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一日の勉強計画の立て方

クリップ(366) コメント(1)
3/3 10:08
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ゆう

高2 佐賀県 熊本大学志望

上手く一日の勉強計画を立てることができません。 どのように立てていたか教えてください!

回答

チェンパン

慶應義塾大学理工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
学校がない日の計画を下に示しますね! 睡眠時間は8時間半とれて 勉強時間の合計は11時間程になってます! 2時間〜2時間半勉強したら休憩をとるスケジュールなので 休日はぜひこのスケジュール通りやってみてください! 8:30 〜9:30 起床、洗顔、朝食などなど 9:30 〜 12:00 勉強(考える系メイン 数学とか) 12:00 〜 13:00 昼ご飯&休憩 13:00 〜 15:00 勉強 15:00 〜 15:30 休憩(好きなことをする時間) 15:30 〜 18:00 勉強 18:00 〜 19:00 晩御飯&休憩 19:00 〜 21:00 勉強 21:00 〜 22:00 お風呂&休憩 22:00〜24:00 勉強(暗記系メイン!英単語、社会) 24:00 睡眠!

チェンパン

慶應義塾大学理工学部

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プロフィール

理系院生です。役に立てれば思い登録しましたー。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

ゆう
3/7 13:54
ありがとうございます。 このスケジュールで頑張ってみたいと思います!

