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最強の勉強方法

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8/16 3:26
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

kei

高1 長崎県 九州大学理学部(60)志望

最強の勉強方法を教えて下さい スマホを結構触るので、勉強に役立つアプリなどオススメがあればそれも教えて下さい

回答

あすい

大阪大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
「スマホを触ってしまう」との事でしたら、図書館や(通われていれば)予備校、また学校で自習するのはいかがでしょうか。 ・図書館 スマホをずっと図書館で触るというのは空気的にしづらい ・予備校 周りが勉強してる最中、スマホを触るのは空気的にしづらい(特に受験生の多い自習室) ・学校 スマホが禁止されていれば最強 とにかく、WiFiが飛んでいない場所であれば動画を見る、ゲームをするのを少し躊躇うのではないでしょうか? ⚠️カフェなどでオシャレに勉強というのは憧れますが、なかなか集中しずらいです。課題をこなすには向いていると思いますが、駆り立てられない自学自習には向いていないと思います。 高校一年生のこの時期から勉強していこうと心がけているのは素晴らしいと思います。まだ時間が多くあるのでついつい怠けてしまいがちですが、ぜひこの時期に周りと差をつけて下さい。

あすい

大阪大学工学部

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大阪大学工学部応用理工学科に所属しております。

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すぐに勉強に取り掛かる方法
さいさんこんにちは〜☺️ スマホとの付き合い方って本当に難しいですよね。かくいう私も受験生時代にスマホの魔力から逃れるのに苦労した戦士の一人です。 そんな私が考えるスマホの誘惑を断ち切り勉強をすぐに取り掛かれるようにする方法をお教えしましょう。 ✅意志に頼るな!! まず意志に頼るのをやめましょう。意志は非常に強い力を持っていますが安定しません確実にスマホの魔力に負けてしまいます。 それでは何を変えればいいのか。 それは環境です。 環境をスマホをさわれない環境に変えるのが理想です。 環境の整え方について解説していきますね。 ①スマホを別の部屋に置いておく スマホを触るハードルを上げておきましょう。 他にも、 ・スマホの電源を切っておく ・スマホのロックを長くする ・スマホをポストの中に入れておく ・スマホを親に預けておく などの対処法があります。 ②みんなが勉強している場所に行こう ピアプレッシャーと言って一人で勉強するよりも大勢が勉強しているところに行って勉強した方が集中力が上がります。 例えば、図書館、塾の自習室、カフェなど様々な選択肢があります。 毎回場所を変えても新鮮な気持ちで勉強できていいかもしれませんね。 ✅スマホを触る利益をなくせ!! なぜスマホを触ってしまうのでしょうか? それはスマホに依存性があるからです。 スマホは常に脳みそに処理するべき情報を与えてきます。この情報はすぐに処理できて、脳への負荷が小さいです。この小さな処理すべき情報が脳の大好物なのです。 それではスマホの依存性小さくする方法をお伝えします。 ①依存性が強いアプリ(SNS)を消しましょう スマホからSNSを消してしまいましょう。これからはSNSはスマホでは見ないようにしましょう。(家にパソコンがある場合はパソコンなどでみるようにしましょう) 高校2年生にとってSNSを消すのは非常に苦しい決断かもしれません。しかしみんながSNSをして時間を溶かしている姿を想像してください。きっと優越感に浸れるはずです。 ②スマホの画面を白黒にしましょう スマホの画面って色鮮やかですよね。これがかなり情報を増やしています。白黒にすることで依存性を弱めることができます。設定から簡単に白黒にできるのでお勧めです。 (私はこれを一年間続けていて、受験が終わった後に色を戻したら眩しすぎて具合が悪くなりました) ✅調べ物は最後にまとめて!! 勉強していると、調べ物をしたくなる時ってありますよね。そんな時にスーッとスマホに手が伸びていって、心の中の悪魔が いや、これは調べ物だからノーカンだよ と囁きます。その言葉に従ったらもう最後。勉強に戻ることはありません。 こんな経験、誰もがしたことあると思います。 この対処法が「調べ物は最後にまとめて!!」です。 調べたいことをメモしておいて もう今日は勉強終わり!!となってから調べるようにしましょう。 どうでしたか?スマホの魔力と戦えそうですか?これでもまだ無理って思ったら最終手段「スマホを学校に置いてくる」というチート技もあります。これはもう本当に最終手段です。連絡も取れず、盗難の心配もありますからあまりお勧めはしません。
