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今の時期は共通テスト注力すべき?

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12/18 2:13
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かぐはり

高3 静岡県 信州大学工学部(53)志望

12月に入ってから共通テストの勉強に集中しているのですが、二次の勉強も混ぜた方が良いのでしょうか。第一志望は共テの割合が若干高いです。自分としては、共通テストで点を取らなければ始まらないくらい思っているのですが.... 志望校の過去問も大して取れていないのでやっぱり二次の勉強....?と不安になってしまいます。このままでいいのでしょうか?

回答

チョビ

北海道大学獣医学部

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私は9:1くらいで共通テスト対策をしてました。 なぜなら、共通テストで失敗して第一志望に出願できなくなったら元も子もないからです。二次と共通テストどちらも中途半端になると本番で不安になってしまいます。逆に今は共通テストに注力した方が「これだけやったんだし大丈夫」と、本番での自信にもなるとおもいます。 また、共通テスト対策が意外と2次試験にも役立つことがあります。例えば、化学で間違えた時にその問題だけを復習するのではなく、それに関連した分野全体を復習して、1問1問で自分を成長させることが大事です。 更に、共通テストのあとも2次試験まで1ヶ月以上時間があります。共通テストが上手くいかないとその期間も不安で過ごすことになりますが、上手くいけば自分のペースで勉強を進められます。なので今は共通テストに集中する方がいいというのが私の意見です。 9:1の1の部分は数3をやっていました。さすがに1ヶ月数3をやらないと忘れてしまうので、頭の別の部分を使いたいときにぜひやってみてください。

チョビ

北海道大学獣医学部

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大阪公立大志望 共テと2次対策の優先順位は
はじめまして。私は大学受験を経験した者として、受験勉強の中で「共通テストと二次試験、どちらを重視すべきか」という悩みに何度も直面しました。特に大阪公立大学を志望する受験生にとって、この問題は避けて通れないテーマだと思います。今回は、共通テストに苦手意識を持っている方に向けて、学習のバランスや心構えについてお話しします。 まず結論から言えば、配点が同じであれば二次試験を重視すべき です。二次試験は、大学が本当に求めている学力を測る場であり、じっくりと論理的に解答を積み上げていく力が試されます。共通テストに苦手意識があっても、二次試験でしっかり得点できれば十分に合格の可能性はあります。ただし、これは「共通テストを軽視してよい」という意味ではありません。むしろ、現状で共通テストがうまくいかないのは実力不足ではなく、独特の言い回しや表現方法への慣れの問題 が大きいと思います。つまり、しっかりと対策をすれば改善できる分野なのです。 では具体的に、どのような学習計画を立てればよいのでしょうか。私は次のように時期を区切って考えるのがおすすめです。 11月まで:二次試験+共通テストの基礎 この時期は学校でも共通テスト演習が始まり、自然と共通テストの練習をする機会が増えるはずです。そのため、授業と復習を共通テスト対策に充てる のが効率的です。そして、自習の時間では基本的に二次試験の対策に力を入れてください。特に数学のⅢやC、理科の範囲は、どうしても演習量が不足しがちです。難易度の高い問題にしっかり取り組むことは、二次試験だけでなく、共通テストでの応用問題にも直結します。したがって、この時期に「二次試験用の土台を固めつつ、学校で共通テスト対策を並行する」というスタイルが理想的です。 12月以降:共通テスト集中 12月からは 共通テストに重点を移すことが大切 です。本番直前の1か月は、共通テスト特有の形式に慣れることが最優先になります。例えば「文章の言い回し」「図や表の読み取り方」「複数の資料をまたいで考える問題」などは、練習なしでは本番で対応しにくい部分です。ここでは「どの大問が得意で、どの大問が苦手か」を分析し、弱点を徹底的に潰すことが重要です。もし解けなかった問題があれば、ただ答えを見るだけでなく「1段階前の理解に戻る」という姿勢を意識してください。