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センター物理

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9/13 11:20
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MT

高3 三重県 名古屋工業大学工学部(54)志望

マーク模試の物理で5割しか取れないのですが最低8割取りたいです。どのような勉強をすればいいですか?

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みかん

東北大学理学部

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センター物理は教科書からしか出ません。 時間を見つけて、センター物理の過去問(予想問題)をコツコツ(9月現在であれば1週間に1回程度)解き、その直しを丁寧にすることをお勧めします。 間違えた問題はその分野の教科書をよく読み、自信がなければその章の章末問題を解くなど。そうすると自分がわかってない部分がわかってくるので、先生に質問するなどしてください。そうすれば派生していろんなことがわかるようになると思います。 センター試験は理科は数学などのように時間が足りないということはないはずなので、じっくりと時間をかけ取れる問題をとれるよう心がけましょう。頑張ってください!
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みかん

東北大学理学部

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プロフィール

東北大オープン模試、東北大学実戦模試、名前載った経験あり。現役合格です。東京出身女子。誤字脱字が多くて申し訳ない。m(__)m

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よく一緒に読まれている人気の回答

セ数8割で合格するための数学勉強方法
こんばんは。拙いですが、質問に答えさせていただきますね! ①チャートをしっかりと解くといいと思います。もし、時間がないのであれば1A〜3までのチャートの例題を全て読むだけでも、忘れた解き方や重要な解き方が復習でき凄くいいです。センターだけでなく、2次試験対策にもなります。 ②模試の復習はするに越したことはありませんが、繰り返しやる必要があるかどうかは正直疑問です。というのも、模試はテストそのものの雰囲気を味わうことが一番大切な役目だと考えているからです。なので、分からなかったところをテスト後に復習することは大事ですが、授業の復習をメインにするといいと思います。特に塾では重要な点を説明されていると思うので、なおさら大事だと思います。チャートをずっと続けて分からなくなったら、授業の復習をしてみると効率的かつ効果的ではないでしょうか。 ③センター数学についてです。僕は本番数学は合計192でしたが、模試や練習の時は、6割出してしまう時もよくありました。センター数学の最大の特徴は、時間が足りずに焦ってやらかす、というところだと思います。12月にはセンター以外の勉強はするべきではないので、今は週一ぐらいでしっかりと時間を決め、友達と一緒にやるのもいいと思います、時間配分や難問の見極めなどをしっかり身に付けることが大事だと思います。 最後にセンター数学高得点の秘訣は、 「最初の問題ほど計算ミスに気をつけ丁寧に解く。分からない問題は、そこにはまらず、即座に次の問題に移れる勇気をつける」 だと思います。 あと数ヶ月間頑張ってください!
九州大学医学部 くまぷー
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文系数学
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物理の勉強法について
残り数ヶ月となっているのでオススメするのは自分が今までやってきた勉強を信じて続けることです。自分に自信を持って勉強することでそうでない場合よりも理解度、モチベーションの向上につながります。1つ提案できる勉強としては覚えた公式の条件を変えた時にどう式が変わるのかを考えておくといいと思います。基本公式しか覚えていないと試験中に1から考えないといけないので1度だけでも考えておくと解くスピードも上がるのではないでしょうか。 また気をつけておくこととして、年によって難易度に差があるということ、つまり例えば力学だけが急激に難しくなったり2018年度入試のように授業中に廃問が出る可能性もないとは言えないわけです。そこで重要なのは捨てる問題を見極められるかです。ご存知の通り理科は180分間で物化をどのような順序で解いてもいいわけです。7割を取れば目標達成なので全ての問題を最後まで解ける必要はありませんが、全ての問題に目を通して、すぐに解答が出せる問題を時間のある限り解いていくという形がいいと思います。なので一番避けたいのは「この問題どうせむずいだろ」と思って飛ばした問題が落ち着いて見てみると点取り問題だったというものです。おそらく模試でも経験することがあると思いますので、本番ではそういったことが起こらないよう気をつけて下さい。そしてもう一つ、解いた問題は絶対にミスをしないことを心がけるべきです。つまり回答率70%正答率100%得点率70%がベストではあります。 "解いた問題は落とさない" "簡単なところから埋めていく" この2つをうまくできれば7割とることができると思います。
京都大学農学部
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物理
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3ヶ月で物理はどれだけ伸びるのか
