UniLink WebToAppバナー画像

9月までに絶っ対に完成しておくべきこととは?

クリップ(4) コメント(0)
9/23 4:52
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

かめさん

高卒 神奈川県 早稲田大学志望

早稲田志望の浪人生です。 タイトル通り、 「早稲田受かりたいなら今これをやっておかないと、このくらい出来ておかないとヤバイぞ!!」っていうのはありますか? できれば英語、国語(現古漢)、日本史それぞれ教えていだだければ嬉しいです!

回答

回答者のプロフィール画像

umeadi

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
英語はまずは基礎は当たり前のように完成させましょう!文法、単語、解釈などです!目標としては模試で160点以上だと思います! 国語もおなじように基礎は完成させておきましょう。漢文は正直今から始めても間に合います! 日本史は全範囲を1周終えていることが理想です。でもまだ終わっていなかったら早めに1周終わらして反復作業をすぐにできるようにしましょう!
回答者のプロフィール画像

umeadi

早稲田大学社会科学部

3,182
ファン
12.6
平均クリップ
4.4
平均評価

プロフィール

こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

夏休み前までにやっておくべきこと
こんにちは! 夏までに基礎を終わらせるのが現役生の早慶志望において最も大切だと思います。 英語 シス単やターゲットなどの単語帳が1つ終わって、熟語もある程度やり終えて文法もしっかり理解して解釈も一冊しっかり終わったぐらい(ポレポレはまだ全然終わってなくても大丈夫)が目安だと思います。(具体的にはセンター8割〜9割くらい) 現代文 現代文の読み方を教えてくれる参考書(現代文読解力の開発講座など)と漢字や語彙力をつける参考書をしっかり一冊やった状態。 古文  単語、文法、敬語、古文常識がしっかりできた状態。センター古文がしっかり読めるのが目安。(7〜8割取れれば十分) 漢文  句形と漢字をしっかり覚え、センターの問題がある程度解ける。(これも7〜8割) 社会科目(自分の場合は日本史) とにかく通史をしっかり戦後まで終わらせることが大切だと思います。そしてセンター過去問で8割とれるくらい。 ここまでくれば一回第一志望の過去問を解くことをおすすめします。それと同時にMARCHの過去問も解いてみらといいと思います。ただ自分は早稲田の過去問で夏休みにズタボロにされました。(明治の過去問は6割くらいしかとれませんでした。)ただそこからしっかり早慶の過去問から逃げずに毎週1年分は解くようにするとだんだんとそのレベルに近づいていけました。とにかく夏までに絶対基礎を終わらせることが大切です!頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
60
2
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
早稲田教育学部の対策
こんにちは♪ 受験勉強ご苦労様です!私は早稲田の文学部に通っていますが、早稲田の教育学部英語英文科も英語、国語、日本史で受験し合格しました。私が受験生の時に行っていた対策は下記の通りです。教育学部だけではなく、早稲田の他学部にも使えると思うので是非参考にしてみてください!(もし、予備校などに通っているなら講師の先生からアドバイスを貰うのも良いです。)  〜英語編〜  早稲田の入試で要になってくるのは何と言っても英語です。まず、単語や熟語は入試直前まで1冊を完璧にして下さい。完璧にすると言うのは単に丸暗記をするのではなく、単語や熟語の1つ1つの意味を自分で考え、説明できるようにすることです。文法についても同様です。文法は基本的な内容を夏の終わりまでに覚え、秋以降は演習に入って下さい。その際、ただ問題集を解いて答えを覚えるのではなく、自分で説明できるようにして下さい。  おそらく一番対策するべきなのは長文読解でしょう。早稲田に限らず、他の難関私大や昨今の共通テストなどにも言えますが、1語1語を日本語に訳していたら(和訳問題を除く)当然、時間内には終わりません。