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気持ちの切り替え、睡眠について

クリップ(4) コメント(1)
6/13 23:22
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

未登録ユーザー

高3

私は1日ちゃんと勉強する日もあれば 1日やる気が起きず全然勉強できずに終わってしまう日があります。 塾に行ってなくて家での自習なので縛りがなく 勉強せず怠ってる自分が嫌で仕方ありません。 また休日は沢山勉強したいし朝からやりたいと思うのに、実際朝になってアラームが鳴ると眠くて起きれず結局お昼になって起きる事があります。 どうしたらいいか教えてください😭

回答

るーしー

慶應義塾大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
慶應義塾大学文学部に通っているものです。ご相談に回答させていただきます。 ご相談の内容が、まるで自分が受験生だった頃をそのまま描写したような感じです笑。勉強しようと思って起きるともう昼なんて日は、本当にやる気がなくなってしまいますよね。 もう昼になっているという事実は変わりませんから、ごはん食べて、身支度して 机に座り、やることを書き出して、勉強していました。英単語など軽くできることから始めるとハードルが下がってやりやすいと思います。 昼に起きてしまった日でも、焦って深夜まで勉強するのではなく、いつも通りの 時間に寝て、翌日にちゃんと起きれるようにしましょう。また、勉強の合間に 少し運動すると、適度に疲れますし、よく眠れて起きやすいと思います。 受験期間において体調を整えること、 正しい生活サイクルを繰り返すことは 本当に大切ですから、なんとかして 朝起きれるようトライしてみて下さい。 志望大学に合格できますよう応援して おります。

るーしー

慶應義塾大学文学部

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プロフィール

大阪出身。慶應義塾大学文学部1年。 1年浪人しました。早稲田、慶應、 明治、同志社について回答します。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

ayane20000201720
6/13 23:49
英単語から始めるのは良いなと思いました! 朝は辛いですけど頑張って起きて、体調整えて頑張ってみます!!!

