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周りとの差

クリップ(9) コメント(1)
10/18 11:10
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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youkey

高3 愛知県 名古屋大学医学部(60)志望

この間帰ってきた河合のオープン模試がD判定でした。11月の時にC判定を取れば良いと思っているので、ガッカリはしたものの、それに挫けず日々頑張っています。 しかし、これはみんな同じだと思っていたら、東大理IIICだとか京大Bだとか阪大Bだとかで、夏Dの自分が本当に受かるのだろうか?と思ってしまいます。 ここで諦めるつもりはありませんが、不安で仕方がないです。先輩方はこのような時、どうやって心を落ち着かせていましたか?

回答

バナナ

名古屋大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
周りを気にするのはやめましょう。 A判定でも落ちる人をいます。逆に良くない判定でも受かる人もいます。 名大の採点方法についても諸説あります。数学は答えが違っても考え方があっていればかなりの得点がもらえるなど。 私は名大オープンはB→Cと推移しましたし、実戦模試もDに近いCでした。しかし、合格して得点開示を見てみると二次試験はオープンの得点より300点以上高かったです。結局は受けてみないとわかりません。めげずに頑張りましょう。

バナナ

名古屋大学教育学部

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8.8
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プロフィール

 主に国語と英語、文系数学について答えています。マークレ ベルなら日本史と倫理政治経済、化学基礎、生物基礎もいけます。  回答する際は質問者様を完全に否定しないことを意識しています。時々辛辣なことも述べますが、なるべく、良い点を見つけて、その点も踏まえてエール、アドバイスを送ります。  個人的にクリップ数はもちろんですが、いいねの数も参考にしています。例えば、クリップ数が1つでも、★が5ならば、たくさんの人には届いていないけど、届くべき人に届けることができたということになります。逆にクリップ数が多くても、★が2とか、1なら、もっとわかりやすく表現できたのではないかとか、色々考えさせられます。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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youkey
10/19 11:27
返信ありがとうございます。 自分もそんな結果になれるよう、頑張ります。