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1日の勉強時間の日程
受験生の時は平日6時間、土日10時間くらい勉強していました。理想は平日7時間、土日14時間でしたが、長時間勉強しているとどうしても集中力が続かず、ロングスリーパーだったこともあり、なかなか勉強時間は増えなかったので「起きている時間なるべく勉強する」ことを意識して最終的にこの数字に落ち着きました。 スケジュールとしては、 <平日> 6:10 起床 6:30 家を出る 7:10 学校着 ~8:40 授業開始まで勉強(1.5時間) 16:30 学校終了 ~19:00 学校で勉強(休憩&昼寝もはさみながら)(1.5時間) ~20:00 帰宅&塾まで移動(ここも隙間時間として勉強)(30分) ~21:00 塾で自習(1時間) ~22:30 帰宅、夕食&風呂&自由時間 ~23:30 勉強(1時間) 24:00~24:30 準備や片付けなどをして就寝 <土日> 8:00 起床(土日はゆっくり) ~12:00 勉強(休憩も挟み3時間) 12:00~13:00 お昼(家族との団らんを楽しむ) ~13:30 準備&塾に行く 14:00~21:00 午前ゆっくりした分ここで頑張る(5.5時間) 帰宅後は平日と同様 この他にも移動中やご飯(行儀悪いですが)も基本何かしらの参考書が目に入るようにして、隙間時間を大切にしました。 スマホは○時間勉強したら、○時までやったら動画1本みたいにして自分へのご褒美にしました。 長期休みなど一日を自由に使える時には一日を三分割すると時間を意識しながら勉強しやすいと思います。 (例)6時起床24時就寝の場合 1…午前6:00~12:00  2…午後12:00~18:00 3…夜 18:00~24:00 私は1ブロックで5時間を目安に(一日15時間勉強)していましたが、できたことはなかったです(笑)結局3.5から4時間でした。しかし、一日を分割することによってタスクも組みやすいし、18時を過ぎても「まだ一日の三分の一は残ってる、ここからも頑張りどころ」と勉強の体力を考えながら勉強できました。 参考になれば幸いです!
早稲田大学教育学部 そら
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不安
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ころな休みのスケジュール
高1の春休みは私は5時間ほどしか勉強しませんでしたが、長めに勉強したいとのことなので8時間程度で考えます。 6時 起床 6時15分 勉強 起きてすぐに遊び出すとなかなかその後も集中できないと思います。朝起きたら朝食や洗面を済ますか勉強するかにしてなるべくスマホは見ないようにしてください。 7時15分 朝食がてら休憩 食事の時間は家庭に異なるのでそこまで拘らなくていいです。 9時 勉強 高校の授業は50分程度だと思いますが入試では2時間近く続くものもあります。また多くの大学では90分授業です。他の質問でも述べていますが90分くらいは集中力を持続できるようになると良いでしょう。 10時30分 休憩 11時 勉強 12時 休憩 14時 勉強 15時30分 休憩 17時 勉強 18時30分 休憩 20時 勉強 21時30分 入浴など 22時30分 勉強 寝る前は暗記がおすすめです。 23時 就寝 もっと勉強したいなら休憩を削りましょう。 これはあくまで例なので自身の生活スタイルに合わせて自由に変えてください。
名古屋大学教育学部 バナナ
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時間の使い方
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勉強時間、スケジュール
場合分けして書かせてもらいますね。 平日・部活ある日 0630 起床 0700〜0800 通学・単語や小テスト対策 0800〜0830 自習・余ってる宿題中心 0900〜1500 授業 授業間の休み時間は基本おしゃべり。小テスト対策・宿題やる時も。お昼休みは宿題中心。宿題は基本的に学校で終わらせる。内職してでもやりきる。 1500〜1730 部活 1800〜1900 帰宅・おしゃべりの時もあれば、単語見る時も。そのまま塾へ。パンとか軽い軽食。 1900〜2100 東進だったので映像授業とその自習自分の参考書やる時も。 2130 家着。ご飯とお風呂 2300〜2400 自分の参考書 2400〜 就寝 平日・部活終了後 起床〜授業まで一緒。 部活終わってからは、0600起きにして朝の勉強時間少し増やす 1500〜1600 帰宅・単語 1600〜2200 塾で授業、自習 2230 家着・ご飯とお風呂 2330〜2400 その日の復習、これを1番大切にしてました。勉強するときに常に小さいノートもってて、分からないところ、気になるところを全部書き留めてました。それを見直すじかんです。これは部活終わってからやり始めた勉強法です。 休日、部活あり 遠征などで束縛時間が長い時も多々ありました。 移動時間を有効活用。最低でも2時間はとれるはずなので、その2時間を集中。 