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朝起きられない

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9/17 16:05
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まる

高3 福井県 福井大学教育学部(51)志望

朝が弱くどうしても朝起きられません。一度は5時半に起きるのですが、気がついたら二度寝をしてしまい8時くらいになってしまいます。朝起きた後絶対机に向かえる方法を教えてください。

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慶應義塾大学法学部

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・睡眠は90分の倍数時間 レム睡眠、ノンレム睡眠の関係で、すっきり起きやすい睡眠時間というのがあります。6時間か7時間半の睡眠時間を確保すると良いでしょう。 ・目覚めてすぐ伸びをする 目が覚めたなぁと思ったら間髪入れずに全力で伸びをしましょう。そうすると全身まで隈なく意識が行き渡るので体ごと一気に覚醒できます。 ・目覚まし時計、アラームを机上にセット 寝床から少し離れた場所におけば、自分で立ち上がってストップする必要があるので、必然的に目覚めます。アラームを5分おきとかこまめにセットしておけばなお効果的でしょう。 ・朝起きてすぐにやることを決めておく 1日の勉強計画の中に、起床後直ちに取り組むものを組み込んでおきます。このページのこの問題を解く、と具体的に寝る前に決めておき、机上に問題集を開いて置いておきます。やることが決まっていれば義務感に駆られて起きやすくなるかもしれません。 ・起きてすぐ水飲む 本当は一回口を濯いでからの方がいいんですけど、目を覚ますという目的だけなら割と効果的かと思います。事前に机がどこかにコップ一杯水を用意して置いて、起きたら体に流し込む。体の内側から起きれますね。 以前にも似たような相談に回答したことがあるので、気になる方は僕の回答一覧から「確実に朝早く起きる方法」という項目をご覧下さい。 僕も朝弱いのでこの辺のテクニックはよく使います。元気に朝活、頑張っていきましょう。
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師範