例えば数学なら「計算が複雑すぎて途中で止まった→似た問題を基本レベルからやり直す」といった形で、苦手の根っこを探す作業です。 教材の選び方 共通テスト対策には、まず学校で配られる演習問題集や過去問を軸にしてください。もし入手できるなら、共通テストの「試行問題」や「追試問題」も非常に有効です。本番に近い形式に慣れることで、独特な出題スタイルに安心感を持つことができます。また、演習の際には「時間を測る」ことを忘れないでください。共通テストはスピード感も大きな鍵となるからです。 苦手意識との付き合い方 最後にお伝えしたいのは、「共通テストに苦手意識がある」ということ自体は決してマイナスではないということです。むしろ、その自覚があるからこそ、早めに改善に取り組むことができます。大切なのは「苦手だから避ける」ではなく「苦手だからこそ計画的に対策する」という姿勢です。 また、気持ちの面で言えば、二次試験の勉強が順調に進んでいるならば、それは大きな自信につながります。共通テストで多少の失敗があっても、二次試験で取り返すことが可能だからです。共通テストは「足切り」を突破するためのステップ、二次試験は「合否を決める舞台」と位置づけると、勉強の優先順位が見えてくると思います。 受験勉強は、時間配分や心の持ち方がとても大事です。共通テストと二次試験、それぞれの役割を理解して、効率的に取り組んでいけば、今の不安は必ず克服できます。どうか焦らず、一歩一歩前に進んでください。応援しています。
九州大学工学部 hiroa
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12月の共テと2次の割合
こんにちは! 12月の共テの扱いについての質問とのことで、僕自身も自分の受験の時に共通テストを受験し、また、予備校でチューターとして勤務していた時にも多くの生徒さんから同様の相談が寄せられたため、それらの経験をもとに解答させていただきます! 結論として、基本的には学校の先生が仰るように共通テストの対策を優先するべきであると考えます! 理由も先生が仰る通りで、共通テストの出来次第で自分の選択肢や可能性が大きく影響を受けるためです! また、英弱さんが志望していらっしゃるお茶の水女子大学は共通テストと2次試験の比率が5:5であることからも、共通テストはしっかりと対策を行うべきだと思います! 共通テストの後には国公立の2次試験まで1ヶ月ほど時間があるため、その期間で学力を伸ばすことが十分に可能であることからも、共通テストの対策を優先することをオススメします! その上で、共通テストの勉強と2次試験対策の勉強をどの程度の割合で行えばいいかについて言及させていただきます! まず、共通テストの目標として8割を設定していらっしゃるとのことですが、具体的にどの科目でどの程度の得点するかは決めていますか? 科目ごとに得意不得意があるかと思いますので、もしまだ決めていない場合は、まずその内訳を決定しましょう! 次に、各科目で自分がどれくらいの点数を安定して取れるかを、模試や過去問、予想問題集などを使用してチェックしてみるといいと思います! その結果をもとに、安定して目標点が取れる科目に関しては2次と共通テストの対策の割合を5:5に、安定して取れない場合は2:8くらいの気持ちで対策するといいかと思います! 2次試験の勉強を全く行わなくなると勘が鈍ってしまうため、この時期から完全に共通テストのみに振り切ることはあまりオススメしません! 予備校で勤務していた時に担当させていただいた生徒の方々の様子を見た印象だと、12月下旬くらいから完全に振り切るといいのではないかと思います! また、2次試験の数学に波があって不安とのことでしたが、それは時間をかければ解決できるものでもないのではないかと思います! 担当させていただいたことある生徒さんの中に同様の方が何名かいらっしゃいましたが、基本的には、定着しきっていない考え方がある、よく見落としてしまうポイントがあるなど、何かしらの原因があり、それをしっかりと認識して勉強することによって少ない時間の中でも状況を改善なさっていました! なので、共通テストに割く時間を削って闇雲に勉強するよりは、まずは学校の先生や塾のスタッフなど、ある程度信頼できる人に相談して一緒に原因を考えてみるといいのではないかと思いました! 以上長くなってしまいましたが、共通テストの取り扱いについて、[基本は共通テストの対策をしっかり行う]ことと、[不安な数学についてはまず波がある原因を考えてみる]ことをオススメさせていただきました! この時期の受験勉強は不安なことが多いと思いますが、あともう少しなので、悔いの残らないよう最後まで頑張ってください!