よく一緒に読まれている人気の回答

睡眠について
こんにちは!早稲田大学文化構想学部のペンギンです。 眠くて勉強できない時期、私にもありました…。眠いけど寝たらまずいと思っていたので、自分を責めながら無理やり机に向かい続けた結果、体調を崩しました。なので無理は本当に禁物だと思います! まず、睡眠時間は変えないほうがいいです。朝型に変えたとのことですが、あまり早すぎると疲れてしまうと思います。確かに、朝四時に起きて勉強する心意気は大切だと思いますし、そうやって合格した人もたくさんいます。それでも合わないやり方を続けて体調を崩しては元も子もないです。自分は長めに寝ないと過ごせないと割り切って、睡眠時間を増やすのもありだと思います。 私自身、周りの受験生に比べてかなり寝ていたと思います。休校期間が終わってからは普通に学校があったため、急いだらギリギリ間に合う5時半に起き、夜は10時過ぎくらいに寝ていました。学校がなくなった冬休みからは、6時に起きて10時に寝るという生活を送っていました。8時間睡眠ですね…笑。でもこれくらい寝ても、勉強時間は意外と確保できます! まるもりさんはまだ部活を続けていますか?もしもう引退しているのなら、放課後少し時間があると思います。ご飯やお風呂の後に眠くなるのなら、その前にやってしまうのがいいです。もしくは隙間時間を有効的に使うのがおすすめです。休み時間になったら友人と話す前に単語帳を開いたり、お昼を早めに食べて少し勉強したり、電車の中で何かを読んだり。大したことないように感じられるかもしれませんが、積み重ねていくとだんだん力がついてくると思います。 眠い時は寝て、できるときに勉強するようにしましょう!少しでもお役に立てたらうれしいです!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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時間の使い方
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朝勉について
初めまして。 東北大学理学部のゆーすけです。 僕も朝勉派でした。夜は1日の疲れがあってすぐに眠くなってしまうので課題と暗記物だけして寝ていました。 でも、そうすると次の日やる気が無くなるんですよね。 前日は「明日やろう!」って決めてたのに寝たらやる気がリセットされてる… 朝はまだ眠いし時間あるし、二度寝したい気持ちになります。 でも、そこで寝てしまったら終わりです! 眠いから寝る、時間あるから寝る だと、いつまでも勉強から逃げてばかりになってしまいます。 時間がまだあると思っていると、すぐに受験当日になってしまいます。やるべきことはたくさんあります。直前になって焦るのではなく、今のうちから計画を立てて、受験当日を平常心で迎えられるようにしましょう。 また、眠いから寝るという考えもあまり良くないです。 もし受験前日寝れなくて眠かったら、試験中寝ますか?ほぼ確実に落ちますね笑 いいコンディションで迎えられるとは限らないので眠い時も集中力を保てるような練習をしておきましょう。 そこで提案です! 寝る時間と起きる時間を決めましょう。 日によって眠い日もあれば眠くない日もあります。眠い時はちょっと踏ん張って就寝時間まで粘ってみる、眠くない時もその日は寝て次の日に備える、っていう感じでやってみるんです。 そうすればルーティーンが確立出来ますし、試験前日何時に寝ようか迷わなくなります。 朝やる気がないなら、強制的に勉強させるために朝に課題をしましょう。義務感があれば眠くても勉強するし、達成感があるのでスッキリします。 課題をする前、つまり朝起きてすぐに前日にやった単語帳を開くのもおすすめです。1晩寝て自分が覚えられているのかをテスト形式でチェックすれば脳は起きます。 その日の予習をするのもいいでしょう。授業で復習ができるので記憶の定着がはかれます。 結局何をするにしても朝勉はいいことだらけです。 早く起きて作った時間をどう使うかはあなた次第です。 1日のスタートをいい感じで切れれば、その日中いい気分でいられるはずです。 朝勉強している自分偉い! そんな感じでトライしてみてください 受験期はポジティブ精神めっちゃ大事です 応援してます!
東北大学理学部 ゆーすけ
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時間の使い方
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睡眠について