休日、部活なし 0600〜0800 朝勉。歴史のノート作り 0800〜0830 朝食 0900 塾へ。 0900〜 第1部、集中力あるので英数中心。この時間が勉強の主軸の時間。2hくらいやったら、集中きれるので、暗記系へ移行。 〈お昼休憩1h弱 〉 時間は不定。1400くらいからが多かったな?集中力のある間は勉強し続けようという主義でした。部活終了後の時は、お昼ご飯をガッツリ食べない。眠くなっちゃうのと、食欲があまり無かったため。 〈勉強第2部〉 時間不定。長くても2時間。1番集中できない時間なので、暗記系中心。 〈夕方休憩〉 時間不定。15分ほどの短い休憩。お菓子食べたり、お散歩したり。眠気を飛ばす意味合いが強い。眠る時もあります。 〈勉強第3部 〉 英数中心。一発ヘビーなやつかます。 〜2000 終了。塾出発 2030 家着・お風呂。休憩長め 2200〜2400 夜勉。軽めの英数中心。基本レベルのもの。30分はその日の復習。 基本的に計画立てるのが、苦手でした。平日は学校や部活があったので、それ以外の時間を勉強するという形にすれば良いですが、それらがない休日は、あまり固定した時間を決めずにやってました。起きる時間と寝る時間は生活リズム作るために固定です。。 勉強1部や3部は勉強時間長いですが、こまめに休憩とりながらやってました。 ともかく、集中できる時は英数。そうじゃない時は暗記。そして、1日の復習を寝る前にする。この3つを大切にしてましたね。 睡眠時間は、見てわかると思いますが、だいたい6時間くらいです。 少ない方ではあるかもしれません。しっかり寝るべきだとよく言いますが、この辺は個人差だと思います。 短くてもやれる人はいるし、長く寝ないとダメな人もいます。 ここからの長い受験生活です。 あまり無理をしすぎず、どの時間帯に何をやるのが自分にとって効率いいか、いろいろ試してみてください。
慶應義塾大学商学部 タイ
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時間の使い方
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スケジュールがたてられない
こんにちは! 勉強のスケジュールの質問については、以前他の質問者さんの回答で詳しく書いたことがあったのですが、その回答が割と好評だったため、今回質問者さん用にアレンジして(あの時は11時間勉強用だったので、今回は12時間半用にアレンジして)再掲してみようと思います。 よかったら参考にしてみてください! あと、この回答では夜24時就寝の設定になっていますが、23時就寝をキープするのであれば、ご飯の時間とか入浴の時間とかが割と確保されているので、その時間を勉強に充てるなどすれば、12時間半の勉強時間が確保できると思います! 以下スケジュール⬇️ 6時 :起床 6時15分〜6時30分 :前日の夜寝る直前に暗記した部分の思い出し、復習の時間 6時30分〜7時30分 :朝食・身支度 7時30分〜8時 :暗記系やたとえば地歴科目の1問1答など(出発前に簡単にできるもの) 8時〜8時30分 :登校(大学院の自習室が8時30分開室なので8時30分に勉強を開始できるようにそれにあわせて僕はこの時間に登校しますが、このあたりは学校が何時に開くかによって変えてくださいね!) 8時30分〜8時45分 :前日やったことの復習(僕は、過去問や授業の復習、間違った問題などをノートにまとめているので、前日まとめた部分を思い出しながら復習しています。) 8時45分〜9時50分 :地歴公民・理科基礎(文系)・古文漢文(理系)科目はこの時間帯がおすすめ 9時50分〜10時 :休憩 10時〜12時 :数学の記述、英語の長文、過去問など、記述系の重ための科目(6時に起きたとしたら起床後4時間ぐらい経っていて、頭がフル回転し始めている時間帯です。ここで2時間ぶっ通しで一番ハードな勉強を持ってきましょう。) 12時〜12時10分 :休憩 12時10分〜12時30分 :例えば直前に過去問を解いたのならここですぐに振り返り(復習じゃないです)。解いた手応え、自分が迷ったところ、ここはわからなかったから復習した方がいいなと思ったことなどを書き出す。記憶が鮮明なうちに振り返って書き留めておきましょう。 12時30分〜12時45分:暗記1(例えば英単語) 一旦小休止 12時45分〜13時 :暗記2(例えば古文単語) 13時〜 :昼食・休憩 14時〜15時30分 :国語(現代文)の記述系、理系なら理科系、数学の記述、英作文(この時間帯は多分昼食後で眠くなりやすいので眺める系の科目ではなくて、ガンガン手を動かす方がいいと思います。だから英語長文はこの時間帯は避けて朝やるのがおすすめです。) 15時30分〜15時45分 :休憩 15時45分〜16時45分 :午前中に過去問を解いたらここで復習(過去問を解いて直後の自分の感想・気づきと照らし合わせながら、自分の苦手を発見・可視化→ノートに間違った部分等をまとめる)・過去問を解いていなくても、その日にこれまでやった記述系の問題等の解説を読んだり答え合わせ・復習をしたりする時間 16時45分〜17時 :暗記3(例えば英単語) 17時〜18時30分 :文系なら社会・英語・国語、理系なら理科・英語系の科目がおすすめ 18時30分〜19時 :帰宅 19時〜19時45分 :夕食 19時45分〜20時15分 :まとめノート眺める時間等 20時15分〜20時30分 :暗記4(例えば英単語) 20時30分〜22時 :その日まだあまり触れられていない科目(できるだけ毎日全科目に触れるのが望ましいです。) 