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人と比較するなとは言いますが...
こんにちは!僕の受験期と同じような悩みを抱えていらっしゃるようなので、是非僕の意見も参考にしてみてください! まず、モチベーション管理のことについてです。僕も受験期に良い判定が出ずに悩んでいました。高3の東工大の冠模試の結果は、夏にB判定、秋と冬はD,E判定でした。判定が下がりかなり落ち込んだのを覚えています。判定に一喜一憂するなと周りの大人から言われましたが、やはり気にしていました。そこで、僕が実践していたのは、1日だけ思い切り落ち込む日を決めて落ち込むということです。そして、翌日以降からは切り替えて模試の復習に当たっていました。 また、模試に対する考えも変えていました。模試は、ある程度の自分の立ち位置を示す指標にはなるけれど、完璧に自分の実力を示しているものではないと考えるようにしました。この頃から、僕は僕の実力を肌感覚で実感できるようになっていきました。模試の判定ももちろん大切な指標ですが、自分の中での「分かるようになった」「解けるようになった」という実感も大切にしてみてください。それが、判定が良くなくても勉強を続けるモチベーションにつながります。 次に、他者と比較して落ち込んでしまうということについてです。これについては僕も本当にしんどかった記憶があります。同じ大学を志望している同じ高校の人と比べて自分の方が点数や判定が悪いなんてことは良くありました。比べることは決して悪いことではありません。しかし、人と比べることでメンタルが大きくブレてしまうとなると話は別です。僕も人と比べて酷く落ち込むタイプだったので、最終的には人と比べることをあまりしないようになりました。友達の成績も必要以上に知ろうとせず、自分の成績も必要以上に友達に公開しない。これをするだけでかなり心が軽くなったような気がします。特に、受験間近になるとメンタルの管理は重要ですから、成績を近しい人間と共有するのはやめておくのが無難かもしれません。(もちろん、共有することでモチベーションが上がるならやるべきです!) また、よく聞く話ですが、成績は一次関数的に伸びるのではなく、二次関数的に伸びると言われます。僕の感覚的には指数関数的な伸びでした。つまり、春から秋頃はあまり伸びを実感できないけれど、試験本番の冬に近づくに連れどんどん伸びてくるということです。今の成績が中々伸びない時期にどれだけ頑張れるかが合格を決めると言っても過言ではありません。一部の天才を除き、合格者の大半はこの時期を頑張って耐え忍んだのだと思います。だから合格をつかみ取れた。成績が伸びない時期の頑張りが 冬の自分、もっと言えば受験本番の自分を救う。この考えを大切にして欲しいと思います! さらに、成績の伸びは個人差がありますから、人と比べて自分の成績が悪かった時に、自分の過去の頑張りが無駄になることはまずありません。自分の過去の勉強の価値を否定しないこと。これもメンタルの管理で重要と言えるでしょう。 最後に、受験というのは、学力、気力、体力の3つが揃って初めて成立します。学力は誰しもが頑張って鍛えると思います。だから、最後はメンタルと体力です。「受かりたい」では足りません。「絶対に受かる」という気持ちでいて下さい。それから試験本番までも体調管理も心がけて下さい。良い結果が出ることを心から祈ってます!頑張ってください!!
東京工業大学理学院 ひろ
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2
不安
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受験の厳しさ
確かに周りより差がついているかもしれませんし、C判定を取れたことはすごい事です。しかし模試の順位を見てください。あなたの上に何人いますか?また、早慶は東大や一橋を受ける人たちも受けてきますし、本当に安泰か考えてみてください。また、あと何点でB判定か分析しましたか?何点落としてたらDだったのか分析しましたか?正直模試の判定は意味がないです。受験は模試のように何回もあるわけではなく、試験日に点数を他の人より取った人間が受かる一発勝負なわけです。もしかしたら怠けて勉強をやめる直前まで開いていた参考書の次のページの問題がたまたま出るかもしれません。それくらいの気持ちで勉強してください。 低い偏差値からそこまで上げたのですから、その気持ちをまた燃え上がらせて日々の勉強に励んでください。 頑張ってください!
北海道大学総合教育部 ゆうき
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モチベーション
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失敗談を聞かせてほしい
はい🙋ずっと調子が良かったのに本番が、ってなった者です笑 どれくらい調子がよかったかというと ・志望校(早稲田スポ科)を決めたのが1年夏 →それ以来最後まで受けた模試は全てA判定かB判定 ・河合塾の早慶オープン3位、もちろんA判定(このとき第2志望で書いた人科も8位とか、あと社学?もトップ10は入らなかったけど2桁順位) ・早慶オープンの現代文で大問1つ満点、もう1つも8割とか ・代ゼミの早大模試?は2位 ・過去問は常に8割以上 ・センター私文科目、日本史以外勉強しなかったけど受けた分は9割弱?もう忘れた笑 ・センターの日本史とスポ科の個別の英国で受ける入試、リサーチはA判定(センターの結果と進研模試の結果で出たやつ) 3年の11月まで部活しかやってこなかったけど(詳しくは過去の回答をご覧下さい)この成績だったので、周りからも受かるよ、って言われてたし自分でも受かるなって思ってました。もし落ちるなら小論文書けなかったときだな、って。でも落ちました。スポ科も人科も。スポ科は英国悪すぎて小論文読んでもらえませんでした。受け終わったあと、手応え全然なかったし落ちたな、って分かるくらいできなかった。ちなみに受かっても行く気がなかった第2志望の大学は、全学部統一・個別ともに受かってます笑こっちは普通に解けました笑。 っていうのが私の失敗談です。 模試は模試、センターリサーチもまああくまで「共通テスト」だけの立ち位置なんで2次が悪ければいくらでも逆転されます。