こんにちは。ご相談ありがとうございます! 私も、同じような経験をしたことがあります。夜にこれをやる、と決めていたのにいつの間にか寝てしまう、というようなことが何度もありました。受験生ともなると、かなり焦りますよね。 まず、まるもりさんがこのようになったのはここ最近ということですから、おそらく身体的・精神的に疲労がたまっているのではないかと思います。自分では自覚はないかもしれませんが…。ここで焦ってしまうと、睡眠に対してネガティブになってしまい睡眠の質が悪くなりますから、今は自分の状況を受け入れて休息してみたほうが良いかと思います。数日~1週間の間は眠くなったら寝るということを徹底してみてください。 1週間程度たったら、この現状が改善されているか否かにかかわらず、自分の生活スタイルを見直してみましょう。 もし改善されていなければ、睡眠時間を増やしたほうが良いかと思います。受験生として十分な勉強時間を確保しておきたいという気持ちはもちろんわかりますが、睡眠時間を削ってまで勉強すべきではありません。高校時代、私は睡眠時間を削って勉強の質が落ちたとしてもやらないよりはましではないかと思っていました。しかし、やってみてわかったことですが、睡眠時間を削って勉強すると、その時だけではなくその後数日にわたって勉強の効率が著しく落ちるんです。ですから、客観的にみて自分には睡眠がもう少し必要なのかもしれないと思えば、勇気を出して睡眠時間を増やしたスケジュールを作成してみましょう。 もし改善されていれば、同じことが再び起きないようにスケジュールを組み替えてみましょう。私も朝型の生活はできなかったので、夜型の生活は継続しました。私の場合は、夜ご飯・お風呂の時間を目覚ましの時間として使っていて、帰宅⇒勉強⇒夜ご飯⇒勉強⇒お風呂⇒勉強⇒就寝という感じで進めていきました。こうすると、眠くなった時に目を覚ませる時間がありますし、1回の勉強時間が短くなるため疲れた状態でも集中しやすくなります。また勉強内容に関しては、音読やノートまとめなど、体を動かした勉強を中心に行うなどの工夫をしました。さらに、就寝直前にはホットミルクを飲む・ストレッチをするというルーティンをつくり、夜ご飯⇒お風呂⇒就寝という流れを断つことができるようにしました。もし参考になるものがあれば、取り入れてみてください。 ここまで書いてきましたが、いかがでしたでしょうか。受験生にとって睡眠をどうするかはかなり大きな課題だと思います。このアプリ上でも様々な人の回答が見られると思いますから、是非他の人の意見も参考にしつつ課題を解決していってください。応援しています!
早稲田大学政治経済学部 ふるかわ
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時間の使い方
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帰宅後勉強への切り替え方 集中できない時の対処法
少しでも勉強時間を確保して勉強を進めよう、というそのやる気は非常に素晴らしく、ぜひそのモチベーションで最後まで走り抜けてほしいと思います。 ただ、十分な睡眠時間を確保するということも、勉強の「質」を上げるために非常に重要です。夜の10時半から勉強を再開してもほとんど集中できていないのは、学校の授業や放課後の自習室などでしっかり集中して勉強して、その疲れが溜まってしまっているからではないでしょうか。集中できずに睡眠時間も削ってしまうのは本末転倒です。 一般的に健康的な睡眠時間は1日8時間取ることが目安とされています。睡眠は翌日のコンディションに大きく影響し、睡眠不足は「睡眠負債」となってしまう他、体調を崩しやすくなる原因にもなるなど、良いことがありません。規則正しく睡眠時間を十分に確保することが、日々の勉強の質に直結するだけでなく、良い生活リズムを作ることで模試でのパフォーマンスの向上などにも繋がると思います。 私は受験期に、夜10時に寝て朝6時に起きるというルーティーンを毎日行っていて、勉強はいつも図書館が閉まる夜の9時に切り上げていました。私は家では集中して勉強できないタイプだったので、帰宅してから寝るまでの間に勉強はしないと割り切って考えていました。この生活を続けていたとしても日中に少し疲れが出たり眠気が襲ってきたりすることがあったので、夜の眠い時間帯はできるだけ無理せずにしっかり寝ることが大事かなと思います。 ここは思い切って夜のご自宅での勉強をやめ、10時半に寝て6時に起きるという生活リズムを試してみてはいかがでしょうか。
東京大学工学部 アトラス
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時間の使い方
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宅浪 スイッチの切り替え