そこで大切になってくるのが「英語を英語のまま理解する力」です。この力を身につけなければ、早稲田に合格するのは厳しいです。  では、どのような対策をすれば良いのか。以下は私が受験生の時にやっていた方法です。是非参考にしてみて下さい!  1 長文問題の参考書(塾のテキストや市販の参考書)の文章と設問をあらかじめコピーや写メをする。  2 問題を解く。(時間は現時点では気にしてなくて良い)  3 答え合わせをし、分からなかった単語や熟語を調べる。  4 段落ごとに内容を要約し、論理チャートにする。  5 解説を見ながら、設問のポイントを意識し自分で説明できるようにする。  6 予めコピーなどをした文章を読みながら、和訳がスラスラ言えるようになるまで、文章を読む。  7 6 が出来たら今度は訳さずに文章を目で追いながら、理解できるようにする  8 7 が出来たら音読をする。(音読は1週間毎日やる)  解釈系の参考書などでも同じような方法でやってみてください。また、長文は1週間に一題のペースでやってみてください!(このルーティンは直前まで行って下さい。)  また、文法や長文は並行してやって下さい。  〜国語編〜  早稲田で要になるのが英語だと、最初に言いましたが合否を大きく分けるのは国語です。(特に古文、漢文)なので、早稲田志望者なら、絶対に国語の勉強を疎かにするのは厳禁です。  ⚪︎現代文   漢字やキーワードは直前まで継続して取り組む。   文章は市販の参考書やテキストを継続して取り組む。(早稲田レベルは夏以降から)   文章の要約は復習時に必ず取り組む。   記号問題も記述にしてみる。(全ての記号問題で取り組む必要はない)  ⚪︎古文   動詞や助動詞の活用などは夏までに完璧にする。(参考書で出てきてものを、本文中で覚えるのがオススメ)   問題集は何も書いていない文章を見て訳が言えるように練習する。(そこで文法事項も合わせて確認するのが良い)   単語は直前まで同じものを繰り返しやる。   本格的な読解は秋以降に   文学史や和歌も秋以降に  ⚪︎漢文   句形や単語、接続詞は夏までに覚える。   夏に思想史の確認   文章を読んで、ポイントを意識しながら訳し、白文で読めるようにする。  〜日本史編〜  教科書や参考書で一通り、出来事などを覚える。  一問一答を直前まで何回もやる。  問題集も並行してやる。   これら全てを1週間の間にバランスよくやって下さい。大事なのは必ず毎日全教科に触れることです。これからも一生懸命に受験勉強を頑張って下さい!早稲田に合格できることを心から応援しています!
早稲田大学文学部 MK
19
6
不安
不安カテゴリの画像
夏休みが終わるまでにやるべきこと
お答えします! 高3の夏休みは受験の天王山ですよね。ですから、夏休みに頑張ろうというその意気込みはとても大切です!この夏休みが本当に合否を分けてくるので全力で挑んでください。国英に絞ってお話しするので、他の科目も聞きたい場合はコメントで教えてください。 ①国語...古文については単語はあらかた分かっておきたいところです。単語帳を一冊終わらせるくらいの暗記量が必要です。それと、助動詞や係り結びの意味などもきちんと把握しておきましょう。 漢文は返り点はわかってて当然で、再読文字の読み意味を完璧に把握しときましょう。 現代文は接続詞に注目して、作者がどのように文を構成しているのかが見えてくれば、要約しているポイントがわかり、解答のヒントが得やすくなります。 これらがこなせれば早稲田も十分見えてきます。 ②英語...長文は正確な速読が求められますから、大事なのは単語の暗記量と長文の読解力です。単語に関しては単語帳一冊のうち、主な単語はもちろんのこと、派生語まで覚えられたら言うことなしです。長文読解は毎日読むことで鍛えられるので、早稲田志望であればレベルの高いものを1日3つは読むべきでしょう。 早稲田の入試は学部によって大きく違うので、まず夏休みで1年分解いてみるのをオススメします。そこで自分のレベルと大学の求めるレベルを痛感しとくと夏休みの糧になります。本格的に解くのは11月くらいからでも構いませんよ! 夏休みでの基礎力の完成が早稲田はものを言うので、まずは穴がないように土台をしっかり固めてください。まだ基礎が足りてないようでしたら、無理に早稲田レベルの問題に取り組む必要はありません。 夏休みの時間を目一杯使って合格もぎ取ってください!応援してます!