(もしこれ読んでる人に共通テスト悪くて落ち込んでいる人いたら逆も然り、つまり共通テスト悪くても2次で挽回は可能です。回答者の友達はセンターそこまでよくなかったけど東大受かりました。) 今ふりかえってみると、原因は ・本番、「点数取らないと」って緊張して頭真っ白になった。まじで英語も国語も文章が頭に入ってこなかった。 ・模試も過去問も良くて、自分はできる「つもり」になっていた。できない部分を潰していなかったからどこかで不安が残り、自信がなかった。 共通テストが良かったのは自信もってください。ただ、普段あまり点数取れてなかったけど今回本番で「たまたま」取れちゃったとかだとちょっと危険かな、と思います。多分質問者さんはそうではないと思うので、詳しくは書きません。気になるなら個別に送るのでメッセージください。 まあでも、危機感がないことを心配するくらいならライバル達に「抜かせるもんなら抜かしてみろ!!」ってくらいの心意気でいていいんじゃないかなと思います。 あと少し、応援しています!私のようにならないようにね。頑張ってください💪🏻
早稲田大学スポーツ科学部 Takusui
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モチベーション
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冠模試第1回より悪かった…
はじめまして。 秋になってくると部活をやっていた連中が本腰を入れて勉強を始めます。そうなってくると競争率が上がって、成績が下がります。悔しい話ですが、世の中にはちょっとした勉強だけですぐに成績を伸ばせるセンスのある人間がいます。京大になってくるとそういう連中か少なくない割合でいます。たとえ自分の成績自体は下がっていなくでも周りが上がってくると相対的な評価は下がってくるものです。 つまるところ、相対的な結果は気にせず、絶対的な結果を意識しましょう。前より素点が上がってる、前にできなかったところができた、などなど。相対的結果が良ければモチベーションにすればいいです。良くなかったら何がダメだったのか確認しましょう。ここが出来ていればここまで行けたのか、これを知っていたらもっと点が取れた、などなど。結果は変わらないので、それをどう見るかが大切です。ポジティブに行きましょう! あと周りの結果は無視していいと思います。自分は自分。大切なのはあいつに勝つのではなく、自分が京大に受かること。気にせずに頑張りましょう! また別の方向からモチベーションをあげるのも大切です。志望校の情報を休憩がけら見てみるといいかもしれません。やっぱり自分はこの大学に行きたい!と思えれば、それだけでモチベーションになります。私の場合は勉強系のYoutubeを見てました。息抜きにもなるし、こういう考え方もあるのかと意外とためになります。苦手分野とか調べると意外と役立つことが上がってるかもしれません。
京都大学農学部 31
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不安
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模試の結果について〜
そのお気持ちはよくわかりますよ!僕は浪人して早稲田にはいったのですが、浪人なので後はないですし周りの友達の成績がどうしても気になって焦ってしまう。 ですが友達と比べても意味はありません。受験というのは個人戦です。最後に試験場で戦うのは自分1人なのです。信じられるのは自分だけです。 模試の偏差値は全く気にしなくて大丈夫です!あれはなんのあてにもなりません。僕は最後のセンタープレでも早稲田はE判定でしたが今こうして早稲田にいます。 何故そんな成績でも合格できたかお教えします。それは最後の試験が終わる最後の最後までその瞬間まで決して何があっても諦めなかったからです。受験は本当に心が折れそうになることが何度もあります。でもそこで何が起ころうとも絶対に折れずに何度でも立ち上がり頑張った者に「合格」という2文字が与えられるのだと僕は信じています。質問者さんもどうかそう信じてやってみませんか?応援しています。頑張ってください😊
早稲田大学社会科学部 umeadi
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判定or学部、学科内順位
こんにちは。模試の結果で、どう解釈すれば良いか分からないことがあるのですね。 一番信頼できるものは、判定だとか全国偏差値とかだと思います。全ての結果をもとに反映させたものですから。 学内の結果というのは、あくまで自分の学校内の話です。受験は全国の受験生が相手ですから、学内を見ても仕方ないかと思います。 志望が東大ということで、試しに書く人も結構いる気がするので、学内の人は結構受けてて自分より下にたくさんいる。そういう人よりは上にいるから、3/27とかで、結構いい順位じゃん?って感じになってるのかなと思います。 ですから、状況としてはあまりよろしくないかもしれません。 ですが、その結果は前の模試のものです。 今現在のあなたはその後勉強をしてますし、秋冬最後の時期は現役生が不思議なくらい伸びる時期です。 新しいことをするとバランスが崩れて、他の部分もうまくいかなくなる、というのは良くあることです。 しかしこれからの時期は新しいものを仕入れるのではなく、演習を繰り返し、間違えたところを復習していくターンになります。これで磨きがかかることにより、あなたがこれまで積み上げてきたものが、一気に形になって現れ始めます。 努力と結果が比例していないように感じて辛い、とのことですが、受験期はそんなものです。もう間も無く、あなたの爆発が見られるかと思います。 模試の判定は、あくまで試験を受けた時のものですから、最後の試験日に最高の出来を残し合格できればそれでいいんです。焦らず、やらなきゃいけないことをきっちり進めていきましょう。 大成する者は、小さな結果に一喜一憂しません。 長期的な目線を持ち、泰然自若としてただやることをやる。 そして最後はきっちり結果を残す。かっこいいですね。ぜひこれになりましょう。 応援しています。
北海道大学理学部 うまや
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模試
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不安になって心が折れそうになってしまう