こんにちは☺️ 受験生にとって、眠気は最大の敵ですよね...わかります。私は宅浪経験はないのですが、受験生の時に夏休みを含めて半年ほどコロナで学校がなくなり、自宅で勉強していた期間があります。その際午前中に集中して勉強することにかなり悩んだ経験がありますので、参考になる点もあるかと思い、回答させていただきます。 まず大前提ですが、睡眠時間は足りていますか?人によって必要な時間は変わってきますが、十分な睡眠の時間と質を担保できていないならまずはそこを改善する方策を取るのが第一優先です。 ただここでは、十分に睡眠をとっているにもかかわらず、眠気によって勉強に集中できないという前提でお話しさせていただきますね。 ネットなどにはたくさんの眠気を飛ばす方法論がのっていますが、正直そんなんで解決してたら悩んでないわ!って感じですよね(笑)ここでは私が実際に行っていた、実効性のある方法3つを紹介しますね。 ①頭を使う演習をする ②無理やり外に出る ③そもそも朝は勉強しない ①頭を使う演習をする おそらく眠くなるということは、暗記物をやっていたりなんとなく文章を読んだりと、あまり頭を使う勉強をできていないのではないかと考えました。 なので朝いちばんから過去問演習や、頭をフル回転させなければ解くことができない問題を解くのをお勧めします。朝いちからそんなのむり!って思うかもしれませんが、実際の入試は最初の試験が英語のことが多いので、いずれはその力は必要になってくるのです。さすがに志望度が高い大学の過去問を解くときに眠くなることはないと思うので、ぜひやってみてください。 ちなみに私は夏から2か月間、朝起きてすぐにセンター試験現代文の過去問を解くというのを続けていました。苦手だったのですが、毎日根気よく頭フル回転で解いていたら、10月から共通テスト国語現代文で点数を落とすことは無くなりましたよ。 ②無理やり外に出る これは散歩をする、とかいう小手先のテクニックではなく、場所を変えて勉強するということです。 家だとすぐにベッドにダイブできてしまう環境なので、私はもう家で勉強することをあきらめ、有料自習室を借りていました。 当初はカフェに行ったりしていたのですが、席が空いていないと時間ロスができてしまったり、長時間は滞在できなかったりとデメリットが多かったです。そのため月1万円ほどの自席を確保できる自習室に通っていました!朝は7時ぐらいに起きて無心で自習室に向かってましたね。(笑)同じように努力している人たちが集まっているのも、モチベーションになっていました。 ③そもそも朝は勉強しない まったく解決策になっていないのですが、あきらめるのも手だと思います。 やはり朝に強い人と夜に強い人はいるので、自分の特性に合わせた勉強スタイルで効率よく勉強したらいいのではないかと思います。ちなみに私は、受験生の夏以降は前述のように朝から勉強していましたが、高2~高3夏までは朝の勉強はあきらめていました。 つまり、勉強は得意な夜に全振りしたのです。毎日深夜3時頃まで勉強し、3時間ほど寝て高校に登校、午前中の授業はすべて睡眠でまた午後から勉強...という絶対に真似してはいけない生活をしてました。ただなにより深夜の勉強が一番捗ったので学力向上という目的は達成していたので自分的にはOKです。ダメですがね(笑) 簡単にまとめると、 まずは睡眠を見直してみる。そこに問題がないのであれば、①勉強内容を変える②場所を変える③時間を変えるということです。自分にとって最もクリティカルな課題は何か?という視点で見てみると、解決策が見えてきやすいかもしれません。 自宅での勉強は大変ですよね。こんなこと言っている私もいまだに苦手です。応援していますので、お互い頑張りましょう。
早稲田大学教育学部 もも
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モチベーション
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朝起きれない、ずっと寝てしまう
いつも勉強お疲れ様です。 受験勉強は非常に体力を使うものです。質問者さんが朝起きれないのは以前のように少ない睡眠時間では体力が回復しきれないからではないのでしょうか。これは、勉強を頑張っている証拠ですので、悲観すべきではありません。 しかし、朝起きれないことは問題です。もしかしたらそれは生活リズムが乱れていることが原因かもしれません。睡眠が足りていないと睡眠負債として体に蓄積されていきます。この状況では朝起きれなかったり、昼寝をしてしまったりと体はどうにかして負債を返済しようとします。これを解決するためには単に睡眠時間を増やすだけではなく、規則的な睡眠習慣をつけることが効果的と言われています。こんを詰めて夜まで勉強するとリズムが崩れ朝起きれなくなってしまのです。 私はロングスリーパーでしたから受験期間中は毎日21:00に寝て、必ず朝6:00に起きるという生活をしていました。毎朝決まった時間に起きるようにすると次第にタイマーをつけなくても自然と起きられるようになりました。 朝起きれないのは決してあなたが怠惰であるわけではありません。むしろ頑張りすぎている可能性があります。勉強時間を長くするよりも精度を上げて効率を良くし、毎日満足いくほど寝れるようにしていただきたいです。 質問者さんが良い結果になりますように願っております。