東京大学理科一類 しゅうへい
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時間の使い方
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すき間時間に対する勉強のやる気
こんにちは。 隙間時間を有効に使いたいが、ついつい別のことをしてしまうことでお悩みなのですね。 私は高校時代ガラケーだったのでそんなにいじることはなかったのですが、今は誘惑の塊スマホがあるわけで、なかなか手強いですよね。 実際僕も大学に来てからは空き時間スマホいじりしかしてない気がします。しかし最近試験があり、勉強時間を確保するために見つけた攻略法があります。 それは、ちょっとした空き時間に教室から離れた場所へ行くことです。 その際、スマホを教室に置いて、代わりに勉強できる暗記カードや小冊子を持って行きます。 そうすることで、教室の友達と喋ってしまうことや、スマホの誘惑に駆られることなく、勉強するしかない時間が出来上がるので、集中して勉強を進めることができます。 貴重品を置いていきたくないなら、出て行くときにスマホの電源を切ってしまうという手もあります。 再度起動するのは時間がかかるので、スマホいじり抑制の効果があります。 とにかく、自分を誘惑するものを断つ、手が届かないところに追いやる、といった手法が有効だと思います。 参考になれば幸いです。 うまく時間を利用していけることを祈っております。
北海道大学理学部 うまや
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モチベーション
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受験生 スマホに時間を奪われずに集中する方法
こんにちは。 スマホを手に取ってしまうのは意志が弱いからではなく、「いつもやっていること」を「今やるべきこと」より優先してしまう人間の自然な習性です。だから、根性だけで我慢しようとするとほぼ確実に失敗します。 ポイントは、「物理的に触れない仕組み」と「やる意味づけ」を同時に作ることです。 まず物理的な対策としては、机の上やポケットなど「腕を伸ばせば届く場所」に絶対に置かないことです。別の部屋に置く、親や家族に預ける、タイマー式のロックボックスに入れるなど、物理的距離を作ると手が伸びません。アプリの使用制限機能やスクリーンタイムの設定も、誘惑に負けやすいなら強制力を持たせるために活用してください。 次に、意識の持ち方です。多くの人は「勉強は我慢してやるつらいこと」「スマホは楽しいこと」という前提で考えています。この構造のままでは、封印はストレスでしかなく、必ず反動が来ます。発想を逆にしてください。スマホは明日も来週も、受験が終わってからも好きなだけできますが、受験勉強は入試までの限られた期間しかできません。そして、その勉強は合格という大きな見返りに直結しています。「どっちをやってもいいけれど、今の自分にとって価値があるのは勉強の方だ」と思えるようになると、スマホを無理に封印しなくても自然と手が伸びにくくなります。 さらに、「朝起きて机に向かうまでの行動」を完全にパターン化しておくのも効果的です。たとえば、起きたら顔を洗う→机に座る→単語帳を5分だけ開く。この「最初の5分」を習慣にできれば、そのまま勉強に入りやすくなります。 大事なのは、スマホ断ちを目的化せず、「勉強時間を守るための環境作り」として捉えることです。物理的に遠ざける+価値観を整理する+行動を習慣化する。この3つを揃えれば、スマホの誘惑は格段に減ります。 入試本番の日、机の上にスマホはありません。あるのはこれまで積み上げた知識と、それを使って戦う自分だけです。 その日のために今やるべきことを選ぶ、それだけで、スマホより勉強の方が自然と魅力的に見えてくるはずです。 がんばってください。あなたの努力を心から応援しています。
