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英文の日本語訳

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12/12 9:33
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りお

高2 福岡県 九州大学工学部(60)志望

直訳は割とできるのですが、模範解答のような意訳ができず、和訳の問題を解いてはいるのですができる気がしません。どのような勉強をしていましたか?

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やかやかさん

早稲田大学商学部

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when in Rome, do as the Romens do.を郷に入ては郷に従えと訳すのが苦手という感じですよね? 根本的な解決策ではなくて申し訳ないのですが、これは正直慣れだと思います。まずは模範解答を見て、自分の解答と見比べます。そうすると、「ここをこう訳すと、より自然な日本語になる」というのが部分部分でわかってくると思うので、それを積み重ねるしかないのかなと。 またこの場合、重要なのは言い換えです。これは英作文の方がより高度な言い換え表現の力を要します。なので、英作文の参考書を使ってみてもいいかもしれません。日本語→英語に変換する際に、「あ、この表現は英語だったらこの言い回しが1番しっくりくる」という感覚を英作文で身につけられれば、その逆をすればいいだけなので英文訳にも活きると思います。(一般的に、日本語を英語に直す方が大変ですし) 直訳ができるならばあと一歩だと思うのでもう少し頑張りましょう。
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やかやかさん

早稲田大学商学部

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2次試験の英語に関する質問です。
文意から察すると、冒頭の和文英訳は英文和訳の間違いですかね?ここでは英文和訳について書きますね。どのようなトレーニングがよいかですが、実際に自分で和訳し、お手本の解答とどこが違うのかを明らかにして、表現を自分のものにする。というのがおすすめです。結局言ってしまえば「慣れ」になってしまうかと思います。地味なことで申し訳ないのです。ですが、その中で規則というかコツがわかってくるかと思います。例えば英語は名詞中心の言語で日本語は動詞中心の言語なので、英語の名詞表現を和訳する時には動詞的に訳すとか、無生物主語構文の主語は副詞的に訳すとかですね。そのようなコツを習得するには、やはり数をこなすしかありません。 まとめると、漠然と問題を解いてお手本を見て納得するだけというより、自分の解答とそのお手本とはどこが異なっていて、そのお手本が上手な日本語になっているのは何故なのか。その「理由」を常に考えて演習を積むことが大切です。あまり即効性のあるアドバイスが出来なくて申し訳ないのですが、「理由」を意識して学習すれば、きっとこなれた日本語訳が自然にできるようになるかと思います。 最後におまけですが、お手本がない場合、deeplという翻訳サイトをおすすめします。精度が高くこなれた日本語訳をしてくれることが多いので、参考になるかと思います。
大阪大学経済学部 RIZ
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英語
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長文を上手く訳せない
英文和訳って、なかなか綺麗な日本語になりませんよね。 でも、ひとまずはそれでいいと思います。 変な意訳をして減点されるよりは、多少ぎこちなくてもそのまま訳すほうがマシです。 ですが、もっと上達したいですよね。 そういうときは、練習あるのみだと思います。 量をこなすことで、綺麗な日本語にすることができるようになります。 どうすれば減点されない範囲で意訳できるのかを探っていきましょう。 オススメの問題集として、「ポレポレ」があります。 少し難易度は高いですが、質が高く、解説も充実しています。 これをスラスラできるようになれば、大抵の和訳はできるようになるでしょう。 少し、コツのようなものも伝えておきたいと思います。 綺麗な日本語にならない原因の一つは、英語と日本語での主語と目的語の入れ替わりです。 和訳していて困ったときは、主語と目的語をひっくり返して文を組み立ててみましょう。 そうすると、スッキリとした日本語になることが多いです。 また、前後の文との関係を掴むために、傍線部と関連のある話をしていると思われる文に、線を引いてみるといいと思います。 似たような言い回しになっていたり、指示語の対象になっていることが多いです。 そういう文を見つけられるようになると、グッとやりやすくなると思います。 和訳を綺麗にできると、一種の達成感を感じますよね。 本番でもこの問題ができると残りの問題も気分良く解けると思うので、ぜひ精一杯取り組んでみてください。
