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偏差値65から70↑に上げるには

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4/1 0:42
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

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高3 東京都 東京大学志望

今年新高3になる者です。 東大理一を目指しており、この春休みから本格的に受験勉強に取り組み始めたのですが英語の勉強法で迷っています。 現在駿台全国模試での英語の偏差値が65前後なのですがここから70以上に上げるにはどの様な勉強をするべきでしょうか? 分野としてはリスニング、長文読解を主に伸ばしていきたいです。 また今まで学校の授業が中心であまり自習する習慣が無かったので、学習習慣を身につける方法などが有れば教えて頂きたいです。

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ぱいんと

東京大学理科二類

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
英語を武器にして東大に合格した者です。 まず始めに、駿台全国で偏差値65は立派ですね。 他の科目も問題がないようであれば英語をもっと伸ばすのが得策でしょう。 まずは分析から始めましょう。駿台全国模試でどの大問で点を落としていますか? 例えば各大問で満遍なく点を落としているなら単語や文法がまだあまり定着していないかもしれません。 長文とリスニングに力を入れるということはそこがまだ伸びる余地があるのでしょう。 長文は多読と精読の繰り返しをこなし、解いた長文は必ずなど読みましょう。リスニングは耳を慣れさせる以外にはあまり思い当たりませんね… 以下オススメの参考書を記しておきます。 ・キムタツのリスニング ・英文解釈のポレポレ 特にポレポレは英語が得意な人を完成形にまで持っていける優れた参考書です。 1周目で精読をし、それ以降は速読をしていくと良いでしょう。 始めに言った通り、これらは全て他の科目に問題がないならばの話です。 高3であれば理科の定着もまだまだかもしれません。受験はあくまで総合力なので、全ての科目を問題なくこなし、その上で得意科目を伸ばしていきましょう。 合格をお祈りしております。頑張ってください!
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ぱいんと

東京大学理科二類

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プロフィール

一浪後慶應経済で仮面浪人し単位を取得しつつ 東京大学理科二類へ進学しました。 現在慶早進学塾でスタッフをしております。 受験に関する相談や入塾希望者、詳細が気になる方はご気軽にメッセージをどうぞ。 日本史物理化学選択でした。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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4/1 5:56
各教科のバランスを見て、教えて頂いた参考書を使っていきたいと思います。 ありがとうございました!