早稲田大学文学部 グラス
190
8
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
受かるためには
例えば英語であれば、 単語、文法問題集(夏休み入る前) ↓ 単語、マーチの受けない学部の文法問題、語句整序問題、文章問題集(夏休み前半) ↓ 単語、和文英訳、英文解釈、文章問題集(夏休み後半) ↓ 熟語、マーチ過去問(9月〜10月) ↓ 熟語、上智過去問、正誤問題集(11月から) といった感じにやっていく また国語、日本史、英語全てを一気にやるのではなく、 まずは英語を上げてから夏くらいから国語を徐々にやっていくといいと思います。 日本史はずっとやり続けて、止まることのないように! 何はともあれ、やはり目標との距離をしっかり捉え、きっちり順序立てた勉強こそが、逆転合格のキモなのかもしれません。
早稲田大学商学部 #かーきん
37
0
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
早稲田大学(商学部)に3ヶ月で合格可能か
以下、年内中にやることです。 まずポレポレを2日で一周してください。3周目からは訳せないものだけで構いません。 現代文古文は片手間にやっては伸びません。ポレポレ2周目が終わったら空いた時間を国語に費やすことをオススメします。1日2題ずつを毎日やりましょう。早稲田の文・文構の過去問が良質です。 漢文もそろそろ手をつけないとまずいです。漢文早覚えを全て頭に入れてください。 さらに早稲田の過去問1周目を消化してください。その際出てきた単語・用語や知らない文法は全て暗記してください。目標は2周目に満点を取ること。 メモ帳の右ページに単語・用語、めくって左ページに答えを書いて、一問一答形式で覚えるのがおすすめです。一問一答の解答は必ずノートに書くべし。 商学部志望でしたら他に教育・人科(国社のみ)は10年以上は解きたいですね。 単語や英文法はその意気、、、といいたいですが参考書の難度が気になります。鉄壁か単語王を全て覚えて、英語頻出英文法・語法1000を解説含めて全て覚える必要があります。 正直残りの時間でこれをこなすのは普通はできません。でも僕はできました。異常なほど勉強量をこなしたから。上記を全部こなせれば必ず受かります。 熱くなれ。自分の偏差値はどうでもいい。今何をしてるか、明日何やるか、その積み重ねだ。結果は後から付いてくる。コツコツ勉強するんじゃない。凄い勢いでドンドン追い抜け。 早稲田で待ってる。
早稲田大学教育学部 くれやま
323
12
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
夏休みの学習
こんにちは! 夏休みは受験の天王山と言われるほど非常に大切です!ここで他の受験生に差をつけましょう!! 夏休みにやるべきこととしては主に3つあると思います。 ① まずは基礎をガッチリ固めるということです。では基礎が終わるというのはどのようなことかというと以下のようなことだと思います。 英語 シス単やターゲットなどの単語帳が1つ終わって、熟語もある程度やり終えて文法もしっかり理解して解釈も一冊しっかり終わったぐらい(ポレポレはまだ全然終わってなくても大丈夫)が目安だと思います。(具体的にはセンター8割〜9割くらい) 現代文 現代文の読み方を教えてくれる参考書(現代文読解力の開発講座など)と漢字や語彙力をつける参考書をしっかり一冊やった状態。(こちらもセンター8割前後) 古文  単語、文法、敬語、古文常識がしっかりできた状態。センター古文がしっかり読めるのが目安。(7〜8割取れれば十分) 漢文  句形と漢字をしっかり覚え、センターの問題がある程度解ける。(これも7〜8割) 国語に関しては結構点数が上下してしまう科目であるのでその上下を少なくしていくことが大切です。 社会科目(自分の場合は日本史) 通史をしっかりやってセンター過去問で8割とれるくらい。 日本史は夏休みの間に通史を全て走り切ってこのくらいできるようになると9月以降の勉強次第で早慶でも武器にして戦うことができると思います。 