東京工業大学生命理工学院 Aki
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共通テストと2次試験の対策の割合
共通テストと二次試験の勉強比率は、国公立大学の受験生の大きな悩みの1つだと思います💡 そこで、「どれ」を「どれくらい」勉強すれば良いんだろう?という疑問に対する指針として、目標大学の学部・学科の合格最低点数を調べてみることをオススメします! ①合格最低点を調べてみる📝 志望大学の学部学科の合格最低点数調べてみよう! ②過去問を一年分解いてみよう! 共通テスト、二次試験をともに一年分だけ解いてみましょう! ※②まではこの時期だと出来ている人も多いと思うので、そういう人は③からですね! ③合格最低点数との差分をだす ➕➖ 共テと二次試験の合計点数から、合格点数まで何点足りないのか算出しましょう! ④どの科目で点数を補うのかを考える! 例えば、共通テストが極端に低い点数であれば、共通テストを一度重点的に勉強する必要があると思います!現実的な話をすると、共通テストの点数を理由に志望を下げる人は多くいます!!(特に11,12月であれば共テの比重は高くなりがちでしょう。) まずは、共通テストの点数を目標大学のボーダー辺りまで乗せることが大切です! 苦手な科目が足を引っ張っているなら、その科目を勉強して底上げを図るか、得意な科目を伸ばして補うことが必要ですね ex)例えば、数学が50点で英語が80点程であれば、数学を重点的に勉強して、英語は演習を積んでコツコツ上げていくくらいがよいでしょう。比率としては3:1,4:1などでしょうか? 比重を高くする基準としては、"苦手な科目"、"短期間で点数を大きく上げることが見込める科目"をターゲット🎯にするのが良いかと思います! (古典、理科基礎などの暗記を多めに含むものなど) 次に二次試験の勉強の比重についてお話しします。やはり、二次試験の点数は共通テストよりも高いので、それだけ勉強時間は費やす必要がでてきます。 ここでも勉強時間の比率の考え方は共通テストと同様です! あと何点で最低点数に届くかを考え、どの科目の点数を上げていくかを考える。それによって点数を大きく上げる必要がある科目を重点的に勉強していく必要があります。 私の話を挙げると、夏休みの勉強時間は8割が数学で2割が理科、たまに英語をするというほどに科目に勉強時間の差が出ていました。 九州大学の話をするのであれば、英語ではある程度皆が解けるので、ここでは差があまりつかないように力をつけておくのが前提となります。社会や数学などで点数が大きく開くため、自分の得意不得意と相談しながら勉強時間を考えることになります。 最低点数と自分が点数を上げられると思う科目との相談を続けていくことになります。大変かと思いますが最後まで全力で頑張ってください💪
九州大学工学部 nano_ges
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2次対策と共通対策の比率
回答が遅くなりましたが、12月になりましたのでそろそろ共通テストに多くの時間を割き始めてもよいのではないかと思います。とはいえ、一日のうちすべての時間を共通テストに当てるのは記述のことも不安になってしまい、なかなか共通テストの勉強にも集中できなくなってしまうと思います。ですので、私は共通テストの勉強の間に、午前に1時間午後に1時間を2セット記述の勉強を挟んでいました。ですが、これはあくまでも目安で共通テストの勉強が飽きてしまい集中できなくなってしまったら記述の勉強を少し挟んでもよいのではないかと思います。私は12月の前半は2次で使わない科目の知識のインプット、後半は時間を意識した演習を主に行っていました。これからも共通テストと二次の勉強の配分で迷い、共通テストの勉強をしている間も本当に二次は大丈夫なのかと不安に思うこともあるとは思いますが、共通テストは基礎の確認もでき確実に二次にもつながってきます。また、共通テストの比率が低いとはいえ、共通テストで高い点数をとれれば大きなアドバンテージを得ることができます。そうすることでリラックスして二次試験で自分の本来の力を出すことも出来ます。ですので、共通テストの勉強をしている間も不安に思いすぎず、自分のやっている勉強に自信を持って勉強していって欲しいと思います。応援しています。頑張ってください!