22時〜23時 :入浴・入浴・自分の時間(寝る90分前ぐらいにお風呂に入るのが最適らしいです。詳しくは僕の過去の回答を参照。) 23時〜23時15分 :その日の復習1 23時25分〜23時40分 :暗記5 23時45分〜24時 :その日の復習2 このスケジュールの中で特に重要なことは、 ①勉強は連続して2時間以上続けないこと →試験は京大の二次試験でも2時間でそれ以上集中力を保ち続ける必要はないし、多分集中力は切れてるはず。 ②暗記系は連続して15分以上続けないこと→人が暗記に連続してかけられる時間は15分程度が限界と聞いたことがあります。 暗記で大事なのは、一気にやるのではなく、隙間時間にやることです。 ③1日の総復習、暗記・まとめ系を寝る直前に持ってくること →これによって寝ている間の記憶の定着力がアップします。 ④睡眠時間を削らない(できれば6時間)確保すること →結局成績を上げるためには睡眠が重要です。 勉強も毎日同じことを繰り返してルーティーン化してしまえばそんなに苦痛でなくなったりもします。はじめからハードなスケジュールを立てて、実行できないと意味がないので少しずつ自分のペースで最適な勉強スタイルを確立していってください! 応援していますよ〜!
京都大学法学部 うえてぃー
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時間の使い方
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受験生の一日のスケジュールを教えて欲しい
何回か似たような事を他の方の質問で答えたのですが、もう一回詳しく書くことにします。 5:30ー起床、冷たい水で手を洗い目を覚ます、夏であれば太陽光を浴びるともっと良い。シャキッとする。 5:45〜7:00ー朝勉、脳みそ60〜70%使う感じ、込み入った問題は避け、化学などの計算問題や英語の文法問題や音読などが良い。 7:00〜7:30ー朝食 7:45〜12:30ー午前勉、脳みそ元気なので100%使う、理系科目に取り組む、間に30分くらい休憩入れる 12:30〜13:00ー昼食 13:15〜18:15ー昼食直後は眠くなりそうなので仮眠10〜15分とるのもあり、昼食後1、2時間は少しかったるくなるかもしれないので重い勉強すると眠くなる。よって前日の復習や午前中の勉強の丸付けなどでしのぐ。目が覚めてきたら脳みそ100%使う。人間は午後いちばん活動的になるからここで重たい勉強に取り組む。数学の難問や英語長文もこのタイミングで。途中30分くらい休憩。 18:30〜19:00ー風呂など 19:00〜19:45ー夕食 20:00〜22:00ー夜勉、もう脳みそは疲れているはずなので夜に長時間勉強をやるのは効率悪い、21時すぎに終えてしまっても良い。内容は、脳みそ50%くらい使うかんじで、一日の復習、丸つけなど簡単なもの。1日を振り返って明日の朝からの勉強計画を立てられれば尚良い。 22:15就寝 以上で7時間15分睡眠、ざっと約12時間勉強になります。夜勉強以外で10時間は確保できてるのでまずは夕食までこれで頑張ってください。夕食後は勉強しなくても10時間は既に達成できてます。逆に夕食前に思うようにいかなければ夕食後に埋め合わせることになりますが起床時間と就寝時間をとりあえず固定することが第一歩ですので22:00には終えてしまいましょう。睡眠時間は適宜起床時間と就寝時間をいじることで調整してください。ただし朝勉はとても良いので早寝早起きを勧めておきます。では、頑張ってください。
東京大学理科一類 taka5691
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時間の使い方
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夏休みの使い方。
人によって必要な勉強時間はまちまちなので、ここでは1日10時間を目安に考えてみましょうか。睡眠時間は記憶定着のためにも、必ず6時間以上は取るようにしましょう。 まずは大まかに ・午前中 2.5時間 ・午後 4時間 ・夜間 3.5時間 として考えてみましょう。 8:00 起床 朝ごはんとか(いっぱい食べよう) 9:00〜9:30 計算とかのウォーミングアップ 9:45〜10:45 勉強 11:00〜12:00 勉強 昼休憩 13:30〜14:30 勉強 14:45〜15:45 勉強 16:15〜17:15 勉強 17:30〜18:30 勉強 夕飯、風呂とか 19:30〜20:30 勉強 20:45〜21:45 勉強 22:15〜23:15 勉強 23:30〜24:00 単語等暗記モノ 文理も分からないので勉強の内容はお任せしますが、どんなもんでしょう?基本は1時間やってある程度休憩を入れるシステムにしています。睡眠時間は8時間入っていますが、そんなにいらないよと思うなら、夜の暗記モノの時間を増やすと良いと思います。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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時間の使い方