これが3教科しっかりできたらMARCHの過去問に入ってもそこまでつまずくことなくできていくと思います! この基礎が完成した後のおすすめの参考書は各教科以下の通りです!参考にしてみてください! 英語  単語 速単上級orパス単準一級 長文 ハイパートレーニング3→英語長文ポラリス3、 文法 英文法ファイナル問題集標準編→分野別の対策(会話や正誤問題の参考書) 解釈 ポレポレ 国語  現代文 現代文と格闘する(これはやらなくてもいいと思います。)→早稲田の国語 古文 難関私大古文演習 漢文 復習しつつ早稲田の過去問 自分は日本史選択だったので日本史について書きたいと思います! 日本史 通史を復習しつつ標準問題精講→早稲田の日本史 このような感じです!これが一通り終わったらいよいよ過去問に入っていくというイメージです!(もちろんこれらの参考書を進めながら英単語、熟語、古文単語などは常にメンテナンスするのが大切です。) ② 続いては苦手科目をなくしていくということです。おそらく模試を受けてなんとなく自分の苦手な科目(自分の場合は古文でした。)というのがあると思うのでそれをしっかり他の科目のレベルまで引き上げるというのが大切です。早慶上智の試験において足を引っ張る科目が1つでもあると合格はかなり難しいので満遍なくできるようにするのが大切です。(もちろんその中で得意科目も作れると理想です。) ③ 最後は夏休みの終わりでも良いので志望校の過去問を1度解いてみるということです! そこで解くときに大切なのが志望校の受験者平均点を取れるようにするということです!(受験者平均点と合格最低点は調べればサイトに載っているのでスクショとかしてとっておくといいと思います。また、科目ごとによっても違うのでそこも気をつけてほしいです。) この受験者平均点というのはだいたい基礎ができていればそこの大学、学部の対策をしなくても取れる点数だと思います!そこからはその大学の対策や過去問に慣れたりしていくことで埋めることができます! この3つを意識して夏休みやってみてください! 補足 ここでは自分が夏休みに行っていたスケジュールを紹介したいと思います!参考にしてみてください!! 7:30 起床 朝食などを済ませる 終わり次第英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、休憩 2230〜0時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 こんな感じだったと思います!もちろん途中途中短い休憩を挟んだりしてますがだいたいこういう形で進めてました。 また、具体的な各教科の科目の比率ですが 英語4.5現代文1古文漢文1.5選択科目3(自分は日本史でした。) ではなぜこのような配分にしてたかというと英語がまず最もやることが多く受験生がMARCH、早慶レベルまで届かない人が多いです。そのため英語に全体の半分弱くらいの労力をかけていました。また国語は暗記とかではあまりないので当日の運も必要だなと思っていました。また、選択科目は自分は日本史でしたがこれはとにかくやればやるだけ点数が上がるので非常に大切だと思います!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!25分間で現役の大学生と話すことができ、勉強について相談できるというサービスです!こちらを利用したい方はメッセージお待ちしています!! 勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
30
5
不安
不安カテゴリの画像
勉強のペースについて
こんにちは! 自分は全然それでも大丈夫だと思います!なぜなら早慶、MARCH 志望の人たちはとにかく夏までに基礎を終わらせられるかどうかが非常に大切だと思います。では基礎とはいったいどういうものなのかを説明していきたいと思います。教科ごとに説明していきたいと思います。(英語、国語、社会科目です) 英語 シス単やターゲットなどの単語帳が1つ終わって、熟語もある程度やり終えて文法もしっかり理解して解釈も一冊しっかり終わったぐらい(ポレポレはまだ全然終わってなくても大丈夫)が目安だと思います。(具体的にはセンター8割〜9割くらい) 現代文 現代文の読み方を教えてくれる参考書(現代文読解力の開発講座など)と漢字や語彙力をつける参考書をしっかり一冊やった状態。 