東北大学農学部 はせ
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共テと二次、どっちを優先するか
こんにちは! 横国あたりになってくると、2次試験の比重の方が高いと思います。また、2次試験の方が点数を伸ばすのに時間がかかります。なので、11月くらいまでは2次試験の勉強をメインでしていくといいと思います! 共通テストは実際、直前の対策でかなり点が伸びます。質問者様は今現在6~7割取れているとのことですが、8割くらいまでは必ず伸ばすことが出来ると思います。また、2次試験の勉強をそのまま共通テストの勉強に生かすことはできる(難しいものをやるため、簡単なものの復習になる)けど、共通テストの対策が2次試験の対策になることは少し厳しいです。ですので、2次試験メインの方がいいでしょう。 また、理科などに関しては、基礎基本を共通テストを使って復習する方法もあります。2次試験を解いていると、理科は応用ばかりで、基礎基本の復習が疎かになることがあります。ここでセンター試験や共通テストの過去問を利用するのです。センター試験や共通テストは基礎基本のいい確認になるので、定期的にやると、基礎基本の定着と共通テスト対策の2つを同時にこなすことができます。この方法は自分もやってかなりよかったので、オススメです! また、英語など、2次試験とやや出題の仕方が異なるものは、週に1回など、定期的に解いておくといいかもしれません。そこは、今の自分の実力と相談して考えるといいと思います。
九州大学経済学部 riku
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過去問
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二次対策に入る目安
こんにちは。 結論から入りますが、逆です。多くの受験生は、11月まで主に二次試験の対策を進め、12月に入ってから共通テストの対策をはじめます。なお、共通テストのみ使用する科目についてはこの限りでは無いです。普通に夏休み中にインプット始めてください。(横国なら理科社会とか) 一次試験よりも各大学の二次試験の方が圧倒的に難易度が高いからです。共通テストを解く力はおまけで付いてきます。 志望校の試験における共通テストの配点が非常に高く、二次試験の優先度が低い場合は9月から二次試験対策をはじめれば良いと思います。 余談ですが、一般的な受験生は9〜10月にかけて過去問を使った学習を開始します。8月終わりになると過去問がマジで品切れになるのではやめにメ○カリとかで買いましょう。共通テストの過去問も同じく、11月末になると全く入手できなくなります。はやめに買っときましょう。
東北大学経済学部 こう
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1週間の使い方
さめさん、はじめまして。 この時期とかって来年に二つのテストがあって対策の時間配分とか難しくて悩んじゃいますよね。 私の意見ですが、今の時期なら共テと二次の対策時間の割合を半々くらいか共テを少し多め、11月後半や12月あたりになってさらに共通テストが近づいてくると共通テスト対策を8割くらいに増やすといいのかなと思います! 共通テストが終わってから二次の対策だと正直時間的に少し厳しくなってしまうので、今のうちに少し過去問なんかにも触れておけると良いと思います。 例えば今の時期の1週間のサイクルとしては、 月曜 共通テスト対策 火曜 二次対策 水曜 共通テスト対策 木曜 二次対策 金曜 共通テスト対策 土曜 二次対策と共通テスト対策 日曜 共通テスト対策 私の場合はこんな感じで交互にする方が飽きずにモチベが保てました! もしかしたら今の時期に二次の対策に時間を費やしていて、共通テストが不安に思ってしまうこともあるかもしれませんが、意外と二次の対策も共通テストに活きてくるので全然無駄にはならないです。 共通テストが近づいてくると、水曜と土曜の半分だけ二次対策をするというような感じでもいいかもしれません。その時の二次対策の感覚としては、過去問をがっつり解いて対策をするというよりかは、力が落ちないように難しめの問題を定期的に解いておく、という感じです! 不得意な科目に関しては優先的に復習に時間を使って良いと思います。受験だとバランスよく点数が取れる人の方が強いので、少しでも苦手な科目を潰しておく方が当日も安心して取り組めると思います。 私の場合は、週の中の1日を復習日というように決めていました。その日にその週に解いて間違えた問題なんかを復習したり、苦手な分野が見つかったらそこを重点的に復習していました。 普段過去問や参考書を解いたりしていて、ここの分野少し忘れかけてるかも、とか出てくると思うので、そうゆうのをメモしておいて復習日にまとめて復習するといいのかなと思います。 もしまだ苦手な分野や科目が多いということなら、週に二日復習日を作ってみるのもアリだと思います! あくまでも私の意見ですが、参考になれば幸いです☺️ 応援してます!頑張ってください!