3ヶ月あるなら、満点は厳しくても、8割までは届きます。 物理の公式の数は他の科目に比べて圧倒的に少ないので、それらをまるごと覚えましょう。語呂合わせなど、手段は選ばずにとにかく覚えます。ただし、単振動だけは解き方が重要なのでそちらもよく読んで確認しましょう。 次に、一つの公式につき1つ、やや難しめの例題を完全に理解したいですね。 これだけなら、少し物理の勉強に集中的に取り組めば1ヶ月で終わる量です。 あとは、センター用の問題集を何でも良いのでつまみ食いしましょう。これも1ヶ月で、終わらなくても良いので一通りの公式たちを使いこなせるためにやりましょう。 あとは、1ヶ月でセンターの過去問を解けば、7割は絶対取れます。多少要領が良ければ8割以上いけますね。 一番大事な部分は、例題を理解する段階なので、そこにしっかり時間をかければ、センター物理は何も怖くありません。 頑張って下さい。
東京大学理科一類 ひこにー
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物理
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センター数学 4割 伸ばす。
どのようなことに問題があるかを考えることが大事です。 例えば、時間が足りないと言う場合 60分のテストを45分内でとく練習をすれば、本番のテストでは簡単に時間のコントロールがしやすくなり、本番で焦りにくくなります。センターは時間が足りなくなることや当日本番の緊張によりうまくいかないことがあります。 これが、一番の敵なので、それを未然に防ぎ易くなると思います。 他には、わからない問題が多い場合 おそらく、問題のパターンが読めてないのかなと思います。センター試験は、ある程度のパターンがあります。同じような解法を筋道通りに通ると解けると言うパターンです。これは、間違ったセンター過去問、マーク模試を3回以上やり直して、身に染み込ませることが必要です。間違ったことに一喜一憂せずに、やり直す問題がいっぱい見つかったラッキーくらいの気持ちで、たくさんやり直してください。その積み重ねが、必ず、成績に現れます。 応援してます。
北海道大学経済学部 石橋快都
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文系数学
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初見の物理入試問題が解けない
こんにちは、お疲れ様です! 共テで8割取れてるということはある程度の基礎力があるかとおもいます。 力学は式が複雑になってしまった時に、文字や符号をミスってしまうということですが、それらのミスの傾向を自分で知る事が大事です。 ミスした時はそのミスの仕方をメモするようにして下さい。 定期的に、そして試験直前には必ず、そのメモを見るようにしてください。 本番までの期間は短いですが、しないよりはマシです。 意識することでミスをする確率は格段に抑えられます。 力学と電磁気どちらにも言える事ですが、沢山の問題を解こうとする事より、ひとつの問題を深く理解する事の方が大切です。 力学で、この力は使うべきかどうなのか分からなくなるという事についてですが、 どうしてこの問題ではこの力を使わないのか、または使うのかを明確に理解するようにして下さい。 そうすることで、自分の力で解いたときに迷わなくなります。 今まで使った問題集ですべきことですが、 今まで出会った、考えが詰まってしまった問題、パニクってしまった問題を優先的に解くようにしてください。(参考書によらず) その後は入試問題を解くようにして下さい。 参考になれば幸いです。勉強頑張って下さい!!
早稲田大学先進理工学部 まさ
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物理
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センターの得点率
まず9割達成するのに必須なのは古典は満点か95点を獲得することです。国語は1問の配点が高く1つの問題でのダメージが非常に大きくなります。現代文はどれだけ得意でも間違えてしまうこともありますが、古典は知識で必ず満点が取れる問題です。ここを鍛えることで国語の点数が予測しやすくなり他の教科との勉強時間の配分が取りやすくなります。 次に英語はリスニング含め180/200はコンスタントに取れるようにしたいですね。(12月までに) そのためには大問1,2は絶対に満点が求められます。知識問題で落とす時点でかなり厳しいです。ただこの分野は直前でも間にあわせることが可能なので長文をスピーディーに読む訓練をお勧めします。 数学はタイムアタックの教科なので各教科50分以内に解き切る訓練をしておきましょう。そのためには正確な計算力と問題の誘導に素直に従う柔軟性が大切になります。 できるなら両方とも9割以上でアドバンテージを稼ぎたいところです。 理科はまだ授業が終わっていないと思いますが心配はいりません。二次試験の配点が大きいのであれば焦らなければいけませんが、そうでないのなら授業が終わってからでも間に合います。化生受験だったので物理はよくわかりませんが、知識を今のうちから整理しておくことが大切です。 社会は文理問わず知識で解ける問題が多いです。 地理は予測、分析が大切になりますが知識も分析力も問題演習を積み重ねることで身についてきます。 センター9割は非常にいい目標ですが、志望校の配点に合わせた勉強をする方がはるかに大切です。 僕自身地理に比べ数理の配点が小さかったので数理のセンター対策はしてませんでした。その時間を全て地理に当てるようにしていました。 いつまでに何点取らなければならないというのはありません。本番で9割取れればそれでいいので。オススメの勉強法としてはとにかく復習しかありません。 模試や普段の問題演習で間違えた、あるいは正解したが不安な問題を完璧に無くすように復習していけば極論、分からないものは無い状態まで持っていくことができます。 夢物語ではありますがこの状態になれればほぼ無敵です。 センターは慣れとタイムアタックと正確さの試験です。思考する時間を短縮できるようにこれから訓練していきましょう。
京都大学農学部 たけ
