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センターリスニング対策

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6/10 16:50
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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プラナリア

高3 長崎県 九州大学志望

センターのリスニング対策、どのようにしましたか?先日進研マークを受けたのですが、リスニングが50点中30点しか取れなくて、、、どうにかしたいと思ってます。今からやっても遅いかもしれませんが、毎日英語を聴こうとおもいます。アプリ、曲、参考書、何でも構わないので、おすすめの何かあれば、教えて下さい。

回答

Seeker

京都大学理学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
毎日聴こうという意気込みがあって、それをセンター前まで続けられれば十分間に合います。 リスニングの力を上げるには、英語を聴いて、そして自分で発音してみることが大切です。 まず何を聴くかですが、何でもいいです。 音楽が好きなら洋楽を聴けばいいし、政治などに興味があれば英語版のニュースなど。 他には、TEDもおすすめです:様々な分野の話題について著名な方がスピーチをされています。(YouTubeで"TED mathematics"などと調べれば出てきます) もちろん教科書についてるCDなどでも大丈夫です。 要は、モチベーションが保てるものを聴けばokです。 ただし、自分で発音する必要があるので英語字幕のついているものが望ましいです。(曲ならlyrics(歌詞)がネットで探せるでしょうしニュースやTEDの多くは英語字幕が付いています) もし迷ったら、ゆっくり読んでくれて始めたてでもやりやすい教科書等のCDを聴くのがいいかな。 先程も言ったように、聴くだけでなく自分で発音することがとても大事です。発音することで英語の発声原理を理解でき、リスニングの力も伸びます。歌詞を音読したり、動画を一時停止して英語字幕を音読したりしましょう。初めは無理に速く読むのではなく、正確に発音することを意識してください。 まず最初に、個々の単語を正しく発音する練習をします。例えばrの正しい発音を身につけたり、siとshiを発音し分けたりしてください。自分で発音できるようになればseatとsheetも簡単に聴き分けられるようになります。 次にリンキングを意識して音読してください。速く喋った英語が聞き取りづらいのはこのリンキングが大いに関係しています。リンキングとは、I’m aをアイマ、put it in をプティティンまたはプディディンなどと読むように、単語の最後の子音と次の単語の最初の母音を繋げて読むことです。自分がこの読み方に慣れて始めて、他人のリンキングも自然に聞き取れるようになるので頑張って練習しましょう。 この段階でもゆっくりで構いません。1文をいくつもに区切ってもいいです。 最後に、発音の正確さを維持したまま少しずつスピードを上げて読んでみてください。その続きでシャドーイングやオーバーラッピングをしてみてもいいと思います。最初は速くできなくても、毎日練習していれば1ヶ月もあればそれなりに速く読めるようになると思います。 以上が、僕がリスニング・スピーキングの力を(共に)上げた方法なので、参考までに。