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センター対策と二次過去問
まず、自分はセンター一ヶ月前(12/14)までは死ぬ気で第1志望の過去問をやりました。 センター一ヶ月前を迎えたら、まずはセンターで必要な知識を総復習してから過去問を何年分か解いてみました。 そこでの結果をもとに科目ごとに勉強の仕方を変えました。 科目ごとのセンター一ヶ月前の勉強について書いてみたので参考にしてください 英語248/250 9割を超えて安定していたためセンターと同じマーク式の併願校だった早稲田の過去問を解きながら文法、熟語などの暗記分野を固めていきました。 たまにはセンターの問題も解いてました。 一日の終わりに今までやったテキストや過去問の長文の音読を30分から1時間ほどして復習を大事にしてました。 数学124/200 苦手科目だったためセンターレベルの参考書と過去問をとにかく解きまくりましたが本番失敗したのでその勉強法は間違っていたようですので別のやり方がいいかもしれません。反省点をあげるとしたら英語同様復習をもっと大切にした方が良かったかもです。 国語172/200 ある程度点数は取れていましたが絶対に失敗したくなかったので古文、漢文の知識を完璧にことと過去問を毎日一年分解いて答え合わせでしっかりと自分なりに全問理解することを大切にしました。 日本史92/100 記述はセンター後からと高校の先生から勧められていたため二次レベルも合わせた知識の確認が中心でしたが、センターの点数は安定していたためあまり勉強時間は長くとりませんでした。 倫理政経89/100&理科基礎72/100 それまであまり勉強していなかった科目だったのでとにかく知識をインプットすることから始めましたが理科基礎は勉強時間をあまり割かずに高得点を取ろうとしましたが本番で失敗したのでもう少し時間を取れば良かったです。
大阪大学文学部 footstar
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神大文志望 11月は共テ対策?記述対策?
こんにちは! 現在阪大法学部2回生のこうです! 私も受験生時代この時期の勉強計画で悩みました😓難しいですよね。 私の体験も交えてまとめます。 参考になれば幸いです^ ^ ➖いつから始める? 先に答えを言うと、私は今のうちから共テの勉強に焦点を当てた方がいいと思います。もしくは、遅くとも秋の冠模試後には集中的にやっておいた方がいいです。 以下理由や私の体験をまとめていきます。 ➖共テ対策の重要性 まず共通テストは、特に文系においてかなりウェイトを占めています。共テ:二次=5:5あるいは共テの方が割合が高い場合が多いです。神戸大学文学部も共テの比率が高い認識です。 そのため、共テでかなり差がつきます。仮に共通テストが目標に届かなかったとして、現実的に二次試験で共テのビハインドをまくるのはかなり難しいものがあります。逆に共テでアドを取っておけばかなり勝率が高いと見積もれます。 以上の背景から、実際、共テが足りなかった場合に志望校を下げるケースがかなりあります。ずっと目指してきた志望校の二次試験を受けることができずに共テの段階で諦めることはかなり悔しいものです。(実際私もその経験をしました)先ほども言いましたが、逆に共テである程度のアドバンテージを取っておくとかなり有利に進みます。二次試験の時にかかるプレッシャーがかなり減りますし、たとえ少しミスして失点したとしても十分合格は狙えます。共テの数%が数学の半問〜一問分に相当することなど、そう考えるとかなり優位に運べます。 ➖二次試験勉強は共テ後も時間確保可能! スケジュールを振り返ってみると、共テ終わりから二次試験日まで40日ほどあります。個人的な意見ですが、この期間が受験期間で1番大事と言っても過言ではないと思ってます。 この期間のうちに、自分の共テの得点率をリサーチに提出し、自分が志望校受験者の中でどの位置にいるか大体把握します。そして最終的な出願を決めるのです。 ネガティブな話をしますが実際問題、仮に共テを失敗した場合、リサーチを出して判定が微妙になる→志望校に悩むケースが多発します。下手すれば1、2週間出願に悩むなんてこともあり、もちろん勉強に100%集中できるかと言われれば、それは難しい話です。どうしても頭によぎり続けてしまいます。(私がそうでした) 逆に共テが理想通り、あるいは理想以上にいけば迷わず第一志望に出願することができます。そしてすぐに切り替えて二次試験勉強に打ち込むことができるはずです。 この40日間を国数英フル勉強するか、迷いながらいまいち本腰入らず勉強するかでは雲泥の差があります。ここでうまく波に乗れている人は大体合格している印象があります。 ➖まとめ 共テの重要性、そして共テ後にも意外と二次試験勉強時間があることは伝わっていれば嬉しいです。 これから更に忙しく大変になっていくと思いますが、頑張ってください!!