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模試
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物理。記述は取れるのにマークは取れない。
セミナーの問題さえ解ければセンター物理や共通物理は満点を取れると思います。 誘導に乗って解ける重要問題集が完璧と言いつつも、原理原則が理解できていない可能性が高いと思われます。 例えばキルヒホッフの法則はしっかり説明できますか? ドップラー効果の公式は導出できますか? 気体分子運動論の気体分子全体の平均運動エネルギーを何も参照せずに導出できますか? いくら問題が解けたとしても公式に当てはめてなんとなく問題を解いているうちはまだ完璧ではありません。背景にある原理原則を理解すれば高校物理はどんなテストでも満点近く取れるはずです。 以上は厳しい言葉ですかもしれませんが、もう一度公式ではなく、原理を見直してみてください。 頑張ってください。
北海道大学総合教育部 ゆうき
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物理
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夏休みの計画 理系
【計画の立て方】 全統模試5割取れないということは、明確に身につけられていない問題パターンがあるはずです。 それを見つける一番の方法は 「模試の復習」です。 夏休みの間に基礎を完成させるべく、夏休みに突入する前に自分の基礎学力の穴を全て見つけることから始めましょう。 そして、基礎学力の穴を埋める計画を立ててください。 --------- 【数学について】 模試で得点出来なかった理由は様々だと思いますが、まずは青チャートの基本例題に載っているレベルのことがキチンと出来ているかをチェックします。 「キチンと出来る」 というのは 「ノンストップでペンを動かして出来る」 くらいのレベルです。 よく模試の点数で伸び悩む生徒から聞く言葉は「時間配分ミスった」ですが、そもそも解くスピードが出来る人とは段違いなんです。 夏休みで取り組む問題集は、既に持っている問題集で大丈夫なので、 「模試の復習から基礎学力の弱点を洗い出して演習する」 という流れを繰り返します。 僕は青チャートを薦めますが、今から新しく青チャートを買って取り組むということはしなくても大丈夫です。 --------- 【物理について】 力学でつまづいている可能性が高いです。 *力の図示の仕方 *運動方程式の立て方 を正しく理解しているでしょうか。 模試で力学が出来ないということは、ここでつまづいているということです。 正しく図示が出来ない、運動方程式が立てられない、その原因を夏休みまでに突き止めて、手持ちの問題集で改善練習をしましょう。 夏休み中にセンター物理を既習範囲では満点目指して取り組むイメージです。 ちなみに僕のオススメは重要問題集です。 --------- 【化学について】 同様です。模試の復習を夏休みに入るまでにしましょう。 化学の場合、カラーイラストの載った図録を使って詳しすぎるくらいに調べて勉強した方がいいと思います。 物理同様、センター化学の既習範囲を満点取れるようにしましよう。 オススメはこちらも物理同様で重要問題集です。
京都大学工学部 クウルス
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理系数学
理系数学カテゴリの画像
化学とむきあう
こんにちは。 オススメの問題集は、シグマ基本問題集化学です。 この問題集を完璧にするとセンター7割は取れるみたいな謳い文句で売ってましたが、自分は9割は確実に取っていました。 問題集の進め方ですが、とにかく何周もすることです。 しかし、解ける問題を何周もするのは無駄でしかないので、例えば、一周目と二周目で連続で解けた問題は三周目以降は解かなくていいです。 緊張感を持つためにケアレスミスも間違いに含めて、私は7周ぐらいしました。 また、この問題集だけでは疑問に思うところも多いと思うので、参考書の「化学の新研究」を併用することをお勧めします。 問題を解くコツとしては、単位を意識することです。 単位を意識して勉強するだけで、化学基礎のmolの計算などはほとんど間違えないようになります。
東北大学工学部 柿ピー
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化学
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センター数学8割超えたいので助けて欲しいです。
センター数学で高得点を取れない理由は大きく分けて3つあります。 1、問題の解法がわからない どれだ時間をかけても解けない場合はこれに分類されます。 この場合では教科書に立ち戻り、わからない分野をわかるようになりましょう。 2、センター数学特有の裏技を理解していない 時間があれば解ける場合はこれに分類されます。 積分の1/6公式のような2次試験なら導出が必要な公式を覚えると時間短縮が可能です。 僕の場合、2Bの微積分は8分くらいで解けた記憶があります。 参考にするべきサイトとして「受験の月」をオススメします。 僕は使いこなせませんでしたが、積分の近似公式はすごいです。 3、ケアレスミスの連発 「導出方法は間違ってないのに枠に合わない答えが出てしまった」と思うことが多い場合はこれです。 これは「計算量を多くしてしまっている」か「ミスをしやすいところを理解していない」のどちらかだと思います。 計算量を多くしてしまってる事に関しては裏技等で演算量を減らしすこと、ミスしやすいところの理解に関しては特に序盤のミスが後々効いてくるので序盤を特に丁寧にしてみてください。
北海道大学理学部 No.55
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理系数学
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