東北大学医学部 つねとも
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英語
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英語直訳で理解できない
英語長文を満足に読み切って設問にもバチっと答えるためには、英語力も国語力(日本語力)も両方必要です。 「直訳で訳しても何を言っているのかわからなくな」るということは、この点においては英語力に課題がありそうです。 →一度辞書や文法書をフル活用して訳を書き切ってみて、その後で解答・解説の全訳と見比べてみて、どの部分の訳が出来ていなかったのか確認しましょう。その際、自力で訳せなかった単語や文法は必ずメモしておき、次には訳せるようにしておきましょう。 「日本語を書いていくと7割くらいは理解でき」るということは、後の3割は国語力でカバーする必要がありますね。 (訳し方が間違っている可能性もありますが。) →これについては、訳すときに一文一文に細かく目を向け過ぎて、全体の論理構造を捉え切れていない可能性が高かろうと思われます。 →ここは一つ、「段落」に着目してみましょう。現代文でもそうですが、意味もなく適当に段落分けされているわけではありません。論理に区切りをつけるためです。 なので、その段落は大まかにどういう内容だったのか、 前後の段落とどう繋がっているのか、 文章全体の中でどのような役割を持っているのか、 などを都度都度考えながら読んでいくと良いでしょう。 最後に、長文への慣れの話ですが、個人的には音読は不要だと思っています。何かのテストでリスニングをやるならやってもいいかなという程度です。 →音読よりも、一文一文を正確に解釈するミクロな読解と、全体の論理構成を掴むマクロな読解を使いこなす練習をひたすら繰り返したほうが力はつくと思います。なので、一つの文章でも色々な読み方ができるので、たくさん反復練習をして下さい。その際、しっかり全訳や解説が書かれている教材でやると良いでしょう。 訳をしっかり書けるようになれば、その内辞書を使わずとも訳せるようになり、さらにはわざわざ訳さなくても頭の中で英文のまま意味を掴めるようになります。辛抱強く頑張りましょう。何か分からないことがあったらまた相談して下さい。
慶應義塾大学法学部 師範
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英語
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英文を意味の通った日本語に訳すことができない
勉強お疲れ様です。 単語を知っていて、文法も理解しているのに意味不明な日本語訳を作ってしまうと原因としては、現代文が苦手ということが考えられます。そもそも日本語の意味がよく分かっておらず、英語から訳してみたところで、自分でかみ砕けないのかなと。 もしそうであれば、英単語を少しわかりやすい日本語に変えることをお勧めします。このやり方は私が受験生の時に、塾の先生から教わりました。簡単な例を出すと、例えば「画一的な雰囲気のある」というより、「同じような雰囲気のある」と訳したほうが、ちゃんと理解できている感じがありませんか?単語帳に載っている日本語訳ってどうしても固いというか、漢語調なことが多いので、自分なりに変形してみるのも効果的だと思います。また、もし結構な英語力があるなら、英英辞典を利用してみるのも一つの手です!割と易しめの英語で構成されていることが多い(難しい単語を使って説明すると、それもまた調べなくてはいけない)ので、英語力もつき一石二鳥かもしれません! 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています。
早稲田大学文化構想学部 penguin
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英語
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和訳、英訳問題に対してのアプローチ
こんにちは。ご相談ありがとうございます。 ぜひ、大阪大学に来て頂きたいものです笑 ご存知とは思いますが、大阪大学の英語には和文英訳や英文和訳が含まれています。私が受験した時に(難化の年でした)英語は8割5分取っていましたので、参考になればと思います。 まず英文和訳ですがこれは英文解釈の技術100を使うといいと思います。また、単語力の不足の可能性もありますので単語を見直してみてください。どんなに一文が長くとも、主語述語を的確に抑えることがポイントです。,or…のように、文の中でこの組み合わせが出てきたらこれを意味する、という決まったルールがありますのでその確認もしてみて下さい。 次に和文英訳の問題についてですが、これは日本語を直訳する必要はありません。と言うよりむしろ、直訳でない方がいいパターンも多いです。訳し方が分からない日本語は、別の簡単な言葉に言い換える(この時関係代名詞が活躍します)ことがポイントです。苦手の程度が分からないので私が意識していることを共有してみました。 回答は以上になります。応援しています!