Seeker

京都大学理学部

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プロフィール

理学部1回、数学系志望です 受験教科としては英語、物理、数学が得意。古文は全然ダメだった。 高校は地元の自称進学校(笑)の理数科でした。

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リスニング上達法
リスニングにおいて重要なことは、英語を聞く能力も重要ですが、それ以上に自分が英語を話せることの方が重要になってきます。 言葉の中で重要なのは、自分と相手が同じレベル、同じ環境にいることです。リスニングで話している人が何を話そうとしているのか、どのような英語を使おうとしているのかを知ることで聞き取りやすくなります。そのためには、最初に述べたように自分が英語を話せるようになっている必要があります。英語が話せないのにリスニングを理解することは不可能に近いと思ってください。 私が英語力を上げるためにやっていたことは、和文英訳の練習と、作成した文の発音練習です。英訳するものは参考書から引っ張ってきたものでもいいですし、自分で作成した文章でもいいです。自分で作成した文章の方が記憶に残りやすく、勉強するのであればこちらの方がおすすめです。1日に1文、週末には1章ぐらいの量を練習すれば実力がついてくると思います。 この練習はすぐに結果が出るものではありません。ずっと継続していくことで力がつきます。すぐに結果が出ないからと諦めず、継続できるように頑張ってください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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リスニング
やはり普段から英語に慣れておくことは大事だと思います。日本語だって普段ずっと聞いてるから聞き取れますよね?英語も毎日聴きましょう。個人的なおすすめは「一石三鳥」勉強法です。英語のCD付き長文問題集を購入し、毎朝一つの文、時間がなければ一段落でもいいです、CDを流して音読します。シャドーイングや普通に聞いて繰り返すなど色々やってみてもありだと思います。そのあと、もう一度同じ部分を流すのですが今度は一文ごとに止めて、読んだ部分の和訳をしてみてください。そして解説を見てあってるか確認する。 これで、リスニング力、発音やアクセント、そして和訳力までつけることができます。自分は毎日1〜2段落ほど、この勉強法でリスニングをしていました。朝学校に行く前に必ずすると決めていたためサボることもありませんでした。おすすめは1から鍛える英語長文です。 ちなみに、本番解く時のおすすめは先読みと、あとはリスニングの会話に自分も加わっていると思いながら聴くことです。場面をイメージすると意識も変わってくると思います。
京都大学法学部 わしゅう
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共テリスニングを8割とるには
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! おそらく高3生であればここまでの基礎はある程度できているのではないかと思います! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら1ヶ月で攻略共通テスト英語リスニング改訂版がおすすめです!とにかく共通テストのリスニングに特化した参考書でこれをしっかりやれば8割まで点数を上げられると思います! また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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リスニング
こんにちは! これについては色々な意見がありますがあくまでリスニングの試験問題を最短で解けるようにするためには大学入試用の参考書で対策していくのがもっとも手っ取り早いと思います! どうしても洋楽や英語の映画やドラマではスラングが多いため、あまり受験英語に出てくる表現が少ないと思います! リスニングの参考書は以下がおすすめです! イチから鍛える英語リスニング入門編→イチから鍛える英語リスニング標準編→自分の受ける形式の過去問(共通テストならZ会の共通テスト予想問題集など、英検なら英検の過去問) 基礎からやっていくならこれがおすすめです!イチから鍛える英語リスニングは東進講師の武藤先生と元東進講師で現在ただよびの講師の森田先生が書いているのでかなり信頼できますし、解説もわかりやすいです! また、リスニングの模試の解き直しは次のようにな感じで進めてみるといいと思います。 スタサプの関先生がおすすめしていたやり方なので参考になると思います!! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!何か質問があればコメントやメッセージな可能な範囲で答えます!受験勉強これからも頑張ってください!!
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こんにちは! まず英語を聞くというのは効果的ですがただ闇雲に聞くのはあまり効果的ではないと思います! まずは単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 次に共通テスト対策なら共通テストの予想問題や参考書(安河内先生のきめる!共通テスト英語リスニングがおすすめです!)英検ならその英検の問題をやっていって形式なれしていくことが大切です!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!また、いつでも何か聞きたければメッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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リスニング最強
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら共通テスト対策なら竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!!また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! また、リスニングは形式に慣れることも大切です!英検ならその英検の問題、共通テストであればその予想問題などをたくさん解くようにしましょう!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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リスニング
こんにちは! 私はセンターでも二次試験でもリスニングがあって、だいぶ力を入れていたので、よかったら参考にしてください! 私は毎日最低10分だけでもリスニング問題に取り組むようにしていました。リスニングはとにかく継続して、日にちを空けずにコツコツ取り組むのが一番です。 学校でもらった教科書や単語帳にCDが付いていれば、ぜひそれを活用してください。まずは手元にある基礎レベルのものでいいので、「文字を見ながらCDを聞く→文字を見ずにCDを聞くだけで内容を理解できるようになる」といった練習を繰り返しましょう。 そして基礎的なリスニング力が身についたら、駿台やZ会が出版している、できるだけ多くの問題が扱われた問題集を買うといいと思います!あとは赤本などで過去問に繰り返し取り組むことが重要です! 「教科書の文章や単語帳の例文→より実践的な問題集・過去問」の順番で、一日数ページだけでも継続して取り組むと、かなりリスニング力が身につきます! 頑張ってください☺︎
大阪大学外国語学部 Minori
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こんにちは! まずは単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 次にとにかく1番大切なのは解法を覚えて、問題を解きまくることだと思います!!共通テスト対策なら共通テストの予想問題(Z会のものがおすすめです!)や竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!! また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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