早稲田大学社会科学部 ヨコハバ
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時間の使い方
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家でも集中できる方法
私も同じ苦労を受験生の時にしていました…。 家で集中する方法としては大きく、①勉強の妨げになるものを減らす②モチベーションを上げるの2つのアプローチができると思います。 まず1つ目について受験生の天敵はスマホです。自分はスマホをリビングに置いて自室で勉強することで誘惑を振り払っていました。また、家での勉強には家族の理解も必要だと思っていたので今から◯時までは勉強する ということを伝えていました。これは目標を宣言することで②のモチベーションアップにもつながります。 2つ目について、誘惑を振り払って勉強していてもダラダラとしていてはなかなか持続しません。特に家だとベッドなどもありすぐに休みたくなってしまうこともあるのではないかと思います。自分の場合は家で勉強するときはまず何を終わらせるのかをルーズリーフに書き出し、終わったらチェックをつけていきました。そしてそれぞれ終われば5分休憩や、仮眠、お菓子を食べる、テレビを30分見る、など“ご褒美”を設定していました。そうすることで達成感も味わえますし、メリハリの効いた勉強ができたと思います。 最後に家以外(カフェ・図書館を除く)の勉強場所についてですが、自分はたまに友達の家で勉強していました。1人で勉強することが辛い時があったので勉強している友人を目の前にすることで勉強していました。 勉強場所も確かに大事ですがいかにその場所で集中して勉強できるかがまずは根本的なことだと思います。自分なりのルーティンをぜひ見つけてみてください。 応援しております。
京都大学法学部 わしゅう
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時間の使い方
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行動に移せない
お気持ちとてもよくわかります。 スマホやお友達との約束など、娯楽の誘惑は断ち切り難いものですよね。 集中する方法について私が受験生時代やっていたことを紹介します。 ①切り替えの儀式  儀式というとなんか大袈裟ですが、 “勉強をする前のルーティーン” を作るということです。 自分が集中モードに入る前にする行動を決めるということです。 (私の場合には、勉強する前髪の毛をよわくよえにしていました。他にも、特定の音楽を聴くことなどなんでもいいです)  最初は違和感を感じるかもしれませんが、徐々にそのルーティーンが自分の集中モードをオンしてくれるきっかけになると思います。 ②タイマーを使う 最初から長く集中力を高めることはできません。前もって時間を決めて、その時間は絶対に娯楽に逃げないと決めましょう。その時間をだんだん長くすることでより集中力が持続すると思います。 このとき、休み時間も決めてタイマーで測りましょう。 ③携帯との向き合い方  携帯は、必要な事項を調べられたりと良いこともあります。なので、私は塾に入ったら電源を消し、カバンの底に入れて、携帯を触るの面倒くさくするようにしていました。 私のように電源を切るのもおすすめです。 もし、ご両親やお友達に協力してもらえるならば、スクリームタイムを設定するのも良いでしょう。スクリーンタイムを解除するパスコードを決めてもらい、強制的に触らない状況に持っていきましょう。 ④気持ち  自分がなんのために勉強するのかを常に忘れないようにしましょう。受験に合格すれば、必ず素晴らしい景色が待っています。将来の可能性が無限に広げられます。絶対に合格するんだという強い意志を常に頭の片隅におきましょう。そうすれば自ずと勉強する気になるでしょう。 集中力は合格の大切なキーです。すぐに身につくものではありませんが、徐々に、必ず身につくものです。 集中力をつけ合格を勝ち取りましょう!
慶應義塾大学法学部 ゆい
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モチベーション
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スマホに費やす時間を減らすには