よく一緒に読まれている人気の回答

早慶志望 英弱が偏差値70超えを目指すには
毎日受験勉強お疲れ様です!! 浪人で成績が上がるかどうかに不安を抱いている気持ちとてもよく分かります。  自分は浪人を経て東京大学に入学していて、現役時代の東大模試ではE判定しかとったことがありませんでしたが浪人後には合格者平均以上で合格できたので勉強法次第で浪人生もいくらでも成績を伸ばすことができると思います!自分の経験も踏まえて英語をこれからどう勉強していけばいいのかアドバイスできればと思います。  以下では次の二つの項目に分けて書いていこうと思います。 ・英語全体の能力を向上させるために必須の考え方 ・具体的な勉強方法 【英語力向上のために必須の考え方】  まず大前提として英語は言語であり数学などの専門性の高い分野とは少し性質が異なります。 というのは英語力向上には「慣れ」、つまりどれだけ英語に触れてきたかがとても重要であるということです。帰国子女の人たちがそれ以外の人より英語ができるのは、日本語で生活してきた我々より圧倒的に英語を使う機会が多かったことが大きな理由です。ではどうすればいいのか。  毎日欠かさず何かしらの英語の文章を読み、勉強の合間にも英語をYouTubeなどで聴いて英語に触れる機会を最大化すればいいのです。 この時英語の文章の種類はほんとうに何でもいいです。とにかく毎日読み続けることが大切なのです。また例として隙間時間に自分がリスニングとして使っていたものは、 ・YouTubeのTed×ed、好きなアーティストの英語のインタビュー ・アプリの「NHKゴガク 語学講座」のラジオビジネス英語 ・東大英語リスニングの過去問(YouTubeでも聴ける) ・長文問題のリスニング音源 などです。これは表立ってはお勧めできませんが自分は自習室からの帰りに自転車に乗りながら上のものを聴いていました。偏差値70に一年で達することは並大抵の努力では難しいので、自分のようにしろとは言いませんがこれくらいがむしゃらに勉強してほしいです。 【2】具体的な勉強方法  【1】で話したように英語には慣れがとても重要です。なので相談主さんの英語力がどれほどなのか正確にはわかりませんが意識してほしいのは単語や文法を中心とした勉強ではなく長文読解に多くの時間を使ってほしいです。実際自分がしていたのは ・単語帳はターゲット1900と英熟語ターゲット1000(これは全部はしなかった) ・文法は学校の授業とポレポレのみ  上記のように最低限でした。残りの時間はRulesやポラリス、やっておきたい英語長文などの長文読解をひたすらやっていました。志望校が一つに定まっているのなら過去問を直前期にどれだけ残したいかと相談しながら、過去問演習を中心に行うことで形式になれることももちろん大事です。  誤解してほしくないのは単語力と文法理解が全くいらないというわけではないということです。長文読解をするうえで知らなかった単語はチェックしてまとめたり、理解できなかった文構造は調べて絶対に理解するようにして欲しいです。特に文構造については特に押さえてほしいです。  具体的な参考書などは個人の進捗状況や好みによるし、ネットで調べれば自分よりも参考書に人がお勧めしているので特に指定はしません。自分がやっていたものは上で少し書いたので良ければ参考にしてほしいです。一つ言えるのは人気で多くの人が使っている参考書にハズレはほぼないためあとは自分が最後まで続けられるものを選べばいいということです。 【最後に】  浪人の一年は思ったよりも短いです。後悔のないように毎日頑張ってください。自分の浪人で得た教訓を伝えると「恥を捨てて周りに頼るべき」ということです。結局受かったもん勝ちなので自分ができないことがばれるのが恥ずかしいなどと思わずに困ったことはどんどん周りに聞いてほしいです。もちろん自分もできる限り相談にのりますよ!相談主さんの受験がうまくいくように応援しています!健康に気を付けて頑張ってください!!
東京大学理科二類 けいし
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英語
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英語得意なはずが
こんにちは。勉強がんばってますね! 自分も英語が武器でしたが、他の科目との兼ね合いや、そもそも競っているライバルのレベルが高いので、頑張っていてもなかなか結果がついてこなくて大変ですよね。 以下に自分が思う英語力向上のポイントをいくつか書こうと思います。 1、とにかく毎日英文に触れる 例えば1日に10時間かけて長文や文法を解きまくるよりも、1日1時間を1週間続けた方が総勉強時間は短いですが、効果は高いと思います。 他の科目でも言えることだと思いますが、特に英語が得意でもない人が、留学生や海外勤務の人が一定期間いれば自然と英語が使えるようになることに代表されるように、語学は特に文章や音声に習慣的に触れることが大切だと思っています。