大阪大学医学部 じゃむじゃむ
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英語
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英作文 和文英訳
 こんにちは!僕がやっていた英作文の勉強を紹介します。少しでも役に立てたら嬉しいです。  まず英作文は、基本的な問題は別として、満点を狙いに行くものではないです。全部を完璧に訳そうとすると、使ってはいけない組み合わせで単語を使ってしまうことがあるので、大体の意味が同じならOKくらいで考えましょう!  和文英訳問題は、そのままでは訳しにくい日本語で出題される事が多いです。それを自分が表現できるような日本語に言い換えてから、英語で訳すといいと思います。例えば、(いやしくも映画なり音楽なりの愛好家である以上、)という日本語を英語に訳す場合に、「いやしくも」とかを正確に訳そうとすると難しくなります。 そこで、(映画や音楽を愛しているならば、)という日本語に言い換えてから、「if you love movies or music,」という英語にします。こんな感じで、日本語→簡単な日本語→英語の順で考えるようにすると良いと思います。  勉強法ですが、まずは知ってる表現を増やしていきましょう!先に述べた通り日本語から自分が表現できる日本語に変換しますが、知ってる表現が少ないとここが厳しくなります。単語帳とかなんでも良いので、例文を覚えていきましょう。(ちなみに僕が使っていたのは、ドラゴンイングリッシュという参考書です) 表現をある程度頭に入れたら、あとは先に述べた変換を意識しながらどんどん問題を解いていきましょう。  添削についてですが、できる限り添削はしてもらった方が良いかなと思います。僕も自分ではOKのつもりでも、添削で「ここまで言い換えるとニュアンスがずれる」と書かれることがありました。Z会とかで英作文のコースがあるので、できるのであれば受講することをお勧めします。
早稲田大学法学部 かーくん
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3
英語
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英語和訳やり方
意訳はできた方がいいです。というのも、細かい内容を理解することよりも、大まかな内容を素早く読み込むことが求められる場面も多いからです。入試はその例で、かなりの量の文章を短時間で読むことが求められます。その際、1語1句訳していれば、かなりの時間ロスになりますので、意訳をすることが必要です。 私が意訳していたのは大きく二つの場合です。 ①文中にわからない単語がある。 ②直訳したら変な感じになった。 ①の場合は、分からない単語を推測することが必要です。この推測する力はある程度の長文読解の訓練や、単語力の増量により身につけられます。例えば、分からない名詞があっても、元となる動詞の意味が分かれば、推測できることも多いです。 直訳と意訳を使い分けられるようになるといいですが、そのためにも、ある程度、読解練習などで訓練していく必要があると思います。
名古屋大学教育学部 バナナ
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1
英語
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英語を英語のまま
よく安〇内先生をはじめとする先生方がおっしゃる「英語を英語のまま」ですが、意外と先生方もどうするのが正しいのかを伝えてくれないことが多いと思います。 私は、おそらく、これを実践できていたので 1.具体的に「英語を英語のまま」とは 2.方法論について を解説していきたいと思います。 まず、みなさんはここまでの文章を読むにあたって「この言葉の意味がわからない、もしくはこういう意味であってるかな?」と感じることはありましたか?恐らく無かっただろうと思います。そうなんです、「英語を英語のまま」とはこの状態を英語でも行うことなんです。 じゃあ一体どうすればこの状態になるのか? 逆に考えてみてください。皆さんはなぜここまで特に疑問がなくこの文章を読み進めることができているのか。それは、生まれた時から日本語に接し、その道のりの中で多くの単語に出会い、また文構造を気付かないうちに解読して、それらが自然と身についているからなんです。つまり、英語でも同じことをすればいいのです。 なので、「英語を英語のまま」読むためには 1.英単語↔︎日本語の変換が瞬時にできるようにする 2.標準レベル(参考書でいうとポレポレあたり)の構文を躓くことなく解釈できる ことを目標にして勉強を進めてみてください。 すぐに結果は出ませんが、数ヶ月が経てばきっと成果が出るはずです。
慶應義塾大学商学部 deijuau
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英語
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英文解釈について(意訳)