早稲田大学教育学部 池上
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不安
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寝ても寝ても眠い
眠くなる理由には、単に睡眠時間不足と、糖分などの栄養不足というものがよく当てはまります。まずは睡眠時間をたっぷり確保し、朝ごはんをしっかり食べてください。 そして、ひとつ質問したいことがあります。毎日、眠くなるまで起きていませんか?中学生以降になるとこのような生活が当たり前になっているかもしれません。しかし、本当は眠気を感じなくても毎日決まった時間に寝ることが大切です。私も今は大学生活を送っていますが、不規則になりがちです。そのような時は眠気に関わらず、必ず寝る時間を決めてその時間になったら寝るようにしています。そうすると次の日の目覚めが良く、朝から活発に活動できるようになります。 さらに、朝ごはんを食べることも重要です。朝ごはんは必要無いと思うかもしませんが、頭を使うには必ずと言っていいほど栄養がいります。そんな時に朝ごはんを食べていなければ、頭が働かずに何もすることができません。受験生になると時間の無駄や効率を気にするようになると思いますが、朝ごはんを食べないことは非常に効率の悪いことです。頭が最善の力を発揮できない中で、午前中に勉強してもあまり良い効果は期待できません。一生懸命勉強しているかもしれませんが、朝ごはんを食べずにいると朝の勉強時間を無駄にしていることになります。これほど勿体ないことはありません。ぜひ朝ごはんをしっかり食べてください。 最後に、眠くなくても決まった時間に寝ること、朝ごはんを必ず食べることを意識して生活リズムを整えてください。最初は大変だとは思いますが、慣れると楽です。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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モチベーション
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日常生活を変えたい
気の緩みが原因ではありません。 強い意志とか無駄です。自分も全く同じだったのでわかりますよ! 結論から言いますと、寝て良いです。 どうしても早く起きなければならないなら朝どうにか起きれるくらいの時間に寝ればいいんです。 朝早く起きて、夜までずっと勉強して、また朝早く勉強。そんなの普通に考えて無理です。 僕は自慢にはなりませんが自分が凡人以下ということをとてもよく理解しており、睡眠時間6時間で朝からやる気が出るわけがない、授業も眠らず受けれるわけがないことを分かっていました。 なので7時間半以上は睡眠を取り、授業や昼間の自習の時間は大抵寝ませんでした。 昼の集中力はかなり高かったと思います。 次の日が休日の時は勉強夜集中力きれるまでしっかり勉強して、レム睡眠計算して目覚ましかければスッキリ起きれる。 それ以外の日は早めに寝る。こんな感じです。 朝辛いのはほとんどの受験生の悩みです。 というか大体受験生の悩みは共通してます。 自分で考えて色々試すのもありなのでやってみてください。上のはあくまで自分がやってたことで、身体に関しては人それぞれです。 心から応援しています。早稲田は確実に楽しいですよ、頑張れ!!絶対合格!! あ、役に立ったと思ったらclip嬉しい!
慶應義塾大学経済学部 いなカス
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時間の使い方
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寝てしまう
自分が夜型になってしまった時に朝型に戻す究極の方法を伝授します。 今の生活だと6:00くらいに起きて、勉強しながら仮眠を1.5hとって24:00に寝ている状態だと思います。 ここから一気に超朝型に変えます。 1日だけ覚悟を決める日を作りましょう。カフェインでも運動でもなんでも良いので昼寝を絶対にしない日を作ります。起きる時間はいつもより少し早めに5:30とかにしておきましょうか。 5:30に起きて30分ほどは身体を起こすことに全力を尽くしてください。散歩かランニングをしながら単語や一問一答をしましょう。そこからはカフェインを取って体を起こしてください。(カフェインアレルギーには気をつけてください) どう頑張っても昼過ぎには死ぬほどの睡魔に陥ると思います。