他の科目もありなかなかきちんと時間を確保できないのもすごくわかりますが、例えば毎日長文大問一つ、リスニングを一題解くというのを数ヶ月続けるだけで、徐々にスムーズに内容が入ってくるようになると思います。 2.丁寧に時間をかけて解く 受験期が深まってきて、結果が伴わないと焦りからたくさんの問題を解かないといけないと思ってしまうかもしれませんが、急いで解いても内容が分かってなかったら力はつきません。 読む長文は大問一つとかでいいので、時間をかけて丁寧に内容をとるところからやってみてください。 僕のおすすめは、 ①まずは目標時間を測って読み、自分なりの答えを出してみる。 ②すぐに採点しないで、単語帳や参考書をを使って分からなかった箇所を調べながら自分でもう一度読んで内容をつかむ(この作業に時間をかけて欲しいです。) ③ここで初めて答えを見て、自分の作った解答と照らし合わせる。 ④数日時間をあけて、同じ文章を最初に読んだときにはわからなかったところや新しく学んだポイントを意識して読み、知識を定着させる ポイントは、②ですぐに答えを見ずに自分で考えることです。答えを見た瞬間脳は思考停止状態になります。なので、自分で調べて解き切ることで、ここが分かってれば解けたのか、ここを覚えなきゃいけないのかなど、自分の弱点を自ら認識することができると思います。この作業は一見すると、時間がかかるし勉強が捗っていないように感じてしまいますが、ただ読んで答えを確認することの繰り返しだけでは、新しい学びや自分の弱点に向き合う時間が取れず、いつまで経っても同じ間違いを繰り返してしますと思います。 これはリスニングにも共通します。 まずは音声を聞いて自力で答えを出す。そしてスクリプトを読んでみて内容をつかみ、それを伏せてもう一度聞いて考え直してみる。 (ここでスクリプトを見ながら聞いたり、答えの番号を先に見てしまったりすると、脳は自分で考えるのを諦めてしまいます。) このように、最初に聞いたときには聞こえなかったけど、内容のヒントをもらうとこう聞こえてくるんだなという観点で振り返り、自分のわからないところを埋めていく作業をしてみてください。 ひとつ一つの長文や音声から、何か必ず新しいことを覚えよう!というマインドで丁寧にやってみてください! 最後に東大受験の話になりますが、東大英語は様々な形式で総合的な英語力が問われます。そのため、難しすぎて歯が立たないという場合でなければ東大の過去問を使って鍛えるのが一番だと思います。 一気に一年分解く必要は全くなく、それぞれの分野の自分の進捗状況に応じて大問ごとに解いてみるのをおすすめします。 問題のレベルも高く、大変だと思いますが継続して頑張ってください!応援してます!
東京大学法学部 こうへい
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英語
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模試の英語で偏差値60超えるには?
まず一つ注意点があって、模試はあくまでその時点で学力がとれくらいかの指標にすぎません。そのため、模試で点を取るためにという勉強方針になると、本来の目的である第一志望合格という目標から逸れる場合があります。模試を一つの区切りとして、勉強のモチベーション維持などのために一つの目標に置くのは良いのですが、模試で点数を取ることが目的化し過ぎないよう気をつけて頂ければと思います。 まず長文のための勉強ですが、結論から言うと長文演習が一番必要です。しかし、単語、文法がまだまだ定着していないのであれば絶対にそちらの勉強を優先してください。単語はもちろん、文法が分からなければ必ずどこかで長文の勉強が行き詰まります。焦って長文に手を出すよりまずは英文法、単語の基礎力を養うことが必要です。
早稲田大学商学部
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英語
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早慶法志望 夏から偏差値65は可能か
英語の長文というのは、単語・熟語・文法・解釈といった知識の集大成です。ですから「長文は得意だけど、単語や文法は苦手」というのは成立しにくい状況です。おそらく今は、「選択肢の雰囲気や文章全体の流れでなんとなく正解を選べている」という状況である可能性が高いと思います。もちろんそれ自体が悪いことではありませんが、根拠のない得点は再現性が低く、今後さらに難しい長文に出会ったとき、なにを直せば良いのかわからなくなって困ってしまいます。 英語学習は全ての要素がつながっています。単語を覚えることは文法や解釈の理解を助けますし、文法が定着していれば解釈がスムーズになります。そしてその積み重ねが長文での得点につながります。逆にいえば、どこか一つでも弱点が大きいと全体の得点が安定しません。だからこそ「長文だけ対策すればよい」と考えず、単語・熟語・文法・解釈を全体的に補強していく必要があります。 