スマホはなるべく使わない方がいいですね。ただスマホで色々調べることができたり、わからないことを友達に聞けたり、息抜きになったり、受験に欠かせない道具であることもまた事実です。以下に私が考えるスマホと適切に付き合う方法を書いておきます。 1、学校や塾の自習室や図書館(色々な人がいるため受験生が集まる自習室の方がbetter)に行って勉強することを習慣にする。→まわりが全員勉強していてスマホをいじりずらい環境のため、自分も勉強しなきゃという気持ちになり、スマホをいじる時間が減る。(あと高校2年生のうちに現役の受験生たちに混じって勉強することはいい刺激になると思います。) 2、勉強中は電源を切る。→スマホをいじろうとしてもわざわざ電源をつけるのが面倒だし、通知が気にならなくなる。 3、家で勉強をするときはなるべく勉強机から離れた場所、リビングなどに置いておく。 4、友人どうしでスクリーンタイムをかけ合う。(親に協力してもらっても良い)2時間くらいがおすすめ などが実際私や友人が実践していた方法ですね。ただ今まで5時間使っていたものをいきなり1時間とかにするのは無理なので徐々に減らすことを意識してください。私個人としては1を強くおすすめします。頑張ってください。
東京大学理科二類 Tori
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時間の使い方
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スマホの誘惑に勝つためのコツ
こんにちは! 僕も受験期はスマホを弄りがちだったので気持ちはよく分かります… 僕は基本的に休憩時間にもスマホを弄らないようにしました。 最初から弄らなければスマホを使い続けることはないのですから。 以下、経験からスマホを弄らなくするための工夫を書かせていただきます。 まず前提として、人には手順が少なければ少ないほどその行動をしやすいという傾向があります。 スマホをついつい弄ってしまう理由として、手に取り画面をタップするだけで色々できてしまう点があります。 圧倒的な手順の少なさがスマホを触りたくなる原因の1つです。 逆に勉強をするのが億劫になる理由には、 何を勉強するかを決める→参考書を取り出す→ノートを取り出す→筆記用具を用意する→やる問題を選ぶ… といったように手順が多いことがあります。 すなわち、行動手順が減ると行動が早まり、行動手順が増えると行動がゆっくりになるのです。 また、行動経済学では、「物理的・時間的に身近なものに高い価値を感じ、空間的・時間的に遠いものの価値を低く感じる」という『双曲割引』が明らかにされています。 つまり体の近くにあればあるほどそのものに誘惑されやすいという性質があります。 スマホは大体ポケットに入っていたり机の上に置いてあったりすると思います。 そうすると人は目先の利益に弱いのでスマホを弄ってしまいます。 これら人の性質を踏まえてスマホ依存を断ち切るアドバイスをさせていただきます。 まず最初にスマホの電源を切ることです。 勉強前にスマホをシャットダウンしてください。 「そんなこと言っても重要な連絡が来るかもしれない!」と言う人もいるかもしれません。 ではあなたには重要な連絡がどれくらい来るのでしょうか? 言ってはなんですが日常で高校生に重要な連絡が来ることはほとんどないと思います。 そして重要な連絡以外は後から見れば良いです。 そもそもスマホを開いて見るのはTwitterやゲーム・漫画ではありませんか? おおよそスマホを遊びの道具にしかしていないのではないでしょうか。 基本的に勉強前にはスマホの電源は落とした方が良いです。 電源をつけるという手順が増えることで面倒さが増し、スマホを触りにくくなります。 次にパスコードの文字数を増やしてください。 短いパスコードや指紋認証のように楽にスマホを開けるようにしているのは良くありません。 パスコードはアルファベットと数字を混ぜた20文字以上をオススメします。 文字数を増やせば増やす程スマホを開くのが億劫になりスマホ依存になりにくいです。 ついでに画面の自動ロックを30秒にするとさらに効果的です。 重要な連絡が来るかもしれないし電源を落としたくない、という人はパスコードの文字数をかなり増やすだけでも十分効果があると思います。 そして最後に自分の体からスマホを離すことです。 スマホを手に取るまでに余分な手順を増やしたり、空間的・距離的に遠くすると目先のスマホに惑わされることがなくなります。 自宅で勉強している場合は自分の勉強場所から手を伸ばして届く範囲にスマホを置いてはいけません。 別の部屋に置いたり、鍵付きの引き出しにしまうなどスマホを手にするまでの手順を増やしましょう。 