古文  単語、文法、敬語、古文常識がしっかりできた状態。センター古文がしっかり読めるのが目安。(7〜8割取れれば十分) 漢文  句形と漢字をしっかり覚え、センターの問題がある程度解ける。(これも7〜8割) 社会科目(自分の場合は日本史) 通史をしっかりやってセンター過去問で8割とれるくらい。 これができれば基礎はできているということになると思います。とにかく頑張ってこの基礎を夏で終わらせ、夏から演習に入れると合格の可能性が上がると思うので頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
22
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
今後の勉強内容についてです!
こんにちは! 私は英語と日本史しかアドバイスできないんだけれども、まず日本史はいいと思います!教科書読み進めつつその3つをやっていくっていう感じで。 英語は、そんなにたくさん長文問題できるかな?と思います。解き終わった後の復習が大事なので。 あと、英単語とか英文解釈はやらないってことでしょうか?文法はもうやらなくても大丈夫かもしれませんが、私は本番直前まで単語王と速読英熟語とポレポレはやってましたよ! 単語帳は最後の最後までやるべきでは? 私は9月10月どんな勉強をしていたかというと特に何も変わりません。これをやると決めた参考書(単語王、速読英熟語、文法語法1000、ポレポレ、やっておきたいシリーズ)を何周も何周もしていただけです。10月から慶應の過去問解き始めました。 最後の最後まで、諦めずにがんばってくださいね!😆
慶應義塾大学商学部 hakuyo67
22
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
今から早稲田に間に合わせるには
英語 →シス単、文法(何の参考書かわかりませんが)、解釈は7月中に完璧にしてください。完璧です。これに間に合わない=早稲田は無理だと思ってください。そんくらいの覚悟を持ってください。 そこからは、長文と難し目の解釈に取り組んでください。 ・長文はやっておきたい300・500 ・解釈は構文把握のプラチカ あたりがお勧めです。 国語 →現文は入試現代文のアクセス基本編をやってください。得意なら7月中には終わるでしょう。それから、現代文読解力の開発講座に取り組みましょう。 古文がノータッチは不味いですね笑。古文はちょちょっとやれば何とかなるっていうイメージがあるんですかね?笑。そんなことないです。 ・古文単語帳とステップアップノート古典文法基礎ドリル(河合塾のやつ)を終わらせてください。これも7月中、最悪8月まで引っ張ってもokとしましょう。 上記が終わってからようやく漢文に取り組めるって形ですかね。 世界史 →これまでの範囲の完成度は気にしないので、とにかく通史を終わらせてください。細かい復習はそれからです。できれば8月中、最悪の場合でも9月中には通史を終わらせることですね。そこから、共通試験などの過去問解く→忘れた範囲の復習の繰り返しです。 こんな感じです。基本は英語が最優先です。 ここまででお分かりだとは思いますが、遅れてます。少なくとも私よりは。私もギリギリで受かった人間ですがその私よりも遅れているということはどういうことか分かりますよね? 上記のスケジュールはかなりキツイものなのは理解してます。ですが、早稲田に行きたいならば死にものぐるいでもやるしかないです。頑張ってください。
早稲田大学商学部 やかやかさん
25
6
不安
不安カテゴリの画像
夏休みまでに終わらせておくこと
夏休みまでというか6月の末までには最低でも英文解釈が確認の段階に入っていることが望ましいです。 早稲田に限らずどんな大学でも 大抵は長文の配点が最も高いので長文読解に必須な英文解釈は非常に重要です。 よって英文解釈の力を試験当日までレベルの高い早慶又は早稲田の英語長文を読み込むことによって最後の仕上げをしたいので、最低でも6月までには英文解釈法は目を通しておきましょう。 早慶や東大の長文の中で英文解釈の勉強をした方がいいです。 僕は一年生から試験当日までずっと同じ長文達を読み込んできました。   レベルの高い文章を毎日読むことで英語の力がつきます。 