代文カテゴリの画像
現代文 過去問復習はどうすればいいのか
まずは、①〜③の復習は非常に効果的だと思うので、それはそのまま継続してください。 その上でお勧めしたいのは「要約又は論理構成図を書く」ことです。 一般的な現代文の場合、英語のように一文一文を正確に読むというよりは、文章全体を見て何がどのように論じられているのかを読み取る方が大切です。なので復習の際には時間をかけていいので文章全体の論理の流れを明確にしてみましょう。 例えば150字くらいで要約を書く場合、以下のステップでやると良いでしょう。 ⑴段落ごとの要旨を1,2行でまとめる(小要約) ⑵小要約を全て繋げる ⑶重複する内容を消したり日本語を整えたり こうすることにより、段落と段落の関係性も自ずと整理できるので、多少言葉が難しくても内容が入ってきやすくなるでしょう。現代文のために2冊目の単語帳をやる必要は僕もないと思います。 文語文に関しては、あまりに意味がわからない文は文構造から捉え直しても良いでしょうが、基本的には不要でしょう。それよりも、文と文の繋がりを意識すると良いでしょう。前の文と後の文がどういう繋がりかたをしているのか、順接か逆接か、それとも補足なのかなどです。 その上でもし時間に余裕があれば、一般的な現代文と同様に要約をまとめて論旨を捉えるのも復習としてはアリです。  
慶應義塾大学法学部 師範
25
3
過去問
過去問カテゴリの画像
解く頻度
私の現代文の演習も週一くらいでした。 ただ、これは3年の夏くらいまでの話です。 今くらいの時期からは2、3日に一回のペースで過去問を解いていました。個人的には現代文がいちばんの得意分野だったこともあり、勘を鈍らせないというよりは苦手教科の合間の息抜きというようなイメージでしたが、やはり頻度をあげると答えの作り方の感覚が残りやすくなったと思います。だから、他の教科に余裕があったり、本番が選択式の試験の予定で、今感覚の鈍りを感じたりするのならもう少し増やした方がいいと思います。 しかし、もし記述式の予定なら、現代文演習で大事なのは模範解答と自分の解答を擦り合わせていくことなので、先生に添削を頼んだり幾つかの解答を見比べて解答のエッセンスはどこかを理解していく必要があります。しっかりやろうと思うと時間がかかる勉強になるので、中途半端に演習をたくさんするよりはしっかりした現代文の演習を今のペースでコツコツ続ける方がいいかもしれません。 ご自身の状況に合わせて考えてみてください。 細かい事情を含めて質問があればコメント欄でもなんでもお答えします。いつでもご相談ください! がんばれ!
慶應義塾大学法学部 Datty
3
1
現代文
現代文カテゴリの画像
現代文の問題
現代文は私が現役時代一番なめていた科目で、まぁやんなくても大丈夫とたかをくくっていました。 しかし、浪人生になって気付いたのは現代文の重要性、奥深さです。 私も質問者さんと同じように夏休みに全然問題集が終わらず、9月にまとめてやろうと思っていました。 ですが、冷静に考えて、時間のある夏休みに1日1問解けなかったのに、9月に入ってから解けるわけありません。 もっと忙しくなるのに、自分にやることを増やして、プレッシャーをかけてはいけません。 わたしは一週間に二、三問で十分だと思います。 また、私も浪人生時代はその程度解いていました。 たくさん問題をこなすことも大切ですが、それよりも何よりも、解いた問題を採点した後に、間違えたところを見直し、どうして間違えたのか、次に間違えないようにするためには、どういうふうに自分の思考を持っていかないといけないのかをじっくりとしっかり考えることが大切です。 また、解いた問題文自体をよく内容が理解できるまで読み直し、よくよく咀嚼することも重要です。 かなり問題を解いているとわかるようになってきますが、現代文は同じような問題が何度もなんども出題されます。 練習として解いた問題、過去問をきちんと毎回読み、理解していると、次の問題につながり、点数アップにつながります。 無理せず、しかし、一問一問を大切に解いていくおこをおすすめします!!
慶應義塾大学法学部法律学科1年 spade57
32
0
現代文
現代文カテゴリの画像
東大現代文 理系 早く合格点程度に持っていくにはどうすべきか
確かにその通りだと思います。共通テストの点数から、壊滅的に現代文ができないわけではないと想定できるので、現代文用の解き方や読み方の参考書(現代文と格闘するなど)をする必要はないと考えます。また、現代文の読み方というのは、根本的には東大英語の要約や文挿入で学ぶ読み方と似通っています。 要は長い文章から大事なところ、具体と抽象の区別が分かればよいのです。もし、質問者さんが国語の添削を受けることが可能な環境なら5年分の過去問を解いて添削をしてもらう程度で十分なのではないかと思います。 私は、現代文の対策として共通テスト用に出口の実況中継1をやり、あとは過去問を5年程度解いて学校の先生に添削してもらうという勉強法を取りました。私は冠模試でも入試本番でも要素を詰め込みまくり、文章中の言葉を極力使うという方針で解答していましたが、結果は43点で、おそらく現代文は21、2点取れたと推測しています。 正直、国語自体に時間がかけられるほど余裕がある人はあまりいませんし、国語の中でも古文漢文に時間を使ったほうが点数の伸びは期待できると思います。50点以上を安定して取りたいと思えるほど他教科に余裕があれば現代文用の解き方、読み方を学ぶ参考書を使ってもよいのではないでしょうか。
東京大学理科三類 ゆき
1
2
現代文
現代文カテゴリの画像
現代文、古文は毎日続けるべきでしょうか?
こんにちは! 確かに現代文と古文は毎日やらなくてもいいかもしれませんね!!今のうちはやはり英語と社会科目、特に英語に力を入れて勉強したほうが早慶への合格の確率は上がると思います!! しかし、夏から秋頃からはやはり毎日触れていくようにしたほうがいいと思います!!その理由は国語は慣れが非常に大事な科目ですので、浪人生はもちろん、現役生でもできたらやってほしいなと思います!! 最後に国語の現代文、古文、漢文の問題を解いた後のおすすめの復習の仕方を紹介したいと思います!参考にしてみてください!!! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!25分間で現役の大学生と話すことができ、勉強について相談できるというサービスです!こちらを利用したい方はメッセージお待ちしています!! 勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
16
4
現代文
現代文カテゴリの画像
英文読解の透視図について
はじめまして。 結論から言うとやらなくていいと思います。内容知ってる文章を知らないつもりで読み直したところで実力なんてつかないと思います。むしろ読んだことのある文章の意味を取れるなんてあたりまえでは?とすら思います。英文解釈の力は初見の文章で初めて発揮できると思います。 別の参考書を5,6回やったからといって、今やっているやつを同じ回数だけやらなくてはいけないなんていう必然性はないと思います。参考書は足りないことを補うものなので、足りないことが多いほど時間がかかるものです。画一化しなくていいと思います(むしろできない)。また過去やってきたことが正しいとは限らないから、という見方もできます。何周という考え方より、気になったところを何回も目を通すという方がいい気がします。 全体的にきつい言い方になってしまって申し訳ないですが、受験勉強に正解はないと思うので自分の納得出来る形でいいと思います。受験勉強にあるのは受かったかどうかの結果論だけなので。なので言えることは、効果的あるいは効率的かどうかだけです。自分でも色々考えてみてください。 それでは頑張ってください!
京都大学農学部 31
10
3
英語
英語カテゴリの画像