外で勉強している場合はカバンの奥底の取り出しにくい場所に入れて下さい。 友達と勉強している場合は友達に預けるのも手です。 最後に、スマホを弄ることで手に入るものは何があるかを冷静に考えてください。 スマホを弄っても偏差値は上がらないです。 どころか貴重な時間が溶けるだけです。 休憩時間に弄っても新しい情報を得られることなんてほとんどありません。 寧ろスマホの電源を切って勉強したり運動したりする方が得られるものは多いです。 僕の京大の院に通っていた非常に優秀な先輩は雨でスマホが水没して壊れてから半年程スマホを所有していませんでした。 連絡を取る時も友達のスマホを借りたりパソコンのLINEを使っていたそうです。 これは極端な例ですが、案外スマホが無くても何とかなるようです。 本気で志望校に受かりたいと思うならば、まずは1日スマホを封印するところから始めてみてはいかがでしょうか。
京都大学法学部 わでぃー
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スタサプ中にスマホを触ってしまう時の対策
こんにちは!勉強って自分を律さなければならないのが本当に難しいポイントですよね…。だからこそ自分を律することができる人は少数ですし、あっという間に上位に行くことができます。以下を参考にしていただければ幸いです。 🌟スマホを見ない方法 私はスタサプではなく東進の映像授業を使っていましたが、最初はスマホを開いてしまいがちでした…。 まず、私が実践していた方法をいくつかお伝えします! ・スマホの電源を切る、親に預けるなどしてパソコンやアイパッドで受講する ・スマホの充電を極限まで減らしてカフェなどに行き、YouTubeとかを見ていたら充電が切れるーという状況にして手早く受講する ・友達と勉強することでスマホを見ることに罪悪感を感じる ・スマホのロック画に「スマホ見るな」と書く ・見るようなアプリ(インスタ、YouTube、漫画)を消す といったところです。 こちらも参考にしていただき、自分の性格に合ったやり方を見つけてみてください! 🌟モチベーションの保ち方 おそらくスマホを見て学習が進まないのはモチベーションを上手く維持できていないからだと思うので、そこもお伝えできたらと思います! 私は他の人よりリードしていたい、という思いを一番のモチベにしていました。カフェや自習室で勉強していて、休んでいる受験生を見たときは、「ここで私はリードしちゃうもんねー」というかんじで勉強していました。 また、インカレではない特定の大学生しか入れないサークルを調べ、入りたいなあという思いを抱いたり、先輩の話を聞いて志望大学ってそんなに素敵なところなんだ!とやっていました。 ひとつ私の中で有益だったのは、「勉強は仕事だ」と思うことです。バイトをしたことがないと思うので少しピンときづらいかもしれませんが、仕事というのはやる気があってもなくてもやるものです。進捗が思うように行っても行かなくてもやるものです。そう思うと、気が楽になります。とりあえずやれば良いんだ、というふうになります。 スマホが普及している中で自分を律するのは難しいと思いますが、応援しています頑張ってください!
東京大学文科三類 Riho
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勉強に集中できない癖を改善したい
ご相談ありがとうございます。 質問者様のお悩み,とても共感できます。 順番に答えていきますね。 ①勉強中に勉強以外のことを考えてしまう ▶︎1人で勉強していると,時間に制限が比較的ないため,何かと違うことを考えてしまうのはよくあることだと思います。 集中するためには、時間制限を設けて勉強する,はどうでしょうか。 例えば、大問一個20分と決めて、時間内に解く,などです。 いくら勉強中に違うことを考えてしまっても,きっとテスト中は集中していると思います。 そのため,テストと似た環境に自分を置いて勉強すれば,多少は集中力アップにつながると思います。 ②スマホをいくら隔離しても触ってしまう ▶︎思いつく対処法は2つあります。 1.他人に預けてみる/家に置いて外出する 家にいる時はご両親、塾や学校にいる時は先生に預ければ、自分で隔離するよりは触ってしまうハードルが高いのではないかと思います。 また,そもそも家に置きっぱなしにして外出するのも効果的だと思います。 自分の周りではこれをやってる友達が結構いました。 ただし、安全や連絡のために必要であれば、持っていってくださいね。 