また、今使っている参考書のレベルが高すぎる可能性もあります。英語は基礎がすべてで、例えば「形容詞とは何か」「副詞とは何か」といった超基本的な概念を正確に理解していないと、難しい問題集をいくら解いても伸び悩みます。もし演習をしていて「なんとなく解いている」感覚が強いのであれば、思い切ってレベルを一段下げ、講義系の参考書や文法解説を読み直すのも有効です。基礎を固めれば、その後に取り組む問題集の効果が一気に高まり、短期間でも成績を伸ばすことができます。 焦って難しいものばかりやるよりも、基本を徹底的に固め直すことが、結果的に偏差値65への最短ルートになります。夏休みの今は「基礎をおろそかにしていないか」を振り返るチャンスです。謙虚に基礎をやり直すことで、必ず安定して点数を取れる力がつきます。夏以降は一つ一つの努力が本当に結果につながる時期です。正しい方向で積み上げれば、まだ十分に間に合いますよ。自信を持って、粘り強く取り組んでいきましょう。 陰ながら応援しています!
早稲田大学社会科学部 ヨコハバ
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英語
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英語の偏差値を上げるには
はじめまして!私は理系で英語が苦手科目でしたので少しでもお役の立てればと思います。 1.努力次第だと思います。勉強は量より質だといいますが、英語に関しては単語を覚えたり長文をある程度こなしたりすることで身につくことも多いと思います(私の実体験ですが、英語の偏差値を上げるために時間を割いたら65まであがりました)。 2.私はターゲットとNext stageを使っていました。単語帳や参考書は人それぞれ合う合わないがあるのでこれ!と指定するのは難しいと思いますが、大切なのは1つ単語帳を決めてずっと繰り返すことだと思います。 3.文法と単語力はもちろん必要です。しかしそれだけで長文読解が出来るとは言い切れません。具体的に言うと国語力(読解力)が必要だと思います(筆者がいいたいことは何度も言い換えられながら繰り返されていてそれを見つける、など)。 4.リスニングは私も苦手でした。まずは英語を耳に慣らすことをおすすめします。私は長文の問題集を買うとき、必ずCD付きのものを買って問題を解いたあとは音源を何度も聞いて文章を覚える勢いで聞いていました(お風呂はいっている時に流したりしていました)。単語を覚えるときもターゲットのアプリを購入して聞いていました。そうしているとだんだん聞き取れるようになっていきました。 成績は指数関数的に伸びていくといいますが、英語は特にそうだと思います。初めは伸びなくてモヤモヤすると思いますが続けていれば絶対いつか出来るようになります。頑張ってください!
慶應義塾大学理工学部 sk__8
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英語
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音読の効果
はじめまして! 一橋大学経済学部の1年生です。 高3の4月になってから受験勉強を始めたということもあり、自分も英語が苦手で苦手でしょうがなかったのですが、1年間必死に努力して一橋経済の他にも慶應経済、慶應商、早稲田商など受験全勝をすることが出来ました。少しでも私のアドバイスが参考になればと思います。 まず経験として、リスニングは苦手だけどリーディングは得意という人はほとんど見た事がありません。厳しいことを言いますが、リスニングだけ何か特別な技量が必要という訳ではなく、リスニングの点数が低いのは単純に英語力の不足が原因だと思います。 小さい頃から英語の英才教育を受けてきたあのにっくき方々は、何も努力せず基礎を一つ一つにリスニングでとんでもなく高い点を叩き出してきます。本番はそいつらに勝たなければなりません。そのためにわれわれ純日本人は基礎を一つ一つ積み重ねていくしかないのだと思います。 こう偉そうに言っていますが、自分もこの時期共テ英語で五割にも届いていなかったので安心してください笑。 まず単語です。単語帳はやっていると思いますがどれほど身についていますか?英語をパッと言われてその日本語訳が瞬時に出ることが目標です。(自分は4月から単語帳を初めて全ての単語でそのレベルに達したのは冬休み前でした笑)1冊でいいので英語をパッと言われてその日本語訳を瞬時に出す、単語を体に染み込ませるまで(本当にしんどいですが)やり込むことが大切だと思います。 次に英文解釈です。英文を単語単語で読んでるうちはリスニングでも同じように単語単語でしか聞こえてきません。一文をきちんと構造化して捉えることができるかどうかが大切です。これをしっかりやり込むことでリスニングの時も、スラスラと流れてくる英文を頭の中で構造化して捉えることが出来ます。(自分はこの英文解釈に6月の全ての勉強時間をまるまるつぎ込みました。