慶應義塾大学法学部

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プロフィール

政治学科です。世界史選択でした。一般です。 予備校はZ会の教室に通ってました。

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確実に朝早く起きる方法
・睡眠時間は90分の倍数時間 レム睡眠、ノンレム睡眠とかの関係で起きやすい睡眠時間というのがあるらしいです。6時間もその理屈に適っているのですが、それで足りなければ7時間半睡眠とかにしてもいいと思います。 ・寝る直前の30分の行動 寝る直前には脳も体もリラックスさせたいので、直前に食事、入浴、歯磨き、スマホなどは控えた方がいいらしいです。睡眠の質が高まれば朝起きるのも苦労しなくなるはずです。 ・アラームの頻度、回数 アラームは5分おきに複数回用意する、かつ、ベッドから離れた場所に置いておく。そうすれば必然的に自分の足で取りに行かなきゃいけなくなるので目も覚めるでしょう。 ・カーテンを開けておく カーテンを開けておけば朝自然と光を取り入れることができ、太陽のリズムに合わせて徐々に目を覚ますことができます。アラーム一発でドカンと起きるよりも健康的な起き方ができます。 ・家族、友人に起こしてもらう 最終手段ですね。事前に起床時間を伝えておき、直接起こしてもらったりモーニングコールをかけてもらったり。人の力を借りているので、起きなきゃ!という使命感も強くなるはずです。
慶應義塾大学法学部 師範
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浪人
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朝起きれない
朝型にする、いい試みですね。 睡眠時間は確保できているので、後は朝起きるだけ!っていうのが難しいんですよね。 私は朝起きたい時間と、その20分後にアラームをかけて寝るようにしています。 起きたい時間に起きれたら、その日の自分を自分で少し褒める。 20分だけだけど、20分もいつもより頑張れたと嬉しくなります。 だけど、20分後に起きたとしても、最悪起きないといけない、最低限のことはやっているので大丈夫と安心感が生まれ、起きれなかったという罪悪感も薄れます。 具体的に後は、起きてからの自分の動きを具体的に決めておくことをおすすめします。 朝起きて、まっすぐ顔を洗いに行き、トイレにいって〜など、そして、朝食べるもの、次の日着るものなど前日に全て準備しておいて、次の日の朝の流れを少しでもスムーズにできるようにしておきます。 こうしてしっかり準備して、朝の流れをイメージトレーニングしておいて、いざ次の日の朝に行動します。 毎日同じことの繰り返しになるようにして、でもご飯、服は変えて少し気分を上げます。 このようにしてつくってルーティンをいかにはやくこなせるか、毎朝ゲーム感覚でやってみると楽しいですよ〜!! はやくなればなるほど、勉強時間が増えるわけだから、モチベーションも上がります。 試してみてください。 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科1年 spade57
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時間の使い方
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朝がどうしても起きられません
こんにちは! 朝が起きられないという悩みは、私自身もそうですし、多くの人が共感できる問題ですよね。特に冬に入って寒くなってくるとなおさら難しい... 本題に入る前に一つだけお伝えしたいのですが、そのかさんが現在、学習の習慣化ができていることと、さらに勉強したいという意欲を持っていることは本当に素晴らしいと感じました! そんなそのかさんのお役に立てるように、最大限のアドバイスをお伝えするので、少し長いけれど最後まで読んでくれたら嬉しいです! さて、朝起きることができない理由を考えてみましょう。 生活習慣、体の状態、メンタルの問題など、さまざまな要因が関係しているかもしれません。それらの改善に取り組むことが解決への第一歩です。 そして、もし意思の弱さが一番の原因だと感じているなら、その意思の弱さを改善することが理想的ですが、実際それは非常に難しいですよね。そんなときこそ、意思に頼りすぎず環境や習慣を工夫して、自然と起きやすい状況を作り出すことが大切です。以下は私が昔からやっていて、今も続けている工夫です! ・目覚ましの位置の工夫 →物理的に二度寝を防ぐための工夫です。例えば、目覚まし時計をベッドから遠くに置いて、起き上がって止めなければならない状況を作り出します。こうして体を動かすことは、脳を目覚めさせるプロセスになり、二度寝を防ぐことができます。 ・夜のうちに次の日の身支度・準備を整える →朝をスムーズに迎えるための方法です。例えば、服や持ち物を前日に準備しておけば、朝起きてからの行動がスムーズになるため、起きるハードルが下がります。 ・朝一番にすることを決めておく →意思に頼らずに体を動かすルーティンとなります。私の場合、起きたらまずベランダに出て深呼吸をすると決めていました。シャワーを浴びるとかも良いみたいですよ。 ・朝日が差し込むようにカーテンを開けて寝る →朝に自然光を浴びると、睡眠ホルモンであるメラトニンの分泌が抑えられ、覚醒を促すコルチゾールが分泌されます。これにより、眠気が取れ、体が目覚めに向けて準備を始めます。また、日光を浴びると、脳内のセロトニンという物質の分泌が促されます。セロトニンは「幸福ホルモン」とも呼ばれ、気分を安定させ、前向きな気持ちを保つのに役立ちます。朝の憂鬱な気分の克服にもつながるかもしれません。 確かにこの寒さの中、朝起きることは結構難しいです。だけれども、少しずつ工夫を取り入れ、頑張ってみるうちに、きっと良い変化が見られるはずです。応援しています!
東京大学理科二類 そうた
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時間の使い方
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朝起きれない