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1日10時間以上勉強するためのスケジュールをたててほしい
私の夏休みのスケジュールを記します。参考になれば幸いです。食事の時間や科目等異なる場合は適宜調整をお願いします。 8:50 前日に立てた計画の確認、意気込み 《Point》やるぞ、と頭を勉強モードに切り替えます。 計画は前日に立てるのがお勧めです。1日の初めに立てると、その日の気分が混ざり偏りが生じる恐れがあります。 9:00-12:30 英語 《Point》文法、長文、リスニング(必要なら)。英語の勉強は全てやります。勉強が始まったばかりで体力もありますから、3.5時間ぶっ続けです。 12:30-13:20 昼食・仮眠 《Point》昼食20分、仮眠30分としています。仮眠が必要無ければ、午後の部を30分繰り上げて始めて下さい。 13:30-15:30 現代文 《Point》数をこなすと同時にミスの確認なども丁寧に行わなければならないので、現代文には2時間と多めに割きます。みっちりやりましょう。 15:40-16:40 古文 《Point》10分休憩を挟み、今度は古文に入ります。内訳は文法書20分、問題演習40分です。 17:00-18:00 漢文 《Point》ちょっとしんどくなるであろう時間帯ですので、休憩を20分にしてパワー補充です。内訳は句形学習30分(例文も見なければならないので丁寧に!)、問題演習30分です。句形は問題無いと思ったら、1時間ひたすら問題を解きましょう。 18:00-18:30 国語まとめタイム 今日の国語は終わりです。現代文、古文、漢文それぞれで抑えておきたい解き方のコツ、知らなかった単語などを、記憶が新鮮な内に紙に書き出しましょう。単語帳作成は後に設けてある「全体まとめ・単語帳タイム」に行います。 18:30-19:00 暗記物 《Point》我が家は夕食が19:00だったので、それまでフラっと、でもしっかりと日本史や国語の暗記物をこなしていました。侮ること無かれ、学校が無く「スキマ時間」が作りにくい時期、これも立派な勉強です。 19:00-19:30 夕食 《Point》ご飯はよく噛んで頂きましょう。割愛します。 19:30-20:00 何もしない 《Point》文字通り、何もしませんでした。勉強したければ大いに構いませんが、こういう時間も大切です。ON/OFFの切り替えが出来るようになりましょう。 20:00-21:00 日本史1 《Point》午後の部で割と頑張ったので、夜の部は1セット1時間です。(選択科目が違うかも知れませんから、日本史の勉強については詳述しません。気になる場合はコメントから質問をお願いします。) 21:10-22:10 日本史2 《Point》10分休憩の後再開です。ゴールが見えてきました。踏ん張りどころです。 22:40-23:10 全体まとめ・単語帳タイム 《Point》「日本史2」が終わり次第、後は寝るだけで良いように色々済ませました。30分空いてるのはそのためです。今日勉強して大切だと思った事項をノートや単語帳にまとめましょう。やる事が多ければ時間をオーバーしても構いませんから、その日の仕事はその日の内に終わらせましょう。 23:10-23:40 次の日の計画を立てる 《Point》30分しっかり使い、やる科目だけでなく「どの科目で何をどれだけやるか」まで細かく決めましょう。限られた時間の中でスケジュールを組む作業は、想像以上に頭を使います。 ……………………………………………………………………………… 以上、英語3.5時間+国語4時間+選択科目2時間+まとめ1時間+暗記30分=計11時間になります。睡眠時間もご希望分確保出来ていますし、朝は余裕を持たせてあります。慣れてきたら休憩を減らし時間を増やすなどして、柔軟に対応して下さい。合わないスケジュールを無理矢理遂行する必要はありませんから。それでは頑張って下さい。
早稲田大学政治経済学部 ハミル
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時間の使い方
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1日のスケジュール
6時30分 出発の日 14時 勉強 15時30分 休憩 16時30分間 勉強 18時 休憩 19時30分間 勉強 21時 休憩 22時 勉強 22時30分 自由時間か就寝 9時30分 出発の日 15時 勉強 16時30分 休憩 17時 勉強 18時30分 休憩 19時30分 勉強 21時 休憩 22時 勉強 22時30分 自由時間か就寝 11時30分 出発の日 9時 勉強 10時 休憩 10時30分 勉強 11時15分 準備など 帰宅後夕食などを済ませて 19時45分 21時30分 休憩 22時 勉強 23時 自由時間か就寝 部活で疲れると思うのでなるべく早めに寝れるようにしました。かつ5時間前後は勉強できるようにしました。11時30分出発の日だけ合計5時間行っていないと思います。 不足した分はオフの日で補ってください。