はじめまして! 構文は取れて文意も汲み取れている前提で話します。 結局単語の意味は文脈で決まります。多義語だろうがそうでなかろうが、その訳で正しいか正しくないかは前の文章の内容で決定されます。 その意味において、単語帳や文法書を読み込むことはTurboさんが今抱える問題の解決にはなりません。選択肢の数の問題ではなくどうやって選択肢を選ぶのかの問題なので。 では肝心のその能力はどうやって鍛えたらいいかの話ですが、「慣れ」しかない気がします。 例えばmillions of peopleを「何百万人」と訳すのか「相当な数」なのかは、根拠として定量的なデータを示したいなら前者ではないといけないし、ただたくさんいるという定性的に扱いたいだけなら後者でも問題ないです。つまり状況に応じて、どちらか出ないと❌、どちらでも⭕️は変わってきます。 また英語と日本語の分の構造の違いから、このニュアンスを出すためにこの単語からこのニュアンスを引き出さないといけない、という時もあります。 要するに一概に「こうしたら意訳ができる!」なんて言えません。一つ一つの文章に向き合って、これならこの訳でよい、ダメを考えて感覚を身につけるしかないと思います。 これだけ言うと救いがなさそうなのでもう少しフォローすると、模試の採点はそこまであてにしなくていいです。 模試の採点は模試によってはバイトがやるくらい機械的です。つまり採点基準を設けてそれになかったら機械的に❌されます。実際の大学の試験は人の人生がかかっているので真面目にやってますが、予備校の模試は年に何度もあるし受験者数も本番の何十、何百倍になります。 なので例えばmillions if peopleは「何百万人」なら⭕️となっていれば、「相当な人数」と訳すと当然❌になりますがそこに検討ははいらないです。つまりそれで実際に問題がなくともそれを吟味する人を介さないので跳ねられることは全然あると思います。 例が単語、語句レベルだったのであんまりピンと来た説明にならなかったかもしれないです。もし文章レベルの意訳ならば以下の方法を勧めます。 ①英単語単位の状況やニュアンスを全て拾う ②構文に基づいて日本語訳を作る ③状況を語弊なく伝えるために日本語訳の構造を組み替える ④①で拾ったニュアンスを漏れなく詰め込む の4つです。 補足すると、①は副詞・副詞句などや意図的に持ってきた単語などの意味をちゃんと全部抑えます。③は例えば元の英文と主術関係を入れ替えるなどです。これがいわゆる意訳の段階になります。そして④がちゃんとできるかが減点されるかどうか関わってきます。 おそらくTurboさんは④ができていないのかと思われます。これは自己採点する時に意識するといいです。そうすると自分で解答を作る時に減点されないような訳作りが意識できます。 以上です。 少し抽象度が高い話になったので的外れな話になったかもしれないです(そうだったらすみません💦)。 もしもっと具体的に聞きたい等あればメッセージでお願いします。 正直意識の問題なのでコツを掴めばすぐできるようになると思います! 頑張ってください!
京都大学農学部 31
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英語の勉強方法
まずは一度普段解いている長文を全て日本語に訳してノートに書いてみましょう。この全訳の出来次第で、今後取るべき勉強方法が変わってきます。 ①辞書や文法書などを見ないと日本語が書けない これは読めているようで実は読めてないことの証左になってしまいます。なので訳せなかった部分の単語や文法は必ず解説を見て確認し、その都度覚えるようにして下さい。また、単語帳や文法の問題集などもいつも以上に時間を割いて演習する必要が出てきます。 ②訳はわりとスラスラ書ける 訳を書けるということは内容はほぼ完璧に理解できているということです。にも関わらず設問が解けないとなると、単に解き慣れてないか、効率の悪い解き方をしてしまっている可能性が高いです。以下に設問を解く際のポイントを挙げてみるので、参考にしてみてください。 ⑴設問に先に目を通す これは国語でも同じですね。文章の内容にいきなり突入するんではなく、どんなことが聞かれるのか先に知ってから読んでいった方が遥かに効率がいいです。 ただ、選択肢から選ぶタイプの問題は、その選択肢の中身までは読まない方がいいと個人的には思っています。例えば四つから正しい内容のものを一つ選ぶ問題だったとして、他三つは違う内容なわけですから、先にそっちを読んでしまうと本文を正確に読めなくなってしまいます。 ⑵段落ごとに読んでみる 本文の読み方として、全部一気に読むのではなく、段落ごとに、読解と設問の処理を繰り返します。こうすることで解ける設問を早めに潰しながら読んでいけるので、正答率とスピードを共にあげられます。 ⑶段落ごとに内容をまとめる ⑵と少し被りますが、内容整理の観点から、段落ごとに何が論じられていたのか短くまとめながら読んでいくといいかもしれません。最後の方まで読むと、最初に書いてあった内容を忘れてしまいがちですが、段落ごとに内容をまとめることによって、もし忘れてしまってもあとで手早く読み返せます。
慶應義塾大学法学部 師範
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