目覚ましかけても二度寝しますよね。強い意志とか無駄です。自分も全く同じだったのでわかりますよ! 結論から言いますと、寝て良いです。 どうしても早く起きなければならないなら朝どうにか起きれるくらいの時間に寝ればいいんです。 朝早く起きて、夜までずっと勉強して、また朝早く勉強。そんなの普通に考えて無理です。 僕は自慢にはなりませんが自分が凡人以下ということをとてもよく理解しており、睡眠時間6時間で朝からやる気が出るわけがない、授業も眠らず受けれるわけがないことを分かっていました。 なので7時間半以上は睡眠を取り、授業や昼間の自習の時間は大抵寝ませんでした。 昼の集中力はかなり高かったと思います。 次の日が休日の時は勉強夜集中力きれるまでしっかり勉強して、レム睡眠計算して目覚ましかければスッキリ起きれる。 それ以外の日は早めに寝る。こんな感じです。 朝辛いのはほとんどの受験生の悩みです。 というか大体受験生の悩みは共通してます。 自分で考えて色々試すのもありなのでやってみてください。上のはあくまで自分がやってたことで、身体に関しては人それぞれです。 心から応援しています。早稲田は確実に楽しいですよ、頑張れ!!絶対合格!! あ、役に立ったと思ったらclip嬉しい!
慶應義塾大学経済学部 いなカス
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時間の使い方
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朝起きれない
受験経験お疲れ様です!朝はつらいですよね。私も受験生のときは朝早起きすることには苦労していました。 まず、適切な睡眠時間が確保出来ているかということが大切です。目安としては最低限7時間は欲しいところです。受験生で睡眠時間を長くとるということは少し不安かもしれませんが、起きている時間に眠らず集中して勉強することが最も効率的であると思います。 そして、睡眠時間がきちんと確保されていても朝起きれないのであれば、就寝時間と起床時間を固定して習慣化することが大切です。特に就寝時刻は日にちごとに変化しやすいと思いますが、寝る時間と起きる時間を固定することで、自然と朝起きれるようになります。 しかし、それでも眠たいものは眠たいですよね。そのためこれらを実践した上で、ベッドから起き上がって勉強を始めるために私が実践してたことは、友達と朝通話をするなどして目を覚ますということでした。 その時重要なのはお互いに雑談はしないと決めておくことです。受験に対して真剣な友達とそのように約束をしておくことで、朝決まって起きられると思います。 また、他にも目覚まし時計をとても音量の大きいものにかえて、ベッドから離して置くという方法もあります。そうすることで強制的にベッドから起きることが出来ます。そして、そのまま朝食を食べてから勉強をすれば、目は覚めるでしょう。 ちなみにエナジードリンクはオススメしません。原理的に目は覚めますが、慣れると効かなくなりますし、習慣的に使用すると体にも良くないです。 以上をまとめると、 1.睡眠時間をきちんと確保する 2.睡眠に関するスケジュールを決める 3.友達に協力してもらう または 4.目覚まし時計をベッドから離す を行ってみてはどうでしょうか? 朝早起きすることは大変ですが、工夫次第で誰でも出来るようになると思います。しかしながら、どれだけ朝に強い人でも勉強のために起きられない日はあります。あまり気負わないことも大切です。受験経験頑張ってください!合格をお祈りしています✨
九州大学医学部 sei108
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朝が苦手 夜ねれない
この直は朝がちょうどいい気温だったり、気持ち的にもモチベが高いので、朝を有効活用していきたいですね。 僕は寝ぼけててもコーヒーを飲んで頑張るルーティンを作ってました。実際にカフェインの効果もあるのでコーヒーは結構効果あると思います。 「これをしたら朝目覚める」と言うルーティンを決めてみましょう! 夜眠れないのは記憶の定着にも痛手だったりします。少し運動して体に疲れをもたらしてもいいんじゃないでしょうか?運動はとてもいいリフレッシュになるので、少し集中力が切れたら外に散歩に行ってみたりするのも1つの手です。 今の時期に考え事をしてしまうのはとてもよくわかります!でもその考え事する時間を、今日学んだことの整理にあてたら時間も有効活用できると思います。僕もネガティヴ思考でこの時期はとても悩んでいたのですが、今振り返ってみると全部杞憂でした。プラス思考でいることもとても大切ですよ!
早稲田大学文学部 グラス
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モチベーション
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睡眠時間は足りてるはずなのに、、
どーも!春海といいます! 勉強時間削って寝ているのに、朝全然起きれなかったり、授業中も眠くなったりしますよね〜。わかります。でもそれを続けてたら、受かる可能性がどんどん下がっていく。工夫していきましょう。ということで、回答させていただきます。 まず、朝スッキリ起きる方法ですが、これは自分の過去の投稿に、朝の起き方、朝勉の方法を詳しく書いているので、是非そっちを見てみて下さい。 次に日中に眠くなるということですが、大前提として、10代で6、7時間の睡眠では不十分だということを知っておいて下さい。眠くなって当たり前なのです。そして、集中していれば眠くなることはありません。問題はなぜ集中が続かないのかということです。 それを解決するために、いくつか紹介します。 1つ目、昼食の後15分の昼寝を入れる。 定番ですが、効果は絶大です。睡眠時間を6時間にし、昼寝をとることをおすすめします。 2つ目は、コーヒーを飲むこと。 ガンガン飲んでいきましょう。自分は水筒に入れて持ち歩いてました。 3つ目は、時間制限を設定することです。全てのタスクに予定時間か、目標時間を設けてそれに間に合うように勉強します。なので、自分はいつもタイマーを持ち歩いていました。そして、全部記録帳に記録していましたね。そこまで真似しなくていいですが。 そして、3つ目の応用として、ポモドーロテクニックというのがあります。詳しくは調べてほしいのですが、簡単な説明をすると25分集中して、5分休憩をするというのを繰り返していく方法です。つまり、疲れる前に休憩をとることで、集中を長い時間続けることができるというものです。特に何となく勉強しているという方におすすめです。 以上4つほど紹介させていただきましたが、勉強方法というのに正解はないので、一番効果が高い方法を見つけていきましょう! 他にも朝勉についてや、勉強のモチベーションのあげ方についての回答を過去にしているので是非そちらも見てみて下さい! では、より成長できるように頑張って!