リスニングが苦痛に感じなくなったのはこの時で、文章が頭の中で構造化されていくのが実感出来ました。もちろんリスニングのために英文解釈をとは思っていませんでしたが、英語力がついたと実感できた時でした。) ここまでやって初めて音読の壁が立ちはだかるのだと思います。(自分は音読は音声無しが基本で、飽きたら音声をつけるというふうにやっていました。単語の段階で正しい読みはわかっていると思っていたので、音声の有り無しはあまり関係ないと思ってました) 個人的に音読をする意義は①文章をすらすらと構造化して捉える練習②単語、コロケーションを染み込ませる、の大きく2つだと思います。①についてはいくら音読を繰り返したところで上手くなりません。英文解釈で学んだことを英文で練習している訳なので、英文解釈の基礎がしっかりしていないと①を身につけることは難しいと思います。(自分はある程度までは全ての文章にSVOCを振ってから音読をしていました。) ②についてはやればやるだけ効果があると思います。自分の体感上、音読20回目になってようやく身についた感が出てくると思います。「身についた!」っていう感覚です笑。 自分は受験本番まで音読をとても重視していました。秋に過去問演習を始めた時に音読をしなかった時期があったのですが、スランプに陥ってしまい、音読を再開したらスランプから脱却しました。もちろんリスニングも含めてです。試験当日まで音読を繰り返しました。自慢になってしまいますが、本番までに、やっておきたい700·1000、ポラリス4、英文読解の着眼点、システム英語長文、速読英単語、リンガメタリカのほとんど全ての長文を20回以上ずつ音読しました。(速読英単語とリンガメタリカは直前のリスニング対策としてシャドーイングも混ぜました) ただし注意しておきたいのは、これだけやれば英語力がつくというとこではなく、それまで基礎を嫌になるほど続けてきたから英語が伸びたのだと思います。 基礎をむちゃくちゃやってもやはり最初は音読を上手くはできませんでした。 まずは基礎を死ぬほどみにつけること。そしたらあとはひたすら継続すること。英語力が伸びてくれば自然とリスニングの点数も上がって来ます。今点数を見るとリスニングが足を引っ張っていると感じ、どうにかしなきゃと思うかもしれませんが、根本的な英語力を見つめ直すことで、気づいたら点数が上がっていると思います。 これから大変なことが多いと思いますが、是非頑張ってください!応援しています!
一橋大学経済学部 keke
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早稲田大学を目指す新高3生
勉強お疲れ様です! 僕もかなり英語出来なかったので参考になるかなと。 オススメの参考書 英文法の鬼100則→認知言語学の視点から正しい文法の理解を噛み砕いて説明しています。使い方というより早く一周することでしょうね。イメージをとにかく掴んでみてください。各分野のイメージを掴めたら終了という感じですね。 一応これの演習版もあります。 僕はポラリス3というものを使ってました。 その日やった分野の復習として。 正直文法の独立問題は出題が減りつつあり、他の分野に応用が効きづらいと思うので演習の必要性を僕は感じません。 一冊もしくはやるにしてもレベル別で何冊かでいいと思います。 読解よりも文法を先に固めた方がいいです。 文法ありきの読解なので。文法終わったら読解行きましょう! おススメ→ 関正生の英文読解 正直文法終わってからの英語の出来によって解釈のレベル内容は変えた方がいいと思います。 単語にそこまで苦手意識がなければ確実に伸びるので大丈夫です!
慶應義塾大学法学部 なおさん
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九月のマーク模試
こんにちは!早稲田大学生ではないですが、僕も共通テスト英語で似たような境遇にあったので、回答させてください! 僕も6月の模試の時、共通テスト英語で同じような点数でした(確か、RもLも6割ないくらいでした)。しかしその後うまく対策し、9月の模試では確かR95、L91だったと思います。「3ヶ月でここまで上げられた」という事実は変わらないと思うので、同じものを紹介しますね!また、2次試験や他の科目の勉強ももちろんしながらですので、安心して下さい笑 まずリーディングですが、伸ばし方に2つベクトルがあります。1つ目は、根本的な英語力。まず、自分が何故点が上がらないのか分析してみましょう。単語が分からないからであれば、早急に単語を固めましょう。ターゲットであれば1200まで、シス単であれば第3章までが目安です。とにかくスキマ時間を使いながら何度も何度もみて定着させてみてください!日本語を覚えると言うよりは、単語の横にイラストを書いてみて、イメージ化できるようにするのも1つの手です。共通テストでは日本語に訳せる必要はないですからね。単語は分かるけど、時間が間に合わない、読めないというのであれば、速読の練習をしましょう。共通テストでは、高度な文法力や構文把握の力は求められません。