もし目を通しているならば、目を通してなくても同じなのですが毎日毎日同じ長文を繰り返し繰り返し読み込んでほしいのです。 繰り返し毎日読み込んで積み上げていく作業が英語の力を早稲田レベルへもっていく鍵になります。 どんなに忙しい日でも例え5分でもいいので読み込むという作業を毎日続けてください。 一番大事な作業です。 また文法語法も6月までには新しいところを最低でも目を通してください。 別に覚えられていなくてもいいので触れてください。 そしてそれ以降は確認の作業を毎日試験当日まで行ってください。 英語の場合は結局のところ行うことは基本的には過去問演習以外は今から試験当日までずっと同じです 繰り返し繰り返し何度も受験まで確認をすることが早稲田合格の鍵です。 何周するとは決めずに試験当日まで行うと決めて繰り返しと丁寧な勉強を意識してください! 国語は古典と現代文に分けて説明すると 古典すなわち古文漢文は6月末までに基礎を徹底的に叩き込んで下さい。 その後はずっとレベルの高い問題で試験当日まで演習を行ってください。 また英語と同じようにレベルの高い文章をいくつかセレクトして毎日繰り返し音読しましょう。 冗談みたいに読めない文がなくなります。 たまに文法の確認をしてみると良いです。 古文単語は試験当日までずっと同じように毎日行いましょう! 現代文については毎週一題 質の高い問題を行いましょう! これも今から受験当日まで行ってください! また日本史についてですがもし通史が終わっていないならば 最低でも一回は近現代までの範囲を6月中に終わらせましょう! 一回で覚えられる人はいないので忘れてもいいです。 繰り返し同じ事をすることによって覚えるので何回も繰り返し問題を解き教科書を読むことが大事です。 全部の教科に言えることですが、受験前と今ではやる事の違いは過去問演習の頻度ぐらいしか違うことはありません。 毎日同じ事を繰り返し行うことが重要です。 どれだけ早く確認する段階に入れるかが大事です。 授業のペースに合わせては確認の作業が全く出来ません。 夏休みからは少なくとも確認する段階に入って演習をバンバンやっていきたいですね。 最後に過去問演習についてですが、もしまだ一度も過去問を解いていないならば今すぐ解きましょう! まだ実力がついてないから早いかな? なんてことはありません。 過去問を解くことで、自分の足りないところが分かりそしてそれを補うための勉強を自分で調整する事を繰り返し行うことで早稲田に合格できる力が付きます。 傾向を知らずに闇雲に勉強をしていたら実力がつくわけがありません。 傾向を知ったうえで足りないところを補う勉強を過去問を使ってすることによって効率的に合格へ近づきます。 そして頻度についてですが メインは夏休み以降から週一ぐらいのペースで行うといいです 受験直前期は週2ぐらいがいいです。 あくまで赤本は実力を確認するためのものであるので 基本的には毎日繰り返し行っている勉強に時間をかけてくださいね。 夏休み前は二週間に1回ぐらいのペースで実力確認することによって勉強の方向を確認して調整するといいです。 間が空いてもいいので、過去問を知るという事が非常に重要です。 早稲田の過去問に入る前にMARCHの過去問をやる必要があるという人がいますが、そんなことはしなくていいです。 早稲田に合格することだけを考えましょう! もし受験予定の学部が複数なくても今の時期は他学部の過去問などを使って演習するといいです。 早稲田に慣れることが大事です。 早稲田の英語、早稲田の国語、早稲田の日本史という過去問が集められた問題集があるのでそれを使って今から演習しても良いかもしれません。 受験直前期はフルバージョンの過去問題を解きましょう! ちなみに僕はフルバージョンの問題演習を全教科する日は早稲田当日の時間割で行っていました! 今からその習慣を叩き込んでおけば、めっちゃ実力を発揮できます。 長くなりましたが 簡単にまとめると 最低限6月までには全ての分野の基礎を徹底的に叩き込んでおき、その後は試験当日まで演習を通して確認の作業をひたすら進める! 過去問は定期的に勉強の進行方向を調整するためと早稲田入試に慣れるために演習を行うこと! では早稲田で待っていまーす!
早稲田大学法学部 Rs
50
9
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像