大阪大学工学部 00春海00
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モチベーション
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朝勉強を定着させるには
こんにちは。朝勉強についての質問ですね。 どれくらい睡眠時間が必要かというのは、人によって違いがあります。 なので、もし早起きできなくてもあまり自分を責めすぎないでくださいね。 一般的にはたとえ勉強が忙しくても6〜8時間は寝た方が良いとされます。記憶の定着や体力の回復のためです。 朝型を定着させたいなら、6〜8時間の睡眠時間は守った上でいろいろな時間を試してみて自分に合う睡眠サイクルを見つけて欲しいです。 私の場合は、23時〜24時の間に寝て6時に起きる というサイクルをとっていました。 いっそ二度寝してしまうという手もあります。 起きてすぐ というわけではなく、例えば起きて1時間半勉強したら30分間寝て、朝食を摂る。と決めてしまう方法です。 「これだけ勉強したら寝れる」というのをモチベーションに早起きする作戦です。「脳を騙す」というやつですね。 以上となります。朝勉強については私が過去に回答した『朝の勉強について』というものもあるので参考になればと思います。
北海道大学水産学部 しみしみ
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時間の使い方
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朝型になりたい
こんにちは。 私も朝型にしようと努力しました…笑 なかなか起きたい時間に起きれないのは当たり前のことです。そして、脳が起きてない状態で勉強しても意味はありませんよね。 まずは、脳を起こしてあげましょう。 私がやった方法を書いてみますね。 目覚ましをかけて起きると思うのですが 目覚ましを手が届かない場所に置いてみてください。嫌でも体を起こして止めに行くことで目が冷めやすくなります。 そのままトイレに行って、スッキリしましょう。 そこから立ったまま、イヤホンをして目が覚めるような自分の気に入っている曲を聴いてください。出来れば、声に出して歌いましょう。笑 そしてキンキンに冷えた水を一杯飲みきってください。 馬鹿馬鹿しいように思えて全て目を覚ますために意味があることが多いです。 私はこの一連の動作で起きました。 少しアレンジを加えながらでもいいので一度実践してみてください。 特に大事なのは起きてからすぐに腰掛けたりしないことです。少し動き回ってしっかりと目を覚ましてから勉強机に向かいましょう。 頑張ってください!
早稲田大学文化構想学部1年 Lollipop
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時間の使い方
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朝が眠すぎる
こんにちは!僕も高校生の時は朝にとても弱かったです。けれども安心してください!高3の受験期に朝からやらなくてはと思っては直ぐ行動に移した結果、平日は朝5時 休日は朝7〜8時に起きれるようになりました。今回はその方法について話していきたいと思います。 カフェイン過剰摂取も厳しく、運動も普段あまりしないのであれば、以下の方法が効果的だと思います。 ①寝る前に何があってもスマホを見ない ②質のいい睡眠をとる ③モーニングルーティーンを確立する ④裏技 1つずつ説明していきます! ①寝る前に何があってもスマホをいじるのをやめましょう!ブルーライトがかなり睡眠の質の低下に影響しています。毎晩LINEの返信とかで見る必要があるのであれば、毎日この時間に返すっていうことを徹底することをお勧めします。僕の場合、21時にまとめて返したり、まとめてLINEを送ったりして、それ以降はスマホをおやすみモードにして、インターネットを全てきっていました(アラームはかけるためにそばには置いてありますが) ②(当てはまる人が少ないので、飛ばしても構いません) 睡眠障害である可能性がある場合、病院に行くなり、薬局に行くなりする対策をする必要があるかもしれません。1番の原因となっているのが、口呼吸です。起床後の気分の悪さ、乾燥、喉の痛みが一気にきて、朝起きるのが辛くなってしまいます。対策としては、口にテープを貼って寝ることによってかなり改善します!  また、部屋が汚いと埃やダニが大量発生して睡眠の質も下がることもあると思います。気分転換に部屋の掃除もしてみてはどうでしょうか。 ③モーニングルーティーンを確立するのはマストです!寝る前に朝勉強の用意をして寝るようにし、朝起きて直ぐに勉強できるようにしましょう!お勧めできるのは、5秒を数えてから直ぐに行動に移すというやり方です。理由は分かりませんが、なぜか直ぐに体が動けるようになります。アメリカの大学の研究で知った気がします。 ④裏技というのもあれなんですが、起きて直ぐに、太陽光を浴びる 部屋の電気をつける 顔を洗う シャワーを浴びる 外に出て少し歩く などのことをすれば、体の交感神経が働くようになり、睡魔は結構消えます。 アラームをたくさんかければ起きれると思っていましたが、逆にストレスを感じてしまうので、あまりお勧めできません。人に協力してもらうのもとても良い対策になります。親に起こしてもらったり、友達に朝電話かけてもらう のも全然アリだと思います。 全人に対して共通できるのは、早く寝ましょう。疲れたら寝る、それでいいです。 早めに習慣づけましょう!応援しています!
早稲田大学先進理工学部 むさ
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