2.スマホのスクリーンタイムを設定し、友達や親にパスワードをかけてもらう これは私がやっていた方法です。私はいざという時にスマホを使えるように、常に携帯したい派でした。 そのため、スマホを必要以上に触ってしまわないように、友達にスクリーンタイムをかけてもらっていました。 ③席を離れる回数が多くなる この悩みも、よくあると思います。 ▶︎ ①と重なりますが,やはり本番と同じような緊張感で勉強することがいちばんの対処法だと思います。 例えば,数学3問を試験だとみ立てて、60分時間を計って解く,などです。 勉強中でも,1時間に一回ほどは立ち上がった方がむしろリフレッシュや健康のためになると言われているので、そのくらいの頻度であればそこまで気にする必要はないと思います。 ④周りが気になって勉強を中断してしまう ▶︎ どのように気になるかにも寄ると思うのですが、いくつか対処法を挙げておきます。 1.ブースのような形の机の自習室を使用する →周りが見えないので、視覚的に気が散ることは減ると思います。 2. 自習室の微妙な音が気になるなどであれば、あえて元から雑音が多いカフェなどで勉強する。 私はこのような場所で捗るタイプでした。音楽や雑音が適度にあった方が逆に特定の何かが気にならなかったので。 ですが,このような環境は試験本番とはかけ離れているので、例えば過去問を解く、などをする時には適切でないと思います。 3. 家で勉強する ▶︎家で集中できるのであれば、家がいちばん周りが気にならないのでは,と思います。 ただし、家は周りの人以外にも気が散る要因がたくさんある場所なので、自分が集中できるのであれば、と思います。 計画通りに勉強がこなせないとのことですが、一度計画している勉強量を減らしてみてはいかがでしょうか。 今までの自分と相談して,絶対にこなせる量を一度設定してみてください。 それが達成できたら少しずつ量を増やしていく,という感じでも大丈夫だと思います。 成功体験をつけることで、自分の勉強習慣や学力にも自信がつき,上手く波に乗れると思います。 どうしても勉強方法に関しては抽象的になってしまいますが,私からの回答とさせていただきます。 これからも頑張ってください。応援しております。
慶應義塾大学医学部 ako
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受験生 スマホに時間を奪われずに集中する方法
スマホを触り続けてしまうのとっっっても分かります(今でも治りません😅)。 自分も受験期にそれに悩まされていましたが、結局自分で治すのは難しかったです。 まず、朝スマホでアラームをかけるのではなく、目覚まし時計などを利用して、スマホを用いないようにしましょう。 日中のスマホの誘惑に関しては、目に入るところ、手が届くところにスマホを置かないというのが一番有効です。 家で勉強している場合は、親御さんにスマホを預かってもらうのが手っ取り早いと思います。私も実際にそうしていました。休憩して少しだけスマホを触り始めたら、1日が潰れると思ったほうが良いです。 自習室に行く場合は、スマホを家に置いていってしまうのが1番良いです。しかし、自習室が家から遠いなど、連絡手段が無いと困ってしまうような場合には、勉強を始める前にスマホの電源を切り、カバンの奥に突っ込んでしまいましょう。それでもダメだったら受付の人に預かってもらいましょう。 やはり、自分でスマホを断ち切るのは難しいので、人に頼るのが手っ取り早いです。 どうしても勉強中に音楽が聞きたい場合はウォークマンを使ったほうがいいです。どうしてもスマホを使って音楽を聞いていると、曲を変えたいと思った場合にスマホに触れざるを得なくなってしまいます。 音楽が必要ないけれど、周りの音が気になってしまう時は耳栓(普段使ってるワイヤレスイヤホンとかヘッドフォンでも)を使うと良いです。 スマホを触らないようにするのをまずは3日、その次に1週間、そして1ヶ月、と区切って目標を立てていきましょう。1ヶ月継続できていれば今のような状況から間違いなく脱却できます。 まだ夏ですし、今からどうとでもなります!ただ、スマホを触ってしまって1日が終わってしまう生活が続く状態では受かるものも受かりません。 長くなりましたが、暑くて疲れが溜まってくる頃です。休息もちゃんと取りつつ本番まで後悔が無いように駆け抜けていってください!応援しています!✨
慶應義塾大学理工学部 武中
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