大阪大学法学部 こう
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東大理一志望 共テの成績不振への対策
受験勉強お疲れ様です!自分も受験生の時全く同じ課題に悩まされていたので、気持ちがとてもわかります。自分の場合は化学はそれなりにできましたが、国語と地理は6割付近を彷徨っていて、時には数学1Aも6、7割とたとっていて絶望したりしていました。一方、東大模試の判定はあなたと全く同じで、河合はA 駿台はB 東進はAとBあたりを夏と秋で取っていました。2次試験はそれなりに得意で、共通テストが苦手といった感じですね。     結論からいうと、それほど心配しなくても大丈夫だと思います。もちろん共通テストである程度の高得点を取るのは大切ですが、2次試験の過去問や東大模試で十分な点数を取れるのであれば共通テストで少しこけても十分に合格点を取れるはずです。具体的には、例年通りだと850/1000ぐらいとっていればまず足切りの心配はないはずですし、それがいくら東大合格者の共通テスト平均点である895点あたり(今年の話です)を約50点ほど下回っているとはいえ、結局は2次試験での5点ほどにしか値しませんので、それほど大きい差はつきません。共通テストは非常にクセが強く、それが苦手な人にとってはその50点を伸ばそうとするよりも2次試験で5点伸ばそうとする方が有意義であるかもしれません。つまりは、東大志望であれば、共通テストはよっぽど酷い点数を取るようでなければあまり心配する必要はないとうことです。2次試験でしっかり得点でいるかどうかの方が大切だということです。     もう少し安心材料を言うと、現役生であれば最後の最後まで共通テストの点数は伸びます。なぜならば、 共通テストでは2次試験の勉強では出てこないような内容も出てくる=伸びしろとなる 共通テストはクセが強く、演習で慣れるだけで意外と点数が伸びたりする 本番はなんとかなる からです。1番目の理由での「2次試験の勉強では出てこないような内容」とは、物理でいう原子分野、化学で言う細かい知識、数学でいうマイナー単元などのことです。これらが点数を引き下げている原因であれば、逆にこれらを対策するだけその分点数が伸びます。2番目の理由については、いわゆる「小手先のテクニック」を養うと言うことです。共通テストは2次試験と違ってマーク式なので、意外と誤魔化せたりします。初めは正当に問題を解きたい気持ちがあると思いますし、その考え方は2次試験においては欠かせないことなのですが、共通テストにおいては逆に邪魔になったりすることもあります。なので、共通テスト演習の中で、マーク式なりの問題の解き方を身につけてください。3番目の理由はてきとうに感じるかもしれせんが、信じてください。自分も高3の時に「本番はマジで伸びる」とか言われてんですけど、実際伸びました。実際伸びますし、「なんとかなる」というマインドセットもこの時期になってくると大切のなってくるので、ぜひそのように考えてみてください(難しいかもしれませんが)。     最後に自分の共通テストの話をすると、共通テスト模試ではいつも800いかないぐらい、よくても800ちょいぐらいの点数をとっていました。12月末に解いた共通テストパックでさえ、確か一個は790、もう一個は760ぐらいだった記憶があります。自分も共通テストに対してかなり焦りを感じていて、12月あたりから本格的に共通テスト対策をはじめ、1月に入ってからは共通テストに完全に切り替えていましたので、「共テ対策してるのに全然取れないじゃん」とか思ってました。と言うのも、自分は共テを舐めていて、2次試験の問題が解けるなら共通テストも解けるとか考えていたので、尚更焦りを感じていました。こんな自分でも、本番では891点をなんとか取れました。みた感じそちらも私と同じような感じなので、おそらく本番では十分に得点できると思います。あまり心配しすぎず、しっかり勉強していればなんとかなるはずです。受験勉強頑張ってください!
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