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夏休み終盤 で 基礎英文解釈

クリップ(6) コメント(1)
8/18 3:55
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かき

高3 東京都 早稲田大学教育学部(65)志望

初めまして! 早稲田大学教育学部志望です。 いま8.17なのでそろそろ夏休みも終わります そこでなんですが今から英文解釈100やポレポレなどはやった方がいいでしょうか? ちなみに英語の偏差値は60.9です!

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チュナ

早稲田大学国際教養学部

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英文解釈は、英語長文を読んだ時に全然意味が掴めなかったり、文構造が取れない人がやるとすごく効果的です。 もし今の段階で長文が読むているのならば、そこまで必要ではないと思います。 例えばセンター7割とか取れてれば大丈夫だと思います。 あとは、夏休みが終わるまでに一度過去問をやってみるのをお勧めします。 その結果で解釈をやるか決めてもいいと思います。
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チュナ

早稲田大学国際教養学部

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プロフィール

東京出身で塾は東進ハイスクールに通っていました。受験科目は、英語、国語、世界史です。 一般受験で早稲田3学部(国教、文構、教育)センター試験で法政3学部(グローバル教養、国際文化、文)、青山学院1学部(総合政策)合格いただきました。 大学生活のことや留学(1年間イギリスに行っていました)など、色々お答えできます😀

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コメント(1)

かき
8/18 13:00
ありがとうございました!! センター7割は取れていますが、一度過去問を解いてみます!ありがとうございます!