本当はたくさんの言葉をかけてあげたいのですが、シンプルな方が元気が出るかなと思ったので、私が受験期に何度も読み返していた言葉を送ります。 受験では 「諦めない」ことが大切だけど、 実践するのは凄く難しい。 何故なら、 頑張ってもどうしようもない、 もう諦めるしか無いような 状況になったとしても 無理矢理ギリギリの所で 踏ん張って、強がって 無心になって 机に向かうことが 本当の「諦めない」ってことだから。 模試の判定が最悪でも、 センターで大失敗しても、 色々な不運に巻き込まれても それでも諦めないのは難しい。 けれど、 受験で「諦めるな」と言う 先輩たちは今まで沢山いる。 それは諦めないことで 「諦めてたら絶対手に入れられなかった合格」 を掴んだ経験があるからだ。 もしも諦めないことが無意味なら、 誰も「諦めるな」なんて言わない。 諦めない価値は合格の数だけ有る。 合格は宝石のような 輝かしいモノなんかじゃない、 合格とは泥だらけになって ボロボロになった自分自身だ。 踏ん張れよ、諦めるな。
早稲田大学人間科学部 たーもー
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不安
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メンタルが保てない 成績が良かった方に質問です 
慶法でCですか?? 大丈夫ですよ 模試でA判定多分出ないんで笑笑  僕の時はA、B判定が存在しないとかありましたね笑 満点とっても偏差値74でとまって判定でないじゃんみたいな。 そんな感じなんで、僕もCばっかでしたよ。 なので、あてにするのは早慶オープンと過去問ですね。 特に過去問です。 危機感があることは悪いことじゃないです。それが勉強の原動力になるので。 スランプはありましたね。ちょうど夏くらい。原因をいちど客観的に分析すると良いですよ。 僕は英語で和訳のやりすぎが原因でした。 追いつかれる恐怖感、こればっかりは勉強するのが1番でしょうね。僕の場合は受験レベルを超えた専門書とかで勉強して勝手に自信持ってました笑 正しく勉強すれば慶應は受かります。間違いないです。 悩む時間すら勉強に打ち込みましょう!
慶應義塾大学法学部 なおさん
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不安
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共通テストリサーチA判定
こんにちは、名古屋大学医学部のファルコンといいます。 まぁまず、模試でA判定、B判定とっているのになにをそんなにクヨクヨしているのかは分かりませんが… 周りにC判定、D判定で名大医合格した友達もたくさんいますよ。 結局のところ模試というのは自分の今の立ち位置を明らかにしてくれます。B判定なら順当に努力していけば合格する位置です。それなのに落ちるかも…とクヨクヨして勉強に集中できないのであれば、確かに落ちるかもしれないですね。志望校を下げたいと思っていたら第1志望に集中できずに落ちるでしょう。 せっかく十分合格圏内にいるのに、自分を信じきれずに勉強に集中できないっていうのはアホらしいです。 A判定B判定とるのに頑張ってきた自分をもう少し信じてあげてください。自分を信じれずに志望校を下げたりでもしたら、そして自分より下の立ち位置にいた人が合格してるのを見たら、間違いなく今以上に自分のことが嫌になりますよ。 気を抜かずに、模試でA判定の奴らを倒してやる!くらいの気持ちで臨んでください。
名古屋大学医学部 ファルコン
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浮かれる自分に喝を入れて欲しい
クツシタヌゲタさん、こんにちは。東京大学文科一類のはなと申します。 模試の成績や学校のテストの成績で浮かれてしまう自分に喝を入れて欲しいということで、今回は自分の経験談や周りの人の経験談を交えながらお話して行けたらと思います。クツシタヌゲタさんとは文理も志望校も異なりますが、受験の厳しさを知っている身として助言させていただきます。 実は私は一浪して東大に合格したのですが、現役時代の6月時点では模試の判定はAやBばかりでした。東進の東大模試では現代文の点数が全国1位になるなど、比較的良い成績を取れていたと思います。偏差値72とされる学校でも1桁を取り続けていました。その中で私もクツシタヌゲタさんと同じように「このままなら受かるのでは?」という漠然とした余裕が生まれてきました。しかし、月日が流れるにつれて周りから引き離されていき、気づけば模試はD判定が当たり前、共通テストも上手くいかず、東大に合格最低点から20点以上離されて落ちました。勉強していく中で、6月時点では私が1番で来ていたのに、周りの人が追い上げ追い越し、合格を掴み取った姿を見るのは本当に辛かったです。 また、一浪して東大に合格した私の友人は、常にA判定を取っていて学校でも「この人は確実に受かる」と噂されていたそうですが、本番でミスをしてしまい、5点程足りず落ちてしまったそうです。 模試や学校のテストというのは単なる指標であり、それが良かろうが悪かろうが受験の結果には何の影響も与えません。そして慢心は何も良い結果を生みません。 どうすれば志望校合格に近づけるのかということを第1に考えれば、模試や学校のテストの活用の仕方は明白にわかると思います。 私の周囲にいる現役で受かった人達は、余裕で合格した人も多く、模試では常にA判定であったそうです。判定だけにこだわるのはよくありませんが、B、C判定はまだ焦りを持たなければいけない判定であると思います。 ここまで厳しいことばかり言ってきましたが、クツシタヌゲタさんが後悔のしないように受験勉強を進めていくのが第1だと思います。今やらなければやらないことを慢心せず地道にやっていけば、クツシタヌゲタさんは受かる立ち位置にいると思っています。 受験は何があるかは分かりません。ですが、受験の為にどれほど真剣に頑張れたかどうかということはクツシタヌゲタさんの人生の糧に必ずなるはずです。 クツシタヌゲタさんに良い結果が訪れることを願っています。頑張ってください。
東京大学文科一類 はな
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