おそらく解説を読んでしまった瞬間には爆睡してしまうので常に頭を働かせ、問題を解くことに従事してください。全く寝ないままここまで来ることができたら夕飯を食べ、風呂を終えた1時間後くらいには気絶するように寝入ると思います。おそらく21:00〜22:00でしょうか。その時は素直に寝ましょう。 これをすると次の日4〜5時くらいに勝手に目が覚めます。それもとても楽に起きられますし、昼寝も今までよりしたい気持ちが少なくなるはずです。 一日耐える根気が必要ですし、受験に向けて余裕があるようでしたらそこまでの底力は出にくいかも知れないので少しずつ習慣を変えていく方法を取るのも良いかも知れません。 私の場合は夜型なので3時や4時寝になることが多いのですが、その場合は逆に一日徹夜してしまって、次の日の21時に就寝して朝型に戻しています。これをした次の日は5時くらいには目がぱっちりですね✌️それの擬似体験のようなものなので合う合わないはあると思いますがよかったら試してみてください。
東京工業大学物質理工学院 yuya
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朝起きれない悪循環からの脱出方法
こんにちは!京大工学部所属のYutoです!ご相談いただいた「朝起きられない悪循環からの脱出方法」についてですが、これは多くの受験生が直面する問題であり、精神論だけではなかなか解決が難しいものです。しかし、いくつかの具体的なステップを踏めば、必ずこのサイクルを断ち切ることができます。 ステップ1 「夜更かしして勉強」から「朝早く起きて勉強」へ 現在の悪循環の原因は、「勉強時間を確保するために夜遅くまで起きている」という点にあります。しかし、睡眠不足の状態では脳の活動は著しく低下し、同じ時間勉強しても記憶の定着率や思考力は大きく下がってしまいます。結果として、「時間をかけたのに進んでいない」という焦りが生まれ、さらに夜更かしをしてしまうという負の循環に陥っているのです。まずはこの発想を変えましょう。「夜の勉強時間を削ってでも、朝の勉強時間を確保する」という意識改革が、脱出の第一歩です。 ステップ2 生活リズムの強制リセット 次に行うのは、生活リズムを変えることです。ポイントは「就寝時間」ではなく「起床時間」を必ず守ることです。明日から、何時に寝たとしても、必ず朝6時(あるいは7時)に起きると決めてください。スマートフォンや目覚まし時計を、手の届かない場所に置いて寝ましょう。また、起きたらすぐにカーテンを開け、5分でもいいので太陽の光を浴びてください。曇りの日でも効果はあります。これによって心と体が覚醒します。また、朝のタスクをルーティン化しましょう。顔を洗う、着替える、軽いストレッチをするなど、起きてから勉強を始めるまでの流れを決めましょう。特に、苦手な英語の勉強(単語や音読など)を朝一番のタスクに組み込むことを強くお勧めします。脳が最もフレッシュな状態で苦手科目に取り組むことで、効率が格段に上がります。そして、夜は眠くなったら寝ましょう。 最初のうちは、夜は無理に勉強しようとせず、眠くなったら潔く寝てしまいましょう。22時や23時に眠くなっても構いません。まずは、朝型の生活リズムを体に刻むことが最優先です。 最初の数日は睡眠不足で日中に猛烈な眠気に襲われるかもしれません。その際は、15〜20分程度の短い仮眠を取るのが効果的です。 ステップ3 勉強の「量」から「質」へ 「勉強時間は8-9時間しか取れていない」とありますが、これは決して短い時間ではありません。むしろ、合格した多くの先輩たちも、同程度の勉強時間で成果を出しています。問題は時間ではなく、質と集中力です。生活リズムが整ってくると、日中の眠気が減り、勉強の質が驚くほど向上すると思います。ここで、時間帯ごとの勉強すべき科目をまとめます。まず、午前中は思考力が必要な英語の長文読解、数学、現代文の演習など、頭を使う科目を配置すると良いです。午後は比較的集中力が落ちやすい時間帯なので、社会や古文漢文の暗記、英単語の復習など、インプット系の学習を中心に進めましょう。夜にはその日一日の復習や、翌日の計画を立てる時間に充てましょう。寝る1時間前からはリラックスできる暗記物に切り替えるのが理想です。 長くなりましたが、ここまで読んでくださり、ありがとうございます。今は焦る気持ちでいっぱいかもしれませんが、受験は長期戦です。一番大切なのは、心身ともに健康な状態で、学習を「継続」すること。そのためには、質の高い睡眠と規則正しい生活が不可欠です。まずはこの一週間、「朝6時起き」を徹底してみてください。そこから、あなたの逆転合格への道が拓けていくはずです。自分自身の可能性を信じて、一歩一歩着実に進んでいきましょう。頑張ってください!応援しています!
京都大学工学部 Yuto
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