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早稲田文志望 夏休み終盤で英語が間に合うか不安
文章を読ませていただきました。とても不安な気持ちが伝わってきますし、それでもなんとか現状を変えたいと相談している姿勢は立派ですね。焦りながらも行動に移しているのは確実に前進している証拠なので、まず自分を認めてあげてください。 英文解釈というのは、結局「主語と動詞を把握できるか」でしかないです。どんなに難しい英文解釈の本でも、行き着くところは「主語と動詞がどこにあるのか見抜けるようになる」ための練習に過ぎません。だから、難しく考えすぎる必要はありません。英文を見て、まず「誰が何をしたのか」をつかむ、そこから少しずつ修飾語を広げていく。これを徹底できれば、思っている以上に英文はシンプルに見えるようになりますし、実際に英文はシンプルです。 また、先生から「解釈はいらない」と言われたのに、やっぱり解釈は必要だと自分で気付いた点はすごいです。この判断は正しいと思います。英語は感覚だけに頼ると再現性がなくて、たとえば学習していく上で長文のレベルが上がり、だんだん読めなくなっていったときにどこを直せばいいのか分からなくなります。中学校では英文解釈なんてやらなかったですよね。あれは、内容が簡単なので、書いてある単語をなんとなく頭の中で並べ替えるだけで“意味は取れる”状態だっただけなんです。英文を読んでなんていなかった。偏差値50前半とかの大学の英文も、それに毛が生えた程度で、同じような読み方ができてしまいます。だから、「単語をたくさん覚えるだけ、解釈はやらない!」みたいな勉強では、内容が難しくなって読めなくなったときにどうしようもなくなるのです。それで読める人もいますが、それはその人に才能があっただけで再現性などありません。 したがって、解釈を通して”体系的に“読めるようになることは、長期的に安定して点数を取るために不可欠です。その意味で、あなたが「必要だ」と思った直感は正しいですし、その先生のやり方は再現性がない、人に教えるようなものではないと考えた方が良いでしょう。 あと、長文の問題集を何冊かやっているようですが、一文を正確に読めない状態で長文の問題集をやっても意味はあんまりありません。正答率が低いのも当然です。解釈は長文読解の前段階であって、同時並行で進めるものではないです。まず一文単位の読みを固め、その上に長文を積むという順番にしましょう。具体的には、解釈の入門〜基礎を一度集中的にやる。「各文でS/V/O/C/Mを書く→自分の言葉で訳を書く」までを1サイクルして翌日に必ず根拠をもって正しく読めるか確認する。まともに読めるようになったと実感できるまでは、長文は一旦止めてもらって良いです。長文の勉強というのは、文と文のつながりの勉強なので、正直現代文と変わりません。私は早稲田に通っていますが、長文の問題集をほとんどやらなかったという人が周りにたくさんいます。だから心配しないでください。 とにかく今は落ち着いて、焦らずに目の前の一冊を仕上げていってください。あなたが「必要」と感じて取り組んでいるその勉強は間違っていませんよ!焦燥感を力に変えて、確実に前に進めるよう意識してみてください! 応援しています。
早稲田大学社会科学部 ヨコハバ
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英語
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英文解釈について
マークで6割なら慌てずに、入門70からやりましょう。今の時点では基礎100をやっても、得られるものが少ないとおもいます。 夏休みまでの約2ヶ月で目標は3周、本に書いてある全てを頭に入れる位の気持ちでみっちり取り組んで下さい。 そして70が終わったなら基礎100は飛ばして、一旦そのままポレポレに移行してみてください。 入門70と基礎100は被っている部分も多いのでまずポレポレをやってみて、なんとかなりそうだと感じたらそのままポレポレを使い続けて大丈夫です。 また、どうしてもポレポレはまだレベルが高いと感じたら、一旦立ち戻り基礎100を10月半ばまでに終えて秋からポレポレに移行するという方法も厳しいペースにはなりますが無いわけではありません。 ちなみに私は進度が遅かったので、ポレポレは10月終わりに始めて、死に物狂いで一日5〜10問ペースで進め受験までに4周しました。 それからこの質問とは直接関係はありませんが、人科の英語は解体英熟語をやっておくとかなり楽になるので良かったら使ってみてください笑 参考になれば幸いです、急ぐことはあっても焦る必要はありません。やるべきことに集中して、頑張って下さい!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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入門英文解釈70の次