であれば、とにかく早く読むことが必要です。今までに使った英語の教材で構わないので、とにかく早く読んで早く理解する練習をしましょう!音読をして、音読のスピードでそのまま文章の意味を理解できるようにするのがいいです!個人的には、早稲田レベルのものでも構わないと思います。早稲田のレベルにも繋がりますし、より難しい文章で負荷をかけておくことで、共通テストが楽に見えてきますよ! また2つ目ですが、共通テスト特有のテクニックです。例えば、factとopinionの問題では、そもそもfactを答えるもので選択肢にopinionが混ざっているから読まずとも消せる、など、テクニックでスピードを上げられるものもあります。そういったものを活用するのもありです!しかし、これは即効性はありますが、1つ目がある程度できるようにしてからの方がいいと思います。 次にリスニングですが、僕はとにかくリスニングが苦手で、他の科目は確かにやればいつか伸びるかもしれないけど、リスニングは本当に聞き取れるようになるのか…と思っていました。しかし、毎日英語を15~20分聞くようにする。これだけで点が急に飛躍的に上がりました。嘘かと思いました笑 僕はテクニック的なものによく頼っていたので、根本的に耳に英語を慣れさせるのが必要なんだな、とそこで感じました。もちろん、第1問の2回目が読まれている時に先読みをする方がいい、など、テクニック的なものもあります。しかし、リスニングはとにかく英語に耳を慣れさせるのがまず大事だと思います。その後、各大問ごとに分析して、対策するようにするといいと思います。特に第4問までは落とせないと思うので、コツを掴んで練習してみてください。 最終的には問題形式への慣れが点を上げるのかなとも思います。(これはRもLも同様です)まずは根本的な英語力の基礎を固めましょう。2次試験への対策を上手く活用して共通テスト対策に応用できればいいと思います!長くなりましたが、応援しています!
九州大学経済学部 riku
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英語
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東大に1浪で行けるか?
①東大の英語は特に難しい文章が出るというわけではありませんが、良く内容を吟味しなければ高得点を取ることはできません。長文の精読やリスニング力を上げたいならシャドーイング(調べてください)がおすすめです。他にも和訳・英作文は信頼できる英語の先生に添削をお願いすることです。これらの対策を真摯に行えば、東大受験生の英語の平均得点率には7カ月でも届くと思います。 ②逆転合格を成し得た人は沢山います。私もその1人です。本気で向き合うことで合格のチャンスを掴むことはできるはずです。でも忘れて欲しくないのは受験は総合力勝負だということです。一つの教科のことばかり気にしていて他の教科の対策が疎かになっては合格は難しいです。苦手な教科を捨てろとは言いませんが、苦手な教科を「まあまあ」のレベルにまで持っていけたら得意教科を伸ばすことも考えるようにしてください。 ③現役では基礎はもちろん〜でいいと思います。私は化学の参考書は重要問題集しかまともに取り組みませんでしたが合格できましたので、十分ワンチャン狙えるはずです! 頑張って下さい!!
東京大学理科二類 いんこ
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浪人
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秋からの英語学習
語彙力の向上に力を入れていきましょう。今使用している参考書では、語彙力の不足が原因だと思います。 新しく「システム英単語」という参考書を使用することをおすすめします。この参考書は単語を覚えるための参考書なのですが、フレーズごとに単語を覚えられるので非常に吸収しやすいものとなっています。この参考書を使用して、語彙力を上げていくようにすればいいと思います。 それと並行して、今持っている「英文解釈の技術100」をもう一度やり直してください。語彙力の向上とともに英文の解釈を見直すことで長文対策がかなり上手くできるようになると思います。 また、過去問で7割を取れているとの事ですので、もう少し点数を上げることができれば大きな武器となります。安定的に高得点を狙えるようにしてください。その為には、日常的に英文に触れること、知らない単語が出てきた時に前後の文脈から推測できるようになることを意識してください。この技術が習得出来ればかなり点数がとりやすくなると思います。 最後に、今の時点で7割取れているのであれば順調なペースで来れていると思います。今までの勉強方法をこれからも続けていってください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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