名古屋大学教育学部 バナナ
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時間の使い方
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平日1日のスケジュール
回答致します。 6:00~7:00  起床・登校準備 7:30~8:30  自習(頭をフル活用する数学や国語がお勧め) 8:30~17:00  授業 17:00~17:30  下校 17:30~21:00  自習(英語5割・残りを均等に配分) 21:00~22:00  夕食・入浴等 22:00~23:00  休憩(自由な時間) 23:00~23:30  暗記物類 23:30~00:00  就寝 このようなスケジュールでどうでしょうか? これでも授業の時間を除き5時間程度勉強できます! 含めると大体10時間もできます! 教科の割り振りは長くなってしまうので軽く良いものを加えました! 質問などお待ちしております!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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時間の使い方
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一日のスケジュール参考にさせて欲しい
✅平日の勉強スケジュール 【学校がある場合】 6時 →起床ですね。二度寝しても6時15分までにはおきます。思いっきり足を上げて起きるのがコツですね。気合い気合い…。朝は割と早めに起きます。時間を少しでも作りたかったので。土日はここまで早く起きません。 6時30分 →朝食タイム。ヨーグルト、パンなど食べますね。必ず水一杯は起きてからすぐ飲みます。 7時 →勉強 暗記系を頑張りました。英単語や古文単語、日本史一問一答などですね。学校前にちょこっとやるようにしてから圧倒的に勉強量が増えました。毎日の積み重ねはほんとあとあと大きなものになります。大切なのは継続。 8時 →登校です。朝は学校に行くまでは音声学習。CDで実況中継を回しまくってました。それ以外にも英単語や古文単語も。 9〜12時 →学校の授業。 12〜13時 →昼休みはですね。図書館へ足を運んでいました。1〜2の間に軽くご飯たべてお昼は勉強。それか友達と喋る🤝 13〜16時 →学校の授業。この時間帯は眠気ピークです。寝てる時も… 16時〜17時 →帰宅ですね。寄り道厳禁です。それか塾へ行きます。自習室などなど。今回は帰宅バージョンです 17〜17時30分 →爆睡。ここでの爆睡は重要。ここでは30分で必ずおきましょう。必ずです。一回起きれたら癖になります。やべぇ寝ちまったとなり焦って効率上がります。 元々スタミナがない方だったのでこの時間帯に寝なかったら夜もちません。 17時30分〜20時30分 →スッキリしたので演習メインのお勉強! 20時30分〜21時30分 →お風呂&夜ご飯 休憩ですね。 21時30分〜23時30分 →追い上げです。体力使い切りましょう。寝るのが気持ちいいです。最後らへんは暗記科目ですね。 23時30分〜24時 歯磨き&就寝 💁‍♀️平日の総勉強時間=5時間30分〜6時間程です。 ✅土日の勉強スケジュール 7時 →起床します。土日は正直午前中勝負なので早めに起きます。意外と皆さん午前中を有効に使っていない人が多いですが、ここが1番大切と言っても過言ではない…平日ほど早く起きませんがここでぐうたらしてしまうと、いままで確立してきたリズムが崩れてしまいます。もったいないから頑張る。 7時30分 →勉強開始。自分のゴールデンタイムが9〜12時だってので自分の苦手でかつ大事なことは、英語に取り組んでいました。単語、文法、長文、音読をしますね。 12時30分 →午前中終了。 12時30分〜13時45分 →休憩です。ちなみに寝ます。昼寝です。25〜30分くらい寝ます。絶対起きましょう。 13時45分 →つぎは国語です。現代文→古文→漢文の順番でやります。 15時30分 →休憩。現代文終了。 16時 →勉強スタート。古文をやります。 18時30分 →古文終了しました。早めの夜ご飯食べます。 18時30分〜19時30分 →休憩、ご飯お風呂入ります。そのあと寝ます笑 15〜20分程度。しっかりおきます。ここでも睡眠をとります。一瞬で起きることに慣れてきたらだいぶ強い。 19時30分 →さーて漢文です。この時間から時には日本史にシフトチェンジする場合もあります。 20時15分 →漢文しゅーりょう。ちと休憩 20時20分 →日本史モードです 23時 →勉強終了。もう何もしない。寝るだけ。割と早めの就寝です。1時間くらい自分の時間をつくって散歩したり友達と電話したり、youtube見たりしました。
早稲田大学社会科学部 クリ
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時間の使い方
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