はじめまして。日々の受験勉強大変お疲れ様です。 早速質問にお答えさせていただければと思います。 まず結論を言ってしまうと、解釈70を完璧にしたら長文の参考書に取り組んだ方がより良いです。質問者様が現在、長文に関する参考書に取り組んでいるのかは分かりませんが、英文解釈の技術というのは英語長文を解くためのツールなので、アウトプット教材に取り組むべきだということです。もし、英語長文の参考書に取り組み、まだ英文解釈に関して足りない部分があるなと感じるようなら、より英文解釈70を完璧にするか、他の解釈系の参考書に取り組んでみても良いかもしれません。 またポレポレに関しては、私も受験生の頃やりましたが、相当難易度の高い文章ばかり扱う教材なので、もしやるのであれば、私大対策が本格化してくるであろう秋頃を目安にして良いと思います。 現在の質問者様がどのあたりのレベルにいるのかは汲み取り切れない部分がありますが、まずは共通テストレベルの英語長文を文法的、解釈的には問題なく解けるようにしましょう。早稲田大学となると、本当に一文一文が複雑なので、共通テストレベルの英文はスラスラと理解できるくらいの英語脳を英文解釈70で手に入れましょう。 先には英語長文の参考書に取り組むべきということを記述しましたが、参考書でも、又は共通テストの過去問でも良いと思います。参考書であれば、英語長文のレベル別問題集なども出ているので、ご自身に合ったものをやってみてください。とにかく英文解釈70の次としてはアウトプット教材を取り入れていくことをオススメします。 適宜追加するとするならばの英文解釈参考書についても触れておきます。 基礎英文解釈の技術100は共通テストレベルの英語長文はスラスラと読み解け、MARCHレベルの英語長文に立ち向かう際の補助教材として使えると思います。 ポレポレはMARCHレベルの英語長文をスラスラ読み解け、早慶レベルの英語長文に立ち向かう際の補助教材として使えます。 どちらにも言えることとしてあくまで補助教材だということです。おそらく、英文解釈70を完璧にすれば、しっかりとした英文解釈の土台は作ることができると思います。そうなれば、以後の英文解釈系の参考書は英語長文をやる際のあくまで補助教材としかなり得ないと考えています。辞書みたいなイメージです。 英語長文を読み解くというアウトプット中心のスタイルで英文解釈技術もドンドンと上げていければ良いだろうと思います。 大変だとは思いますが、受験勉強頑張ってください!!
慶應義塾大学総合政策学部 んげ〜
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英語
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合格のために英語で夏にやるべきこと
現状取り組んでおられるものは必ず7月中に終わらせることです。必ずです。早ければ早いほど良いです。 夏やるべきことは、基本→応用への移行です。ちょうど→の部分を取り組むイメージです。具体的には ・英検準一級パス単やDuo、速単上級編などの難しめの単語帳を始めること ・やっておきたい長文300・500やrise2・3などの中程度の長文をこなすこと ・難しめの構文解釈をスタートすること(ポレポレやプラチカなど) ・リスニング対策 これらは確実に質問者様が取り組んでおられる基礎内容が身についていないと難しい内容になっています(特に構文解釈)。一方で早稲田の過去問に匹敵するほどの難しさでもないという内容でもあります。所謂「中くらい」の難易度に取り組み、秋以降からスムーズに過去問に入るための橋渡し、飛翔するための助走をつける期間という認識がいいと思います。 また、解説を熟読してから解くことに関してですが、別に良いとは思います。しかし、答えを覚えてしまっては意味はないのでそれだけ気をつけてください。 文法の定着に関してですが、センター試験の過去問にある大問2の文法パートを使うことがお勧めです。どの年であってもあの問題群が8割以上解けないということは基礎内容に抜けがあるということになりますから。 ちょっと内容が複雑になってしまったので質問あったら気軽にください。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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英語
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早稲田文志望 夏休み終盤で英語が間に合うか不安
早稲田文学部/文化構想学部のみに絞りご回答させていただいきます。 個人的に文文化構想の英語は個人的にかなり厄介で苦戦しており、複数学部合格しましたが最も苦戦しながら行っていました。。。 英語に関しての説明の前に、大前提として国語と日本史は難易度がいい意味で狂っていないため確実に9割を狙ってください。(もし必要でしたらこちらに対するご回答もさせていただければと思います) 英語についてですが、正直文文化構想は長文ができれば大丈夫、長文しかできなくても大丈夫ですので、まだ悲観する時期じゃないと思います。 求められる能力としては、 全体を通して速読/処理能力 穴埋め問題では語彙+類推能力 文補充問題/要約問題では国語力が求められているのかなと思います。 以上の能力を向上させていくにあたって自分自身が利用していた参考書をご紹介します。 世界一わかりやすい英文読解の特別講座→rules/ポラリス全種(長文) ポイントとしては ①長文を解く ②答えだけ見てまるつけ ③日本語訳を見て何が読めていないのか?どこが読めれば全問回答できるのか?それを読むためには単語を知ればいいのか、解釈が甘いのか?を発見し復習 ④全部自力で読める状態になったところで再読(音読黙読問わず)し、いちいち頭の中で日本語の役を当てることが面倒になったあたりで終了 これを高速で何度も繰り返してもらうことなんじゃないかなと思います。 単語については、鉄壁とシス単で十分なんじゃないかなと感じます、正直穴埋めの問題はキリがなく、英検一級の単語帳の後ろの方に乗ってたりしていて、全てを知識で賄うのは難しいなあと痛感していました。 長くなってしまい申し訳ないです🙇 頑張ってください!
早稲田大学法学部 keyy
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英語
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夏休みにやるべきこと
はじめまして! よろしくお願いします^_^ 夏休みはたくさん勉強できるタイミングになるので、計画的に進めていけるようにしましょう!! 本題に移ります。英語の勉強の比率ということですが、文法があまり終わっていないということなので、文法を早めに終わらせるといいかと思います。なので、単語、文法を重点的に進めることを目標としましょう。解釈は文法が終わってから取り組みましょう。長文は単語、文法があまり身についていない状態で難しいものを読んでも効果は薄いかと思いますので、最初はあまり負担にならないものにしましょう。 英単語帳ですが、英検を受ける予定等無ければ2冊同時に進めるのはオススメできません。2冊やろうとするとエネルギーが分散されてしまい、なかなか覚えることができないと思います。基本的には1冊の単語帳でカバーできていることが多いので、それを徹底的に覚えましょう。英検を受ける予定があるようでしたら、普段使いでターゲットをやり、英検が近づいてきたらパス単を取り入れるといいと思います。 過去問ですが、私は夏休みの後半から共通テストの過去問を解くことをオススメしています。基礎が終わった頃の確認として適切な難易度になっているので、それを評価として使うのがいいと思います。もちろん、志望校やその下のレベルの大学の過去問に挑戦してみるのもいいと思います。 最後にですが、英語の具体的な進め方は私の「速読の方法」や「基礎固め終了の理想」に記載してあるので、そちらも参考にしてください。メッセージいただければ、さらに詳しくアドバイスさせていただきます!目標を見据えて、1日1日を大切に過ごしてください。応援しています📣
東京大学教育学部 たく
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英語
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夏休みの勉強
こんにちは! 夏休みは受験の天王山と言われるほど非常に大切です!ここで他の受験生に差をつけましょう!! 夏休みにやるべきこととしては主に3つあると思います。 ① まずは基礎をガッチリ固めるということです。では基礎が終わるというのはどのようなことかというと以下のようなことだと思います。 英語 シス単やターゲットなどの単語帳が1つ終わって、熟語もある程度やり終えて文法もしっかり理解して解釈も一冊しっかり終わったぐらい(ポレポレはまだ全然終わってなくても大丈夫)が目安だと思います。(具体的にはセンター8割〜9割くらい) 現代文 現代文の読み方を教えてくれる参考書(現代文読解力の開発講座など)と漢字や語彙力をつける参考書をしっかり一冊やった状態。(こちらもセンター8割前後) 古文  単語、文法、敬語、古文常識がしっかりできた状態。センター古文がしっかり読めるのが目安。(7〜8割取れれば十分) 漢文  句形と漢字をしっかり覚え、センターの問題がある程度解ける。(これも7〜8割) 国語に関しては結構点数が上下してしまう科目であるのでその上下を少なくしていくことが大切です。 社会科目(自分の場合は日本史) 通史をしっかりやってセンター過去問で8割とれるくらい。 日本史は夏休みの間に通史を全て走り切ってこのくらいできるようになると9月以降の勉強次第で早慶でも武器にして戦うことができると思います。 これが3教科しっかりできたらMARCHの過去問に入ってもそこまでつまずくことなくできていくと思います! この基礎が完成した後のおすすめの参考書は各教科以下の通りです!参考にしてみてください! 英語  単語 速単上級orパス単準一級 長文 ハイパートレーニング3→英語長文ポラリス3、 文法 英文法ファイナル問題集標準編→分野別の対策(会話や正誤問題の参考書) 解釈 ポレポレ 国語  現代文 現代文と格闘する(これはやらなくてもいいと思います。)→早稲田の国語 古文 難関私大古文演習 漢文 復習しつつ早稲田の過去問 自分は日本史選択だったので日本史について書きたいと思います! 日本史 通史を復習しつつ標準問題精講→早稲田の日本史 このような感じです!これが一通り終わったらいよいよ過去問に入っていくというイメージです!(もちろんこれらの参考書を進めながら英単語、熟語、古文単語などは常にメンテナンスするのが大切です。) ② 続いては苦手科目をなくしていくということです。おそらく模試を受けてなんとなく自分の苦手な科目(自分の場合は古文でした。)というのがあると思うのでそれをしっかり他の科目のレベルまで引き上げるというのが大切です。早慶上智の試験において足を引っ張る科目が1つでもあると合格はかなり難しいので満遍なくできるようにするのが大切です。(もちろんその中で得意科目も作れると理想です。) ③ 最後は夏休みの終わりでも良いので志望校の過去問を1度解いてみるということです! そこで解くときに大切なのが志望校の受験者平均点を取れるようにするということです!(受験者平均点と合格最低点は調べればサイトに載っているのでスクショとかしてとっておくといいと思います。また、科目ごとによっても違うのでそこも気をつけてほしいです。) この受験者平均点というのはだいたい基礎ができていればそこの大学、学部の対策をしなくても取れる点数だと思います!そこからはその大学の対策や過去問に慣れたりしていくことで埋めることができます! この3つを意識して夏休みやってみてください! また、参考になれば幸いです!いつでも何か聞きたければメッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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7月の勉強
こんにちは! 単語や文法がある程度できているなら解釈と熟語をやったほうがいいとおもいます!解釈と熟語のおすすめの参考書は以下の参考書です!参考にしてみてください! 熟語 熟語 解体英熟語 早慶を受けるなら熟語帳は解体英熟語がいいと思います。 その理由は熟語もしっかり難しいところまでカバーしているし、前置詞についても詳しく書かれていてとてもわかりやすいからです。 解釈 肘井学の読解のための英文法→基礎英文解釈の技術100(ここまででMARCH、関関同立)→ポレポレ(早慶レベル) 肘井先生のはかなり英文法を読解にいかす方法が噛み砕れて書かれていてとてもわかりやすいです!計画としては肘井先生のを夏休みまでに終わらせて夏休みから9月にかけて基礎英文解釈の技術100、9月後半、10月くらいからポレポレに入れると理想的だと思います! 次に現代文ですがこれはある程度問題によって相性が出てしまう科目であると思います。ですが勉強していくことによってその事故というものを少なく、最小限にすることはできると思います! 参考書としては簡単なのは現代文のアクセス基本編が取り組みやすいとおもいます。そのあと自分が最もおすすめしたいのは結構レベルが高いのですが、現代文読解力の開発講座です!評論の難しい文章に対してかなり詳しく解説されていて、現代文の読み方を教えてくれるのでこれをしっかり2、3周やるのがいいと思います! 以下がおすすめのやりかたです! 現代文読解力の開発講座の進め方 1周目 まず解いて答え合わせで解説を熟読して読み方を学ぶ。(要約は1周目はやらなくてもOK) 2、3周目 要約も含めて解いて解決をすみずみまで読む。参考書に書いてあるような解き方の流れをできるようにする。 このような形です! 補足 自分が使っていた接続語の記号です。(評論)合うか合わないかは好みだと思うので参考程度でお願いします。ただ自分としてはただ読むよりも手を動かした方がいいかなと思ってやってました。 順接→▽ 逆説→△ 言い換え→⬇️ 例示→()でくくる キーワード(自分が大事だと思った言葉)→○で囲む 大事だと思った一文→線を引く こんな感じでやると文章をただ読むだけでなく論理展開を気にしながら読むことができると思います!長くなりましたが頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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模試
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英文解釈の参考書
現在、早稲田大学商学部2年生です。受験勉強お疲れ様です。 英文解釈70からポレポレに移行していいか、という質問ですが、まいやーさんのセンター8割の実力なら、進めていいと思います! 自分が現役の頃も、丁度センター8割くらいで英文解釈70を終えてからポレポレを始めました。 イメージ的には英文解釈70は英文の基本構造を掴む基礎となる参考書で、ポレポレは最難関大学を目指すにあたって、押さえておきたい応用英文(倒置、挿入等)に特化した参考書になります。 英文解釈100もいい参考書ですし応用向けですが、内容的に70と被りがあるのであまりオススメできません。 僕のポレポレのオススメの使い方としては、まずは時間はかかりますが、各問題の構文を印等つけながらノートに訳を丁寧に書きます。そこで自分がちゃんと構造をとりその英文を理解できているのかを解説をみながら把握します。 2週目以降は、印を毎回消してから、実際に英文を読む感覚で構文をとっていきます。 自分は受験期最後の最後まで、ポレポレを何周もして音読にも使って愛用していました! 1週目は本当に難しいし、大げさかもしれませんが自分の英語力に絶望することもあると思います。 ですが、ここで粘り着いて完璧にすれば早稲田の英語を読む力は確実に着きます! (もちろん単語や文法、長文演習、過去問を解いて研究する等も大事ですが笑) 早稲田は本当に楽しい大学です!是非ともお待ちしております!頑張ってください!
早稲田大学商学部 まさのら
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夏休みに向けての指針
英語はもっと上げるべきだとは思いますが、その指針で問題ないと思います。恐らく、ポレポレなどをやっていけばもっと上がるかと。 現代文ですが、アクセスの後は現代文読解力開発講座がお勧めです。 また、現代文がノータッチなのが英語が上がり切らない原因の可能性もあります。というのも、英語も文章なのである程度のレベルまでくると高度な読解力が必要になるからです。 古文に関しては、確かに基本が疎かという可能性も十分にありますが、個人的には長文練習不足ではないかなと思います。 その場合は、 古文上達基礎45(まだやっていなければ) 中堅私大古文演習 センター過去問 などの中程度間の難易度のものがおすすめです。古文上達基礎は文法と長文のミックスなので上記の全部やっていなければ古文上達基礎から手をつけるのがお勧めです。 漢文は古文の基礎がある程度ついているという前提ではありますが夏からで間に合うと思います。 以上、他に質問あれば追加でください。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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